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.26(訂正)「平成23 年7 月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について

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(1)

成 平イ

月 平① 日取

各取 取 位取

場会社名 株 式 会 社 ネ ャ ケ ヌ ー チ

コーチ番号:平1イエ取東証マザーゲ

本社所在地 東 京 都 渋 谷 区

山 町

者 代表 締役社長取

田 中 取 伸 明

問 合 せ 先 管理本部副本部長取

栗 田 取

電 話 番 号 0年-イ②平③-ィィ①0 代表 取

URL取勘ャャミ://www.フu争争sミピピビ.c為.jミ/ 取

訂正

成 平年

② 月期取第 四半期決算短信 日本基準

連結

一部訂正につい 取

当社

成平イ

月11日に開示い しまし

親会社ネモーニッダ株式会社に係る特別調査委員会

調査報告書 領 当社による調査 容及び当社 各期連結財務諸表に与える影響 概要並びに今後 対応

につい

お知らせしまし

おり 過 度決算短信 訂正作業を進め まいりまし

成平年

月1ィ日付

成平年

月期取第 四半期決算短信 日本基準

連結

訂正

作業が完了しまし

訂正 容につい お知らせします 取

訂正箇所が多数に る め 訂正前および訂正後 全文を れ れ添付し 訂正箇所に

線を付し

表示し おります 取

(2)

訂正後 取

成平年 暻期第 四半期 連結業績 成平平 暻 日~ 成平年 暻年1日 取

連結財政状態取

配当 状況取

成平年 暻期 連結業績予想 成平平 暻 日~ 成平年 暻年1日 取

取  取  取  取  取  取

成平年

暻期  第

四半期決算短信

日曓基準

連結

取 取 取 取 成平年 暻14日

上場会社 取 株式会社 ス ド取 上場取引所    東

コ ド番号取 平159取 L  http://www.フullspピピビ.co.jp/取

代表者取 役職 取代表取締役社長取 氏 芳賀  麻奈穂取

問合せ先責任者取 役職 取取締役C 取 氏 泉  健太取 L  0年-5②平③-44①0取

四半期報告書提出予定日取 成平年 暻14日取 取 取

配当支払開始予定日取 取 取 取

四半期決算補足説明資料作成 暼無:取暼取  取

四半期決算説明会開催 暼無      :取無取 取

取 百万円曑満切捨

連結経営成績 計 取 %表示 対前 四半期増減率

 取 売上高取 営業利益取 経常利益取 四半期純利益取

 取 百万円取 %取 百万円 % 百万円取 %取 百万円取 %取

平年 暻期第 四半期取 ③,②0年取 40.9取 △③0 △111取 取 △年年平取 取

平平 暻期第 四半期取 ①,1②①取 △年.③取 平15 △11.0 平05取 △1平.③取 △5年②取 取

 取 四半期純利益株当 取

潜在株式調整後

株当 取

四半期純利益取

 取 円 銭取 円 銭取

平年 暻期第 四半期取 △平,年1③.平4取 取

平平 暻期第 四半期取 △年,②①年.平9取 取

 取 総資産取 純資産取 自己資曓比率取 株当 純資産取

 取 百万円取 百万円 %取 円 銭取

平年 暻期第 四半期取 ②,③01取 9③① 11.1取 ①,0年②.①9取

平平 暻期取 ③,年平9取 1,年平5 14.平取 ③,平51.③②取

参考 自己資曓取 平年 暻期第 四半期取 ③①②百万円 取 平平 暻期取 1,1③4百万円

 取 間配当金取

  第 四半期曒取 第 四半期曒取 第 四半期曒取 期曒取 合計取

 取 円 銭取 円 銭取 円 銭取 円 銭取 円 銭取

平平 暻期取 取 100.00取 取 0.00取 100.00取

平年 暻期取 取 0.00取

平年 暻期 予想 取 取 0.00取 0.00取

注 当四半期 おけ 配当予想 修正暼無取 無

取 %表示 対前期増減率

 取 売上高取 営業利益取 経常利益取 当期純利益取 当期純利益株当 取

 取 百万円取 %取 百万円取 %取 百万円取 % 百万円取 %取 円 銭取

通期取 1③,平5①取 年0.③取 ③①9取 取 ③1③取 平50取 取 1,②4平.15取

(3)

そ 他 詳 添付資料 そ 他情報 を 覧く い 取

新規       社  社          除外       社  社        取

注 当四半期会計期間 おけ 連結範囲 変更を伴う特定子会社 異動 暼無 ます 取

注 簡便 会計処理及び四半期連結財務諸表 作成 特暼 会計処理 適用 暼無 ます 取

会計処理 原則 手続 表示方法等 変更取

注 四半期連結財務諸表作成 基曓 重要 事項等 変更 記載 四半期連結財務諸表作成

係 会計処理 原則 手続 表示方法等 変更 暼無 ます 取

発行済株式数 普通株式 取

※四半期 ュ 手続 実施状況 関す 表示取

四半期決算短信 金融商品取引法 基 く四半期 ュ 手続 対象外 あ 四半期決算短信 開示時点

おい 金融商品取引法 基 く四半期財務諸表 ュ 手続 終了し お ます 取

※業績予想 適切 利用 関す 説明 そ 他特記事項取

曓資料 記載 い 業績見通し等 将来 関す 記述 当社 現在入手し い 情報および合理的 あ 判断

す 一定 前提 基 い お 実際 業績等 様々 要因 よ 大 く異 可能性 あ ます 業績予想 前提

条件および業績予想 利用 あ 注意事項等 い 添付資料 連結業績予想 関

す 定性的情報 覧く い 取

取 取

当四半期中 おけ 重要 子会社 異動取 無

簡便 会計処理及び特暼 会計処理 適用取 暼

  会計基準等 改正 伴う変更取 暼取

  以外 変更取 無取

  期曒発行済株式数 自己株式を含 取 平年 暻期 取 14年,①00株取 平平 暻期取 14年,5①0株取

  期曒自己株式数取 平年 暻期 取 株取 平平 暻期取 株取

(4)

取 取

取 取

○添付資料

目次

当四半期 連結業績等に関する定性的情報 取 取

連結経営成績に関する定性的情報 ………取 平取

連結財政状態に関する定性的情報 ………取 ィ取

連結業績 想に関する定性的情報 ………取 イ取

情報 取 取

重要 子会社 異動 概要 ………取 ①取

簡便 会計処理及び特暼 会計処理 概要 ………取 ①取

会計処理 原則ン手 表示方法等 変更 概要 ………取 ①取

企業 前提に関する重要事象等 概要 ………取 ①取

四半期連結財務諸表 取 取

四半期連結 借対照表 ………取 ②取

四半期連結損益計算書 ………取 エ取

四半期連結ゥホックュンネュー計算書 ………取 11 取

企業 前提に関する注  ………取 1年取

コエベンダ情報 ………取 1年取

株主資本 金 に著しい変動があ 場合 注  ………取 1ィ取

取 取 取

取 取 取

取 取 取

(5)

連結経営成績に関する定性的情報取

取 当第 四半期にお るわが国経済 新興国 経済成長や国 外 景気施策等により 景況感に一部回復 し

ある 高基調 暶相場や依然 し 厳しい 用情勢 影響を 本格的 景気回復に 至ら

引 先行 が 透明 展開 りまし 取

取 当社エャーハ 主力サーニケ 事業領域 ある゜ンシーヅッダ広告市場 平010 成平平 日本 広告

費 株式会社電通 成平年 月公表 による 成平平 市場規模 前 に世界的 景気後退 影響を

成長が減 し 成平平 に 回復基調 り ②ん②ィ②億 前 比エ.①%増 調に拡大い しまし

企業 算抑制や 業ン類似業者 競 事業環境 厳しい状態が し いる 企業 ゜ンシーヅッ

ダを活用し マーォゾ゛ンエ活動 意欲 引 高く 今後 ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエ領域 市場 伸

長する 見込ん おります 取

取 こ よう 事業環境 当社エャーハ 独自 法人支援ハメッダネァーヘ ネャケヌーチェメノ を中核

に ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエを中心 し 法人支援サーニケ 提供に注力するほ ゚ドヤャ販売 一

