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35寝屋川市のイメージアップを図る

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Academic year: 2018

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(1)

11, 096 0

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 寝屋川市のイメージアップを図

ブランド・イメージの活用

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

市民、市外の方 2.取組の意図、目標

7 6

0. 00 2, 000 事業期間

総合 計画 体系

担当課長

根 拠 法 令

該当なし 経営企画部 所管名

7 35

73502

28 施策

26年度

10

関連個別計画

所管部

ブランド戦略室

4, 861

26 年

11

21 1.市民サービス業務

8 5

25 12

作成

1

取組項目名

8, 431

艮 豊博

24

3, 620 取組類型

谷口 卓也

3 2

0 大綱

3, 605 2, 000

21

0. 15 作成

0. 00

17

30 15

1, 241

9

19 ◇ 取組にかかる費用

∼ 平成

14

27 4

1. 07

予算 部長名

13

20

23

15 10, 431

18

22

予算

27年度

≪計画・進捗管理≫

29 16 寝屋川市全域版ガイドブックの作成

淀川舟運整備協議会事務 まち歩き観光事業の実施

大阪ミュージアム構想との調整事務

京街道・淀川左岸地域連携会議への参画 観光行政の推進(国・府等との調整)事務

鉄道駅起点ブランド・イメージ活用事業は、市内鉄道四駅のガイドブックの完成とワガヤネヤガワ大学の終 了に併せて終了した。

地域資源を再発見し、掘り起こし、組み合わせることで、新たな価値の創出を図る。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など

市民が主役のまちづくり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・寝屋川市全域版ガイドブックを作成する。

・市の魅力を発見し、体感できるまち歩き観光を開催する。 ・京街道・淀川左岸連携会議に参画する。

・淀川舟運整備協議会に参画する。

1.取組の対象

◇ 取組の概要

第五次総合計画 前期基本計画 実行シートⅡ

②人件費

◇ 27年度の取組計画(Pl an)

千円 千円

大阪ミュージアム戦略プラン( 大阪府)

(27年度計画)

①事業費計

千円 特定財源

千円

0. 00 1. 46 25年度

2, 713 2, 713 13, 809 予算

平成27 年 8 月 17日

(2)

主に京阪沿線の主要駅(市内4駅を除く。)を中心に、聞き取りによるア ンケート調査を実施

% 市外における本市の知名度

市のイメージアップや交流人口の増加は、まずは知っていただき興味を持っていただくことが重要であ り、市外における知名度の向上は重要な指標となる。

設定 根拠

H22・23年度は、ワガヤネヤガワ大学におけるフィールドワーク参加者実数 (1人が2回参加しても1人で計上)

累計登録件数

実績値及び目標値

備 考 人

30 27年度

45 達成率

実績値 設定 根拠 ①

まちなかミニ観光ツアー参加者 数

(試行実施を含む。)

46

1 3 3

25年度 26年度 0 ② 指 標 名

市内のフィールドワーク実施回 数

27年度 24年度

38 件

指 標 名

「大阪ミュージアム構想」登録 件数

①香里園たなぼたまつり2014の実施

②香里園まち歩きツアーの実施(9月と1月)

③大阪ミュージアム構想との連携(市内登録物5件追加 合計45件)

④淀川舟運整備協議会への参画(総会、幹事会等) ⑤京街道・淀川左岸地域連携会議への参画

①まち歩き観光を検討するワーキング会議を開催174, 000 円(5回)

②4駅起点情報発信事業「ワガヤネヤガワMAP 寝屋川 編」の作成

(事業費1, 995, 000円)

③大阪ミュージアム構想との連携(市内登録物2件追加 合計40件)

④淀川舟運整備協議会への参画(総会、幹事会等)

27年度 実績値及び目標値

25年度 22年度

0. 0% 単位

230. 0% 433. 3%

23年度 回

83. 3%

40

備 考 24年度

26年度

実績値

- 60

25年度

0

45

年度

≪26年度に実施した取組≫

22年度

150. 0%

26年度取組実績見込

達成率

35

0

77. 4  ※ 記入年度以降は目標値とします。

48

25年度

130 1 活動指標(アウトプット)

≪25年度に実施した取組≫

0

30

0

21年度(40. 5%) 27年度

-0 0

26年度

0. 0%

0  ※ 記入年度以降は目標値とします。

30 25年度実績

単位

指 標 名

年度

30 単位

22年度

25 ◇ 近年の取組の状況

69 2 成果指標(アウトカム)

0. 0%

目標値

単位

26年度 目標値

22年度

のべ参加人数

22年度 香里園地域2コース 23年度 萱島地域3コース ◇ 指標(Pl an、Do)

