初穂商事株式会社
上場取引所
JQ
社所在都道府県
愛知県
(
RL
h
www
ha
h
c
j
代表取締役社長
斎藤
悟
専務取締役管理
部長
野
温志
EL
(
-決算取締役会開催日
配当支払開始日
成 -
-
-日
単元株制度採用
無
単元
株
.
8
中間期
業績
成
8
日~
成
8
日
経営成績
注
記載金額
百万円
満
捨
表示し
お
ます
△
△
持分法投資損益期中 均株式数 株 株 株
会計処理 方法 変更 無
売上 営業利益 経常利益 中間当期 純利益 おけ パ セン 表示 対前 中間期増減率
財政状態
期 発行済株式数 株 株 株
期 自己株式数 株 株 株
キャッシュ
フロ
状況
.
8
期
業績予想
成
8
日~
成
8
日
参考
株当た
予想当期純利益
通期
成8 4 日開催 取締役会決議 よ 成 8 日現在 株主 対し 成 8 日付をも 普通株式株 株 割合 株式分割を行 お ます
お 株当た 予想当期純利益 通期 当該株式分割後 発行済株式数 よ 算出し お ます
.配当状況
現金配当
業績予想
まし
資料
発表日現在
おい
入手可能
情報
基
作成したも
あ
願います
実際
業績
まし
今後様々
要因
よ
異
結果
場合
あ
得
こ
を
承知お
売
上
役 職
役 職
代
表
者
成 期
成 期
百万円
成 期
4 8
銭
百万円
△
8
キャッシュ
フロ
4 88
%
4
百万円
4
氏
氏
成 中間期
成 中間期
4
中間
当期
純利益
△
8
期
予
想
現金及び現金 等物
期
残
百万円
8
84
8
中
間
期
△ 4
期
8
通
期
期
8
期
実
績
純資産
4
百万円
売
上
百万円
4
8
4
488
△
4
百万円
4 88 成 8 中間期
成 8 中間期 4
成
8
8
日
円
銭
44
経 常 利 益
8
%
百万円
会
社
コ
番
号
4
4
4
成8 中間期
成 中間期
成 中間期
百万円
成
8
期
中間決算短信(非連結
4
百万円
4
8
%
問 合 せ 責 任 者
成
8
8
日
総
資
産
8
中
間
期
中
間
期
4
注
営 業 利 益
百万円
期
当期
純利益
円
銭
8
中
間
期
4
4
8
△
期
8
8
株当た
中間
%
百万円
8
円
8
百万円
そ 他 間
株 当 た
配 当 金
円
第 四半期 中間期 第 四半期
円
自己資
比率
潜在株式調整後
株当た
中間
当期
純利益
4 4 百万円
株当た
純資産
銭
%
百万円
4
4 88
キャッシュ
フロ
営業活動
よ
投資活動
よ
△
△
4
百万円
財務活動
よ
△
△
経常利益
当期純利益
成 期
4 8
8
中
間
期
中
間
期
8
8
期
△
注
4
注
中
間
期
成8 中間期
8
中
間
期
キャッシュ
フロ
期
-.企業集団
状況
事業内容
当社及び関係会社
当該事業
位置付け
次
通
あ
ます
当社
鉄鋼
次製品
販売
建設業
新築
増改築
フ
ム
株式会社タ
ホ ホ ホームサーヒ ス
線材加工
線材製品
加工
大橋鋼業株式会社
運
業
当社商品
配
宝運輸株式会社
以上
企業集団
い
図示す
次
お
あ
ます
いたしました
こ
伴い
子会社
あ
た株式会社
ダコ
ポレ
シ
ン
当社
所
す
株式
をすべ
売却し
子会社
く
ました
軽量鋼製
地材
不燃材
建築金物
クステ
ア
鉄線
溶接金網
ALC金具副資材
鉄板
窯業建材金具副資材
また
成
8
4
よ
従来
事業内容
うち
外壁材
販売及び取付け施工事業
撤
当企業集団等
初穂商事株式会社
当社
及び子会社
社
関連会社
社
よ
構成さ
お
事業
鉄鋼
次製品
販売
フ
ム業
線材加工
運
業を行
お
ます
区
分
取
扱
商
品
会
社
初
穂
商
事
株
式
会
社
大橋鋼業株式会社
非連結子会社
委託加工
輸
宝運輸株式会社
関連会社
加工製品
商
品
商品
商品
株式会社タ
ホ ホ ホームサーヒ ス
非連結子会社
商
品
工
事
国
内
|
|
--年-取
.経営方針取
会社経営の基本方針取
当社
、創業以来、常に
客様の立場
ら、鉄鋼を中心
る建設資材の専門商社
し
の
理想的な企業を追求し
いり
した
取
マヴギヴッヴゲに
細
く対応
る
ュッダ・グャケダ・゜ン・シ゜ヘの配送体制 を武 器
に、地域に密着した供給キヴビケ体制を強化し、豊富な品揃え
迅
・確実なタリバリヴ 体制
を更に強固な
のに推し
いり
取
価値観
多様化し
いる現代社会に
い
、人間に
真の豊さ
何
を問われ
い る
中
、 鉄 鋼 ・ 建 設 資 材 を 通 し
、 安 全
よ り 快 適 な 暮 ら し の 出 来 る 社 会
く り に
献
る
取
取
に、企業価値の更なる向上を図り、株主・取引先・社員な
、会社の幅広い利害関係 者の
信頼
期待に応え
行くこ
を基本方針
し
り
取
取
会社の利益配分に関
る基本方針取
取
取
取
取
当 社
、 株 主 に 対
る 利 益 還 元
、 経 営 の 暷 重 要 政 策 の
し
位 置
け 、 中 長 期 的 取
取
視 点
ら 経 営 基
の 確 立 及 び 事 業 展 開 に 備 え る た
の
部 留 保 を
案 し 、 業 績 に 応
た 利 益取
還元を安定的
的に行うこ
を基本方針
し
り
取
取
目標
る経営指標取
取
取
取
取
当社
記の指標を目標
し
り
取
取 株主資本当期純利益率:ウ.0%取
取 売上高経常利益率:ィ.0%取
取
取
取
取
目標
る経営指標に
し
、株主価値の増大を数値的に
断
る指標
し
適 当
あ る 株 主 資 本 当 期 純 利 益 率
チOE
を 重 視 し
り
た 、 収 益 性 の 指 標
し
、 売 上 高
経常利益率
チOS
を目標
し
り
取
取
中長期的な会社の経営戦略取
取
取
取
取
近
、 流 通 に
い
物 的 流 通 の 効 率 化 を 目 指
ュ グ ケ ゾ ゛ ッ ク ケ
い う 考 え 方
強 く 取
取
求
られ
い
こうした概念の基本
なる
在庫の削減
や
リヴチシ゜ヘ
の 短縮
こそ、当社
創業以来、着実に築
上
た
事eedモ取ャ二取事eedモ
