トップPDF paper imai 最近の更新履歴 中部地区英語教育学会 岐阜地区

paper imai 最近の更新履歴  中部地区英語教育学会 岐阜地区

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----------- ( 2011 ) 「有界性と均質性概念から動詞二つ用法を考察する ― 母語話者アンケート に基づく事例研究 ― 」安武知子・小泉直・川岸貴子・今井隆夫・内田政一編『ことばとコ ミュニケーションフォーラム』 pp.52-62. 東京:開拓社 今井隆夫・宮浦国江( 2011 ) 『認知言語学と英語学習 / 教育』日本認知言語学会セミナー 講 義 資料 :

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seminar urano 最近の更新履歴  中部地区英語教育学会 岐阜地区

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• 自分研究と他研究と関連性を明確にできない場合、自分以外研究者に 認知してもらえない可能性が高い。 • 英語教育研究というフィールド全体発展に貢献する研究を行うことが重要。 自分研究が他研究とどのように関連しているかを意識する。一つ一つ小 さな研究結果積み重ねが、フィールド発展、前進へとつながる。

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(light) 最近の更新履歴  中部地区英語教育学会 岐阜地区 (light)

(light) 最近の更新履歴 中部地区英語教育学会 岐阜地区 (light)

⑧ 飯野 厚(法政大学)籔田由己子(清 泉女学院短期大学) 音読・シャドーイングとスピーキング関係 ⑨ 牧秀樹 (岐阜大学)鈴木健吾(鶴城 中学校)長谷部めぐみ(横浜国立大学) 徳川翔吾(岐阜大学)张薷文(岐阜大 学)范凌云(岐阜大学) Jessica Dunton ( SeDoMoCha Elementary School) 笠井千勢(岐阜大学)

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project 4a2 最近の更新履歴  中部地区英語教育学会 岐阜地区

project 4a2 最近の更新履歴 中部地区英語教育学会 岐阜地区

•   知創造歴史的な過程中で 、 自分研究貢献するとこ ろを明示すること o   ☑ 先行研究を十分踏まえたか 。  o   ☑ 先行研究において未解決となっているポイントを示したか 。  o   ☑ 当該領域研究者はなぜあなた研究に注目しなくてはならな

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symposium hiromori 最近の更新履歴  中部地区英語教育学会 岐阜地区

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廣森友人 (2009) 愛媛大学版英語運用能力判断基準 Can-Do 精緻 妥当性 検証 ARELE, 20, 281-290. 廣 森 友 人 (2012) 英 語 学 習 者 動 機 け 高 指 実 践 : 動 機 け 評 価 診 断 的 活 用 ARELE, 23, 361-372.

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CELES 12 Flyer2 最近の更新履歴  中部地区英語教育学会 岐阜地区

CELES 12 Flyer2 最近の更新履歴 中部地区英語教育学会 岐阜地区

1.「よい研究」条件と種類 浦野 研 (北海学園大学)  英語教育に関わる研究を行うとき、まずはその研究を何た めに行うかを明確にする必要がある。その上で、その目的を 達成するために適切な研究課題を設定し、さらにその課題に対 して適切な研究手法を選択、決定することが重要である。本発 表では、特に実証研究(何らかのデータ・情報を集めることに よって研究課題に対して答えを導き出す研究)を中心に取り上 げ、英語教育研究文脈における「よい研究」条件について 具体例を交えながら提案する。同時に、研究種類として考え られる主な手法を紹介し、研究立案段階で研究課題にふさわ しい研究手法選び方についても議論したい。
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project 4a1a 最近の更新履歴  中部地区英語教育学会 岐阜地区 project 4a1a

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学ぶ質的研究 歯薬出 株式会社 (Richards, L. Thousand Oaks, Sage publications.).[r]

