鶴 岡 高 専 主 催
平成23年度 物質工学科 卒業研究発表プログラム
場所:鶴岡市先端研究産業支援センターレクチャーホール
2月9日(木) 発表時間:一人10分 質疑応答:2分 交代:1分
No. 時刻 学 生 名 発 表 題 目 指導教員 審査教員
9:45 出 欠 調 査
9:50 開 会 挨 拶 学 科 長
1 9:55 長谷川正太多角度光散乱測定法によるイオン液体ポリマーの構造解析
森永 ◎佐藤(司)
2 10:08 阿部博弥 イオン液体ポリマー/シリカ複合微粒子を用いた固体電解質の構造制御による高性能化 佐藤(貴)
3 10:21 鈴木仁成 鶴岡市内における酸性雨の化学分析(第2報)
4 10:34 寒河江雅俊無機イオン交換体によるストロンチウムの分離 阿部 ◎森永 5 10:47 山口望美 無期イオン交換体の分子シミュレーション 瀬川
11:00
↓ 休憩(10分)
11:10
6 11:10 羽賀大倫 イオン液体ポリマー複合微粒子を用いた固体集積膜の電解質への応用
佐藤(貴)
7 11:23 星川 遥 リチウム含有ガラスセラミックスの合成とその充放電特性 ◎戸嶋 8 11:36 伊藤夏希 スパイダーシルクによる強化プラスチックの製作 阿部 9 11:49 阿部早紀 高容量電気二重層キャパシタ用新規電解質塩の合成とその評価
12:02
↓ 昼休み(58分)
13:00
10 13:00 佐藤拓弥 exo-2,3-ジフェニル-6,6-ジシアノフルベン二量体のフィルム中における光反応
11 13:13 渡邊智公
2,3-ジ(4ʼ-ヒドロキシフェニル)-6,6-ジシアノフルベンの合成
瀬川 ◎佐藤(貴)12 13:26 石塚啓介 鈴木-宮浦カップリング反応を利用したジシアノフルベン誘導体の合成 佐藤(司)
13 13:39 月田 亘
エステルフルベンポリマーの合成
13:52↓ 休憩(10分)
14:02
14 14:02 遠藤直道 塩化物を含む環境下でのZn電析膜の大気腐食挙動
15 14:15 会田 翔 超急速ガラス化法により凍結保存したウシ体外受精卵の呼吸活
性に及ぼす融解温度の影響 戸嶋 ◎瀬川
16 14:28 大津 侑 走査型電気化学顕微鏡を用いた呼吸量測定によるウシ体外受精卵凍結法の比較 森永 17 14:41 松浦昭成 中性水溶液中におけるLB膜被覆鉄電極の腐食挙動
18 14:54 田口貴之 漂着魚網と流木炭から製造した複合材料の力学的および電気的性質
佐藤(司)
19 15:07 石川聡太 漂着魚網および籾殻を原料とした複合材料の製造と評価 ◎阿部 20 15:20 石橋佳国 絹フィブロインタンパク質を用いた汚染水浄化の検討 戸嶋
15:33 終 了
◎座長教員
場所:鶴岡市先端研究産業支援センターレクチャーホール 2月10日(金) 発表時間:一人10分 質疑応答:2分 交代:1分
No. 時刻 学 生 名 発 表 題 目 指導教員 審査教員
9:45 出 欠 調 査
21 9:50 石川大樹 アスピリン単分散結晶の回分冷却晶析
22 10:03 小関恭史 反応晶析法によるリチウム塩湖疑似かん水からのリチウムイオン回収 三上 ◎南 23 10:16 鈴木 錬 カリミョウバン単分散結晶の回分冷却晶析 粟野 24 10:29 薄井拓磨 F1F0-ATP合成酵素α及びβサブユニットの相互作用部位の解析
竹田 ◎三上 25 10:42 小内将弘 F1F0-ATP合成酵素α及びεサブユニットの相互作用部位の解析 飯島
10:55
↓ 休憩(10分)
11:05
26 11:05 伊東慶彦 単斜晶系チタン酸の実用化に向けた膜型吸着材の検討
27 11:18 加藤 廉 単斜晶系チタン酸の結晶構造 粟野 ◎竹田
28 11:31 安達優大 湯田川温泉水の特徴について 清野
29 11:44 阿部諒平 強酸性温泉水によるクリソタイル含有建材の分解 11:57
↓ 昼休み(63分)
13:00
30 13:00 五十嵐尚人メカノケミカル反応を用いたヘキサブロモベンゼンの脱臭素処理
31 13:13 本間充瑠 メカノケミカル法を用いた酸化チタンへのNドープによる可視光応答化 清野 ◎粟野 32 13:26 遠藤 壮 金属酸化物触媒によるタバコ煙汚染物質の除去 三上 33 13:39 菅原 楽 レーザー回折式粒度分布測定結果に影響を及ぼす分散要因の検討
34 13:52 佐藤優樹 ジカルボン酸修飾シクロデキストリンの合成研究
35 14:05 山崎加奈 有機溶媒中におけるメチル化シクロデキストリンの包接能 飯島 ◎清野 36 14:18 及川明香 縮合剤を用いた精錬廃液からのセリシンの回収 南 37 14:31 アルフィン 絹タンパク質セリシンとポリ乳酸の複合化
14:44
↓ 休憩(10分)
14:54
38 14:54 齋藤智己 サトイモからのバイオエタノール生産の検討
39 15:07 猪川 巧 管状要素分析化におけるメタカスパーゼ遺伝子の発現 南 ◎飯島 40 15:20 阿部紘也 アントシアニン合成に関係するプロテアーゼ活性 竹田 41 15:33 三浦光司 アントシアニン合成におけるメタカスパーゼ遺伝子の発現
15:46 終了
◎座長教員