jヤモャ取務事取ャ務me
納品
い
う配送キヴビケの根幹をな
大
な原点に他なり
せん
取
取
取
取
取
特に、建設資材の供給プュコケに
い
、
客様
必要
る商品
を
必要な数
け
必 要 な 時 間
に
必 要 な 場 所
に 間
い な く
届 け
る こ
、
客 様 に
、 在 庫 を取
取
取
抱える必要
なくなり、製品を保管
る倉庫を用意
る必要
なくなる
いうこ
、更に 施工
の円滑な
行による工期の短縮
い
た
高付加価値の創
を実現
るこ
取
取
取
取
取
取
り、当社の配送キヴビケを
利用いた
くこ
により、顧客の皆様
施工や
次 加工 の
過程に
い
、暷終的なコケダダゞンを実現
るこ
取
こ の よ う な 配 送 体 制 を 武 器 に 、 地 域 に 密 着 し た 商 品 供 給 キ ヴ ビ ケ 体 制 を 更 に 強 固 な
の に 取
推し
いり
取
今
、 営 業 所 及 び ケ ダ ッ ク ボ ヴ チ の 新 設 、 将 来 成 長
見 込
れ る リ フ ァ ヴ ヘ 事 業 や 工 事 取
関 連 事 業 ・ 住 宅 分
の 販 売 を 強 化 し 、 市 場 拡 大 を 積 極 的 に
い り
た 、 経 営取
取
目標を実現
るた
、社員の意識改革を図り、常に目標や志を持
事に取り組ん
らう
よう、そし
その結果
正しく評価されるよう、人事制度の改革を
いり
取
取
投資単位の引
に関
る考え方及び方針等取
取
取
取
取
当社
、
当社株式の流動性を高
、
個人投資家の拡大を図るた
、
当中間期
①
暻
年0
日を基準
日
し
、1
株に
平
株の割合を
株式分割を実施し
した
これにより、個人の方々
の 当 社 株 式 に 対
る 投 資
容 易 に な
た
考 え
り
当 社
い た し
し
、 長 期 的取
視点
らさらに個人株主
くりに努力し
いる所存
あり
取
-ィ-取
6
コヴポヤヴダ・イバナンケの状況取
取
取
基本的な考え方取
取
取
取
取
当 社
、 企 業 価 値 の 増 大
株 主 様 を
多 く の ケ ゾ ヴ ク ホ ャ ダ ヴ の 方 々 に
献
る た
取
のイバナンケ体制の重要性を認識し、コンプメ゜゚ンケの徹底
透明性の高い経営、意思 決定
の迅
化
機動的な業務執行を図るた
に、経営監視機能の強化見直しを
的に行
い
り
取
取
取
会社の機関
容及び
部統制クケゾヘの整備の状況等取
取
取
取
取
取締役会
、6
構成され
り
、社外取締役
選任し
り
せん
業務執 行の
監督に
い
、
ケ暻に
回開催の取締役会、常務取締役以上による毎
回開催の常 務会
により、迅
的確な経営
断
機動的な業務執行の監督を行
り
取
取
取
取
取
経営会議
、毎暻
回開催し、会社の現状、重要な情報の伝
、方針の徹底、リケクの 未然
防
の 徹 底 な
を 行 い
ベ ン バ ヴ
、 取 締 役 、 常 勤 監 査 役 及 び 執 行 役 員 の 合 計
10
取
取
取
構成され
い
取
取
取
取
取
執行役員制度
、現場ヤベャ
の意思決定を迅
化し、業務執行機能を強化
る
に、
現 場 の 意 見 を 経 営 に
映 さ せ る こ
に よ り 、 経 営 会 議 の 活 性 化 を 図 る た
入 し
り
取
取
取
取
取
一方
経営諸活動の信頼性確保
透明性の高い経営を実現
るた
、社長直轄の
部監 査室
を設置し
り
現在
体制
あり
、
間計画により各営業所の業務実施状 況を
監査
る
に、商品の在庫水準、長期滞留のスゟックを定例的に行い、会社
産の保 全や
経営効率の向上、異常の早期発見を図るよう取組ん
り
た、監査役会
連携 を密
にし
情報交換を行
り
取
取
取
取
取
監 査 役 会
、 常 勤
非 常 勤
の 計
構 成 さ れ
り 、
社 外 監 査 役
あ り 取
取
当 社
、 監 査 役 制 度 の 強 化 を コ ヴ ポ ヤ ヴ ダ ・ イ バ ナ ン ケ の 基 本
考 え
り 、 社 外 の取
取
視点
ら取締役の業務執行を監督し
り
な
、社外監査役のう
法
専門 家
あ り
各 監 査 役
取
監 査 役 会
定
た 監 査 方 針 、 監 査 計 画 、 監 査 業 務 の 分 担 等 に 従 い 、取
取
取締役会
よび各重要会議
の出席や業務執行状況、経営状態の調査等を通
、取締役の 職務
執行の監査を行
り
取
取
取
取
取
た、弁護士、税理士法人
顧問契約を締結し、必要に応
゚チバ゜ケを
け
り
取
取
取
取
取
会計監査
、監査法人ダヴブゼに依頼し
り、定期的な監査のほ
、会計上の課
に
い
、 随 時 確 認 を 行 う ほ
改 善 な
の 提 案 を
け 、 会 計 処 理 の 適 正 に 努
り
た 、
取
取
定期的に会計監査人
ら監査役会に対し
、監査の方法
よび結果等に
い
報告
行わ れ
り
取
取
取
取
取
な
、当社の経営組織の概要
経営組織の概略図
の
り
あり
取
取
取
取
取
た、社外監査役
の、特別な利害関係
あり
せん
取
リケク管理体制に
い
、独立した組織
あり
せん
、現状の組織
のスゟック機能
を強化し
り、今
重点的にこの分
に取組ん
いり
取
取
取
取
取
取
取
取
-イ-取
経営組織の概略図
取
取
取
取
取
取
取
取
取
株 主 総会
監 査役 会 会計 監 査人
監 査役 公認 会 計士
取 締 役会 取 締役
監 査室 代表 取 締役 社 長
常 務会 常務 以 上取 締 役
経 営 会議 取 締役 ・執行 役 員
管 理本 部 営業 本 部
取
取
.経営成績及び
政状態取
当中間期の概況取
取
取
取
取
当 中 間 会 計 期 間 に
け る わ
国 経 済
、 原 油 や 原 材 料 の 価 格 高 騰 、 ゚ ベ リ ィ や 中 国 の 経 済 取
取
動向な
の不安定要因を抱える
のの、好調な企業業績を背景に設備投資の拡大や雇用・所得
環境の改善
ら個人消費
回復
るな
、景気
緩や
な回復基調
推移いたし
した
取
取
取
取
取
建設業界に
し
