基準価額・純資産総額の推移(円・億円) 基準価額・純資産総額 基準価額は10,000⼝当たりの⾦額です。 騰落率(税引前分配⾦再投資)(%) 最近の分配実績(税引前)(円) 資産構成⽐率(%) 運用概況 当⽉末 前⽉⽐ 基準価額(円) 9,893 +116 純資産総額(百万円) 2,853 +14 ■ 基準⽇ ファンド 1カ⽉ 2019/01/31 1.2 3カ⽉ 2018/11/30 0.3 6カ⽉ 2018/08/31 -0.8 ■ ■ グラフは過去の実績を示したものであり将来の成果をお約束するものではありません。 基準価額は信託報酬控除後です。信託報酬は後述の「ファンドの費用」をご覧ください。 1年 2018/02/28 -1.0 3年 2016/02/29 5.6 設定来 2013/03/28 3.7 ■ ■ ■ ファンドの騰落率は税引前分配⾦を再投資した場合の数 値です。 換⾦時には税⾦等の費用がかかる場合があります。 騰落率は実際の投資家利回りとは異なります。 期 決算⽇ 分配⾦ 当⽉末 前⽉⽐ 97.5 -0.3 第8期 2017/03/27 41 マネー・ファンド 0.0 -0.0 第7期 2016/09/26 0 組入投資信託 現⾦等 2.5 +0.3 第10期 2018/03/26 51 合計 100.0 ※ ※ この資料の各グラフ・表に記載されている数値は、表示桁未満がある場合は四捨五入して表示しています。 この資料に記載されている構成⽐を示す⽐率は、注記がある場合を除き全てファンドの純資産総額を100%として計算した値です。 第11期 2018/09/26 25 ※ ※ 組入投資信託の正式名称は「ニューバー ガー・バーマン・グローバル・シニア・フロー ティング・レート・インカム・ファンドⅡ」です。 マネー・ファンドの正式名称は「マネー・アカ ウント・マザーファンド」です。 設定来累計 476 ※ 分配⾦は10,000⼝当たりの⾦額です。過去 の実績を示したものであり、将来の分配をお約 束するものではありません。 当月末の基準価額は、9,893円(前月比 +116円)となりました。 また、税引前分配⾦を再投資した場合の 月間騰落率は、+1.2%となりました。 0.0 第9期 2017/09/26 55 0 50 100 150 200 純資産総額 8,000 8,500 9,000 9,500 10,000 10,500 11,000 11,500 12,000 2013/03/27 2014/06/27 2015/09/27 2016/12/27 2018/03/27 基準価額 税引前分配⾦再投資基準価額
資産構成⽐率(%) 種別構成⽐率(%) 通貨構成⽐率(%) ポートフォリオ特性値 格付構成⽐率(%) 組入上位10業種(%) 当⽉末 前⽉⽐ 当⽉末 前⽉⽐ -4.9 当⽉末 前⽉⽐ 受けたデータおよび情報を基に記載しています。 為替ヘッジ前の値です。 アメリカドル 88.4 +1.8 債券 8.6 +1.0 債券(担保付) 7.5 +0.9 ユーロ バンクローン 83.1 -4.9 バンクローン(担保付) 83.1 9.6 -1.6 合計 100.0 0.0 当⽉末 前⽉⽐ 当⽉末 前⽉⽐ -0.3 現⾦等 8.0 +3.9 その他 0.3 +0.0 債券(無担保) 1.1 +0.1 イギリスポンド 2.0 ※ 残存年数(年) 5.0 -0.2 AA 0.0 0.0 クーポン(%) 5.1 -0.1 AAA 0.0 0.0 その他 0.3 +0.0 直接利回り(%) 5.3 -0.2 BBB 1.3 -0.8 デュレーション(年) 0.3 -0.0 A 0.0 0.0 平均格付け BB- BB- B 54.5 -2.4 最終利回り(%) 5.8 -0.3 BB 31.9 -0.7 ※ ※ ※ ※ 各組入銘柄の数値を加重平均した値です。 各銘柄の償還⽇は作成基準⽇時点で想定される 確定前の情報に基づくことがあります。 格付けは投資債券に対する主要格付機関の格 付けおよびニューバーガー・バーマン・グループによる 格付けに基づいており、ファンドにかかる格付けでは ありません。 上記は将来の運用成果をお約束するものではあり ません。 CCC以下 4.4 +0.0 当⽉末 前⽉⽐ 1 3 電気通信 6.6 -0.3 4 ホテル・カジノ 6.2 -0.8 ビジネス機器・サービス 8.0 -2.0 2 電子機器 8.0 -1.0 7 石油・ガス 4.0 +0.0 8 建築・開発 4.0 +0.3 5 医療 5.7 -0.8 6 ケーブルテレビ 4.5 -0.9 ※ 業種はS&Pの業種分類に基づく分類です。 ※ このページに記載されている構成⽐を示す⽐率は、注記がある場合を除き全て組入投資信託の純資産総額を100%として計算した値です。 9 公益事業 3.9 -0.2 10 娯楽 3.9 +0.1 8.0 8.0 6.6 6.2 5.7 4.5 4.0 4.0 3.9 3.9 0 5 10 0.0 0.0 0.0 1.3 31.9 54.5 4.4 0 20 40 60
