『就労継続支援きじばと作業所の皆さんと雪国体験(第11グループ鳩ヶ谷RC)』 〒330-0063 埼玉県さいたま市浦和区高砂1-2-1-116 エイペックスタワー東館1階
国際ロータリー第2770地区事務所
Vol.12
2018. 6
月号G
OVERNOR’S
M
ONTHLY
L
ETTER
ガ バ ナ ー 月 信
6月に入り、14クラブある周年式典も残り2クラブとなりました。周年を迎えられたクラブの皆様に は改めてお祝い申し上げます。また地区や各クラブの各委員会活動も仕上げの段階に入り、また次年度に 向けての引き継ぎ等の作業に入っておられることと思います。大変お疲れ様です。特に引き継ぎは大事で すので宜しくお願い致します。 さてロータリーの活動は、ロータリアン同士が知り合いの輪を広げることから全てが始まります。あた かも水面に広がる波紋のように。皆様のクラブでもそうであるように、IMを通じて近隣のクラブやグ ループ内のクラブとの交流がなされ、地区大会により地区内のクラブ、そして国内外の姉妹や友好クラブ を締結されているクラブでは、お互いのロータリアンとの交流の輪が広がります。ロータリーの神髄は、 「親睦と奉仕」と言われています。そのことはロータリーの目的の第1項「知り合いを広めることにより、 奉仕の機会とすること」とも記されています。知り合うことで友情が生まれ、その中で奉仕に繋がる情報 交換がなされ、奉仕活動へと発展していきます。またこの奉仕活動は、ロータリアン同士のみに留まらず、 インターアクターやローターアクター、また活動内容を共にする他団体、行政などを巻き込み大きな奉仕 の渦として、世の中、世界を良い方向に変えて行くこととなり、人びとの役に立つ素晴らしい結果へと導 かれます。 今月の23~27日の間、カナダ・トロントで国際大会が開催されます。当地区からも121名が参加する 予定ですが、参加される皆様には、海外のロータリアンとの交流を楽しんで頂き、それにより新しい出会 いや友情が生まれ、奉仕の機会に繋がればとご期待申し上げます。 ところで皆様のクラブ内にも親睦を目的とした同好会や委員会が有ると思いますが、国を越えてロータ リアン同士、様々な親睦を目的としたサークルが有るようです。例えばゴルフ、ヨット、クルージング、 マラソン、バイク、車(クラッシクカー)、サイクリング、チェス、囲碁、ビール、ワイン、料理、音楽、 写真など、他にもまだまだ沢山あるようです。そしてサークル活動を通じて様々な方法で、ポリオ撲滅募 金などの奉仕活動を実施しているレポートも見ることが出来ます。当地区でも昨年第6グループのメン バーが中心となって、「ライダースクラブ」を結成し活動を始めているようです。 また、「ロータリー友情交換」というプログラムも有ります。私の年度が始まる直前に、台湾のある地 区より申し込みがありました。内容はお互いの地区のロータリアン夫婦5~6組を、約1週間お互いの家 庭にホームステイするというものでした。しかし交換時期まで1か月もなく年度始めということもあり、 この時はお断りしました。私もこの時、初めてこのプログラムを知りました。つまり、国を越えて個人対 個人の交流を通じて国際理解、親善、平和を推進する為に、お互いホームステイを仕合うというものです。 これには個人が数日ホームステイする方法と、ロータリアン夫婦5~6組が1~4週間ホスト地区内を訪 問するというものがあるようです。海外では当たり前のように行われているようです。 これらはすべて、縁あってロータリーを通じて知り合いになれたのだからもっと友達を作り、生活を豊 かにしたい、人生を楽しみたい、また趣味によっては裕福な方でしかできないものもあり、ロータリアン だからこそ集まる、それを楽しみたいというものだと思います。 皆様もクラブ内や近隣のみならず、海外も含め知り合いを広める機会を積極的に作り、友情を育み、楽 しく豊かなロータリーライフを送れますこと、更に奉仕活動に繋げ、世界理解、親善、平和に貢献頂けま すことを願っています。
2017~18年度 ガバナー
国際ロータリー第 2770 地区
ガバナー
大貫 等
(上尾西 RC)
「ロータリー親睦活動月間」に因んで
№ 12 GOVERNOR’S MONTHLY LETTER第8グループ IM報告
