PowerPoint プレゼンテーション

13 

Loading....

Loading....

Loading....

Loading....

Loading....

全文

(1)

設定・運用は 三菱UFJ投信より基準価額・分配金をメール配信 http://k.m-muam.jp/ ※メール配信は設定日より開始します。 ※メール配信対象外ファンドもあります。 三菱UFJ投信オフィシャルサイト http://www.am.mufg.jp/

モーニングスター新春セミナー

「2014年の日本株、Jリート市況」

ご購入の際は、必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。

(2)

ご購入に際しての留意事項

投資信託に係るリスクについて

投資信託は、主に国内外の株式や公社債等の値動きのある証券を投資対象としているため、当該資産の市場における取引価格の

変動や為替の変動等により投資一単位当たりの価値が変動します。したがって、投資者のみなさまの投資元金が保証されているもの

ではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。運用により信託財産に生じた損益はすべて投資者

のみなさまに帰属します。

投資信託は預貯金と異なります。

また、投資信託は、個別の投資信託毎に投資対象資産の種類や投資制限、取引市場、投資対象国等が異なることから、リスクの内

容や性質が異なりますので、ご投資にあたっては投資信託説明書(交付目論見書)、目論見書補完書面等をよくご覧ください。

投資信託に係る費用について

(ご投資いただくお客さまには以下の費用をご負担いただきます。)

購入時に直接ご負担いただく費用

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

購入時手数料

上限3.15%(税込)

購入時・換金時に直接ご負担いただく費用

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

信託財産留保額(ファンドにより変動するものがあるため、事前に料率、

上限額等を表示することができません。)

投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用

・・・

運用管理費用(信託報酬)

上限 年2.184%(税込)

その他費用・手数料

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

上記以外に保有期間等に応じてご負担いただく費用があります。

投資信託説明書(交付目論見書)、目論見書補完書面等でご確認

ください。

《ご注意》

上記に記載しているリスクや費用項目につきましては、一般的な投資信託を想定しております。費用の料率につきましては、三菱UFJ投

信が運用するすべての投資信託のうち、徴収するそれぞれの費用における最高の料率を記載しております。

投資信託に係るリスクや費用は、それぞれの投資信託により異なりますので、ご投資をされる際には、事前によく投資信託説明書(交付

目論見書)、目論見書補完書面等をご覧ください。

【留意事項】

(3)

《投資信託のご購入の際には、必ず最新の投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。》

当資料のご利用にあたっての注意事項等

【留意事項】

投資信託は、預金等や保険契約とは異なり、預金保険機構、貯金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象で

はありません。

金融商品取引業者以外の金融機関は、投資者保護基金に加入しておりません。

投資信託は、販売会社がお申込みの取扱いを行い委託会社が運用を行います。

投資信託をご購入の場合は、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認

のうえ、ご自身でご判断ください。

クローズド期間のある投資信託は、クローズド期間中は換金の請求を受け付けることができませんのでご留意ください。

投資信託は、書面による契約の解除(クーリング・オフ)の適用はありません。

当資料は、三菱UFJ投信が作成した資料であり、金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。

当資料の内容は作成時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。

当資料は、信頼できると判断した情報等に基づき作成しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありま

せん。

当資料中のグラフ・数値等は、過去の実績・状況であり、将来の市場環境等や運用成果等を示唆・保証するものでは

ありません。また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。

(4)

