【施策の柱】 1 スポーツツーリズムによるMICEの推進とスポーツ機会の創出
基本施策 事業
番号 主な取り組み事業 事業概要 実施目標 担当課等
1 全国大会等の開催支援
多くの来静者が見込まれる全国大会等が市内で開催され
る際に、会場や補助制度の紹介等の支援を行うほか、大
会参加者、観戦者へ静岡市の情報発信を図る。
開催支援 随時実施 スポーツ交流課
2 静岡マラソンの開催支援
静岡マラソンに助成し、開催や参加者増の取組みを支援
するほか、大会参加者へ静岡市の情報を発信する。まフルマラソンに参加する県外及び
海外ランナーの割合 前年度増 スポーツ交流課
3 全国少年少女草サッカー大会の開催支援
全国少年少女草サッカー大会に助成し、開催を支援する
ほか、大会参加者へ「サッカーのまち静岡」の情報を発
信する。大会では、小学生世代の選手育成及び全国から
集まる選手との交流を深める。
市外からの参加者の割合80% スポーツ交流課
4 全国少年少女スポーツチャンバラ選手権
大会の開催支援
全国少年少女スポーツチャンバラ選手権大会に助成し、
開催を支援するほか、大会参加者へ「スポーツチャンバ
ラ発祥の地 由比」の魅力を発信する。
誰もが楽しめる生涯スポーツとしてスポーツチャンバラ
の普及、啓発を図る。
来場者数 500人以上 スポーツ交流課
5 全日本少年春季軟式野球大会の開催
全日本少年春季軟式野球大会を誘致、開催するほか、大
会参加者へ静岡市の情報を発信する。
大会では、中学生世代の選手育成及び全国から集まる選市内延べ宿泊者数 6,200人以上 スポーツ交流課
6
ラグビーワールドカップ2019、
東京2020オリンピック・パラリンピック
開催に伴う合宿誘致
ラグビーワールドカップ2019、東京2020オリンピッ
ク・パラリンピックに向けた合宿を誘致する。合宿参加
者へ静岡市の情報発信を図るほか、市 がトップアス
リートと交流することによりスポーツへの関心の向上を
図る。
2019年度
・ラグビーワールドカップ公認キャンプ 1件
・その他の合宿誘致数 5件
2020年度
・東京オリパラ事前合宿 3件
スポーツ交流課
7 トップアスリートとの交流事業
ラグビーワールドカップ出場選手やオリンピアン・パラ
リンピアン等のトップアスリートとの交流により、ス
ポーツへの関心の向上を図る。
2019年度 延べ参加者数 1,500人
2020年度 延べ参加者数 500人 スポーツ交流課
8 市体育協会加盟団体の主管する各競技の市 体育大会を
開催し、スポーツの普及と振興を図る。
年31回以上開催(各競技1回以上)
延べ参加者数 48,000人以上 スポーツ振興課
9 各区ごとに、ファミリーバドミントンなどニュースポー
ツの大会と運動会を開催し、競技の普及と振興を図る。
延べ参加者数 9,900人
・葵 区 4,500人
・駿河区 2,000人
・清水区 3,400人
スポーツ振興課
10 市 の健康増進を図るため、市 ラジオ体操祭を開催す
る。
年1回開催
参加者数 2,600人 スポーツ振興課
11 蒲原ニューイヤーウォークの実施 蒲原市街地から富士川地区、由比地区を回る、蒲原
ニューイヤーウォークを開催する。
年1回開催
参加者数 250人 スポーツ振興課
12 総合型地域スポーツクラブ合同イベントの
開催
総合型地域スポーツクラブの運営により、各クラブの種
目が体験できるスポーツイベントを開催する。
年1回開催
延べ参加者数 1,000人 スポーツ振興課
13 ニュースポーツ体験会
スポーツ推進委員によるチャレンジ!スポーツラリーや
チャレンジ!スポーツDAYを開催し、ニュースポーツ
延べ参加者数 890人
・チャレンジスポーツラリー 年1回開催
参加者数 350人 スポーツ振興課
静岡市スポーツ推進計画実施事業(後期計画)
(1)国際大会や全国大会の
開催のための支援
(2) 「ラグビーワールド
カップ2019」、「2020年東
京オリンピック・パラリン
ピック」開催に伴う合宿等
の誘致
(3)だれもが参加したくなる
スポーツイベントの開催
資料3
【施策の柱】 1 スポーツツーリズムによるMICEの推進とスポーツ機会の創出
基本施策 事業
番号 主な取り組み事業 事業概要 実施目標 担当課等
16 清水マリーンフェスティバルの開催支援 清水マリーンフェスティバルへ助成し、開催を支援し、
海洋スポーツの機会を提供する。 参加者数 700人 スポーツ交流課
17 市 の健康増進と交流を図るため、市 ウォーキングを
開催する。
年1回開催
参加者数 100人 市体育協会
18 「スポーツ講演会」の開催
有名スポーツ選手による講演会の開催により、スポーツ
の力の啓発、東京オリンピック・パラリンピック開催の
機運を醸成する。
年1回開催
聴講者数 300人 市体育協会
19 楽しく気軽に参加できるイベントの開催
・J-STEPクリスマスイベント
・芝生ウォーキングイベント など
誰もが気軽に参加したくなるイベントを開催する。
年4回開催
延べ参加者数 210人 市まちづくり公社
20 健康増進を目的としたイベント等の開催
・健康促進運動教室
・体力チェックイベント
・健康チェックの日
・ゆらら健康まつり
・関節痛予防改善(健康増進教室)など
健康増進を目的としたイベント等を開催する。
年12回開催
延べ参加者数 5,000人 市まちづくり公社
21 地域団体との連携イベントの開催
・ゆららまつり
・遊水地自然観察体験など
地域団体と連携し、スポーツ以外の要素を
取り入れ、施設の認知度向上や利用の促進を図る
イベントを開催する。
年5回開催
延べ参加者数 1,870人 市まちづくり公社
22 スポーツ施設における他分野のイベントの
開催
ゆららまつり、手前味噌作り教室など、スポーツ以外の
分野のイベントをスポーツ施設で開催する。
年8回開催
延べ参加者数 2,130人 市まちづくり公社
23 スポーツするきっかけを提供するイベント
の開催
テニス経験のない子どもとその保護者等を対象としたテ
ニスに触れ合うイベントを開催する。
年1回開催
参加者数 150人 市まちづくり公社
24 スポーツと他分野を組み合わせたイベント