般消費者向 事業に り組ん まいりまし エャーハ全体 積極的に事業活動に努め こ や 成平平 月

日より開始し ゚ドヤャ事業 売 高が期初より寄与し いるこ 等 影響により 前 期 比較しィ③.イ% 増

収 りまし 取

取 一方 利益におい 引 エャーハ全体 徹底し コケダ管理を行 まいりまし が 増収に伴 売

総利益 増 し ゚ドヤャ事業 売 高が計画値を 回 こ が起因し ゚ドヤャ事業にお る人

件費や店舗 地代家賃 広告 伝費 コケダおよび ゚ドヤャ事業を運営する子会社ウャチコーフヤークョン

株式会社 株式 得に伴う れん償却 連結調整 定 が 担 り 営業損失および経常損失を計 する結果

りまし ま 第 四半期連結会計期間におい 投資暼価証券評価損エエんエイエ千 資産除去債務会計基準

適用に伴う影響 年エんエ0エ千 を特別損失 し 計 し こ により 四半期純損失を計 するこ りまし

取 以 により 当第 四半期連結累計期間にお る売 高 ③ん②0年ん③③0千 前 期比ィ0.エ%増 営業損失

③0ん③平イ千 前 四半期 営業利益平1イん10②千 経常損失111んィ0ィ千 前 四半期 経常利益平0イん①①エ千

四半期純損失年年平ん③平平千 前 四半期 四半期純損失イ年②ん年エ③千 りまし 取

取 取

事業 区分別 営業概況 次 おり す 取

取 第 四半期連結会計期間より 事業 概況をわ りやすく開示するこ を目的 し 事業 区分等 一部を新設

および変更し おります 変更し 容 次 おり す 取

ン ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエを中心 し 法人支援事業 を新設取

取 こ 事業 中に ネャケヌーチェメノ SEO 離1 モケゾ゛ンエ広告 離平 ゚ネ゛モ゠゜ダ広告

離年 広告 サ゜ダ制作 各種ゼーャ 法人向 サーニケ を含 ン ゚ネ゛モ゠

゜ダ広告事業 を ゚ネ゛モ゠゜ダサーニケハュト゜ジー 離ィ 事業 に変更し 当期より当 事業を担当し

いる連結子会社 ある株式会社ネァー゜ッダ 売 を分別取

ン ゜ンシーヅッダベタ゛゚事業 に含まれる法人向 E記 離イ および消費者向 E記を統合し 載取

ン 広告代理事業 事業区分 廃 前期中に子会社を売却 取

取 取

ナ変更後 事業 区分]取

゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエを中心 し 法人支援事業:ネャケヌーチェメノ SEO モケゾ゛ンエ広告

゚ネ゛モ゠゜ダ広告 広告 サ゜ダ制作 各種ゼーャ 法人向 サーニケ 取

゚ネ゛モ゠゜ダサーニケハュト゜ジー事業取

゜ンシーヅッダベタ゛゚事業:テピパサ゜ダ運営ン販売 E記取

ターシコンシー事業取 ゚ドヤャ事業取

事業取 取 取

お 前 期比較にあ り 変更し 事業コエベンダ う ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエを中心 し 法

人支援事業 および ゚ネ゛モ゠゜ダサーニケハュト゜ジー事業 につい 前期分 数値を組 暶えるこ が

困 め 比較を行 おりません 取

取 取

(6)

<゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエを中心 し 法人支援事業>取

取 当事業コエベンダ 独自 法人支援ハメッダネァーヘ ネャケヌーチェメノ を通 ゜ンシーヅッダマー

ォゾ゛ンエを中心 し 各種法人支援サーニケを提供する事業 概況をわ りやすく開示する め 第 四半期連

結会計期間より新設い しまし 取

取 当社 中核サーニケ ある ネャケヌーチェメノ 会員獲得を暷優先課 し 営業活動を行 結果 会員

数が 調に増 し 売 高が連結売 高 イ.①%を占めるま に成長い しまし 現在 こ 法人支援ハメ

ッダネァーヘ ネャケヌーチェメノ いう画期的 組 を通 SEOやモケゾ゛ンエ広告 ゜ンシーヅッ

ダマーォゾ゛ンエ支援サーニケを主に 企業ッーゲに対応し 様々 サーニケを提供し いく いう販売手法を採

用し おります 取

取 当期につい 特に ネャケヌーェメノ 会員数 増 に注力し いる め 前期ま SEO モケゾ゛ン

エ広告 主力サーニケ 売 高 前 期 比較し 減少する結果 りまし 取

取 以 結果 当事業 売 高 当第 四半期連結累計期間 年んエ①エん0年年千 りまし 取

取 取

<゚ネ゛モ゠゜ダサーニケハュト゜ジー事業>取

取 当事業 株式会社ネァー゜ッダ 子会社 が行う゚ネ゛モ゠゜ダサーニケハュト゜ジー事業を対象にし おりま

す 取

取 自社開 し ゚ネ゛モ゠゜ダハュエメヘ ゚ネ゛モ゠゜ダB および ゚ネ゛モ゠゜ダBペト゜ャ 営業活動

に注力し 結果 当事業にお る顧 数ン提携サ゜ダ数 に 調に増 い しまし ま 新 業界 顧

を開拓する 積極的 拡販や 顧 売 拡大に努める 様々 施策に り組ん まいりまし 取

取 以 結果 当事業 売 高 当第 四半期連結累計期間 1ん1イ1ん0②エ千 りまし 取

取 取

<゜ンシーヅッダベタ゛゚事業>取

取 当事業 テピパサ゜ダ運営ン販売およびE記が属し おります 取

取 当第 四半期連結累計期間におい 販売し テピパサ゜ダ ありません 取

取 ま E記につ まし 当社による自社E記サ゜ダ 運営に え 株式会社パッコ゚ベン゜ンシーヅッダ 子

会社 による自社E記サ゜ダ 運営およびペト゜ャE記サ゜ダ 運営 サーニケに り組ん まいりまし 当社が

運営するE記事業 売 高 減少傾向 ある一方 株式会社パッコ゚ベン゜ンシーヅッダにおい オーヘ機器や

玩具 ゚ドヤャ 一般消費者向 E記サ゜ダ 販売が 調に推移い しまし 取

取 以 結果 当事業 売 高 当第 四半期連結累計期間 イイエん平平1千 前 期比ィ.①%減 りまし

取 取 取

<ターシコンシー事業>取

取 当事業 株式会社パッコ゚ベン゜ンシーヅッダ 子会社 が行うターシコンシー事業を対象 し おります 取

取 新規顧 開拓に努めるほ 顧 ッーゲや 仮想化サーニケ等 現在 環境に則し サーニケ 実に努め

引 営業活動に注力し 結果 注量 増 傾向 推移い しまし 取

取 以 結果 当事業 売 高 当第 四半期連結累計期間 年エ年ん②1ィ千 前 期比平②.②%増 りま

し 取

取 取

<゚ドヤャ事業>取

取 当事業 成平平 月より連結対象 ウャチコーフヤークョン株式会社 子会社 が行う゚ドヤャ製

ン販売事業を対象 し おります 取

取 様々 販売施策や広告 伝施策を講 る 積極的 販売活動を行 まいりまし が 個人消費 迷や 価

格攻勢 厳しい事業環境が く 秋冬物 販売につい 苦戦を強いられる結果 りまし 取

取 以 結果 当事業 売 高 当第 四半期連結累計期間 年ん1①1ん年エエ千 りまし 取

取 取 取

< 事業>取

取 当事業に 株式会社パッコ゚ベン゜ンシーヅッダ 子会社 が提供し いる記グッV 同S充向 専用線サーニケ等

事業が含まれ おります 取

(7)

