トップPDF [投影資料] CV 草薙邦広のページ 草薙 2013 CELES投影資料

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Barcelos (Eds.), Beliefs about SLA: New research approaches. Dordrecht: Kluwer. • Kartchava, E., & Ammar, A. (2013). Learners' Beliefs as Mediators of What Is Noticed and Learned in the Language Classroom. TESOL Quarterly, early- view article.

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[投影資料] CV  草薙邦広のページ 草薙LET2013

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References • Kusanagi, K. (2013). Second language learners' online processing of asymmetric formulaic sequences: A preliminary study focusing on English N and N phrases. LET Journal of Central Japan, 24, 15-24. • Kusanagi, K. (to appear). Measuring Japanese EFL learners implicit

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[投影資料] CV  草薙邦広のページ 草薙他 LET2013春 投影資料

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• 尾関修治 (1993). ー け 学習履歴 記録 利用 . 北尾他編 コン ュータ利用 外国語教育:CAI 動向 実践 (pp. 12-23). 東京:英知社 • 草薙邦広・高橋改太・菊池優希 (2012) キー入力記録 用い 英語 学習者 ン ロセ 分析―語数・推敲回数・正確さ 時系列推移 ― 外国語教育 学会第52回全国研究大会要綱集 172–173.

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[補助資料] CV  草薙邦広のページ 草薙 2013 CELES 補助資料

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第二言語 け 明示的 び暗示的文法知識 学習者ビ ーフ 関係:大学生を対象 した予備的調査 草薙邦広 名古屋大学大学院 中部地区英語教育学会富山研究大会 口頭発表補助資料 2013/6/30

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[補助資料] CV  草薙邦広のページ 草薙2013メソ研補助資料

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草薙邦広 https://sites.google.com/site/kusanagikuni/home/cv 4 Zhang, D. (2012). Vocabulary and Grammar knowledge in second language reading comprehension: A structural equation modeling study. The Modern Language Journal, 96, 559–575.

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[本文リンク:研究部会のサイト] CV  草薙邦広のページ

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, 属変数 均値 予測 来 回帰 析 異 ,任意 位 センタ イ 予測対象 e.g., Hao & Naiman, 2007; Koenker, 2005 。国内 , 位 回帰 経済学,社会心理学 , 手法的有効性 指摘 い e.g., 石黒 , 2013 。 ,言語 研究 , 応用可能性 主張 い Chen & Chalhoub-Deville, 2014 。

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[本文リンク:研究部会のサイト] CV  草薙邦広のページ

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Journal of Statistical Software. 42(9), 1–21. Massidda, D. (2013). retimes: Reaction Time Analysis. R package version 0.1-2. https://CRAN.R- project.org/package=retimes 松浦健太郎 (2016). Stan R ベ 統計 ン Wonderful R 共立出 . 蓑谷千凰彦 (2003). 統計 布 ン ッ 朝倉書店 .

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[学会サイトから可能] CV  草薙邦広のページ 025 シンポジウム①草薙邦広

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 Kusanagi, Leung, Bando, Fukuta and Sugiura(2013)は,Millar(2011)と同様 実験材料をもちいて,眼球運動計測をもちいた読解課題および自己ペース読み 課題を,日本語を母語とする英語学習者に対して実施した。その結果,母語話 者結果(Millar, 2011)とは異なり,学習者は両方複単語表現をほぼ同じ程 度時間で読むことがわかった。これは,不自然なコロケーションおよびそれ に対応する自然な表現心理的連合が,学習者にとっては同程度であったこと を示している。また,学習者産出に多くみられる,つまり,テキスト的連合 としては強いと考えられるこれら複単語表現も,心理的連合としてはその証 拠を欠く,と言い換えることもできる。さらに,言語的連合観点では,do a
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[本文リンク:機関レポジトリ] CV  草薙邦広のページ

