まなぶひと
TAKE FREE
2018.12 月号
学ぶひととき、
学ぶひとたち
を応援します。
東北大学関連イベント・インフォメーション
東北大学 まなび情報誌―天は
東北、
志尚く
―
Vol.461. ごあいさつ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2 2. 社会のなかの東北大学 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3 3. 特集 旧制二高企画展 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・4 4. イベントカレンダー ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6 5. イベント詳細情報 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10 6. 一般公開施設一覧 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・18 7. キャンパスマップ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・19
2018
12
月号
Vol.046
■もくじ
まなぶひと
■ごあいさつ
―東北大学 まなび情報誌「まなぶひと」―
大学は学生や研究者のためのもの、と思ってはいませんか?実はそうでもありません。東北大学は、 さまざまな分野での研究成果や保有する資産・空間を、地域のみなさまと広く共有したいと考えています。 そこで生まれたのが、この「まなぶひと」。 東北大学が実施しているさまざまな公開講座、講演会、コンサート、企画展や公開施設など、地域の みなさまに広くご参加、ご来場いただきたいイベント情報等をお届けいたします。 「まなび」を愛するみなさまの「まなぶひととき」にお役立ていただければ、幸いです。 東北大学 まなび情報誌 表紙:尚志像と史料館 2■
東北大学における主な社会連携事業
社 会 に 活 き る 東 北 大 学
■暮らしに息づく、身近な東北大学を目指して。
大学の使命はまず、教育・研究を通じて社会に有意な人材を輩出し、最新の研究成果を生み出してい くことですが、もう一つ、大切な使命があります。それは地域社会との連携です。 東北大学は日本を代表する大学であるべきと同時に、東北、宮城、そして仙台に深く根付いた、地域 のみなさまに身近な大学でなければなりません。 実践的なフィールドワーク、社会のニーズに応じたテーマの研究、また様々な文化事業などの社会連 携活動を積極的に推進し、地域のみなさまに寄り添い、ご支援をいただけるよう努めていきたいと考え ています。 みなさまの暮らしの中でともに歩み続ける東北大学に、どうぞご期待ください。 公開講座・講演会 •市民のためのサイエンス講座 •東北大学レクチャーシリーズ •サイエンスカフェ・リベラルアーツサロン 文化事業 •川内萩ホールフォーシーズンズ・プログラム •かたひらロビーミニコンサート •歴史的資産の保存・公開 等 出前授業 •減災ポケット「結」プロジェクト •楽しい理科の話 •サイエンスデイ 地域連携 •中高校生職場体験、学校訪問 •仙台七夕花火祭 •アカデミックツーリズム コンベンションの推進 •コンベンション誘致に関する窓口の設置 •コンベンション開催、学校等主催行事への供与 •百周年記念会館川内萩ホールの運営 施設公開 •東北大学史料館 •総合学術博物館・理学部自然史標本館 •東北大学植物園 •東北大学附属図書館ち い き
社会
地域・企業
東北大学
大学への共感・ご支援 大学の教育・研究成果の還元・共有東北大学をもっと身近に。もっとおトクに。萩友会。
萩友会はどなたでもご入会いただけます。大学を楽しむプレミアムなパスポート、ゲットしませんか? しゅうゆうかい 東北大学萩友会 TEL:022-217-5059 しゅうゆうかい 検索 【会費】プレミアム会員:1,000 円/年 永年会員:50,000 円 【特典例】総合学術博物館・植物園入場無料、川内萩ホールフォー シーズンズ・プログラム割引優待、講演会のご案内など。目印⇒⇒ 3元は旧制⼆⾼の校庭だった⽚平キャンパスの中庭 に建つ「尚志像 ( 写真左)」は、旧制⼆⾼が百周年 を迎えた 1986 年、宮城県出⾝の彫刻家佐藤忠良 により制作されました。「尚志」とは『孟⼦』か ら取られた⼆⾼校友会の名前。旧制⾼校というと 「蛮カラ」のイメージが強いですが、それは昭和 に⼊ってから。明治⼤正期の⼆⾼⽣像をも併せて 表現するのには苦労したようです。 ⼆⾼の校章であった「蜂章」ですが、実は物によっ て蜂のデザインはさまざま。蜂の意味は「働き蜂 のごとく勤勉に」とも。
〜尚志像と蜂章裏話〜
―
天は東北︑志尚く
―
1887(明治 20)年、全国5つの「⾼
等学校」の⼀つとして設置され、
のちに東北⼤学に包摂された旧制
第⼆⾼等学校。⾃由と⾃治を重ん
じ「雄⼤剛健」の校⾵で知られた
旧制⼆⾼では、⽣徒たちや教授陣
により実に⽣き⽣きと⾊鮮やかな
学校⽣活が繰り広げられていまし
た。そんな⼆⾼の歴史と⽂化の⼀
端を紹介する企画展が、東北⼤学
史料館で開催されています。
特集:旧制⼆⾼企画展
左:1946( 昭和 21) 年 12 ⽉、寮祭の ⽇の⼆⾼⽣。背後に⾒えるのは蜂をあ しらった寮祭のアーチ。上:1945( 昭 和 20)年、⼆⾼⾃動⾞部が購⼊した「い すず」が届いたときの記念撮影。 た か 最後の卒業⽣により寄贈された バックル、ボタンに帽章など。 4東北⼤学史料館企画展
「蛮カラ学⽣の学び舎〜旧制⼆⾼とキャンパスの変遷〜」
