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★ 枚
方 議 1 面 0 7 0 1 0 1 奥 井 井 口 奥 井 井 井 奥 奥 井
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年 5 月 開 会 議 会 は
︑ 5 月 日 か ら 日 ま で の 3 日 間 で 開 か れ ま し た
︒ 日 の 本 会 議 で は
︑ ま
ず
︑ 通 年 議 会 の 会 期 を 年 5 月 日 か ら 年 4 月 日 ま で の 3 5 2 日 間 と 決 定 し
︑ 次 に
︑ 年 度 補
正 予 算 案 6 件 を 可 決 し ま し た
︒ そ の 後
︑ 福 留 利 光 議 長 と 高 野 寿 陛 副 議 長 が そ れ
ぞれ 辞 職し たこ と を受 け︑ 岡 林 薫 議 員
︵ 公 明 党 議 員 団
︶ を 指 名 推 選 に よ り 第 代 議 長 に
︑ 木 村 亮 太 議 員
︵ 未 来 に 責 任
・ 大 阪 維 新 の 会
︶ を 投 票 に よ り 第 代 副 議 長 に 選 出 し ま し た
︒ ま た
︑ 日 の 休 会 を 挟 み
︑ 日 の 本 会 議 で は
︑ 議 員 か ら 選 出 さ れ る 監 査 委 員 の 選 任 に 同 意 し
︑ 続 い て
︑ 議 会 運 営 委 員 の 選 任
︑ 各 常 任 委 員 の 所 属 変 更
︑ 議 会 改 革 調 査 特 別 委 員 の 選 任 を 行 い ま し た
︒ そ の 後
︑ 一 部 事 務 組 合 議 会 へ の 派 遣 議 員 の 選 挙 等 を 行 い
︑ 開 会 議 会 の 全 日 程 を 終 え ま し た
︒
︵ 枚 方 市 議 会 で は
︑ 議 会 役 員 等 が 毎 年 交 代 す る こ と を 申 し 合 わ せ て い ま す
︒
︶ な お
︑ 常 任 委 員 会 の 構 成 等 は
︑ 2 面 に 掲 載 し て い ま す
︒
議 会 は
︑ 5 月 日 の 本 会 議 で
︑ 平 成 年 度 一 般 会 計 補 正 予 算
︵ 第 1 号
︶ を 原 案 の と お り
︑ 満 場 一 致 で 可 決 し ま し た
︒
こ の 補 正 予 算 は
︑ 決 算 見 込 み に 基 づ き
︑ 前 年 度 繰 越 金 な ど を 補 正 計 上 す る も の で
︑ 歳 入 歳 出 に そ れ ぞ れ 億 1 1 8 6 万 円
を 増 額 し
︑ 補 正 後 の 総 額 を 1 3 9 4 億 1 1 8 6 万 円 と す る も の で す
︒ ま た
︑ 同 日
︑ 議 会 は
︑ 国 民 健 康 保 険 な ど 5 特 別 会 計 の 補 正 予 算 を 原 案 の と お り
︑ 満 場 一 致 で 可 決 し ま し た
︒
※ 1 万 円 未 満 四 捨 五 入 議
会 は
︑ 日 の 本 会 議 で
︑ 議 員 か ら 選 出 さ れ る 監 査 委 員 に
︑ 堤 幸 子 議 員 と 大 橋 智 洋 議 員 を 選 任 す る こ と に 満 場 一 致 で 同 意 し ま し た
︒
両 議 員 の 主 な 経 歴 は 次 の と お り で す
︒
■堤 幸 子 議 員 年 初 当 選
︑ 現 在 2 期 目
︑ 日 本 共 産 党 議 員 団 所 属
︑ 歳
︒ 住 所 は 香 里 ケ 丘 8 丁 目 番 地
