(反射鏡設置)
(反射鏡撤去)
反 射 鏡 取 付
→
→
し 戻 埋
→
込 堀
→ →
柱
建
反 射 鏡 取 外 し
→ 床
工 種
施工単価
機 労 材
型 基
礎 砕
石 枠
反射鏡のみ設置
施工単価
機 労 材
反 射 鏡 取 付 1面鏡設置
反射鏡のみ撤去
施工単価
機 労 材 工 種
○ ○
コ ン ク リ ー ト 打 設
○ ○ ○
○ ○
工 種
○
道路反射鏡
・丸鏡体(φ1000、ステンレス)
・支柱
静電粉体塗装+下地亜鉛メッキ 材工共
φ89.1×t3.2×4400
・基本形状
スパイラルダクト φ500×t0.6×1200
・丸鏡体(φ800、ステンレス)
・支柱
静電粉体塗装+下地亜鉛メッキ 材工共
φ76.3×t3.2×4000
・基本形状
スパイラルダクト φ500×t0.6×900
・丸鏡体 材工共
φ1000、ステンレス
・丸鏡体 材工共
φ800、ステンレス
手間のみ 500φ×900
備 考
単価コード 0.26
0.24 0.20
0.20
0.20
反射鏡のみ設置
基
基
基
基 反射鏡のみ撤去
道路反射鏡 1面鏡設置
0.18
基 単 位 m
3残 土 処 理 コ ン ク リ ー ト 砕 石 基 礎 工 種 規 格 ・ 仕 様
500φ×1200 スパイルダクト種別
m
3単位
m
3スパイラルダクト 500φ×0.6t スパイラルダクト 500φ×0.6t
1200100 900100
大型ブロック積(控え長 50cm以上75cm未満)(ブロック+胴コン) m2
大型ブロック積(控え長 75cm以上100cm未満)(ブロック+胴コン) m2
大型ブロック積(控え長 100cm以上150cm未満)(ブロック+胴コン) m2
大型ブロック積(控え長 150cm以上200cm以下)(ブロック+胴コン) m2
注)適用について 1
・1㎡あたりブロック質量・・・350kg/m2以上
・ブロック圧縮強度・・・ρck=18N/mm2以上
・大型ブロック積擁壁の直高・・・8m以下
2
3 一般養生は本単価に含まれる。
4
長野県設計基準に適合するプレキャストコンクリートブロックを使用する、大型ブロック積擁壁 に適用できる。
鉄筋施工、目地材及び水抜きパイプ設置の有無を問わず適用できる。
※大型ブロック積擁壁の選定にあたっては、長野県設計基準によるものとすること。
天端工,基礎工,裏れき工は本単価には含まれていないので別途計上のこと。
に準じる。
(撤去工及び、材料費を含まない設置工の場合)
3) 環境色ガードレール等の市場単価は、1工事あたりで使用する土中建込・コンクリート建込の 各区分ごとの数量(環境色以外も含める)により施工規模を判定すること。
2.環境色市場単価の留意事項
1) 環境色市場単価の構成及び適用範囲は、
「積算基準及び標準歩掛(土木工事編)(3)」Ⅵ-1-⑤-1~Ⅵ-1-⑤-16
⑤-1 防護柵設置工(ガードレール)
⑤-2 防護柵設置工(ガードパイプ)
⑤-3 防護柵設置工(横断・転落防止柵)
2) 手間のみの単価については、白色の場合と同額である。
グレーベージュ(薄灰茶色) 10YR6.0/1.0程度 ダークグレー(薄灰色) 10YR3.0/0.2程度 グレイッシュブラウン(灰茶色) 10YR4.0/1.0程度 ダークブラウン(こげ茶色) 10YR2.0/1.0程度
上記3)の具体例
ガードレール(環境色) Gr‐C‐4E(土中建込) L=50m ガードレール(環境色) Gr‐B‐4E(土中建込) L=100m 合計 L=150mを施工する場合
規 格 市場単価 施工規模判定
環境色Gr‐B‐4E土中建込
L=100m 100m以上 100m以上 環境色Gr‐C‐4E土中建込
L=50m
施工延長は50mであるが、総延長
が150mなので,施工規模は100m以
上を選択
〃 小判形 t 鋼板接着工用鋼板 床版補強工鋼板
(A-5系) t
〃 床版補強工鋼板
(C-5系) t
〃 床版補強工鋼板
(A-5系) t
〃 床版補強工鋼板
(C-5系) t
遮音壁用支柱 取付部 t
〃 支柱本体 直部 t
〃 支柱本体 曲部 t
PC片持桁製作用鋼製型枠 外枠 ㎡
〃 底枠 ㎡
5 鋼管矢板 導枠、井筒支保
円弧部(H形鋼) t プライマー処理含む。 注4
ドキュメント内
001 H28【当初用】実単表紙.xls
(ページ 141-145)