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著作権および商標 2015 SAP SE. All rights reserved. 本書のいかなる部分も SAP SE の明示的な許可なく 複製 送信することは その形態または目的を問わず禁じられています 本書に記載された情報は 予告なしに変更されることがあります SAP SE またはその販売店が

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Academic year: 2021

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(1)

NET310

Web Dynpro for ABAP の基礎

.

. コース概要 . コースバージョン: 15 コース期間: 5 日

(2)

著作権および商標

© 2015 SAP SE. All rights reserved.

本書のいかなる部分も、SAP SE の明示的な許可なく、複製、送信することは、その形態また は目的を問わず禁じられています。本書に記載された情報は、予告なしに変更されることがあ ります。

SAP SE またはその販売店が販売するソフトウェア製品には、他のソフトウェア会社が所有権 を有するソフトウェアコンポーネントが含まれています。

Microsoft、Windows、Excel、Outlook および PowerPoint は、Microsoft Corporation の

登録商標です。

IBM、DB2、DB2 Universal Database、System i、System i5、System p、System p5、

System x、System z、System z10、System z9、z10、z9、iSeries、pSeries、xSeries、 zSeries、eServer、z/VM、z/OS、i5/OS、S/390、OS/390、OS/400、AS/400、 S/390 Parallel Enterprise Server、PowerVM、Power Architecture、POWER6+、 POWER6、POWER5+、POWER5、POWER、OpenPower、PowerPC、BatchPipes、 BladeCenter、System Storage、GPFS、HACMP、RETAIN、DB2 Connect、RACF、 Redbooks、OS/2、Parallel Sysplex、MVS/ESA、AIX、Intelligent Miner、WebSphere、 Netfinity、Tivoli および Informix は、IBM Corporation の商標または登録商標です。

Linux は、米国およびその他の国々における Linus Torvalds の登録商標です。

Adobe、Adobe ロゴ、Acrobat、PostScript および Reader は、米国およびその他の国々

における Adobe Systems Incorporated の商標または登録商標です。

Oracle は、Oracle Corporation の登録商標です。

UNIX、X/Open、OSF/1 および Motif は、The Open Group の登録商標です。

Citrix、ICA、Program Neighborhood、MetaFrame、WinFrame、VideoFrame および

MultiWin は、Citrix Systems, Inc. の商標または登録商標です。

HTML、XML、XHTML および W3C は、W3C®, World Wide Web Consortium,

Massachusetts Institute of Technology の商標または登録商標です。

Java は、Sun Microsystems, Inc. の登録商標です。

JavaScript は、Netscape の開発および実現技術をライセンスを受けて使用した Sun

Microsystems, Inc. の登録商標です。

SAP、R/3、SAP NetWeaver、Duet、PartnerEdge、ByDesign、SAP BusinessObjects

Explorer、StreamWork および本文書に記載されたその他の SAP 製品、サービス、ならび にそれぞれのロゴは、ドイツおよびその他の国々における SAP SE の商標または登録商標 です。

Business Objects および Business Objects ロゴ、BusinessObjects、Crystal Reports、

Crystal Decisions、Web Intelligence、Xcelsius および本書で引用されているその他の Business Objects 製品、サービス、ならびにそれぞれのロゴは、Business Objects Software Ltd. の商標または登録商標です。Business Objects は SAP のグループ企業です。

Sybase および Adaptive Server、iAnywhere、Sybase 365、SQL Anywhere および本書で

引用されているその他の Sybase 製品、サービス、ならびにそれぞれのロゴは、Sybase, Inc. の商標または登録商標です。Sybase は SAP のグループ企業です。

(3)

本書に記載されたその他すべての製品およびサービス名は、それぞれの企業の商標です。本書に記 載されたデータは情報提供のみを目的として提供されています。製品仕様は、国ごとに変わる場合 があります。 これらの文書の内容は、予告なしに変更されることがあります。これらの文書は SAP SE およびそ の関連会社 (「SAP グループ」) が情報提供のためにのみ提供するもので、いかなる種類の表明およ び保証を伴うものではなく、SAP グループは文書に関する誤記・脱落等の過失に対する責任を負 うものではありません。SAP グループの製品およびサービスに対する唯一の保証は、当該製品お よびサービスに伴う明示的保証がある場合に、これに規定されたものに限られます。本書のいかな る記述も、追加の保証となるものではありません。

(4)
(5)

凡例

このハンドブックでは、標準としてアメリカ英語を使用します。 このハンドブックで使用する凡例を次に示します。 この情報は、講師のプレゼンテーションに表示されます。 デモ 手順 注意点 ヒント 関連情報または追加情報 ディスカッション ユーザインタフェースコントロール Example text ウィンドウタイトル Example text

(6)
(7)

