東京都北区地区防災不燃化促進事業実施要綱
2 8 北 ま ま 第 1 9 1 0 号 平成 29 年 3 月 30 日区長決裁 (目的)
第1条 この要綱は、東京都の防災都市づくり推進計画に定められた整備地域 における地区防災不燃化促進事業を推進し、防災生活道路の沿道において耐 火建築物等の建築を行う者に対して、当該建築物の建築に要する費用の一部 を助成することにより、防災生活道路周辺に不燃空間を形成するとともに、 防災上のネットワークを形成し、地域の防災性向上と区民の安全確保に資す ることを目的とする。
(定義)
第2条 この要綱において用いる用語の意義は、次の各号に定めるほか、建築 基準法(昭和 25 年法律第 201 号。以下「法」という。)、東京都防災密集地 域総合整備事業制度要綱(平成 18 年 17 都市整防第 809 号。以下「制度要 綱 」 と い う 。) 及 び東京 都 防 災 密 集 地 域 総合 整 備 事 業 補 助 金 交付 要 綱 ( 平 成 18 年 17 都市整防第809 号。以下「交付要綱」という。)の例による。 一 建築主 法第2 条第16号に規定する建築主をいう。ただし、次に定め
る建築方式により建築物を建築する場合にあっては、従前の敷地の権利者 をいう。
イ 建築の施行者が従前の敷地の権利者から依頼を受けて建築物を建築し、 当該建築物の完成後、当該権利者にこれを譲渡する旨の契約を建築工事 の着手前に締結して建築する建築方式
ロ 建築の施行者と従前の敷地の権利者とが、従前の敷地等と建築される 建築物の床等とをそれぞれの権利価格に基づいて交換する旨の契約を建 築工事の着手前に締結して建築する建築方式
二 都市計画施設等 都市計画法(昭和43年法律第100号)第4条第6 項に規定する都市計画施設及び同法第12条に規定する事業による施設を いう。
三 準耐火建築物 法第2条第九号の三に規定する準耐火建築物及び都市計 画法及び建築基準法の一部を改正する法律(平成4年法律第82号)2条 の規定による改正前の法2条に規定する簡易耐火建築物
(事業の要件)
第3条 この要綱に基づく助成事業(以下「事業」という。)は、次条の各要件 に該当する耐火建築物等の建築主に対し、当該建築に要する費用の一部につ いて、交付要綱に基づく補助金を充て、予算の範囲内で実施するものとする。 (対象となる建築物)
(以下「対象建築物」という。)とする。
一 区長が別に定める防災生活道路に接する土地に建築されるものであるこ と。
二 中小企業基本法(昭和 38 年法律第 154 号)第2条第1項各号に規定す る中小企業者以外の会社又は会社若しくは事業を営む個人が建築するもの でないこと。ただし、次のイ及びロに該当する場合(敷地を細分化する場 合を除く。)は、助成対象とすることができる。
イ 耐火建築物等の用途が、都市計画マスタープランにおける地域別のま ちづくり方針、地区計画等住民等の合意形成がなされたまちづくりの計 画に位置付けられたものであり、目標とする市街地の形成に寄与するこ と。
ロ 25 平方メートル未満の住戸がないこと。ただし、高齢者の居住の安定 確保に関する法律(平成13年法律第26号)の規定に基づくサービス 付き高齢者向け住宅事業登録制度に係る住宅は、この限りでない。 三 宅地建物取引業法(昭和 27 年法律第 176 号)第2条第3号に規定する
宅地建物取引業者が販売を目的として建築するものでないこと。ただし、 前号イ及びロに該当する場合(敷地を細分化する場合を除く。)は、助成対 象とすることができる。
四 建築物の敷地が接する防災生活道路は、計画幅員4メートル以上に整備 済みであること(道路の片側のみが整備済みの場合を含む。)又は建替えと 同時に計画幅員4メートル以上に整備すること(道路の片側のみを整備す る場合を含む。)。
