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○道路反射鏡

ドキュメント内 001 H28【当初用】実単表紙.xls (ページ 141-145)

(反射鏡設置)

(反射鏡撤去)

反 射 鏡 取 付

し 戻 埋

込 堀

→ →

反 射 鏡 取 外 し

→ 床

工 種

施工単価

機 労 材

型 基

礎 砕

石 枠

反射鏡のみ設置

施工単価

機 労 材

反 射 鏡 取 付 1面鏡設置

反射鏡のみ撤去

施工単価

機 労 材 工 種

○ ○

コ ン ク リ ー ト 打 設

○ ○ ○

○ ○

工 種

道路反射鏡

・丸鏡体(φ1000、ステンレス)

・支柱

静電粉体塗装+下地亜鉛メッキ 材工共

φ89.1×t3.2×4400

・基本形状

スパイラルダクト φ500×t0.6×1200

・丸鏡体(φ800、ステンレス)

・支柱

静電粉体塗装+下地亜鉛メッキ 材工共

φ76.3×t3.2×4000

・基本形状

スパイラルダクト φ500×t0.6×900

・丸鏡体 材工共

φ1000、ステンレス

・丸鏡体 材工共

φ800、ステンレス

手間のみ 500φ×900

備 考

単価コード 0.26

0.24 0.20

0.20

0.20

反射鏡のみ設置

基 反射鏡のみ撤去

道路反射鏡 1面鏡設置

0.18

基 単 位 m

残 土 処 理 コ ン ク リ ー ト 砕 石 基 礎 工 種 規 格 ・ 仕 様

500φ×1200 スパイルダクト種別

単位

スパイラルダクト 500φ×0.6t スパイラルダクト 500φ×0.6t

1200100 900100

大型ブロック積(控え長 50cm以上75cm未満)(ブロック+胴コン) m2

大型ブロック積(控え長 75cm以上100cm未満)(ブロック+胴コン) m2

大型ブロック積(控え長 100cm以上150cm未満)(ブロック+胴コン) m2

大型ブロック積(控え長 150cm以上200cm以下)(ブロック+胴コン) m2

注)適用について 1

・1㎡あたりブロック質量・・・350kg/m2以上

・ブロック圧縮強度・・・ρck=18N/mm2以上

・大型ブロック積擁壁の直高・・・8m以下

2

3 一般養生は本単価に含まれる。

4

長野県設計基準に適合するプレキャストコンクリートブロックを使用する、大型ブロック積擁壁 に適用できる。

鉄筋施工、目地材及び水抜きパイプ設置の有無を問わず適用できる。

※大型ブロック積擁壁の選定にあたっては、長野県設計基準によるものとすること。

天端工,基礎工,裏れき工は本単価には含まれていないので別途計上のこと。

に準じる。

(撤去工及び、材料費を含まない設置工の場合)

3) 環境色ガードレール等の市場単価は、1工事あたりで使用する土中建込・コンクリート建込の 各区分ごとの数量(環境色以外も含める)により施工規模を判定すること。

2.環境色市場単価の留意事項

1) 環境色市場単価の構成及び適用範囲は、

「積算基準及び標準歩掛(土木工事編)(3)」Ⅵ-1-⑤-1~Ⅵ-1-⑤-16

⑤-1 防護柵設置工(ガードレール)

⑤-2 防護柵設置工(ガードパイプ)

⑤-3 防護柵設置工(横断・転落防止柵)

2) 手間のみの単価については、白色の場合と同額である。

グレーベージュ(薄灰茶色) 10YR6.0/1.0程度 ダークグレー(薄灰色) 10YR3.0/0.2程度 グレイッシュブラウン(灰茶色) 10YR4.0/1.0程度 ダークブラウン(こげ茶色) 10YR2.0/1.0程度

上記3)の具体例

ガードレール(環境色) Gr‐C‐4E(土中建込) L=50m ガードレール(環境色) Gr‐B‐4E(土中建込) L=100m 合計 L=150mを施工する場合

規 格 市場単価 施工規模判定

環境色Gr‐B‐4E土中建込

L=100m 100m以上 100m以上 環境色Gr‐C‐4E土中建込

L=50m

施工延長は50mであるが、総延長

が150mなので,施工規模は100m以

上を選択

〃 小判形 t 鋼板接着工用鋼板 床版補強工鋼板

(A-5系) t

〃 床版補強工鋼板

(C-5系) t

〃 床版補強工鋼板

(A-5系) t

〃 床版補強工鋼板

(C-5系) t

遮音壁用支柱 取付部 t

〃 支柱本体 直部 t

〃 支柱本体 曲部 t

PC片持桁製作用鋼製型枠 外枠 ㎡

〃 底枠 ㎡

5 鋼管矢板 導枠、井筒支保

円弧部(H形鋼) t プライマー処理含む。 注4

ドキュメント内 001 H28【当初用】実単表紙.xls (ページ 141-145)

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