至 平成29年1月20日

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第160期第3四半期 (自 平成29年10月1日 至 平成29年12月31日) 有価証券報告書 | Nippon Chemical Industrial Co.,Ltd.

第160期第3四半期 (自 平成29年10月1日 至 平成29年12月31日) 有価証券報告書 | Nippon Chemical Industrial Co.,Ltd.

3.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりま せん。 4.当社は平成2910月1付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の 期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。

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資料 4 平成 29 年度 財務諸表 第 11 期事業年度 自平成 29 年 4 月 1 日 至平成 30 年 3 月 31 日 公立大学法人福井県立大学

資料 4 平成 29 年度 財務諸表 第 11 期事業年度 自平成 29 年 4 月 1 日 至平成 30 年 3 月 31 日 公立大学法人福井県立大学

当期償却額 当期損益内 当期損益外 建物 4,066,928,081 5,090,128 18,268,182 4,053,750,027 1,661,045,245 145,340,974 0 0 0 2,392,704,782 構築物 770,524 0 0 770,524 404,526 77,053 0 0 0 365,998 工具器具備品 54,902,850 0 0 54,902,850 5,104,710 1,116,456 0 0 0 49,798,140 船舶 11,862,275 0 0 11,862,275 6,926,578 1,696,305 0 0 0 4,935,697 小計 4,134,463,730 5,090,128 18,268,182 4,121,285,676 1,673,481,059 148,230,788 0 0 0 2,447,804,617 建物 299,022,303 37,800,000 0 336,822,303 89,024,241 23,152,187 0 0 0 247,798,062 構築物 133,988,566 9,811,800 0 143,800,366 119,055,116 2,906,426 0 0 0 24,745,250 機械装置 158,698,227 0 0 158,698,227 87,276,386 9,806,999 0 0 0 71,421,841 工具器具備品 1,860,142,511 91,403,965 7,162,155 1,944,384,321 1,477,607,486 194,743,848 0 0 0 466,776,835 図書 1,966,815,598 20,328,040 6,687,179 1,980,456,459 0 0 0 0 0 1,980,456,459 船舶 1,279,000 0 0 1,279,000 746,829 182,897 0 0 0 532,171 車両運搬具 14,881,452 0 0 14,881,452 14,140,230 782,413 0 0 0 741,222 建設仮勘定 18,900,000 5,400,000 18,900,000 5,400,000 0 0 0 0 0 5,400,000 小計 4,453,727,657 164,743,805 32,749,334 4,585,722,128 1,787,850,288 231,574,770 0 0 0 2,797,871,840 土地 4,964,863,000 0 0 4,964,863,000 0 0 0 0 0 4,964,863,000 美術品・収蔵品 11,050,000 0 0 11,050,000 0 0 0 0 0 11,050,000 小計 4,975,913,000 0 0 4,975,913,000 0 0 0 0 0 4,975,913,000 土地 4,964,863,000 0 0 4,964,863,000 0 0 0 0 0 4,964,863,000 建物 4,365,950,384 42,890,128 18,268,182 4,390,572,330 1,750,069,486 168,493,161 0 0 0 2,640,502,844 構築物 134,759,090 9,811,800 0 144,570,890 119,459,642 2,983,479 0 0 0 25,111,248 機械装置 158,698,227 0 0 158,698,227 87,276,386 9,806,999 0 0 0 71,421,841 工具器具備品 1,915,045,361 91,403,965 7,162,155 1,999,287,171 1,482,712,196 195,860,304 0 0 0 516,574,975 図書 1,966,815,598 20,328,040 6,687,179 1,980,456,459 0 0 0 0 0 1,980,456,459 美術品・収蔵品 11,050,000 0 0 11,050,000 0 0 0 0 0 11,050,000 船舶 13,141,275 0 0 13,141,275 7,673,407 1,879,202 0 0 0 5,467,868 車両運搬具 14,881,452 0 0 14,881,452 14,140,230 782,413 0 0 0 741,222 建設仮勘定 18,900,000 5,400,000 18,900,000 5,400,000 0 0 0 0 0 5,400,000 合計 13,564,104,387 169,833,933 51,017,516 13,682,920,804 3,461,331,347 379,805,558 0 0 0 10,221,589,457 特許権 14,158,231 2,826,403 1,197,120 15,787,514 5,528,821 1,127,840 0 0 0 10,258,693 ソフトウェア 259,163,252 0 0 259,163,252 188,079,616 41,933,071 0 0 0 71,083,636 電話加入権 2,693,600 0 0 2,693,600 0 0 1,295,000 0 0 1,398,600 その他 303,690 1,197,120 0 1,500,810 190,400 81,879 0 0 0 1,310,410 合計 276,318,773 4,023,523 1,197,120 279,145,176 193,798,837 43,142,790 1,295,000 0 0 84,051,339 長期前払費用 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
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平成 20 事業年度 自平成 20 年 4 月 1 日 至平成 21 年 3 月 31 日 事業報告書 独立行政法人国際観光振興機構