五 建築物の種別は、耐火建築物又は準耐火建築物とすること。ただし、次 のイ又はロに該当する場合は、助成対象外とする。
イ 従前の建築物が準耐火建築物であり、建替え後に準耐火建築物にする 場合
ロ 従前の建築物が耐火建築物であり、建替え後に準耐火建築物又は耐火 建築物にする場合
六 次の敷地面積区分に応じた緑化基準(屋上緑化及び壁面緑化を含む。)を 満たすこと。この場合において、法定建ぺい率には、角地等の緩和規定に よる割合を含むものとし、また、法定建ぺい率が 90%を超える敷地につい ては、次の算定式における法定建ぺい率を 90%とする。
イ 敷地面積が 100 ㎡以上 1,000 ㎡未満の場合
緑化面積は、東京における自然の保護と回復に関する条例(平成 12 年東京都条例第 216号)に基づく緑化計画書制度における算出方法に より、(ア)から(ウ)までのうち、最も小さい面積以上とすること。 (ア) 敷地面積 ×(1−法定建ぺい率)× α
(イ) 敷地面積 ×(1−0.8) × α (ウ) (敷地面積−建築面積) × α
敷地面積 (㎡)
100 以上 200 未満
200 以上 300 未満
ロ 敷地面積が 1,000 ㎡以上の場合
緑化面積は、(ア)又は(イ)のうち、いずれか小さい面積以上とする こと。
(ア) (敷地面積−建築面積)×0.3
(イ) {敷地面積−(敷地面積×法定建ぺい率×0.8)}×0.3
七 住宅型不燃建築物については、次に掲げる要件を全て満たすとともに、 4階以上にある補助対象住戸について、他の用途への転用しないものであ ること。
イ 4階以上について
① 4階以上の階は、住宅であること。
② 補助対象住戸は、自己使用又は賃貸の用に供するものであること。 ③ 補助対象住戸の専用床面積(バルコニー等を除く。)は、55 ㎡以上
であること。 ロ 全戸について
① 住戸が4戸以上あること。
八 仮設建築物及び高架の工作物内に設ける建築物でないこと。
九 都市計画施設等の区域内の建築物(建築物の一部が都市計画施設の区域 にかかる場合にあっては当該区域にかかる部分)でないこと。
十 東京都北区密集住宅市街地整備促進事業実施要綱(平成 7 年3 月 31 日 6 北都整第 683 号)第 2 条(7)及び(9)に規定する整備計画及びガイ ドラインにおいて、拡幅又は新設する道路の計画線にかかる敷地に建築す る建築物(建築の部分、建築物に附属する門及び塀、擁壁並びに広告物、 自動販売機、花壇等の工作物等を含む。)でないこと。
十一 この要綱に基づく助成金と同種の助成金を既に受けていないものであ ること。
十二 北区の他の要綱及び条例に適合すること。 十三 北区の定める地区計画に適合すること。 (助成金の額)
第5条 助成金の額は、次に掲げるとおりとする。
一 一般建築助成費 地上1階から3階までの床面積の合計に応じて、交付 要綱別表 11−1、11−2及び 11−3に示された当該額とする。
二 住宅型不燃建築物助成費 4階以上にある補助対象住戸の床面積の合計 に応じて、交付要綱別表 11−1 又は 11−3に示された当該額とする。 2 前項第二号の助成費は、第一号に加算することができる。
3 第1項の規定を適用する場合においては、同項の交付要綱別表 11−1 及び 11−2中「木造」とあるのは、「耐火建築物等以外の建築物」と読み替える ものとする。
(従前建築物の種別証明者の資格)
第 6 条 第 4条 第 5号 に 係 る 従 前の 建 築物 の 種 別 を 証明 す る者 は 、 建 築士 法 (昭和25年法律第202号)第 3 条から第 3 条の 3 までに規定する区分に 応じた、一級建築士、二級建築士又は木造建築士とする。
