前 年 度 比 較 表 3頁 指 定 ご み 袋 4頁 引 換 券 容量変更 5頁 可燃ごみ 7頁 不燃ごみ 8頁 粗大ごみ 9頁 資 源 物 12頁 小型家電 持 込 み 18頁 有害ごみ 19頁 ごみ分別 一 覧 20頁 ごみ減量 協 力 店 27頁 剪定枝の 回 収 30頁 生ごみ堆 肥化装置 35頁 リサイクル展示場 リサイクル情報コーナー 38頁 インク カートリッジ 40頁 食品ロス 41頁 市で処理で きないごみ 42頁 ごみ出し 支援など 46頁 紙おむつ 対 策 47頁 ご み 資 源 物 収集カレンダー 48頁 ごみと資源物の 現状とゆくえ 50頁 事 業 系 ご み 52頁 取 扱 店
平成30年度版 野田市の
ごみの出し方
資源の出し方
ごみは毎日出るものです。ルールを守って豊かな環境をつくりましょう。
大切なルールブックです。見やすいところに置いてください。
収集日など
(収集日などを記入し、お役立てください。)
資源回収団体名
(自治会名)
資 源 物
第
○○
曜日・第
○○
曜日
可 燃 ご み
○
曜日・
○
曜日
推進員名
不 燃 ご み
○
曜日
電話番号
●可燃ごみ・不燃ごみ・粗大ごみの処理に関すること 清掃第一課(清掃工場) ☎04-7138-1001
●資源回収に関すること 清 掃 計 画 課 ☎04-7125-1111㈹
この冊子は、平成30年4月1日現在の内容で作成しています。
リサイクルマスコット ピークルくん リサイクルマスコット パークルちゃん『引き続きご協力をお願いします!』
★指定ごみ袋に、氏名(フルネーム)を記入してください。
★ごみと資源の分別のご協力をお願いします。
【30年度版のパンフレットのお知らせ!】
●29年度版との変更点の掲載について────── 3頁
●指定ごみ袋無料引換券の容量変更について─── 5頁
●★ごみ分別一覧───────────────20頁〜26頁
◯「資源となる衣類やごみとなる衣類」は、まとめて「い行・衣類」
◯「資源となる紙類やごみとなる紙類」は、まとめて「か行・紙類」
◯
「資源となるガラスびんやごみとなるガラスびん」は、まとめて「か行・ガ
ラスびん類」
◯「資源となる金属類」は、まとめて「き行・金属類」
◯「小型家電持込対象の小型家電」は、まとめて「こ行・小型家電類」
◯「資源となる布類やごみとなる布類」は、まとめて「ぬ行・布類」
◯
「資源となるペットボトルやごみとなるプラスチック容器」は、まとめて
「へ行・ペットボトルやプラスチック容器」
以上のようにごみ分別一覧の掲載を変更しました。
〜 30パーセント ごみを減らそう! のだプラン〜
野田市のごみ減量の取り組み
〜 30パーセントごみを減らそう!のだプラン〜
市は、平成24年3月に「野田市一般廃棄物処理基本計画(ごみ編)」を策定しました。この計
画では、1人1日当たりのごみ排出量を平成22年度を基準として、33年度までに3割削減の
447グラムとすることを目標としています。この目標達成のため、野田市廃棄物減量等推進審
議会を再び設置して、計画に掲げる重点施策及び事業について、具体的な実施方法や実施時期
について諮問しました。
その結果、28年度までに4つの答申を頂き、指定ごみ袋の無料交換枚数を10枚削減の120
枚とする指定ごみ袋無料配布枚数の見直しや、指定ごみ袋引換券の残券とトイレットペー
パーを交換するごみ減量還元制度の廃止、生ごみ処理機の普及拡大、紙おむつ対策として乳幼
児の対象を3歳未満児まで拡充すること等を実施してきました。
29年度は、同審議会に計画の中間見直しを諮問し、30年3月に見直しに関する答申を頂
き、新たな計画を策定しました。新しい計画では、前期計画で掲げられた事業の見直しを行い、
時点修正をいたしました。また、新しい減量目標を現在の減量状況から1人1日当たりのごみ
搬出量を33年度までに2割削減の511グラムとすることにしました。
なお、減量目標については、市民並びに事業者の協力を得ることを大前提に39年度までに
3割削減を目指していきます。
市では、新たな計画策定を踏まえ、同審議会にご議論をいただきながら順次必要なごみ減量
施策に取り組んでいきます。
家庭でのごみ焼却と不法投棄は、5年以下の懲役もしくは1000万円以下
の罰金またはこの併科に処せられる場合があります。
家庭でごみを燃やすこと
は禁止されています!
不法投棄は、犯罪です!
店舗が設置したごみ箱に家庭
ごみを捨てないでください!
家庭でごみ等を焼却すると
大量の煙や刺激の強い臭いが
発生し天気が良くても家の窓
を開けられなかったり、洗濯物
にすすや臭いがついてしまう
など周辺住民に大変な迷惑を
かけますので、
家庭でごみ等
を燃やすこと
は絶対におや
めください。
【問い合わせ】
環境保全課
04-7123-1753(直通)
「不法投棄をしようとしている」、
「不法投棄をして逃げて行った」
人を見かけたら、
車のナンバーや特徴を
野田警察署(04−7125−0110)、
清掃第一課(04−7138−1001)へ
連絡してください。
家庭から出たごみは、市指
定のごみ袋を使用し、定めら
れたごみ集積所に出すか直
接施設に搬入してください。
いいえ
はい
はい
はい
はい
はい
はい
はい
いいえ
いいえ
いいえ
いいえ
いいえ
いいえ
ごみを分けましょう
◎ごみを出さない。ごみにしない。
●資源回収を積極的に利用することはもちろん、
購入の際には必要なものを必要な分だけ購入
しましょう。
●不必要な包装は断りましょう。
◎再生品を使いましょう。
●
『リサイクル』は、資源回収だけでは不十分です。
再生品を積極的に利用しましょう。
●テレビ・エアコン・冷蔵庫・冷凍庫・
洗濯機・衣類乾燥機もしくは家庭用パソ
コンですか?
(42頁〜 43頁で確認しましょう。)
●テレビ・エアコン・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯
機・衣類乾燥機➡家電リサイクル協力店
または小売店へ……42頁
●家庭用パソコン➡メーカーへ処理を依頼
……43頁
➡小型家電の持込回収
……18頁
●市で処理できないごみですか?
(42頁〜 45頁で確認しましょう。)
●扇風機、掃除機、ビデオデッキ、デジタ
ルカメラなどの小型家電ですか?