平成 20 事業年度 自平成 20 年 4 月 1 日 至平成 21 年 3 月 31 日 事業報告書 独立行政法人国際観光振興機構

平成 20 年度の主な事業実績は次の通りです。 〇ビジット・ジャパン・キャンペーン( VJC)への貢献 国土交通省観光庁が中心となって官民一体で推進している VJC の実施本部事務局の機能を平成20 度より JNTO が承継し、VJC 事業の実施に中核となって参画しました。具体的には、海外ネットワー クを通じて収集した海外訪日旅行市場の最新情報を基に、マーケティング戦略の策定、事業提案、執行 管理等を行いました。
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科目 期別 損益計算書 平成 29 年 3 月期自平成 28 年 4 月 1 日至平成 29 年 3 月 31 日 平成 30 年 3 月期自平成 29 年 4 月 1 日至平成 30 年 3 月 31 日 ( 単位 : 百万円 ) 営業収益 35,918 39,599 収入保証料 35,765 3

科目 期別 損益計算書 平成 29 年 3 月期自平成 28 年 4 月 1 日至平成 29 年 3 月 31 日 平成 30 年 3 月期自平成 29 年 4 月 1 日至平成 30 年 3 月 31 日 ( 単位 : 百万円 ) 営業収益 35,918 39,599 収入保証料 35,765 3

第 1 回新株予約権 第 2 回新株予約権 第 3 回新株予約権 第 4 回新株予約権 決議年月 平成 26 6 月 20 平成 27 6 月 19 平成 28 6 月 17 平成 29 6 月 16 付与対象者の区分及び人数 当社取締役 4 名 当社取締役 4 名 当社取締役 4 名 当社取締役 4 名 株式の種類及び付与数 普通株式  13 , 350 株 普通株式  7 , 390 株 普通株式  9 , 470 株 普通株式  7 , 590 株 付与 平成 26 7 月 23 平成 27 7 月 22 平成 28 7 月 20 平成 29 7 月 19 権利確定条件 権利確定条件は付されてお りません。 権利確定条件は付されてお りません。 権利確定条件は付されてお りません。 権利確定条件は付されてお りません。 対象勤務期間 対象勤務期間の定めはあり ません。 対象勤務期間の定めはあり ません。 対象勤務期間の定めはあり ません。 対象勤務期間の定めはあり ません。 権利行使期間 平成 7 月 26 23 7 月 24 平成 56 平成 7 月 27 22 7 月 23 平成 57 平成 7 月 28 20 7 月 21 平成 58 平成 7 月 29 19 7 月 20 平成 59 ⑵ ストック・オプションの規模及びその変動状況
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第 76 期 計算書類 自平成 29 年 4 月 1 日至平成 30 年 3 月 31 日 大泉物流株式会社

第 76 期 計算書類 自平成 29 年 4 月 1 日至平成 30 年 3 月 31 日 大泉物流株式会社

   定額法を採用しております。    但し、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5)に    基づく定額法を採用しております。 3.重要な引当金の計上方法 (1)貸倒引当金

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平成 29 年度 事業報告書 自平成 29 年 4 月 1 日 至平成 30 年 3 月 31 日 公益財団法人日本デザイン振興会