取 取

取 取 取 取

当連結累計 度にお る事業区分別販売実績 取

取 取

連結財政状態に関する定性的情報取

資産 債および純資産 状況取

資産 取 取

取 流動資産 ィん0年イんエ①③千 り 前連結会計 度曒に比 平0平ん②年年千 増 しまし これ 主に 手

形及び売掛金 増 による あります 取

取 固定資産 年ん②①イん平1②千 り 前連結会計 度曒に比 ②年0ん③②年千 減少しまし これ 主に れん

償却 賃 契約変更 解約に伴う差入保証金 減少による あります 取

取 取

債 取

取 流動 債 イんィ年①ん②イエ千 り 前連結会計 度曒に比 1年1ん①平平千 減少しまし これ 主に曑払法

人税等 減少 掛金 曑払金 減少による あります 取

取 固定 債 1ん年②③ん0イ1千 り 前連結会計 度曒に比 イ②んィ③0千 減少しまし これ 主に長期借

入金 減少による あります 取

取 取

離1取 SEO(Sピバメc勘取E点ブ務点ピ取Oミャ務m務正バャ務為点)取 : 検索゠ングン暷適化 顧 テピパサ゜ダが検索゠ングン ら 評価

を高められるようにサ゜ダやモンェ構 を暷適化する技術 取

離平取 モケゾ゛ンエ広告取 : 検索し ゥーワーチに応 検索゠ングン 検索結果 ヒーグ

に設定 れ 広告枠に表示 れるゾゥケダ広告 取

離年取 ゚ネ゛モ゠゜ダ広告取 : テピパサ゜ダやノュエ等が企業サ゜ダ トヂーやゾゥケダ広告を張

り 閲覧者が 広告を経由し 当 企業 サ゜ダ 会員 録し

り商品を購入し りする サ゜ダ 運営者に報酬が支払われ

る いう成果報酬型 広告手法 取

離ィ取 ゚ネ゛モ゠゜ダサーニケハュト゜ジー取: 広告主 モンェ元 るサ゜ダ運営者を仲 する業者 取

離イ取 E記(E争ピcャメ為点務c取記為mmピメcピ)取 : 電子商 引 ゜ンシーヅッダ等コンヌューシヅッダワーェ

電子的 情報交換により商品やサーニケを分配ン売 するこ 取

コエベンダ 名称取

当第 四半期連結累計期間取

(自取 成平平 月 日取

取 至取 成平年 月年1日)取 取

金 千 取 構成比 % 取 取 前 四半期比

%  取

゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエを中心 し 取

法人支援事業取 年んエ①エん0年年取 取 ィイ.①取 取 取

取 取 ネャケヌーチェメノ取 ィ③エん③00取 取 イ.①取 取 取

取 取 SEO取 平平③んィ平1取 取 平.①取 取 取

取 取 モケゾ゛ンエ広告取 平ん100ん年①③取 取 平ィ.1取 取 取

取 取 ゚ネ゛モ゠゜ダ広告取 エ1平んイ10取 取 10.イ取 取 取

取 取 広告取 1年エん年エ③取 取 1.①取 取 取

取 取 取 エ③んイ年ィ取 取 1.1取 取 取

゚ネ゛モ゠゜ダサーニケハュト゜ジー事業取 1ん1イ1ん0②エ取 取 1年.平取 取 取

゜ンシーヅッダベタ゛゚事業取 イイエん平平1取 取 ①.ィ取 取 △ィ.①取 取

取 取 テピパサ゜ダ運営ン販売取 平②ん①平ィ取 取 0.年取 取 1ん0年エ.②取 取

取 取 E記取 イ年1んイエ①取 取 ①.1取 取 △エ.0取 取

ターシコンシー事業取 年エ年ん②1ィ取 取 ィ.イ取 取 平②.②取 取

゚ドヤャ事業取 年ん1①1ん年エエ取 取 年①.年取 取

取 報告コエベンダ計取 エん平年ィんィィ③取 取 取 取 取

取 年平1ん0平ィ取 取 年.②取 取 取

消去取 △③イ1んイエ平取 取 △エ.②取 取 取

(8)

純資産 取

取 純資産 エ③①ん年②イ千 り 前連結会計 度曒に比 年年エん0年②千 減少しまし 取

取 取

ゥホックュンネュー 状況取

取 取

取 当第 四半期連結会計期間曒にお る現金及び現金 等物 以 資金 いいます 残高 1んイィイん平10

千 り 前連結会計 度曒に比 1イィんイイィ千 増 しまし 取

取 当第 四半期連結累計期間にお る各ゥホックュンネュー 状況 れら 要因 次 おり あります 取

取 取

営業活動によるゥホックュンネュー 取 取

取 営業活動による資金 減少 ①1ん①②ィ千 前 期 ①平1ん②ィ平千 増 りまし これ 主に

れん償却 平エ0ん0エ0千 があ 税金等調整前四半期純損失平③1んィ平エ千 計 売 債権 増

平1ィん②②イ千 入債務 減少1②イん0②イ千 があ こ による あります 取 取

取 取

投資活動によるゥホックュンネュー 取

取 投資活動による資金 増 1②ィん年エ③千 前 期 平③1ん年①年千 減少 りまし これ 主に

差入保証金 回収による収入1②0んイ年エ千 があ こ による あります 取

取 取

財務活動によるゥホックュンネュー 取

取 財務活動による資金 増 ィ1ん③年0千 前 期 平平ん平10千 減少 りまし これ 主に 長

期借入金 返済による支出イ1年んイ1①千 があ 短期借入金 純増 が1平0ん平ィイ千 長期借入れによ

る収入ィエ0ん000千 があ こ による あります 取

 取

連結業績 想に関する定性的情報取

今期 成平年 月期 におい 以 施策に り組 方針 す 取

取独自 法人支援ハメッダネァーヘ ネャケヌーチェメノ 会員数 拡大取

取SEO モケゾ゛ンエ広告 ゚ネ゛モ゠゜ダ広告 主力サーニケ 売 拡大取

取法人向 サーニケ 品質向 および 実取

より広範囲に より深く顧 企業をサフーダする め サーニケ 質向 実に り組 取

親会社 ネモーニッダ株式会社 サーニケ 販売や共 開 行う 定取

取エャーハ全体 全コケダ 原価および販管費 を対象に徹底し 管理を実施取

取 ネャケヌーチェメノ 事業および 周辺事業に経営資源を 中 せる め 体制整備取

収益力 い法人向 E記サ゜ダ 売却を推進取

成平平 月期第 四半期会計期間におい 減損損失を既に計 済 取

成平年 月期中にテンコ゚事業 位置 を調整し 方向性 を決定し いく 定取

取 取

取 期につい 引 これら つ 施策を積極的に推進するこ 収益力 強化および財務体質 改

善ン強化に努め まいります 取

取 取

取 ま 成平年 月11日に 成平年 月期連結第 四半期累計期間業績 想 連結ン個別 修正に関するお

知らせ におい 公表い しまし おり 当社連結子会社 あるウャチコーフヤークョン株式会社が運営する゚

ドヤャ事業 業績が計画を 回 推移し こ が主 要因 り 成平平 月1ィ日付 公表い しまし 成平年

月期 第 四半期連結業績 想を 方修正い しまし 一方 個別業績につい ネャケヌーチェメ

ノ 会員獲得に全社をあ り組ん こ が奏 し 契約件数が 調に拡大し いるこ ほ 徹底し コ

ケダ管理体制により販売費および一般管理費が削減 こ により 成平年 月期 第 四半期個別業績

想を 方修正い しまし 取

取 お 成平年 月期通期 連結業績 想につ まし 現時 におい 変更し おりませんが ゚ドヤャ事

業を含 テンコ゚事業 整理 進展 当第 四半期ま ゚ドヤャ事業 業績 振 期に 確定 要素が存在

し いるこ ら 現在 慎重に精査を進め おります 第 四半期決算 表時ま に精査を完了する 定 す

(9)

重要 子会社 異動 概要取

取 当事 ありません  取

 取

簡便 会計処理及び特暼 会計処理 概要取

定率法を採用し いる固定資産 減価償却費 算定方法 連結会計 度に係る減価償却費 を期間案分し

算定する方法によ おります 取

取 取

特暼 会計処理取

取 取 当事 ありません  取

 取

会計処理 原則ン手 表示方法等 変更 概要取

資産除去債務に関する会計基準 適用取

取 第 四半期連結会計期間より 資産除去債務に関する会計基準 企業会計基準第1③号取 成平0 月年1

日 及び 資産除去債務に関する会計基準 適用指針 企業会計基準適用指針第平1号取 成平0 月年1日

を適用し おります 取

取 これにより 当第 四半期連結累計期間 営業損失 経常損失 れ れ1平んィィ②千 増 税金等調整前四

半期純損失 イ平ん年イ②千 増 し おります ま 当会計基準等 適用開始による資産除去債務 変動

ィ1ん③イ0千 あります 取

取 取

持分法に関する会計基準 及び 持分法適用関連会社 会計処理に関する当面 扱い 適用取

取 第 四半期連結会計期間より 持分法に関する会計基準 企業会計基準1①号取 成平0 月10日公表

分 及び 持分法適用関連会社 会計処理に関する当面 扱い 実務対応報告第平ィ号取 成平0 月10

日 を適用し おります お こ 変更が四半期財務諸表に与える影響 ありません 取

取 取

企業結合に関する会計基準等 適用取 取

取 第 四半期連結会計期間より 企業結合に関する会計基準 企業会計基準第平1号取 成平0 1平月平①

日 連結財務諸表に関する会計基準 企業会計基準第平平号取 成平0 1平月平①日 研究開 費等に

係る会計基準 一部改正 企業会計基準第平年号取 成平0 1平月平①日 事業分 等に関する会計基準

企業会計基準第②号取 成平0 1平月平①日公表分 及び 企業結合会計基準及び事業分 等会計基準に関する

適用指針 企業会計基準適用指針第10号取 成平0 1平月平①日 を適用し おります 取  取

 取

企業 前提に関する重要事象等 概要取

取 当事 ありません 取   取

(10)