(対象承認の申請手続)
第7条 助成を受けようとする者(以下「申請者」という。)は、法第6条第1 項又は第6条の2第1項の規定による確認申請の手続を行う際、地区防災不 燃化促進事 業対象承認申請 書(別記第1号 様式)に別表第 1 に掲げる書類を添えて、区長に申請しなければならない。
2 区長は、前項の規定による申請を受けた場合は、その内容を審査し、当該 事業の助成の対象とするときは、地区防災不燃化促進事業対象承認通知書(別 記第2号様式)により、申請者に通知するものとする。
3 区長は、前項の規定による審査の結果、当該事業の助成の対象としないと きは、地区防災不燃化促進事業対象不承認通知書(別記第3号様式)により、 申請者に通知するものとする。
4 申請者は、第1項の規定による申請をする前に、区長に相談をしなければ ならない。その手続の方法については、区長が別に定める。
(助言、指導等)
第8条 区長は、必要と認めるときは、当該建築物の建築主等に対し助言、指 導等を行うことができる。
2 区長は、第 4 条第七号に係る助成を受けた建築物について、住戸の他用途 への転用防止のため、建築主に対して、住宅型不燃建築物の対象承認に関す る誓約書(別記第4号様式)を提出させるものとする。
(申請内容の変更)
第9条 第7条第2項の規定により事業の対象の承認(以下「対象承認」とい う。)を受けた者(以下「承認決定者」という。)は、申請内容を変更しよう とするときは、速やかに地区防災不燃化促進事業変更承認申請書(別記第5 号様式)に別表第2に定める関係書類を添えて、区長に申請しなければなら ない。
2 区長は、前項の規定による申請を受けた場合は、その内容を審査し、適当 と認めるときは、地区防災不燃化促進事業変更承認通知書(別記第6号様式) により、承認決定者に通知するものとする。
3 区長は、前項の規定による審査の結果、不適当と認めるときは、地区防災 不燃化促進事業変更不承認通知書(別記第7様式)により、承認決定者に通 知するものとする。
(事業の取りやめ)
により、区長に届け出なければならない。 (対象承認の取消し)
第11条 区長は、承認決定者が次のいずれかに該当するときは、対象承認を 取り消すことができる。
一 偽りその他不正な手段により、対象承認を受けた場合 二 法令又はこの要綱の規定に違反した場合
三 前条の規定に該当することとなったにもかかわらず、地区防災不燃化促 進事業取りやめ届(別記第8号様式)を提出しない場合
四 第13 条第2項に定める期間内に、同条第1項に規定する手続をしない 場合
2 区長は、前項の規定による取消しを決定する場合は、その内容を審査し、 地区防災不燃化促進事業取消決定通知書(別記第9号様式)により、承認決 定者に通知するものとする。
(事業の着手)
第12条 承認決定者は、対象承認を受けたときは、速やかに当該助成に係る 契約を行い、事業に着手するとともに、着手後、直ちに地区防災不燃化促進 工事着手報告書(別記第10号様式)に別表第3に掲げる書類を添えて、区 長に届けなければならない。
2 区長は、必要があると認めるときは承認決定者から、当該建築工事の進捗 状況の報告等を求めることができる。
(完了報告及び助成金の交付申請)
第13条 承認決定者は、対象承認を受けた事業が完了したときは、地区防災 不燃化促進事業工事完了報告書(別記第11号様式)に別表第4に掲げる書 類を添えて区長に報告するとともに、地区防災不燃化促進事業助成金交付申 請書(別記第12号様式)により助成金の交付申請をするものとする。 2 前項の規定による報告及び申請をすることができる期間は、区長が特に認
める場合を除き、対象承認を受けた日から当該日が属する年度の翌年の1月 31日までとする。
