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全文

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取 扱 説 明 書

1 . 製 品 名 T形 省 ス ペ ー ス 電 力 用 ト ラ ン ス デ ュ ー サ 2 . 概 要 説 明

本 ト ラ ン ス デ ュ ー サ は 、 各 種 電 気 量 を 直 流 信 号 に 変 換 す る 装 置 で す 。 収 納 ケ ー ス は 、 小 型 化 を は か る と と も に 変 換 素 子 は 新 た に 開 発 し た 実 効 値 演 算 I C を 採 用 し 高 精 度 ・ 高 信 頼 性 を 実 現 し ま し た 。

又 補 助 電 源 は 、 交 流 / 直 流 及 び 1 0 0 V / 2 0 0 V を 問 わ な い フ リ ー 電 源 を 採 用 し ま し た 。

3 . 共 通 仕 様

参 照 規 格 J I S - C 1 1 1 1 A C - D C ト ラ ン ス テ ゙ ュ ー サ 許 容 差 出 力 ス ハ ゚ ン に 対 す る %

温 度 の 影 響 周 囲 温 度 2 3 ± 2 0 ℃ 変 化 許 容 差 以 内 自 己 加 熱 の 影 響 許 容 差 以 内

周 波 数 の 影 響 5 0 / 6 0 H z の ± 5 % に 対 し 許 容 差 の 1 / 2 以 内  外 部 磁 界 の 影 響 4 0 0 A / m の 外 部 磁 界 で の 値 許 容 差 以 内

補 助 電 源 の 影 響 補 助 電 源 電 圧 全 範 囲 変 化 で の 値 許 容 差 の 1 / 2 以 内 出 力 負 荷 の 影 響 定 格 出 力 負 荷 範 囲 の 全 域 変 化 で の 値 許 容 差 の 1 / 2 以 内 波 形 の 影 響 基 本 波 の 2 0 % 第 三 高 調 波 を 含 む 入 力 許 容 差 以 内

( T A , T V , T W , T W V , T F に 適 応 し ま す )  出 力 リ ッ プ ル 1 % P - P 以 下

T A , T V , T W 及 び T W V ) , 1 T S P , T P 及 び T F ) 

応 答 時 間 0 . 5 秒 以 内 ( 秒 以 内 (

連 続 過 負 荷 定 格 入 力 の 1 . 2 倍

瞬 時 過 負 荷 定 格 電 流 の 1 0 倍 ( 1 6 秒 間 ) , 2 0 倍 ( 4 秒 間 ) , 4 0 倍 ( 1 秒 間 ) 過 電 圧 強 度 入 力 信 号 定 格 入 力 の 2 倍 1 0 秒 1 . 2 倍 連 続

絶 縁 抵 抗 D C 5 0 0 V メ カ ゙ ー 5 0 M Ω 以 上 電 気 回 路 一 括 ~ ア ー ス 端 子 間 入 力 端 子 一 括 ~ 出 力 端 子 一 括 間

補 助 電 源 端 子 一 括 ~ 入 出 力 端 子 一 括 間 耐 電 圧 A C 2 0 0 0 V 一 分 間 上 記 端 子 間

電 圧 波 形 1 . 2 / 5 0 μ s 全 波 電 圧 ± 6 k V 雷 イ ン パ ル ス

電 気 回 路 一 括 ~ ア ー ス 端 子 間 / 入 力 端 子 一 括 ~ 出 力 端 子 一 括 間 出 力 端 子 間

電 流 波 形 ± 8 / 2 0 μ s 2 0 0 0 A

衝 撃 4 9 0 m / S の 衝 撃 を 取 付 面 を 含 む 互 い に 直 角 に 3 軸 、2

( ネ シ ゙ 取 付 に て ) 各 正 逆 方 向 に 各 3 回 、 計 1 8 回 加 え る

振 動 振 動 数 1 6 . 7 H z 、 振 幅 4 ㎜ の 振 動 を 、 取 付 面 を 含 む 互 い に 直 角 な 3 軸 方 向 に そ れ ぞ れ 1 時 間 、 計 3 時 間 加 え て 試 験 使 用 温 湿 度 範 囲 - 1 0 ℃ ~ 5 5 ℃ , 3 0 ~ 8 5 % R H

