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DB申請用紙_ xlsx

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Academic year: 2021

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(1)

京都社会福祉事業企業年金基金への

移行に関する手続書類

(確定給付企業年金制度(DB制度)への移行手続き)

期限内の提出をお願いいたします。

提出期限 : 2015年5月15日(厳守)

京都社会福祉事業企業年金基金/一財)京都府民間社会福祉施設職員共済会

(2)

京都社会福祉事業企業年金基金への移行手続きに関する届出書

年 月 日 一財)京都府民間社会福祉施設職員共済会 理事長 殿 共済会受付印欄 京都社会福祉事業企業年金基金の規約等に賛同 しましたので、次の通り入会の手続を申し込みます。

1

申込者

法人の名称と 契約者番号

0

代表者の職・氏名 及び、法人印(公印) *個人経営等の場合は実印 担当者名 連絡先 TEL FAX

2

移行に関する届出資料について

(↓№3~6の資料は、2部ずつ提出してください)

1 事業主(法人)の同意書 部

2 別紙:厚生年金適用事業所と共済会登録事業所整合表

WEB 部

3 京都社会福祉事業企業年金基金にかかる取扱い規程

WEB 部

4 厚生年金適用事業所の 就業規則

WEB 部

5 厚生年金適用事業所の 給与規程

WEB 部

6 厚生年金適用事業所の 退職金規程

WEB 部

7 厚生年金適用事業所の「保険料納入告知額・領収済額通知書」(写し) 部

8 職員の同意書 部

9 基金制度に移行できない共済会会員の意向確認書 部

10 従業員代表(又は労働組合)の同意書、及び事業主の証明書 部 (該当する同意書の □ にチェックを入れてください) 厚生年金適用事業所の名称

同 意 書

(右記の同意書は、適用事業所単位で作成してください)

労働組合 1/2以上 労働組合 1/3以上1/2未満 ( ↑ 該 当 す る 資 料 の 部 数 を ご 記 入 く だ さ い↑ ) 従業員 過半数代表

(3)

年 月 日 一般財団法人 京都府民間社会福祉施設職員共済会 理事長 櫛田 匠 殿 (法人名) (代表者氏名) 印

京都社会福祉事業企業年金基金への加入申し込みおよび同意について

一般財団法人京都府民間社会福祉施設職員共済会(以下、「共済会」という。)が、退職給 付事業を、京都社会福祉事業企業年金基金(以下、「基金」という。)へ移行するに際して、 基金の設立、現行共済会制度の積立資産の取扱い及び基金制度に加入できない者の取扱いに 係る下記事項について同意し、あわせて、当法人の基金制度への加入申し込みをいたします。 なお、基金制度への加入後は、掛金の納入期限を遵守します。 そして、やむを得ない事情があると基金に認められる場合を除き、掛金を納付期限までに 納付せず、基金から督促を受けたときは、掛金の額に法定利率で、納付期限の翌日から、掛 金の納付日の前日までの日数によって計算した延滞金を支払います。また、3 ヶ月以上掛金 を滞納した場合には、滞納を開始した月の月初に遡及して基金から脱退するものとします。 記 〈基金の設立〉 京都社会福祉事業企業年金基金を設立し、企業年金基金規約の作成及び厚生労働大臣に 対する認可の申請を行うこと。 〈現行共済会制度の積立資産の取扱い〉 基金設立に際して、現行共済会制度の積立資産から、企業年金基金規約に定める事業主 負担相当額を特別掛金として、基金制度に3 年間で移管すること。 〈基金制度に加入できない者の取扱い〉 確定給付企業年金法および企業年金基金規約の制限により、現行共済会制度の会員で基 金制度に加入できない者については、基金設立日の前日付けで計算される現行共済会制 度の一時金額を、退職時に共済会より給付すること。 ◆加入対象となる登録事業所及び厚生年金適用事業所について この同意に基づき加入対象となる厚生年金適用事業所は、別紙の通りです。 以 上

(4)

別 紙 : 厚生年金適用事業所と共済会登録事業所整合表

年 月 日

一財)京都府民間社会福祉施設職員共済会 理事長 殿

京都社会福祉事業企業年金基金に登録する当法人の事業所は次の通りです。

1 届出者 (法人等)