当グループでは、第2770地区の先陣を切って、平成30年1月25日に「職業奉仕のこころとその実践」 をテーマにIMを開催いたしました。 当日は、IM開催に向け先頭に立ち準備をしてきたIM実行委員長が大流行していたインフルエンザに 罹り、出席者にうつすことを配慮し欠席するというアクシデントがありましたが、会員各位の協力により 予定通り進行することができました。 第1部の式典では、大貫ガバナーをはじめ多くの来賓にご臨席賜りご挨拶を頂戴し、更に第8グループ 5クラブの会長・幹事を含め21人が、平成29年11月10日に東松島市で開催された東日本大震災被災地支 援植樹事業に参加した際の映像が放映されました。 第2部では、法政大学大学院政策創造研究科坂本教授の「日本でいちばん大切にしたい会社のこころ」 をテーマとした基調講演、その後、当初予定していた徳武産業株式会社十河会長がやはり直前にインフル エンザに罹り、急遽代役として坂本先生よりご推薦いただいた職業奉仕を実践する株式会社さくら住宅代 表取締役二宮様からご講演をいただきました。講演としては、ロータリーが掲げる職業奉仕の理念に繋が る内容だったと思います。 第3部では、冒頭に越谷市郷土芸能保存協会の皆さんが新年に相応しい賑やかな獅子舞を披露していた だき、新年賀詞交歓会・懇親会が開宴となりました。歓談中には、東日本大震災被災地いわき市出身の アーティスト「ミーワムーラ」の演奏を楽しみ、和やかな時間を過ごし閉会を迎えました。 今回のIMにおいては、今年度前半の第8グループ全体で行った事業を会員皆様に知っていただき、開 催テーマの「職業奉仕のこころとその実践」に沿った基調講演を企画し、更にグループ内会員間の親睦に も寄与できたものと思います。第8グループ ガバナー補佐
原 美光
(越谷東 RC)
GOVERNOR’S MONTHLY LETTER № 12第9グループ IM報告
∼ 共生社会で奉仕を ∼
3月17日(土)草加市のアコスホールにて開催致しました。 「第一部式典」では、点鐘に続き、ホストクラブ草加松原RC会員のピアノ演奏による「君が代、奉仕 の理想」の斉唱で華やかに始まりました。ご来賓のあいさつ、各クラブの事業報告に加え、5市1町パリ ポリクレーション(草加市、八潮市、越谷市、三郷市、吉川市、松伏町の障がいのある人ない人がスポー ツを通じ、体を動かす楽しさを共有すると共に、県南部5市1町の交流を図る)に寄付をさせていただき ました。 「第二部ヴァイオリン記念コンサート」では、式町水晶さん(3歳の時に脳性麻痺と診断されリハビリ の一環として4歳よりヴァイオリンを始める)を招いてコンサートを開催、障がいを乗り越えての演奏は 本当に素晴らしく、またMCも非常に上手で感動すら覚えました。 「第三部懇親会」では、ポリネシアンダンスショー(少々お色気あり)にホストクラブ草加松原RCの メンバーが一緒に踊り懇親会を盛り上げてくれました。(持つべきものは仲間ですね) 5市1町パリポリ、式町水晶さんのヴァイオリンコンサートそしてポリネシアンダンスショーと「共生 社会で奉仕を」のテーマにふさわしい、そして素晴らしいインターシティミーティングが開催できたと手 前味噌ではございますが、そのように思っております。数カ月も前から協力いただきました実行委員の 方々そして参加して下さいました皆様に改めて御礼申し上げます。第9グループ ガバナー補佐
佐々木 一男
(草加松原 RC)
№ 12 GOVERNOR’S MONTHLY LETTERRYLA宿泊研修報告
4月7~9日、2泊3日にてRYLA第3回研修会(宿泊研修)が秩父・長瀞の地にて開催されました。 今年度のテーマは「埼玉再発見」です。 7日は秩父の主要な施設・公園を回った後、開所式を行い、バーベキューを通して参加者同士の親睦を 深めました。 8日は秩父ジオパーク推進協議会の方をガイドに迎え、「春の秩父路」と題したルートを巡りました。 ジオパークとは「ジオ(地球)に親しみ、ジオを学ぶ旅、ジオツーリズムを楽しむ場所」という意味です。 いくつか回った中で、特に印象深い2か所をご紹介します。まず一つは美の山にて秩父盆地を眺めた地形 と地質についてです。驚いたことになんと秩父は約1500万年前、海だったのです。グジラやサメの化石 も見つかっているそうです。二つ目は国の天然記念物である取方の大露頭・海底地すべりの地層です。海 底だった当時、西方の隆起により海底の斜面を地層が滑り落ちてできたものだそうです。夕方からは秩父 のカエデでメープルシロップを作っているTAP&SAP代表の井原愛子氏の講演を受けました。杉の木一 本を売ってもほとんど利益にならないそうです。放置され荒れた山にならないようカエデを植樹しメープ ルを採取しています。カエデは根が張るので、山崩れなども起きにくく、災害予防にも効果的で、現在森 林再生に力を注いています。10年後を見据えて山の再生と産業の創出に励んでいる話を伺いました。 9日は研修生の発表。グループに分かれて「埼玉再発見」をテーマに討議をしました。研修生からは 「同じ埼玉でも知らないことばかりだった」という意見が多くあつまりました。また、秩父からの帰路、 長瀞にて岩畳を見学。雄大な自然を感じました。 2月の第1回研修会から始まり、これで第3回研修会(宿泊研修)が終了です。最終の第4回研修会 (5月20日)に向けて委員会一同邁進してまいります。RYLA 委員長
折原 正昭
(杉戸 RC)
GOVERNOR’S MONTHLY LETTER № 12VTTインド訪日
インド友情交換チームを迎えて 友情交換の先にあるもの