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最近の更新履歴  中部地区英語教育学会 岐阜地区

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Effects of a debate task on changes of communication variables 賀 城大学 佐藤臨 郎 良教育大学 In recent years, junior high and high school teachers have been confronted with various difficulties, such as developing learners’ communicative skills and conducting classes completely in English. Many of us would admit that it is very difficult to enhance learners’ communication abilities in an all-English-classroom context because of their limited linguistic resources. Consequently, in some classrooms traditional grammar instruction may be dominated, and in other classrooms English instruction may be scarcely employed. However, some studies showed negative effects of traditional language classroom on learners’ motivation and basic human needs and also suggested positive effects of all English instruction and communicative language classroom on learners’ communication variables. Although these studies gave us insights into motivation research in classroom, the number of studies and research contexts are still restricted. Therefore, the purpose of this study is to investigate how communication variables (i.e., willingness to communicate (WTC), communication apprehension (CA), and perceived communication competence (PCC)) of Japanese university learners would vary in seven-week debate activities. This study is unique in that even though WTC is considered to have both trait (relatively fixed) and state (relatively dynamic) aspects, few studies have been conducted to examine the development of communication variables in a short-span communicative task. Seventy learners participated in the study and were asked to complete a questionnaire before and after the debate task. As a result of a paired sample t-test, it was revealed that WTC and CA did not significantly change, but PCC showed a dramatic increase with a moderate effect size. It is inferred from these results that (a) if learners gained their experiences of actually speaking and using English, they were able to foster the level of PCC, (b) the increase in PCC did not lead to the development of WTC probably because of a limited period, and (c) the difficulties of the debate activity and the debate topic must be taken into account. Two presenters, each of whom has a different view toward task activities, will have heated discussion on the results, followed by much more heated discussion with the audience.
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paper watari 最近の更新履歴  中部地区英語教育学会 岐阜地区

paper watari 最近の更新履歴 中部地区英語教育学会 岐阜地区

 c) He is tapping his pen on the table. 瞬間 →繰 返 や い  d) He is living in Shizuoka. 状態 →一時的 住 い  教育内容構成 a) → b) → c) → d) 単純過去 過去進行形 対比 仮谷 1987  教材構成 a い An excerpt from Mr. Watari’s diary: … I’m very disappointed now. I participated in our class relay. We { won / were winning } the race, but then I hurt my leg! Finally, Mr. Fukuta’s team { won / was winning } the race. I will never forget this experience.

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paper watari slides 最近の更新履歴  中部地区英語教育学会 岐阜地区 paper watari slides

paper watari slides 最近の更新履歴 中部地区英語教育学会 岐阜地区 paper watari slides

2. 概念整理 2-2. 文法指導位置づけ • 理論的・実証的研究蓄積は膨大な量にのぼ る;学習に何らかの有効性を持つことは多く 研究によって支持されているが,文法指導 占める位置については依然として様々な立 場が存在

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project 1 最近の更新履歴  中部地区英語教育学会 岐阜地区

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第 42 回中部地区英語教育学会 岐阜大会 2012 年 6 月 30 日 課題別研究プロジェクト③ 英語教育研究法過去・現在・未来 浦野 研(北海学園大学) 酒井 英樹(信州大学) 髙木 亜希子(青山学院大学) 田中 武夫(山梨大学) 藤田 卓郎(福井県立坂井農業高校) 本田 勝久(千葉大学) 亘理 陽一(静岡大学) 発表資料およびその他補足情報はウェブ上にも公開します。以下 URL をご利用ください。
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project 2 最近の更新履歴  中部地区英語教育学会 岐阜地区

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教育学会紀要』40: 307-314. • Mackey, A. & Gass, S. M. (2005). Second Language Research: Methodology and design. Mahwah, NJ: Lawrence Erlbaum. • Mackey, A. & Gass, S. M. (eds.). (2012). Research Methods in Second Language Acquisition:

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岐阜県庁110513 最近の更新履歴  長良川おんぱく forプレス