︵ 2 6 0 5
︶
︒ 文 教 常 任 副 委 員 長
︑ 建 設 常 任 副 委 員 長
︑ 枚 方 寝 屋 川 消 防 組 合 議 会 議 員
︑ 北 河 内 4 市 リ サ イ ク ル
施 設 組 合 議 会 議 員 な ど を 歴 任
︒
■大 橋 智 洋 議 員 年 初 当 選
︑ 現 在 2 期 目
︑ 連 合 市 民 の 会 所 属
︑ 歳
︒ 住 所 は 楠 葉 面 取 町 1 丁 目 番 号
︒ 総 務 常 任 委 員 長
︑ 文 教 常 任 副 委 員 長
︑ 決 算 特 別 副 委 員 長
︑ 議 会 改 革 調 査 特 別 副 委 員 長 な ど を 歴 任
︒
委 員 長 前まえ
田だ
富とみ
枝え 年
初 当 選
︑ 現 在 3 期 目
︑ 自 由 民 主 党 議 員 団 所 属
︑ 歳
︒ 住 所 は 御 殿 山 町 番 5 号
︒ 第 代 副 議 長
︑監 査 委 員 な ど を 歴 任
︒ 副
委 員 長 上うえ
野の
尚たか
子こ 年 初 当 選
︑ 現 在 2 期 目
︑ 公 明 党 議 員 団 所 属
︑ 歳
︒ 住 所 は 長 尾 家 具 町 4 丁 目 3 番 地 の 7
︒ 監 査 委 員
︑ 総 務 常 任 委 員 長 な ど を 歴 任
︒ 市
議 会 議 員 と し て 地 方 自 治 の 振 興 に 尽 力 し
︑ 多 大 な 貢 献 を し た 功 績 に よ
り
︑ 5 月 3 日 付 で
︑ 大 塚 光 央 議 員
︑ 野 村 生 代 議 員 が
︑ 大 阪 府 知 事 か ら 表 彰 さ れ ま し た
︒ な お
︑ 5 月 日
︑ 議 場 に お い て
︑ 議 長 か ら 表 彰 状 が 伝 達 さ れ ま し た
︒ 委
員 長 有あり
山やま
正まさ
信のぶ
年 初 当 選
︑ 現 在 5 期 目
︑ 公 明 党 議 員 団 所 属
︑ 歳
︒ 住 所 は 宮 之 阪 4 丁 目 6 番 号
︒第 代 議 長
︑
監 査 委 員 な ど を 歴 任
︒ 副
委 員 長 工く 藤どう
衆しゅう 一いち
年 初 当 選
︑ 現 在 1 期 目
︑ 連 合 市 民 の 会 所 属
︑ 歳
︒ 住 所 は 高 塚 町 番 3 2 1 0 5 号
︒ 枚 方 寝 屋川 消防 組 合議 会議 員
︑北 河 内 4 市 リ サ イ ク ル 施 設 組合 議会 議 員な どを 歴任
︒ 委
員 長 岩いわ
本もと
優ゆう
祐すけ
年 初 当 選
︑ 現 在 2 期 目
︑ 未 来 に 責 任
・ 大 阪 維 新 の 会 所 属
︑ 歳
︒ 住 所 は 東 牧 野 町 番 号
︒ 監 査 委 員
︑ 総 務 常 任 委 員 長
な ど を 歴 任
︒ 副
委 員 長 広ひろ
瀬せ ひ と み 年 初 当 選
︑ 現 在 5 期 目
︑ 日 本 共 産 党 議 員 団 所 属
︑ 歳
︒ 住 所 は 津 田 駅 前 1 丁 目 7 番 4 号
︒ 監 査 委 員
︑ 総 務 常 任 委 員 長 な ど を 歴 任
︒
委 員 長 山やま
口ぐち
勤つとむ 年
初 当 選
︑ 現 在 2 期 目
︑ 公 明 党 議 員 団 所 属
︑ 歳
︒ 住 所 は 出 口 3 丁 目 6 番 号
︒監 査 委 員
︑議 会
運営 副委 員長 な どを 歴任
︒ 副
委 員 長 中なか
武たけ
貞さだ
勝かつ
年 初 当 選
︑ 現 在 1 期 目
︑ 連 合 市 民 の 会 所 属
︑ 歳
︒ 住 所 は 東 山 2 丁 目 7 番 地︵ 9 0 3