の開催
駿府城ラン・アンド・リフレッシュステーションを活用
し、スポーツに知や食、レクリエーション要素を取り入
れた各種スポーツイベントを開催する。
年4回程度開催 市まちづくり公社
市体育協会
25 清 水 マ リ ーン フ ェ ス テ ィ バ ルの 開催 支援
【再掲】
清水マリーンフェスティバルへ助成し、開催を支援し、
海洋スポーツの機会を提供する。 参加者数 700人 スポーツ交流課
26 ノルディックウォーキング教室等の開催
自然環境や景観を活かしたウォーキングイベントなど、
スポーツだけでなく、地域資源に触れ合えるイベントを
開催する。
年4回程度開催
延べ参加者数 80人 市まちづくり公社
27 オクシズスポーツツーリズム促進事業
オクシズの地形や地域資源を活用したスポーツイベント
などの開催を支援することにより、広く市内外に向けて
中山間地域の魅力を発信し、地域の活性化を図る。
参加者数(交流人口) 600人/年 中山間地振興課
28 冬の井川ならではの自然環境を活かした
主催事業の実施
スキー教室やキャンプを通して、冬の井川ならではの自
然環境を活かしたスポーツに馴れ親しむ機会を提供す
る。
応募率100%
年間4回以上実施
教育総務課
(南アルプスユネスコ
エコパーク井川自然の家)
29
活かした主催事業の実施
夏 秋の井川ならではの自然環境を活かした登山やハイ
キングなどに馴れ親しむ機会を提供する。
応募率100%
年間3回以上実施
教育総務課
(南アルプスユネスコ
エコパーク井川自然の家)
(4)自然環境を活かした
スポーツイベントの開催
【施策の柱】 2 ホームタウン活動の推進
基本施策 事業
番号 主な取り組み事業 事業概要 実施目標 担当課等
(1)サッカーを活かした
まちづくりの推進 31 静岡市サッカー祭り
サッカーの魅力発信や、「まちは劇場」の推進に向け、
静岡市サッカー協会とともに、フリースタイルフット
ボールコンテスト等を行うイベントを開催する。
年1回開催 スポーツ交流課
32 JFAこころのプロジェクト
「夢教室」
日本サッカー協会と連携し、サッカーをはじめとした
様々な競技のトップアスリートを講師として、市内の小
学生に対し、夢に向かって努力することの大切さを伝え
る特別授業を実施する。
年3クラス以上実施 スポーツ交流課
33 サッカー日本代表応援事業
「サッカーのまち」と称される本市において、国内サッ
カーの最高峰である日本代表チームを積極的に応援する
各種事業を、フォッサ・サッカーのまち市 協議会等と
連携し実施する。
【ワールドカップ等大規模大会開催年】
年1回以上開催 スポーツ交流課
34 清水日本平運動公園球技場ネーミング
ライツパートナー企業による地域貢献活動
清水日本平運動公園球技場のネーミングライツパート
ナー企業が、当該契約に基づく球技場無償使用権を利用
した地域貢献活動(児童を対象としたサッカー大会の開
催支援等)を実施する。
年3回実施 スポーツ交流課
35 全国少年少女草サッカー大会の開催
支援【再掲】
全国少年少女草サッカー大会に助成し、開催を支援する
ほか、大会参加者へ「サッカーのまち静岡」の情報を発
信する。大会では、小学生世代の選手育成及び全国から
集まる選手との交流を深める。
市外からの参加者の割合80% スポーツ交流課
36 大学野球オータムフレッシュリーグ
in静岡
市 野球熱の醸成に向け、東京六大学野球等国内トップ
レベルのプレーを市 が間近で観ることができ、また地
元大学・高校の野球部との交流試合や、児童への野球教
室の開催等を行う大会(主催:同大会実行委員会)の開
催を支援する。
年1回開催 スポーツ交流課
37 プロ野球地元球団創設構想の推進 将来的なプロ野球地元球団の創設に向け、市内で開催さ
れるプロ野球公式戦・オープン戦の開催支援等を行う。 プロ野球公式戦・オープン戦開催支援1回以上 スポーツ交流課
38 全日本少年春季軟式野球大会の開催
【再掲】
全日本少年春季軟式野球大会を誘致、開催するほか、大
会参加者へ静岡市の情報を発信する。
大会では、中学生世代の選手育成及び全国から集まる選市内延べ宿泊者数 6,200人以上 スポーツ交流課
39 野球大会の開催
・ティーボール大会
・清水少年野球教室など
野球大会を開催する。
年3回開催
延べ参加者数 1,130人 市まちづくり公社
40 高校野球における静岡市・甲府市連携
交流事業
静岡市・甲府市連携交流事業の一環として、静岡市立高
校、静岡市立清水桜が丘高校、甲府市立商業高校の交流年1回開催 企画課
(3)ホームタウンチームと
連携した活動の推進 41 地域交流応援シート
地域コミュニティの向上や、エスパルス観戦機会の創出
に向け、自治会単位で参加するエスパルスホームゲーム
観戦バスツアーを実施する。
年50団体以上参加
延べ参加者数 3,500人以上 スポーツ交流課
42 エスパルスアウェイゲームパブリックビュー
イング
エスパルス観戦機会の創出や、「まちは劇場」の推進に
向け、清水駅前や駿府城公園等のまちなかで、エスパル
スアウェイゲームのパブリックビューイングを開催す
る。
年5回開催
延べ参加者数 5,000人以上 スポーツ交流課
43 エスパルスドリーム教室
エスパルスをきっかけとした児童の教育意欲の増進に向
け、エスパルス・静岡大学と連携し、選手・コーチらを
講師に、サッカーを題材とした算数や理科の特別授業を
実施する。
年10校以上開催
延べ参加者数 500人以上 スポーツ交流課
44 巡回スポーツ教室
エスパルスをきっかけとした児童の健全育成に向け、エ
スパルススクールコーチがこども園の園児と一緒に、
サッカーボールを使った運動を行い、身体を動かすこと
の楽しさや大切さを伝える教室を開催する。
年120園以上開催
延べ参加者数 3,000人以上 スポーツ交流課
45 指導者講習会
エスパルスをきっかけとした児童の健全育成に向け、エ
スパルススクールコーチがこども園の保育士等に対し、
サッカーボールを使った運動のやり方等を教授する講習
会を開催する。
年1回以上開催
延べ参加者数 10人以上 スポーツ交流課
(2)野球を活かした