各資産のリスクについて

【株式の投資に係る価格変動リスク】

株式への投資には価格変動リスクを伴います。一般に、株式の価格は個々の企業の活動や業績、市場・経済の状況等を反映して変動す

るため、株式の価格の下落により損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。

【公社債の投資に係る価格変動リスク】

公社債への投資には価格変動リスクを伴います。一般に、公社債の価格は市場金利の変動等を受けて変動するため、公社債の価格の

下落により損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。

【REIT(不動産投資信託証券、以下REIT)の投資に係る価格変動リスク】

REITへの投資には価格変動リスクを伴います。一般にREITの価格は保有不動産等の価値やそこから得られる収益の増減等により変動

するため、REITの価格の下落により損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。

【オルタナティブ(代替投資手段、以下オルタナティブ)の投資に係る価格変動リスク】

オルタナティブへの投資には価格変動リスクを伴います。オルタナティブは各種有価証券、商品、ならびに関連する派生商品(デリバティ

ブ)等に投資するため、各種有価証券、商品、ならびに関連する派生商品(デリバティブ)の価格の変動により損失を被り、投資元金を割り

込むことがあります。

【信用リスク】

信用リスクとは、有価証券等の発行者や取引先等の経営・財務状況が悪化した場合またはそれが予想された場合もしくはこれらに関する

外部評価の悪化があった場合等に、当該有価証券等の価格が下落することやその価値がなくなること、または利払いや償還金の支払い

が滞る等の債務が不履行となること等をいいます。この場合、有価証券等の価格の下落により損失を被り、投資元金を割り込むことがあり

ます。

【流動性リスク】

有価証券等を売却あるいは取得しようとする際に、市場に十分な需要や供給がない場合や取引規制等により十分な流動性の下での取

引を行えない場合または取引が不可能となる場合、市場実勢から期待される価格より不利な価格での取引となる可能性があります。この

場合、有価証券等の価格の下落により損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。

(5)

世界経済動向

先進国の景気底打ち・回復は、順次、新興国に波及

新興国は、『外需依存度の高い国』、『資源・内需大国』の順に景気底打ち・回復

(出所)各種資料より三菱UFJ投信作成 【フェーズⅢ】

先進国の景気底打ち・回復

◆ 個人消費が緩やかに回復、超過需要を賄うた めの輸入が拡大 ◆ 需要拡大、貿易活発化により、投資が回復・ 拡大 【日本】 【米国】 【ドイツ】

資源・内需大国(新興国)の底打ち

◆ 貿易による国内経済への波及が相対的に小 さい ◆ 国内産業への波及が緩慢、商品市況も軟調 ◆ ファンダメンタルが脆弱な国は、通貨安や金 利上昇などが景気回復の重石

外需依存度の高い新興国の底打ち

◆ 貿易を通じて先進国の景気回復メリット享受 ◆ サービス業など国内産業に順次波及 ◆ 総じてファンダメンタルズが良好で、通貨や金 利などは相対的に安定 【フェーズⅡ】 【フェーズⅠ】 貿易波及効果=間接的・遅い グローバルな金利上昇=影響あり グローバルな金利上昇=影響軽微 貿易波及効果=直接的・早い ◆上図はイメージであり、実際の相場状況を示すものではありません。◆上記見通しないし分析は作成時点の見解を示したものであり、将来の市場環境の変動等を示唆・保証するものではありません。

(6)

5,000

10,000

15,000

20,000

25,000

30,000

2007年

2008年

2009年

2010年

2011年

2012年

2013年

2014年

2015年

2016年

日本株式市場 見通し

日経平均株価の推移と想定水準

日経平均株価は、企業業績拡大を背景に2014年内20,000円を見込む

(出所)ブルームバーグ社のデータより三菱UFJ投信作成 (期間:2007年4月末~2016年12月末、2013年11月末以降は当社予想) ※ 当社予想=翌年度の予想1株当たり利益×16倍(過去10年間のPER(株価収益率)の平均値) なお、PERとは株価の割高/割安を量る株価指標で、株価÷EPS(1株当たり利益)で算出され、株価が利益の何倍かを示す指標です。

(円)

当社予想

※ 2013年11月末 1,246円(2015年度予想1株当たり利益) ×16倍(過去10年間のPER平均)

=19,936円

◆為替前提

2013年度 以降

米ドル

100円

ユーロ

130円

(7)

0 1 2 3 4 5 6 7 8 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 00 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000 30,000 35,000 売上高営業利益率(左軸) 日経平均株価(右軸)

企業収益

主要企業の営業利益率

と日経平均株価の推移

(出所)ブルームバーグ社のデータより三菱UFJ投信作成 ※ TOPIX100(TOPIXニューインデックスシリーズの大型株指数)採用 企業のうち、1989年度から2012年度まで存在する企業の営業利益 をもとに三菱UFJ投信が算出しています。 (期間:1989年度~2014年度、2013年度~2014年度は当社予想)

企業収益力は着実に回復、バブル崩壊以降の最高水準へ

バブル崩壊 金融システム不安 リーマンショック 企業構造改革

2014年度の予想営業利益率は6.9%と、

バブル以降の最高水準に達する見込み

企業構造改革 ・ 事業の選択と集中 ・ コスト構造の見直し ・ M&A、資本構成の変化など (年度) (円) (%) ◆上記見通しないし分析は作成時点の見解を示したものであり、将来の市場環境の変動等を示唆・保証するものではありません。◆上記各グラフは過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・ 保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。◆指数については、「当資料で使用している指数について」をご覧ください。

