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謝辞

本研究を進めるにあたり,御指導を頂きました,慶應義塾大学環境情報学部教授の徳 田英幸博士と村井純博士に感謝致します.また,絶えずご助言とご指導を頂きました,

同学部助教授の中村修博士と楠本博之博士,専任講師の南政樹氏に深い感謝の意を表し ます.

テーマの定まらない時期からご指導とご助言を頂きました慶應義塾大学大学院理工 学研究科開放環境科学専攻後期博士課程 江木啓訓氏,慶應義塾大学政策メディア研究 科博士課程 石田剛朗氏をはじめとする先輩方に,心から感謝いたします.日頃の議論や 相談に付き合ってくださった研究グループnecoの皆様を筆頭に村井研究室の皆様に深 く感謝致します.

特に実装,論文執筆時にご助言を頂きました慶應義塾大学総合政策学部 久松慎一氏, 須子善彦氏,英文の作成をお手伝い頂いた慶應義塾大学環境情報学部 金子紘子氏,SFC 研究所訪問研究員 Thierry Ernst氏には大変お世話になりました.

研究への助言,励まし,気分転換の全面的援助を頂きました株式会社三菱総合研究所 リサーチプロフェショナル佐藤雅明氏に深く感謝致します.

さらに,忙しい中実験につきあってくれた慶應義塾大学環境情報学部 清水崇史氏を はじめ,高橋宏明氏ほか後輩達にに感謝致します.様々な局面で励まし支えてくださっ た馬谷亜古氏,橋本和樹氏,成瀬大亮氏,千代佑氏をはじめ,楽しい研究室生活をともに した村井研究室の皆様に感謝致します.

同じ卒論を書く立場でありながら,力を貸して下さった渡里雅史氏,入野仁志氏, 論文 執筆中励まし元気づけてくれた鈴木貴晶氏,吉村知夏氏,rg-99の皆様に感謝します.

そして最後まで研究・論文執筆を温かく見守り,生活を補助して下さった両親に心か ら感謝致します.

最後に,栗本央氏と山田靖子氏の結婚を心から祝福し,愛車エメロードと共に本論文 を捧げます.

参考文献

検索エンジン

[1] http://www.google.co.jp [2] http://www.teoma.com [3] http://www.altavista.com [4] http://www.wisenut.com [5] http://www.vivisimo.com

[6] http://www.kuamp.kyoto-u.ac.jp/labs/infocom/mondou/

[7] http://bace.hgc.jp/dn intro/

論文

[8] T.Kroeger, D.Long, and J.Mogul. Exploring the Bounds of Web Latency Reduc-tion from Caching and Prefetching. In Proceedings of the USENIX Symposium on Internet Technologies and Systems, December 1997.

[9] C.Maltzahn, K.Richardson, and D.Grunwald. Performance Issues of Enterprise Level Web Proxies. In Proceedings of the SIGMETRICS Conference on Measure-ment and Modeling of Computer Systems, June 1997.

書籍

[10] 著: P.イングベルセン情報検索研究 : 認知的アプローチ1995 トッパン

web

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[12] 著:japan.internet.com 編 集 部 ”膨 大 な 検 索 結 果 に 戸 惑 い 、ネッ ト で の 情 報 検 索 、約 6 割 が「 自 信 な い 」” 200221 日 http://japan.internet.com/research/20001214/1.html

[13] http://searchenginewaatch.com

[14] http://www.infotoday.com/newsbreaks/nb020708-1.htm

[15] 著:japan.internet.com編集部”85%以上のインターネットユーザーは、検索エンジ ンを介して商品やサービスを調べている”200111月http://japan.internet.com/

[16] 著:博報堂 広報室 ”10〜60代のブロードバンド生活者約1万人に調査” 20021011日 http://www.hakuhodo.co.jp/news/pdf/20021011.pdf

[17] 著:japan.internet.com編集部 ”検索ポータルの使い分けは常識?44%が複数を利 用” 2002828日 http://japan.internet.com/research/20020828/1.html [18] 著: Search Engine Optimization.jp”SEO 検 索 エ ン ジ ン 最 適 化 ”

http://www.searchengineoptimization.jp/index.html

[19] 著: google Web API google Web API http://www.googleAPI.com [20] 著: google Toolbar google Toolbar http://toolbar.google.com/intl/ja/

付録

.1 プレアンケート

1. 検索エンジンを利用する頻度

(1日1回以下・1日数回・1時間に数回以上)

  答

2. 普段使っている検索エンジンは?

  複数ある場合は、だいたいの割合を示してください。

[ex. google 80% Yahoo!JAPAN 20%]

  答

3. 普段わからないことがあったら、検索エンジンを使う

  (5.とても当てはまる 4.まあ当てはまる 3.どちらとも言えない    2.あまり当てはまらない 1.全く当てはまらない)

4. 検索エンジンで情報を探し出す事に自信がある

  (5.とても当てはまる 4.まあ当てはまる 3.どちらとも言えない    2.あまり当てはまらない 1.全く当てはまらない)

  答

5. 次の中から取ったことのある授業、もしくは得意分野を最も得意な順に選   んでください。(3つ以内)

  (認知科学 生物 国際政治 建築・環境デザイン 環境問題 メディア    論 人事・組織論)

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