まちづくりの推進
【施策の柱】 2 ホームタウン活動の推進
基本施策 事業
番号 主な取り組み事業 事業概要 実施目標 担当課等
46 エスパルスハロープロジェクト
エスパルスをきっかけとした子育て支援の推進に向け、
市内で出生した赤ちゃんへのエスパルスオリジナルベ
ビースタイの配布や、エスパルススクールコーチによる
親子を対象とした運動教室の開催を行う。
ベビースタイ配布 5,000枚以上
親子教室年5回以上開催、親子50組以上参加 スポーツ交流課
47 エスパルスホームゲームへの
市内小中学生招待
エスパルス観戦機会の創出や、児童の健全育成に向け、
市内の 全小中学生をエスパルスホームゲームに招待す
る。
延べ800人以上来場 スポーツ交流課
48 エスパルスを活用した各種PR活動
庁内各課の施策・事業について、エスパルスホームゲー
ムにおける大型電光掲示板での放映やブース出展等でP
Rを行う。また、エスパルス選手写真・ロゴ等を庁内各
課の啓発ポスター・チラシ等に使用しPRを行う。
40件以上活動 スポーツ交流課
49 エスパルスホームタウンコーナー
エスパルスに関する情報発信に向け、広く市 や来街者
を対象に、各区役所や公 館、 間企業・店舗等に、エ
スパルス関連品を展示するブースを設置する。
常設3ヶ所設置、巡回30ヶ所以上設置 スポーツ交流課
50 エスパルス選手・マスコットの地域
イベントへの派遣
エスパルスをきっかけとした賑わい創出やコミュニティ
機能の向上、エスパルスに触れる機会の創出に向け、地
域のイベントや庁内各事業に、エスパルスの選手やコー
チ、マスコット、チアガール等を派遣する。
年20回以上派遣 スポーツ交流課
51 オレンジ化推進事業
まちなかの賑わい創出や、エスパルスに触れる機会の創
出に向け、エスパルスのチームカラーであるオレンジ色
のバナーやフラッグ、横断幕等を駅前や商店街、市庁舎
等に掲出する。
駅前バナー掲出3件(静岡、東静岡、清水) スポーツ交流課
52 ホームタウンチーム選手による
スポーツ教室
ホームタウンチームをきっかけとした児童の健全育成
や、各チームの応援機運醸成に向け、各チームの選手・
コーチ等が市内の児童にサッカー、バスケットボール、
ソフトボールの技術指導や交流事業を行うスポーツ教室
を開催する。
年1回以上開催 スポーツ交流課
53
活動支援
サッカーを活かしたまちづくりや、ホームタウンチーム
を組織的に支援する「フォッサ・サッカーのまち市 協
議会」の活動を支援する。
補助金交付 1件 スポーツ交流課
54 オレンジスポーツフィールド
ホームタウンチームをきっかけとした賑わい創出や、各
チームへの応援機運の醸成に向けた啓発イベントを、ま
ちなか等で開催する。
年1回以上開催 スポーツ交流課
55 ホームタウンチーム啓発品 ホームタウンチームへの愛着・認知や、応援機運の醸成
に向け、各チームのPRを図る啓発品を作成する。 1品目以上作成 スポーツ交流課
56 Jリーグ富士山ダービーにおける、
静岡市・甲府市連携交流事業
静岡市・甲府市連携交流事業の一環として、Jリーグ富
士山ダービー(清水エスパルス対ヴァンフォーレ甲府)
開催の際に、双方の都市のスポーツ交流を深めるととも
に観光等のPRを図る。
静岡市と甲府市で1回ずつ実施 企画課
57
サッカー関係者の協力
依頼のあった学校に清水エスパルスの 間教育力活用事
業の登録講師を派遣して、学習の充実を図る。 学校の要請に応じて実施 学校教育課
【施策の柱】 3 子どもの体力を向上させる機会の創出
基本施策 事業
番号 主な取り組み事業 事業概要 実施目標 担当課等
58 チャレンジなわとびの開催
個人の部、組なわとびの部、チャンピオンの部、持久力
の部の4部門があり、自分の体力や能力、年齢に応じて
テストに挑戦する、チャレンジなわとびを開催する。
年5回開催
延べ参加者数 550人 スポーツ振興課
59 陸上教室の開催
幼いころから身体を動かす楽しさを学べるよう、未就学
離を中心とした新規競技者層の拡大を図る。
各区において年1回開催 スポーツ振興課
60 小学校のクラブ活動や放課後子ども
教室への指導者の派遣
小学校のクラブ活動や放課後子ども教室へ、スポーツ推
進委員等のスポーツ指導者を派遣する。 各区において年間派遣回数3回 スポーツ振興課
61 楽しく身体を動かす運動遊び等の推進
体を動かす楽しさを紹介したり、運動の記録を残すこと
ができるリーフレットを児童に配布し、運動遊びやス
ポーツ活動を推進する。
市内小学4年生へのリーフレット配布 スポーツ振興課
62 全国少年少女草サッカー大会の開催
支援【再掲】
全国少年少女草サッカー大会に助成し、開催を支援する
ほか、大会参加者へ「サッカーのまち静岡」の情報を発
信する。
大会では、小学生世代の選手育成及び全国から集まる選
手との交流を深める。
市外からの参加者の割合80% スポーツ交流課
63 全国少年少女スポーツチャンバラ選手権大会
の開催支援【再掲】
全国少年少女スポーツチャンバラ選手権大会に助成し、
開催を支援するほか、大会参加者へ「スポーツチャンバ
ラ発祥の地 由比」の魅力を発信する。
誰もが楽しめる生涯スポーツとしてスポーツチャンバラ
の普及、啓発を図る。
来場者数 500人以上 スポーツ交流課
64 エスパルスドリーム教室【再掲】
エスパルスをきっかけとした児童の教育意欲の増進に向
け、エスパルス・静岡大学と連携し、選手・コーチらを
講師に、サッカーを題材とした算数や理科の特別授業を
実施する。
年10校以上開催
延べ参加者数 500人以上 スポーツ交流課
65 幼児及び小学生対象スポーツ教室の開催
・幼児水泳教室
・夏休み子ども水泳教室
・ミニバスケットボール教室
・ミニバレーボール教室 など、幼児や小学生を対象と
する教室を開催する。
管理する施設で20教室開催
延べ参加者数 1,350人 市体育協会
66 小学生が参加可能なスポーツ教室の開催
・卓球教室
・新体操教室
・柔道教室
・空手道教室 などの教室を開催する。
管理する施設で42教室開催
延べ参加者数 3,200人 市体育協会
67 子どもの体力向上に特化したスポーツ