通通丁丁 番番二二二 東東 線線 北北北南南南鉄鉄 下下地地地 五 橋 裁判所所 片平小小 川 広 瀬 霊屋橋 霊屋橋 河北新報社 河社 SS30 SS30 中央郵便局 中央郵央郵便 東北大学片平キャンパス 東北大北大学片平キャャンパス 東北大学史料館学史料館館館 東北大学 五橋中 中央警察署 中署 地下鉄東西線 地下鉄東西線線 地下 青葉通一番町 仙 台 駅 仙 台 JR 東北大正門前 東北大前 入場 無料 僻岕־儯⾔מ־ׄיյ匯ⵌ㝕㳔־ס㐌מע僀⯜睗◝둚瞏㳔吾ֵֿױגն 募婱ס둚┫뉬מ熏ג銠劚˘ր迱ٚցם㳔气גהֿ귱儣ꇃׇג僀⯜◝둚ס⚕氺㺤ךն 迱ٚ㳔气ס㳔צ蕪 տ ➱〴䋐ꫬ衝⼒晙䎂խ匌⻌㣐㷕晙䎂ٍؗٝػأⰻ յBJMնEFTLUVB!HSQUPIPLVBDKQխ յ5FMն 匌⻌㣐㷕〷俱긫 Ӫ،ؙإأ ٥➱〴䋐㖑♴ꉟ匌銮简ꫬ衝鸐♧殢歕꼾ծず⽂⻌简✿堀꼾״䖝娄ⴓ ٥➱〴꼾銮〡غأ⛦㜥殢״匌⻌㣐姻♴鮦ⴓ ʬؖ࿊ߨࣆʭ ̗݆ೖʤೖʥɻʙɻյʤ༁࣎ؔʥ ːࣆਅࠒགྷɽંɼ࢛ྋؙΉͲ͕ӿ͚ͫ͢͠͏ɽ 曩䌐؞ٔ٤قتמ⛱׳僀⯜◝둚气ס⦐ն 䔉⯣㵵٬✀跥䗗虘מ✑ ݆ೖɻɻʛ݆ೖ ˠ ౖ ʛ ೖ ͺౖʀೖʀॗೖ͕Γ; ʤೖʥؙ͢Ήͤɽɻ ࣎ʛ࣎ ࠷غؔ ࠷࣎ؔ ʤౖೖॗͺʁΉͲʥ ͻΞ Ωϧʴ൰ʖʵ⽣໌⽤ʤܙಊʥʤʰͻΞʱͺ൰൰ɼʰΩϧʱͺύΩϧΩϧʥ ݶಊʀ෫ର͗͵͞ͳɽΉͪɼΚ͡ͳͨΓ͑ͶΖΉ͑͞ͳɽΉͪɼͨ͠Ή Ώਕɽ༺෫ʰύΩϧʱͶଲͤΖଆޢɽɻɻɻɻʤʲೖຌࠅޢࣛఱʳΓΕӀ༽ʥ 僀⯜◝둚כ؞ٔ٤قتס㜟ꈴ 曩䌐吾蕪ס吾ꪎ⯼ך乪䔔ג㝕婞䔿劻ס겏⻉⫬澵 ˟僀⯜◝둚骭䖇逌皹 ൺय़কথঃ५૦ॶ॔ش ʤۜʥ ʤۜʥ 䐭朮ֿ锶䨾 溫ꜗ劔䓺倀ⵊ鬙ס ֹף 協賛:東北大学キャンパスデザイン室 東北大学学友会応援団 旧制第二高等学校をレスペクトする会 伊藤正浩(野球史家) 匯ⵌ㝕㳔⺮倣녓⚕氺㺤時は明治。近代の学校教育の礎が着々と整
えられていった時代。市⺠の多くは尋常⼩
学校や⾼等⼩学校を卒業した後は働くのが
⼀般的で、⾼等学校、そして⼤学へと進学
するのは本当にごく⼀握りのエリートだけ
でした。
最⾼学府である⼤学への進学や医師の養成
を⽬的とした⼆⾼の授業で特に重視されたのは、その後の専⾨的な
学問に取り組むための素養となる外国語。名物教授と⾔われた粟野健次郎や⼟井林吉(晩翠)も
英語の教鞭をとっていました。
部活動もまた⾮常に活発で、⽣徒の⼈間形成において重要な役割を果たす学校⾏事と考えられ、
野球やテニス、スケートなどの近代スポーツも外国⼈教師を介して伝わりました。⼆⾼のスケー
ト部が使⽤した現在の仙台市博物館前の五⾊沼は、⽇本におけるスケート発祥の地でもあります。
⼆⾼の校⾵は「雄⼤剛健」として知られていますが、それを樹⽴したといわれる⼈物が第五代校
⻑で倫理学者であった三好愛吉です。彼は⼆⾼の寄宿舎「明善寮」の隣に住み、その住居は寮⽣
から丸⾒えでしたが、「私の⽣活の総てが教育です」というほど、芯からの教育者でした。
広々とした野に出た時に感じるような闊達な⼼や、都会にはない東北の厳しい⾃然の重厚さ、そ
して逆境に堪える剛健さを美⾵として語り、それに感化される形で「雄⼤剛健」の学⾵が確⽴さ
れていったといいます。
昭和初期に「弊⾐破帽」の「蛮カラ」スタイルが流⾏したもの「外⾒
に惑わされない」という⼆⾼精神の表れのひとつ。
学⾵とは何なのか。時を超え継承された精神とはどのようなものだっ
たのか。⽬に⾒えないけれど確かにそこに存在した「尚志」の⼼を映
す品々が、今に伝えられています。
右:三好愛吉(1870-1919)の 肖像。当時野球は舶来の” 狡賢 い” スポーツとして嫌厭されて いたが、三好はその戦略的要素 が教育につながるとして擁護し ていたという。今に伝わる試合 開始前の” 礼” は、その狡さを 薄めるために三吉が導⼊したも の。左:野 球 部 の 練 習 ⾵ 景。 1914( ⼤正 3) 年頃。 【開催期間】〜 12 ⽉ 14 ⽇(⾦)まで 【休館⽇】⼟⽇祝(12/2 は開館) 【開催時間】10:00 〜 17:00(⼟⽇祝は 16:30 まで) 【会場】東北⼤学史料館2階展⽰室 【問い合わせ】東北⼤学史料館 TEL:022-217-5040無料
・
予約不要
詳しくは の チラシをご覧ください。⼤学史料館企画展
ラ学⽣の学び舎〜旧制⼆⾼とキャ
られています。
19)の の” 狡賢 厭されて 略的要素 擁護し 擁護 る試合 狡さを ⼊したも 習 ⾵ 景。時は明治。
えられてい
学校や⾼等
⼀般的で、
するのは本
でした。
最⾼学府で
を⽬的とした⼆⾼の授業で特に重
学問に取り組むための素養となる
英語の教鞭をとっていました。
部活動もまた⾮常に活発で ⽣徒
【⼟井林吉(晩翠)。1924 年頃】礎が着々と整
多くは尋常⼩
後は働くのが
⼤学へと進学
エリートだけ
や医師の養成
の後の専⾨的な
と⾔われた粟野健次郎や⼟井林吉(晩翠)も
重要な役割を果たす学校⾏事と考えられ
【五⾊沼での⼆⾼アイスホッケーチーム】ャンパスの変遷〜」
る形で「雄⼤剛健」の学⾵が確⽴さ
の「外⾒
ものだっ
の⼼を映
⼟⽇祝(12/2 は開館)無料
・
予約
約不要
ャンパスの変遷〜
[ 東北⼤学史料館キャラクター ふみくん ] 5区分 開催日 イベント名 会 場 時 間 問合わせ先・その他 MOOC 【開講中/ 受付中】
講座ごと
東北大学 MOOC 無料オンライン講座 オンライン (一部対面学習あり) 随時 東北大学オープンオンライン 教育開発推進センター web 申込 企画展 【申込不要】 9/28(金)-12/14(金) 史料館企画展「蛮カラ 学生の学び舎~旧制二高と キャンパスの変遷~」 東北大学史料館 2階展示室 ■片平キャンパス [平日] 10:00-17:00 土日祝休館 12/2(日)は開館 (16:30 まで) 東北大学史料館 TEL:022-217-5040 無料 企画展 【申込不要】 10/30(火)-3/3(日) 国立科学博物館特別展 「明治 150 年記念 日本を 変えた千の技術博」 国立科学博物館 (東京・上野公園) 9:00-17:00 [休館日] 月曜(休祝日を除く), 12/28-1/1, 1/15,2/12 国立科学博物館 TEL:03-5777-8600 入場料:一般・大学生 1,600 円, 小中高生 600 円, 金土曜限定ペア得ナイト券 2 名 1 組 2,000 円 フォトコンテスト 【募集中】 10/31(水)-1/31(木) 東北大学 112 周年フォト コンテスト(秋-冬)「あな たが世界に紹介したい・自 慢したいもの」 【募集カテゴリ】 A:東北大学の風景・建物 B:研究・教育・サークル活動 C:宮城の自然・暮らし・ 伝統・文化・名産品 広報室フォトコンテスト係 [email protected] メール申込 募集要項要確認⇒ 公開講座 【申込不要】 11/30(金) 美食のヨーロッパ文化学 [第4回]「ワイン市場とワイン法の グローバル化を考えるー競争に さらされる EU 産ワインー」 マルチメディア教育 研究棟6階大ホール ■川内キャンパス 16:20-17:50 15:50 開場 国際文化研究科 野村研究室 TEL:022-795-7593 無料 公開講座 【申込不要】 11/30(金) 「北海道南西沖地震から 25 年、第 59 回 IRIDeS 金曜フォーラム 日本海・離島の災害研究」 災害科学国際研究所 1階会議・セミナー室 ■青葉山キャンパス 16:30-18:00 災害科学国際研究所 広報室 TEL:022-752-2049 無料 公開講座 【申込不要】 11/30(金) 「超高温物理学最前線 ~宇宙の始まりは2018 年度後期 物理科学の最前線第 3 回 クォークのスープ?