-0.24%
-0.08%
0.04%
0.27%
0.62%
0.20%
0.02%
0.45% 0.45%
0.05%
-0.05% -0.10%-0.14%
-0.98%
0.01%
0.51%
0.22%
-0.21%
0.13% 0.06%
0.36%
-0.16% -0.05% -0.13% -0.13%
0.05% 0.10% 0.17%
-0.23%
-0.41%
0.09%
-0.25%
-1.50%
-1.25%
-1.00%
-0.75%
-0.50%
-0.25%
0.00%
0.25%
0.50%
0.75%
1.00%
1.25%
1.50%
18年2月:17年2月学部占有率比較(高3総志望) 対17年2月国公立大
対17年2月私立大
対17年2月 国公立(全体)
■国公立大
社会・社会福祉系、法・政治系、経済・経営・商学系などの社 会科学系学部は人気が継続している。
また、環境・情報・グローバル系も、情報系を中心に人気が高 い。
2018年度入試で志願者数を減らした医学系だが、狙い目感や 憧れからか、人気となっている。
■私立大
教育・体育・人間発達系、農林・水産・獣医系の不人気傾向に 加え、家政・生活・栄養系も人気の回復傾向が見られない。
一方、2018年4月に山陽小野田市立山口東京理科大学に薬学 部が新設されることもあり、薬学系の指数がやや上がっている
。
【学部系統別占有率昨年比較(設置区分別)】
【学部系統別指数(設置区分別)】
*前年度を100とする2月18日(日)に実施した「第1回 2月 センター試験本番レベル模試」の新高3生の学部系統別の志望動向を、昨年同時期 に同模試を受験し、間もなく受験シーズンを終えようとしている現高3生の志望動向と比較した。
もうすぐ大学入試という戦いを終えようとしている先輩たちは昨年のこの時期、何を大学で学ぶことを目標として受験生とし ての生活を開始したのだろうか。
2019年の大学入試センター試験は1月19日(土)・20日(日)。
まずはこの模試の復習して理解があいまいな項目をなくすようにし、来るべき本番に向けてスタートダッシュを切ろう!
※このデータは、2018年と2017年の「第1回 2月 センター試験本番レベル模試」について、大学の設置区分(国公立・
私立)ごとに学部系統別の総志望者数(統一実施日受験の新高3生・第6志望まで)から算出した割合を比較したものである。
春がやってくる前に 基礎固めをしっかりと!
第1回 2月 センター試験本番レベル模試 第1回 2月 センター試験本番レベル模試 第1回 2月 センター試験本番レベル模試
対17年2月 私立(全体)