教室の開催
楽しく身体を動かしたり、バランス感覚を身につけるな
ど、子どもの体力向上を目的とした教室を開催する。
管理する施設で8教室開催
延べ参加者数 200人 市体育協会
68 幼児向け屋外体操教室の開催 Jリーグスタジアムを活用し、プロも使用する芝生を開年4回程度実施(Jリーグ等の試合日程により
回数変動あり) 市まちづくり公社
69 幼児及び小学生対象スポーツ教室の開催
・キッズエンジョイテニス教室
・キッズステップアップバスケット教室
・軟式野球教室
・ゆららキッズクラブ など
子どもを対象とした各種スポーツ教室等を開催する。
年8教室開催
延べ参加者数 3,250人 市まちづくり公社
70 幼児及び小学生対象のスポーツ教室の開催 テニス教室など幼児や小学生を対象とする教室を開催す
る。
年3教室開催
延べ参加者数 750人
三幸(株)
(指定管理者)
(1)幼児及び小学生の
運動・外遊びの推進
【施策の柱】 3 子どもの体力を向上させる機会の創出
基本施策 事業
番号 主な取り組み事業 事業概要 実施目標 担当課等
71 体力アップコンテストへの参加 県で実施の「体力アップコンテストしずおか」への市内
の小学校への参加促進をする。 参加率50% 教育センター
72 子ども向けのスポーツに関する講座の開催 生涯学習施設で親子向け・子ども向けのスポーツに関す
る講座を開催する。 無人館を除く37施設中20施設で実施 生涯学習推進課
73 自転車の利用促進 自転車に関連した親子向けの参加・体験型イベントを開
催する。 年1回開催 交通政策課
74 近隣小学校と連携した教室の開催 J-STEP着衣水泳教室(小学6年生対象)を開催する。 年1教室開催 市まちづくり公社
75 体育・保健体育科の授業づくり研修 中央研修を受けた教員による授業づくり研修または大学
等から講師を招聘した実技講習会を実施する。 課題改善および授業改善に向けた研修内容の設定 教育センター
76 新体力テスト 小学校第3学年から中学校第3学年における新体力テス
トを実施する。 体力・運動能力の向上に向けた調査結果の活用 学校教育課
77 体力向上支援事業
各学校で行われている体力向上のための取組に、大学教
授やスポーツインストラクター等の専門家を派遣して支
援する。
年間15回以上の支援を行うとともに、支援後に
実績報告を各校に周知し、授業改善に役立てる。 学校教育課
(3)中学校の
運動部活動の充実 78 全日本少年春季軟式野球大会の開催【再掲】
全日本少年春季軟式野球大会を誘致、開催するほか、大
会参加者へ静岡市の情報を発信する。
大会では、中学生世代の選手育成及び全国から集まる選市内延べ宿泊者数 5,500人以上 スポーツ交流課
79 中学校部活動の支援のための教室の実施
・中学生野球規則講習会
・中学生野球部員技術講習会
・軟式野球教室
・父兄審判技術講習会 など
部活動支援のための教室を実施する。
年4教室実施
延べ参加者数 900人 市まちづくり公社
80 部活動指導員の任用、派遣 学校の現状と希望に応じた部活動指導員(外部顧問、外
部指導員)の適正な配置と適切な指導に取り組む。 部活動指導員140名配置の継続 学校教育課
(4)スポーツ観戦の
推進 81 地域交流応援シート【再掲】
地域コミュニティの向上や、エスパルス観戦機会の創出
に向け、自治会単位で参加するエスパルスホームゲーム
観戦バスツアーを実施する。
年50団体以上参加
延べ参加者数 3,500人以上 スポーツ交流課
82 エスパルスアウェイゲームパブリック
ビューイング【再掲】
エスパルス観戦機会の創出や、「まちは劇場」の推進に
向け、清水駅前や駿府城公園等のまちなかで、エスパル
スアウェイゲームのパブリックビューイングを開催す
る。
年5回開催
延べ参加者数 5,000人以上 スポーツ交流課
83 エスパルスホームゲームへの
市内小中学生招待【再掲】
エスパルス観戦機会の創出や、児童の健全育成に向け、
市内の小中学生をエスパルスホームゲームに招待する。 延べ800人以上来場 スポーツ交流課
(2)学校の体育授業の
充実
【施策の柱】 3 子どもの体力を向上させる機会の創出
基本施策 事業
番号 主な取り組み事業 事業概要 実施目標 担当課等
84 大学野球オータムフレッシュリーグ
in静岡【再掲】
市 野球熱の醸成に向け、東京六大学野球等国内トップ
レベルのプレーを市 が間近で観ることができ、また地
元大学・高校の野球部との交流試合や、児童への野球教
室の開催等を行う大会(主催:同大会実行委員会)の開
催を支援する。
年1回開催 スポーツ交流課
85 プロ野球地元球団創設構想の推進【再掲】 将来的なプロ野球地元球団の創設に向け、市内で開催さ
れるプロ野球公式戦・オープン戦の開催支援等を行う。 プロ野球公式戦・オープン戦開催支援1回以上 スポーツ交流課
86 スポーツ施設見学会の開催
スポーツ施設のバックヤードや選手控室の見学という、
普段味わえない体験を通して、スポーツ観戦を推進す
る。
年2回程度実施(Jリーグ等の試合日程による) 市まちづくり公社
(5)地元トップチーム
の選手や指導者等との
交流
87 巡回スポーツ教室【再掲】
エスパルスをきっかけとした児童の健全育成に向け、エ
スパルススクールコーチがこども園の園児と一緒に、
サッカーボールを使った運動を行い、身体を動かすこと
の楽しさや大切さを伝える教室を開催する。
年120園以上開催
延べ参加者数 3,000人以上 スポーツ交流課
88 ホームタウンチーム選手による
スポーツ教室【再掲】
ホームタウンチームをきっかけとした児童の健全育成
や、各チームの応援機運醸成に向け、各チームの選手・
コーチ等が市内の児童にサッカー、バスケットボール、
ソフトボールの技術指導や交流事業を行うスポーツ教室
を開催する。
年1回以上開催 スポーツ交流課
89 清水少年野球教室の開催 地元出身の元プロ野球選手やコーチ等による少年野球教
室を開催する。 参加者数 200人 市まちづくり公社
90 トップアスリートとの交流事業【再掲】
ラグビーワールドカップ出場選手やオリンピアン・パラ
