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3 福祉 介護関連就業年数 1 年以下 3 4.8% 3 年以下 % 5 年以下 % 10 年以下 3 4.8% 10 年超 3 4.8% 経験なし % 無回答 5 8.1% 62 無回答 8.1% 経験なし 33.9% 1 年以下 4.8% 3 年以下 14

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【設問1】 あなたのことについて、お尋ねします ① 性別 男性 13 21.0% 女性 49 79.0% 無回答 0 0.0% 62 ② 年代 20代 1 1.6% 30代 10 16.1% 40代 13 21.0% 50代 19 30.6% 60代 18 29.0% 70代 0 0.0% 無回答 1 1.6% 62

受講者アンケート集計

平成26年度 宮城県地域福祉コーディネート基礎研修事業

災害公営住宅への移行対策研修Ⅱ 地域生活支援研修②(石巻会場①)

2014.10.17 男性 21.0% 女性 79.0% 20代 1.6% 30代 16.1% 40代 21.0% 50代 30.6% 60代 29.0% 無回答 1.6%

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③福祉・介護関連就業年数 1年以下 3 4.8% 3年以下 9 14.5% 5年以下 18 29.0% 10年以下 3 4.8% 10年超 3 4.8% 経験なし 21 33.9% 無回答 5 8.1% 62 ④お持ちの資格 (複数回答) 資格なし 26 介護福祉士 4 ホームヘルパー1級 0 ホームヘルパー2級 16 介護職員実務者研修 0 介護職員初任者研修 4 社会福祉士 0 介護支援専門員 2 看護師 0 その他 6 無回答 10 合計 68 ※介護保険法改正に伴い新たに「介護職員実務者研修」「介護職員初任者研修」の資格を追加した。 ⑤職名 (複数回答) LSA(生活相談員) 2 生活支援相談員 15 復興支援コーディネーター 1 その他(社協) 56 その他(行政) 0 その他(地域包括) 0 その他 1 無回答 0 合計 75 1年以下 4.8% 3年以下 14.5% 5年以下 29.0% 10年以下 4.8% 10年超 4.8% 経験なし 33.9% 無回答 8.1% 26 4 16 4 2 6 10 0 5 10 15 20 25 30 資格なし 介護福祉士 ホームヘルパー2級 介護職員初任者研修 介護支援専門員 その他 無回答 2 15 1 56 1 0 10 20 30 40 50 60 LSA(生活相談員) 生活支援相談員 復興支援コーディネーター その他(社協) その他

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【設問2】 ワークショップの内容について、お尋ねします。 (5段階評価) (1)今回の研修に参加されてよかったですか (2)研修資料の内容はわかりやすかったですか 5 4 3 2 1 無回答 計 研修参加 22 32 6 1 1 0 62 35.5% 51.6% 9.7% 1.6% 1.6% 0.0% 研修用テキスト 22 34 6 0 0 0 62 35.5% 54.8% 9.7% 0.0% 0.0% 0.0% 評点 平均評点 4.2 4.3 35.5% 35.5% 51.6% 54.8% 9.7% 9.7% 1.6% 1.6% 0% 20% 40% 60% 80% 100% 研修参加 研修用テキスト 5 4 3 2 1

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地域生活支援研修②(石巻会場①)

研修の中で参考になったこと、役だったこと

【石巻会場①】

・20年活動されている鈴木さんでも、日々悩みながら対応しているので、支援員はまだまだこれからも続 けていくことが必要だと思った。 ・身の丈に合った関わりを知りました。実践の体験、今後の支援活動について役立ちました。 ・地域の気になる人を中心に肩書きにとらわれないやり方で特性を生かす。農家の嫁さんで10年間介護 をし、すずの会に人生を捧げている先生に感動しました。手の指を見たとき、一生懸命働いている人だと とても感心しました。 ・今まで研修の中で一番心に沁みこんだ内容でした。鈴木さんの経験とパワーに圧倒されました。これ からも頑張ってください。 ・地域を巻き込むことによって応援してくれる住民がいる事。 ・独身男性が親の介護を1人でやっている現状。 ・日常生活からの気付きをどうつなげていくか、どう生かしていくかが大切だということ。 ・閉じこもりがちな人への働きかけ。交流させる。その人の家でのお茶会の企画をする等。 ・介護者を活動の担い手にしているということは目からウロコでした。発想の転換でとても良いと思いまし た。 ・すずの会の活動。地域との関わり方。生活の中での気付きが仕事に繋がっていること。 ・介護者支援についてとても勉強になりました。VTRで観ても、介護する側もされる側も大変なんだと思 いました。 ・すずの会はお金がなくても心、気持ち、人の輪を大切にしていること。 ・解決には時間がかかる。何年もかかり解決することもあるということ。1人1人のちょっとした気配りによ り、大きなことが出来るということ。無理をしない。出来る範囲のことを続けていくのが大事。 ・どう関わるか、どこまで関わるか、を考えて行動しているところ。 ・すずの会を作る為に、地域や町内の方たちとの関係をとても大事にしているんだなと思いました。生活 に困っている方や介護で困っている世帯もたくさんいるんだなと思いました。 1