取 取

四半期連結財務諸表

四半期連結 借対照表

取 取

単位:千

取 取 取 取 取 取

取 取

当第 四半期連結会計期間曒

成平年 月年1日 取

前連結会計 度曒に係る取

要約連結 借対照表取

成平平 月年1日 取

資産 部取

取 流動資産取

取 取 現金及び預金取 1んイイエん②平① 1んィ0イん1イイ

取 取 手形及び売掛金取 1ん③②イん平③③ 1ん②エ0ん①エイ

取 取 商品取 平②①んエィエ 平③平ん年年②

取 取 曑収入金取 ①平んエ平1 10平んイィエ

取 取 前払費用取 エ平んィ年イ 11平んイ1ィ

取 取 繰延税金資産取 111んィイ年 ③年ん年平1

取 取 取 エ0ん①0① 1平イん平年年

取 取 倒引当金取 △年年んィ11 △①③んイ②年

取 取 流動資産合計取 ィん0年イんエ①③ 年ん③年年ん平年イ

取 固定資産取 取 取 暼形固定資産取

取 取 取 建物取 ィ年ィん年②1 ※平取 取ィ1②ん年③ィ

取 取 取 取 減価償却累計 取 △1平①んィ③③ △10イん1①1

取 取 取 取 建物 純 取 ※平取 取年0②ん③③年 年1平ん平平年

取 取 取 工具 器具及び備品取 1ん00③ん0③① エ②0んィィ平

取 取 取 取 減価償却累計 取 △②②年んィイ1 △②年年ん1②③

取 取 取 取 工具 器具及び備品 純 取 平年ィん①年イ 平年②ん平①ィ

取 取 取 土地取 ※平取 取1②平ん平ィ1 ※平取 取1②平ん平ィ1

取 取 取 モーケ資産取 1①③ん①1③ 1①エん②年③

取 取 取 取 減価償却累計 取 △エ1んィ0② △②1ん③0②

取 取 取 取 モーケ資産 純 取 ②②ん平10 エ②んエ年0

取 取 取 取 平んィイ平 平んィイ平

取 取 取 取 減価償却累計 取 △1んィエイ △1ん0イイ

取 取 取 取 純 取 エイ② 1ん年エ①

取 取 取 暼形固定資産合計取 ②エ平んエ平② ③平1ん0イ①

取 取 無形固定資産取

取 取 取 ソネダウ゠゚取 ィ③んィイ平 イ②ん平11

取 取 取 れん取 平ん1イィん平年0 平んィ②イん③平エ

取 取 取 取 1ん10③ 平ん0③③

取 取 取 無形固定資産合計取 平ん平0年ん②エ1 平んイ年イん1平③

取 取 投資 資産取

取 取 取 投資暼価証券取 平ィ①ん0②0 年年0んエイィ

取 取 取 破産更生債権等取 ①年0んエ①① ィ③1ん①1イ

取 取 取 繰延税金資産取 平イんエ10 ②0ん③イ0

取 取 取 差入保証金取 ※平取 取ィ①1ん③年エ ※平取 取①①①ん0平イ

取 取 取 取 ②エん0ィイ 1平ィん1年ィ

取 取 取 倒引当金取 △①②イん年年ィ △イ年年ん①②イ

取 取 取 投資 資産合計取 ②①③んィエ③ 1ん1年エんエ0①

取 取 固定資産合計取 年ん②①イん平1② ィんィエ①ん0エ1

(11)

取 取

単位:千

取 取 取 取

取 取

当第 四半期連結会計期間曒

成平年 月年1日 取

前連結会計 度曒に係る取

要約連結 借対照表取

成平平 月年1日 取

債 部取

取 流動 債取

取 取 掛金取 1んイ00んイ1① 1ん①②イんイエ1

取 取 短期借入金取 ※1ん取※平取 取平んイイィん平ィイ ※1ん取※平取 取平んィ年ィん000

取 取 返済 定 長期借入金取 ※平取 取②③エん平③③ ※平取 取②1③ん01③

取 取 曑払金取 年ィ1ん0③エ 年エ②ん①②ィ

取 取 曑払法人税等取 イ0ん②0イ 1年0ん年0エ

取 取 曑払消費税等取 ①1んエエィ 1イん年イ③

取 取 賞与引当金取 10ん000 ③ん年②エ

取 取 モーケ債務取 ィ②ん③平平 イ①んイ年エ

取 取 取 ③1ん0エ② 1年平んイ10

取 取 流動 債合計取 イんィ年①ん②イエ イんイ①③ん年③1

取 固定 債取

取 取 社債取 100ん000 100ん000

取 取 長期借入金取 ※平取 取1ん0エ年んイ②イ ※平取 取1ん1③③ん年①1

取 取 繰延税金 債取 平③ん0③② 1イん1エイ

取 取 資産除去債務取 ィエん①エイ

取 取 モーケ債務取 年0ん年1年 ィ年ん年0ィ

取 取 取 ②①ん年②エ ③③ん①②0

取 取 固定 債合計取 1ん年②③ん0イ1 1んィ年イんイ年1

取 債合計取 ①ん③1ィん③11 ②ん00年んエ1年

純資産 部取

取 株主資本取

取 取 資本金取 ①エ②んィ01 ①エ②ん0③②

取 取 資本剰余金取 ①①③んィ01 ①①③ん0③②

取 取 利益剰余金取 △イ01ん1年平 △1①③ん年10

取 取 株主資本合計取 ③①ィん①①エ 1ん1エ①ん③①年

取 評価ン換算差 等取

取 取 暼価証券評価差 金取 平ん年ィ平 △1平ん平平①

取 取 評価ン換算差 等合計取 平ん年ィ平 △1平ん平平①

取 少数株主持分取 11エん年①年 1ィ0ん②②ィ

取 純資産合計取 エ③①ん年②イ 1ん年平イんィ1平

(12)

第 四半期連結累計期間 取

取 取

四半期連結損益計算書

単位:千

取 取 取

前第 四半期連結累計期間取

自取 成平1 月 日取

至取 成平平 月年1日 取

当第 四半期連結累計期間取

自取 成平平 月 日取

至取 成平年 月年1日 取

売 高取 ①ん1②①んエ0平 ③ん②0年ん③③0

売 原価取 ィん①イィん②平エ ①ん01平んイ①年

売 総利益取 1んイ平平ん1②年 平ん①エ1ん年1①

販売費及び一般管理費取

取 給料及び手当取 ィィ1ん1②年 ②平1んイ年③

取 地代家賃取 1エ②ん0②③ ィ平エん10①

取 減価償却費取 平③んイ②② ①②ん年③0

取 れん償却 取 1年年ん0③② 平エ0ん0エ0

取 倒引当金繰入 取 ②んエイ1 ③②んィ11

取 賞与引当金繰入 取 エんエ平③ ③んエエ年

取 取 ィ③エん平①② 1ん1①②ん①平0

取 販売費及び一般管理費合計取 1ん年0②ん0①イ 平ん②②平ん1ィ1

営業利益又 営業損失 △ 取 平1イん10② △③0ん③平イ

営業外収益取

取 利息取 年ん③②ィ ①③平

取 保証料取 1②ん①年0 平イん11平

取 物品売却益取 ィんィ①年

取 取 年ん③①イ ①ん③エエ

取 営業外収益合計取 平イん年①エ 年②ん1イ②

営業外費用取

取 支払利息取 平1んイィ② 年エん0ィ③

取 支払手数料取 ①ん平エィ ③んエィ平

取 持分法による投資損失取 エ1

取 倒引当金繰入 取 1エん1①①

取 取 ①ん③②ィ イ②③

取 営業外費用合計取 年ィん③0③ ①②ん②年②

経常利益又 経常損失 △ 取 平0イん①①エ △111んィ0ィ

特別利益取

取 前期損益修正益取 1イん平エ① 11平

取 倒引当金戻入 取 1んエ1①

取 固定資産売却益取 平んィ1イ

取 取 平んエ0ィ

取 特別利益合計取 平平んイ年平 11平

特別損失取

取 固定資産売却損取 年ん②①②

取 固定資産除却損取 1ィん平1ィ

取 投資暼価証券評価損取 イ③1んイ平1 101ん0イエ

取 資産除去債務会計基準 適用に伴う影響 取 年エんエ0エ

取 出資金評価損取 1エん①①ィ

取 取 1ィんエイ年

取 特別損失合計取 ①0ィんエイ年 1②0ん1年②

(13)

取 取

単位:千

取 取

前第 四半期連結累計期間取

自取 成平1 月 日取

至取 成平平 月年1日 取

当第 四半期連結累計期間取

自取 成平平 月 日取

至取 成平年 月年1日 取

法人税 民税及び事業税取 ②ィんエイ0 ィィん②11

法人税等調整 取 ィ③んイ平平 平③ん0エ平

法人税等合計取 1平年んィ②平 ②平ん③0ィ

少数株主損益調整前四半期純損失 △ 取 △年イィん平年ィ

少数株主利益又 少数株主損失 △ 取 年②ん1②ィ △平1んィ11

(14)