リンピアン等のトップアスリートとの交流により、ス
ポーツへの関心の向上を図る。
2019年度 延べ参加者数 1,500人
2020年度 延べ参加者数 500人 スポーツ交流課
91 トップアスリートによるスポーツ教室の開催
プロや実業団チームの選手またはコーチが、その競技に
取り組んでいる小中高校生に直接指導することで、さら
なる技術向上を図る。
年1回開催
参加者数 80人 市体育協会
92 スポーツクリニックの開催 プロや実業団チーム等がキャンプ合宿に来静した機会を
とらえ、少年少女への指導を実施する。
年2回程度実施
延べ参加者数 30人
(来静したキャンプチームの日程による)
市まちづくり公社
93 清水少年野球教室の開催【再掲】 地元出身の元プロ野球選手やコーチ等による少年野球教
室を開催する。 参加者数 200人 市まちづくり公社
(6)トップアスリート
によるジュニア等の
育成機会の創出
【施策の柱】 4 ライフステージに応じたスポーツ活動の推進
基本施策 事業
番号 主な取り組み事業 事業概要 実施目標 担当課等
(1)若者のスポーツ活動
の推進
94 アーバンスポーツイベントの開催【再掲】
東静岡アート&スポーツ/ヒロバを活用し、ローラース
ポーツやボルダリングなど、若者に人気の都市型スポー
ツを取り入れたイベントを開催する。
年1回開催
参加者数 350人 スポーツ振興課
95 スポーツと他分野を組み合わせたイベントの開催【再
掲】
駿府城ラン・アンド・リフレッシュステーションを活用
し、スポーツに知や食、レクリエーション要素を取り入
れた各種スポーツイベントを開催する。
年4回程度開催 市まちづくり公社
市体育協会
96 健康ストレッチ教室
・健康ストレッチ教室
・リフレッシュヨガ教室
・骨盤エクササイズ
・ピラティス教室 など
運動習慣や健康増進を目的とした教室を開催する。
年8教室開催
延べ参加者数 3,500人
三幸(株)
(指定管理者)
スポーツ活動の推進
97 スポーツに関する講座の開催 生涯学習施設で 年から中高年も参加できるスポーツに
関する講座を開催する。
無人館を除く37施設中30施設で開催
※スポーツに関する講座全体の目標 生涯学習推進課
98 初心者スポーツ教室の開催 普段運動をしない人にスポーツに親しんでもらうよう、
初心者を対象にしたスポーツ教室を開催する。
年6回教室開催
延べ参加者数 480人 スポーツ振興課
99 体力テスト会の開催
健康及び体力づくりに役立ててもらうため、自らの体
力・運動能力の現状を把握するための体力テストを行
う。
年1回開催
参加者数 60人 スポーツ振興課
100 各種スポーツ教室の開催
・フィットネス教室
・エンジョイスイム教室
・テニス教室
・剣道教室 など様々な教室を実施することで、ライ
フステージに合わせた教室を選択できる。
管理する施設で155教室開催
延べ参加者数 18,500人 市体育協会
101 各種スポーツ教室の開催
・硬式テニス教室
・エアロビクスイベント
・アクアフリースクール
・シェイプアップ水中ウォーキング など
各種スポーツ教室を開催する。
年14教室開催
延べ参加者数 24,290人 市まちづくり公社
102 テニス教室の開催 初心者から上級者までを対象にテニス教室を開催し、新
規競技者層の拡大図る。
年10教室開催
延べ参加者数 10,800人
三幸(株)
(指定管理者)
103 各種スポーツ大会の開催 グラウンドゴルフ、ターゲットバードゴルフツアーを開
催し、新規競技者層の拡大図る。
年2教室開催
延べ参加者数 2,800人
三幸(株)
(指定管理者)
104 健康ストレッチ教室【再掲】
・健康ストレッチ教室
・リフレッシュヨガ教室
・骨盤エクササイズ
・ピラティス教室 など
運動習慣や健康増進を目的とした教室を開催する。
年8教室開催
延べ参加者数 3,500人
三幸(株)
(指定管理者)
105 各種スポーツ教室の開催 ・ピラティス教室 年2教室開催
延べ参加者数 1,000人
三幸(株)
(指定管理者)
106 勤労者の福祉の向上、施設の充実
勤労者福祉センター(ラペック静岡、清水テルサ、来・
て・こ)においてフィットネス講座等を開催し、健康の
増進を図る。
各勤労者福祉センターにおいて、以下の
目標数以上のフィットネス講座を実施
北部:年24回、南部、年26回、東部:年900時間
商業労政課
107 健康マイレージ事業
市 は自らの目標とした日々の運動や、スポーツ教室、
健康講座等への参加によりポイントをため、市は一定の
ポイントを貯めた人に「健康いきいきカード」を交付
し、県内の協力店を利用する際、サービスを受けられる
ようにする。
目標達成者数 1,000人(年間) 健康づくり推進課
【施策の柱】 4 ライフステージに応じたスポーツ活動の推進
基本施策 事業
番号 主な取り組み事業 事業概要 実施目標 担当課等
(3)働き盛り世代の
スポーツ活動の推進
108 クライミング教室の開催 クライミング競技の普及促進事業の一環として、競技人
口の拡大と競技力向上を目的として開催する。
年2回の開催
延べ参加者数 144人 スポーツ振興課
109 スポーツ・イン・ライフの推進
運動・スポーツの捉え方の意識改革を図り「スポーツ・
イン・ライフ」を推進するため、生活の中で無理なく行
える身体活動(徒歩、自転車利用等)の推奨や自宅等で
簡単にできる軽運動メニューの紹介等を行う。
継続実施 スポーツ振興課
110 体力テスト会の開催【再掲】
健康及び体力づくりに役立ててもらうため、自らの体
力・運動能力の現状を把握するための体力テストを行
う。
年1回開催
参加者数 60人 スポーツ振興課
111 働き盛り世代・子育て世代対象のスポーツ教室の
開催
駿府城ラン・アンド・リフレッシュステーションを拠点
に初心者対象のジョギング教室を開催する。働き盛り世
代や子育て世代の方も参加しやすいよう、平日夜間や休
日に開催する。
年24教室開催
延べ参加者数 180人
市体育協会
市まちづくり公社
(4)高齢者のスポーツ
活動の推進 112 体力テスト会の開催【再掲】
健康及び体力づくりに役立ててもらうため、自らの体