保 存 温 度 範 囲 - 1 0 ℃ ~ 7 0 ℃

A C 8 5 ~ 2 6 4 V / D C 8 5 ~ 1 4 3 V 補 助 電 源

D C 2 0 V ~ 3 0 V , D C 4 0 V ~ 6 0 V

D C 1 7 0 V ~ 2 8 6 V  よ り 指 定

構 造 自 立 M 4 ネ シ ゙ 又 は D I N レ ー ル 取 付 , M 4 ネ シ ゙ 端 子 ケ ー ス 難 燃 V - 0 黒 色 A B S 樹 脂 ケ ー ス , カ ゙ ラ ス 入 端 子 台 ,

ホ ゚ リ カ ー ホ ゙ ネ イ ト 端 子 カ ハ ゙ ー

製 品 重 量 T A 及 び T V : 約 2 0 0 g / T W , T W V , T S P , T P 及 び T F : 約 3 0 0 g 

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4 . 安 全 に ご 使 用 い た だ く め に

ご 使 用 前 に 必 ず 本 取 扱 説 明 書 を 良 く お 読 み 下 さ い 。

4 - 1 設 置 環 境

① 直 射 日 光 や 高 温 に な る 場 所 の 設 置 は 、 避 け て 下 さ い 。

② 腐 食 性 カ ゙ ス の 発 生 や 水 滴 が か か る 場 所 で の ご 使 用 は 避 け て 下 さ い 。

③ 強 い 振 動 や 衝 撃 の 加 わ る 場 所 で の 設 置 は 、 避 け て 下 さ い 。

4 - 2 設 置 方 法

① 端 子 台 へ の 入 線 は 、 M 4 ネ シ ゙ 用 圧 着 端 子 に て 確 実 に 締 め 付 け て 下 さ い 。

② 感 電 防 止 の た め に 端 子 カ ハ ゙ ー を 必 ず 取 り 付 け て ご 使 用 下 さ い 。

③ D I N レ ー ル で の 取 付 は レ ー ル に カ チ ッ と は め 込 み を 確 認 し て 下 さ い 。 

④ 装 置 を ネ シ ゙ 取 付 で 使 用 す る 場 合 は 、 付 属 の 取 付 フ ゙ ロ ツ ク を 差 し 込 ん で

M 4 ネ シ ゙ 2 本 で 確 実 に 取 り 付 け て 下 さ い 。

4 - 3 結 線

① 測 定 用 V T 及 び C T の 二 次 側 の  片 側 は 安 全 の た め 接 地 下 さ い 。

※ 低 圧 回 路 の 場 合 、 不 要 で す ま た 、 専 用 ク ラ ン フ ゚ C T の 場 合 に は 、 接 地 し な い で 下 さ い 。

② 出 力 信 号 の 配 線 は 、 2 芯 ツ イ ス ト ヘ ゚ ア シ ー ル ト ゙ 線 に て 配 線 し ノ イ ス ゙ 等 に 対 策 し て 下 さ い 。

③ ア ー ス 端 子 は 、 安 全 上 必 ず 接 地 し て 下 さ い 。

④ 本 装 置 へ の 入 線 ケ ー フ ゙ ル は 、 他 の ノ イ ス ゙ の 乗 っ た 電 線 と 分 離 配 線

上 記 は 、 T A の 場 合 を 表 し ま す 下 さ い 。

⑤ 電 力 , 無 効 電 力 や 力 率 変 換 器 入 力 信 号 の 結 線 は 、 相 順 や 極 性 を 結 線 図 で 確 認 し て 接 続 し て

