■ 子機から親機に電話を取り次ぐ
親機
外 線 通 話 中 に、
m
mを押す。
こ ちらの 声が相手 に 聞こえなくなります。
取り 次ぎたい子機の内 線番号を押す。
☞ 内線番号は53 ページ を参照してください。
● m mを押すと、も う一度、保留中の相手 と通話できます。
親機 と子機で 通話 をする。
● 取 り 次ぐ のを や め る と き は、子 機側で M Mを押 す と、親 機 が 保 留 中 の相 手と つ ながります。
受話器を戻す。
外線の 保留が解除 され、子 機につな がります。
子 機
呼出ベルが鳴ったら、子 機を充電器から外す。
子機を充電器から外してい るときは M Mを押します。
保留 中の 相手と 通話する。
通 話が 終わっ た ら X Xを押す。
子 機
外 線 通 話 中 に、
M
Mを押す。
こ ちらの 声が相手 に 聞こえなくなります。
)
)(親機の内線番号)
を押す。
● M M X X を押すと、
もう 一度 保留 中の 相 手と通話できます。
親機 と子機で 通話 をする。
● 取 り 次ぐ のを や め る と き は、親 機 の 受話 器を 戻 す と、子 機 が 保 留 中 の相 手と つ ながります。
M
Mを押す。
外線の 保留が解除 され、親 機につな がります。
親
機 呼 出 ベル が 鳴っ た ら、
受話器をとる。
保留 中の 相手と 通話する。
通 話が終わったら 受話器を戻す。
1 1 2 2 3 3 4 4
5 5
1 1 2 2 3 3 4 4
5 5
電 話 を す る に は
■
子機から子機に電話を取り次ぐ(子機を増設した場合)子 機 A
外 線 通 話 中 に、
M
Mを押す。
こ ちらの 声が相手 に 聞こえなくなります。
取り 次ぎたい子機の内 線番号を押す。
● M M X X を押すと、
もう 一度 保留 中の 相 手と通話できます。
話しかける 10 秒間 だけ 話し か け る こ と が で き ま す。
● 取 り 次ぐ のを や め る と き は、
X
X を押すと、
保 留 中の 相手 と つながります。
M
Mを押す。
外線の 保留が解除 され、子機 B につ ながります。
子 機 B
呼 出 ベル が 鳴っ た ら、
受話器をとる。
子機 A から話しか ける声が聞こえる。
● このとき、子機 B から子機 A に話 し か ける こと は できません。
保留 中の 相手と 通話する。
通 話が終わったら 受話器を戻す。
● 子機どうしでの通話はできません。
● 子機はスピーカーホンで取り次ぐことはできません。
● 親機と子機での取り次ぎ中に子機が通話圏外に出ると、 親機が外線につながります。
● 取り次ぎ先の子機( 例:子機 B)を約 60 秒呼び出しても応答がないときは、 自動的に呼び出しを中止し、最初に外線 を受けた子機( 例:子機 A)が保留に戻ります。
● 子機から子機への取り次ぎ中に子機が通話圏外に出ると、 保留中の外線は切断されます。
親機と子機の内線番号について
親機と子機の内線番号は次のように設定されます。
1 1 2 2 3 3 4 4
5 5
機種 内線番号 00 11 22 33 44
FAX-780CL 親機 子機 1 増設子機 1 増設子機 2 増設子機 3
電 話 を す る に は
内線通話をするには
親機と子機で通話する
親機から子機へ呼びかける
もしもし
もしもし
ごはんですよ〜
ごはんですよ〜
ごはんですよ〜
親 機 か ら 子 機 、 ま た は 子 機 か ら 親 機 へ 電 話 を か け 、 通 話 し ま す。(☞ 55ページ)
親 機 か ら す べ て の 子 機 、 ま た は 特 定 の 子 機 に ス ピ ー カ ー を 使 って呼びかけます。
(☞ 55ページ)
電 話 を す る に は