力・運動能力の現状を把握するための体力テストを行
う。
年1回開催
参加者数 60人 スポーツ振興課
113 中高齢者対象スポーツ教室の開催
・シニア健康体操教室
・70歳以上の健康体操教室
・シニアバドミントン教室など中高齢者を対象とした教
室を開催する。
管理する施設で11教室開催
延べ参加者数 3,150人 市体育協会
114 スポーツインストラクターの派遣
市の機関等からの依頼により、運動教室等へインストラ
クターを派遣する。
また、地域の公 館や有料老人ホームなどへ出向き、体
を動かす楽しさを伝える。
派遣先5箇所 市体育協会
115 高齢者が参加可能なスポーツ教室の開催
・やさしいエクササイズ教室
・エンジョイスイム教室
・卓球教室
・弓道教室 などの教室を開催する。
管理する施設で140教室開催
延べ参加者数 14,700人 市体育協会
116 高齢者を対象としたイベントの開催 年1教室開催
参加者数 400人 市まちづくり公社
117 中高齢者を対象としたスポーツ教室の開催 ・シニア向け水中ウォーキング教室
・スローエアロビック教室 などの教室を開催する。
年3教室開催
延べ参加者数 920人 市まちづくり公社
118 全国健康福祉祭(愛称:ねんりんピック)への
参加者派遣
「ねんりんピック」を通して、生きがいと健康づくりへ
の理解を深め、活力ある 寿社会のリーダーを育成す
る。
平成31年度:和歌山県
平成32年度:岐阜県
平成33年度:神奈川県
平成34年度:愛媛県
静岡市選手団派遣の実施(年1回) 高齢者福祉課
119
普及
転倒予防に効果のある静岡市版介護予防体操「しぞ か
でん伝体操」及び脳活性化が期待できる「しぞ かちゃ
きちゃき体操」を自主的に実施する活動拠点(自主グ
ループまたはオープンスペース)の増加を図るため、
「しぞ かでん伝体操」の講座・教室・イベントなどに
よる周知・普及啓発を実施する。
拠点数(自主グループまたはオープンスペース)の
増加(目標総数H34年度までに200箇所)
地域リハビリテーション推進セ
ンター
【施策の柱】 4 ライフステージに応じたスポーツ活動の推進
基本施策 事業
番号 主な取り組み事業 事業概要 実施目標 担当課等
121 初心者スポーツ教室の開催【再掲】 普段運動をしない人にスポーツに親しんでもらうよう、
初心者を対象にしたスポーツ教室を開催する。
年6回教室実施
延べ参加者数 480人 スポーツ振興課
122 スポーツ・イン・ライフの推進【再掲】
運動・スポーツの捉え方の意識改革を図り「スポーツ・
イン・ライフ」を推進するため、生活の中で無理なく行
える身体活動(徒歩、自転車利用等)の推奨や自宅等で
簡単にできる軽運動メニューの紹介等を行う。
継続実施 スポーツ振興課
123 子ども連れでも参加できるスポーツ教室の開催 子育て中の女性が気軽に参加できるよう、子どもの一時
預かり等を行い、スポーツ教室を開催する。
管理する施設で2教室開催
延べ参加者数 20人 市体育協会
124 女性を対象としたスポーツ教室の開催
・女性エアロビックトレーニング教室
・バレーボール教室
・女性水泳教室
・女性ヨガ教室 など女性を対象とする教室を開催す
る。
管理する施設で18教室開催
延べ参加者数 1,300人 市体育協会
125 働き盛り世代・子育て世代対象のスポーツ教室の
開催【再掲】
駿府城ラン・アンド・リフレッシュステーションを拠点
に初心者対象のジョギング教室を開催する。働き盛り世
代や子育て世代の方も参加しやすいよう、平日夜間や休
日に開催する。
年24教室開催
延べ参加者数 180人
市体育協会
市まちづくり公社
126 働く女性を対象としたイベントの開催 IAIスタジアム日本平の天然芝グラウンドを活用し、
働く女性に親しまれているヨガのイベントを開催。
年1回開催
参加者数 120人 市まちづくり公社
127 各種スポーツ教室の開催 ・ハタヨガ教室
・ヨガ教室 など女性を対象とする教室を開催する。
年3教室開催
延べ参加者数 1,400人
三幸(株)
(指定管理者)
128 スポーツに関する講座の開催【再掲】 生涯学習施設で女性も参加できるスポーツに関する講座
を開催する。
無人館を除く37施設中30施設で実施
※スポーツに関する講座全体の目標 生涯学習推進課
(6)親子のスポーツ活動
の推進 129 エスパルスハロープロジェクト【再掲】
エスパルスをきっかけとした子育て支援の推進に向け、
市内で出生した赤ちゃんへのエスパルスオリジナルベ
ビースタイの配布や、エスパルススクールコーチによる
親子を対象とした運動教室を開催する。
ベビースタイ配布 5,000枚以上
親子教室 年5回以上開催、親子50組以上参加 スポーツ交流課
130 親子教室の開催
・ベビーとママの3B体操教室
・おやこ運動教室
・親子水あそび教室 など、就学前の子と保護者を対象
とする教室を開催する。
管理する施設で35教室開催
参加組数 2,200組 市体育協会
131 親子教室等の開催
・ベビーマッサージ教室
・芝生で運動遊び
・遊びながら上手に体を動かそう
・親子ベビーヨガ
・親子仲良しアクアなど など
親子を対象としたイベントを開催する。
年13教室開催
延べ参加者数 2,080人 市まちづくり公社
132 幼児向け屋外体操教室の開催【再掲】 Jリーグスタジアムを活用し、プロも使用する芝生を開年4回程度開催(Jリーグ等の試合日程により
回数変動あり) 市まちづくり公社
133 親子教室の開催
・ママと子のシェイプアップ教室
・親子ふれあい体操教室 など
就学前の子と保護者を対象とする教室を開催する。
年3教室開催
延べ参加者数 1,200人
三幸(株)
(指定管理者)
134 子ども向けのスポーツに関する講座の開催【再掲】 生涯学習施設で親子向け・子ども向けのスポーツに関す
る講座を開催する。 無人館を除く37施設中20施設で開催 生涯学習推進課
(5)女性のスポーツ活動
の推進
【施策の柱】 4 ライフステージに応じたスポーツ活動の推進
基本施策 事業
番号 主な取り組み事業 事業概要 実施目標 担当課等
(7)障がいのある人の