、公共工事の減少
した
、企業収益の回復を背景に、 設備
投 資 意 欲
回 復 し 、 ア フ ゛ ケ ビ ャ や 工 場 等 の 建 設
活 発 化 い た し
し た
た 、 住 宅 市 場 に取
取
し
、雇用や所得環境の改善に加え、長期金利や住宅価格の底打
感等により、
大
都市圏を中心に堅調に推移
るな
、需要全体
し
底堅く推移いたし
した
取
こ の よ う な 状 況 の 中
、 当 社
、
客 様 第 一
を ペ ッ ダ ヴ に 、 既 存 顧 客
の よ り 一 層 の取
取
取
キ ヴ ビ ケ 向 上 に 努
る
に 、 新 規 顧 客 の 開 拓 を 営 業 活 動 の 中 心 に 据 え 、 総 力 を 挙
取
取
取
売上高の拡大に努
いり
した
取
この結果、当中間期に
ける業績
、売上高
ェ①
億
ウ④
百万円
前
期比
①.ィ%増
、営業 取
取
取
利益
平
億
平1
百万円
前
期比
年.ィ%増
、経常利益
平
億
イ0
百万円
前
期比
平.ェ%増
、
中間純利益
1
億
①年
百万円
なり
した
取
取
品目別売上高に
し
、当社主力品目の軽
鋼製
地材・不燃材
、企業業績の回復
を背景に、民間設備投資の拡大による需要増により、イウ
億
①イ
百万円
前
期比
①.0%増
なり
した
建築金物
・
゠クケゾリ゚
、
ブンクョンな
の分譲住宅
好調に推移した
の の、
持
家着工戸数
減少したこ
な
により、11
億
1ウ
百万円
前
期比
1.ィ%減
なり 、取
取
取
鉄線・溶接金網に
し
、自動車関連に使用されるCH材
ネグ材
な
の需要
増加
したこ
により、①
億
ィェ
百万円
前
期比
1ウ.イ%増
なり
した
た、ALC金具副資
材
、 景 気 回 復 の 影 響 を
け
、 商 業 施 設 な
の 建 設
伸 び た こ
に よ り 、 ィ
億
④イ
百 万 円取取取取取
前
期比
1年.イ%増
なり、ィメヴ鉄板に
し
、戸建
住宅の需要
伸び悩
した
、工場・倉庫な
非住宅向けの需要
堅調に推移したこ
により、年
億
④イ
百万円
前
期比
ェ.ウ%増
なり
した
窯業建材金具副資材に
し
、市場規模の縮
の中、
-①-取
品目別売上高明細表取
前 中 間 会 計 期 間 取
自 取 成1ウ 取1暻 取1日 取
取取至 取 成1ウ 6 暻年0日 取
当 中 間 会 計 期 間 取
自 取 成1ェ 取1暻 取1日 取
取取至 取 成1ェ 6 暻年0日
前 事 業 度 取
(自 取 成1ウ 取 暻 取 日 取
取取至 取 成1ウ 1平暻年1日 )
期 別取 取 取
区 分取 金 取 額取 構 成比取 金 取 額取 構 成比
増 減取 増 減率取
金 取 額取 構 成比取 取
軽 鋼 製 地 材 ・ 不燃 材取 建 築金 物 ・ ゠ ク ケ ゾリ ゚取 鉄 線・ 溶 接 金 網 取 A LC 金 具 副 資 材取 ィ メヴ 鉄 板取 窯 業建 材 金 具 副 資 材取
取 イんィ年④ん④④0取 1ん1年平んェウ1取 イイ1んェイ年取 ィ年①ん平④イ取 年①年んィ平①取 平年1んウ1ウ取
%取 ①①.ウ取 1年.④取 ①.ェ取 イ.年取 ィ.イ取 平.ェ取
イんウ①イん1平イ 1ん11ウん1①ウ ①ィェんィウィ ィ④イん年ウ④ 年④イん1ウィ 平イェん年1ウ
% ①①.ィ 1平.④ ウ.イ イ.ウ ィ.イ 年.0
年平イん1年ィ △1イんウ0年 ④①ん①平1 イ④ん0ェ年 年1んウィウ 平①ん①00
%取 ①.0取 △1.ィ取 1ウ.イ取 1年.イ取 ェ.ウ取 11.イ取
11んイ①1ん①④0 平ん平イ①んイ1年 1ん11ィん0ェェ ④平1んィウ1 ウィ平ん平④ウ ィ1①ん0年平
% ①ェ.0 1年.年 ①.イ イ.ィ ィ.ィ 平.ィ 合 取 取 計取 ェん1イ①ん1イイ取 100.0取 ェん①ウ④ん①年ェ 100.0 イ平年んィェ年 ①.ィ取 1ウん01平ん0④ィ 100.0
取
政状態取
取
取
取
キャックュ・フュヴの状況取
取
取
取
取
当 中 間 会 計 期 間 に
け る 現 金 及 び 現 金
等 物
以
、
資 金
い う
、 営 業 活 動 に よ り
平ィ平
百万円減少し、
投資活動により
1平ィ
百万円減少、
務活動により
平0ェ
百万円減少し
した
その結果、当中間会計期間曒に
1ん平0ェ
百万円
なり
した
取
取
営業活動によるキャックュ・フュヴ
取
取
取
取
取
当中間会計期間に
い
、営業活動による資金の減少額
平ィ平
百万円
前
期比
1ェィ
百万
円の増加
なり
した
これ
、主に税引前当期純利益
平ウ0
百万円の計上、
よび売上 債権
の減少
イ①平
百万円の一方
、
入債務の増加
④年ウ
百万円
よび法人税等の支払
1平1
百万円 に取
取
よる
の
あり
取
取
投資活動によるキャックュ・フュヴ
取
取
取
当中間会計期間に
い
、
投資活動により使用された資金
1平ィ
百万円
前
期比
ウ0
百万
円 の 増 加
な り
し た
こ れ
、 主 に 定 期 預 金 の 預 入 に よ る 支 出
平00
百 万 円 、 暼 形 固 定取
取
取
資産の取得
イ1
百万円、資金運用による支出
イ0
百万円の一方
、暼形固定資産の売却に取
取
よる収入
1ェ0
百万円生
たこ
による
の
あり
取
取
務活動によるキャックュ・フュヴ
取
取
取
取
取
当中間会計期間に
い
、
務活動により使用された資金
平0ェ
百万円
前
期比
1年イ
百
万 円 の 増 加
な り
し た
こ れ
、 主 に 短 期 借 入 金 の 返 済
1ィ0
百 万 円 及 び 配 当 金 の 支 払 に取
取
よる支出
ィ平
百万円
行われたこ
による
の
あり
取
取
通期の見通し取
取
取
取
取
今
の見通しに
し
、
国
景気
゚ベリィや中国経済の先行
に懸念
残る
の の、
企 業 収 益 の 改 善 、 個 人 消 費 の 持
直 し な
ら 、 設 備 投 資 の 先 行
堅 調 に 推 移
る
の
取
予想され
建設業界に
し
、自動車・タグシャ関連を中心に工場建設な
見込