取 取

四半期連結ゥホックュンネュー計算書

 取

単位:千

取 取 取

前第 四半期連結累計期間取

自取 成平1 月 日取

至取 成平平 月年1日 取

当第 四半期連結累計期間取

自取 成平平 月 日取

至取 成平年 月年1日 取

営業活動によるゥホックュンネュー取

取 税金等調整前四半期純損失 △ 取 △年②①ん②イ1 △平③1んィ平エ

取 減価償却費取 1イ0ん0年① 1平イんエィ平

取 固定資産除却損取 1ィん平1ィ

取 出資金評価損取 1エん①①ィ

取 投資暼価証券評価損取 イ③1んイ平1 101ん0イエ

取 資産除去債務会計基準 適用に伴う影響 取 年エんエ0エ

取 れん償却 取 平エ0ん0エ0

取 倒引当金 増減 △ 減少 取 △1②ん年②ィ 10①んィエ②

取 賞与引当金 増減 △ 減少 取 平ん①00 1ん①平1

取 利息及び 配当金取 △年ん③②ィ △①③平

取 支払利息取 平1んイィ② 年エん0ィ③

取 持分法による投資損益 △ 益 取 エ1

取 固定資産売却損益 △ 益 取 1ん年イ平

取 売 債権 増減 △ 増 取 1年①ん平年③ △平1ィん②②イ

取 卸資産 増減 △ 増 取 ②ん1エ平 △1ん年年イ

取 前払費用 増減 △ 増 取 ②ん01③ 平③んイィ0

取 前渡金 増減 △ 増 取 ③ん②平② ィ平ん1ィィ

取 入債務 増減 △ 減少 取 ②エん年①ィ △1②イん0②イ

取 曑払債務 増減 △ 減少 取 平イん0ィ1 △③0んィ②ィ

取 曑払消費税等 増減 △ 減少 取 △1ん年エ② イ0ん平ィ③

取 取 ③平ん②②エ △平平ん平③ィ

取 小計取 ②平年ん②②エ ①年ん平①0

取 利息及び配当金 取 ①ん①エエ ①③平

取 利息 支払 取 △平1ん0ィ年 △ィ平んイ②エ

取 法人税等 支払 取 △10③んイィエ △1年年んエ③1

取 法人税等 還付 取 平0ん③イ② イ0んエィィ

取 営業活動によるゥホックュンネュー取 ①平1ん②ィ平 △①1ん①②ィ

投資活動によるゥホックュンネュー取

取 暼形固定資産 得による支出取 △ィん年②エ △年エん平イエ

取 無形固定資産 得による支出取 △1①ん年1ィ △イん年0②

取 事業譲 による支出取 △1②③ん0エ0

取 投資暼価証券 得による支出取 △1平③んィ①0

取 投資暼価証券 売却による収入取 エ00

取 差入保証金 差入による支出取 △③んィ00 △1ィん①イ年

取 差入保証金 回収による収入取 ①年ん00② 1②0んイ年エ

取 付 による支出取 △平②③ん000

取 付金 回収による収入取 平ィ平んィイイ ③年年

取 取 平イんエ1② ①平ん平ィ①

(15)

取 取

単位:千

取 取 取

前第 四半期連結累計期間取

自取 成平1 月 日取

至取 成平平 月年1日 取

当第 四半期連結累計期間取

自取 成平平 月 日取

至取 成平年 月年1日 取

財務活動によるゥホックュンネュー取

取 短期借入れによる収入取 イ0んイ00 1平0ん平ィイ

取 長期借入れによる収入取 平平0ん000 ィエ0ん000

取 長期借入金 返済による支出取 △平11ん②エ② △イ1年んイ1①

取 株式 行による収入取 ①平③

取 配当金 支払 取 △ィ1ん1ィ③ △1イ③

取 少数株主 ら 払込 による収入取 ィん000

取 新株 約権 入消却による支出取 △年平ん1ィ③

取 取 △11ん①1② △イイん年①③

取 財務活動によるゥホックュンネュー取 △平平ん平10 ィ1ん③年0

現金及び現金 等物 増減 △ 減少 取 年1③ん1①③ 1イィんイイィ

現金及び現金 等物 期首残高取 1ん①③0ん平1平 1ん年エ0ん①イイ

(16)

取 当事 ありません 取  取

事業 種類別コエベンダ情報 取 取

前第 四半期連結累計期間 自 成平1 月 日取 至 成平平 月年1日 取

取 注 事業 区分 部管理 採用し いる区分によ おります 取取

取 取 取 取 第 四半期連結会計期間より 従来 テピパコンサャゾ゛ンエ事業 ら テピパ戦略支援事業 名称を変更

い しまし 取

取 取 取 取 取 取 お コエベンダ 名称変更によるコエベンダ情報に与える影響 ありません 取 取

取 取 取 取 各事業区分 主 サーニケ及び事業 容取

(1) テピパ戦略支援事業取ンンンンンンン取SEO モケゾ゛ンエ広告 広告代理 付 サーニケ取

(平) ゚ネ゛モ゠゜ダ広告事業ンンンン ゚ネ゛モ゠゜ダハュエメヘ ゚ネ゛モ゠゜ダB を中心 する゚ネ

゛モ゠゜ダサーニケ取

(年) ゜ンシーヅッダベタ゛゚事業ンン テピパサ゜ダ運営ン販売 法人向 E記 消費者向 E記取

(ィ) ターシコンシー事業ンンンンンン ビケゾ゛ンエ デウグンエ ュープンエサーニケ取

(イ)  ンンンンンンンンンンンン 暼料会員制事業 ネャケヌーチェメノ サ゜ダ売 仲 事

業 電話回線使用権ン記グッV/同S充向 専用線サーニケ 士業向 業務

支援サーニケ等取 取 取

所在地別コエベンダ情報 取

前第 四半期連結累計期間 自 成平1 月 日取 至 成平平 月年1日 取

取 本邦以外 国又 地域に所在する在外支店及び連結子会社が い め 当事 ありません 取

取 取

海外売 高 取 取

前第 四半期連結累計期間 自 成平1 月 日取 至 成平平 月年1日 取

取 本邦にお る売 高が全売 高 合計 エ0%を超え いる め 海外売 高 載を省略し おります 取

企業 前提に関する注

コエベンダ情報

 取 支援事業テピパ戦略取取

千 取

゚ネ゛モ゠゜ ダ広告事業取 千 取

゜ンシーヅッダ ベタ゛゚事業

千 取

ターシコンシ ー事業取取

千 取 千 取

千 取 消去又千 全社取取 連結千 取

売 高取  取  取  取  取  取  取  取  取

(1 外部顧 に対

する売 高取 年ん年年②ん平③イ取 1ん0平③ん①年①取 イ③①ん年1エ 平エ③んイ0① エ平①ん1イィ ①ん1②①んエ0平取 取 ①ん1②①んエ0平

(平 コエベンダ間 部売 高

又 振暶高取 1③ん年1ィ取 1ィ平取 取 エん②②② 平③ん平年ィ取 △平③ん平年ィ取

計取 年ん年イイんイエエ取 1ん0平③ん②②エ取 イ③①ん年1エ 年0③ん平③ィ エ平①ん1イィ ①ん平0イん1年②取 △平③ん平年ィ取 ①ん1②①んエ0平

営業利益又 取

(17)

コエベンダ情報 取 取

.コエベンダ 概要取 取

取 当社 報告コエベンダ 当社 構成単位 う 分 れ 財務情報が入手可能 あり 締役会が 経営

資源 配分 決定及び業績を評価する めに 定期的に検討を行う対象 いる あります 当社

事業種類別 コエベンダ ら構成 れ おり ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエを中心 し 法人支援事

業 ゚ネ゛モ゠゜ダサーニケハュト゜ジー事業 ゜ンシーヅッダベタ゛゚事業 ターシコンシー事業

゚ドヤャ事業 を報告コエベンダ し おります 取

取 ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエを中心 し 法人支援事業 主に暼料会員制サーニケ ネャケヌーチ

ェメノ SEO モケゾ゛ンエ広告 ゚ネ゛モ゠゜ダ広告 広告代理 サ゜ダ制作 各種ゼー

ャ 法人向 サーニケ 提供を行 おります 取

取 ゚ネ゛モ゠゜ダサーニケハュト゜ジー事業 ゚ネ゛モ゠゜ダハュエメヘ ゚ネ゛モ゠゜ダB を中心

する゚ネ゛モ゠゜ダサーニケ 提供を行 おります 取

取 ゜ンシーヅッダベタ゛゚事業 テピパサ゜ダ運営ン販売 E記を行 おります 取

取 ターシコンシー事業 ビケゾ゛ンエ デウグンエ ュープンエサーニケ 提供を行 おります 取

取 ゚ドヤャ事業 ゚ドヤャ製 ン販売を行 おります 取 取

取 取

報告コエベンダ 売 高及び利益又 損失 金 に関する情報取

当第 四半期連結累計期間 自 成平平 月 日取 至 成平年 月年1日 取

注 区分 報告コエベンダに含まれ い事業コエベンダ あり 記グッV/同S充向 専用線サーニケ等を含

ん おります 取

取 取

報告コエベンダ 利益又 損失 金 合計 四半期連結損益計算書計 差 及び当 差 主

容 差異調整に関する事 取

注 全社費用 主に報告コエベンダに属し い一般管理費 あります 取

取 取

追 情報 取 取

取 第 四半期連結会計期間より コエベンダ情報等 開示に関する会計基準 企業会計基準第1②号取 成平1

月平②日 及び コエベンダ情報等 開示に関する会計基準 適用指針 企業会計基準適用指針第平0号取

成平0 月平1日 を適用し おります 取

取 当事 ありません 取

取 取 取 取

報告コエベンダ

注 取

千 取

合計 千 取

゜ンシーヅッダ マーォゾ゛ンエ を中心 し 取

法人支援事業取

千 取

゚ネ゛モ゠゜ダ サーニケハュト ゜ジー事業取

千 取

゜ンシーヅッダ ベタ゛゚事業

千 取

ターシコンシ ー事業取

千 取

゚ドヤャ 事業取

千 取

計 千 取

売 高取  取  取  取  取  取  取  取  取

外部顧 取

売 高取 年んエ①イん③0②取 年1①んィ1②取 イイイん②②エ取 年③年んィイ0取 年ん1①1ん年エエ取 ③ん年③平ん③イイ取 年平1ん0平ィ取 ③ん②0年ん③③0取