スポーツ活動の推進 135 障がい者スポーツの情報発信 障がい者スポーツの競技の様子やイベント・教室につい
て、市ホームページに掲載する。 継続実施 スポーツ振興課
136 障がい者スポーツの理解促進
スポーツイベントの場を活用しながら障がい者スポーツ
のデモンストレーションや体験の場を設け、理解の促進
を図る。
年1回、障がい者とのスポーツ交流イベントの
実施 スポーツ振興課
137 障がい者スポーツ教室 椅子に座ってできる健康体操教室を開催する。 年1教室開催
参加者数 50人 市まちづくり公社
138 ボッチャ教室 ボッチャなど障がいのある人でも参加できる種目の体験
教室を開催する。
年1教室開催
参加者数 50人
三幸(株)
(指定管理者)
139 障害者スポーツ国際競技大会出場報奨金 障害者スポーツの国際競技大会に出場する者に対し、報
奨金を交付する。 継続実施 障害者福祉課
140
①「全国障害者スポーツ大会」への静岡市選手団の
編成及び派遣
②わかふじスポーツ大会参加者申込受付
障がいのある人(身体・知的)を「全国障害者スポーツ
大会」や、県の大会である「わかふじスポーツ大会」に
派遣することで、社会参加を促進し、また市 の理解を
深める。
年1回実施
参加者数 450人 障害者福祉課
141 障がい者スポーツ教室 ボッチャ、フライングディスク等、障がいのある人でも
参加可能な種目の体験教室を開催する。
年4回開催
延べ参加者数 160人 障害者福祉課
142 障害者スポーツフェスティバル 清水区内で3障がいを対象としたスポーツ大会を障害者
スポーツフェスティバル実行委員会が開催する。
年1回開催
参加者数 1,150人 障害者福祉課
143 身体障害者スポーツ大会
葵・駿河区内で身体に障がいのある人を対象としたス
ポーツ大会を行政と静岡市身体障害者団体連合会が開催
する。
年1回開催
参加選手数 170人 障害者福祉課
144 「全国障害者スポーツ大会」への静岡市代表チーム
の選考・派遣
全国障害者スポーツ大会(精神障がい者バレーボール)
北信越・東海ブロック予選会への市代表チームの選考・
派遣を行う。
選考会実施(1回) 精神保健福祉課
145 精神障がい者スポーツ交流 スポーツを通じて、精神に障がいのある人の社会参加を
促進する。 年3回開催 精神保健福祉課
【施策の柱】 5マンパワーの育成・資質向上
基本施策 事業
番号 主な取り組み事業 事業概要 実施目標 担当課等
146 市内高校野球大会の開催
市内高校の競技力向上とチーム間の交流を通して、
一層の競技力向上を図るため、市内17校によるトー
ナメント戦を開催する。
年1回開催 スポーツ振興課
147 全国大会出場補助金制度
市を代表して全国的な規模及び水準で開催されるス
ポーツ競技大会に出場するスポーツ選手の所属する
団体等に対し、補助金を交付する。
年間交付件数 170件 スポーツ振興課
148 全国大会出場者等の周知・PR
市を代表して全国大会等に出場し、優秀な成績を収
めた選手の功績を、市ホームページやSNS等で広く
周知する。
継続実施 スポーツ振興課
149 国際大会出場者への補助事業 トップアスリートの育成及び支援のために、国際大
会出場者に対する補助を行う。 年間交付件数 23件 スポーツ振興課
150 ジュニア層育成補助事業 ジュニア層(小中学生)を対象とした種目別講習会開
催への補助および新規種目の実施を推進する。 10種目実施 市体育協会
151 市体育協会表彰式の開催 市体育協会の表彰規程に基づき、功労者、優秀指導
者、優秀選手、優秀団体を表彰する。 対象者、団体への表彰実施(年1回) 市体育協会
152 スポーツ指導者スキルアップ講習会
大学教授や医師、インストラクター等を招いて、基
本的な指導法や指導に対する心構えなどの習得を図
るため講習会を開催する。
年6回程度開催
延べ参加者数 180人 スポーツ振興課
153 指導者資質向上講習会の開催 指導者のスキルアップを図り、各分野の専門家によ
る講習会を開催する。
年1回開催
受講者数 50人 市体育協会
154 教育機関との連携による
インターンシップの活用
大学との連携により、インターンシップなどの受け
入れを行い、実践的かつハイレベルな指導者養成事
業を実施する。
5人程度受け入れ(大学シラバスによる) 市まちづくり公社
(3)スポーツボランティア
活動の普及促進 155 ボランティア情報の提供 市のホームページ等を活用してスポーツ大会・イベ
ント等のボランティア情報を提供する。 継続実施 スポーツ振興課
156 パルちゃんクラブの活動支援
エスパルスの安定的な活動を下支えするため、エス
パルスホームゲーム運営ボランティア「パルちゃん
クラブ」の活動を支援する。
延べ900人以上活動 スポーツ交流課
157 教育機関との連携による
インターンシップの活用
大学との連携によるインターンシップ制度の中に、
学生のボランティア活動を推進する。
10人程度受け入れ
(大学シラバスによる) 市まちづくり公社
158 救急救命教室 基本的な救命救急の知識の取得を図るための講習会
の実施
年1回実施
参加者数 20人
三幸(株)
(指定管理者)
(1)トップアスリート
育成のための支援
(2)スポーツ指導者の養成
【施策の柱】 6 スポーツ活動を推進するための支援
基本施策 事業
番号 主な取り組み事業 事業概要 実施目標 担当課等
159 総合型地域スポーツクラブの設立支援 総合型地域スポーツクラブの設立や活動に関する相談
受付や、NPO法人化に関する手続きの支援を行う。
総合型地域スポーツクラブの設立
運営に関する相談の常時受付 スポーツ振興課
160 総合型地域スポーツクラブ連絡会議の開催 総合型地域スポーツクラブ相互の情報交換を促進し、
連携・協力体制を確立する。 年2回開催 スポーツ振興課
161 総合型地域スポーツクラブ合同イベントの
開催【再掲】
総合型地域スポーツクラブの運営により、各クラブの
種目が体験できるスポーツイベントを開催する。 継続実施 スポーツ振興課
162 総合型地域スポーツクラブの活動支援