れ、建築用鋼材需要
増加
る
の
思われ
又、老朽化した建物の建
暶えや、 高度取
取
成長時代に大
に建
られた住宅リファヴヘの時期に差し掛
るこ
な
ら、需要の拡 大
見込
れ
取
このような中
、当社
、既存市場に
ける販路拡大、新市場開拓等の販売を強化
る
に 業 務 効 率 の 改 善 、 物 流 費 の 削 減
よ び 納 期 の 短 縮 化 を 図 り 、 業 績 の 向 上 を 目 指
所 存
取
い
取
成
1ェ
1平
暻期の業績予想
いたし
し
、売上高
1ウェ
億円、経常利益
①
億
年0
百万
-取ウ取-取
.中間
務諸表等取
(1)取
中間
借対照表
取
取
取 取
前中間会計期間曒取 ( 成1ウ 6暻年0日)取
当中間会計期間曒取 ( 成1ェ 6暻年0日)取
前事業 度の取 要約 借対照表取 ( 成1ウ 1平暻年1日)取 区分取
注記 番号
金額(千円)取
構成比 (%)
金額(千円)取
構成比 (%)
金額(千円)取
構成比 (%)
(資産の部)取 取 取 取
取流動資産取 取 取 取
取現金及び預金取 取 ④1年ん④1平取 1ん平ィェん①①年 1んェ平ィん平イ1取
取 取手形取 ※ 年ん平ィ④ん平ェ④取 年ん年ィウんェウ① 年んェィ平んィウ平取
取売掛金取 取 平ん1④ィん④イ①取 平ん平ィ①んェ平0 平ん年11んウ平平取
取たな卸資産取 取 ェ年0んウイィ取 ウイ1ん0①ウ ウ1④ん年平1取
取その他取 取 1平ィんウ年ィ取 平ウ1んイィ④ イ1年んイ年平取
6取 倒引当金取 取 △平1んウウ①取 △10ん0ウ0 △年年ん平年年取
流動資産合計取 取 取 ウん平④1んェウ0 ①年.④ ウんェイイん④0① ウ0.イ 取 ④ん1ウェん0①① ウイ.年
取固定資産取 取 取 取
取暼形固定資産取 ※ 取 取
(1)取建物取 ※ ィイ年ん1イ0取 ィ①年んウ年イ ィ年年んェ①ェ取
(平)取土地取 ※ 平ん年イ平ん平ィ平取 1んイ01ん④①イ 1んイ01ん④①イ取
(年)取その他取 取 1ィイん1ィィ取 11ェんィ00 111ん平ェ平取
計取 取 平ん④イ0んイ年①取 平ん0ェィん10平 平ん0ィウん11①取
取無形固定資産取 取 10イん10①取 ④平ん0年④ 100ん1ィイ取
取投資その他の資産取 取 取 取
(1)取差入保証金取 取 平①イんイイウ取 平ウェんェウ1 平ウ1んィ④④取
(平)取その他取 ※ 1ん01④ん④年④取 1ん0イェんイ平ウ ェ平④ん④①年取
(年)取 倒引当金取 取 △平1ウん①ウ平取 △平平平ん①イェ △平年1ん④0④取
計取 取 1ん0①ウんェ平ィ取 1ん11ィんウィ0 ェ①④んイイ年取
固定資産合計取 取 取 ィん1平年んィ①ェ 年①.1 年ん平④0んェェ平 平④.イ 取 年ん01①んェ1イ 平ィ.ウ
資産合計取 取 取 11んィ1イん年年④ 100.0 11ん1ィ①んウェェ 100.0 取 1平ん1④ィんェェ1 100.0
-取ェ取-取
取
取 取
前中間会計期間曒取 ( 成1ウ 6暻年0日)取
当中間会計期間曒取 ( 成1ェ 6暻年0日)取
前事業 度の取 要約 借対照表取 ( 成1ウ 1平暻年1日)取 区分取
注記 番号
金額(千円)取
構成比 (%)
金額(千円)取
構成比 (%)
金額(千円)取
構成比 (%)
( 債の部)取 取 取 取
取流動 債取 取 取 取
取支払手形取 ※ 年ん平イ1ん年1ウ取 年んイ01んイウ平 ィんイ平①ん④④1取
取 掛金取 取 1ん①平①んィウ①取 1んウ平①んイウ① 1ん①年年んィウ④取
取短期借入金取 ※ 年ェ0ん000取 平ィ0ん000 年ェ0ん000取 取一 返済予定取
長期借入金取
※ ィイんウ10取 1年んウ10 年0ん平10取
取一 償還予定社債取 取 ―取 年00ん000 年00ん000取
6取賞与引当金取 取 年年んェ0イ取 年ェん1④④ 平ウん年00取 取固定資産売却損失取
引当金取
取 ①①1ん000取 ― ―取
取その他取 ※ 年①④ん01平取 平ェェんィイ1 年ィ平ん①ィ平取
流動 債合計取 取 取 ①ん年①ウん年平平 イイ.ェ ①ん10ェんイ0④ イィ.ェ 取ウん平ィ0ん①平年 イ④.ィ
取固定 債取 取 取 取
取社債取 取 年00ん000取 ― ―取
取長期借入金取 ※ 平1ウん④ェ0取 平0ィん平ウ0 平0④ん平イ0取
取その他取 取 ィ1んイ①平取 ィィんウ0④ ィ年んィ0④取
固定 債合計取 取 取 イイ④んイィ平 ィ.④ 平ィェん④ウ④ 平.平 取 平イ平ん①イ④ 平.0
債合計取 取 取 ①ん④平①んェ①イ ①0.ウ ①ん年イウんィェ④ イウ.0 取ウんィ④年ん平ェ平 ①1.ィ
(資本の部)取 取 取 取
取資本金取 取 取 ェェイん1年ィ ウ.ェ ― ― 取 ェェイん1年ィ ウ.年
取資本剰余金取 取 取 取
取資本準備金取 取 1ん年1①ん0ウ④取 ― 1ん年1①ん0ウ④取
資本剰余金合計取 取 取 1ん年1①ん0ウ④ 11.イ ― ― 取1ん年1①ん0ウ④ 10.ェ
取利益剰余金取 取 取 取
取利益準備金取 取 1平イんイ00取 ― 1平イんイ00取
取任意積立金取 取 平ん0イィん0ィイ取 ― 平ん0イィん0ィイ取 取中間(当期)未処分取
取取利益取
取 ④0ん0イ0取 ― 平イイんィイウ取
利益剰余金合計取 取 取 平ん平①④んイ④イ 1④.④ ― ― 取平んィ年イん00年 平0.0 取その他暼価証券取
取 取評価差額金取
取 取 年ウん平イ0 0.年 ― ― 取 ェェんウ④④ 0.ウ
取自己株式取 取 取 △1④んイェ① △0.平 ― ― 取 △平年んィ1ェ △0.平
資本合計取 取 取 ィんィェェんィウ年 年④.年 ― ― 取ィんウ01んイ④ェ 年ェ.①
債資本合計取 取 取 11んィ1イん年年④ 100.0 ― ― 取1平ん1④ィんェェ1 100.0
取 取 取 取
-取④取-取
取
取 取
前中間会計期間曒取 ( 成1ウ 6暻年0日)取
当中間会計期間曒取 ( 成1ェ 6暻年0日)取
前事業 度の取 要約 借対照表取 ( 成1ウ 1平暻年1日)取 区分取
注記 番号
金額(千円)取
構成比 (%)
金額(千円)取