去る3月8日(木)から13日(火)にかけて、インド3000地区の友情交換チームを当委員会で迎え入 れを行いました。当地区とインド3000地区の交流は三國ガバナーエレクトが国際協議会でインド3000地 区のエレクトと将来の共同事業を期待して、友情交換をしたことにより始まりました。その後の経過は次 の通りです。1:2011~12年度(三國年度)
3000地区へVTTチーム(真野委員長:春日部西RC)の派遣 派遣日:2012年2月の10日間 テーマ:学校のトイレ事情の研修:水と衛生分野2:2012~13年度(田中年度)
当地区大会にPDGを含む6名のインドチームが友情交換プログラムで参加3:2013年2月(田中年度)
当地区大会参加の返礼として、三國PDGチーム〈7名〉がD3000地区大会に参加4:2013年3月(田中年度)
インドVTTチーム来日:当地区VTT委員会(福田委員長:浦和北RC)対応5:2014年
3000地区大会に真野元VTT委員長のチームが参加し、当地区とのグローバル補助金プロジェクトの 視察を行う。6:以降毎年、D3000の現ガバナーのゴパルさんが来日し、関係者で応対をしています。
このようにインド3000地区と当地区はPDG間の信頼関係を元にいくつかのグローバル事業も実行さ れ、フィリピンの特定の地区のような、比較的信頼できる地区になりつつあるようです。 そして今年度は、6名の女性ロータリアンを迎えて、水と衛生についての「日本での行政の取り組み」 と、「どの様に学校教育で教えているか」のVTT研修でした。3月8日(木)
:成田着が朝の7時30分と早かったので、遠方からの迎えのスタッフは前日から、日 暮里のホテル泊でした。成田で合流し、女性に大きな荷物で電車での移動はお疲れのところ、負担が大きVTT 委員長
伊藤 信男
(川口北東 RC)
①さいたま中央RCの 例会に参加 ③川口市上青木浄水場の視察 ②初日の歓迎会で バッチリポーズ ④首都圏外郭放水路の見学 № 12 GOVERNOR’S MONTHLY LETTERいので、ホテル(ラフレさいたま)の新都心までリムジンバスで直行しました。ホテルで、小休止の後、 日本の例会の雰囲気を理解してもらう為、さいたま中央RC(三富会長)の例会に参加させて頂きました。 ベジタリアンを事前調査で確認し、ホテル側の配慮した料理にも拘らず、3人ほど食べない方がいたのに は、驚きました。次に、部屋を変えて、両地区の地区紹介を行いました。先方は、6人全員が、パワポを 使い、自分の地区での実績を紹介しました。当地区には地区を紹介する英語のパワポが無いのに気づき、 今後の国際間の地区間交流の為に、一つ用意しておく必要性を感じました。その後、18時からラフレ3 階の彩賓楼で、大貫G、小林GN、三國PDG、井原財団委員長参加の元、歓迎会を行いました。
3月9日(金):浄水、下水道施設見学
1:川口市浄水、下水道施設見学 上青木浄水場会議室で水道部理事挨拶、担当者による川口市の浄水施設、下水施設の説明。浄水施設 の中央監視施設見学。荒川町ポンプ場にて雨水排水施設の見学 2:春日部の首都圏外郭放水路の見学:河川洪水の時の治水の為の地下大空間 3:戸田の荒川水循環センターの見学。生活汚水を沈殿、反応、ろ過、消毒して、河川に送り出す。この 日は、所定の時間が決められていた為、チャーターバスで、南へ行ったり、北へ行ったり。特にバスの 運転手さんの小島さんにはお世話になりました。3月10日(土):はとバスの富士、箱根の英語バスツアーに参加
8時40分まで、浜松町の乗り場へ着き登録しなければならないので、チーム移動の時間管理が大変で した。バスに乗れば、団体行動なので、比較的安心でした。 夕食は東京駅近くの南インド料理店で摂りました。皆大喜びでした。3月11日(日):川口の神社、お寺見学、ショッピング
休息日として、ゆっくり時間を過ごしました。 午前中は電車で川口駅迄行き、江連御住職様(川口RC会員)の錫杖寺で、インドからの仏教伝来の経 緯を拝聴し、護摩法要を頂きました。その後、竹本宮司様(川口RC会員)の川口神社で、日本固有の神 道の話と、昇殿参拝を頂きました。 昼食は、近くのインドレストランで摂り、午後は、リクエストに応えて、ショッピングです。その場に 前回3000地区に行かれた、布施由加さんが駆けつけてくれました。 ゆっくりホテルに帰り、夕飯は希望の有った、南インド料理店で摂りました。3月12日(月)地区最終日:施設見学、お茶お点前、送別会
1:県の大久保浄水場の見学 場長による英語での歓迎スピーチと施設概要説明、及び、総務部長による国内最大級の広大な施設案内 2:さいたま市立大久保中学校の校長先生との意見交換、水と衛生についての授業参観とクラスを6グ ⑤戸田水循環センター の見学 ⑦川口錫杖寺での 護摩行に参加 ⑥富士、箱根観光 でのポーズ ⑧川口神社を 見学 GOVERNOR’S MONTHLY LETTER № 12ループに分けて共に給食を摂り、その後の、英語でのグループコミュニケーション。当企画は、この中 学で教員をしている、さいたま大空RCの小口会員に整えて頂きました。 3:埼玉ゆずRCのお茶会への参加 埼玉会館での埼玉ゆずRC(大竹会長)のお茶会に参加しました。インド研修経験者の布施由加さんに、 和服を用意して頂き、インドチームに着てもらい、和服でのお点前を経験してもらいました。 4.二木屋での送別会 地区最後の日の為、国の有形文化財の二木屋さんに、休日に開店して頂き、日本の文化財の家屋見学と、 有名な雛人形の説明を受けました。当日は、小林GN、井原財団委員長、インドVTT学友の蓜島会員 (大宮シティーRC)、布施さんをはじめ、多くの財団メンバーに参加して頂き、楽しい送別の宴を行う 事が出来ました。