3 前項の規定による期限の日(以下「期限日」という。)が、東京都北区の休 日を定める条例(平成元年3月東京都北区条例第1号)第1条第1項の休日 (以下「休日」という。)に当たるときは、その日の直前の休日以外の日を期 限日とする。
(助成金の交付の決定)
2 区長は、前項の規定による審査の結果、不適合と認めるときは、地区防災 不燃化促進事業助成金不交付決定通知書(別記第14号様式)により、承認 決定者に通知するものとする。
(助成金の請求書及び支払)
第15条 前条第1項の規定により助成金の交付の決定(以下「交付決定」と いう。)を受けた者(以下「助成決定者」という。)は、地区防災不燃化促進 事業助成金請求書(別記第15号様式)により、区長に助成金の支払を請求 するものとする。
2 区長は、前項の規定による請求があったときは、速やかに助成決定者に助 成金を支払うものとする。
3 建築行為が2箇年以上にまたがる耐火建築物等に対する第5条に定める助 成費は、交付決定通知年度に支払うものとする。
(交付決定の取消し)
第16条 区長は、助成決定者が次のいずれかに該当するときは、交付決定を 取り消すことができる。
一 偽りその他不正な手段により交付決定を受けた場合 二 法令又はこの要綱の規定に違反した場合
三 助成金を受け取る権利を放棄した場合
2 区長は、前項の規定による交付決定の取消しを決定する場合は、その内容 を審査し、地区防災不燃化促進事業交付決定取消通知書(別記第16号様式) により、助成決定者に通知するものとする。
(助成金の返還)
第17条 区長は、前条の規定により交付決定を取り消した場合において、既 に助成金が支払われているときは、期限を定めてその返還を命じるものとす る。
(その他)
第18条 この要綱に定めるもののほか、必要な事項は、まちづくり部長が別 に定める。
付 則
1 この要綱は、平成29年4月1日から施行する。
2 この要綱は、平成33年3月31日限り、その効力を失う。
3 この要綱の施行の際、既に建築確認を受けている者で当該建築物の工事が 完了していないもの又は建築確認を申請中である者については、本要綱を適 用する。
別表第1(第7条関係)
地区防災不燃化促進事業対象承認申請書(別記第1号様式)に添付する書類 1.案内図(S=1/1,500以上)
2.配置図(S=1/100以上) 3.各階平面図(S=1/100以上) 4.立面図(4面、S=1/100以上) 5.断面図(2面以上、S=1/100以上)
6.求積図(敷地、各階床面積、バルコニー等を除く住戸面積、緑化面積、 S=1/100以上)
7.仕上げ表(準耐火、耐火リストを含む。)
8.申請前の3箇月以内に発行された土地の登記事項証明書の写し
9.公図(不動産登記法(平成16年法律第123号)第14条第1項に規定する地 図又は同条第 4 項に規定する地図に準ずる図面)
10.建築主が借地人の場合、地主の承諾書
11.建築主が複数いる場合、申請者以外の承諾書
12.建築主が中小企業者の場合、中小企業者であることを証する図書(業種、資本 金、従業員数がわかるもの)
13.法第6条第1項又は法第6条の2第1項の規定による確認済証の写し(建築確 認申請書第1面から第5面も含む。)
14.敷地及び既存建物の写真
15.その他区長が必要と認める書類 別表第2(第9条関係)
地区防災不燃化促進事業変更承認申請書(別記第5号様式)に添付する書類 1.変更に係る部分の別表第1に掲げる書類
2.その他区長が必要と認める書類 別表第3(第12条関係)
地区防災不燃化促進事業工事着手報告書(別記第10号様式)に添付する書類 1.工程表
2.その他区長が必要と認める書類 別表第4(第13条関係)
地区防災不燃化促進事業工事完了報告書(別記第11号様式)に添付する書類 1.建替え後の建物の登記事項証明書の写し