下 さ い 。

S 2 S1

 CT

A + B -

出 力 補 助 電 源 へ

負 荷 側

ア ー ス

2 芯シールド線

ア ー ス

接 続 例

取 付 ブ ロ ッ ク

差 し 込 む

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4 - 4 出 力 信 号 に つ い て

① 負 荷 抵 抗 は 、 6 0 0 Ω 以 下 で 使 用 し 容 量 性 負 荷 は 避 け て 下 さ い 。

② 過 大 入 力 に 対 し て ( D C 4 ~ 2 0 m A 出 力 仕 様 の 場 合 )

出 力 信 号 は 、 最 大 約 3 0 m A 又 は 1 8 V 程 度 印 加 さ れ ま す 。

4 - 5 補 助 電 源 に つ い て

① 本 装 置 の 電 源 装 置 は 、 ス イ ッ チ ン ク ゙ 電 源 を 採 用 し て い ま す 。

② 補 助 電 源 は 、 十 分 余 裕 の あ る 電 源 に 接 続 下 さ い 。

(各変換器の消費VAの合計×2倍以上の電源容量を準備下さい)

③ 特 に 測 定 用 V T か ら 電 源 を と る 場 合 に は 、 V T の V A に 考 慮 し て 選 定 し て 下 さ い 。

例 え ば 、 電 流 又 は 電 圧 変 換 器 5 台 の 場 合 必 要 電 源 容 量 は 、 2 V A × 5 台 × 2 倍 = 2 0 V A

④ 電 源 投 入 時 突 入 電 流 が 流 れ ま す 。 A C 1 0 0 V 電 源 の 場 合 、 1 台 当 た り 約 3 0 0 m A / 5 m S 程 度 流 れ ま す 。

外 部 に ヒ ュ ー ス ゙ 又 は N F B を 電 源 ラ イ ン に 接 続 す る 場 合 、 遅 延 形 の 採 用 や 遮 断 容 量 に 注 意 し て 下 さ い 。

⑤ 内 部 に は 、 電 源 遮 断 用 の ヒ ュ ー ス ゙ を 取 り 付 い て い ま す 。

5 . 入 力 と 出 力 の 関 係

入 出 力 の 関 係 は 、 装 置 貼 り 付 け の 定 格 銘 板 に 表 記 さ れ て い ま す 。 下 表 は 、 標 準 的 な 各 種 入 力 値 に 対 す る 出 力 値 と の 関 係 を 表 し ま す 。

電 力 1kW

0.5kW

0kW

4 m A 1 2m A 20 m A

1 V 3 V 5 V

出 力 値 電 流

5A

2.5A

0A 電 圧 150V

75V

0V

[単極 性仕 様の場 合]

0 V 2 . 5V 5 V 入 力 値

電 力 +1kW

0kW

-1kW

4m A 1 2 m A 2 0m A

1 V 3 V 5 V

-5 V 0 V + 5 V

出 力 値 無 効 電 力

+1kvar

0kvar

-1kvar 力 率

Lag 0.5

Lead 0.5 位 相 角 Lag60

0 度

Lead60

[両 極性 仕 様の 場 合 ]

入 力 値

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6 . ブ ロ ッ ク 図

変 換 素 子 は 、 専 用 Σ - Δ 形 実 効 値 演 算 I C を 採 用 し 、 又 電 源 は ス イ ッ チ ン ク ゙ 電 源 を 採 用 し 小 型 化 を 実 現 し て い ま す 。

ア ー ス 端 子 に は 、 電 源 回 路 よ り 1 0 0 0 p F , 出 力 回 路 よ り 4 7 0 p F の コ ン テ ゙ ン サ を 接 続 し て い ま す 。