3月13日(火):羽田から宮崎へ出発。2730地区の地区大会参加
ホテルからタクシーで、大宮の羽田行きリムジンバスターミナルまで移動。 羽田から次の訪問先の2730地区へ出発。出発ゲートで見送る。 (後刻、井原財団委員長から2730地区の関係者から無事にインドチームが到着したとの連絡ありとの、 メール受信) 終了。 この交流の流れが、更なる両地区間の共同事業に結びつくことを願いと致します。 最後に、この事業にご協力を頂いた皆様にお礼申し上げます。例会参加をお許し頂いた「さいたま中央 RC」の皆様、お茶のお点前を頂いた「埼玉ゆずRC」の皆様、通訳を担当された福島会員(大宮RC)、 マウン・ソビー・ウィン会員(さいたま大空RC)、水野会員(上尾西RC)、片岡会員ご夫妻(川口シ ティー鳩ケ谷RC)そしてお茶のお点前に和服の準備をして頂いた布施由加様(川口/鳩ケ谷武南RCの 布施会員の奥様)、神社、仏閣の急な見学要請に素晴らしい会員の施設をご紹介頂いた小林会員(川口R C)と、その施設をご案内頂いた川口錫杖寺の江連御住職様(川口RC)、川口神社の竹本宮司様(川口 RC)、随行チームに参加してくれた、日坂会員(戸田RC)、早船会員(川口RC)、大久保中学校の 企画を頂いた小口会員(さいたま大空RC)、VTT委員会の山本会員(大宮RC)、長会員(川口R C)、そして、企画から行動全般に渡りアドバイスを頂いた、松村財団部門(浦和東RC)、井原財団委 員長、そして、特に、全行程で、行動を共にして頂いた倉金会員(さいたま大空RC)に感謝を申し上げ ます。 代筆 VTT副委員長 川島 健(川口西RC) ⑨大久保浄水場の 現地視察 ⑪埼玉ゆずRCの お茶お手前に参加 ⑩大久保中学校で 一緒に給食 ⑫二木屋での 送別会 № 12 GOVERNOR’S MONTHLY LETTER草加シティ 認証伝達式 報告書
3月23日(金)は草加シティロータリークラブ認証状伝達式記念式典の開催にあたり、草加市長田中 和明様、国際ロータリー第2770地区、ガバナー大貫等様を始めとして、多くのご来賓並びに地区内の ロータリアン、そして、タイ王国ウボンロータリークラブのメンバーと家族の皆様方と多くの方々にご出 席賜りました。 振り返れば、2017年12月21日に国際ロータリーからの認証までとその後の活動に際しては田村亮夫パ ストガバナー(クラブアドバイザー)始めとして、多くの先輩諸氏のご指導とご支援を賜り、認証状伝達式 を迎えることができました。また、本日ここに第3340地区タイ王国ウボンロータリークラブ、ロイエッ トロータリークラブのメンバー、家族、23名がお祝いに駆けつけてくれました。 認証状伝達式の記念事業として、ロータリー財団、米山記念奨学会への寄付、そして、ウボンロータ リークラブへの日本語書籍の寄贈、ロイエットロータリークラブへの消防車寄贈を行いました。 これからも国際親善と国際奉仕、地域社会奉仕の奉仕活動に邁進し、国際社会、地域社会の発展と人々 のために貢献できるようにさらなる努力をしていく所存でありますので、ご支援、ご鞭撻をお願い申し上 げます。草加シティロータリークラブ会長
百瀬 皓
(草加シティ RC)
GOVERNOR’S MONTHLY LETTER № 12地区研修協議会
大宮ソニック大ホールにおいて、地区研修協議会が行われました。 中川ガバナーエレクトによるBETHEINSPIRATIONの点鐘により 始まり、開会の言葉として、実行委員長高橋正雄様は、大勢の皆様のご 出席を頂きありがとう御座います。 クラブの活性化の為、今日の研修会を大いに役立てて、クラブの発展 のために寄与しますように。また、歓迎の言葉として、大宮南RCの清 水良朗会長からは、山に登る時、どの山に、いつ、だれと、どの様に登 るのか、そのため、今日は、中川ガバナーエレクトの方針を考慮しなが ら計画を立てて登らなければなりません。 皆様に氷川神社の大神のご加護がありますようにとお言葉を頂きまし た。 その後、地区役員の紹介がありました。 大貫等ガバナーは、中川年度の地区研修協議会の素晴らしいスタート が出来たと思います。 中川年度の方針や情報を共有してもらいたい。クラブを超えて皆様と 友人になってもらって、他のクラブの人と協議してもらいたい。クラブ に帰って、今日の情報を出し合って、クラブの計画をこれから作って下 さい。 田中德兵衛次年度地区研修リーダーは、1年間宜しくお願いします。 