~」 理学部物理系講義棟 3 階 318 号室 ■青葉山キャンパス 17:00-18:00 理学研究科物理学専攻 石原 照也 [email protected] 無料 公開講座 【申込不要】 12/1(土) 【出版記念シンポジウム】 自然資本を活かした防災と震災復興 :東日本大震災からのグリーン復興と 今後の展開※チラシなし 生命科学研究科 生命科学プロジェクト 総合研究棟 1 階 講義室 ■片平キャンパス 14:00- 生命科学研究科広報室(高橋) TEL:022-217-6193 無料 公開講座 【申込不要】 12/2(日) 第 37回市史講座・東北大学史料館企画展公開講座SMMA クロスイベント 「近代の風景~地図・古写真・公文書でみる仙台」 片平さくらホール ■片平キャンパス 13:30-16:00 13:00 開場 [キャンパス建物ツアー] 12:30-13:15 東北大学史料館 TEL:022-217-5040 無料/定員 156 名 [キャンパス建物ツアー]先着 40 名 公開講座 【募集中】 12/2(日) 2018 年コスモス国際 賞受賞記念講演会 特別対談 オギュスタン・ベルク×赤 坂憲雄 仙台国際ホテル 13:30-16:30 公益財団法人国際花と 緑の博覧会記念協会 企画事業部第一課 TEL:06-6915-4516 無料/定員 200 名 はがき,メールFAX,web 申込E v e n t C a l e n d a r
2018.11.30 ~ 2019.1 東北大学関連 イベントカレンダー
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10区分 開催日 イベント名 会 場 時 間 問合わせ先・その他 公開講座 【募集中】 12/4(火) イノベーションフォーラム in SENDAI 2018 仙台市中小企業活性化 センター目的ホール (仙台市青葉区中 央 1-3-1 AER5F) 13:30- 「仙台でイノベーションを 考える3日間」事務局 TEL:022-795-5281 無料/定員:250名/web 申込 公開講座 【申込不要】 12/4(火) 災害人文学研究会 2018 年度 第 6 回研究会「ドキュメンタリー映画 『赤浜ロックンロール』を観る」 講義棟 B 棟 101 室 ■川内キャンパス 18:15-20:30 東北アジア研究センター 災害人文学ユニット(是恒) TEL:022-795-3842 無料/定員 100 名 公開講座 【募集中】 12/5(水) 「人生 100 年時代の健康戦略『旅』がCOI東北拠点シンポジウム 生み出すヘルスケアの進化系」 COREDO 室町 3 (東京都中央区日 本橋室町 1-5-5) 13:00-17:00 12:00 開場 産学連携機構イノベーション 戦略推進センター事務支援室 TEL:022-752-2186 無料/先着 200名/web 申込 公開講座 【募集中】 12/7(金) 知のフォーラム 5 周年記念特別講演会 「研究成果を社会に実装可能なものとする思考軸 と教養 ~人文科学・社会科学研究の観点から~」 文科系総合講義棟 204 講義室 ■川内キャンパス 16:30-18:00 16:00 開場 知の創出センター (ジュターチップ) TEL:022-217-6095 無料/web,TEL,FAX 申込 公開講座 【申込不要】 12/8(土) 共同参画シンポジウム 第 15 回東北大学男女 「今と未来の『共働き』を考える」 翠生ホール (青葉山コモンズ 2 階) ■青葉山キャンパス 13:00-17:00 総務企画部総務課 TEL:022-217-4811 無料 公開講座 【募集中】 12/9(日) 市民のためのサイエンス講座 2018 「最新脳科学が解き明かす 脳とは何か? ~脳を知って心を知る~」 百周年記念会館 川内萩ホール 2 階会議室 ■川内キャンパス 13:00-16:00 12:30 開場 読売新聞東北総局 TEL:022-222-4121 無料/先着 200名/はがき. FAX,メール申込/締切:12/3 公開講座 【申込不要】 12/12(水) 「医療に役立つソフトマテリアル」 第 159 回サイエンスカフェ せんだいメディアテーク 1 階オープンスクエア 18:00-19:45 社会連携課社会連携推進係 TEL:022-217-5132 無料/1Drink 付 ※サイエンスカフェポイント対象 コンサート 【申込不要】 12/13(木) 第 20 回かたひらロビー ミニコンサート 片平北門会館 1 階 エントランスロビー ■片平キャンパス 12:10-12:50 社会連携課社会連携推進係 TEL:022-217-5132 無料 公開講座 【募集中】 12/15(土) サイエンスキャンパス第 18 回体験型科学教室 日立サイエンスセミナー「知っている物の知らない世界 ~電子顕微鏡を使って観察しよう!」 サイエンスキャン パスホール ■青葉山キャンパス ①10:00-12:00 ②13:30-15:30 工学研究科・工学部 創造工学センター TEL:022-795-5047 無料/対象:小学 6 年-中学 3 年/定員:各回 12 名 web 申込/締切 12/3 その他 【申込不要】 12/16(日) 故 西澤潤一先生の追 悼の会 ウェスティンホテル仙台 (仙台市青葉区一番町 1-9-1) 2階グランドボールルーム /3階エルミタージュ 14:00-16:00 [一般献花] 15:00- 総務企画部総務課 TEL:022-217-4807 公開講座 【募集中】 12/19(水) 2018年度東北大学経営セミナーin 登米 「地域の中小企業の事業革新~生き残りを 賭けた事業のイノベーションの考え方~」 中田農村環境改善センター 1階多目的ホール (登米市中田町上 沼字西桜場 18) 17:30-19:30 17:00 受付開始 地域イノベーション研究センター TEL:022-217-6265 無料/定員 20 名/FAX, メール申込/締切:12/17 公開講座 【募集中】 12/20(木) ImPACT シンポジウム 「ImPACT が変革する災害対応」 TKP ガーデンシティ PREMIUM 仙台東口 ホール 10A (仙台市宮城野区榴岡 3-4-1) 13:00-16:25 12:30 開場 科学技術振興機構革新的研究 開発推進室シンポジウム担当 TEL:03-6380-9012 無料/定員:150名/web申込 締切:12/19 正午 17 15 14 11 13 12 16 18 19 20 21 22 詳細は P10 からの詳細情報、同じ番号のチラシをご覧ください。