組入上位10銘柄(%) (組入銘柄数 361)
市場動向
バンクローンインデックス バンクローンスプレッド(bps)
デフォルト率(%)
⽐率
1 Bass Pro Group LLC バンクローン(担保付) 小売(除く食品・医薬) 7.496 2024/09/25 B+ 1.1
銘柄 種別 業種 クーポン 償還⽇ 格付け
BB- 0.9
3 Rackspace Hosting Inc バンクローン(担保付) 電子機器 5.737 2023/11/03 B+ 0.9
2 Centurylink Inc バンクローン(担保付) 電気通信 5.246 2025/01/31
D 0.9
5 Sprint Communications Inc バンクローン(担保付) 電気通信 5.000 2024/02/02 BB 0.8
4 iHeartCommunications Inc バンクローン(担保付) ラジオ・テレビ 6.750 2021/02/01
BB 0.8
7 Bausch Health Cos Inc バンクローン(担保付) 医薬品 5.512 2025/05/17 BB 0.8
6 Endo Pharmaceuticals バンクローン(担保付) 医薬品 6.750 2024/04/27
B 0.7
9 Staple Inc バンクローン(担保付) 小売(除く食品・医薬) 6.509 2024/08/14 B+ 0.7
8 Univision Communications Inc バンクローン(担保付) ラジオ・テレビ 5.246 2024/03/15
※ ※ このページに記載されている構成⽐を示す⽐率は、注記がある場合を除き全て組入投資信託の純資産総額を100%として計算した値です。 作成時点のものであり、将来の市場環境の変動等をお約束するものではありません。 B+ 0.7 ※ ※ 各銘柄の償還⽇は作成基準⽇時点で想定される確定前の情報に基づくことがあります。 格付けは投資債券に対する主要格付機関の格付けおよびニューバーガー・バーマン・グループによる格付けに基づいています。 ※ ※ ※ ※
S&P CAPITAL IQ、S&P/LSTA等のデータを基に三井住友アセットマネジメント作 成。 バンクローンインデックスは、S&P/LSTAレバレッジド・ローン・インデックスのアメリカドル 建て指数を使用し、アメリカおよび⽇本の1カ⽉LIBORの⾦利差により算出した円 ヘッジベースで、ファンド設定⽇を10,000として指数化しております。 バンクローン・スプレッドはS&P/LSTAレバレッジド・ローン・インデックスで、市場ウェイ ト、スプレッドおよび⾦利⽀払いに基づいてアメリカのローン市場に追従する時価加重 インデックスです。 デフォルト率はS&P/LSTAレバレッジド・ローン・インデックスに含まれるローンのうち、過 去12カ⽉にデフォルト状態となった銘柄の総額を、12カ⽉前のパフォーミングローンの 総額で除して算出しています。 10 Caliber Collision バンクローン(担保付) ⾃動⾞ 6.014 2026/02/15 9,500 10,000 10,500 11,000 11,500 12,000 12,500 2013/03/28 2015/03/28 2017/03/28 0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 2007/06/29 2010/06/29 2013/06/29 2016/06/29 0 5 10 15 2007/06/30 2010/06/30 2013/06/30 2016/06/30