平成 29 年度 事業報告書 自平成 29 年 4 月 1 日 至平成 30 年 3 月 31 日 公益財団法人日本デザイン振興会

第6回 3月22「フリーランスデザイナーの自己分析と仕組みの作り方」  原田 元輝(株式会社TANT 代表取締役) 地方創生・地域づくりデザインプロジェクト 現在、地方においては、地域資源を活用したオリジナリティのある 商品やサービスを創出すること、地域の魅力をアピールし外から観 光に来てもらうこと、そして住民が地域でいきいきと働くことので きる環境づくりが重要な課題となっている。本プロジェクトは、地 域密着型の金融機関である信用金庫と当会が連携し、自治体ならび にその地域の事業者の新規事業をビジネス面、デザイン面の両方か らバックアップすることにより、地域がデザインを活用して成長す るための地盤づくりを行うものである。また、デザイン開発には地 域のデザイナーを起用することにより、地域でのデザイン活用の推 進と継続的な関係づくりを目指している。
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平成 28 事業年度 財務諸表 自 : 平成 28 年 4 月 1 日 至 : 平成 29 年 3 月 31 日 国立大学法人静岡大学

平成 28 事業年度 財務諸表 自 : 平成 28 年 4 月 1 日 至 : 平成 29 年 3 月 31 日 国立大学法人静岡大学

期 首 当 期 当 期 期末 差引当期 残 高 増加額 減少額 残 高 当期償却額 当期損益内 当期損益外 末 残 高 建 物 29,118,083 1,337,703 203,772 30,252,015 11,781,425 1,058,354 8,232 - - 18,462,357 構 築 物 1,499,529 117,196 - 1,616,725 821,652 48,726 - - - 795,073 機 械 装 置 4,126 - - 4,126 4,126 - - - - 0 工 具 器 具 備 品 1,532,643 18,273 12,370 1,538,546 1,324,852 91,352 - - - 213,694 船 舶 1,411 - - 1,411 1,411 - - - - 0 車 両 運 搬 具 15,390 - - 15,390 13,844 1,269 - - - 1,546 計 32,171,185 1,473,173 216,143 33,428,216 13,947,312 1,199,703 8,232 - - 19,472,671 建 物 3,821,262 86,218 43,102 3,864,378 860,990 160,631 - - - 3,003,387 構 築 物 756,026 12,719 - 768,746 176,103 32,420 - - - 592,643 機 械 装 置 77,898 - - 77,898 75,273 918 - - - 2,624 工 具 器 具 備 品 8,716,327 551,908 191,296 9,076,939 7,409,634 890,063 10,031 - - 1,657,273 図 書 5,438,280 36,728 24,517 5,450,491 - - - - - 5,450,491 船 舶 4,139 - - 4,139 3,971 220 - - - 167 車 両 運 搬 具 65,018 2,990 - 68,008 58,096 3,869 - - - 9,911 計 18,878,952 690,565 258,916 19,310,601 8,584,070 1,088,124 10,031 - - 10,716,499 土 地 32,812,525 - - 32,812,525 - - - - - 32,812,525
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計算書類 第 60 期 自至 平成 29 年 7 月 1 日平成 30 年 6 月 30 日 協和医科器械株式会社

計算書類 第 60 期 自至 平成 29 年 7 月 1 日平成 30 年 6 月 30 日 協和医科器械株式会社

(1) 有形固定資産 定率法 ただし、平成 10 4月1以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成 28 4月1以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しており ます。

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第3四半期報告書 (自平成29年10月1日 至平成29年12月31日) 有価証券報告書 | 日東化工株式会社

第3四半期報告書 (自平成29年10月1日 至平成29年12月31日) 有価証券報告書 | 日東化工株式会社

3.四半期連結財務諸表について 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19内閣府令第64号)第5条第2項により、当 社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財 政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとし て、四半期連結財務諸表は作成しておりません。

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有価証券報告書 第 85 期 自平成 19 年 4 月 1 日至平成 20 年 3 月 31 日 (E01892)

有価証券報告書 第 85 期 自平成 19 年 4 月 1 日至平成 20 年 3 月 31 日 (E01892)