区分 開催日 イベント名 会 場 時 間 問合わせ先・その他 公開講座 【募集中】 12/21(金) 東北大学 SDGs シンポジウム 「持続可能な開発目標(SDGs) の達成とグローバル人材」 仙台国際センター・桜 13:00-17:30 12:30 受付 開始 シンポジウム事務局 TEL:075-241-9620 無料/定員 700名/web 申込 公開講座 【申込不要】 12/22(土) 将来の巨大地震を考え る in CHIBA TKP ガーデンシティ千葉 3階シンフォニア A 13:00-17:00 東北大学総合学術博物館 TEL:022-795-6767 無料/先着 300 名 公開講座 【募集中】 12/22(土) たまきさんサロン サロン講座 「マルハナバチって、どんなハチ? ~カードゲームとお話で楽しむ、 ハナバチと花の世界~」 たまきさんサロン (環境科学研究科本館 1 階) ■青葉山キャンパス 13:30-15:00 せんだい環境学習館たまきさんサロン TEL:022-214-1233 無料/抽選 20 名,対象:小学 3 年生以上 (小学生以下要保護者同伴) メール,はがき,FAX 申込 締切:12/11 公開講座 【募集中】 1/11(金) 知のフォーラムプレミアム 5 周年記念講演会「未来型医療」と 「ニュートリノ研究」をめぐる 「東北大学の最新研究」 日本橋ライフサイエンスハブ E 会議室 (東京都中央区日 本橋室町 1-5-5 室町ちばぎん三井ビル8階) 16:00-19:30 15:30 開場 研究推進・支援機構 知の創出センター TEL:022-217-6091 無料(交流会:2,000 円) 定員:150 名/web 申込 締切:12/7 公開講座 【申込不要】 1/11(金) 第 160 回サイエンスカフェ 「モンゴル遊牧民の移動のふしぎ ~人と自然の関係を考える~」 せんだいメディアテーク 1 階オープンスクエア 18:00-19:45 社会連携課社会連携推進室 TEL:022-217-5132 無料/1Drink 付 ※サイエンスカフェポイント対象 公開講座 【募集中】 1/19(土) たまきさんサロン サロン講座 「生き残ってきた“在来作物” と未来に残す“種”のおはなし ~ちょっぴりお味見~」 たまきさんサロン (環境科学研究科本館 1 階) ■青葉山キャンパス 13:30-15:30 せんだい環境学習館 たまきさんサロン TEL:022-214-1233 無料/抽選 36 名(小学生以下 要保護者同伴)/メール, はがき,FAX 申込/締切:1/8 公開講座 【申込不要】 1/25(金) 第 59 回 IRIDeS 金曜フォーラム 「実務者と研究者の連携による 実践的な防災・復興」 災害科学国際研究所 1階多目的ホール ■青葉山キャンパス 16:30-18:30 災害科学国際研究所 広報室 TEL:022-752-2049 無料 公開講座 【申込不要】 1/25(金) 第 56 回リベラルアーツサロン 「親族・家族関係からみた 日中両社会」 せんだいメディアテーク 1 階オープンスクエア 18:00-19:45 社会連携課社会連携推進室 TEL:022-217-5132 無料/1Drink 付 ※サイエンスカフェポイント対象 公開講座 【申込不要】 1/29(火) 第 9 回 東北大学病院 肝臓病教室「肝機能検査の 数字のみかた」 東北大学病院 外来診療棟 1 階 キャンサーボード室 15:00-16:00 東北大学病院 肝疾患相談室 TEL:022-717-7031 無料 萩友会プレミアム会員に なるとお得がいっぱい! 鑑賞券のご提示で お得なサービス! ※当該記載事項は、11 月 25 日現在の情報です。記載内容等に変更がある場合もあります ので、詳細については、別添のチラシを参照するか、問い合せ先にご確認ください。 ※萩友会のプレミアム会員は、割引価格でチケットを購入、また東北大学の一部施設への 入館・入園料が無料になります。萩友会への加入方法や割引特典等の詳細は、「萩友会」 で検索していただくか、東北大学萩友会(022-217-5059)までお問い合わせください。 ※博物館・植物園の窓口では萩友会会員証をご提示ください。 ※開催日が迫っているもので申し込みが必要なものは、すでに募集を締め切っている場合 がありますので、必ず問い合せ先にご確認ください。また、募集期間が過ぎているもの でも、定員に余裕がある場合は、参加申し込みを受け付ける場合もありますので、問合 せ先にご確認ください。 25 23 27 28 29 30 24 26 31
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東北大学関連
イベント詳細情報
2018.11.30~ 各イベントのチラシをほぼ開催日順に掲載しています。 掲載事項(開催日時、イベント名、会場など)は 変更になる場合があります。 詳細は各お問い合せ先にご確認ください。 9東北大学サイエンスシリーズ 東日本大震災の教訓を活かした実践的防災学へのアプローチ―災害科学の役割 2018年9月26日㊌∼11月27日㊋ 災害科学国際研究所 今村文彦教授 後藤和久准教授 佐藤翔輔准教授 安倍祥研究員 東北大学で学ぶ高度教養シリーズ memento mori−死を想え− 2018年10月3日㊌∼12月4日㊋ 教養教育院 鈴木岩弓総長特命教授 東北大学サイエンスシリーズ 解明:オーロラの 2018年10月31日㊌∼12月18日㊋ 理学研究科 小原隆博教授 2018年11月1日㊍受講登録開始 受講登録受付中 2019年3月受講登録開始予定 東北大学サイエンスシリーズ 銀河考古学入門∼銀河の形成と進化を る 2019年春 開講予定 理学研究科 千葉柾司教授 東北大学で学ぶ高度教養シリーズ
男と女の文化史
2019年1月16日㊌∼3月19日㊋ 文学研究科 髙橋章則教授 嶋 啓教授 横溝博准教授 東京大学 芳賀京子准教授 「男」と「女」への検討を通して、人間とは何か、歴史とは何か、といった「世界観」再構築の確かな 「材料」を提供します。スリリングで知的な視点・技術で探求した「男と女のドラマ」をご鑑賞ください。 (2018年5月に開講した第1回と同じ内容となり、課題の一部を変更しております。) 東北大学で学ぶ高度教養シリーズ家族と民法