構成比 (%)
金額(千円)取
構成比 (%)
(純資産の部)取 取 取 取
取株主資本取 取 取 取
取資本金取 取 取 ― ェェイん1年ィ ウ.④ 取 ―
取資本剰余金取 取 取 取
(1)取資本準備金取 取 ―取 1ん年1①ん0ウ④ ―取
資本剰余金合計取 取 取 ― 1ん年1①ん0ウ④ 11.ェ 取 ―
取利益剰余金取 取 取 取
(1)取利益準備金取 取 ―取 1平イんイ00 ―取
(平)取その他利益剰余金取 取 取 取
別途積立金取 取 ―取 平ん0イ年んイ00 ―取
特別償却準備金取 取 取 年ィイ 取
繰越利益剰余金取 取 ―取 年①0ん④④① ―取
利益剰余金合計取 取 取 ― 平んイィ0ん年ィ平 平平.ェ 取 ―
取自己株式取 取 取 ― △平ェん年0ウ △0.平 取 ―
株主資本合計取 取 取 ― ィんウ1年ん平ィ④ ィ平.年 取 ―
取評価・換算差額等取 取 取 取
取その他暼価証券取 取取評価差額金取
取 取 ― ウ①ん0ィ④ 0.ウ 取 ― 評価・換算差額等取
合計取
取 取 ― ウ①ん0ィ④ 0.ウ 取 ―
純資産合計取 取 取 ― ィんウェ④ん平④④ ィ年.0 取 ―
債純資産合計取 取 取 ― ― 11ん1ィ①んウェェ 100.0 取 ― ―
取 取 取 取
-取10取-取
(平)取
中間損益計算書
取
取
取 取
前中間会計期間取 (自取 成1ウ 暻 日取
至取 成1ウ 6暻年0日)取
当中間会計期間取 (自取 成1ェ 暻 日取
至取 成1ェ 6暻年0日)取
前事業 度の取 要約損益計算書取 (自取 成1ウ 暻 日取
至取 成1ウ 1平暻年1日)取 区分取
注記 番号
金額(千円)取
百分比 (%)
金額(千円)取
百分比 (%)
金額(千円)取
百分比 (%) 取売上高取 取 取 ェん1イ①ん1イイ 100.0 ェん①ウ④ん①年ェ 100.0 取 1ウん01平ん0④ィ 100.0
取売上原価取 取 取 ①んウイイんェウィ ェ平.ェ ウん平0①ん年0イ ェ年.0 取 1ィん10ィん④ィ1 ェ平.④
売上総利益取 取 取 1んィ00ん平ェ0 1ウ.平 1んィウ年ん年年年 1ウ.0 取 平ん④0ウん1イ年 1ウ.1
取販売費及び一般管理費取 取 取 1ん1ェイん①ェウ 1ィ.イ 1ん平イ1んィェイ 1ィ.ィ 取 平ん年④ィんイイウ 1ィ.1
営業利益取 取 取 平1ィんイ④平 平.ウ 平平1んェィウ 平.① 取 イ1平んイ④① 年.0
取営業外収益取 ※ 取 年①ん1①① 0.ィ 年ィんイェ④ 0.ィ 取 ウ年んイ1ィ 0.イ
取営業外費用取 ※ 取 ①んウ1ウ 0.1 イんイ平① 0.1 取 1平ん④ウウ 0.1
経常利益取 取 取 平ィィん0ィ平 年.0 平イ0ん④10 平.④ 取 イウ年ん1年平 年.ィ
取特別利益取 取 取 ィ平ん①ィイ 0.イ 平ェんウ年1 0.年 取 イんウ平ウ 0.0
取特別損失取 ※ 取 ①ェ年ん1ェ年 ェ.ィ ェんウィ① 0.1 取 ①ェ1ん1①ェ ィ.0 税引前中間(当期)取
純利益又 取 税引前中間(当期)取 純損失(△)取
取 取 △年④①んィ④① △ィ.④ 平ウ0んェ④イ 年.1 取 △10平ん年0ェ △0.①
法人税、住民税取 及び事業税取
取 1年年ん平①0取 ェん1①① 平年ウん0平イ取
法人税等調整額取 取 △平④1ん④イェ取 △1イェん①④ェ △平.0 ④④ん①年平 10ウんウ④ェ 1.平 △平①①ん④ィ年取 △平④ん④1ウ △0.平 中間(当期)純利益取
又 中間(当期)取 純損失(△)取
取 取 △平年ウんウ④ウ △平.④ 1①年ん0④① 1.④ 取 △ウ平ん年④0 △0.ィ
前期繰越利益取 取 取 年平ウんェィェ ― 取 年平ウんェィェ 中間(当期)未処分取
利益取
取 取 ④0ん0イ0 ― 取 平イイんィイウ
取 取 取 取
-取11取-取
(年)取
中間株主資本等変動計算書
取
当中間会計期間(自取
成1ェ
暻
日取
至取
成1ェ
6暻年0日)取
取
株主資本取
資本剰余金取 取
資本金取
資本準備金取 資本剰余金合計取 成1ウ 1平暻年1日残高(千円)取 ェェイん1年ィ 1ん年1①ん0ウ④ 1ん年1①ん0ウ④
中間会計期間中の変動額取 ―
中間会計期間中の変動額合計取 (千円)取
― ― ―
成1ェ 6暻年0日残高(千円)取 ェェイん1年ィ 1ん年1①ん0ウ④ 1ん年1①ん0ウ④
取
株主資本取 利益剰余金取
その他利益剰余金取 取
利益準備金取
別途積立金
特別償却 準備金
繰越利益剰余金
利益剰余金合計取
自己株式取 株主資本合計
成1ウ 1平暻年1日残高(千円)取 1平イんイ00取平ん0イ年んイ00 イィイ 平イイんィイウ 平んィ年イん00年取 △平年んィ1ェ取 ィん①1平んウ④④
中間会計期間中の変動額取 取 取 取
取剰余金の配当取 取 △ィ平ん④イウ △ィ平ん④イウ取 取 △ィ平ん④イウ 取中間純利益取 取 1①年ん0④① 1①年ん0④①取 取 1①年ん0④① 取自己株式の取得取 取 ―取 △ィんェェ④取 △ィんェェ④ 取特別償却準備金の取崩し取 取 △平00 平00 ―取 取 ― 取利益処分による役員賞与取 取 △1ィんェ00 △1ィんェ00取 取 △1ィんェ00 中間会計期間中の変動額合計取
(千円)取
―取 △平00 10イんイ年④ 10イん年年④取 △ィんェェ④取 100んィイ0 成1ェ 6暻年0日残高(千円)取 1平イんイ00取平ん0イ年んイ00 年ィイ 年①0ん④④① 平んイィ0ん年ィ平取 △平ェん年0ウ取 ィんウ1年ん平ィ④
取
評価・換算差額等取 純資産合計取 取
その他暼価証券取 評価差額金取
評価・換算差額等合計取 取
成1ウ 1平暻年1日残高(千円)取 ェェんウ④④ ェェんウ④④ ィんウ01んイ④ェ 中間会計期間中の変動額取
取剰余金の配当取 △ィ平ん④イウ
取中間純利益取 1①年ん0④①
取自己株式の取得取 △ィんェェ④
取特別償却準備金の取崩し取 ―
取利益処分による役員賞与取 △1ィんェ00 取株主資本以外の項目の中間取
取会計期間中の変動額(純額)取
△1平んウィ④ △1平んウィ④ △1平んウィ④ 中間会計期間中の変動額合計取