(18頁で確認しましょう)
●市で処理できないごみ
(協力店による処理)
…42頁〜 45頁
●小型家電の持込回収
…18頁
●有害ごみですか?
(19頁で確認しましょう。)
●公共施設やごみ減量協力店に
回収箱を設置
…19頁・27頁〜 29頁
●アスベスト使用製品ですか?
(19頁で確認しましょう。)
●アスベスト使用製品の
無料戸別収集について
…19頁
●資源物ですか?
(12頁〜16頁・18頁で確認しましょう。)
●資源物の回収…12頁〜 16頁・18頁
●ごみ減量協力店……27頁〜 29頁
●剪定枝などの処理…30頁〜 32頁
●粗大ごみですか?
(9頁〜 10頁で確認しましょう。)
●粗大ごみについて
…9頁〜 11頁
●指定ごみ袋に氏名(フルネーム)を記入
して出さなければなりません。
指定ごみ袋制度…………4頁
指定ごみ袋の容量変更…5頁
ごみの収集…‥…………6頁
ごみ袋(引換・販売)取扱店
……53頁〜 56頁
前 年 度 比 較 表
平成29年度版から平成30年度版への追加点変更点など
新 規 部 分
●全体の頁数が54頁から58頁に増えました。 ●平成29年度版から平成30年度版への追加点変更点を掲載しました。追加部分や変更点
29年度版 掲載ページ 掲載ページ30年度版 内 容 3 5 「指定ごみ袋無料引換券の容量変更」について ●交換方法の変更や交換場所が増えました。 5 7 「可燃ごみ」について ●肌着・下着・靴下・パジャマにストッキングを追加しました。さらに、ごみ対象外)も合わせて追加しました。 (粗大 5 7 「可燃ごみ」について ●入浴剤のイラストを卵や果物などの保護容器(パルプモールド)ないもの)に変更しました。 (資源になら 6 8 「不燃ごみ」について ●ガラス類とあるところに鏡を追加しました。 6 8 「不燃ごみ」について ●くつとあるところにサンダルを追加しました。 7 9 粗大ごみ処理券購入場所に20円券を販売している場所を追加しました。 7・38・39 9・42・43 ※生活保護、特別児童扶養手当、児童扶養手当、養育者支援手当、老齢福祉年金を受給している方については、事前に手当を支給している担当課にお問い合わせください。の箇所にそれぞれの担当課を標記し ました。 8 10 「粗大ごみとする品目例」について 「さ行 スケートボード・すだれ・すのこ・スノーボード」を追加しました。 8 10 「粗大ごみとする品目例」について 「た行 チャイルドシート・ちゃぶ台・電話台」を追加しました。 8 10 「粗大ごみとする品目例」について 「は行 ベビーゲート」を追加しました。 8 10 「粗大ごみとする品目例」について 「や行 よしず」を追加しました。 8 10 「1個(束・セット)として取り扱う品目例」について 「1セット 剣道の防具」を追加しました。 10 12 「資源回収容器・袋の基本的な使い方」について 空き缶とペットボトルの回収袋が麻袋から順次ネットタイプの袋に変更となります。今、現在使用している麻袋も、そのまま使用できます。数に限りがあり ますので、麻袋が破損して使用できなくなった場合に交換するようお願いいたします。を追加しました。 11 13 ■紙類について 「■紙類 21頁のごみ分別一覧表 「か行 紙類」にも掲載してます。」を追加しました。 12 14 ■ガラスびん類について 「■ガラスびん類 21頁〜 22頁のごみ分別一覧表 「か行 ガラスびん類」にも掲載してます。」を追加しました。 12 14 ■ガラスびん類について ◆ガラスのコップや花びんは不燃ごみ(大きさによっては粗大ごみ)でお出しください。を追加しました。 12 14 ■衣類について 「■衣類 20頁のごみ分別一覧表 「い行 衣類」にも掲載してます。」を追加しました。 12 14 ■衣類について ○出せるもの 着物・ゆかた(※帯は綿製の「綿製」を天然素材に変更しました。 12 14 ■布類について 「■布類 25頁のごみ分別一覧表 「ぬ行 布類」にも掲載してます。」を追加しました。 13 15 ■金属類について 「■金属類 22頁のごみ分別一覧表 「き行 金属類」にも掲載してます。」を追加しました。 13 15 (30㎝×30㎝×10㎝程度までのもの)が入れられます。※なお、お菓子の缶などの大きいものは、既に■金属類について ◆空き缶用の回収袋の中には、飲料用の空き缶のほか、缶詰の缶、お菓子などの缶 ネット袋の中身がいっぱいの時は入れないで他の金属類と一緒の所にお出しください。を追加しました。 13 15 ■ペットボトルについて 「■ペットボトル 26頁のごみ分別一覧表 「へ行 ペットボトルやプラスチック容器」にも掲載してます。」を追加しました。 16 18 「小型家電の持込回収」について 「23頁のごみ分別一覧表 「こ行 小型家電類」にも掲載してます。」を追加しました。 16 18 「小型家電の持込回収」について 対象品目の代表例にスピーカー、アダプター、電気カーペット、電気毛布、コーヒーメーカー、卓上型電子ピアノ・電子オルガンを追加しました。 16 18 「小型家電の持込回収」について ○注意事項に、パソコン、ICレコーダー、携帯電話、電子端末、デジタルカメラなどの電子機器に記録されている個人情報は削除してからお出しください。を追加しました。 23 〜 25 27 〜 29 「ごみ減量協力店一覧」について 欄外に※出される時は、各店舗のルール等(お店の開いてる時間や回収箱などの場所など)に従い出すようにしてください。を追加しました。 28 32 「回収できない(堆肥に適さない)植物の一例」について 「い行」にイネ、にワラを追加しました。 「も行」にもっこうバラ、「わ行」 28 32 「回収できない(堆肥に適さない)植物の一例」について 「き行」キウイフルーツの枝・つるに実、ぶどうの枝・葉につる、を追加しました。 「ふ行」 36 40 「使い捨てライターの回収箱の撤去について」について ここの部分を「都市鉱山からつくる! みんなのメダルプロジェクト」に変更しました。 ※なお、使い捨てライターについては、ごみ分別一覧表の「ら行」ライターで掲載しています。ごみ袋の容量