2019年1月16日㊌∼3月19日㊋ 法学研究科 水野紀子教授 夫婦は互いに協力し合い、親は子を育てる義務を負っています。これらの家族間の権利義務を定めている のは、民法です。民法が、家族をどう定めているか見てみましょう。 家族と法は、相性が悪いと言われています。夫婦が相互に愛し合い、両親が慈愛に満ちた聡明な育児をす ることが理想だとしても、法は、たとえば愛を失った配偶者に愛することを強制できません。しかし民法 は、家族間の権利義務を定めています。それはどのような内容で、どのような機能を果たすのでしょうか。 この講義では、それを考えていきます。 匌⻌㣐㷕 ؔ٦فٝؔٝٓ؎ٝ侄肪涪䱿鹌إٝة٦ https://mooc.tohoku.ac.jp [email protected] 東北大学mooc 対面学習コース 受講申込受付中! <高校生対象> 12月1日㊏ 9:30 東北大学青葉山キャンパス 参加費無料 定員35名 *事前申込11/25〆切 先着順 <一般対象> 12月1日㊏ 13:30 東北大学青葉山キャンパス 参加費3,000円 定員35名 *事前申込11/25〆切 先着順 対面学習コース 受講申込受付中! <京都会場> 11月18日㊐ 14:00 キャンパスプラザ京都 参加費3,000円 定員30名 *事前申込11/11〆切 先着順 <仙台会場> 11月25日㊐ 14:00 東北大学川内北キャンパス 参加費3,000円 定員40名 *事前申込11/18〆切 先着順 通 通 丁 丁 番 番 二 二 二 東 東 線 線 北 北 北 南 南 南 鉄 鉄 下 下 地 地 地 五 橋 裁判所所 片平小小 川 広 瀬 霊屋橋 霊屋橋 河北新報社 河 社 SS30 SS30 中央郵便局 中央郵央郵便 東北大学片平キャンパス 東北大北大学片平キャャンパス 東北大学史料館学史料館館館 東北大学 五橋中 中央警察署 中 署 地下鉄東西線 地下鉄東西線線 地下 町 青葉通一番町 仙 台 駅 仙 台 JR 東北大正門前 東北大 前入場
無料
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(秋- 冬)
東北大学112 周年 テーマ:あなたが世界に紹介したい・自慢したいもの 募集期間:2018.10.31 - 2019.1.31 【募集カテゴリ】 カテゴリA:東北大学の風景・建物 カテゴリB:研究・教育・サークル活動 カテゴリC:宮城の自然・暮らし・伝統・文化・名産品 ※各カテゴリにお1人様1点まで応募できます。 【賞品】 年間大賞(1点):商品券 50,000円 年間 Web 大賞(1点):商品券 20,000円 入賞(各シーズン数点):商品券 2,000円 ※年間大賞・Web 大賞は年に1回、入賞は各シーズン毎に発表します。 ・応募写真はデジタルデータのみ、インターネット経由のみの受付です。 ・詳細は、募集要項(http://bit.ly/photocon5)をご覧ください。 東北大学 広報室 フォトコンテスト係 Email : [email protected] 10ᵑᵎ࠰ ᇹᵓᵗׅ
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SMMAクロスイベント 仙台市博物館 × 東北大学史料館 仙台市博物館 第 37 回市史講座・東北大学史料館 企画展公開講座近代の風景
昭和 2 年頃の仙台市内、芭蕉の辻付近の風景(東北大学関係写真データベースより) ʬ࠷ೖ࣎ʭ ೧ ݆ ೖʤೖʥ ʛ ʤ ʥ ʬ࠷ॶʭ౨ָɻฤฑ͚͠Δϙʖϩ ʤఈҽ ໌ʀߪໃྋʀࣆਅ͢ࠒΊགྷʥ ɻ಼༲ ߪ࠴̏ʁ࿉বોࢢࢱʤઍࢤ૱ແ෨૱ແ՟ΠʖΩϔθकࠬʥ ɻɻɻɻɻɻʰޮชॽ͖ΔಣΊմ͚ஏҮىԳʱʤՀୌʥ ߪ࠴̐ʁࠦ౽ਜ਼ࣰࢱʤ̧̥̦๑ਕ نΠʖΩϔઍୈ෯ཀྵࣆௗʀ෫࣎ฦॄ෨େනʥ ɻɻɻɻɻɻʰݻஏਦͳֈύΪΫͲݡΖ ೧ઍୈʱʤՀୌʥ ؖ࿊ϗϱφ ฤฑΫϡϱϏηݒςΠʖ ʬ࠷ೖ࣎ʭɻ ೧ ݆ ೖ ೖ ɻ ʛ ɻɻɻఈҽ ໌ʤʥɼંॄॶͶ͕ӿ͚ͫ͢͠͏ɽɻ ʬॄॶʭɻ౨ָฤฑ͚͠Δϙʖϩ ϫϑʖ ʰౌ༙ܙชԿࡔʱݒΏʰਟஊگ࣪ʱΝΌ͛ΕΉͤɽ 通 通 丁 丁 番 番 二 二 二 東 東 線 線 北 北 北 南 南 南 鉄 鉄 下 下 地 地 地 五 橋 裁判所所 川 川 川 川 川 川 川 川 川 川 川 川 川 川 川 川 川 川 川 川 川 川 広 瀬 中央郵便局 中央郵央郵便 東北大学片平キャンパス 東北大 ャンパス 東北大学片平キャ 北大学史料館大学史料料館 東北大大 地下鉄東西線 地下鉄東西線線 地下 町 番町 番町 番町 通 番町 通一番町 青葉通一番町 仙 台 駅 仙 台 JR 東北大正門前 東北大前 平さくらホールさく ホ ルホー 片平 ˡ ઍୈࢤ੪ཁۢฤฑɻ ʬ̤DLOʭGHVNWXD#JUSWRKRNXDFMSɻ ʬ7HOʭ ౨ָ࢛ྋؙ ˖ฤฑ͚͠ΔϙʖϩΠέιη ʀઍୈࢤஏԾర౨ત੪ཁ௪Ҳ൬ௌӼʤೈ̏ड़ʥɼಋೈતޔڰӼʤ̐ड़ʥΓΕైิ ʀઍୈӼώηΕ൬ΓΕऄɼ౨ਜ਼Ծऄైิ ˠճͶͺளऄ͗͟͡͏ΉͦΞͲɼىޮڠި௪ؽؖΝ͟ཤ༽͚ͫ͠͏ɽ ˡ ઍୈࢤ੪ཁۢઔ಼൬ஏ ʬ7HOʭ ઍୈࢤദؙ 南 1 北 2 ・ 600$ΤΥϔγφ ZZZVPPDMS 11持続可能性の風土学的基盤
2018
年
12
月
2
(日)
仙台国際ホテル
午後1時30分 ∼ 午後4時30分
参加費無料 要事前登録賞受賞記念講演会
二〇
一
八年
コ
ス
モ
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国際
賞
2018年コスモス国際賞受賞者 オギュスタン・ベルク フランス国立社会科学高等研究院 教授 哲学者、 和 哲郎の風土概念の拡充・ 深化 ・ 発展、および日本・中国・モンゴルでのフィール ドワークによる裏打ちから、 従来の西洋的自然 観に基づいた環境科学や環境倫理等とは異な る東洋的自然観に基づいた環境人間学「風土 学」を切り拓いた。東
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特別対談風