各セミナーへの参加をお願いします。1年間は早いですから、充分計画 を練って充実した1年になるように。 7月の第1例会には、皆様とそれを共有できるようにお願いします。 次年度RIテーマと地区運営・活動方針について中川ガバナーエレク トは以下を発表しました。 ・自己紹介 ・GETSの内容(本会議、分科会、会長エレクトとの写真撮影、カリビ アンパーティー等がありました。) ・次年度のハンブルクでの世界大会 ・ガバナー補佐の役割(部門委員長もクラブ活性化のために働いて下さ い。) ・地区研修協議会とPETSの様子(公式訪問は、各クラブを励ましに伺 いたいと思っています。) ・バリーラシン会長はBETHEINSPIRATIONを発表しました。持続 可能な良い変化を生むために、人びとが手を取り合って行動する世界 を目指しています。 ・中川年度の地区運営方針を「すべてはクラブ活性化のために」とし、 地区目標や数値目標を発表しました。地区幹事
飯野 耕司
(大宮 RC)
№ 12 GOVERNOR’S MONTHLY LETTER平成30年2月1日(木)クラブにとって最初の公式訪問となりました。 大貫等ガバナー、クラブアドバイザー宇田川初夫第10グループガバナー補佐、本田守地区幹事のご臨 席を頂き会長・幹事・会長エレクトの面談では「活力あるクラブ」運営について丁寧にご指導いただきま した。クラブ協議会ではRI会長テーマと地区運営方針の卓話で有意義な公式訪問例会となりました。
公式訪問ご報告
吉川中央ロータリークラブ
平成30年2月1日会長:名倉 勇/幹事:立澤 利夫
「ロータリー文庫」は日本ロータリー50周年記念事業の一つとして 1970年に創立された皆様の資料室です。ロータリー関係の貴重な文 献や視聴覚資料など、約2万4千点を収集・整備し皆様のご利用に備え ております。閲覧は勿論、電話や書信によるご相談、文献・資料の出版先 のご紹介、絶版資料についてはコピーサービスも承ります。また、一部 資料はホームページでPDFもご利用いただけます。クラブ事務所には ロータリー文庫の「資料目録」を備えてありますので、ご活用願います。 以下資料のご紹介を致します。最近の文献より
◎「回首原点−ロータリーの心を尋ねて(その7)」 佐古亮尊 大村北R.C. 2011 224p ◎「ロータリーの心をたずねて」 富田英壽 2017 104p ◎「“ロータリー”原点への回帰(IM記録誌)」 龍野R.C. 2018 48p ◎「横浜港北ロータリークラブ早わかり−新会員、3年未満の会員用教材」 横浜港北R.C. 2017 76p ◎「第28回ローターアクト研修会並びに第13回アジア太平洋地域ローターアクト会議大会報告書」 D.2650R.A.C. 2017 33p ◎「社会奉仕委員会2016∼2017年度事業報告集」 D.2650 〔2017〕 184p 〔上記申込先:ロータリー文庫〕 ◎「DVD/先生、ありがとう」 監督・脚本・演出:鈴木一作 寒河江RC 2012 105分 〔申込先:D.2800 TEL(0237)85-1882〕 ◎「純ちゃんのコーナー(ロータリー3分間情報)PartXVI」 深川純一 伊丹R.C. 2017 55p 〔申込先:伊丹R. C. FAX(072)775-1223〕 ◎「ロータリー財団ハンドブック(改訂第4版)」 ロータリー情報研究会 2018 184p 〔申込先:ロータリー情報研究会 FAX(050)3730-5737〕ロータリー文庫
〒 105 0011 東京都港区芝公園 2 6 15 黒龍芝公園ビル 3 階 TEL(03)3433-6456・FAX(03)3459-7506 http://www.rotary-bunko.gr.jp 開館=午前 10 時∼午後 5 時 休館=土・日・祝祭日文 庫 通 信
(369 号)
http://www.rotary-bunko.gr.jp GOVERNOR’S MONTHLY LETTER № 12大宮東ロータリークラブ
創立40周年記念行事 報告
例年になく季節の足取りが速い2018年、すでに初夏を感じさせる4月14日に、私たち大宮東ロータ リークラブは創立40周年記念式典・祝賀会を開催いたしました。当日は、さいたま市長清水勇人様、国 際ロータリー第2770地区ガバナー大貫等様、地区のロータリーの皆様、また友好クラブであります第 2670地区松山北ロータリークラブの皆様をお迎えし、盛会に開催いたしました。 開催に際しては、40周年記念テーマに「感謝」を掲げ、日頃よりご指導・ご協力いただいております ロータリーの皆様、また会員の事業活動、奉仕活動にご協力いただいております地域の皆様への御礼のご 挨拶の場として準備いたしました。 第1部の式典では、ご来賓の方々のご挨拶に続き、記念事業の発表が行われました。記念事業は地域貢 献・公共イメージアップ・青少年育成の活動方針に沿って、地元コミュニティセンター前に時計塔を、小 中学校4校に図書寄贈を報告いたしました。続いての記念演奏では、インターアクト提唱クラブの関係で 栄東高等学校の応援を頂き、チアダンス部によるきびきびとした中にも愛くるしいチアダンスと、吹奏楽 部による若い感性がちりばめられた演奏を披露していただきました。生徒の活躍とともに、大宮東ロータ リークラブと栄東インターアクトクラブの連携にたくさんの拍手を頂きました。 第二部の祝賀会ではジャズバンドによる軽ポップ音楽が演奏され、祝賀会を盛り上げました。 大宮東ロータリークラブは、今後も国際平和、地域貢献、青少年育成を目標に、更なる奉仕活動に頑張 る所存です。大宮東ロータリークラブ会長