有料分(5枚セット)
20ℓ
425円
30ℓ
625円
40ℓ
850円
世帯の人数
ごみ袋の容量と
配布枚数
引換券の色
1人
20ℓ 120枚
ピンク
2人〜 4人まで
30ℓ 120枚
水色
5人〜 7人まで
40ℓ 120枚
オレンジ
8人〜 10人まで
40ℓ 130枚
11人〜 13人まで 40ℓ 140枚
14人以上
40ℓ 150枚
お願い
指 定 ご み 袋◎指定ごみ袋無料引換券
◆野田市に住民登録をしている
世帯には、毎年2月末日の住民
基本台帳を基に、翌年度分とし
て世帯主宛に3月中に発送し
ます。
◆指定ごみ袋の配布枚数は、年間
で120枚です。
また、8人以上の多人数世帯
の、引換枚数は、8 〜 10人世
帯は130枚、11 〜 13人世帯は140枚、14人世帯以上は150枚となります。
なお、120枚を超える分の引換券は後日発送します。
◆無料引換券は、
『指定ごみ袋取扱店』
(53頁〜 56頁参照)で『可燃ごみ専用』か『不燃ごみ専
用』の指定ごみ袋に引き換えてください。
◎指定ごみ袋の確認
◆指定ごみ袋を交換(購入)したら、容量、枚数および不良品でないかを確認し、
氏名(フル
ネーム)
を記入しておきましょう。
◆万が一、不良品があった場合には、お取り換えしますので、交換(購入)した指定ごみ袋取
扱店へお持ちください。
◎氏名の記入
◆指定ごみ袋には、氏名(フルネーム)を記入してください。
◎指定ごみ袋の購入
◆野田市に住民登録をしていない方や無料分では
足らなくなった場合は、指定ごみ袋取扱店で、有
料で指定ごみ袋を購入してください(53頁〜 56
頁参照)。
◆事前に指定ごみ袋取扱店に有料分の在庫をご確
認の上、ご購入してください。
◆指定ごみ袋の価格は、袋代ではなく、ごみ処理手数料です(処理経費の約半分相当になっ
ています。)。
※
無料引換券は再発行できませんので、なくさないように注意して
ください。
※ごみ袋は一度に全部引き換えず、計画的に引き換えて使用してく
ださい。
一度引き換えたごみ袋は、不良品を除き、お取り換えすることはできません。
※その年度の引換券は、3月31日までしか使用できませんので注意してください。
交 換 元 交 換 先 リットル数 券枚数 総容量ℓ (㍑数×袋10枚) リットル数 券枚数 総容量ℓ (㍑数×袋10枚) リットル数 券枚数 総容量ℓ (㍑数×袋10枚) 注3 20 1 200 30 40 2 400 1 300 1 400 3 600 2 600 (1) (400) 4 800 (2) (600) 2 800 5 1,000 3 900 (2) (800) 6 1,200 4 1,200 3 1,200 7 1,400 (4) (1,200) (3) (1,200) 8 1,600 5 1,500 4 1,600 9 1,800 6 1,800 (4) (1,600) 10 2,000 (6) (1,800) 5 2,000 11 2,200 7 2,100 (5) (2,000) 12 2,400 8 2,400 6 2,400 30 1 300 20 1 200 40 2 600 3 600 1 400 ○ 3 900 4 800 2 800 4 1,200 6 1,200 3 1,200 5 1,500 7 1,400 (3) (1,200) 6 1,800 9 1,800 4 1,600 ○ 7 2,100 10 2,000 5 2,000 8 2,400 12 2,400 6 2,400 9 2,700 13 2,600 (6) (2,400) 10 3,000 15 3,000 7 2,800 ○ 11 3,300 16 3,200 8 3,200 12 3,600 18 3,600 9 3,600 40 1 400 20 2 400 30 1 300 2 800 4 800 2 600 ○ 3 1,200 6 1,200 4 1,200 4 1,600 8 1,600 5 1,500 5 2,000 10 2,000 6 1,800 ○ 6 2,400 12 2,400 8 2,400 7 2,800 14 2,800 9 2,700 8 3,200 16 3,200 10 3,000 ○ 9 3,600 18 3,600 12 3,600 10 4,000 20 4,000 13 3,900 11 4,400 22 4,400 14 4,200 ○ 12 4,800 24 4,800 16 4,800 引 換 券 容量変更 指定ごみ袋無料引換券(1枚の引換券でごみ袋10枚分)は、世帯人数により指定ごみ袋無料引換券の容量(20ℓ袋、30ℓ袋、40ℓ袋) を決定し配布していますが、希望により配布された引換券の容量を他の容量の引換券に交換することができます。 平成29年度分の指定ごみ袋無料引換券の容量交換制度では、ごみの排出回数を抑制することによりごみを減らすという考え方から、 大容量の引換券から小容量の引換券へ交換する場合、交換後の引換券の枚数を増やす交換はしていませんでしたが、市民の皆さんの利便 性等を考慮し、平成30年度分からは、総容量の考え方を採用し、大容量の引換券から小容量の引換券に交換する場合でも、交換元の引換 券の総容量を超えない範囲であれば、交換元引換券より交換先引換券の枚数が増える交換もできるようになりました。 ◆指定ごみ袋無料引換券容量交換場所:市役所清掃計画課(市役所5階)、清掃第一課(清掃工場)、北・中央・南の各出張所、関宿支所、各 公民館(※野田公民館は、開館日の午前9時から午後9時まで。