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住所・氏名・年齢・電話番号を明記のうえ、はがき、Eメール、FAXのいずれかでお申込みください。 QRコードからもお申込みいただけます。 【はがき】 〒538-0036 大阪市鶴見区緑地公園2-136 花博記念協会「コスモス国際賞講演会(仙台)」係 主催: 公益財団法人 国際花と緑の博覧会記念協会 共催:東北大学研究推進・支援機構知の創出センター、宮城大学事業構想学群(予定)、総合地球環境学研究所 後援:河北新報社 お問合せ:公益財団法人国際花と緑の博覧会記念協会 企画事業部第一課 TEL:06-6915-4516( 平日 9:30 ∼ 17:30) 【Eメール】 [email protected] 【FAX】 06-6915-4524 花博記念協会HP ◆ご来場の皆様にお花の球根プレゼント200
名 ◎どなたでも参加できます。 先着 迫り来る人生100年時代。これまでになかった長寿をどう生きていくかが人生の大き な課題となってきています。独居世帯の急増などによる社会問題も増えていく中、本 シンポジウムでは、「旅」が生み出すヘルスケアの進化系として、未来の「旅」の新しい かたち、そして、そこで求められるソリューションについて提言を行い、企業の視点、大 学の視点、地方自治体の視点、それぞれから議論を深めることで、人生100年時代の 健康戦略を考えます。 日 時 定 員 会 場 趣 旨 ドトール ローソン 福徳神社 YUITO コレド 室町 1 コレド 室町 2 入口 スター バックス 日本橋三越 新日本橋駅 三越 前 駅 三越前駅 総武本線 江戸通り り 通 和 昭 り 通 央 中 首都 高 速 1号 上野線 東 京 メト ロ銀 座線 東京メトロ日比谷線 小伝 馬町駅 東京メトロ半蔵門線 三井記念美術館 日本橋 三井タワー 日本銀行 日本橋コレド室町3 (室町ちばぎん三井ビルディング8階) 日本橋ライフサイエンスハブ N 案 内 図 100 迫り来来来るる人生1る人る人生1る人人生1人人人生生100年0000年0年年年年年時代。時代。代。代。これこれこれこれこれこれれまれれれまでれまれまれままでまでまでにででででにになかっにかっかった長た長寿た長寿長長寿寿をど寿 どう生う生きてう生う生きてていく が人生 大くかかかが人かかがかかかか 生生のの大のの大大大大大き大きき な課課題とな課課 なっなっなってっっっっってきてきててきててきててててていています。独居てていててい 。独居居居居居居居居居居世居世居世帯世帯世帯の急帯 急増など急急増急増急急などどどにに る社会問による 会問題も増会問題も会問題も増増増増えてい増増え増 いく中い中中中本本本 趣 趣 趣 旨 趣 旨旨旨 趣 旨 趣 旨 案 内 図12
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13:00∼17:00 【12:00開場、受付開始】 水 平成30年 日本橋コレド室町3 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-5-5 室町ちばぎん三井ビルディング8階 日本橋ライフサイエンスハブ 会議室 COI東北拠点シンポジウム お申込みはHPから C O I東北 検 索 http://www.coi.tohoku.ac.jp 【共 催】 株式会社 JTB 【主 催】 国立大学法人 東北大学 革新的イノベーション研究プロジェクト [email protected] E-mail 東北大学 イノベーション戦略推進センター 事務支援室 【お問い合わせ】 プログラム 14:05 15:05 13:10 パネルディスカッション 水野 正明 COI 統括VL補佐、名古屋大学 総長補佐 ( 調整中) 文部科学省 科学技術・学術政策局 松田 譲 国立研究開発法人科学技術振興機構 ビジョン1 ビジョナリーリーダー 来賓挨拶 ① 地域医療・介護連携の現状と課題: 「旅」の効用とCOI東北拠点への期待 佐々木 慶 山形県上山市クアオルト推進室長 ②地方自治体の取組み事例の紹介(ヘルスツーリズム&地域活性化) 情報提供 鈴木 杏奈 東北大学流体科学研究所 助教 ③人も自然もワクワク湧く湧くするネットワーク社会 情報提供 基調報告① 和賀 巌 情報提供 COI東北拠点 拠点長/プロジェクト統括(PL) NECソリューションイノベータ㈱プロフェッショナルフェロー 水野 正明・佐々木 慶・髙橋 伸佳・末永 智一・鈴木 杏奈 16:50 閉会の挨拶 研究統括(RL)末永 智一 17 : 15 交流会 ※別途、参加お申込みください。 ※会費は、当日受付で頂戴いたします。 (会費:4,000円) 13:00 東北大学 理事矢島 敬雅 古野 浩樹 株式会社 JTB 常務執行役員 主催者等挨拶 13:20 14:30 14:50 基調報告② 基調講演 髙橋 伸佳 休憩 末永 智一 COI東北拠点 副拠点長/研究統括(RL) 東北大学大学院環境科学研究科 教授 株式会社JTB 兼 一般財団法人 日本健康開発財団 ヘルスツーリズム研究所長 パネラー 和賀 巌 モデレータ 12お申し込み方法 会場へのアクセス 12 12月 日(月)必着月 日(月)必着33 東 北 大 学・読 売 新 聞 共 同 プ ロ ジ ェ クト 13:20∼13:50 15:10∼15:30 13:50∼14:20 14:35∼15:05 ♪ミニコンサート 武 蔵 野 音 楽 大 学 大 学 院 を 経 て 、 9 0 年 モ ー ツ ァ ル テ ウ ム 音 楽 大 学 修 了 。ソ ロ リ サ イ タ ル を 始 め 幅 広 い 演 奏 活 動 を 展 開 。平 成 2 9 年 度 宮 城 県 芸 術 選 奨 受 賞 。 昭 和 音 楽 大 学 、聖 和 短 期 大 学 講 師 。仙 台 バ ッ ハ ゼ ミ ナ ー ル 代 表 。 東北大学百周年記念会館 川内萩ホール 2階会議室 〒980-8576 宮城県仙台市青葉区川内40 国際センター駅下車 西1出口から徒歩約5分 (扇坂階段経由) 東北大学総務企画部社会連携課 TEL 022-217-5132 ※一部改修中につき駐車場はご利用いただけません。公共交通機関をご利用ください。 ♦お問い合わせ/読売新聞東北総局 TEL 022-222-4121 東 北 大 学 百 周 年 記 念 会 館 川 内 萩 ホ ール 地下 鉄 東 西 線 川 内 駅 地下鉄東西線 国際センター駅 (西1出口) 地下鉄東西線 国際センター駅 (西1出口) ミ ミ ♪ ♪ ♪ミ ♪ ♪ ニニコンサンサートササート ♪ミニコンサート ♪ミニコンサーミ ンサ 市民のためのサイエンス講座2018 市民のためのサイエンス講座2018
入場無料
定員200
名 下記要領でお申込みください。 お申込み多数の場合 先着順となります。最新脳科学が解き明かす
脳
とは
何か?