鈴木 八郎
(大宮東 RC)
№ 12 GOVERNOR’S MONTHLY LETTER岩槻ロータリークラブ
創立55周年記念式典
昭和38年、大宮ロータリークラブをスポンサークラブとして、会員29名で「岩槻ロータリークラブ」 が誕生しました。それから55年、先人達の弛まぬ努力、関係者各位のご指導のもと各方面に幅広い奉仕 活動を実践して参りました。 平成30年4月21日、岩槻ロータリークラブに関係する全ての方々の想いが結実成就した記念すべき日、 「岩槻ロータリークラブ創立55周年記念式典」が挙行されました。 式典当日は、国際ロータリー第2770地区ガバナー大貫等様、2012-13年度国際ロータリー会長田中作 次様、ロータリー財団管理委員会委員北清治様、パストガバナーをはじめとするロータリー関係者はもち ろんのこと、さいたま市長清水勇人様、他団体等関係者様などからも多くの方々が一堂に集い、ともに 「創立55周年」を祝いました。 記念式典終了後には、金澤翔子様の書道パフォーマンス、母である金澤泰子様の講演、懇親会を交え、 全ての皆様とともに「創立55周年」の慶びを分かち合いました。 「これまでに感謝 これからを創造」Sharevision “これを知る者はこれを好む者に如かず。これを好む者はこれを楽しむ者に如かず。”という言葉があ りますように、私たちにとりまして楽しむということは最高の次元であり、これを楽しむ境地でいれば人 の心をも動かせる。ロータリーを知り、これを好んで、楽しむ。しかし、伝統と格式を模範として感受性 豊かに、常に成長を求め、ともに成長を慶び、分かち合うべく努めて参ります。 これからも岩槻ロータリークラブへ、全ての皆様の変わらぬ御力添えを賜りますよう切にお願い申し上 げます。「EnjoyRotary!」クラブ会報・広報委員長
田畑 寛樹
(岩槻 RC)
GOVERNOR’S MONTHLY LETTER № 12M・P・H・F(4) 石田和廣 (大宮シティ) 平成30年4月12日 大口寄付 54,725$ 大塚信郎 (上尾) 平成30年4月19日 大口寄付 65,218.62$ 森田武司 (大宮北東) 平成30年4月23日
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ロ
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大口寄付 66,100$ 中川高志 (大宮) 平成30年4月27日 大口寄付 11,100$ 平田 繁 (大宮) 平成30年4月27日 大口寄付 11,000$ 蓜島一弘 (大宮シティ) 平成30年4月12日 大口寄付 15,170$ 沖田定男 (大宮シティ) 平成30年4月12日 P・H・F 清田巳喜男 (越谷南) 平成30年4月24日 M・P・H・F(3) 男澤 望 (大宮シティ) 平成30年4月12日 M・P・H・F(4) 桐田直樹 (蓮田) 平成30年4月16日 M・P・H・F(6) 中島賴光 (越谷南) 平成30年4月23日 M・P・H・F(6) 大竹 敦 (大宮) 平成30年4月27日 M・P・H・F(5) 周東美貴 (大宮シティ) 平成30年4月12日 大口寄付 10,531.47$ 宮﨑敏博 (越谷北) 平成30年4月11日 大口寄付 10,065.65$ 野原哲夫 (さいたま欅) 平成30年4月6日 M・P・H・F(3) 石田国勝 (越谷南) 平成30年4月24日 P・H・F 野村 均 (蓮田) 平成30年4月16日 M・P・H・F(2) 齊藤 清 (蓮田) 平成30年4月16日 M・P・H・F(1) 辻 隆幸 (浦和南) 平成30年4月24日 M・P・H・F(4) 江本英仁 (大宮シティ) 平成30年4月12日 M・P・H・F(1) 清水俊男 (大宮シティ) 平成30年4月12日 ベネファクター 石川俊彦 (浦和南) 平成30年4月24日 M・P・H・F(1) 松田 修 (大宮シティ) 平成30年4月12日 P・H・F 山岸和美 (大宮シティ) 平成30年4月12日 P・H・F 冨田直明 (大宮シティ) 平成30年4月12日 P・H・F 藤田誠二 (大宮シティ) 平成30年4月12日米
山
奨
学
会
米
山
奨
学
会