2.法第7条第5項又は法第7条の2第5項の規定による検査済証の写し 3.建築物外観写真(2面)
第1号様式(第7条関係)
年 月 日 東京都北区長 殿
住所
申請者 氏名 印
電話 地区防災不燃化促進事業対象承認申請書
東京都北区地区防災不燃化促進事業実施要綱に基づく助成を受けたいので、関係図 書を添えて下記のとおり申請します。
記 1. 助成の種類
(1)一般建築物(その他→準耐火) (2)一般建築物(その他→耐火) (3)一般建築物(準耐火→耐火) (4)住宅型不燃建築物(その他→耐火) (5)住宅型不燃建築物(準耐火→耐火)
2. 建築場所
北区 (地名地番)
北区 (住居表示)
3. 建築主 氏 名 住 所 4. 建築物の名称
5. 建築物概要 (1)用 途 (2)工事種別 (3)構 造
(4)高 さ m
(5)階 数 地上 階・地下 階 (6)屋 根
(7)外 壁 (8)軒 裏
申 請 部 分 申請以外の部分 合 計 (9) 敷地面積 ( )m
2
( )m 2
( )m 2 (10)建築面積 ( )m
2
( )m 2
( )m 2 (11)延べ面積 ( )m
2
( )m 2
( )m 2 (12)住宅面積 ( )m
2
( )m 2
( )m 2 (13)うち自己用部分
( )m 2
( )m 2
( )m 2 (14)住宅戸数 ( )戸<自己使用以外の住宅戸数( )戸> 6. 工事予定
着工 年 月 日 完了 年 月 日 工期 年 箇月
※連絡先・電話
※ 私は、宅地建物取引業法第2条第3項に規定する宅地建物取引業者ではないこと を申告します。
氏名 印
※ 当社は、中小企業基本法第2条に規定する中小企業であり、また、宅地建物取引 業法第2条第3項に規定する宅地建物取引業者ではないことを申告します。
氏名 印
※ 私(当社)は、宅地建物取引業法第2条第3項に規定する宅地建物取引業者であ りますが、当該建築物は販売を目的としたものではないことを申告します。
氏名 印
※ 従前の建築物の種別が、(その他・準耐火)建築物であることを証明します。
氏 名 印
資 格 ( )建築士 ( )登録第 号 建築士事務所名 ( )建築士事務所( )知事登録第 号 所在地
電話番号
種別の確認方法
(注意)
添付図書は、別表第1のとおりでお願いします。
第2号様式(第7条関係)
年 月 日
様
東京都北区長
地区防災不燃化促進事業対象承認通知書
年 月 日付で申請のあった、東京都北区地区防災不燃化促進事業実 施要綱に基づく助成の対象承認申請については、下記のとおり承認したので通知しま す。
記 1. 申請者
住所 氏名
2. 承認番号 北まま 第 号 3. 助成の種類
(1)一般建築物(その他→準耐火) (2)一般建築物(その他→耐火) (3)一般建築物(準耐火→耐火) (4)住宅型不燃建築物(その他→耐火) (5)住宅型不燃建築物(準耐火→耐火)
4. 対象建築物の所在地
北区 (地名地番)
北区 (住居表示)
※ 東京都北区地区防災不燃化促進事業実施要綱の規定を遵守してください。 ※ この通知は、助成を決定したものではありません。建築物が申請どおりに完成し
ない場合や申請に偽り等があった場合は、助成されないことがあります。
第3号様式(第 7 条関係)
北まま 第 号 年 月 日 様
東京都北区長
地区防災不燃化促進事業対象不承認通知書
年 月 日付で申請のあった、東京都北区地区防災不燃化促進事業 実施要綱に基づく助成の対象承認申請については、承認できませんでしたので通知し ます。
記 1. 申請者
住所 氏名
2. 対象建築物の所在地
北区 (地名地番)
北区 (住居表示)
第4号様式(第8条関係)
年 月 日
東京都北区長 殿
住所
氏名 印