脳
とは
何か
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∼脳を知って心を知る∼
∼脳を知って心を知る∼
13:00∼16:00 13:00∼16:00[開場 12:30][開場 12:30] 2018年12
月9
日(日) 2018年12
月9
日(日) 東北大学百周年記念会館川内萩ホール 2階会議室 東北大学百周年記念会館川内萩ホール 2階会議室 会 場 講 演 大隅 典子氏 ● お お す み のりこ ● た にもと ひろむ谷本 拓氏 ● たき や す ゆき瀧 靖之氏 脳からみた自閉症 ネズミを使った基礎研究 近年、自閉スペクトラム症等の神経発達障害が 増えています。私たちの研究室では、遺伝子の 変異を伴わない「エピジェネティクス」という仕 組みについて着目し、マウスを用いて父加齢によ る次世代の影響について検証しています。 脳が生みだす 「好き嫌い」のしくみ 好きなもの/嫌いなものは人それぞれですが、この 違いはなぜ生まれるのでしょうか。過去の良い /悪い経験によって好みが変わるのは、ヒトだけで なくハエも同じです。ハエ脳の研究で分かった「好 き嫌い」を制御するしくみについてお話します。 生涯健康脳と楽器演奏 今回の講演では、子供たち、成人から高齢者 が、それぞれどのような事に気を付けてどのよ うな生活習慣を続けていくのが良いかを、また その中でも楽器演奏の効果を最新の脳科学の知 見をもとに講演の中で分かりやすく明らかにして いきます。 東 京 都 立 大 学 理 学 部 化 学 科 卒 、東 京 大 学 大 学 院 理 学 系 研 究 科 修 了 。ド イ ツ・ヴ ュ ル ツ ブ ル ク 大 学 、マ ッ ク ス プ ラ ン ク 神 経 生 物 学 研 究 所 を 経 て 、2 0 1 3 年 よ り 現 職 。 東 北 大 学 加 齢 医 学 研 究 所 教 授 。医 師 。医 学 博 士 。東 北 大 学 ス マ ー ト・エ イ ジ ン グ 学 際 重 点 研 究 セ ン タ ー 、加 齢 医 学 研 究 所 及 び 東 北 メ デ ィ カ ル ・メ ガ バ ン ク 機 構 で 脳 の 発 達 や 加 齢 の メ カ ニ ズ ム を 明 ら か に す る 研 究 者 と し て 活 躍 。 [ 略 歴 ] [ 略 歴 ] [ 略 歴 ] 東 京 医 科 歯 科 大 学 歯 学 部 卒 、歯 学 博 士 。1 9 9 8 年 よ り 東 北 大 学 大 学 院 医 学 系 研 究 科 教 授 。2 0 1 8 年 よ り 東 北 大 学 副 学 長 。 専 門 分 野 は 分 子 神 経 科 学 、神 経 発 生 学 。著 書 に『 脳 か ら 見 た 自 閉 症「 障 害 」と「 個 性 」の あ い だ 』( ブ ル ー バ ッ ク ス )な ど 。 [ 略 歴 ] 副 学 長( 広 報・共 同 参 画 担 当 ) 医 学 系 研 究 科 教 授 生 命 科 学 研 究 科 教 授 加 齢 医 学 研 究 所 教 授 ● た はら さえ 田原 さえ氏 ピ ア ニ スト 中山 啓子 教授[医学系研究科] がんは、何から出来てるの? がんは、何から出来てるの? がんは、何から出来てるの? オープンスクエア 場所:せんだいメディアテ 場所:せんだいメディアテーク1階 10/26 10/26 第157回 サイエンスカフェ 医療に役立つ 医療に役立つ 医療に役立つ ソ ソソフトフトマテリアルフトマテリアルマテリアル 山本 雅哉 教授[工学研究科] オープンスクエア 12 /12 12 /12 第159回 サイエンスカフェ 藪 浩 准教授[材料科学高等研究所] 生き物に学ぶ材料開発 生き物に学ぶ材料開発 生き物に学ぶ材料開発 オープンスクエア 場所:せんだいメディア 場所:せんだいメディアテーク1階 2 /15 2 /15 桑原 重文 教授[農学研究科] 合成フェロモンを使って 害虫防除 合成フェロモンを使って 害虫防除 合成フェロモンを使って 害虫防除 場所:東北大学青葉山キャンパス 青葉山コモンズ1階 ラーニング・コモンズ 場所:東北大学青葉山キャンパ 11/16 11/16 第158回 サイエンスカフェ 柿沼 薫 助教[学際科学フロンティア研究所・環境科学研究科] モンゴル遊牧民の移動のふしぎ ∼人と自然の関係を考える∼ モンゴル遊牧民の移動のふしぎ ∼人と自然の関係を考える∼ モンゴル遊牧民の移動のふしぎ ∼人と自然の関係を考える∼ オープンスクエア 場所:せんだいメディ 場所:せんだいメディアテーク1階 1/11 1/11 22 第160回 サイエンスカフェ 