他の公民館は開館日の午前8時30分から(川間・南部梅郷は午前9時 から)午後5時15分まで。土曜日は午後0時30分まで。●ただし、祝日及び中央公民館の月曜日は、交換できません。また、日曜日と祝日 が重なった場合や月曜日と祝日が重なった場合など、開館日でも交換できない日がありますので、事前にお問い合わせください。) ◆指定ごみ袋無料引換券の容量交換する場合は、お手元にある無料引換券をご持参ください。 ◆指定ごみ袋取扱店では、容量交換はできません。 注1:交換先の白抜き欄部分は、交換元と同じ総容量となります。交換先の色塗り欄部分は、交換元より総容量が減ります。 注2:総容量を超えなければ、いくつかの容量を組み合わせて交換できます。 例 30ℓ券2枚(600ℓ)→20ℓ1枚(200ℓ)と40ℓ1枚(400ℓ)に変更可。 注3:◯印は、交換後、容量が200ℓ残りますので、加えて20ℓ袋券1枚(200ℓ)を交付します。 注4:交換先の空白欄部分は、対応できる券容量がありませんので交換できません。 注5:交換先の( )欄部分は、交換元券を1枚返却して交換先券と交換します。
◎指定ごみ袋無料引換券の容量変更
指定ごみ袋引換券 容量交換一覧表
取っ手の間の部分を縛る
取っ手自体で縛る
野田市指定ごみ袋
引 換 券 容量変更指定ごみ袋の縛り方
取っ手で縛る前に袋の口をテープなど
でふさぐことは禁止です。
ごみの収集
収集日当日の朝、午前8時30分までに出しましょう。
収集日が祝日にあたっても収集します。
(年末の臨時収集は、市報のだや野田市ホームページに掲載します。)
収集日・集積所
○可燃ごみ(週2回)
『月曜日・木曜日』の地域と『火曜日・金曜日』の地域が
あります。
○不燃ごみ(週1回)
月曜日から金曜日まで地域により曜日が異なります。
ご近所の方か地域の廃棄物減量等推進員にお問い合わせください。
清掃第一課(☎04-7138-1001)・清掃計画課(☎04-7125-1111(代表)または
☎04-7123-1752(直通))にお問い合わせいただければ、地域の廃棄物減量等推
進員を紹介します。
【ごみを出すときのご協力と注意事項】
●必ず専用の指定ごみ袋に入れてください。
●指定ごみ袋には、必ず
氏名(フルネーム)
を記入してください。
●他の地区のごみ集積所には出さないでください。
●指定ごみ袋の中身は見えるようにしてください。
※生ごみや衛生用品などは、レジ袋等に入れるか、新聞紙に包んで出してください。
※指定ごみ袋の中身が確認できないものは収集しません。
●粗大ごみに該当するものを、丸めたり、折りたたんで袋に入れないでください。
●指定ごみ袋の口は、下の図のように縛ってください。
◎ 本冊子に記載のとおりにごみを出さない場合は、違反ごみとして
収集しません。
違反ごみとして収集されなかった場合
◆違反ごみは、黄色いシールにチェックされた違反項目を直して、シールの上に大きく×印を
つけて、出し直してください。
◆新しい指定ごみ袋に入れ替えたり、シールをはがす必要はありません。違反が直されている
ことが確認できれば収集します。
ごみ集積所の管理責任は、その集積所を利用する方全員にあります。
ティッシュペーパー 可燃ごみ
可燃ごみ
収集は週2回。
「可燃ごみ専用」の指定ごみ
袋に入れてお出しください。
※天然素材のもの又は概ね天然素材のもの
生ごみ・貝殻
生ごみは十分に水切りをしてく ださい。ぼろ布
(資源にならないもの)廃食用油
新聞紙などに油を染み込ませる か、市販の凝固剤を使用してく ださい。マスク(使い捨て)
肌着・下着・靴下・パジャマ・
ストッキング(粗大ごみ対象外)
芳香剤
紙くず
(資源にならないもの) ティッシュペーパーや感熱紙 など衛生用品
(紙おむつなど) 汚物を取り除いてからお出しく ださい。油などがついた
ケーキやピザの箱
(資源にならないもの)ペット用トイレシートや
使用済みトイレ砂など
クレヨンや絵の具で描
かれた使用済み画用紙
(資源にはなりません)写 真
花火・マッチ
水に浸してからお出しください。木くず
(割りばし・木片など)本革製品
(手ぶくろや名刺入れなど)卵や果物などの保護容器
(パルプモールド)
40ℓに満たない
剪定枝・落ち葉・草・
樹木の根
(土を落として、直 径30cm以内にする) 指定ごみ袋に入れてお出しくだ さい。(1世帯1袋まで)洗剤・石鹸
においのついた、紙や箱
(資源にはなりません)サランラップや
アルミホイルの芯
(資源にはなりません)不燃ごみ
不燃ごみ
収集は週1回。
「不燃ごみ専用」の指定ごみ
袋に入れてお出しください。
※人工的素材のもの又は概ね人工的素材のもので資源にならないもの
プラスチック類
(シャンプー容器・弁当容器・ソー スやドレッシング容器など)ゴム製品
(長靴・ゴム手袋など)ビニール・ラップ類
(レジ袋・菓子袋など)ぬいぐるみ・クッション
保冷剤・乾燥剤
花びん
ガラス類・鏡
(板ガラス・コップなど) 割 れ た 板 ガ ラ ス な ど は、ダ ン ボールなどで包んで「ガラス在 中」などと明記してください。小型家電製品
(ドライヤー・小型ラジオなど)カイロ(使い捨て)
耐熱ガラス製品
(哺乳びんなど)雨合羽・レインコート
トレイ・パック類
(肉魚の白色トレイ・ 卵のパックなど)白熱球やLED電球
陶磁器類
(茶わん・湯飲み・土鍋・ 植木鉢など) 割れた陶磁器類などはダンボー ルなどで包んで「陶磁器類在中」 などと明記してください。小型家庭雑貨
(ボールペン・ストロー・ カ セ ッ ト テ ー プ・CD・ DVDなど)脱臭剤
その他
(発泡スチロール・ ペットボトルキャップなど)スリッパ
くつ・サンダル
軽石や
つけもの用のおもり
