学校長 副校長 教 務
教科名
単位数
科目名
教科書
担当者
使用教材
4月
5月
6月
7月
9月
10月
11月
12月
1月
2月
3月
定期テスト・プリント
定期テスト・プリント
定期テスト・プリント
定期テスト・プリント
(1)ラムサール条約やワシントン条約などから生物多
様性について理解できる。(2)地球サミットや京都議定
書などの国際的な取組から課題解決までを理解でき
る。
(1)バイオテクノロジーや人工生殖技術などから現代
の生命をめぐる問題について理解できる。(2)臓器移
植や生命の尊厳、ホスピスケアなどから生命倫理につ
いて考えることができる。
(1)境界人やライフサイクルの理論などから青年期の
特質や課題を見出すことができる。(2)防衛機制や欲
求階層説などから青年期の特徴を考え、課題解決に
向けて考えることができる。
(1)明治憲法と日本国憲法を比較して、それぞれの憲
法の特質を見出すことができる。(2)基本的人権の中
でも、自由権(身体の自由、精神の自由、経済の自由)
を理解することができる。
(1)GATTやWTO体制や外国為替のしくみについて理
解できる。(2)南北問題や南南問題の実情を把握し、
難民問題について考えることができる。
定期テスト・プリント
(1)社会権(生存権、教育を受ける権利、労働基本権)
や参政権、請求権について理解できる。(2)環境権や
プライバシー権などの新しい人権の必要性を身近な
事例を通じて考えることができる。
(1)シビリアンコントロールや専守防衛などを理解し、
憲法と自衛隊との関係を理解できる。(2)国際連盟か
ら国際連合までの流れを理解し、国際法の意義を考
えることができる。
(1)PKOの役割や核軍縮の動きについて理解できる。
(2)東西冷戦の構図やヤルタ会談からマルタ会談まで
の国際情勢の動きを把握できる。
(1)国際的な領土問題や地域紛争、人種・民族問題に
ついて把握し、その解決に向けた動きを理解できる。
(2)アダムスミスやケインズ、リカードなどの経済理論
を理解できる。
青年としてのあり方生き方
日本国憲法と基本的人権
定期テスト・プリント
定期テスト・プリント
国際経済の動向
国際経済の課題と国際協力
国際政治の動向
国際政治の課題と日本の役割
国際政治の課題と日本の役割
国際経済の動向
指導内容
具体的な指導目標
評価の観点・方法
令和元年度 年間授業計画
日本国憲法と基本的人権
日本国憲法と基本的人権
国際政治の動向
東京都立芦花高等学校
公民科
現代社会
2単位
地球環境問題
生命をめぐる問題
定期テスト・プリント
定期テスト・プリント
改定版 高等学校 現代社会 数研出版
ライブ!現代社会2019
配当時間
およそ5
5~6
7~9
3~4
およそ6
6~7
6~7
4~6
およそ3