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2.2. Can-Do リスト概要  英語教育に限らず,外国語教育においては,伝統的に文法シラバス(structured syllabus)が採 用され,異なる文法項目をどのように教授および学習するかという観点から,カリキュラムや教 材開発,授業計画組み立て,評価実施などがなされてきた。その結果,文法項目を覚えら れているか,また文法的に正しい文章を構成できるか,ということに外国語教育主な焦点が置 かれていた。しかし,このような方法では,あるカリキュラムや授業を修了した結果,当該外 国語を用いて 「何が」 「どの程度」 できるようになったかが不明確であり, 実際言語使用側面 から, カリキュラム・授業評価, そしてそれによる授業改善がしにくいという問題があった。  そこで,昨今外国語教育研究においては,実際に目標言語を用いて学習者ができることをリ スト化し,それをもとに外国語教育や学習者習熟度を考える,という大きな方向性が示される こととなった。その最たる例が CEFR(Common European Framework of Reference for Languages; 欧州共通言語参照枠)と呼ばれるものである。日本においても,CEFR を日本現状に合わせて 修正し,日本版言語参照枠を開発する試み(CEFR-J)などが見られ(投野編, 2013),その影 響力はますます広がることが予想される。
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[本文リンク:研究部会のサイト] CV  草薙邦広のページ

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浦 研 (2013). 第 言 語 学 習 者 暗 示 的 知 識 測 定 法 ― 構 成 概 念 妥 当 性 視 点 ― 外 国 語 教 育 学 会 LET 関 西 支 部 研 究 部 会 2012 度 報 告 論集 36–45. van der Linden, W. J. (2011). Setting time limits on tests. Applied Psychological Measurement, 35, 183–199.

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[本文リンク:研究部会のサイト] CV  草薙邦広のページ

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28 実験 e.g., Yonelinas, 2002 信号検出理論 拡張的 繁 使用 人 言語学習や明示的 暗示的知識 関 研究 , 断 確信度や, 断 伴う 主観的状態 subjective state 断 関係性 化 ,第二種 信号検出 理 論 type II signal detection theory や 発 展 的 使 用 い e.g., Barret, Dienes & Seth, 2013 , 手法 ,近 一般 統計 く

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[配布資料] CV  草薙邦広のページ ことばの科学会シンポジウム資料 草薙

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■複眼的 見方 必要性 う一度 ■磯辺先生,水本先生 発表 見 紹介 頂いた私 研究 1. Kusanagi, K., Leung, C. Y., Bando, T., Fukuta, J., & Sugiura, M. (2013). L2 learners’ online insensitivity to malformed collocations: A study using eye tracking and self-paced reading tasks. Kyklos: International communication, 10, 49-64.

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[配布資料] CV  草薙邦広のページ LET2017 kusanagi

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[5]. 森田光宏 榎田一路 鬼田崇作 阪 辰也 草薙邦広 川 (2017). 声掛け WBT 自学自習 中国地区英語教育学会研究紀要 47, 63–72. [6]. Kusanagi, K., Enokida, K., Kida, S., Sakaue, T., Takita, F., Tatsukawa, K., Uenishi, K., Yamamoto, G., & Yoshikawa, L. (2017). Foreign language learning mode preferences of Japanese university students. Annual

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[本文リンク:研究部会のサイト] CV  草薙邦広のページ

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3. 研 究 例 最後 , 直交表 用い 実験計画 探索的研究,川 草薙 in press 概要 紹 川 草 薙 in press 第 言 語 語 彙 特 性 語 彙 性 断 課 題 断 時 間 及ぼ 影響 ,語彙 即時的運用能力 発達 伴い 和 う いう予測 基 , 直交表 用い 多特性 語彙性 断課題 実施 実験参加者 36 日本語 語

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[本文リンク:機関レポジトリ] CV  草薙邦広のページ