(千円)取
△1平んウィ④ △1平んウィ④ ェウんウ00 成1ェ 6暻年0日残高(千円)取 ウ①ん0ィ④ ウ①ん0ィ④ ィんウェ④ん平④④
-取1平取-取
(ィ)取
中間キャックュ・フュヴ計算書
取
取
取
取
前中間会計期間取
(自取
成1ウ
暻
日
至取
成1ウ
6暻年0日)
当中間会計期間取
(自取
成1ェ
暻
日取
至取
成1ェ
6暻年0日)取
前事業
度の要約取
キャックュ・フュヴ取
計算書取
(自取
成1ウ
暻
日
至取
成1ウ
1平暻年1日)
区分取
注記取
番号取
金額(千円)取
金額(千円)取
金額(千円)取
取
営業活動による取
キャックュ・フュヴ取
取
取
税引前中間(当期)純利益取
又
税引前中間純損失(△)取
取
△年④①んィ④①
平ウ0んェ④イ取
△10平ん年0ェ
減価償却費取
取
ィ1ん①①ェ
ィ0ん④①ウ取
ェェん1④0
賞与引当金の増減額取
(減少△)取
取
ウん①0イ
10んェ④④取
1ん100
倒引当金の増減額取
(減少△)取
取
△①④ん平ェェ
△年平んィ1年取
△ィ年んイ④イ
固定資産売却損失引当金の取
増減額(減少△)取
取
①①1ん000
―取
―
取利息及び
取配当金取
取
△1ん④ィ平
△年んイィイ取
△ィん平年0
支払利息取
取
年んウイ④
年んイ0ウ取
ウんイ平平
社債利息取
取
1ん平①0
1ん平①0取
平んイ平0
為暶差損益取
取
△1年1
△イ年取
△平ェ年
暼形固定資産売却益取
取
△1イ①
△ウ平取
△1イ①
暼形固定資産
却損取
取
平平ん1ェ年
ェんウィ①取
①ェ1ん1①ェ
投資暼価証券売却益取
取
―
―取
△イ年1
売上債権の増減額(増加△)取
取
年イ年ん11④
イ①平んウイ④取
△年イイんェ00
たな卸資産の増減額取
(増加△)取
取
△イ年ん10④
△年1んウィ①取
イェん年平年
入債務の増減額(減少△)取
取
△ェ④ィんイィ0
△④年ウん0ィ①取
年④0ん年①ェ
その他資産の増減額取
(増加△)取
取
年0んイ①ウ
△年ウん④平平取
平④んイ1ウ
その他
債の増減額取
(減少△)取
取
イ年ん1平ェ
年④んウ10取
平①ん1イ①
役員賞与の支払額取
取
△1平ん000
△1ィんェ00取
△1平ん000
計取
取
△平イ年ん年ウ年
△11ェんェィ①取
ウ①イん④①1
利息及び配当金の
取額取
取
平ん年ェ1
年ん平ェウ取
ィんェ1イ
利息の支払額取
取
△ィん年平0
△ィんェ平年取
△④ん年1④
法人税等の支払額取
取
△1ウ1ん①①ィ
△1平1んェィ①取
△平ェ1んイ11
営業活動による取
キャックュ・フュヴ取
-取1年取-取
取
取
取
前中間会計期間取
(自取
成1ウ
暻
日
至取
成1ウ
6暻年0日)
当中間会計期間取
(自取
成1ェ
暻
日取
至取
成1ェ
6暻年0日)取
前事業
度の要約取
キャックュ・フュヴ取
計算書取
(自取
成1ウ
暻
日
至取
成1ウ
1平暻年1日)
区分取
注記取
番号取
金額(千円)取
金額(千円)取
金額(千円)取
取
投資活動による取
キャックュ・フュヴ取
取
取
定期預金の預入による支出取
取
―
△平00ん000取
―
暼形固定資産の取得取
による支出取
取
△平平んィ年0
△イ1ん1年①取
△イェんィウェ
暼形固定資産の売却取
による収入取
取
ェ0ェ
1ェ0ん平00取
①イんイ年平
無形固定資産の取得取
による支出取
取
△年0ん年00
△平ん①イ④取
△年0ん①ィ年
投資暼価証券の取得取
による支出取
取
△ェ1平
△1んィ平ィ取
△イん①ィ年
投資暼価証券の売却取
による収入取
取
―
―取
①ィ平
関係会社株式の売却取
による収入取
取
―
④ん000取
―
付けによる支出取
取
△1ん000
―取
△1ん000
付金の回収による収入取
取
ウん1④④
イ0ィ取
1イん④ェィ
その他投資資産の取得取
による支出取
取
△ウん平ェィ
△イ④ん1年0取
△④ん10ウ
その他投資資産の売却取
による収入取
取
―
―取
平④1
投資活動による取
キャックュ・フュヴ取
取
△イ年んェ1④
△1平ィん①ィ①取
△平平んィ平1
取
務活動による取
キャックュ・フュヴ取
取
取
短期借入金の純増減額取
(減少△)取
取
―
△1ィ0ん000取
―
長期借入れによる収入取
取
平00ん000
―取
平00ん000
長期借入金の返済取
による支出取
取
△平平④んイェ0
△平1んィェ0取
△平イ年んェ10
自己株式取得による支出取
取
△1んィ0①
△ィんェェ④取
△イん平年ウ
配当金の支払額取
取
△ィ平ん①ウィ
△ィ平ん年④①取
△ィ平んウィェ
務活動による取
キャックュ・フュヴ取
取
△ウ年ん①①0
△平0ェんウ①イ取
△101んウ④①
取
現金及び現金
等物に係る取
換算差額取
取
1年1
イ年取
平ェ年
取
現金及び現金
等物の増減額取
(減少△)取
取
△イイィん年平イ
△イウイんイェウ取
年イ①ん01平
取
現金及び現金
等物の取
期首残高取
取
1んィ平ェん平年ェ
1んウェィん平イ1取
1んィ平ェん平年ェ
取
現金及び現金
等物の取
中間期曒(期曒)残高取
※取
ェウ年ん④1平
1ん平0ェん①①年取
1んウェィん平イ1
取
取
取
-取1ィ取-取
中間
務諸表作成の基本
なる重要な事項取
取
項目取
前中間会計期間取 (自取 成1ウ 暻 日取
至取 成1ウ 6暻年0日)取
当中間会計期間取 (自取 成1ェ 暻 日取
至取 成1ェ 6暻年0日)取
前事業 度取 (自取 成1ウ 暻 日取
至取 成1ウ 1平暻年1日)取 取資産の評価基準及び評価
方法取
取 取 取
取(1)取暼価証券取 取 取 取 取 子会社株式及び関連会社株式取
取 移動 均法による原価法によ り 取
その他暼価証券取 取 時価のある の取
取 取中間期曒日の市場価格等に基 く 時 価 法 ( 評 価 差 額 、 全 部 資本直入法により処理し、売却 原 価 、 移 動 均 法 に よ り 算 定)取
取 時価のない の取
取 取移動 均法による原価法取
子会社株式及び関連会社株式取 取 取
その他暼価証券取 取 時価のある の取
取 取
取 取 取
取 時価のない の取 取