(8)

7,000 8,000 9,000 10,000 11,000 12,000 13,000 14,000 15,000 16,000 2011 2012 2013 2014 60 70 80 90 100 110 120 日経平均株価(左軸) 米ドル/円(右軸) 50 100 150 200 250 300 2011 2012 2013 2014

金融政策と為替

※日本のマネタリーベースとは、「日本銀行が供給する通貨の総量」を指します。市中に出回っているお金と「日銀当座預金」の合計値です。 (出所)ブルームバーグ社のデータより三菱UFJ投信作成

日本のマネタリーベース

の推移

日銀の金融緩和によるマネタリーベースの拡大が円安基調を下支え

日経平均株価と米ドル/円レート

2014年末 に270兆円 2013年末 に200兆円 (出所)ブルームバーグ社のデータ、日本銀行公表資料より三菱UFJ投信作成 (兆円) (年) (期間:2011年1月末~2014年12月末、2013年末以降は日銀公表値)

株高

円安

2013年4月 (円) (円) 2013年4月からの「異次 元」の金融緩和により、 円安・株高トレンドへ (期間:2011年1月7日~2014年12月6日(週次)) (年)

(9)

-10 -5 0 5 10 15 2007年 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 2013年 海外投資家の年間売買差額 個人投資家の年間売買差額 0 20 40 60 80 100 120 140 160 180 200 220 2007/6 2008/6 2009/6 2010/6 2011/6 2012/6 2013/6

株式需給

(各国とも現地通貨ベース、2007年6月末=100として指数化)

各国の株価指数の推移

(出所)東京証券取引所のデータより三菱UFJ投信作成

海外投資家と個人投資家の年間売買動向

国際間で見た株価水準に依然出遅れ感、海外投資家の買い意欲強い

(期間:2007年~2013年、2013年は11月末まで) (兆円) (期間:2007年6月末~2013年11月末) (出所)ブルームバーグ社のデータより三菱UFJ投信作成 (年/月) タイ インド 米国 ドイツ ブラジル フランス オーストラリア 日本(TOPIX) 中国 イタリア リーマンショック後安値 2009年3月末 ◆上記見通しないし分析は作成時点の見解を示したものであり、将来の市場環境の変動等を示唆・保証するものではありません。◆上記各グラフは過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・ 保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。◆指数については、「当資料で使用している指数について」をご覧ください。

(10)

0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 2003年3月 2006年3月 2009年3月 2012年3月 2015年3月 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 東証リート指数(左軸) 利回り格差(右軸)

〇 配 当 利 回 り の 観 点 か ら 、

Jリートと10年国債との利回

り格差

は約2.9%と魅力的

15,000 17,500 20,000 22,500 25,000 27,500 30,000 0 2 4 6 8 10 12 都心5区平均募集賃料(左軸) 都心5区空室率(右軸)

〇 不動産市場では「空室率の

改善」が徐々に進み、「賃料

上昇」を後押しする局面へ

Jリート指数と不動産市況

◆上記見通しないし分析は作成時点の見解を示したものであり、将 来の市場環境の変動等を示唆・保証するものではありません。◆左 記各グラフは過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を 示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮し (%) (期間:2003年3月末~2013年11月末) (期間:2003年3月末~2013年10月末) (%) (円/坪)

東証REIT指数と、10年国債との利回り格差

都心5区の賃料、空室率の状況

Jリート指数は再度上昇局面へ

※利回り格差(約2.9%)= Jリート配当利回り(3.5%)-10年国債利回り(0.6%) (2013年11月末現在)

(11)

日本企業の成長の条件

発想の転換による新たな企業経営が日本企業の成長の条件

◆上図はイメージであり、実際の相場状況を示すものではありません。◆上記見通しないし分析は作成時点の見解を示したものであり、将来の市場環境の変動等を示唆・保証するものではありません。

取引先企業

(売上原価)

従業員

(販売費及び

一般管理費)

銀行

(営業外費用)

株主

(純利益)

政府

(税金等)