内容

ix コースの概要 1 1 章: Web Dynpro の紹介 1 レッスン: Web Dynpro の利点の概要 1 レッスン: Web Dynpro コンポーネントアーキテクチャの説明 1 レッスン: ビュー間のナビゲーション 1 レッスン: ビューアセンブリの登録 1 レッスン: Web Dynpro エンティティの関係の説明 3 2 章: Web Dynpro コントローラ 3 レッスン: コントローラタイプとエンティティの概要 5 3 章: Web Dynpro コンテキスト 5 レッスン: コンテキストノードの登録 5 レッスン: コンテキストノードのプロパティの設定 5 レッスン: コンテキストマッピングを使用したコントローラ間でのデ ータ共有 7 4 章: Web Dynpro ユーザインタフェース 7 レッスン: ビューレイアウトの定義 7 レッスン: データバインドを使用した UI エレメントの動作の制御 7 レッスン: 複合 UI エレメントの使用 7 レッスン: 静的コンテキストメニューの登録 9 5 章: コントローラおよびコンテキストプログラミング 9 レッスン: コントローラメソッドおよび属性の概要 9 レッスン: コントローラメソッドを使用した実行時のコンテキストへ のアクセス 9 レッスン: コンテキストノードへの新規エレメントの追加 9 レッスン: サプライ機能の実装 11 6 章: 国際化対応およびメッセージ 11 レッスン: ABAP ディクショナリテキストおよびオンラインテキスト リポジトリ (OTR) の使用 11 レッスン: アシスタンスクラスの実装 11 レッスン: メッセージのレポート

(8)

13 7 章: 入力ヘルプ、セマンティックヘルプ、およびキーボードアクセス 13 レッスン: 入力ヘルプの提供 13 レッスン: 値セレクタの提供 13 レッスン: セマンティックヘルプの提供 13 レッスン: キーボードアクセスの提供 15 8 章: コンポーネントの再利用 15 レッスン: Web Dynpro コンポーネントの再利用 15 レッスン: コンポーネント使用の宣言 15 レッスン: コンポーネント再利用の高度な側面の実装 17 9 章: ダイアログボックス 17 レッスン: ダイアログボックスの登録 19 10 章: 調整技術 19 レッスン: Web Dynpro アプリケーションの調整 19 レッスン: Web Dynpro アプリケーションの設定 19 レッスン: Web Dynpro の利用可能な拡張の確認 19 レッスン: 実行時のコンテキストの変更 19 レッスン: 実行時の UI の変更

21 11 章: Web Dynpro ABAP の SAP リストビューア

21 レッスン: Web Dynpro for ABAP での SAP リストビューア (ALV) の 使用 23 12 章: ポータル統合 23 レッスン: ポータルへの Web Dynpro の統合 25 13 章: Web Dynpro アプリケーションのトラブルシューティング 25 レッスン: Web Dynpro アプリケーションの監視 25 レッスン: Web Dynpro アプリケーションのデバッグ 25 レッスン: 実行時のアプリケーションの分析

(9)

コースの概要

対象グループ

このコースの対象者は、以下のとおりです。

(10)
(11)

1 章

Web Dynpro の紹介

レッスン

1: Web Dynpro の利点の概要

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 Web Dynpro のプログラミングアプローチの説明 Web Dynpro のメタデータ手法の利点の確認

レッスン

2: Web Dynpro コンポーネントアーキテクチャの説明

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 Web Dynpro の主要エレメントの説明 コンテキストとデータ転送の説明

レッスン

3: ビュー間のナビゲーション

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 ビュー間のナビゲーションの設定

レッスン

4: ビューアセンブリの登録

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 ビューアセンブリの登録

レッスン

5: Web Dynpro エンティティの関係の説明

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 Web Dynpro の内部可視エンティティと外部可視エンティティの区別

(12)

1 章: Web Dynpro の紹介

(13)

2 章

Web Dynpro コントローラ

レッスン

1: コントローラタイプとエンティティの概要

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 コントローラタイプの区別 コンポーネント/カスタムコントローラの構造の概要 ビュー/ウィンドウコントローラの構造の概要

(14)

2 章: Web Dynpro コントローラ

(15)

3 章

Web Dynpro コンテキスト

レッスン

1: コンテキストノードの登録

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 コンテキストノードとその属性の登録

レッスン

2: コンテキストノードのプロパティの設定

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 カーディナリティプロパティの説明 コンテキストノードのシングルトンプロパティの設定

レッスン

3: コンテキストマッピングを使用したコントローラ間でのデータ

共有

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 内部コンテキストマッピングの定義

(16)

3 章: Web Dynpro コンテキスト

(17)

4 章

Web Dynpro ユーザインタフェー

レッスン

1: ビューレイアウトの定義

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 UI エレメントの区別 コンテナエレメントを使用したレイアウトの定義 レイアウトへの UI エレメントの追加

レッスン

2: データバインドを使用した UI エレメントの動作の制御

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 コンテキスト属性への UI エレメントプロパティのバインド UI エレメントの動作の制御

レッスン

3: 複合 UI エレメントの使用

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 複合 UI エレメント階層の概要 UI エレメント Table およびその子エレメントとコンテキストのバインド Table UI の選択プロパティの設定

レッスン

4: 静的コンテキストメニューの登録

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 静的コンテキストメニューの作成

(18)