米山功労者メジャードナー(25) 田村亮夫 (川口モーニング) 平成30年4月27日 米山功労者マルチプル(7) 中山登司男 (久喜) 平成30年4月27日 米山功労者マルチプル(3) 関口文雄 (川口モーニング) 平成30年4月27日 米山功労者マルチプル(3) 内田房雄 (さいたま中央) 平成30年4月27日 米山功労者メジャードナー(45) 森田武司 (大宮北東) 平成30年4月23日 M・P・H・F(1) ベネファクター 栗原 均 (蓮田) 平成30年4月16日 M・P・H・F(2) ベネファクター 田中政司 (蓮田) 平成30年4月16日 № 12 GOVERNOR’S MONTHLY LETTER米山功労者マルチプル(2) 加藤 始 (蓮田) 平成30年4月16日 米山功労者 工藤篤志 (川口モーニング) 平成30年4月27日 村 松 宏 樹 (川口東) 平成30年1月9日入会 アイランド新宿法律事務所 弁護士 小 柳 巧 美 (久喜) 平成29年10月12日入会 ㈱ウム・ヴェルト・ジャパン リサイクル業 伊 藤 健 (川口) 平成30年3月8日入会 ㈱ディスプレイ・イトー 建築業 松 井 実 (川口) 平成30年2月15日入会 ㈱JTB関東 法人営業埼玉南支店 旅行業 菊池孝太郎 (浦和) 平成30年3月9日入会 ㈱ジェイコムさいたま 放送 鈴 木 基 由 (大宮) 平成30年4月18日入会 東海東京証券㈱ 大宮支店 証券業 田 中 宏 実 (浦和北東) 平成30年4月10日入会 璦屋不動産㈱ 不動産管理 岡 林 和 彦 (さいたま新都心) 平成30年4月23日入会 三井住友海上火災保険㈱ 火災保険 吉 田 信 康 (鳩ケ谷) 平成30年4月12日入会 ㈲八幡倉庫 倉庫業 北 村 匡 央 (大宮) 平成30年4月25日入会 リコージャパン㈱ 埼玉支社 事務機器販売 有 馬 明 仁 (さいたま新都心) 平成30年3月12日入会 オレンジ法律事務所 弁護士 辻 尚 之 (上尾西) 平成30年4月18日入会 ㈱ NAVIO ゲームソフトウェア開発 矢 作 敦 夫 (鳩ケ谷) 平成30年4月12日入会 ㈲矢幸産業 不動産賃貸業 千 坂 弘 敬 (越谷) 平成30年4月24日入会 いちよし証券㈱ 越谷支店 証券業 永 田 雄 治 (春日部西) 平成30年4月12日入会 ㈱ハンドメイド 旅行業 小 松 聡 (さいたま新都心) 平成30年4月23日入会 ㈱武蔵野銀行 与野支店 地方銀行 田 中 芳 樹 (浦和) 平成30年4月13日入会 ㈱アルク設計事務所 建築設計 山 﨑 康 裕 (上尾西) 平成30年4月25日入会 セブンイレブン 上尾西宮下店 小売業 島 田 秀 一 (越谷) 平成30年5月8日入会 埼玉りそな銀行㈱ 越谷支店 都市銀行 大 石 克 紀 (春日部) 平成30年5月8日入会 埼玉りそな銀行㈱ 春日部支店 普通銀行 岩 井 光 竜 (川口) 平成30年4月26日入会 ㈱ AMS 柔道整復師 増 嶋 悟 (大宮北東) 平成30年5月8日入会 ㈱アイマス ビルメンテナンス(排水管清掃・ビルピット清掃)
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大野 邦彦 様 (越谷) 平成30年4月17日 享年 93 歳 訃報◆謹んでお悔やみ申し上げます。 GOVERNOR’S MONTHLY LETTER № 12グループ ク ラ ブ 名 2017年 7月1日現在 当月末会員数 増 減 目標純増 通算入会 当月 出席率 内女性 内女性 第 一 グ ル ー プ 浦 和 115 1 112 1 -3 3 6 75.82 浦 和 東 91 11 93 11 2 3 2 87.71 浦 和 南 27 3 28 3 1 3 2 91.96 浦 和 中 49 3 50 2 1 6 2 79.44 浦和ダイヤモンド 20 4 22 5 2 3 2 90.39 第1グループ計 302 22 305 22 3 18 14 85.06 第 二 グ ル ー プ 浦 和 北 80 7 79 7 -1 8 4 80.30 さ い た ま 中 央 44 2 45 2 1 5 4 81.67 さいたまシティ 19 2 19 2 0 3 0 84.21 浦 和 北 東 39 4 35 4 -4 3 2 81.70 さいたま新都心 39 0 40 1 1 3 2 84.69 第2グループ計 221 15 218 16 -3 22 12 82.51 第 三 グ ル ー プ 大 宮 67 2 74 2 7 5 14 80.19 大 宮 南 41 8 41 8 0 8 1 80.00 大 宮 中 央 53 0 55 0 2 6 2 82.05 大 宮 シ テ ィ 74 7 74 7 0 8 1 93.71 さ い た ま 欅 25 2 24 1 -1 3 0 74.67 さ い た ま 大 空 15 6 16 6 1 2 1 79.12 第3グループ計 275 25 284 24 9 32 19 82.12 第 四 グ ル ー プ 大 宮 西 108 7 120 8 12 10 