住宅型不燃建築物の対象承認に関する誓約書
対象住宅の建築場所 地 番 北区
住居表示 北区
住宅の規模 階建 棟 戸
東京都北区地 区防災 不燃化促進事業 におけ る住宅型不燃建 築物の 対象承認に関し
て、下記の条件を守ることを誓約いたします。
万一、この条件に違反した場合は、助成金の返還等の措置を受けても異議なく従い ます。
記
完成した建築物の住宅は、自己用住宅又は賃貸住宅以外の用途に供しないこと。ま
第5号様式(第9条関係)
年 月 日
東京都北区長 殿
住所
申請者 氏名 印
電話
地区防災不燃化促進事業変更承認申請書
年 月 日付 北まま第 号による東京都北区地区防災不燃 化促進事業実施要綱に基づく、助成対象の承認を受けた建築物の変更の承認を受けた いので、下記のとおり申請します。
記
1. 対象建築物の所在地
北区 (地名地番)
北区 (住居表示)
2. 変更の内容
3. 変更の理由
4. 添付書類
第6号様式(第9条関係)
年 月 日
様
東京都北区長
地区防災不燃化促進事業変更承認通知書
年 月 日付で 申請の あった東京都北 区地区 防災不燃化促進
事業実施要綱に基づく助成の変更承認申請については、下記のとおり承認したので通 知します。
記
1. 承認決定者
住所 氏名
2. 変更承認番号 北まま 第 号
3. 対象建築物の所在地
北区 (地名地番)
北区 (住居表示)
4. 変更の内容
第7号様式(第9条関係)
北まま 第 号 年 月 日
様
東京都北区長
地区防災不燃化促進事業変更不承認通知書
年 月 日付で申請のあった、東京都北区地区防災不燃化促進事業
実施要綱に基づく助成の変更承認申請については、承認できないので通知します。
記
1. 承認決定者 住所
氏名
2. 承認番号 北まま 第 号
3. 対象建築物の所在地
北区 (地名地番)
北区 (住居表示)
4. 変更の内容
第8号様式(第10条関係)
年 月 日
東京都北区長 殿
住所
報告者 氏名 印
電話
地区防災不燃化促進事業取りやめ届
年 月 日付で東京都 北区地 区防災不燃化促 進事業 実施要綱に基づ く、対象承認申請又は助成金交付申請を行った建築物について、下記のとおり届出し ます。
記
1. 届出の内容
(1)助成対象承認・変更承認申請取下げ
(2)助成金交付申請取下げ
2. 承認番号 北まま 第 号
3. 届出の理由
4. そ の 他
第9号様式(第11条関係)
北まま 第 号 年 月 日
様
東京都北区長
地区防災不燃化促進事業取消決定通知書
年 月 日付 北ま ま第 号で対象 承認を した東京都北区 地区防災不燃化促進事業実施要綱に基づく助成の対象承認申請については、下記のと
おり取り消したので通知します。
記
1. 承認決定者 住所 氏名
2. 対象建築物の所在地
北区 (地名地番)
北区 (住居表示)
3. 承認番号 北まま 第 号
第10号様式(第12条関係)
年 月 日
東京都北区長 殿
住所
報告者 氏名 印
電話
地区防災不燃化促進事業工事着手報告書
年 月 日付 北まま第 号による東京都北区地区防災不燃化 促進事業実施要綱に基づく、対象の承認を受けた建築物について工事に着手したので、
下記のとおり報告します。
記
1. 対象建築物の所在地
北区 (地名地番)
北区 (住居表示)
2. 工 事 着 手 年 月 日 年 月 日
3. 工事完了予定年月日 年 月 日
4. 工 事 監 理 者 氏 名
資 格 ( )建築士 ( )登録第 号 建築士事務所名 ( )建築士事務所( )知事登録第 号 所 在 地
電話番号
5. 工 事 施 工 者
氏 名
営業所名 建設業の許可( )第 号 所 在 地
電話番号
第11号様式(第13条関係)
年 月 日
東京都北区長 殿
住所
報告者 氏名 印
電話