(石以外) ※小型家電製品の中には、小型家電持 込回収の対象になるものがあります。 詳細は18頁を参照してください。 ※トレイ(白色と色つき)はごみ減量協 力店でも回収しています。詳細は27頁 〜 29頁を参照してください。 ※ペットボトルキャップはごみ減量協 力店でも回収しています。詳細は27頁 〜 29頁を参照してください。金540円 金540円 粗大ごみ
粗大ごみ(可燃・不燃)
粗大ごみの基準
1辺が40cm以上の物、または3辺(縦+横+高さ)
の合計が90cm以上の物
◆丸めたり、折りたたんだりして指定ごみ袋に入っても、基準を満たす場合は粗大ごみにな
ります。
電話での申し込みによる戸別回収です。
①リストアップ
◆何をいくつ処分したいのかリストアップする。
②申し込み
◆電話で申し込んでください。
(耳の不自由な方は◦氏名◦住所◦FAX番号◦処分した
い物と数量を記載してファックスで申し込んでくださ
い。)
清掃第一課(☎04-7138-1001・FAX04-7138-2890)
③『粗大ごみ処理券』の購入
◆申し込み時に、
『粗大ごみ処理券(1枚540円)』の必要枚数をお知らせしますので、購入してく
ださい。
粗大ごみ処理券購入場所
市役所清掃計画課、南・北出張所(コミュニティセンター内)、中央出張所(欅のホール内)、各
公民館、関宿支所、清掃第一課、市内各店舗(53頁〜 56頁参照)
※520円の粗大ごみ処理券をお持ちの方は、差額分の20円券を購入することで使用できます。
20円券購入場所
市役所清掃計画課、南・北出張所(コミュニティセンター内)、中央出張所(欅のホール内)、各
公民館、関宿支所、清掃第一課
●購入につきましては、施設の開館時間や各店舗の営業時間内でお願いします。
※各公民館について
野田公民館は、開館日の午前9時から午後9時まで。他の公民館は開館日の午前8時30分
から(川間・南部梅郷は午前9時から)午後5時15分まで。土曜日は午後0時30分まで。
●ただし、祝日及び中央公民館の月曜日は、交換できません。また、日曜日と祝日が重なっ
た場合や月曜日と祝日が重なった場合など、開館日でも交換できない日がありますの
で、事前にお問い合わせください。
※生活保護(生活支援課)、特別児童扶養手当(障がい者支援課)、児童扶養手当(児童家庭課)、養育
者支援手当(児童家庭課)、老齢福祉年金(国保年金課)を受給
している方については、事前に手当を支給している担当課に
お問い合わせください。
④回収日の連絡
◆市の委託回収業者から、回収日の電話連絡があります。
⑤回収
◆粗大ごみに記名した『粗大ごみ処理券』を貼って、指定された回
収日の朝、午前8時30分までに玄関先(集合住宅の場合は1階
の共用スペース)に出してください。夕方までには回収します。
◆指定された回収日に留守にしていても、申し込みされた物で、
『粗大ごみ処理券』が貼ってあれば、回収します。
◆申し込みされた物以外は回収しませんので、追加がある場合に
は電話かファックスで回収の前日までに再度申し込んでくだ
さい。
粗大ごみ
■粗大ごみとする品目例
※9割以上金属でできている物は資源回収にお出しください。
※品目例の中には、小型家電の持込回収の対象になるものがあります。詳細
は18頁を参照してください。
■基準にかかわらず粗大ごみとしない品目例
■1個(束・セット)として取り扱う品目例
※素材に応じて可燃ごみ・不燃ごみに分別して、指定ごみ袋の口を縛って集積所にお出し
ください。
●屋外へ粗大ごみを搬出することが困難な高齢者・障がい者のみの世帯へは、屋内から
粗大ごみを運び出し収集するサービスがあります。詳細は46頁を参照してください。
■
ア
アコーディオンカーテン
アンプ
衣装ケース
椅子
犬小屋
■
カ
カーペット
加湿器
カセットデッキ
カラーボックス
ギター(ケース共)
鏡台
車のチェーン(金属製以外)
クーラーボックス
下駄箱
健康器具
ゴルフクラブ(3本以上)
※2本以下は不燃ごみ
ゴルフセット(バッグ共)
ゴルフバッグ
■
サ
サイドボード
座椅子
座卓
座布団(5枚までごとに1点)
シニアカー
(バッテリーをはずす)
じゅうたん
書棚・書庫類
食器洗い乾燥機
食器棚
炊飯器(内釜は資源)
スキー板(ストック共)
スケートボード
すだれ
ステレオセット
すのこ
スノーボード
スピーカー
ズボンプレッサー
スーツケース
扇風機
洗面台(幅1m以内)
掃除機
ソファー
■
タ
畳
タンス
チャイルドシート
ちゃぶ台
机
テーブル
テレビ台
電気カーペット
電気こたつ(こたつ板共)
電気ストーブ
電気ポット
電話台
ドア・戸(1枚ごと)
ドレッサー
■
ナ
流し台(幅1m以内)
人形ケース(人形共)
■
ハ
はしご(木製)
ビデオデッキ
ビニールトタン
(5枚までごとに1点)
ふすま(1枚ごと)
布団(掛け、敷き別)
ベッド(二段ベッドも1点)
ベビーカー
ベビーゲート
ベビーベッド
便座(洗浄機能付き含む)
ホースリール
歩行器
ポット
本棚
本箱
■
マ
マッサージチェア
マット類
マットレス
ミシン
餅つき器
物干し台(1対)
■
ヤ
洋服掛け
よしず
■
ラ
ラック
レコードプレーヤー
レンジ台
■
ワ
ワープロ
ワゴン
区 分
品 目 例
取 り 扱 い
1束
ビ ニ ー ル ト タ ン 板( 5 枚 ま で ご と に 1
点)、座布団(5枚までごとに1点)、材木、
パイプなど
概ね大人1人で運搬できる「量」・「重さ」
にひもでしっかり束ねてください。
1セット
ステレオセット、スキー板とストック、
電気こたつとこたつ板、物干し台(1対)、
剣道の防具など
原則として、一体で使用するものを対象
としますが、単体でも使用できる「応接
セット」などは除外します。
傘、杖、空気入れ、ゴルフクラブ(2本以内)、スキーのストックのみ、釣竿、延長コー
ド、
灯油用ポリ容器(20ℓまで ※20ℓ用のごみ袋の場合、取っ手が縛れないこと
もありますが、回収します。)
、バット、ラケット、ほうき、給水・散水用ホース、モッ