17 75.21 岩 槻 23 2 24 2 1 5 1 75.00 大 宮 北 19 1 19 1 0 3 1 88.89 大 宮 東 45 0 46 0 1 5 2 89.18 岩 槻 東 27 3 29 4 2 3 3 93.33 大 宮 北 東 15 2 15 2 0 2 1 73.40 第4グループ計 237 15 253 17 16 28 25 82.50 第 五 グ ル ー プ 上 尾 36 0 37 0 1 3 1 89.86 鴻 巣 23 3 28 3 5 5 5 71.42 桶 川 20 0 23 0 3 5 4 90.19 上 尾 西 43 0 47 0 4 3 4 94.70 北 本 5 0 7 1 2 3 2 96.43 上 尾 北 26 0 27 0 1 2 1 95.89 鴻 巣 水 曜 32 1 35 1 3 5 4 86.43 桶川イブニング 19 1 21 1 2 2 2 72.61 第5グループ計 204 5 225 6 21 28 23 87.19 第 六 グ ル ー プ 春 日 部 35 1 32 1 -3 5 0 90.25 杉 戸 42 1 43 1 1 5 3 76.74 春 日 部 西 30 1 34 1 4 5 5 82.42 庄 和 19 1 20 1 1 3 2 65.00 春 日 部 南 32 2 30 2 -2 5 1 73.33 春日部イブニング 25 1 25 1 0 5 0 75.00 第6グループ計 183 7 184 7 1 28 11 77.12 グループ ク ラ ブ 名 2017年 7月1日現在 当月末会員数 増 減 目標純増 通算入会 当月 出席率 内女性 内女性 第 七 グ ル ー プ 幸 手 44 1 46 1 2 3 4 84.05 蓮 田 53 3 53 4 0 5 4 72.23 久 喜 48 4 51 4 3 3 3 86.44 栗 橋 8 0 8 0 0 2 0 80.90 幸 手 中 央 23 1 24 1 1 3 1 89.58 第7グループ計 176 9 182 10 6 16 12 82.64 第 八 グ ル ー プ 越 谷 96 4 101 4 5 4 10 81.20 越 谷 南 48 3 51 4 3 3 3 78.46 越 谷 北 52 3 52 3 0 3 2 74.40 越 谷 東 46 3 45 3 -1 3 1 82.83 越 谷 中 19 1 20 2 1 2 2 93.75 第8グループ計 261 14 269 16 8 15 18 82.13 第 九 グ ル ー プ 八 潮 33 3 33 3 0 3 0 97.38 八潮イブニング 24 0 25 1 1 5 1 90.67 草 加 中 央 14 0 7 0 -7 5 0 42.86 八 潮 み ら い 24 0 24 0 0 6 2 71.02 草 加 松 原 38 2 41 2 3 15 4 63.36 草 加 シ テ ィ 0 0 20 6 20 0 20 87.50 第9グループ計 133 5 130 6 -3 34 7 73.06 第 十 グ ル ー プ 吉 川 16 0 17 0 1 3 1 70.00 三 郷 33 4 32 4 -1 5 0 84.51 三 郷 中 央 19 1 20 1 1 3 2 83.48 三郷ウェンズデー 24 3 21 2 -3 2 0 82.14 松 伏 14 3 16 3 2 3 2 96.85 吉 川 中 央 0 0 20 3 20 0 20 83.00 第10グループ計 106 11 126 13 20 16 25 83.33 第 十 一 グ ル ー プ 川 口 87 12 93 13 6 5 11 69.80 鳩 ヶ 谷 21 2 21 2 0 3 2 81.81 川 口 東 24 0 28 1 4 3 4 72.83 川口/鳩ヶ谷武南 23 2 25 2 2 3 2 90.28 川 口 モ ー ニ ン グ 25 2 25 2 0 5 1 84.46 川 口 南 35 6 33 6 -2 3 0 66.67 川口シティ鳩ヶ谷 14 1 15 1 1 2 2 93.02 埼 玉 ゆ ず 10 10 9 9 -1 2 0 79.83 第11グループ計 239 35 249 36 10 26 22 79.84 第 十 二 グ ル ー プ 戸 田 54 5 56 5 2 4 3 77.87 蕨 19 2 21 3 2 3 2 80.46 川 口 西 28 6 26 5 -2 3 0 68.80 戸 田 西 21 1 23 1 2 2 2 91.66 川 口 北 20 0 20 0 0 5 0 68.73 川 口 北 東 15 2 14 2 -1 2 0 85.04 川 口 中 央 10 1 11 1 1 2 1 100.00 川 口 む さ し 野 14 2 14 2 0 1 0 80.94 戸田イブニング 18 1 15 1 -3 4 0 71.10 2017~2018年度 会員数及び出席率報告4月