受けたデータおよび情報を基に記載しています。 ファンドマネージャーコメント 2月の⽶国バンクローン市場は、⽶中貿易交渉の進展に対する期待が⾼まったことや、新規発⾏額が低⽔準にと どまり需給環境が改善したことから底堅く推移し、+1.59%のリターンとなりました。 当月に発表された経済指標については、強弱入り混じった結果となりました。1月の⽶雇用統計は非農業部門雇 用者数が前月比30.4万⼈増と市場予想を上回りましたが、1月のISM(全⽶供給管理協会)非製造業景況感指数 や12月の⽶小売売上⾼が市場予想を下回りました。 ⽶国10年債利回りは、強弱入り混じった経済指標等から⽅向感を⽋き、2.6%台から2.7%台のレンジで推移し ました。月末にかけては、⽶中貿易交渉の進展に対する期待が⾼まったことから利回りは上昇し、月間では約 10bp上昇しました。 ⽶国バンクローンのスプレッド(国債に対する上乗せ⾦利)は、⽶中貿易交渉の進展に対する期待の⾼まりを背 景に投資家⼼理が改善したことから、前月末のLIBOR(ロンドン銀⾏間取引⾦利)+422bpから24bp縮小し、 LIBOR+398bpで月末を迎えました。(出所:S&P) 個⼈投資家による⽶国バンクローン市場への資⾦流出入は、2月は総額約18億ドルの流出となりました。新規 ローンの発⾏額は約249億ドルとなりました。(出所:J.P. Morgan) ⽶国バンクローン市場の格付け別のリターンは、BB格が+1.44%、B格が+1.72%、パフォーミング・ローン (BBB格及びデフォルト(債務不履⾏)したローンを除いたもの)が+1.61%となりました。電気通信セク ターのウィンドストリームなどでデフォルトがあり、デフォルト率は1.6%となりました。⽶国バンクローン市 場のリスク(12ヶ月年率標準偏差)は4.3%となっています。(出所:S&P) 2019年2月末時点の当戦略のポートフォリオは、格付け別では、引き続きBB格やB格を中⼼に構築しました。ま た、通貨別では、今後上昇が⾒込まれる⽶ドル中⼼のポートフォリオを構築しました。証券タイプ別では、担保 付ローンのウェイトを90%程度としました。引き続き、企業、業種等への分散投資を通じて、魅⼒的なリター ンを追及する⽅針です。 ※ 作成時点のものであり、将来の市場環境の変動等をお約束するものではありません。
ファンドの特色 1. 主として、⽶国企業向けの貸付債権(バンクローン)に投資することにより、安定的なインカム収益の確保を目指して運用を⾏います。 ●主に⽶国の投資適格未満(BBB格未満)企業向けの担保付バンクローンに投資します。 ●国債、政府機関債、地方債、社債等および⽶国企業向け以外のバンクローンに投資する場合があります。 ●ファンド・オブ・ファンズ方式で運用を⾏います。 ●外貨建資産に対しては、原則として対円での為替ヘッジを⾏い、為替変動リスクの低減を図ります。 2. 実質的な運用は、バンクローンの運用に強みを持つ「ニューバーガー・バーマン・グループ」(以下、「ニューバーガー・バーマン」といいます。)が ⾏います。 3. 年2回(原則として毎年3⽉および9⽉の26⽇、休業⽇の場合は翌営業⽇)決算を⾏い、配当等収益を中⼼に分配を⾏います。 ●分配対象額が少額の場合等には、委託会社の判断により分配を⾏わない場合もあるため、将来の分配⾦の⽀払いおよびその⾦額につい て保証するものではありません。 ※ 資⾦動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。 投資リスク 基準価額の変動要因 ファンドは、投資信託を組み入れることにより運用を⾏います。ファンドが組み入れる投資信託は、主として海外のバンクローンを投資対象として おり、その価格は、保有するバンクローンの値動き、当該債務者の経営・財務状況の変化、為替相場の変動等の影響により上下します。ファ ンドが組み入れる投資信託の価格の変動により、ファンドの基準価額も上下します。基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込む ことがあります。 運用の結果としてファンドに生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。したがって、ファンドは預貯⾦とは異なり、投資元本が保証 されているものではなく、一定の投資成果を保証するものでもありません。ファンドの主要なリスクは、以下の通りです。 ■ バンクローンの価格変動リスク バンクローンは、社債に類似した性質を持ち、内外の政治、経済、社会情勢等の影響により市場⾦利が上昇するとその価格は下落します。 なお、バンクローンは変動⾦利であり、市場⾦利変動時の価格変動は、固定利付債券と⽐較して相対的に小さくなります。 また、バンクローンの利息等の⽀払いに影響を及ぼす借入企業の事業活動や財務状況の変化等によってもその価格は変動します。ファンドが 保有するバンクローンの価格の下落は、ファンドの基準価額が下落する要因となります。 ファンドが保有する個々のバンクローンについては、下記「信用リスク」を負うことにもなります。 ■ 信用リスク ファンドが投資している有価証券や⾦融商品に債務不履⾏が発生あるいは懸念される場合に、当該有価証券や⾦融商品の価格が下がった り、投資資⾦を回収できなくなったりすることがあります。これらはファンドの基準価額が下落する要因となります。 ■ 為替変動リスク 外貨建資産への投資は、円建資産に投資する場合の通常のリスクのほかに、為替変動による影響を受けます。ファンドが保有する外貨建資 産の価格が現地通貨ベースで上昇する場合であっても、当該現地通貨が対円で下落(円⾼)する場合、円ベースでの評価額は下落するこ とがあります。為替の変動(円⾼)は、ファンドの基準価額が下落する要因となります。 当ファンドにおいては実質外貨建資産に対し原則として対円での為替ヘッジを⾏うため、為替の変動による影響は限定的と考えられます(た だし、完全に為替変動リスクを回避することはできません。)。 ■ カントリーリスク 海外に投資を⾏う場合には、投資する有価証券や⾦融商品の発⾏者等に起因するリスクのほか、投資先の国の政治・経済・社会状況の不 安定化や混乱などによって投資した資⾦の回収が困難になることや、その影響により投資する有価証券や⾦融商品の価格が⼤きく変動する ことがあり、基準価額が下落する要因となります。
投資リスク ■ 市場流動性リスク ファンドの資⾦流出に伴い、有価証券等を⼤量に売却しなければならない場合、あるいは市場を取り巻く外部環境に急激な変化があり、市 場規模の縮小や市場の混乱が生じた場合等には、必要な取引ができなかったり、通常よりも不利な価格での取引を余儀なくされることがあり ます。これらはファンドの基準価額が下落する要因となります。 その他の留意点 ● 一般的に、バンクローンは、株式や債券に⽐べて市場規模や取引量が少ないため、市場実勢から期待できる価格通りに取引できないリスク、 評価価格通りに売却できないリスク、あるいは、価格の⾼低に関わらず取引量が限られてしまうリスクがあります。 ● ファンドは、保有期間に応じて換⾦⼿数料がかかる外国投資信託を組み入れます。当該換⾦⼿数料の⽀払いに充てるため、投資家がファン ドを換⾦される際には、その換⾦申込受付⽇に応じた信託財産留保額がかかります。ファンドの購入にあたり購入時⼿数料はかかりませんが、 投資家の保有期間によっては、購入時⼿数料がかかるファンドと⽐較して信託財産留保額が⼤幅に割⾼となります。 ● 投資資産の市場流動性が低下することにより投資資産の取引等が困難となった場合は、ファンドの換⾦申込みの受付けを中⽌すること、およ び既に受け付けた換⾦申込みを取り消すことがあります。
お申込みメモ 購入単位 10万⼝以上1万⼝単位 購入価額 1⼝当たり1円 購入代⾦ 販売会社の指定の期⽇までに、指定の方法でお⽀払いください。 換⾦単位 1万⼝以上1万⼝単位 換⾦価額 換⾦申込受付⽇の翌営業⽇の基準価額から、換⾦申込受付⽇に応じた信託財産留保額を差し引いた価額となります。 換⾦代⾦ 原則として、換⾦申込受付⽇から起算して6営業⽇目以降にお⽀払いします。 信託期間 2013年3⽉28⽇から2020年9⽉28⽇まで 決算⽇ 毎年3⽉、9⽉の26⽇(休業⽇の場合は翌営業⽇) 収益分配 決算⽇に、分配方針に基づき分配を⾏います。委託会社の判断により分配を⾏わない場合もあります。 課税関係 課税上は株式投資信託として取り扱われます。 配当控除の適用はありません。 お申込不可⽇ ニューヨーク、シカゴ、ロンドンの銀⾏休業⽇または取引所の休業⽇のいずれかに当たる場合には、換⾦の申込みを受け付けません。
ファンドの費用 投資者が直接的に負担する費用 ○ 購入時⼿数料 ありません。 ○ 換⾦⼿数料 ありません。 ○ 信託財産留保額 換⾦時に、換⾦申込受付⽇に応じて1⼝につき、換⾦申込受付⽇の翌営業⽇の基準価額に以下の率を乗じた額が信託財産留保額として 差し引かれます。 (換⾦申込受付⽇) (信託財産留保額の率) 2014年3⽉27⽇まで・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3.50% 2014年3⽉28⽇から2015年3⽉27⽇まで・・・・・3.25% 2015年3⽉28⽇から2016年3⽉27⽇まで・・・・・2.75% 2016年3⽉28⽇から2017年3⽉27⽇まで・・・・・2.25% 2017年3⽉28⽇から2018年3⽉27⽇まで・・・・・1.75% 2018年3⽉28⽇から2019年3⽉27⽇まで・・・・・1.25% 2019年3⽉28⽇から2020年3⽉27⽇まで・・・・・0.50% 2020年3⽉28⽇以降・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なし ※上記の信託財産留保額は、投資対象とする外国投資信託の換⾦⼿数料の⽀払いに充てられます。 ※繰上償還が決定した場合においても、換⾦時には信託財産留保額がかかります。ただし外国投資信託を全額売却した後は、信託財産 留保額を差し引かないことがあります。 投資者が信託財産で間接的に負担する費用 ○ 運用管理費用(信託報酬) ファンドの純資産総額に年0.5724%(税抜き0.53%)の率を乗じた額です。 ※投資対象とする投資信託の信託報酬等を含めた場合、年1.7524%(税抜き1.71%)程度となります。 ○ その他の費用・⼿数料 上記のほか、ファンドの監査費用や有価証券の売買時の⼿数料、資産を外国で保管する場合の費用等(それらにかかる消費税等相当額を 含みます。)が信託財産から⽀払われます。これらの費用に関しましては、その時々の取引内容等により⾦額が決定し、運用状況により変化 するため、あらかじめ、その⾦額等を具体的に記載することはできません。 ※ ファンドの費用(⼿数料等)の合計額、その上限額、計算方法等は、投資者の保有期間に応じて異なる等の理由により、あらかじめ具体的 に記載することはできません。 税⾦ 分配時 所得税及び地方税 配当所得として課税 分配⾦に対して20.315% 換⾦(解約)及び償還時 所得税及び地方税 譲渡所得として課税 換⾦(解約)時及び償還時の差益(譲渡益)に対して20.315% ※ 個⼈投資者の源泉徴収時の税率であり、課税方法等により異なる場合があります。法⼈の場合は上記とは異なります。 ※ 単位型の投資信託は、基準価額が元本を下回っている場合においても分配⾦に対して課税されます。 ※ 税法が改正された場合等には、税率等が変更される場合があります。税⾦の取扱いの詳細については、税務専門家等にご確認されることを お勧めします。 ※ 当ファンドの購入の申込期間は終了しています。
委託会社・その他の関係法⼈等 委託会社 ファンドの運用の指図等を⾏います。 三井住友アセットマネジメント株式会社 ⾦融商品取引業者 関東財務局⻑(⾦商)第399号 加入協会 : 一般社団法⼈投資信託協会、一般社団法⼈⽇本投資顧問業協会、 一般社団法⼈第⼆種⾦融商品取引業協会 ホームページ : http://www.smam-jp.com 電話番号 : 0120-88-2976 [受付時間] 営業⽇の午前9時〜午後5時 受託会社 ファンドの財産の保管および管理等を⾏います。 みずほ信託銀⾏株式会社 販売会社 ファンドの募集の取扱い及び解約お申込の受付等を⾏います。
販売会社 当資料のご利用にあたっての注意事項 ● 当資料は、三井住友アセットマネジメントが作成した、受益者の方に情報をお伝えする受益者様用資料です。⾦融商品取引法に基づく開示 書類ではありません。 ● 当資料の内容は作成基準⽇現在のものであり、将来予告なく変更されることがあります。また、将来に関し述べられた運用方針・市場⾒通し も変更されることがあります。当資料は三井住友アセットマネジメントが信頼性が⾼いと判断した情報等に基づき作成しておりますが、その正確 性・完全性を保証するものではありません。 ● 当資料にインデックス・統計資料等が記載される場合、それらの知的所有権その他の一切の権利は、その発⾏者および許諾者に帰属します。 ● 投資信託は、値動きのある証券(外国証券には為替変動リスクもあります。)に投資しますので、リスクを含む商品であり、運用実績は市場 環境等により変動します。したがって元本や利回りが保証されているものではありません。 ● 投資信託は、預貯⾦や保険契約と異なり、預⾦保険・貯⾦保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また登録⾦融機関 でご購入の場合、投資者保護基⾦の⽀払対象とはなりません。 一 般 社 団 法 ⼈ 投 資 信 託 協 会 備考 SMBC⽇興証券株式会社 ⾦融商品取引業者 関東財務局⻑(⾦商)第2251号 ○ ○ ○ ○ 販売会社名 登録番号 ⽇ 本 証 券 業 協 会 一 般 社 団 法 ⼈ 第 ⼆ 種 ⾦ 融 商 品 取 引 業 協 会 一 般 社 団 法 ⼈ ⽇ 本 投 資 顧 問 業 協 会 一 般 社 団 法 ⼈ ⾦ 融 先 物 取 引 業 協 会 株式会社SBI証券 ⾦融商品取引業者 関東財務局⻑(⾦商)第44号 ○ ○ ○ ○ 楽天証券株式会社 ⾦融商品取引業者 関東財務局⻑(⾦商)第195号 ○ ○ ○