プ、灯油用電動ポンプ、ランドセル、竹刀、木刀、雪かき用スコップ、つっぱり棒(※金
属製は資源物として出してください。)、肌着、下着、靴下、パジャマ、ストッキング
至春日部 至柏 山崎小 南部工業団地 清掃工場 (清掃第一課) 再資源化事業 協同組合 南部工業団地入口 野田市 木野崎 ● 野田自動車検査 登録事務所 東京電力 ● 新野田変電所 ●消防南分署 しらさぎ川 ゴルフ場 〶福田局 県道我孫子関宿線 リサイクルセンター方面↓ 国道16号 N 可燃ごみ リサイクルセンター 至春日部 至木間ヶ瀬 病院 ● 東部公民館● ● 東部中学校 高圧線鉄塔 高圧線鉄塔 ● 東部小学校 ●斎場 横内 国道 16 号 野田市 駅入口 野田市 目吹 目吹 高根 南部工業 団地入口 ●病院 県道 我孫子関宿線 至柏 至我孫子 野田市 木野崎 県道つくば野田線 ↓清掃工場方面 芽吹大橋 至愛宕駅 利 根 川 ゴルフ場 ゴルフ場 N 不燃ごみ 看板あり■ 粗大ごみ
【可燃ごみ・不燃ごみ・(可燃、不燃)粗大ごみの持込】
◆旅行や引越しなどでごみを収集日に出せない場合や粗大ごみを処分する場合は、自分で
清掃工場、リサイクルセンターへ持ち込むことができます。
◆持込手数料は、重量(施設での計量機の表示)により、
(一般家庭の場合10㎏までごとに
135円(税別))徴収します。
○清掃工場、リサイクルセンターへの搬入受付時間及び持込手数料
【搬入受付時間】
月曜日から金曜日(祝日含む):午前8時30分から午後4時まで
※土曜日・日曜日・年末年始は持ち込みできません。
【持込手数料】
・一 般 家 庭 10kgまでごとに135円(税別)
・事業系ごみ(可燃ごみのみ) 10kgまでごとに270円(税別)
ごみの持ち込み先
種 別
清掃工場
リサイクルセンター
可燃ごみ
○
×
可燃粗大ごみ
○
×
不燃ごみ
×
○
不燃粗大ごみ
×
○
○=持ち込み可、×=持ち込み不可
●粗大ごみの素材によって持ち込む場所が異なりますので、ご注意ください。
『不燃ごみ・不燃粗大ごみ』
リサイクルセンター
目吹331 ☎04-7126-0405
『可燃ごみ・可燃粗大ごみ』
清掃工場(清掃第一課)
三ツ堀356-1 ☎04-7138-1001
案内図
空き缶用回収袋 ●資源物の持ち去りは条 例で禁止されています! 野田市 ペットボトル用回収袋 ●資源物の持ち去りは条 例で禁止されています! 野田市
ペット
ボトル
空き缶
一升びん
ビールびん
無色のびん
茶色のびん
その他の
色のびん
資 源 物資源物の回収
集団資源回収
野田市では自治会などの公共的団体が主となり、次のような内容
で「集団資源回収」を実施しています。
○回収は、月1回または2回、定期的に実施しています。
(団体により異なります。)
○収集日の朝、午前8時30分までにお出しください。
(開始時間は、団体により
異なります。)
○集積所を利用する皆さんが当番により、資源回収容器や袋の準備・保管、分別
の確認などを行います。また、資源物ごとに収集しますので、資源物の置き場
を整理してスムーズな回収ができるようにご協力ください。
○集積所の管理(清掃など)は、集積所を利用する皆さんで行います。
○回収日が祝日や悪天候の場合でも、原則として実施します。
(ただし、中止や変更する場合には、回収業者から対象団体へ予め連絡があり
ます。)
○資源回収に出した物は、それぞれの処理ルートでリサイクルされます。
「間違って資源回収の時に出してしまったが、取り戻せるか?」といった問い
合わせがありますが、
『一度出された物を探し出すことは困難です。』出される
時はお間違いのないよう、ご注意ください。
※集積所、回収日、開始時間、当番などについては、
ご近所の方か地域の廃棄物減量等推進員にお尋ねください。
(資源物の集積所と可燃ごみ・不燃ごみの集積所とは場所が異なる場合があります。)
●空き缶とペットボトルの回収袋が麻袋から順次ネットタイプの袋に変更とな
ります。
今、現在使用している麻袋も、そのまま使用できます。
数に限りがありますので、麻袋が破損して使用できなくなった場合に交換する
ようお願いいたします。
●なお、資源回収容器・袋が不足したり、破損して使用できなくなった場合は、野
田市再資源化事業協同組合へご連絡ください。
野田市再資源化事業協同組合
野田市西三ケ尾410-2 ☎04-7123-1513
資源回収容器・袋の基本的な使い方
※飛散防止のため、袋の口を閉じてください。
水でよくすすいで切り開き、乾燥させてからお出しください。 (例)
ティッシュの箱(箱はつぶす、ビニー
ルは取り除く)
封筒(ビニールは取り除く)
名刺・はがきなどは紙袋に入
れてください
資 源 物■紙類
21頁のごみ分別一覧表 「か行 紙類」にも掲載してます。
4種類に分けて、それぞれひもで十文字に縛ってお出しください。
①
飲料用紙パック(牛乳・ジュースなどの紙パック)
×内側が茶色のものやアルミが使われている紙パック(お酒が入っていることが多い)
➡
可燃ごみ
×
取り除いたプラスチック製のキャップや注ぎ口➡
不燃ごみ
【ご協力と注意事項】
◆シュレッダーされた紙は、透明または半透明のビニール袋に入れて口を縛って出してください。
⇒
口が閉じていないと中身が出てしまい、集積所周りが汚れてしまい周りの方に迷惑が掛ります。
◆次の紙類は、 マークがついていても資源物になりません。➡
可燃ごみ
×
たまごや果物などの保護のため使用されている紙製の容器
(パルプモールド)
×
洗剤、石鹸、線香などの匂いのついた紙製の容器
×
ビニール加工、ワックスのついたもの、あるいは金、銀に加工
された紙
×
レシート、FAX用紙などの感熱紙
×
カーボン紙(上から書くと下に字が写る紙)
◆上記の物が混じってしまうとリサイクルしてできた製品がすべてダメになってし
まい、正しく出された方の紙類がムダになってしまいます!