コエベンダ間 部売 高又

振暶高取 年ん平平イ取 ③年ィん①①1取 年んィィ平取 10ん平①ィ取 ―取 ③イ1んイエ平取 ―取 ③イ1んイエ平取

計取 年んエ①エん0年年取 1ん1イ1ん0②エ取 イイエん平平1取 年エ年ん②1ィ取 年ん1①1ん年エエ取 エん平年ィんィィ③取 年平1ん0平ィ取 エんイイイんィ②平取

コエベンダ利益取

又 損失 △ 取 平エ平ん③0平取 ③②んイ11取 平0ん②年ィ取 ィ1ん1③年取 △平③平んィイ平取 1イエん②②エ取 △平0ん③平イ取 1年③んエイ年取

 利益取  当第 四半期連結累計期間

千 取

 報告コエベンダ計取 1イエん②②エ取

  区分利益取  △平0ん③平イ取

 コエベンダ間 引消去取 △①ん1②ィ取

 全社費用 注 取 平1年ん①0ィ取

 四半期連結損益計算書 営業損失取 △③0ん③平イ取

(18)

訂正前 取

成平年 暻期第 四半期 連結業績 成平平 暻 日~ 成平年 暻年1日 取

連結財政状態取

配当 状況取

成平年 暻期 連結業績予想 成平平 暻 日~ 成平年 暻年1日 取

取  取  取  取  取  取

成平年

暻期  第

四半期決算短信

日曓基準

連結

取 取 取 取 成平年 暻14日

上場会社 取 株式会社 ス ド取 上場取引所    東

コ ド番号取 平159取 L  http://www.フullspピピビ.co.jp/取

代表者取 役職 取代表取締役社長取 氏 芳賀  麻奈穂取

問合せ先責任者取 役職 取取締役C 取 氏 泉  健太取 L  0年-5②平③-44①0取

四半期報告書提出予定日取 成平年 暻14日取 取 取

配当支払開始予定日取 取 取 取

四半期決算補足説明資料作成 暼無:取暼取  取

四半期決算説明会開催 暼無      :取無取 取

取 百万円曑満切捨

連結経営成績 計 取 %表示 対前 四半期増減率

 取 売上高取 営業利益取 経常利益取 四半期純利益取

 取 百万円取 %取 百万円 % 百万円取 %取 百万円取 %取

平年 暻期第 四半期取 ③,②②9取 40.平取 △②4 △104取 取 △年平①取 取

平平 暻期第 四半期取 ①,平①0取 △平.5取 平4② 10.4 平年②取 9.0取 △505取 取

 取 四半期純利益株当 取

潜在株式調整後

株当 取

四半期純利益取

 取 円 銭取 円 銭取

平年 暻期第 四半期取 △平,平②平.14取 取

平平 暻期第 四半期取 △年,5年9.①4取 取

 取 総資産取 純資産取 自己資曓比率取 株当 純資産取

 取 百万円取 百万円 %取 円 銭取

平年 暻期第 四半期取 ②,③平③取 9③0 11.0取 5,99②.0平取

平平 暻期取 ③,年5①取 1,年1平 14.0取 ③,1①5.09取

参考 自己資曓取 平年 暻期第 四半期取 ③①1百万円 取 平平 暻期取 1,1②平百万円

 取 間配当金取

  第 四半期曒取 第 四半期曒取 第 四半期曒取 期曒取 合計取

 取 円 銭取 円 銭取 円 銭取 円 銭取 円 銭取

平平 暻期取 取 100.00取 取 0.00取 100.00取

平年 暻期取 取 0.00取

平年 暻期 予想 取 取 0.00取 0.00取

注 当四半期 おけ 配当予想 修正暼無取 無

取 %表示 対前期増減率

 取 売上高取 営業利益取 経常利益取 当期純利益取 当期純利益株当 取

 取 百万円取 %取 百万円取 %取 百万円取 % 百万円取 %取 円 銭取

通期取 1③,平5①取 平9.平取 ③①9取 取 ③1③取 平50取 取 1,②4平.15取

(19)

そ 他 詳 添付資料 そ 他情報 を 覧く い 取

新規       社  社          除外       社  社        取

注 当四半期会計期間 おけ 連結範囲 変更を伴う特定子会社 異動 暼無 ます 取

注 簡便 会計処理及び四半期連結財務諸表 作成 特暼 会計処理 適用 暼無 ます 取

会計処理 原則 手続 表示方法等 変更取

注 四半期連結財務諸表作成 基曓 重要 事項等 変更 記載 四半期連結財務諸表作成

係 会計処理 原則 手続 表示方法等 変更 暼無 ます 取

発行済株式数 普通株式 取

※四半期 ュ 手続 実施状況 関す 表示取

四半期決算短信 金融商品取引法 基 く四半期 ュ 手続 対象外 あ 四半期決算短信 開示時点

おい 金融商品取引法 基 く四半期財務諸表 ュ 手続 終了し お ます 取

※業績予想 適切 利用 関す 説明 そ 他特記事項取

曓資料 記載 い 業績見通し等 将来 関す 記述 当社 現在入手し い 情報および合理的 あ 判断

す 一定 前提 基 い お 実際 業績等 様々 要因 よ 大 く異 可能性 あ ます 業績予想 前提

条件および業績予想 利用 あ 注意事項等 い 添付資料 連結業績予想 関

す 定性的情報 覧く い 取

取 取

当四半期中 おけ 重要 子会社 異動取 無

簡便 会計処理及び特暼 会計処理 適用取 暼

  会計基準等 改正 伴う変更取 暼取

  以外 変更取 無取

  期曒発行済株式数 自己株式を含 取 平年 暻期 取 14年,①00株取 平平 暻期取 14年,5①0株取

  期曒自己株式数取 平年 暻期 取 株取 平平 暻期取 株取

(20)

取 取

取 取

○添付資料

目次

当四半期 連結業績等に関する定性的情報 取 取

連結経営成績に関する定性的情報 ………取 平取

連結財政状態に関する定性的情報 ………取 ィ取

連結業績 想に関する定性的情報 ………取 イ取

情報 取 取

重要 子会社 異動 概要 ………取 ①取

簡便 会計処理及び特暼 会計処理 概要 ………取 ①取

会計処理 原則ン手 表示方法等 変更 概要 ………取 ①取

企業 前提に関する重要事象等 概要 ………取 ①取

四半期連結財務諸表 取 取

四半期連結 借対照表 ………取 ②取

四半期連結損益計算書 ………取 エ取

四半期連結ゥホックュンネュー計算書 ………取 11 取

企業 前提に関する注  ………取 1年取

コエベンダ情報 ………取 1年取

株主資本 金 に著しい変動があ 場合 注  ………取 1ィ取

取 取 取

取 取 取

取 取 取

(21)

連結経営成績に関する定性的情報取

取 当第 四半期にお るわが国経済 新興国 経済成長や国 外 景気施策等により 景況感に一部回復 し

ある 高基調 暶相場や依然 し 厳しい 用情勢 影響を 本格的 景気回復に 至ら

引 先行 が 透明 展開 りまし 取

取 当社エャーハ 主力サーニケ 事業領域 ある゜ンシーヅッダ広告市場 平010 成平平 日本 広告

費 株式会社電通 成平年 月公表 による 成平平 市場規模 前 に世界的 景気後退 影響を

成長が減 し 成平平 に 回復基調 り ②ん②ィ②億 前 比エ.①%増 調に拡大い しまし

企業 算抑制や 業ン類似業者 競 事業環境 厳しい状態が し いる 企業 ゜ンシーヅッ

ダを活用し マーォゾ゛ンエ活動 意欲 引 高く 今後 ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエ領域 市場 伸

長する 見込ん おります 取

取 こ よう 事業環境 当社エャーハ 独自 法人支援ハメッダネァーヘ ネャケヌーチェメノ を中核

に ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエを中心 し 法人支援サーニケ 提供に注力するほ ゚ドヤャ販売 一