さらにコンプライアンスでは、法務部を事務局とする「企業倫理委員会」を設置し、企業活動全般について法律 面ならびに企業倫理面からのチェックを行っています。また、社員からのコンプライアンスに関する質問、相談を 社外弁護士・社内法務部双方を窓口として受け付ける「企業倫理ホットライン」も設置しています。平成184月 には、上記「デンソーグループ企業行動宣言」の発表に合わせ、この行動宣言での約束を果たすために、社員一人 ひとりの望ましい行動のガイドラインを示した「デンソーグループ社員行動指針」を策定しました。これは、従来 までの「企業行動についての指針」の思いを受け継ぎながら、新たな時代に相応しい内容に変革させたものです。 これらの体制・ツールづくりに加え、定期的な階層別コンプラインス教育・コンプライアンスニュースの発行等 の活動を通じ、コンプライアンスを重視した経営に力を注いでいます。 
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第92期 有価証券報告書 (自平成29年1月1日 至平成29年12月31日) 有価証券報告書|ミヨシ油脂

第92期 有価証券報告書 (自平成29年1月1日 至平成29年12月31日) 有価証券報告書|ミヨシ油脂

を踏まえ、業務プロセスに係る内部統制の評価範囲を合理的に決定しております。なお、持分法適用会社2社について は、金額的および質的重要性の観点 僅少 あると 断し、全社的な内部統制の評価範囲に含めておりません。 業 務 プ ロ セ ス に 係 る 内 部 統 制 の 評 価 範 囲 に つ い て は、各 事 業 拠 点 の 前 連 結 会 計 度 の 売 上 高 連 結 会 社 間 取 引 消 去 後 の金額が高い拠点 合算し、前連結会計年度の連結売上高の概 2/ に達成している拠点を 重要な事業拠点
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第一部 企業情報 第 1 企業の概況 1 主要な経営指標等の推移 回次 第 36 期第 2 四半期累計期間 第 36 期第 2 四半期会計期間 第 35 期 会計期間 自平成 20 年 4 月 1 日至平成 20 年 9 月 30 日 自平成 20 年 7 月 1 日至平成 20 年 9 月 30

第一部 企業情報 第 1 企業の概況 1 主要な経営指標等の推移 回次 第 36 期第 2 四半期累計期間 第 36 期第 2 四半期会計期間 第 35 期 会計期間 自平成 20 年 4 月 1 日至平成 20 年 9 月 30 日 自平成 20 年 7 月 1 日至平成 20 年 9 月 30

パチスロ機につきましては、平成18に発売し現在もなお絶大な人気を誇るパチンコ機の大ヒット機種「CR機動 新撰組 萌えよ剣」をパチスロ機に進化させた「パチスロ機動新撰組 萌えよ剣」(平成208月発売)を販売しまし た。  以上の結果、当第2四半期累計期間の販売台数は、パチンコ機26,946台(前年同期比369台 増)、パチスロ機6,193台 (前年同期比6,733台 減)となり、売上高は、93億60百万円(前年同期比17億86百万円 減)となりました。
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第 17 期事業年度 ( 平成 29 年度 ) 財務諸表 自平成 29 年 4 月 1 日至平成 30 年 3 月 31 日 独立行政法人家畜改良センター

第 17 期事業年度 ( 平成 29 年度 ) 財務諸表 自平成 29 年 4 月 1 日至平成 30 年 3 月 31 日 独立行政法人家畜改良センター

 注記事項 1.貸借対照表関係 (1)運営費交付金から充当されるべき退職給付の見積額 円 (2)運営費交付金から充当されるべき賞与の見積額 円 (3)家畜仮勘定について 家畜仮勘定とは、家畜の成畜までの期間に要した飼養経費を集計したものであります。    2.損益計算書関係 (1)臨時損失について 具備品の除却に係る計上額であります。 ② 固定資産売却損は、運営費交付金[r]