総合型地域スポーツクラブの紹介チラシ及びホーム
ページを作成し活動内容を周知する。また、クラブの
指導者を活用したスポーツ教室の開催や指導者の派遣
を行う。
チラシおよびホームページの作成・更新
スポーツ教室の開催 年2回開催 スポーツ振興課
163 総合型地域スポーツクラブとの連携事業
・総合型地域スポーツクラブ連携協働事業
・ランニングクリニック など
総合型地域スポーツクラブと連携したイベントの
実施
年2回実施
延べ参加者数 80人 市まちづくり公社
164 職場における運動・スポーツの普及促進
一日の中で最も い時間を過ごす職場からの働きかけ
を促すため、企業の福利厚生事業等へアプローチを行
い、職場内における運動・スポーツの実施を促す。
継続実施 スポーツ振興課
165
政に導入し、より最適な公共サービスを提供するため
の体制を構築します。
スポーツ振興を図るための協定の締結 スポーツ振興課
166
間事業者と連携した各種スポーツイベントを行う。
また、 間事業者による公共施設を活用したビジネス
利用を促進する。
実施 随時開催
ビジネス利用回数 年12回実施
スポーツ振興課
167
清水日本平運動公園球技場ネーミング
ライツパートナー企業による地域貢献活動
【再掲】
清水日本平運動公園球技場のネーミングライツパート
ナー企業が、当該契約に基づく球技場無償使用権を利
用した地域貢献活動(児童を対象としたサッカー大会
の開催支援等)を実施する。
年3回実施 スポーツ交流課
168 企業等との協働事業 企業と協働したスポーツ教室を開催する。 年1回開催 市まちづくり公社
169 スポーツ推進委員の委嘱と研修 各地区から推薦されたスポーツ推進委員の委嘱と、
資質向上のための研修会を実施する。
実技研修会年1回
交流大会年1回開催 スポーツ振興課
170 ニュースポーツ体験会【再掲】
スポーツ推進委員によるチャレンジ!スポーツラリー
やチャレンジ!スポーツDAYを開催し、ニュース
ポーツを紹介・推進する。
延べ参加者数 890人
・チャレンジスポーツラリー 年1回開催
参加者数 350人
・チャレンジスポーツDAY! 年6回開催
参加者数 540人
スポーツ振興課
171 コーディネーター活動の支援 スポーツ推進委員による大会開催や地域スポーツ振興
に係る事業実施の連絡調整を支援する。
スポーツ推進委員のコーディネートによる
地域スポーツイベント等の実施の支援。
延べ参加者数 1,000人
スポーツ振興課
(1)総合型地域
スポーツクラブの
育成支援
(2) 企業との協働
(3)スポーツ推進委員
によるスポーツ普及活動
【施策の柱】 6 スポーツ活動を推進するための支援
基本施策 事業
番号 主な取り組み事業 事業概要 実施目標 担当課等
172 グラウンド夜間照明の保守・点検 学校グラウンド夜間照明施設等の球切れ、照度、不具
合などに対して、確実な点検及び適正な修繕を行う。
保守点検 年1回
修繕および不具合への対応は通年(随時実施) スポーツ振興課
173 スポーツ施設改修事業 スポーツ施設適正配置化方針による個別施設計画に基計画的に実施 スポーツ振興課
174 スポーツ施設空調機整備事業 施設利用者の熱中症対策や災害時の防災機能の向上を
図るため、各体育館に空調設備を整備する。 計画的に実施 スポーツ振興課
175 Jリーグクラブライセンス充足スタジアム
整備
エスパルスの永続的な活動を下支えするため、Jリー
グが規定するクラブライセンス施設基準を充足する
サッカースタジアムの整備を推進する。
本市のまちづくりの方向性に合わせた整備の
推進 スポーツ交流課
176 スポーツ活動団体への貸館の実施 生涯学習施設でスポーツ活動を行う団体への貸館を実
施。 無人館を除く全37施設で実施 生涯学習推進課
177 南アルプス登山道の整備 南アルプス登山道の整備を行い、登山者の安全を確保
する。 登山者人口増(H34年度までに年間9100人) 中山間地振興課
178
南アルプスユネスコエコパーク
井川自然の家 トレイルランニングコースの
整備
井川自然の家の利用促進と井川の地域振興に寄与する
ため、望月将悟氏(トランスジャパンアルプスレース
4 連 覇 ) 監 修 に よ る ト レ イ ル ラ ン ニ ン グ コ ー ス
(4km,8kmコース・12kmコース・仮称38kmコース)
を段階的に整備する。
トレイルランニングコースの整備
教育総務課
(南アルプスユネスコエ
コパーク井川自然の家)
179 アリーナ整備 アリーナ整備の推進。 本市のまちづくりの方向性に合わせた整備の
推進
アセットマネジメント推
進課
180 スポーツに関する広報の充実
情報収集ツールとして活用されている市の広報紙や
ホームページ等を有効活用し、スポーツイベント・教
室の開催情報等を集約化するなど、効果的な広報を行
う。また、スポーツナビシステムの構築について検討
を進める。
継続実施 スポーツ振興課
181 清水日本平運動公園球技場交通問題等対策
協議会の開催
エスパルスの安定的な活動を下支えするため、エスパ
ルスホームゲーム開催時のIAIスタジアム日本平
(清水日本平運動公園球技場)周辺の交通問題につい
て議論する協議会を開催する。
年1回開催 スポーツ交流課
182 指導者マッチング制度の運用 指導者を探している団体等に対し、適切な指導者を検
索し紹介する。 マッチング成功率70% 市体育協会
183 参加者のコミュニティの形成を目的とした
大会の開催
J-STEPフットサルミックス大会などのフットサル大会
の開催
年3回実施
参加チーム数 36チーム 市まちづくり公社
184 地域活性化事業 ・庵原地区駅伝大会 など
地元団体との協働や参加者のコミュニティの形成に
より、地域活性化を図る。
年3回実施
延べ参加者数430人+支援学校の1年生の生徒数 市まちづくり公社
(6)学校体育施設の
活用 185 学校等体育施設利用事業
学校ごとに、学校等体育施設利用運営協議会を置き、
利用団体の登録や利用調整を行う。 延べ利用者数 230万人 スポーツ振興課
(5)スポーツ環境の
整備(ソフト)
(4)スポーツ環境の
整備(ハード)