地区防災不燃化促進事業工事完了報告書
年 月 日付 北まま第 号による東京都北区地区防災不燃化 促進事業実施要綱に基づく、対象の承認を受けた建築物の工事が完了したので、下記 のとおり報告します。
記
1. 対象建築物の所在地
北区 (地名地番)
北区 (住居表示)
2. 工 事 完 了 年 月 日 年 月 日
3. 工 事 監 理 者
氏 名
資 格 ( )建築士 ( )登録第 号 建築士事務所名 ( )建築士事務所( )知事登録第 号
所 在 地 電話番号
4. 工 事 施 工 者 氏 名
営業所名 建設業の許可( )第 号
所 在 地 電話番号
第12号様式(第13条関係)
年 月 日
東京都北区長 殿
住所
申請者 氏名 印
電話
地区防災不燃化促進事業助成金交付申請書
東京都北区地 区防災 不燃化促進事業 実施要 綱に基づく助成 金の交 付を受けたいの で、関係図書を添えて下記のとおり申請します。
記
1. 助成の種類
(1)一般建築物(その他→準耐火) (2)一般建築物(その他→耐火) (3)一般建築物(準耐火→耐火) (4)住宅型不燃建築物(その他→耐火)
(5)住宅型不燃建築物(準耐火→耐火)
2. 対象建築物の所在地
北区 (地名地番)
北区 (住居表示)
3. 建築主等 住所 氏名
4. 承認番号 北まま 第 号
建築確認検査済証交付 年 月 日 第 号
完了届受付 年 月 日 第 号
現場検査 年 月 日 検査員 印
第13号様式(第14条関係)
年 月 日
様
地区防災不燃化促進事業助成金交付決定通知書
年 月 日付で申請のあった助成金について、東京都北区地
区防災不燃化促進事業実施要綱に基づき、下記のとおり交付することと決定したので 通知します。
東京都北区長
記
1. 助成対象者 住所
氏名
2. 承認番号 北まま 第 号
3. 対象建築物の所在地
北区 (地名地番)
北区 (住居表示)
4. 助成の種類
(1)一般建築物(その他→準耐火) (2)一般建築物(その他→耐火) (3)一般建築物(準耐火→耐火) (4)住宅型不燃建築物(その他→耐火) (5)住宅型不燃建築物(準耐火→耐火)
5. 助成金交付額 円
6. 助成金交付額の内訳
第14号様式(第14関係)
北まま 第 号
年 月 日
様
東京都北区長
地区防災不燃化促進事業助成金不交付決定通知書
年 月 日付で申請のあった、東京都北区地区防災不燃化促進事業
実施要綱に基づく助成金の交付をしないことと決定したので、通知します。
記
1. 承認決定者
住所
氏名
2. 承認番号 北まま 第 号
3. 対象建築物の所在地
北区 (地名地番)
北区 (住居表示)
第15号様式(第15条関係)
年 月 日
東京都北区長 殿
住所
助成決定者 氏名 印
電話
地区防災不燃化促進事業助成金請求書
年 月 日付 北まま 第 号 で交付決定通知のあった東京
都北区地区防災不燃化促進事業実施要綱に基づく助成金について、下記のとおり請求
いたします。
記
請求金額
金額 千 百 十 万 千 百 十 円
※ 金額は、アラビア数字を使用し、訂正は認められません。
第16号様式(第16条関係)
年 月 日
様
東京都北区長
地区防災不燃化促進事業交付決定取消通知書
年 月 日付 北まま第 号で助成金の交付決定が
あった下記建築物について、東京都北区地区防災不燃化促進事業実施要綱に基づき、
助成金の交付決定を取り消したので通知します。
記
1. 対象建築物の所在地
北区 (地名地番)
北区 (住居表示)
2. 助成の種類
(1)一般建築物(その他→準耐火) (2)一般建築物(その他→耐火)
(3)一般建築物(準耐火→耐火) (4)住宅型不燃建築物(その他→耐火)
(5)住宅型不燃建築物(準耐火→耐火)
3. 助成金交付額 円
4. 助成金交付額の内訳