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平成24年1月1日以降の実績

平成24年1月1日以降の実績

・11 月 24 午前 9 時 37 分、原子炉への注水量の変動が確認されたため、給水系からの注 水量を約 1.7 m 3 /h から約 2.0 m 3 /h、炉心スプレイ系からの注水量を約 3.8 m 3 /h から約 4.0 m 3 /h に調整。 ・11 月 26 午前 11 時(定時)のプラントパラメータのデータ確認において、3号機への原子 炉注水量が 5.8m3/h(午前 10 時時点)から 7.0 m3/h(午前 11 時時点)に増加していること を当社社員が確認。原子炉施設保安規定*1においては、常用原子炉注水系について、 任意の 24 時間あたりの注水量増加幅が 1.0 m3/h 以下であることを「運転上の制限」*2の ひとつとして定めており、今回、3号機の注水量が 1.0 m3/h を超えて増加したことから、同 午前 11 時、原子炉施設保安規定で定める「運転上の制限」を満足していないと当直長が 判断。本事象による運転上の制限を満足しない場合に「要求される措置」としては、注水量 増加幅を制限値以内に復旧する措置を開始することが要求されているため、同日午前 11 時 10 分、3号機の原子炉注水量について、給水系からの注水量を約 4.0 m3/h から約 2.0 m3/h、炉心スプレイ系からの注水量を約 3.0 m3/h から約4.0 m3/h に戻す操作を実施。ま た、3号機原子炉格納容器ガス管理システムにおいてキセノン 135 の濃度に変動はなく検 出限界値(3.4×10-1[Bq/cm3])未満であり、未臨界であることを確認。あわせて、現時点で 発電所内のモニタリングポストの値に有意な変動はないこと、常用高台炉注水ポンプから建 屋入り口に至る注入ラインの周辺において漏えいがないこと、1・2号機の原子炉注水量に 大きな変動はなく安定していることを確認。調査の結果、原子炉注水流量計の取り替え作 業の準備として、流量調整弁付近で実施していた保温材の取り外し作業において、作業員 が意図せずに流量調整弁のハンドルに触れたことで、注水流量が増加したと考えている。 現場確認において、原子炉注水設備に異常は確認されず、原子炉注水量を調整した以降 から同日午後9時までの間において、原子炉注水量および関連パラメータに有意な変化は 見られないことから、同日午後9時 35 分、運転上の制限を満足する状態に復帰したと判断。
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平成 29 事業年度 財務諸表 自 : 平成 29 年 4 月 1 日 至 : 平成 30 年 3 月 31 日 国立大学法人静岡大学

平成 29 事業年度 財務諸表 自 : 平成 29 年 4 月 1 日 至 : 平成 30 年 3 月 31 日 国立大学法人静岡大学

(単位:千円) 建設仮勘定 見返補助金等 資産見返 補助金等 資本剰余金 長期預り 補助金等 収 益 直接経費 - 75,607 - - - - 75,607 - 75,607 間接経費 - - - - - - - - - 直接経費 - 17,993 - 1,536 - - 16,457 - 17,993 間接経費 - 2,698 - - - - 2,698 - 2,698 直接経費 - 24,681 - 6,107 - - 18,573 - 24,681 間接経費 - - - - - - - - - 直接経費 - 4,731 - - - - 4,731 - 4,731 間接経費 - - - - - - - - - 直接経費 - 197,827 - 21,945 - - 175,882 - 197,827 間接経費 - - - - - - - - - 直接経費 - 3,000 - - - - 3,000 - 3,000 間接経費 - - - - - - - - - 直接経費 - 32,000 - 2,212 - - 29,787 - 32,000 間接経費 - - - - - - - - - 直接経費 - 16,626 - - - - 16,626 - 16,626 間接経費 - - - - - - - - - 直接経費 - 28,477 - 5,054 - - 23,422 - 28,477 間接経費 - - - - - - - - - 直接経費 - 3,163 - - - - 3,163 - 3,163 間接経費 - 948 - - - - 948 - 948 直接経費 - 9,963 - 9,933 - - 29 - 9,963 間接経費 - 29 - - - - 29 - 29 直接経費 - 9,396 - 4,800 - - 4,596 - 9,396 間接経費 - 2,819 - - - - 2,819 - 2,819 直接経費 - 491 - - - - 491 - 491 間接経費 - - - - - - - - - 直接経費 - 393 - - - - 393 - 393 間接経費 - - - - - - - - - 直接経費 - 424,354 - 51,589 - - 372,764 - 424,354 間接経費 - 6,495 - - - - 6,495 - 6,495 計 - 430,850 - 51,589 - - 379,260 - 430,850
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四半期報告書 第124期第2四半期(自平成29年7月1日 至平成29年 9月30日)