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地域生活支援研修②(石巻会場①)

研修の中で参考になったこと、役だったこと

・介護者のサポート。介護者が元気であれば介護される側も元気になる。 ・人とのつながり方。我慢強さ。これからの活動に役立つ話ばかりでした。 ・活動に合わせるのではなく、人に活動を合わせる。何の支援でも根気強く、長く関わることの大切さを 学びました。 ・鈴木さんご自身が常に地域住民の1人という意識の中で、日常生活支援をしている姿勢が大変勉強に なりました。 ・公営住宅のマップ。作成の方法も含め参考になった。 ・専門職では見えないものが、生活支援相談員には見えるのではないか。 ・高齢化の進む団地のマップ。 ・地域住民として住民の生活を支えていく大切さと大変さを教えていただいた。 ・支援員は上の者を動かすように活動をしっかりとしていく。 ・今住んでいる場所は人が少なく、戻ってくるかわからないが、少しでも住民が増えてきたら声がけから でもやっていきたい。 ・鈴木さんの今までの経験談を伺い、今後災害公営住宅に入居される被災者の方々の2年後、3年後を 想定することが出来たと思う。 ・高齢化社会で高齢者が増加するので、このような相談する場があるのが分かって良かった。 ・シングル男性の認知症の親の介護。介護者のサポート。孤独死にならないようにする。団地内の工 夫。災害公営住宅のマップ作り。 ・先生の実際の活動から考える・学ぶ事で、自分たちの今、そしてこれからの活動に落として考えてみる ことが出来た。何より生活の中の延長で見ることは自分も支援者としてだけではなく、住民(生活者)であ ること、大切なことを大事にしたいと思えた。 ・母親を介護する息子のVTRはすごく他人事ではないと実感しました。自分がその立場になった際にす ずの会のように手を差し伸べてくれる援助者を探しておきたいと思います。 ・リスク度を表示するマップについて。 2

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地域生活支援研修②(石巻会場①)

研修の中で参考になったこと、役だったこと

・地域を巻き込んで自分たちの負担にならない工夫をしながら、活動に取り組むこと。すずの会の話を聞 けて良かったです。 ・全てのことに介入するのではなく、必要な時に手助けをするということ。無理をしない。団地マップ作成 で状況を知る。 ・要介護者のことについて研修が多い中で、介護者をサポートしていくという活動があり、そのことについ て話が聞けて良かった。 ・キーポイント、問題の解決策と身の丈に合った実践の積み重ね。見分けるセンスと見極める力が必要 であること。 ・制度修正する事を含め、今後の関わり方について参考になりました。 ・困っている人をどう見極めるかが必要。支援するにあたり、必要な時は手を借り、必要でないときは そっと見守る。 ・鈴木さんの今までの20年の生の声のお話はとても説得力がありました。特に「孤独死はしょうがない」 は参考になりました。 ・息子の介護は相談する人もいなく大変だと思いました。嫁だと「大変だ」と愚痴を言うこともできますが、 男性は難しいところです。 ・生活の中にヒントがあるということ。 ・活動する上での心がけや、息子介護の現実はすごく参考になりました。介護する側の気持ちが少しで も分かり、今後少しずつ勉強をしていきたいと思います。団地マップはとても良いと思いました。 ・介護者の為の支援の大切さ。 ・これまで20数年の実績に感動した。この世の中、評論家が多い中、実働なさったことに敬意を表しま す。 ・行政の手の届かないところに視点を置いて活動されていること。 ・何事も一気には出来ない。 ・現場では支援方法が分かりやすかったと思う。でも災害公営受託移行研修の内容とは異なっているよ うに感じた。 ・地域で出来ることは自分たちで考えながら見守りなどの活動をする。人と人とのつながりを大切にして いく。小さなことを継続して行うことによって形になっていく。 3

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地域生活支援研修②(石巻会場①)