岐阜県庁110513 最近の更新履歴 長良川おんぱく forプレス

( 社) 日本旅行業協会中部支部岐阜地区委員会、( 財) 岐阜市にぎわいまち公社、ぎふまちづくりセンター、 川原町まちづくり会、 井口まちづくり会、 伊奈波界隈まちつくり会、 N PO 法人ぎふN PO センター、 N PO 法人O RG AN 、 岐阜市、岐阜教育委員会 ◆ 鶴田浩一郎氏プロフィール◆

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qshu rule J 2011 最近の更新履歴  九州地区高等学校英語ディベート大会 qshu rule J 2011

qshu rule J 2011 最近の更新履歴 九州地区高等学校英語ディベート大会 qshu rule J 2011

⑪ 肯定 総括 Affirmative Summary 2 分 ⑫ 否定 総括 Negative Summary 2 分 計 38 分 17. 各会場に2名係員をおく。1名がタイムキーパーを務め,もう1名がチェアパーソンとして各試合で 的確な指示をし,円滑に進行するようにする。チェアパーソンと審査委員は,スピーチがあまりに小さ い声で行われている場合やスピーチ中に私語をしている観客がいる場合などは,教育的な観点から 必要最低限試合指揮を行うことができる。静寂性確保が問題となり,あるチームがスピーチを妨 害された形になる場合には,チェアパーソンはスピーチ時間計測を一時中断,場合によっては多少延 長指示をし,スピーチを妨害されたチーム側に損がでないよう,できるだけ公平に試合進行を行う。 ただし,スピーチが早すぎるを注意された場合や質疑進行に問題がある場合などは,自己責任と みなして時間計測上便宜を図る必要はない。会場係員はスピーチ中に議論内容にまで直接踏み 込んで発言や質問することや,試合終了前準備時間などに個々論点へ反論・疑問などを呈示 することはできない。
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九州 Script 最近の更新履歴  九州地区高等学校英語ディベート大会

九州 Script 最近の更新履歴 九州地区高等学校英語ディベート大会

的にチーム定位置席にて起立してスピーチする。やむを得ない事情ある場合を除き,スピーチ 中はずっと起立しておく(質疑応答質問者も含む)。ただし本選決勝戦や準決勝戦や,特殊な形 状教室が会場となっている場合には,運営委員やジャッジ指示などに従って(前演壇などで) スピーチを行うこととする。

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qshu rule E 2011 最近の更新履歴  九州地区高等学校英語ディベート大会 qshu rule E 2011

qshu rule E 2011 最近の更新履歴 九州地区高等学校英語ディベート大会 qshu rule E 2011

2. The debate topic will be chosen by 九州地区高等学校英語教育研究会 , The Kyushu Regional Federation of English Education Research. 3. All schools will compete in the preliminary round, after which the top four schools will advance to the final tournament. The remaining four teams will compete against one another for first, second, third, and fourth place, respectively.

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JASELE Seminar 最近の更新履歴  東北英語教育学会:The Tohoku English Language Education Society (TELES)

JASELE Seminar 最近の更新履歴 東北英語教育学会:The Tohoku English Language Education Society (TELES)

会 場 内田洋行 新川本社 ユビキタス協創広場 CANVAS 2F
   東京都中央区新川2-4-7
   東京メトロ 日比谷線「八丁堀駅」A4出口より徒歩4分 参 加 JASELE ウェブ受付 http://www.jasele.jp/seminar/ ※定員130名になりしだい受付終了(参加無料) 主 催 全国英語教育学会

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02論文の書式規定 最近の更新履歴  東北英語教育学会:The Tohoku English Language Education Society (TELES)

02論文の書式規定 最近の更新履歴 東北英語教育学会:The Tohoku English Language Education Society (TELES)

 1)英文場合,できるだけ APA( 6 th edition)に従うこと。以下に例を示す。  2)論文場合:「著書名・年号・論文名・雑誌名・巻・ページ」順とする。 Lightbown, P.M. (2000). Classroom SLA research and second language teaching. Applied Linguistics, 21, 431-462.

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