売上高の拡大と適正な配分による

株主利益の拡大、ROE

向上

コストカットによる

株主利益の拡大、ROE

向上

注:円の全体=売上高

※ ROEとは、株主資本利益率(Return on Equity)の略号です。株主資本の収益性を見る指標で、 EPS(1株当たり純利益)÷BPS(1株当たり純資産額)で算出されます。

<部分最適の企業経営>

<全体最適の企業経営>

(12)

当資料で使用している指数について

■ 日経平均株価(日経225) 日経平均株価(日経225)とは、東京証券取引所第一部上場銘柄のうち代表的な225銘柄を対象として日本経済新聞社により算出、公表される株価指数です。 当指数は、増資・権利落ち等の市況とは無関係の株価変動要因を修正して連続性を持たせたもので、わが国の株式市場動向を継続的に捉える指標として、広く利 用されています。日経225に関する知的財産権その他一切の権利は日本経済新聞社に帰属します。日本経済新聞社は、日経225の内容を変える権利および公 表を停止する権利を有しています。 ■ 東証株価指数(TOPIX) 東証株価指数(TOPIX)とは、東京証券取引所第一部に上場する内国普通株式全銘柄を対象として算出した指数で、わが国の株式市場全体の値動きを表す代 表的な株価指数です。TOPIXに関する知的財産権その他一切の権利は東京証券取引所に帰属します。東京証券取引所は、TOPIXの算出もしくは公表の方法の 変更、TOPIXの算出もしくは公表の停止またはTOPIXの商標の変更もしくは使用の停止を行う権利を有しています。 ■ 東証REIT指数 東証REIT指数とは、東京証券取引所に上場している不動産投資信託全銘柄を対象として算出した東証REIT指数です。東証REIT指数の商標に関する著作権、 知的所有権、その他一切の権利は東京証券取引所に帰属します。東京証券取引所は東証REIT指数の内容の変更、公表の停止または商標の変更もしくは使用の 停止を行う権利を有しています。東京証券取引所は東証REIT指数の指数値の算出または公表の誤謬、遅延または中断に対して、責任を負いません。 ■ 米国の株価指数:S&P500種株価指数 S&P500種株価指数とは、スタンダード&プアーズ ファイナンシャル サービシーズ エル エル シーが公表している株価指数で、米国の代表的な株価指数の1つで す。市場規模、流動性、業種等を勘案して選ばれたニューヨーク証券取引所等に上場および登録されている500銘柄を時価総額で加重平均し指数化したものです。 ■ ドイツの株価指数:DAX指数 DAX指数とは、フランクフルト証券取引所上場のドイツ企業のうち優良30銘柄を対象としたトータルリターン指数で、1987年12月31日を基準日とし、その日の時価 総額を1,000として算出したものです。 ■ オーストラリアの株式指数:S&P/ASX 200指数 S&P/ASX 200指数とは、オーストラリア証券取引所上場の時価総額上位200銘柄で構成される時価総額加重平均指数です。 ■ 中国の株価指数:上海総合指数 上海総合指数とは、上海証券取引所が公表している株価指数で、中国(本土)の株式市場の銘柄の値動きを示す代表的な指数とされています。 ■ ブラジルの株価指数:ボベスパ指数 ボベスパ指数とは、ブラジルのサンパウロ証券取引所が公表している株価指数で、ブラジルの代表的な株価指数の一つです。 ■ インドの株価指数:SENSEX30種指数 ムンバイ SENSEX30種指数とは、時価総額加重平均指数で、構成銘柄は流動性、取引規模、浮動株調整済み取引規模、業種を代表する企業であるか否かな どに基づき選定されます。1978-1979年の時価総額を100として算出し、指数計算には浮動株を使用しています。 ■ イタリアの株価指数:FTSE MIB指数 FTSE MIB指数とは、イタリア取引所上場の流動性および時価総額が最も高い40銘柄を対象とした時価総額加重平均指数です。 ■ フランスの株式指数:フランスCAC40指数 フランスCAC40指数とは、パリ証券取引所上場の株式のうち、浮動株調整時価総額と流動性の上位40銘柄からなる指数で、1987年12月31日を基準日とし、そ の日の時価総額を1,000として算出されています。 ■ タイの株式指数:SET指数 タイ証券取引所上場の全銘柄を対象とする時価総額加重平均指数です。

(13)

Updating...

参照

Updating...

関連した話題 :