瀧宮 和男 教授[理学研究科] 合成化学で機能を創る 合成化学で機能を創る 合成化学で機能を創る オープンスクエア 場所:せんだいメディア 場所:せんだいメディアテーク1階 3/22 3/22 少子高齢化と人口減少社会 少子高齢化と人口減少社会 少子高齢化と人口減少社会 片平北門会館2階 エスパス 場所:東北大学片平キ 場所:東北大学片平キャンパス 11/9 11/9 福田 亘孝 教授[教育学研究科] 瀬川 昌久 教授[東北アジア研究センター] 親族・家族関係からみた 日中両社会 親族・家族関係からみた 日中両社会 親族・家族関係からみた 日中両社会 オープンスクエア 場所:せんだいメ 場所:せんだいメディアテークディア 1階 1/25 1/25 若林 緑 准教授[経済学研究科] 相関関係と因果関係を考える ∼入門計量経済学∼ 相関関係と因果関係を考える ∼入門計量経済学∼ 相関関係と因果関係を考える ∼入門計量経済学∼ 片平北門会館2階 エスパス 場所:東北大学片平キャ 場所:東北大学片平キャンパス 3/15 3/15 第57回 リベラルアーツサロン 東北大学二〇一八年度 後期プログラム 第55回 リベラルアーツサロン 第56回 リベラルアーツサロン 第161回 サイエンスカフェ 第162回 サイエンスカフェ 場所:せんだいメ 場所:せんだいメディアテークデ※ 日にご注意ください。1階 ※開催場所にご注意ください。 ※開催場所にご注意ください。 ※開催場所にご注意ください。 各回とも 18:00 19:45 ▶ 東北大学 総務企画部社会連携課社会連携推進係 022-217-5132 東北大学 サイエンスカフェ ※テーマ・講師等は予告なく変更となる場合があります。 ※開催の様子をカメラ等で撮影し、動画や写真を広報等に使用する 場合がありますのでご了承ください。 サイエンスカフェ、リベラルアーツサロンは 東北大学が主催する ﹁学問をもっと身近に、もっと楽しくする﹂ 参加型のトークイベントです。知
の
匠
と
語
り
合
う
贅
沢
な
時
間
。
参加費無料 事前申し込みは 不要です サイエンスがもっと楽しくなるティータイム 科学者が、科学に関心のある方々と飲み物を片手に気軽に 話し合い、サイエンスの楽しさを知ってもらう場です。 文系らしく会話を楽しむサロン 文系の幅広い分野の中から、身近なテーマ・知識欲をかき立てる テーマを取り上げ、お茶を飲みながら会話に興じる場です。 13北門会館 東北大学 北目町通 五ツ橋通 南町通 北門 主催・お問合せ: 東北大学 総務企画部 社会連携課 社会連携推進係 Tel:022-217-5132 会場: 東北大学片平北門会館 (片平キャンパス北門前 さくらキッチン隣り) ※開催の様子をカメラ等で撮影し、その写真をホームページ等の 広報用に使用する場合がありますのでご了承ください。
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2018 年12 月13日(木)
12:10 ∼ 12:50
入場無料 予約不要 演奏中の入退場自由 バルトーク: ルーマニア民族舞曲 イングランド民謡 :グリーンスリーブス クリスマスソング ほかᇹᵐᵎׅ
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仙台フィルハーモニー管弦楽団 クラリネット奏者 下路 詞子 東京佼成ウインドオーケストラ バストロンボーン奏者 佐藤 敬一朗 ピアニスト 住田 怜美 ※プログラムは変更になる場合がございます。 www.tohoku.ac.jp ᖹᡂ䠏䠌ᖺ䠍䠍᭶䠍䠒᪥ ሗ㐨ᶵ㛵㻌 ྛ ᨾ す⃝₶୍ඛ⏕㏣䛾ᐇ⾜ጤဨ䠄௬⛠䠅 ᮏᖺ㸯㸮᭶ࡈ㏽ཤࡉࢀࡲࡋࡓඖᮾᏛ⥲㛗ᨾす⃝₶୍ඛ⏕ࡢ㏣ࡢࢆୗグࡢ ࠾ࡾᇳࡾ⾜࠸ࡲࡍࡢ࡛ࠊ࠾▱ࡽࡏࡋࡲࡍࠋ グ ᪥ 㸸ᖹᡂ㸱㸮ᖺ㸯㸰᭶㸯㸴᪥㸦᪥㸧㸯㸲㸸㸮㸮㹼㸯㸴㸸㸮㸮 ᙜ᪥ࡣࠊከࡃࡢ㛵ಀ⪅ࡢࡈཧิࡀぢ㎸ࡲࢀࡲࡍࠋ ୍⯡ࡢ᪉ࡘࡁࡲࡋ࡚ࡣࠊ㸯㸳ࡽࡢ⊩ⰼࡈ༠ຊࢆ࠾㢪࠸࠸ࡓࡋࡲࡍࠋ ሙ㸸࢙࢘ࢫࢸࣥ࣍ࢸࣝྎ㸦ྎᕷ㟷ⴥ༊୍␒⏫ 㸧 㸰㝵ࢢࣛࣥࢻ࣮࣮࣒࣎ࣝࣝ㸭㸱㝵࢚࣑ࣝࢱ࣮ࢪࣗ ࡑࡢ㸸ᚚ㤶࣭ᚚ౪ⰼ࣭ᚚ౪≀ࡢࡣᅛࡃࡈ㎡㏥࠸ࡓࡋࡲࡍࠋ ᖹ᭹࡚ࡈཧิࡃࡔࡉ࠸ࠋ 㥔㌴ሙྎᩘ㝈ࡾࡀ࠶ࡾࡲࡍࡢ࡛ࠊ࡛ࡁࡿࡔࡅබඹ㏻ᶵ㛵ࢆࡈ⏝ࡃࡔࡉ ࠸ࠋ ࠙ၥྜࡏඛࠚ ᨾす⃝₶୍ඛ⏕㏣ࡢᐇ⾜ጤဨ㸦௬⛠㸧 㸦ົᒁ㸸ᮾᏛ⥲ົ⏬㒊⥲ົㄢ㸧 㹒㹃㹊㸸㸮㸰㸰㸰㸯㸵㸲㸶㸮㸵 ඖᮾᏛ⥲㛗ᨾす⃝₶୍ඛ⏕ࡢ㏣ࡢࡘ࠸࡚ ଐ ᾉᵑᵎ࠰ᵏᵐஉᵏᵗଐ ί൦ὸ ᵏᵕᵘᵑᵎ῍ᵏᵗᾉᵑᵎ
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