7 . 外 形 寸 法 図

7 - 1 T A , T V の 場 合

2 5 1 2 8

1 3 5

スパン調 整 ボリューム

ゼロ調 整 ボリューム

M 4 端 子 ネ シ

レール押 え 板 K k

 CT

1 2

負 荷 側

Σ Δ 実 効 値 演 算 IC C.T

補 助 電 源

ア ー ス

交 流 電 流トランスデューサ ブロック図

SW SPAN

ZERO

出 力 R

(5)

7 - 2 T W , T W V , T S P , T P , T F の 場 合

8 . 取 付 ピ ッ チ

装 置 を 連 な っ て 使 用 す る 場 合 に は 、 下 図 の 取 り 付 け ピ ッ チ で 加 工 し て 下 さ い 。

14

12

12 8

1 3 5

透 明端 子カバー M 4 端 子 ネシ

( DI Nレール取 付時 寸法 ) レール 押え 板

取付ブロック

11

10 13

5 6

ゼロ 調整 ボリューム スパン 調 整

ボリューム

1 4

1 2 1 1

1 0 1 3

1 4

1 2 1 1

1 0 13

M 4 ネジ 取 付

2 5 5 6

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9 . メ ン テ ナ ン ス

本 製 品 は 、 メ ン テ ナ ン ス フ リ ー で す が ト ラ フ ゙ ル 等 で 点 検 す る 場 合 に は 下 記 の 要 領 に て 行 っ て 下 さ い 。

9 - 1 出 力 値 の 校 正

① 調 整 前 の 準 備

・ セ ゙ ロ と ス ハ ゚ ン 調 整 ホ ゙ リ ュ ー ム は 、 装 置 上 面 に 取 り 付 け ら れ て い ま す 。

・ ホ ゙ リ ュ ー ム キ ャ ッ フ ゚ を 取 り 小 型 の フ ゚ ラ ス ト ゙ ラ イ ハ ゙ で 回 し ま す 。

・ 電 源 投 入 後 、 1 5 分 以 上 後 に 調 整 す る 。

・ 出 力 値 を 正 確 に 読 み と れ る 測 定 器 を 接 続 す る 。

・ 時 計 方 向 に 回 し ま す と 出 力 値 が 大 き く な り ま す 。

・ 調 整 量 は 、 約 ± 3 ~ 5 % 調 整 可 能 で す 。

② セ ゙ ロ 調 整

・ 入 力 値 を セ ゙ ロ に て 出 力 値 が セ ゙ ロ に 相 当 す る 値 に な る 様 に セ ゙ ロ 調 整 ホ ゙ リ ュ ー ム を 回 し ま す 。

例 え ば 、 出 力 が D C 4 ~ 2 0 m A タ イ フ ゚ の 場 合 、 4 . 0 0 m A に 調 整 し ま す 。

[ 電 流 / 電 圧 ト ラ ン ス テ ゙ ュ ー サ の 場 合 ]

③ ス ハ ゚ ン 調 整

・ 定 格 ( ス ハ ゚ ン ) 値 を 入 力 し 出 力 値 を 確 認 し ス ハ ゚ ン 値 に な る 様 に

「 S P A N 」 調 整 ホ ゙ リ ュ ウ ム を 回 し ま す 。

例 え ば 、 出 力 が D C 4 ~ 2 0 m A タ イ フ ゚ の 場 合 、 2 0 . 0 0 m A に 調 整 し ま す 。

9 - 2 正 常 動 作 し な い 時 の 点 検 ( 出 力 が D C 4 ~ 2 0 m A タ イ フ ゚ を 想 定 )

① 出 力 が で な い ( 0 m A )

・ 電 源 や 出 力 端 子 ネ シ ゙ の 緩 み を チ ェ ッ ク す る 。

・ 電 源 端 子 で 電 源 電 圧 を 回 路 テ ス タ 等 で 確 認 す る 。

・ 一 度 補 助 電 源 を 断 に し 再 度 O N に し 復 旧 す る か 確 認 す る 。

・ 内 部 の ヒ ュ ー ス ゙ の 断 線 ( メ ー カ へ 返 却 し て 下 さ い )