研修の中で参考になったこと、役だったこと

・地域の関わりがとても大事。地域住民だからこそ見える部分がある。 ・すずの会の活動はとても良いことだと思いました。私も近くに住んでいればボランティアに参加したい。 ・復興住宅マップ作り。情報の収集。分かることから始める。日常生活支援。"ほっとけない"が基本であ る。 ・人との関わり、我慢が大切。仮設に高齢の母と独身の息子の世帯が割と多いので今後の参考にした い。 ・住民の一番近いところに我々がいるということを改めて気づかされた。支援員が上を動かすという発想 は今までなかったが、何かを変えたい。 ・地域で地域を支える重要性と難しさ。 ・遠くの親戚よりも近くの他人という言葉があるように、隣近所で助け合い、見守ることがいろいろなこと へ繋がっていけることを改めて感じました。 ・諦めない気持ちが大切だと思いました。 ・きめ細やかな見守りと注意深くすること。情報収集、報告、専門職へつなげること。 ・役割をもつことが地域とうまく関われる生活を送っていけることに繋がっていくこと。 ・石巻の情報を得ることが出来た。様々な事例があることを学んだ。 ・鈴木さんの柔軟な考え方に惹かれました。困難なこともアイディアや工夫で乗り越えられるものなんだ と思いました。 ・日々の生活の中から得た気づきを形にするパワーと仲間の絆に刺激を受けました。 4

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地域生活支援研修②(石巻会場①)

聞きたいテーマや深めたいテーマ

【石巻会場①】

・認知症について。 ・復興住宅入居後の関わり方。 ・実体験を身近に感じることが出来たので良かった。 ・地域のお世話役の活動をどう構築していくのか。社協の役割をお聞きしたい。 ・うつ症状。精神的な病気のこと。 ・若い世代が現場で活躍している話を聞きたいです。 ・新しい住むところの自治会作り。人のつながり。 ・もう1度、鈴木恵子さんの話を聞きたいので、また研修をしてほしいと感じました。 ・変わる介護の今後のあり方。 ・復興住宅へ移った際の関わり方。 ・災害公営住宅への移行に伴う仮設住宅住民の減少によるコミュニティーの維持をどうするか。 ・地域における諸問題について、意見をもっと聞いてみたかった。 ・心のケアについて。 ・人との関わり方や見守りをする上でどんな点に注意が必要なのか。 ・老介護者のサポート。 1

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地域生活支援研修②(石巻会場①)

聞きたいテーマや深めたいテーマ

・復興住宅への移行に伴い住民へのフォローの仕方。 ・兵庫県でもどこでもいいので支援員の方の実体験を元にした研修が受けたい。 ・認知症の方、家族への接し方。 ・息子介護の在り方。つなぐアンテナ。 ・神戸震災後の支援の失敗例をもとに今後の支援のあり方。 ・障がい者を取り巻く制度等に関して。 ・テーマと内容を変えないでほしい。 ・ひきこもりや男性住民の方に外に出てきてもらうためにはどうしたらよいか。 ・各エリアの事例を詳しく知りたいです。 ・地域福祉のこと。 ・復興住宅入居後のコミュニティ。 ・自立に向けた動き。 ・コミュニティ作りについて。 ・高齢者鬱。認知症との違い。 2

(10)

地域生活支援研修②(石巻会場①)

現在、悩んでいること

【石巻会場①】

・支援者同士の心がよめない。 ・うつ症状の方の関わり方。 ・公営住宅や集団移転した人たちのコミュニティづくり。地域を巻き込んだ支援体制。 ・この仕事がいつまで続くか不安です。 ・復興住宅が決まらない焦り。 ・社協として、地域との関わりややるべき事。 ・自治会がなく集まる場所もない。 ・人間関係。 ・仮設にいつまでいられるのか。 1

参照

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1 100超え 191 75超え~100以下 233 50超え~75以下 267 20超え~50以下 186 10超え~20以下 129 5超え~10以下 145 1超え~5以下 51 1以下 1203 計 102.69

大正13年 3月20日 大正 4年 3月20日 大正 4年 5月18日 大正10年10月10日 大正10年12月 7日 大正13年 1月 8日 大正13年 6月27日 大正13年 1月 8日 大正14年 7月17日 大正15年

開催日時:2019 年4 月~ 2020 年3 月 講師:あかしなおこ. 事業収入:328,200 円 事業支出:491,261 円 在籍数:8 名,入会者数:1

第1回 平成27年6月11日 第2回 平成28年4月26日 第3回 平成28年6月24日 第4回 平成28年8月29日

及び 回数 (予定) 平成31年(2019年)4月から平成32年(2020年)3月まで 計5回実施予定 晴天時の活動例 通年 自然観察、下草刈り、間伐.. 春

明度 8.5 以下 3~8.5 3~8.5 3~8.5 彩度 彩度 彩度. 彩度 6 以下 6 以下 4 以下 2 以下