︶︒ 枚 方 寝 屋川 消防 組合 議 会議 員
︑北 河 内 4 市 リ サ イ ク ル 施 設 組合 議会 議員 な どを 歴任
︒ 委
員 長 漆うるし 原はら
周ちか
義よし
7 年 初 当 選
︑ 現 在 2 期 目
︑ 連 合 市 民 の 会 所 属
︑ 歳
︒ 住 所 は 長 尾 元 町 7 丁 目 番 1 号
︒ 枚 方 寝 屋 川 消 防 組 合 議 会 議 員
︑ 北
河 内 4 市 リ サ イ ク ル 施 設 組合 議会 議員 な どを 歴任
︒ 副
委 員 長 妹せの
尾お
正まさ
信のぶ
年 初 当 選
︑ 現 在 1 期 目
︑ 未 来 に 責 任
・ 大 阪 維 新 の 会 所 属
︑ 歳
︒住 所 は 東 中 振 1 丁 目 番 6 1 03 号︒ 議 会改 革調 査 特別 副委 員長
︑枚 方 寝屋 川 消防 組合 議会 議 員な ど を歴 任︒
委 員 長 大おお
塚つか
光みつ
央お 年
初 当 選
︑ 現 在 3 期 目
︑ 連 合 市 民 の 会 所 属
︑ 歳
︒ 住 所 は 岡 本 町 8 番 号
︒ 第 代 議 長
︑ 監 査 委 員 な ど を 歴 任
︒ 副
委 員 長 丹に 生ふ
真まこ
人と 年 初 当 選
︑ 現 在 2 期 目
︑ 公 明 党 議 員 団 所 属
︑ 歳
︒ 住 所 は 上 島 町 2 番 9 0 1 号
︒ 建 設 常 任 委 員 長
︑ 総 務 常 任 副 委 員 長 な ど を 歴 任
︒
議長 副議長
岡林 薫 木村亮太
行政に対するチェック機能を十分に発揮し
市民の期待にこたえられるよう全力を尽くします
市民の皆様には、日ごろから市議会に対し、ご理解とご協力をいただき、心より感謝 申し上げます。
私たちは、このたび、枚方市議会議長、副議長に就任させていただきました。その職 責の重さと使命の大きさを痛感し、身の引き締まる思いでございます。
今や全国的に高齢化が急速に進展しており、本市においても市税収入の大きな増加が 期待できず、逆に社会保障経費が増大しつつある中、 (仮称)枚方市総合文化芸術センター や新庁舎の整備を含む市駅周辺再整備に多大な財政負担が見込まれるなど、きわめて厳 しい状況に直面しています。そのため、行財政改革のさらなる推進や、将来に過度な負 担を残さない持続可能な財政運営の確立に向け、本市議会としても行政に対するチェッ ク機能を十分に発揮してまいります。
また、近年、全国的に自然災害が相次いでおり、こうした中にあっても市民の生命、
財産を守ることが求められる中、本市議会では、災害などの緊急時においても迅速な対 応ができるよう、年間を通じて議会を開会した状態とする通年議会を導入しています。
さらに、市民に開かれた議会の実現に向け、 年9月からはインターネットで本会議の 生中継を開始しました。今後も、こうした議会改革の歩みをとめることなく、市民の期 待にこたえられるよう全力を尽くしてまいります。
[経歴]
岡林 薫議長: 年初当選、現在4期目、公明党議員団所属、 歳。住所は山之上北町 番 1 号。
第 代副議長、監査委員、総務常任委員長、厚生常任委員長、文教常任副委員長、決算特別 副委員長、枚方寝屋川消防組合議会議員などを歴任。
木村亮太副議長: 年初当選、現在2期目、未来に責任・大阪維新の会所属、 歳。住所は 菊丘町 番1号。
監査委員、議会改革調査特別委員長、総務常任副委員長、文教常任副委員長、厚生常任副委 員長、予算特別副委員長、枚方寝屋川消防組合議会議員などを歴任。