② 出 力 が で な い ( 4 m A )

・ 入 力 端 子 ネ シ ゙ の 緩 み を チ ェ ッ ク す る 。

・ 入 力 値 を 別 の 測 定 器 で 確 認 す る 。

・ 出 力 ケ ー フ ゙ ル の + と - 電 線 が シ ョ ー ト し て い な い か チ ェ ッ ク す る 。

③ 出 力 が 正 常 値 で な い

・ 入 力 端 子 へ の 配 線 を 確 認 す る 。

・ 電 力 や 力 率 変 換 器 の 場 合 に は V . T や C . T の 取 り 付 け 位 置 や 極 性 を

スパ ン調整

ボリ ューム

ゼロ 調整 ボリ ューム

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・ 過 度 の ノ イ ス ゙ や 誘 導 電 波 等 が 印 加 さ れ て い な い か 確 認 す る 。

④ 装 置 が 周 囲 よ り 異 常 に 加 熱 ( 正 常 時 温 度 上 昇 約 1 5 ℃ )

・ 直 ち に 電 源 を 切 り 使 用 し な い で メ ー カ へ 返 却 し て 下 さ い 。

1 0 . 保 証

納 入 後 一 カ 年 以 内 に 明 ら か に 製 造 者 の 責 任 と 認 め ら れ る 不 具 合 に つ い て は 、 無 償 で 修 理 ま た は 取 り 替 え い た し ま す 。

又 、 こ こ で 言 う 保 証 と は 、 納 入 品 単 体 の 保 証 を 意 味 し 、 納 入 品 の 故 障 に よ り 誘 発 さ れ る 損 害 に 対 し て は ご 容 赦 願 い ま す 。

1 1 . ご 連 絡 先

〒 5 3 3 - 0 0 2 7

大 阪 市 淀 川 区 田 川 3 丁 目 5 番 1 1 号

ハ カ ル プ ラ ス 株 式 会 社

T E L 0 6 - 6 3 0 0 - 2 1 1 2 F A X 0 6 - 6 3 0 8 - 7 7 6 6

(8)

6 . 改 訂 記 録

改 訂 日 付 改 訂 者 改 訂 内 容

2 0 0 0 / 6 / 1 上 田 初 版

2 0 0 0 / 6 / 2 7 上 田 誤 字 訂 正

2 0 0 0 / 1 1 / 1 6 上 田 ・ 3 項 共 通 仕 様

補 助 電 源

「 D C 9 0 V 」 → 「 D C 8 5 V 」 に 変 更

 2 0 0 2 / 9 / 2 4 上 田 ・ 3 項 共 通 仕 様 使 用 温 湿 度 範 囲

「 4 0 ~ 8 5 % R H 」 → 「 3 0 ~ 8 5 % R H 」 2 0 0 2 / 9 / 2 4 上 田 ・ 4 - 3 項 ① 専 用 C T の 接 地 追 記

8 . 取 付 ピ ッ チ

 2 0 0 6 / 1 / 1 6 上 田 ・

に 変 更 取 付 間 隔 5 m m → 密 着 取 付 可

3 . 共 通 仕 様

 2 0 0 7 / 1 / 3 1 上 田 ・

補 助 電 源 項 目 追 加

 2 0 0 9 / 5 / 2 9 石 阪 ・ 3 . 共 通 仕 様

周 波 数 の 影 響 5 0 / 6 0 H z ± 5 % に 修 正 波 形 の 影 響 ± 2 0 % → 2 0 % に 修 正 応 答 時 間 T W , T W V を 0 . 5 秒 に 変 更 製 品 重 量 T A , T V 2 0 0 g

T W , T W V , T S P , T P , T F 3 0 0 g に 修 正 そ の 他 誤 記 修 正

2 0 1 6 / 1 0 / 1 4 青 木 ・ 社 名 変 更

1 1 . ご 連 絡 先 本 社 の み 表 示

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参照

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