四半期報告書 第124期第2四半期(自平成29年7月1日 至平成29年 9月30日)

付者が大規模買付行為を撤回したり、大規模買付行為の条件等を変更するなどの事情により、対抗措置の発動 の中止または停止を当社取締役会が決議したときは、新株予約権の行使期間開始の前日までに、新株予約権 の割当を中止または当社が新株予約権者に当社株式を交付することなく無償にて新株予約権を取得することが あります。これらの場合には、1株当たりの価値の希釈化は生じませんので、1株当たりの株式の価値の希釈
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四半期報告書 第124期第3四半期(自平成29年10月1日 至平成29年12月31日)

四半期報告書 第124期第3四半期(自平成29年10月1日 至平成29年12月31日)

 LI N TEC ( TH AI LAN D ) CO . , LTD . (連結子会社)は、平成2911月1付で LI N TEC BKK PTE LI M I TED (連結子会社) と経営統合し、LI N TEC BKK PTE LI M I TED は解散いたしました。 なお、平成299月22付で LI N TEC G RAPH I C FI LM S LI M I TED (連結子会社)は LI N TEC EU RO PE ( U K) LI M I TED (連 結子会社)に、また、平成2912月1付で富士ライト株式会社(連結子会社)は湘南リンテック加工株式会社(連
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平成 29 年度業務報告書 自 至 平成 29 年 4 月 1 日 平成 30 年 3 月 31 日 北海道住宅供給公社

平成 29 年度業務報告書 自 至 平成 29 年 4 月 1 日 平成 30 年 3 月 31 日 北海道住宅供給公社

第3回 29.8.23 1.北海道住宅供給公社返済計画(事業計画)の見直しについて 2.平成29年度利便施設用地の賃貸について 第4回 29.12.22 1.旭岡団地(函館市西旭岡町)分譲地に係る処分方針について 2.平成29年度分譲宅地の処分について

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財務諸表 平成 29 年度 ( 第 8 期事業年度 ) 自 : 平成 29 年 4 月 1 日至 : 平成 30 年 3 月 31 日 国立研究開発法人国立循環器病研究センター

財務諸表 平成 29 年度 ( 第 8 期事業年度 ) 自 : 平成 29 年 4 月 1 日至 : 平成 30 年 3 月 31 日 国立研究開発法人国立循環器病研究センター

使用をしないという決定を 当 セ ン タ ー の 老 朽 化 に よ り 平 成 31 度 7月 の 開 棟 を 目 指 し て 、 吹 行った経緯・理由 田操車場跡地に移転することを決定しております。よって、平成31 年度6月末に使用しなくなると見込んでおります。 種類 建物 建物附属設備 構築物 土地

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四半期報告書 第124期第1四半期(自平成29年4月1日 至平成29年 6月30日)

四半期報告書 第124期第1四半期(自平成29年4月1日 至平成29年 6月30日)

当社グループは、法令遵守を徹底し、経営の透明性、企業倫理の意識を高め、迅速な意思決定および効率的 な 業 務 執 行 を 行 っ て い く こ と が 、 コ ー ポ レ ー ト ・ ガ バ ナ ン ス の 基 本 と 考 え 、 そ の 充 実 ・ 強 化 を 通 じ て 当 社 グ ループの企業価値および株主共同利益の更なる向上を目指してまいります。 その具体的な取り組みとして、取締役の任期を1とし、株主の皆様に対する取締役の責任を明確にしてい るほか、平成236月24開催の当社第117期定時株主総会および同日開催の当社取締役会において執行役員制 度を導入し、経営の重要な意思決定を行う取締役と業務の執行を行う執行役員とを分離いたしました。これに より、取締役会の活性化、意思決定の迅速化を通して経営の効率化を図っております。
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