子会社株式及び関連会社株式取 取 取
その他暼価証券取 取 時価のある の取
取 取決算曒日の市場価格等に基 く 時 価 法 ( 評 価 差 額 全 部 資 本 直入法により処理し、売却原価 移 動 均 法 に よ り 算 定 ) を 採 用し り 取
取 時価のない の取 取 取(平)取たな卸資産取 取 取 取
取取取 取商品取 取 移動 均法による原価法を採用 し り 取
取 取
取取取 取貯蔵品取 取 暷終 入原価法による原価法を 採用し り 取
取 取
取固定資産の減価償却の方 法取
取 取 取
取(1)取暼形固定資産取 取 定 率 法 ( た し 、 成 10 暻 以 降 に 取 得 し た 建 物 [ 附 属 設 備 を く]に い 定額法)を採用し
り 取
取 な 、主な耐用 数 以 の り あり 取
取 取建物取 取1ウ~年ェ 取
取 定 率 法 ( た し 、 成 10 暻 以 降 に 取 得 し た 建 物 [ 附 属 設 備 を く]に い 定額法)を採用し
り 取
取 な 、主な耐用 数 以 の り あり 取
取 取建物取取取 ェ~年ェ 取
取 定 率 法 ( た し 、 成 10 暻 以 降 に 取 得 し た 建 物 [ 附 属 設 備 を く]に い 定額法)を採用し
り 取
取 な 、主な耐用 数 以 の り あり 取
取 取建物取 取取ェ~年ェ 取 取(平)取無形固定資産取 取 定額法を採用し り 取
取 な 、自社利用のソフダゞゟ゚ に い 、社 に ける利用可 能期間( )によ り
取 取
取引当金の計上基準取 取 取 取 取(1)取 倒引当金取 取 債権の 倒れによる損失に備え
るた 、一般債権に い 倒 実績率により、 倒懸念債権等特 定の債権に い 個別に回収可 能性を 案し、回収不能見込額を 計上し り 取
取 取
取(平)取賞与引当金取 取 従 業 員 賞 与 の 支 給 に 備 え る た 、将来の支給見込額のう 、当 中間会計期間の 担額を計上し
り 取
取 取 従 業 員 賞 与 の 支 給 に 備 え る た 、将来の支給見込額のう 、当 期の 担額を計上し り
取(年)取固定資産売却損失引当 金取
取 旧千種営業所跡地売却に伴い今 発生 見込 れる売却損失に備 えるた 、売却損失見込額を計上 し り 取
-取1イ取-取
取
項目取
前中間会計期間取 (自取 成1ウ 暻 日取
至取 成1ウ 6暻年0日)取
当中間会計期間取 (自取 成1ェ 暻 日取
至取 成1ェ 6暻年0日)取
前事業 度取 (自取 成1ウ 暻 日取
至取 成1ウ 1平暻年1日)取 取リヴケ取引の処理方法取 取 リヴケ物件の所暼権 借主に移
転 る 認 られる の以外のフ ゙゜ナンケ・リヴケ取引に い
、通常の賃 借取引に準 た会 計処理によ り 取
取 取
取バッグ会計の方法取 取 取 取
取(1)取バッグ会計の方法取 取 金利ケワップに い 、特例 処理の要件を満たし り の
、 特 例 処 理 を 採 用 し り 取
取 取
取(平)取バッグ手段 バッグ対 象取
(゜)バッグ手段取 取 取取金利ケワップ取
(゜)バッグ手段取 取
(゜)バッグ手段取 取 取 (ュ)バッグ対象取
取 取取借入金の利息取
(ュ)バッグ対象取 取
(ュ)バッグ対象取 取 取(年)取バッグ方針取 取 当社 、借入金の金利変動リケ
クを回避 る目的 金利ケワップ を行 り 取
取 取
取(ィ)取バッグ暼効性評価の方 法取
取 金利ケワップの特例処理の要件 を満たし り、暼効性の評価 省略し り 取
取 取
6取中間キャックュ・フュヴ 計 算 書 ( キ ャ ッ ク ュ ・ フ ュ ヴ 計 算 書 ) に け る 資 金の範囲取
取 手許現金、要求払預金及び取得 日 ら ヶ暻以 に満期日の到来 る流動性の高い、容易に換金可 能 あり、 、価値の変動に い 僅少なリケクし わない短 期的な投資 らな り
取 取
取そ の 他 中 間 務 諸 表 ( 務 諸 表 ) 作 成 の た の 基 本 なる重要な事項取
取 取 取 取
取取消費税等の会計処理取 取
取 税抜方式によ り 取 取 取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
-取1①取-取
取
中間
務諸表作成の基本
なる重要な事項の変更取
取
取
取
取
追加情報取
取 前中間会計期間取
(自取 成1ウ 暻 日取 至取 成1ウ 6暻年0日)取
当中間会計期間取 (自取 成1ェ 暻 日取
至取 成1ェ 6暻年0日)取
前事業 度取 (自取 成1ウ 暻 日取
至取 成1ウ 1平暻年1日)取 取 地 方 税 法 等 の 一 部 を 改 正 る 法
( 成 1イ 法 第 号 ) 成 1イ 暻 年1 日 に 公 さ れ 、 成 1① 暻 日 以 に 開 始 る 事 業 度 よ り 外 形 標 準 課 税 制 度 入 さ れ た こ に 伴 い 、 当 中 間 会 計 期 間 ら 法 人 事 業 税 に け る 外 形 標 準 課 税 部 分 の 損 益 計 算 書 上 の 表 示 に い の 実 務 上 の 取 扱 い ( 成 1① 暻 1年 日 取 企 業 会 計 基 準 委 員 会 取 実 務 対 応 報 告 第 1平 号 ) に 従 い 、 法 人 事 業 税 の 付 加 価 値 割 及 び 資 本 割 に い 、 販 売 費 及
び一般管理費に計上し り 取
取 こ の 結 果 、 販 売 費 及 び 一 般 管 理 費 ①ん1イェ 千 円 増 加 し 、 営 業 利 益 、 経 常 利 益 及 び 税 引 前 中 間 純 利 益 、 額
減少し り
取
―――取
取 地 方 税 法 等 の 一 部 を 改 正 る 法 ( 成 1イ 法 第 号 ) 成 1イ 暻 年1 日 に 公 さ れ 、 成 1① 暻 日 以 に 開 始 る 事 業 度 よ り 外 形 標 準 課 税 制 度 入 さ れ た こ に 伴 い 、 当 会 計 期 間 ら 法 人 事 業 税 に け る 外 形 標 準 課 税 部 分 の 損 益 計 算 書 上 の 表 示 に い の 実 務 上 の 取 扱 い ( 成 1① 暻 1年 日 取 企 業 会 計 基 準 委 員 会 取 実 務 対 応 報 告 第 1平 号 ) に 従 い 、 法 人 事 業 税 の 付 加 価 値 割 及 び 資 本 割 に い 、 販 売 費 及び一般管理費に計上し り 取