4 章: Web Dynpro ユーザインタフェース

(19)

5 章

コントローラおよびコンテキスト

プログラミング

レッスン

1: コントローラメソッドおよび属性の概要

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 フックメソッドの処理方法の説明 コントローラメソッドの使用 コントローラ属性の使用

レッスン

2: コントローラメソッドを使用した実行時のコンテキストへのア

クセス

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 コントローラのコンテキストへのアクセス コンテキストノードエレメントへのアクセス

レッスン

3: コンテキストノードへの新規エレメントの追加

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 コンテキストノードへの新規エレメントの追加

レッスン

4: サプライ機能の実装

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 サプライ機能の使用

(20)

5 章: コントローラおよびコンテキストプログラミング

(21)

6 章

国際化対応およびメッセージ

レッスン

1: ABAP ディクショナリテキストおよびオンラインテキストリポ

ジトリ

(OTR) の使用

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 Web Dynpro でのデータエレメントテキストの使用 Web Dynpro での OTR エイリアステキストの使用

レッスン

2: アシスタンスクラスの実装

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 アシスタンスクラスでの翻訳可能テキストの定義

レッスン

3: メッセージのレポート

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 メッセージ領域の定義 メッセージのレポート TEXT カテゴリのメッセージのレポート T100 カテゴリのメッセージのレポート EXCEPTION カテゴリのメッセージのレポート

(22)

6 章: 国際化対応およびメッセージ

(23)

7 章

入力ヘルプ、セマンティックヘル

プ、およびキーボードアクセス

レッスン

1: 入力ヘルプの提供

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 ディクショナリ値ヘルプの使用 提案値の使用

レッスン

2: 値セレクタの提供

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 値セレクタの実装

レッスン

3: セマンティックヘルプの提供

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 UI エレメントのツールチップの定義 入力項目の入力プロンプトの定義 UI エレメントの explanation プロパティの定義 項目依存ヘルプテキストの表示 UI エレメントに依存しない説明テキストの定義 ヘルプセンタの使用

レッスン

4: キーボードアクセスの提供

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 キーボードコマンドを使用した UI エレメントへのアクセスの提供

(24)

7 章: 入力ヘルプ、セマンティックヘルプ、およびキーボードアクセス

(25)

8 章

コンポーネントの再利用

レッスン

1: Web Dynpro コンポーネントの再利用

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 コンポーネントインタフェースの定義

レッスン

2: コンポーネント使用の宣言

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 別のコンポーネントでのコンポーネントの使用の宣言 実行時のコンポーネント使用の使用 コンポーネント使用のインタフェースビューの埋込 コンポーネント使用のインタフェースコントローラに定義されたメソッドの呼出

レッスン

3: コンポーネント再利用の高度な側面の実装

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 コンポーネント使用のインタフェースコントローラに定義されたイベントの予約 コンポーネントインタフェースコントローラでのコンテキストノードの定義

(26)

8 章: コンポーネントの再利用

(27)

9 章

ダイアログボックス

レッスン

1: ダイアログボックスの登録

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 Web Dynpro のさまざまなダイアログボックスの区別 外部ダイアログボックスの作成 確認ダイアログボックスの作成 同じコンポーネントのウィンドウを表示するダイアログボックスの作成およびオープン コンポーネント使用のインタフェースビューを表示するダイアログボックスの作成およびオープン

(28)

9 章: ダイアログボックス

(29)

10 章

調整技術

レッスン

1: Web Dynpro アプリケーションの調整

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 Web Dynpro アプリケーションの調整

レッスン

2: Web Dynpro アプリケーションの設定

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 Web Dynpro アプリケーションの設定

レッスン

3: Web Dynpro の利用可能な拡張の確認

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 Web Dynpro の利用可能な拡張の確認

レッスン

4: 実行時のコンテキストの変更

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 コンテキストノードおよびコンテキスト属性の動的作成

レッスン

5: 実行時の UI の変更

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 実行時の既存 UI エレメントの変更 実行時の UI エレメント階層への UI エレメントの作成

(30)

10 章: 調整技術

(31)

11 章

Web Dynpro ABAP の SAP リス

トビューア

レッスン

1: Web Dynpro for ABAP での SAP リストビューア (ALV) の使

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。

(32)

11 章: Web Dynpro ABAP の SAP リストビューア

(33)

12 章

ポータル統合

レッスン

1: ポータルへの Web Dynpro の統合

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。

Web Dynpro アプリケーションの SAP Enterprise Portal への統合 ポータルイベンティングの実装

(34)

12 章: ポータル統合

(35)

13 章

Web Dynpro アプリケーションの

トラブルシューティング

レッスン

1: Web Dynpro アプリケーションの監視

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 Web Dynpro アプリケーションの監視

レッスン

2: Web Dynpro アプリケーションのデバッグ

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 Web Dynpro アプリケーションのデバッグ

レッスン

3: 実行時のアプリケーションの分析

レッスンの目的

このレッスンの目的は、以下のとおりです。 実行時のアプリケーションの分析

参照

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