般消費者向 事業に り組ん まいりまし エャーハ全体 積極的に事業活動に努め こ や 成平平 月

日より開始し ゚ドヤャ事業 売 高が期初より寄与し いるこ 等 影響により 前 期 比較しィ0.平% 増

収 りまし 取

取 一方 利益におい 引 エャーハ全体 徹底し コケダ管理を行 まいりまし が 増収に伴 売

総利益 増 し ゚ドヤャ事業 売 高が計画値を 回 こ が起因し ゚ドヤャ事業にお る人

件費や店舗 地代家賃 広告 伝費 コケダおよび ゚ドヤャ事業を運営する子会社ウャチコーフヤークョン

株式会社 株式 得に伴う れん償却 連結調整 定 が 担 り 営業損失および経常損失を計 する結果

りまし ま 第 四半期連結会計期間におい 投資暼価証券評価損エエんエイエ千 資産除去債務会計基準

適用に伴う影響 年エんエ0エ千 を特別損失 し 計 し こ により 四半期純損失を計 するこ りまし

取 以 により 当第 四半期連結累計期間にお る売 高 ③ん②②エん1②平千 前 期比ィ0.平%増 営業損失

②ィん平0②千 前 四半期 営業利益平ィ②ん0ィィ千 経常損失10ィん②③①千 前 四半期 経常利益平年②ん①0①千

四半期純損失年平①ん平0ィ千 前 四半期 四半期純損失イ0イんィ①1千 りまし 取

取 取

事業 区分別 営業概況 次 おり す 取

取 第 四半期連結会計期間より 事業 概況をわ りやすく開示するこ を目的 し 事業 区分等 一部を新設

および変更し おります 変更し 容 次 おり す 取

ン ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエを中心 し 法人支援事業 を新設取

取 こ 事業 中に ネャケヌーチェメノ SEO 離1 モケゾ゛ンエ広告 離平 ゚ネ゛モ゠゜ダ広告

離年 広告 サ゜ダ制作 各種ゼーャ 法人向 サーニケ を含 ン ゚ネ゛モ゠

゜ダ広告事業 を ゚ネ゛モ゠゜ダサーニケハュト゜ジー 離ィ 事業 に変更し 当期より当 事業を担当し

いる連結子会社 ある株式会社ネァー゜ッダ 売 を分別取

ン ゜ンシーヅッダベタ゛゚事業 に含まれる法人向 E記 離イ および消費者向 E記を統合し 載取

ン 広告代理事業 事業区分 廃 前期中に子会社を売却 取

取 取

ナ変更後 事業 区分]取

゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエを中心 し 法人支援事業:ネャケヌーチェメノ SEO モケゾ゛ンエ広告

゚ネ゛モ゠゜ダ広告 広告 サ゜ダ制作 各種ゼーャ 法人向 サーニケ 取

゚ネ゛モ゠゜ダサーニケハュト゜ジー事業取

゜ンシーヅッダベタ゛゚事業:テピパサ゜ダ運営ン販売 E記取

ターシコンシー事業取 ゚ドヤャ事業取

事業取 取 取

お 前 期比較にあ り 変更し 事業コエベンダ う ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエを中心 し 法

人支援事業 および ゚ネ゛モ゠゜ダサーニケハュト゜ジー事業 につい 前期分 数値を組 暶えるこ が

困 め 比較を行 おりません 取

取 取

(22)

<゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエを中心 し 法人支援事業>取

取 当事業コエベンダ 独自 法人支援ハメッダネァーヘ ネャケヌーチェメノ を通 ゜ンシーヅッダマー

ォゾ゛ンエを中心 し 各種法人支援サーニケを提供する事業 概況をわ りやすく開示する め 第 四半期連

結会計期間より新設い しまし 取

取 当社 中核サーニケ ある ネャケヌーチェメノ 会員獲得を暷優先課 し 営業活動を行 結果 会員

数が 調に増 し 売 高が連結売 高 イ.①%を占めるま に成長い しまし 現在 こ 法人支援ハメ

ッダネァーヘ ネャケヌーチェメノ いう画期的 組 を通 SEOやモケゾ゛ンエ広告 ゜ンシーヅッ

ダマーォゾ゛ンエ支援サーニケを主に 企業ッーゲに対応し 様々 サーニケを提供し いく いう販売手法を採

用し おります 取

取 当期につい 特に ネャケヌーェメノ 会員数 増 に注力し いる め 前期ま SEO モケゾ゛ン

エ広告 主力サーニケ 売 高 前 期 比較し 減少する結果 りまし 取

取 以 結果 当事業 売 高 当第 四半期連結累計期間 年んエ①エん0年年千 りまし 取

取 取

<゚ネ゛モ゠゜ダサーニケハュト゜ジー事業>取

取 当事業 株式会社ネァー゜ッダ 子会社 が行う゚ネ゛モ゠゜ダサーニケハュト゜ジー事業を対象にし おりま

す 取

取 自社開 し ゚ネ゛モ゠゜ダハュエメヘ ゚ネ゛モ゠゜ダB および ゚ネ゛モ゠゜ダBペト゜ャ 営業活動

に注力し 結果 当事業にお る顧 数ン提携サ゜ダ数 に 調に増 い しまし ま 新 業界 顧

を開拓する 積極的 拡販や 顧 売 拡大に努める 様々 施策に り組ん まいりまし 取

取 以 結果 当事業 売 高 当第 四半期連結累計期間 1ん1イ1ん0②エ千 りまし 取

取 取

<゜ンシーヅッダベタ゛゚事業>取

取 当事業 テピパサ゜ダ運営ン販売およびE記が属し おります 取

取 当第 四半期連結累計期間におい 販売し テピパサ゜ダ ありません 取

取 ま E記につ まし 当社による自社E記サ゜ダ 運営に え 株式会社パッコ゚ベン゜ンシーヅッダ 子

会社 による自社E記サ゜ダ 運営およびペト゜ャE記サ゜ダ 運営 サーニケに り組ん まいりまし 当社が

運営するE記事業 売 高 減少傾向 ある一方 株式会社パッコ゚ベン゜ンシーヅッダにおい オーヘ機器や

玩具 ゚ドヤャ 一般消費者向 E記サ゜ダ 販売が 調に推移い しまし 取

取 以 結果 当事業 売 高 当第 四半期連結累計期間 ①1エんエ②1千 前 期比ィ.ィ%減 りまし

取 取 取

<ターシコンシー事業>取

取 当事業 株式会社パッコ゚ベン゜ンシーヅッダ 子会社 が行うターシコンシー事業を対象 し おります 取

取 新規顧 開拓に努めるほ 顧 ッーゲや 仮想化サーニケ等 現在 環境に則し サーニケ 実に努め

引 営業活動に注力し 結果 注量 増 傾向 推移い しまし 取

取 以 結果 当事業 売 高 当第 四半期連結累計期間 年エ①ん01平千 前 期比平ィ.イ%増 りま

し 取

取 取

<゚ドヤャ事業>取

取 当事業 成平平 月より連結対象 ウャチコーフヤークョン株式会社 子会社 が行う゚ドヤャ製

ン販売事業を対象 し おります 取

取 様々 販売施策や広告 伝施策を講 る 積極的 販売活動を行 まいりまし が 個人消費 迷や 価

格攻勢 厳しい事業環境が く 秋冬物 販売につい 苦戦を強いられる結果 りまし 取

取 以 結果 当事業 売 高 当第 四半期連結累計期間 年ん1①1ん年エエ千 りまし 取

取 取 取

< 事業>取

取 当事業に 株式会社パッコ゚ベン゜ンシーヅッダ 子会社 が提供し いる記グッV 同S充向 専用線サーニケ等

事業が含まれ おります 取

(23)