②雑紙
◆本・雑誌・百科辞典など…ひもで十文字に縛ってお出しください。
◆包装紙・紙袋・名刺・ハガキ・コピー用紙など…紙袋に入れて口を閉じてください。
※口が閉じていないと中身が出てしまい、集積所周りが汚れてしまい周りの方に迷惑が掛ります。
⇒
紙袋の口を閉じる時はホチキスや、ひもの利用は可能ですが、粘着性のテープ等の使用は不可です。
④新聞紙
◆折込チラシも一緒にお出しくだ
さい。
⇒ひもで十文字に縛ってお出しください。
③
ダンボール
◆金具類は取り除き、開いてつぶして
ください。
⇒ひもで十文字に縛ってお出しください。
×
ビニールで加工されたものは、資源物には
なりません。⇒
可燃ごみ
(大きさによっては粗
大ごみに該当します。詳細は9頁〜 10頁を参
照してください。)
化粧品のびんや梅や果実
をつけるびん
(色分けして出してください。)
乳白色のびん
耐熱ガラスびんなど
➡
不燃ごみ
○出せるもの
×出せないもの
資 源 物■ガラスびん類
21頁〜 22頁のごみ分別一覧表 「か行 ガラスびん類」にも掲載してます。
一升びん、ビールびん、無色、茶色、その他の色に分
別して、それぞれの回収容器へ入れてください。
◆ガラスびんは粉砕処理し、リサイクルしますので、割れていてもお
出しください。
◆キャップをはずして、水ですすいでお出しください。
◆油の入っていたびんは、水ですすがずにそのままお出しください。
◆ガラスのコップや花びんは不燃ごみ(大きさによっては粗大ごみ)でお出しください。
■衣類
20頁のごみ分別一覧表 「い行 衣類」にも掲載してます。
○出せるもの
◆シャツ、ズボン、スカート、トレーナー、セーター、コート、ジャンパー(綿入り可)、ダウンジャ
ケット、ジーパン、スーツ、背広、ジャケット、革ジャン、革パン
ツ、着物・ゆかた(※帯は天然素材であれば資源物で出せま
すが、化学繊維系は不燃ごみとしてお出しください。)など
◆ボタン・ファスナーは取り外す必要はありません。
◆折りたたんでひもで十文字に縛ってお出しください。
×出せないもの
◆肌着、下着、靴下、ウェットスーツ、パジャマ、ウインドブ
レーカー、ヤッケなど
◆汚れ(特に油汚れ)や穴のあいたものなど
◆かいまきやはんてんなどの綿の入った衣類
■布類
25頁のごみ分別一覧表 「ぬ行 布類」にも掲載してます。
○出せるもの
◆カーテン(レース含む)、毛布、タオルケット(※中に綿が入っているものやキル
ティング加工されているものを除く)、シーツ、バスタオルなど
◆折りたたんでひもで十文字に縛ってお出しください。
×出せないもの
◆布団(羽毛布団含む)、電気毛布、こたつ敷き、カーペット、反物、断裁してある布やハ
ギレ、ボアシーツ、敷パッド、マット類(トイレマット、バスマット、玄関マット)など
【ご協力と注意事項】
衣類や布は、濡れると保管している間にカビが生えてしまい
リサイクルできなくなります。
雨天時や雨が予想される日は、透明または半透明なビニール
袋に入れて出すか、次回の資源回収にお出しください。
【特に注意する品目】
つぶす
資 源 物■金属類
22頁のごみ分別一覧表 「き行 金属類」にも掲載してます。
◆やかん、なべ、内釜、金属トタン板、トースター、フライパン、鉄くず、ステンレスや銅製品など
◆9割以上金属で出来ている物は資源物としてお出しください。
◆空き缶用の回収袋の中には、飲料用の空き缶のほか、缶詰の缶、お菓子などの缶(30㎝
×30㎝×10㎝程度までのもの)が入れられます。
※なお、お菓子の缶などの大きいものは、既に回収袋の中身がいっぱいの時は入れな
いで他の金属類と一緒の所にお出しください。
◆金属類として資源物となるか判断しにくい物
資源回収に出してください。もし、回収業者が資源物とならないと判断し取り残した
物は、素材や大きさに応じて、粗大ごみか不燃ごみとして出し直してください。
■ペットボトル
26頁のごみ分別一覧表 「へ行 ペットボトルやプラスチック容器」にも掲載してます。
○回収の対象となるペットボトル
飲料用、しょうゆ、酒、めんつゆ、みりん風調味料、食酢・調味酢、
ノンオイルドレッシングや調味料のペットボトル
×回収できないもの
ソース、焼肉のたれ、食用油、洗剤、シャンプー
などのプラスチック容器、乳白色や色つきの
プラスチック容器、オイル成分を含むドレッ
シングや調味料のプラスチック容器
➡ペットマークがあっても
不燃ごみ
◆中を水ですすいでください。
◆キャップをはずしてください。キャップは
不燃ごみ
※ペットボトルキャップはごみ減量協力店でも回収し
ています(27頁〜 29頁参照)
◆ラベルは、はがす必要はありません。
◆つぶしてお出しください。
電子レンジ 自転車・台車 スプレー缶 石油ストーブ (ガス・石油)ファンヒーター 温風ヒーター 空き缶 (アルミ・スチール缶) 細かな金属 (針・釘・薬チューブなど) 塗料・油の缶 のこぎりや金づち スチール製の物置 などの大きな物 フライパンやホーロー製品 前扉ははずさなくても 出せます。 『資源』と張り紙をして ください。付属品を外し てください。 使い切ってから穴を空 け、必ずガス抜きしてく ださい。 灯油は使い切ってください。 電池を抜き取ってください。 すすいで、つぶさない。 使い切って、すすがない。 柄の取り外しができなく ても出せます。 大人一人が持てる重さ・ 大きさにまとめてくだ さい。紙 類
飲料用紙パック、雑紙、
(
ダンボール、新聞紙
)
ガラスびん
衣類・布類
空き缶・金属類
ペットボトル
資 源 物■資源物の臨時集積所
◆旅行や引越し、地域の事情などで資源物を収集日に出せない場合、臨時で毎月1回、集
積所を設けていますので、持ち込むことができます。
開 設 日
:毎月第4日曜日(ただし、12月は2日間開設)
(12月の予定は、市報等に掲載します。)
搬入時間:午前8時30分から午前11時30分まで
午後1時から午後4時まで
搬入場所
:①野田市再資源化事業協同組合
野田市西三ケ尾410-2 ☎04-7123-1513
②旧関宿クリーンセンター
野田市古布内1940-1
※搬入場所については、57頁の案内図を参照してください。
○搬入できるもの
(詳細は、13頁〜 15頁を参照してください。)
【ご協力と注意事項】
●種類ごとに分別して、搬入してください。
●開設日、搬入時間以外は搬入することができません。
●可燃ごみ・不燃ごみ・粗大ごみは、受付できません。
●入れてきた袋、箱などは持ち帰ってください。
資源物の内容 会社名 住所 電話番号 受入時間・曜日等 鉄くず・非鉄くず (アルミ・銅・ステ ンレス等) 武蔵野金属(株) 二ツ塚122 04-7124-5766 月曜日〜土曜日 日・祝祭日は休み 午前8時30分〜正午 午後1時〜午後4時30分 空きビン類 ※受入品は、資源物 となるガラスびん です。色別に分別を お願いします。 硝和ガラス(株) 泉三丁目2-13 04-7129-6361 月曜日〜金曜日 土日・祝祭日は休み 午前8時30分〜午後5時 古 紙 類 全 般・ 布・ 衣類 (株)今井 二ツ塚275-1 04-7123-2369 月曜日〜土曜日 日・祝祭日は休み 午後1時〜午後3時 ※上記時間内であれば連絡は 不要です。 重要機密に関する 文 書 及 び フ ロ ッ ピーディスク・磁 気媒体物・パソコ ンサーバー等 (株)日本パープル 東京都港区赤坂8-5-6翻訳会館3階 03-3479-1201 月曜日〜金曜日 土日・祝祭日は休み ※電話受付時間(業者が直接 伺います) 午前8時30分〜午後5時30分 資 源 物