き むら りょう た おか ばやし かおる
日 本 会 議︵ 第 1 日
︶ 一 般 会 計 補 正 予 算
︵ 第 1 号
︶等 を 可 決 議 長 を 選 出 副 議 長 を 選 出 日 本 会 議︵ 第 2 日
︶ 監 査 委 員 の 選 任 に 同 意 そ の 他 の 議 会 役 員 の 改 選 等 総 務 文 教 厚 生
・ 建 設 環 境 常任 委 員 会 委 員 長
・ 副 委 員 長 の 互 選 等 議 会 運 営 委 員 会 委 員 長
・ 副 委 員 長 の 互 選 等 議 会 改 革 調 査 特 別 委 員 会 委 員 長
・ 副 委 員 長 の 互 選 等
月
議 会 日 誌
月
議 会 日 誌
就任のあいさつをする岡林議長
(後方は高野前副議長)
平 成 年 5 月 開 会 議 会 は
︑ 5 月 日 に 始 ま り
︑ 同 日
︑ 議 長 と 副 議 長 の 選 出 を 行 い ま し た
︒ ま た
︑ 日 に は
︑ 議 員 か ら 選 ぶ 監 査 委 員 の 選 任 に 同 意 し た 後
︑ そ の 他 の 議 会 役 員 の 改 選 等 を 行 い
︑ す べ て の 日 程 を 終 え ま し た
︒
議 会 役 員 の 改 選 に 伴 い
︑ 複 数 の 会 派 代 表 者 が 変 更 さ れ ま し た
︒ ま た
︑ 5 月 日 付 で
︑ 民 進 市 民 議 員 団 か ら 民 主 市 民 議 員 団 に 会 派 名 称 を 変 更 し た 旨 の 届 け 出 が あ り ま し た
︒ 5 月 日 現 在 の 会 派 等 の 構 成 は 左 表 の と お り で す
︵ 会 派 は 結 成 順 で
︑
○ 印 は 代 表 者
︶
︒ 日 本 共 産 党 議 員 団 ○広瀬ひとみ 野 口 光 男 堤 幸 子
松岡ちひろ
未来に責任 大阪維新の会 ○池 上 典 子 岡 沢 龍 一 岩 本 優 祐 木 村 亮 太 妹 尾 正 信
連 合 市 民 の 会
○福 留 利 光 野 村 生 代 大 塚 光 央 漆 原 周 義 大 橋 智 洋 中 武 貞 勝 工 藤 衆 一
公 明 党 議 員 団
○有 山 正 信 大森由紀子 岡 林 薫 山 口 勤 上 野 尚 子 大 地 正 広 藤 田 幸 久 丹 生 真 人
民 主 市 民 議 員 団 ○西 田 政 充 堀 井 勝 八 尾 善 之 自 由 民 主 党 議 員 団 ○前 田 富 枝 高 野 寿 陛 田 口 敬 規 平 和 ・ 自 治 ・ 市 民 手 塚 隆 寛
自 由 民 主 党 清 和 会 千 葉 清 司 会派等の名称
会派等の名称 所 属 議 員 名 所 属 議 員 名
議会は、5月 日の本会議で、議会運営委員の選任を行いました。
その後、議会運営委員会を開き、委員長、副委員長を互選しました。
委員長、副委員長の氏名と主な経歴は下のとおりです。
委員長に 副委員長に 委員長に 副委員長に
前田議員、上野議員 前田議員、上野議員
議会運営 委 員 会 議会運営 委 員 会
議会は、5月 日の本会議で、議会改革調査特別委員の選任を行いました。
その後、議会改革調査特別委員会を開き、委員長、副委員長を互選しました。
委員長、副委員長の氏名と主な経歴は下のとおりです。
委員長に 副委員長に 委員長に 副委員長に
大塚議員、丹生議員 大塚議員、丹生議員
議会改革調査 特 別 委 員 会 議会改革調査 特 別 委 員 会
大 橋 智 洋
おお はし とも ひろ
堤 幸 子
つつみ さち こ
地 方 自 治 功 労 者 表 彰