取 取

取 取 取 取

当連結累計 度にお る事業区分別販売実績 取

取 取

連結財政状態に関する定性的情報取

資産 債および純資産 状況取

資産 取 取

取 流動資産 ィん0エ①んエ③②千 り 前連結会計 度曒に比 1エ平ん平②年千 増 しまし これ 主に 手

形及び売掛金 増 による あります 取

取 固定資産 年ん②年1ん1③①千 り 前連結会計 度曒に比 ②平1ん0③③千 減少しまし これ 主に れん

償却 賃 契約変更 解約に伴う差入保証金 減少による あります 取

取 取

債 取

取 流動 債 イんィ①エん①0①千 り 前連結会計 度曒に比 1年③んエ1イ千 減少しまし これ 主に曑払法

人税等 減少 掛金 曑払金 減少による あります 取

取 固定 債 1ん年②③ん0年1千 り 前連結会計 度曒に比 イ②んィ③0千 減少しまし これ 主に長期借

入金 減少による あります 取

取 取

離1取 SEO(Sピバメc勘取E点ブ務点ピ取Oミャ務m務正バャ務為点)取 : 検索゠ングン暷適化 顧 テピパサ゜ダが検索゠ングン ら 評価

を高められるようにサ゜ダやモンェ構 を暷適化する技術 取

離平取 モケゾ゛ンエ広告取 : 検索し ゥーワーチに応 検索゠ングン 検索結果 ヒーグ

に設定 れ 広告枠に表示 れるゾゥケダ広告 取

離年取 ゚ネ゛モ゠゜ダ広告取 : テピパサ゜ダやノュエ等が企業サ゜ダ トヂーやゾゥケダ広告を張

り 閲覧者が 広告を経由し 当 企業 サ゜ダ 会員 録し

り商品を購入し りする サ゜ダ 運営者に報酬が支払われ

る いう成果報酬型 広告手法 取

離ィ取 ゚ネ゛モ゠゜ダサーニケハュト゜ジー取: 広告主 モンェ元 るサ゜ダ運営者を仲 する業者 取

離イ取 E記(E争ピcャメ為点務c取記為mmピメcピ)取 : 電子商 引 ゜ンシーヅッダ等コンヌューシヅッダワーェ

電子的 情報交換により商品やサーニケを分配ン売 するこ 取

コエベンダ 名称取

当第 四半期連結累計期間取

(自取 成平平 月 日取

取 至取 成平年 月年1日)取 取

金 千 取 構成比 % 取 取 前 四半期比

%  取

゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエを中心 し 取

法人支援事業取 年んエ①エん0年年取 取 ィイ.平取 取 取

取 取 ネャケヌーチェメノ取 ィ③エん③00取 取 イ.①取 取 取

取 取 SEO取 平平③んィ平1取 取 平.①取 取 取

取 取 モケゾ゛ンエ広告取 平ん100ん年①③取 取 平年.エ取 取 取

取 取 ゚ネ゛モ゠゜ダ広告取 エ1平んイ10取 取 10.ィ取 取 取

取 取 広告取 1年エん年エ③取 取 1.①取 取 取

取 取 取 エ③んイ年ィ取 取 1.1取 取 取

゚ネ゛モ゠゜ダサーニケハュト゜ジー事業取 1ん1イ1ん0②エ取 取 1年.1取 取 取

゜ンシーヅッダベタ゛゚事業取 ①1エんエ②1取 取 ②.1取 取 △ィ.ィ取 取

取 取 テピパサ゜ダ運営ン販売取 平②ん①平ィ取 取 0.年取 取 1ん0年エ.②取 取

取 取 E記取 イエ平ん年ィ①取 取 ①.②取 取 △③.年取 取

ターシコンシー事業取 年エ①ん01平取 取 ィ.イ取 取 平ィ.イ取 取

゚ドヤャ事業取 年ん1①1ん年エエ取 取 年①.0取 取 取

取 報告コエベンダ計取 エん平エ②んィエ①取 取 取 取 取

取 年年年ん平①エ取 取 年.③取 取 取

消去取 △③イ1んイエ平取 取 △エ.②取 取 取

(24)

純資産 取

取 純資産 エ③0んイ年①千 り 前連結会計 度曒に比 年年平んィ1エ千 減少しまし 取

取 取

ゥホックュンネュー 状況取

取 取

取 当第 四半期連結会計期間曒にお る現金及び現金 等物 以 資金 いいます 残高 1んイィイん平10

千 り 前連結会計 度曒に比 1イィんイイィ千 増 しまし 取

取 当第 四半期連結累計期間にお る各ゥホックュンネュー 状況 れら 要因 次 おり あります 取

取 取

営業活動によるゥホックュンネュー 取 取

取 営業活動による資金 減少 イ③んィイ①千 前 期 ①平年ん②平平千 増 りまし これ 主に

れん償却 平②年ん1平エ千 があ 税金等調整前四半期純損失平②ィん③11千 計 入債務 減少

平01ん0エ①千 があ こ による あります 取 取

取 取

投資活動によるゥホックュンネュー 取

取 投資活動による資金 増 1②1ん1③1千 前 期 平③年ん年ィ年千 減少 りまし これ 主に

差入保証金 回収による収入1②0んイ年エ千 があ こ による あります 取

取 取

財務活動によるゥホックュンネュー 取

取 財務活動による資金 増 ィ1ん③年0千 前 期 平平ん平10千 減少 りまし これ 主に 長

期借入金 返済による支出イ1年んイ1①千 があ 短期借入金 純増 が1平0ん平ィイ千 長期借入れによ

る収入ィエ0ん000千 があ こ による あります 取

 取

連結業績 想に関する定性的情報取

今期 成平年 月期 におい 以 施策に り組 方針 す 取

取独自 法人支援ハメッダネァーヘ ネャケヌーチェメノ 会員数 拡大取

取SEO モケゾ゛ンエ広告 ゚ネ゛モ゠゜ダ広告 主力サーニケ 売 拡大取

取法人向 サーニケ 品質向 および 実取

より広範囲に より深く顧 企業をサフーダする め サーニケ 質向 実に り組 取

親会社 ネモーニッダ株式会社 サーニケ 販売や共 開 行う 定取

取エャーハ全体 全コケダ 原価および販管費 を対象に徹底し 管理を実施取

取 ネャケヌーチェメノ 事業および 周辺事業に経営資源を 中 せる め 体制整備取

収益力 い法人向 E記サ゜ダ 売却を推進取

成平平 月期第 四半期会計期間におい 減損損失を既に計 済 取

成平年 月期中にテンコ゚事業 位置 を調整し 方向性 を決定し いく 定取

取 取

取 期につい 引 これら つ 施策を積極的に推進するこ 収益力 強化および財務体質 改

善ン強化に努め まいります 取

取 取

取 ま 成平年 月11日に 成平年 月期連結第 四半期累計期間業績 想 連結ン個別 修正に関するお

知らせ におい 公表い しまし おり 当社連結子会社 あるウャチコーフヤークョン株式会社が運営する゚

ドヤャ事業 業績が計画を 回 推移し こ が主 要因 り 成平平 月1ィ日付 公表い しまし 成平年

月期 第 四半期連結業績 想を 方修正い しまし 一方 個別業績につい ネャケヌーチェメ

ノ 会員獲得に全社をあ り組ん こ が奏 し 契約件数が 調に拡大し いるこ ほ 徹底し コ

ケダ管理体制により販売費および一般管理費が削減 こ により 成平年 月期 第 四半期個別業績

想を 方修正い しまし 取

取 お 成平年 月期通期 連結業績 想につ まし 現時 におい 変更し おりませんが ゚ドヤャ事

業を含 テンコ゚事業 整理 進展 当第 四半期ま ゚ドヤャ事業 業績 振 期に 確定 要素が存在

し いるこ ら 現在 慎重に精査を進め おります 第 四半期決算 表時ま に精査を完了する 定 す

(25)

重要 子会社 異動 概要取

取 当事 ありません  取

 取

簡便 会計処理及び特暼 会計処理 概要取

定率法を採用し いる固定資産 減価償却費 算定方法 連結会計 度に係る減価償却費 を期間案分し

算定する方法によ おります 取

取 取

特暼 会計処理取

取 取 当事 ありません  取

 取

会計処理 原則ン手 表示方法等 変更 概要取

資産除去債務に関する会計基準 適用取

取 第 四半期連結会計期間より 資産除去債務に関する会計基準 企業会計基準第1③号取 成平0 月年1

日 及び 資産除去債務に関する会計基準 適用指針 企業会計基準適用指針第平1号取 成平0 月年1日

を適用し おります 取

取 これにより 当第 四半期連結累計期間 営業損失 経常損失 れ れ1平んィィ②千 増 税金等調整前四

半期純損失 イ平ん年イ②千 増 し おります ま 当会計基準等 適用開始による資産除去債務 変動

ィ1ん③イ0千 あります 取

取 取

持分法に関する会計基準 及び 持分法適用関連会社 会計処理に関する当面 扱い 適用取

取 第 四半期連結会計期間より 持分法に関する会計基準 企業会計基準1①号取 成平0 月10日公表

分 及び 持分法適用関連会社 会計処理に関する当面 扱い 実務対応報告第平ィ号取 成平0 月10

日 を適用し おります お こ 変更が四半期財務諸表に与える影響 ありません 取

取 取

企業結合に関する会計基準等 適用取 取

取 第 四半期連結会計期間より 企業結合に関する会計基準 企業会計基準第平1号取 成平0 1平月平①

日 連結財務諸表に関する会計基準 企業会計基準第平平号取 成平0 1平月平①日 研究開 費等に

係る会計基準 一部改正 企業会計基準第平年号取 成平0 1平月平①日 事業分 等に関する会計基準

企業会計基準第②号取 成平0 1平月平①日公表分 及び 企業結合会計基準及び事業分 等会計基準に関する

適用指針 企業会計基準適用指針第10号取 成平0 1平月平①日 を適用し おります 取  取

 取

企業 前提に関する重要事象等 概要取

取 当事 ありません 取

参照

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MT事業 3,074~3,674 4.8~25.2 503~913 32.3~140.0 HT事業 1,191~1,550 △2.4~27.1 158~351 △12.8~92.9 メタバース事業 33~154 639.9~- △421~△315 -.

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