0

*届出者が、法人格のない任意団体や個人経営者の場合 → 任意団体は団体名称、個人経営者は事業所名称と代表者氏名を記入してください。

2 厚生年金適用事業所と共済会登録事業所の報告

* 京都社会福祉事業企業年金基金に入会する事業所が対象です。

* 全事業所を一つの適用事業所に一括適用している場合は、「共済会の事業所番号」欄に

『全事業所』 と記入してください。

* 各厚生年金適用事業所の直近の『保険料納入告知額・領収済額通知書』の

写しを添付してください。

適用事業所の整理記号 厚生年金適用事業所の名称 1

2

3

4

共済会の事業所番号 共済会 契約者番号 法人の名称

(5)

年 月 日 (法人名) (代表者氏名) 殿 一般財団法人 京都府民間社会福祉施設職員共済会 理事長

櫛田

殿 氏名: (必ず自署してください)

一般財団法人京都府民間社会福祉施設職員共済会(以下、

「共済会」という。

)及び

加入事業主が、退職給付事業の継続を意図して、京都社会福祉事業企業年金基金(以

下、

「基金」という。

)を設立するに際して、基金の設立、掛金における加入者負担の

取扱い及び現行共済会制度の積立資産の取扱いに係る下記事項について、同意いたし

ます。

〈基金の設立〉

京都社会福祉事業企業年金基金を設立し、企業年金基金規約の作成及び厚生労働

大臣に対する認可の申請を行うこと。

〈掛金における加入者負担の取扱い〉

標準掛金及び事務費掛金について、基金規約に定める掛金の額を加入者が負担す

ること。

〈現行共済会制度の積立資産の取扱い〉

基金設立に際して、現行共済会制度の積立資産のうち確定給付企業年金法に定め

る範囲内での上限額で本人掛金累計額を、加入者負担分の過去分加入者掛金として、

基金制度に

3 年間で移管すること。なお、確定給付企業年金法の制約により移管で

きない本人掛金累計額及び退職に伴う過去分加入者掛金の未移管額については、加

入者の退職時に共済会より給付するものとする。

(6)

基金制度に移行できない共済会会員の意向確認書

(共済会退職給付金事業の積立資産について) 年 月 日 (法人名) (代表者名) 殿 一般財団法人京都府民間社会福祉施設職員共済会 理事長 櫛田 匠 殿 氏名 : (必ず自署してください)

一般財団法人京都府民間社会福祉施設職員共済会(以下、「共済会」という。)

及び私の所属する法人(以下、「所属法人」という。)が、退職金制度の取扱いを

変更することにより、所属法人が、京都社会福祉事業企業年金基金(以下、「基

金」という。)の制度に加入することになりました。

しかしながら、私は、基金の制度に移行できないため、下記の意向確認事項に

ついて了承します。

<意向確認事項>

退職金制度の変更に際して、現行共済会制度における退職給付金の

積立資産(*)については、私の退職時に共済会から給付を受けるものと

します。

(7)

年 月 日 (法人名) (代表者氏名) 殿 (所在地) (組合名) (代表者氏名)

確定給付企業年金法第3条第1項の規定による労働組合の同意について

下記事業所において、確定給付企業年金法第3条第1項に基づく企業年金基金の設立に同 意し、あわせて、企業年金基金規約の作成及び厚生労働大臣に対する認可の申請を行うこと に同意します。 記 事業所名: (注)被保険者 名中、労働組合員は 名である。 以 上

(8)

労 働 組 合 の 現 況 に つ い て

年 月 日現在の標記状況は次のとおりです。 1.実施事業所名 2.労働組合の名称 3.当該実施事業所に使用されている被用者年金被保険者等の数 名 4.当該実施事業所に使用されている被用者年金被保険者等のうち当該労働組合の組合員数 名 上記のとおり相違ないことを証明します。 年 月 日 厚生労働大臣 殿 実施事業所名 事業主名 住 所

(9)

年 月 日 (法人名) (代表者氏名) 殿 (住所) (法人名) (従業員代表者氏名)

確定給付企業年金法第3条第1項の規定による同意について

下記事業所の被保険者を代表して、確定給付企業年金法第3条第1項に基づく企業年金基 金の設立に同意し、あわせて、企業年金基金規約の作成及び厚生労働大臣に対する認可の申 請を行うことに同意します。 記 事業所名: (注)被保険者 名中、 名の代表である。 以 上

(10)

明 書

下記の者が当確定給付企業年金実施事業所の被用者年金被保険者等の過半数を代表する者 として正当に選出された者であることを証明します。 記 1.所 属 2.役 職 3.氏 名 4.住 所 5.選出方法 上記のとおり相違ないことを証明します。 年 月 日 厚生労働大臣 殿 実施事業所名 事業主名 住 所

参照

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