取 こ の 結 果 、 販 売 費 及 び 一 般 管 理 費 11んェ①ィ 千 円 増 加 し 、 営 業 利 益 、 経 常 利 益 及 び 税 引 前 当 期 純 利 益 、
額減少し り
取
前中間会計期間取 (自取 成1ウ 暻 日取
至取 成1ウ 6暻年0日)取
当中間会計期間取 (自取 成1ェ 暻 日取
至取 成1ェ 6暻年0日)取
前事業 度取 (自取 成1ウ 暻 日取
至取 成1ウ 1平暻年1日)取
―――取
(固定資産の減損に係る会計基準 取取 当中間会計期間より、固定資産の 減損に係る会計基準 固定資産の 減損に係る会計基準の設定に関 る 意見書 企業会計審議会 成1ィ ェ 暻④日 及び 固定資産の減損に係 る会計基準の適用指針 企業会計 基準適用指針第①号取 成1イ 10暻年1
日 を適用し り これによ
る損益に与える影響 あり せん 取 取
借対照表の純資産の部の表示に 関 る会計基準 取
取 当中間会計期間より、 借対照 表の純資産の部の表示に関 る会計 基準 企業会計基準第イ号取 成1ウ
1平暻④日 及び 借対照表の純資 産の部の表示に関 る会計基準等の 適用指針 企業会計基準適用指針 第ェ号取 成1ウ 1平暻④日 を適用し
り 取
取 従来の資本の部の合計に相当 る 金額 ィんウェ④ん平④④千円 あり 取 取 な 、中間 務諸表等規則の改正 により、当中間会計期間に ける中 間 借対照表の純資産の部に い
、改正 の中間 務諸表等規則に
より作成し り 取
-取1ウ取-取
注記事項取
(中間
借対照表関係)取
取
項目取
前中間会計期間曒取 ( 成1ウ 6暻年0日)取
当中間会計期間曒取 ( 成1ェ 6暻年0日)取
前事業 度曒取 ( 成1ウ 1平暻年1日)取 ※ 取 減価償却累計額取
取 暼形固定資産取 取 投資その他の資産取 取
取
1んィウ1んィィェ千円取 1①んェウ①千円取 取取
取
1ん年④0んィウウ千円取 1ウんィィウ千円取 取取
取
1ん年①0んウイ年千円取 1ウん1ウ①千円取 取
※ 取 担保資産取 取 取 取
取(1)取担保に提供し いる資産取 取建物取
取土地取 取計取 取
取 取
平0④んィウ④千円取 イ④④ん0ウェ千円取 ェ0ェんイイウ千円取 取取
取 取
1④イん平平ウ千円取 イ④④ん0ウェ千円取 ウ④ィん年0イ千円取 取取
取 取
平0平ん0④①千円取 イ④④ん0ウェ千円取 ェ01ん1ウイ千円取 取
取(平)取担保資産に対応 る債務取 取短期借入金取
取一 返済予定取 取長期借入金取 取長期借入金取 取計取 取
取 取
年平0ん000千円取 ィイんウ10千円取 1ウん④ェ0千円取 年ェ年ん①④0千円取 取取
取 取
1①0ん000千円取 1年んウ10千円取 ィん平ウ0千円取 1ウウん④ェ0千円取 取取
取 取
年平0ん000千円取 年0ん平10千円取 ④ん平イ0千円取 年イ④んィ①0千円取 取
※ 取 期曒日の満期手形の処理取 ―――取 ―――取 期曒日満期手形の処理に い 取 取期曒日満期手形の会計処理 、 手形交換日を 決済処理し
り 取
取な 、当期曒日 金融機関の休 日 あ たた 、次の期曒日満期 手形 期曒残高に含 れ り
取
取 取手形取 年0ウん平ェェ千円取 取支払手形取 ェウウんイ①1千円取 取取
取 取 偶発債務取 関係会社の 入債務に い 保証 を行 り 取
株式会社アィダコヴポヤヴクョン 平んウ10千円取 取取
株式会社アィダコヴポヤヴクョン の 入債務に い 保証を行
り 取
1ェん①平イ千円取 取取
関係会社の 入債務に い 保証 を行 り 取
株式会社アィダコヴポヤヴクョン 1ェん年ェイ千円取 取
※ 取 消費税等の取扱い取 仮 払 消 費 税 等 及 び 仮 消 費 税 等 、相殺のうえ、金額的重要性 乏 し い た 、 流 動 債 の そ の 他 に含 表示し り
取 ―――取
-取1ェ取-取
(中間損益計算書関係)取
取
項目取
前中間会計期間取 (自取 成1ウ 暻 日取
至取 成1ウ 6暻年0日)取
当中間会計期間取 (自取 成1ェ 暻 日取
至取 成1ェ 6暻年0日)取
前事業 度取 (自取 成1ウ 暻 日取
至取 成1ウ 1平暻年1日)取 ※ 取 営業外収益の主要項目取 取 取 取
取利息取 取配当金取 入割引取 取
1んィ平0千円取 イ平平千円取 1ィんェ④年千円取 取
平ん平1ウ千円取 1ん年平ウ千円取 1イんェェ平千円取 取
平ん④①0千円取 1ん平ウ0千円取 平④ん①ェ年千円取 取
※ 取 営業外費用の主要項目取 取 取 取 支払利息取
取
年んウイ④千円取 取
年んイ0ウ千円取 取
ウんイ平平千円取 取
取取取 取社債利息取 1ん平①0千円取 1ん平①0千円取 平んイ平0千円取 ※ 取 特別損失の主要項目取 取 取 取
固定資産売 却損取 取建物取
取構築物取 取機械及び装置取 取車輌運搬具取 取工具器具備品取
土地取 ソフダゞゟ゚取 取処分費用取 計取
固定資産売却損失取 引当金繰入取 取
取 ―取 ―取 平んイィ年千円取 1ん平0年千円取 1①ん④ウイ千円取 ―取 1んィ①0千円取 ―取 平平ん1ェ年千円取 ①①1ん000千円取 取
取 イん1ェィ千円取 1①年千円取 ェ④平千円取 ―取 1①年千円取 ―取 ―取 平ん年ィ年千円取 ェんウィ①千円取 ―取 取
取 年んェ00千円取 ―取 ィんウ④0千円取 1ん平1年千円取 1ウん0イィ千円取 ①イ0ん平ウ①千円取 1んィ①0千円取 平んイウ1千円取 ①ェ1ん1①ェ千円取 ―取 取
取 取 減価償却実施額取 取 取 取 暼形固定資産取
無形固定資産取 投資その他の資産取 取
年ウんウィ平千円取 年んィィ年千円取 平④④千円取 取
平④んウ平ィ千円取 10んウ①イ千円取 平ウ1千円取 取
ウ年んィウ④千円取 1年んウィ①千円取 イ④④千円取 取