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2.オンライン学習履歴データ測定論 2.1.観測変数としてオンライン学習履歴データ  最初に,オンライン学習履歴データ測定に関わる基本的な観点に触れる。まず,第一にオンラ イン学習履歴データは,観測が可能な観測変数(manifest variable, observational variable)であり,観 測という行為自体は,自律的に,そして自動的に,コンピュータが行い,それを記録するものである。  一方,外国語教育研究がこれまで主たる関心を寄せていたは,観測変数それ自体よりも,観 測変数に影響を及ぼすと考えられ,そして直接的な観測ができない潜在変数(latent variable)で あった。潜在変数は,心理測定やテスト理論伝統上では,構成概念(construct)とも呼ばれ, 外国語教育では, 「英語熟達度」, 「英語技能」, 「動機づけ種類」あるいは「動機づけ強度」 といったものが典型例である。英語熟達度は,直接的な観測が不可能であるか,または極めて 困難であり,あるテスト項目回答といった観測変数をもって代替されたり,または複数観測 変数,たとえば,あるテスト全項目回答などといった多数情報により推定されたりする。 これは,研究対象である潜在変数と任意観測変数群に,一種連関が見られることを利用して いるものである。熟達度を例とした場合は,「真に熟達度が高い被験者は,あるテスト項目 x に おいて正答する確率が高い」といった関係性,または,「もしも仮に真熟達度が高ければ,こ テスト項目には正答する」という因果推論に由来する。
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[配布資料] CV  草薙邦広のページ 草薙 コーパスシンポジウム 配布資料

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The MRC Psycholinguistic Database: Machine readable dictionary, Version. Behavioural Research Methods, Instruments and Computers, 20, 6–11.[r]

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[発表資料] CV  草薙邦広のページ 草薙山下JASELE2012発表資料

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複数形明⽰的及び暗⽰的知識習得 おけ 数一致種類と形態統語的規則性影響: 時間制限を操作した文法性判断課題を用いて 草薙邦広 名古屋大学大学院 山下淳子 名古屋大学 全国英語教育学会愛知研究大会

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[発表資料] CV  草薙邦広のページ 草薙2012LET中部秋季 発表資料

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MTLD, vocd-D, and HD-D: A validation study of sophisticated approaches to lexical diversity assessment.. P_Lex: A simple and effective way of describing the lexical characteristics of [r]

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[本文リンク:機関レポジトリ] CV  草薙邦広のページ

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1.「実用英語技能検定」(英検)について 1.1 英検沿革と概要  実用英語技能検定は,公益財団法人日本英語検定協会が実施する英語技能検定で,1964 年 8 月第 1 回検定に始まり,半世紀以上歴史があり社会的認知度も高く,「英検」名で知られ ており,単に「英語検定」と言っても本試験を意味する場合も多い。文部省や文部科学省が長年 「認定」あるいは「後援」してきており,中学校・高等学校英語教育と関わりも強く,2 級か ら 5 級まで(一部準 1 級)受験が学校現場でも推奨されている。開始当初は 1 級,2 級,3 級 のみであったが,1966 年に 4 級が新設され,1987 年には準 1 級及び 5 級が加わり,さらに 1994 年準 2 級が新設された。なお,隣接した級であれば,2 つ試験を同一試験日に受けること ができる「ダブル受験」制度もある。「検定・テスト特徴」としては「コミュニケーションに 欠かすことできない 4 技能をバランスよく測定することを目的としたテストです。日常会話か ら社会的な題材まで,受験者学習段階を考慮した質高い内容は,問題を解きながら知識を深 められるよう工夫されています。」と紹介されている。また,英語学習初期段階から生涯にわ たる継ぎ目ないスコア尺度が必要であり,かつ,そのスコア尺度をあらゆる英語関連資格・ 検定試験に共通したものにしたいという考えもと,2014 年 9 月以降 CEFR と関連性をもたせ たユニバーサルなスコア尺度「Common Scale for English(CSE)」を発表し,その一層精緻化 を目指している。
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[発表資料] CV  草薙邦広のページ 草薙・高橋・菊池LET2012発表資料

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The foreign language writer's strategic behaviour in the allocation of time to writing processes.. A new learner corpus for SLA research: Dynamic Corpus of English Learners.[r]

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