指 標 名

23年度

定 義(説 明) 、計算式

「まちなかミニ観光ツアー」などが実施され、交流人口が増加することが、地域資源がブランドとなった 根拠となる。

定 義(説 明) 、計算式

2

地域資源の再発見、掘り起こしなどを目的として市が関与して実施する フィールドワーク(ワガヤネヤガワ大学関係は除く)

36

50 0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

定 義(説 明) 、計算式

24年度 23年度

0. 0% 0

0 23年度

(3)

7, 068 0

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 寝屋川市のイメージアップを図

市のイメージアップ

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

市民、市外の方 2.取組の意図、目標

7 6

0. 00 1, 921 事業期間

総合 計画 体系

担当課長

根 拠 法 令

該当なし 経営企画部 所管名

7 35

73504

28 施策

26年度

10

関連個別計画

所管部

ブランド戦略室

6, 667

26 年

11

21 1.市民サービス業務

8 5

25 12

作成

1

取組項目名

7, 486

艮 豊博

24

5, 013 取組類型

谷口 卓也

3 2

0 大綱

5, 013 1, 921

21

0. 20 作成

0. 00

17

30 15

1, 654

9

19 ◇ 取組にかかる費用

∼ 平成

14

27 4

0. 95

予算 部長名

13

20

23

0 9, 407

18

22

予算

27年度

≪計画・進捗管理≫

29 16 シティ・セールス事業

学校法人等との連携推進事業

1 簡素で効率化を図るために、公用職員名刺の申請方法などの見直しを図った。

2 ワガヤネヤガワ・ブランド開発委員会をより一層の相互の連携を強化し、効果的な運営ができるように 寝屋川市と学校法人等との連携会議に見直しを図った。

市のプラスのイメージを与える情報を継続的に情報発信し、まちのイメージアップを図る。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など

市民が主役のまちづくり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・シティ・セールス事業として、ふるさと大使のPRを始め、プラスのイメージを与える情報発信に取り 組む。

・職員公用名刺を作成する。 ・学校法人等との連携を促進する。

1.取組の対象

◇ 取組の概要

第五次総合計画 前期基本計画 実行シートⅡ

②人件費

◇ 27年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 寝屋川市ふるさと大使設置要綱 寝屋川市職員名刺に関する取扱要綱 寝屋川市と学校法人等との連携会議会則

(27年度計画)

①事業費計

千円 特定財源

千円

0. 00 0. 93 25年度

1, 785 1, 785 8, 853 予算

平成27 年 8 月 17日

(4)

設定 根拠

学校法人等との包括連携協定の締結件数(累計) 継続事業を含む累計の事業数

実績値及び目標値

備 考 件

8 27年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

学校法人等との包括連携協定締 結件数

90

0 0 0

25年度 26年度 0 ② 指 標 名

27年度 24年度

63 事業

指 標 名

学校法人等との連携事業数

①ふるさと大使によるPR ②学校法人等との連携強化

③職員公用名刺の作成(延べ507人、事業費673, 570円) ④イメージ調査の実施

①地域活力調査

(フィールドワークによる地域資源の再評価・発掘 事 業費170, 000円)

②職員公用名刺の作成(延べ708人、事業費912, 100円) ③学校法人大阪音楽大学との包括連携協定(12月17日) ④ふるさと大使制度の創設

⑤豪栄道関のふるさと大使就任

27年度 実績値及び目標値

25年度 22年度

単位

100. 0% 100. 0%

23年度

114. 3%

74

備 考 24年度

26年度

実績値

0 0

25年度

0

85

年度

≪26年度に実施した取組≫

22年度

0. 0%

26年度取組実績見込

達成率

67

0

0  ※ 記入年度以降は目標値とします。

5

25年度

8

0 1 活動指標(アウトプット)

≪25年度に実施した取組≫

0

7

0

27年度

-0 0

26年度

0  ※ 記入年度以降は目標値とします。

6 25年度実績

単位

指 標 名

年度

8 単位

22年度

8 ◇ 近年の取組の状況

6 2 成果指標(アウトカム)

0. 0%

目標値

単位

26年度 目標値

22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

指 標 名

23年度

定 義(説 明) 、計算式

市のイメージアップは、学校法人等との連携の枠組みで取り組むと効率的であるため、包括連携協定の締 結数は、重要な指標となる。

定 義(説 明) 、計算式

0 62

0

定 義(説 明) 、計算式

定 義(説 明) 、計算式

24年度 23年度

116. 7% 7

0 23年度

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