資源物の持込
◎資源物の持ち去り禁止
資源回収集積所から資源物を持ち去る行為は条例で禁止されています。
お願い
◆持ち去り行為を目撃した場合は、
●日時・場所
●持ち去られた資源物の種類とおおよその量
●車両ナンバーや持ち去った者の特徴
などの情報を
市役所清掃計画課 ☎04-7125-1111(代表)または
☎04-7123-1752(直通)までお寄せください。
◆相手に注意や車両を制止することは、トラブルになる場合がありますので、おやめください。
罰則等の主な内容
1.市が指定する事業者以外のものが資源回収集積所に出された資源化できる資源
物を収集及び運搬することを禁止
2.禁止命令に違反した者に対する罰則等
●30万円以下の罰金または、窃盗罪に処せられる場合があります。
●資源物の持込にご協力いただいている業者をご紹介します。
資源物を業者に直接持ち込む場合には、事前に持ち込む際の注意事項や料金について電
話確認してから持ち込むようにしてください。
あ ICレコーダー さ スマートフォン た 電気こたつ(板も含む) た 電子・電気時計 は ファクシミリ IHコンロ ステレオセット 電気芝刈機 電子秤 ビデオプレーヤー・レコーダー アイロン 扇風機 電気除湿機※ 電子レンジ フィルムカメラ アダプタ スキャナー 電気毛布 卓上型電子ピアノ・電子オルガン プリンター ETC車載ユニット スピーカー 電気ストーブ 電卓 ブルーレイディスクプレーヤー・レコーダー MDプレーヤー た 地デジチューナー 電気掃除機 電動式吸入器 ヘアドライヤー か カーナビゲーション DVDプレーヤー・レコーダー 電気カーペット 電動ミシン ヘルスメーター 加湿器 ディスプレイ(パソコン用) 電気ポット 電話機 ホットプレート(本体のみ) カセットデッキ デジタルカメラ 電気マッサージ器 電子体温計 ま ミシン 携帯電話 デジタルオーディオプレーヤー 電子・電気楽器 は パソコン 餅つき機 携帯型ゲーム機 電子ジャー炊飯器 電子・電動式玩具 PHS端末 ら ラジオ コーヒーメーカー 電気かみそり 電子辞書 VICSユニット ラジカセ さ CDプレーヤー 電動工具類 電子書籍 ビデオカメラ ランニングマシン 小型家電 持 込 み
◆23頁のごみ分別一覧表 「こ行 小型家電類」にも掲載してます。
小型家電には、金、銀などの貴金属やレアメタルなどの希少金属が含まれています。資源
の有効利用の観点から、これらの回収、リサイクルは大変重要なことです。そこで、小型家電
の持込回収を実施しています。
○持込方法
開 設 日:毎月第4日曜日(ただし、12月は2日間開設)
(12月の予定は、市報等に掲載します。)
開設時間:午前8時30分から午前11時30分まで、午後1時から午後4時まで
場 所:①野田市再資源化事業協同組合
野田市西三ケ尾410-2 ☎04-7123-1513
②旧関宿クリーンセンター
野田市古布内1940-1
※搬入場所については、57頁の案内図を参照してください。
※開設時間、開設日以外は、持ち込むことができません。
○対象品目の代表例
※冷媒ガスを使用しているものは対象となりません。清掃計画課にお問い合わせください。
●
赤字
の品目は、
「都市鉱山からつくる! みんなのメダル プロジェクト」の回収対象品目でもあります。詳
細は40頁を参照してください。
×対象にならないもの
●テレビ・エアコン・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機…処分方法の詳細は42頁
●直立式エレクトーン・マッサージチェア等の大型家電…処分方法の詳細は10頁・45頁
【ご協力と注意事項】
●対象品以外は、持ち込むことはできません。
●入れてきた袋、箱などは持ち帰ってください。
●電池は、外してください。
●持ち込むことができない場合は、素材や大きさにより不燃ごみ・粗大ごみ・資源物、
いずれかの方法で処理をお願いします。
●パソコン、ICレコーダー、携帯電話、電子端末、デジタルカメラなどの電子機器に記
録されている個人情報は削除してからお出しください。
小型家電の持込回収
ニカド電池 ニッケル水素電池 リチウムイオン電池 小形シール鉛蓄電池
家電リサイクル法対象
のテレビ、エアコン、冷
蔵庫、冷凍庫、洗濯機、
衣類乾燥機
市では処理でき
ない耐火金庫や
建築廃材など
有害ごみ家庭から出た有害ごみ
乾電池・蛍光管・水銀の体温計、血圧計
◆水銀による環境汚染の原因になりますので、市内に設置し
ている回収箱で、回収しています。
回収箱設置場所
清掃工場、リサイクルセンター、市役所(杜のひろば
内)、南・北コミュニティセンター、欅のホール、いちい
のホール、関宿中央・関宿・二川・木間ケ瀬公民館、島
会館、ごみ減量協力店(27頁〜 29頁参照)
※袋や箱に入れたまま回収箱に入れないでください。袋や箱は必ず持ち帰ってください。
※LED電球や白熱球は不燃ごみとしてお出しください。
充電式電池(JBRC)
充電式電池はニッケル、カドミウム、コバルトなどの貴重な資源を含んでいるため、
メーカーが回収し、リサイクルすることが法律によって義務付けられています。
◆ごみ減量協力店(27頁〜 29頁参照)に置かれている専用回収箱に入れてください。
◆使用した機器から外して回収箱に入れてください。
◆充電式電池の見分け方としては、矢印マークを時計回り
に三つ組み合わせた「リサイクルマーク」が目印です。
ボタン電池
ボタン電池も他の電池とは別に回収しています。
◆ごみ減量協力店(27頁〜 29頁参照)に置かれている専
用回収箱に入れてください。
アスベスト使用製品の無料戸別収集
アスベストが使用されている家庭用品については、無料で戸別収集を行っています。
【アスベスト使用の確認方法】
アスベストの使用を確認するには、製造メーカーに直接お問い合わせください。
【次のものは対象にはなりません】
【申し込み方法】
電話により申し込み後に、戸別収集(無料)します。製品は透明な袋に入れて、
「アスベス
ト」と貼り紙をして、敷地内の玄関先などにお出しください。
※袋に入らないものは、製品に直接「アスベスト」と貼り紙をして、玄関先などにお出しください。
【戸別収集の申し込み先】
清掃第一課 ☎04-7138-1001
【その他の問い合わせ】
管財課では、健康被害の相談先や建物の解体などの手続き先などをご紹介しております
ので☎04-7125-1111(代表)または☎04-7123-1075(直通)にお掛け下さい。
ごみ分別 一 覧