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■市政ニュース 15 ■姫路“ハレ”の日 16 ・ ■まちの話題 14 ふるさと探訪/あの町この町 特集城と共に歩む姫路
■情報ひろば ∼11 カレンダー/自己啓発で「できる人」を目指そう あいめっせフェスティバル2009/特定家電の受け入れ場所が共有化 美術工芸館で日本の伝統を体験/小さな城下町・林田を巡ろう 望景亭で優雅な時間を/新たな行財政改革プランを策定中 DV被害者への助成を行います/こんにちは!市長です ほか ■ぴぃぷる ぴぃぷる ■みんなのページ 12・13 「チビっ子」ひろば/ガンバレ!姫路っ子 ま ち素 屋 根 の 建 設 、 見 学 な ど の ス ケ ジ ュ ー ル は 素屋根の建設、見学などの スケジュールは
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私たちの手で大天守保存修理を盛り上げよう
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平成の「姥が石」愛城募金にご協力を
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姫 路 城 大 天 守 保 存 修 理 事 業 は 、 昭 和 三 十 九 年 に 完 了 し た 解 体 復 元 工 事 以 来 、 実 に 四 十 五 年 ぶ り と な る 本 格 的 な 修 理 工 事 。 傷 み や 汚 れ が 激 し い 屋 根 瓦 の ふ き 直 し や 漆 喰 壁 の 塗 り 直 し を 中 心 と す る 、 二 十 六 年 度 ま で の 約 五 年 に わ た る 事 業 と な り ま す 。 ■ 素 屋 根 な ど の 建 設 ︵ 二 十 二 年 四 月 ∼ 二 十 三 年 三 月 ご ろ ︶ 手 始 め に 、 工 事 用 資 材 を 搬 入 す る た め 、 大 天 守 南 東 に 構 台 ︵ 鉄 製 の 橋 ︶ を 設 置 し ま す 。 続 い て 、 高 さ 約 五 十 ㍍ 、 八 階 建 て の 素 屋 根 ︵ 工 事 の た め の 覆 い 姫路城大天守保存修理事業は、昭和 三十九年に完了した解体復元工事以 来、実に四十五年ぶりとなる本格的な 修理工事。傷みや汚れが激しい屋根瓦 のふき直しや漆喰壁の塗り直しを中心 とする、二十六年度までの約五年にわ たる事業となります。 ■ 素屋根などの建設︵二十二年四月∼ 二十三年三月ごろ︶ 手始めに、工事用資材を搬入するた め、大天守南東に構台︵鉄製の橋︶を 設置します。続いて、高さ約五十㍍、 八階建ての素屋根︵工事のための覆い 私たち市民の心のよりどころである、かけがえのない姫路城。その大天守保存 修理事業が今秋、いよいよ始まりました。今月の特集では、事業の概要を振り返 るとともに、大まかな工事のスケジュールや、姫路城の魅力を再認識しつつ、次 代への保存継承の機運を盛り上げていこうとする試みなどを紹介します。 城周辺整備センター姫路城改修担当・☎ 3681 皆さんの力で城の魅力をバックアップ姫路城応援事業
を募集します
ちょっぴり見せます! 素屋根の中身 ちょっぴり見せます! 素屋根の中身 姫路城大天守保存修理事業を市民の皆さんと市が一体となって盛り上げるため、 公益活動団体が行う22年度中の活動内容を対象に姫路城応援事業を募集。選定され た団体には対象経費のうち50万円を上限として補助します。 ■資格・募集件数 市内に事務所がある ①特定非営利活動法人(NPO法人)② 不特定多数の利益の増進を目的とする公 益的活動を行う非営利の任意団体。 件 程度 ■対象事業 ①姫路城の保存・継承の機 運を高める事業②姫路城大天守保存修理 事業期間中における観光客などの誘致事 業③姫路城の魅力を全国に伝える事業 ■選考方法 ① 次審査=書類選考②2 次審査=審査会議(22年 月24日㈰、市 民会館で。 次審査を通過した活動につ いて、提案者によるプレゼンテーション を行っていただきます) ■応募用紙 城周辺整備センター姫路城 改修担当で配布。ホームページにも掲載 ■応募方法 11月16日㈪∼12月25日㈮に、 応募用紙に必要事項を書き、持参か郵送 で城周辺整備センター姫路城改修担当(〒 670-0012 本町68)へ。企画やプレゼン テーションにかかる費用は応募者の負担 になります 喜斎門橋を補強、構台・素屋根を建設 屋根瓦をふき替え、漆喰壁を塗り替え 素屋根・構台などを解体 準備期間 屋根、壁など 補強材を決定・搬入・取り付け 天守群の内部に入れません (22年 /12∼23年 月ごろ) 天守群の内部に入れません 天守群の 階以上に登閣できない時期があります 素屋根の中にあるエレベーターで昇り、修理の様子を間近に見学できます 喜斎門は通行できません (11/16∼12/30) 搦手口からの登閣を休止します (11/16∼工事終了) 喜斎門は通行できません その他解体 し っ く い しっくい 287 工 事 中 は 素 屋 根 ︵ 右 上 円 内 イ メ ー ジ ︶ で 大 天 守 を 覆 い ま す 。 素 屋 根 内 に は エ レ ベ ー タ ー と 見 学 室 を 設 置 。 修 理 中 の 様 子 を 間 近 に 見 学 す る こ と が で き る ほ か 、 見 学 室 内 に 修 理 に ま つ わ る さ ま ざ ま な 展 示 ス ペ ー ス を 設 け ま す 工事中は素屋根 ︵右上円内イメージ︶ で大天 守を覆います。素屋根内にはエレベーターと 見学室を設置。修理中の様子を間近に見学す ることができるほか、見学室内に修理にまつ わるさまざまな展示スペースを設けます ■素屋根内部のイメージ ■素屋根内部のイメージ F F 見学室 見学室 作業床 作業床 エレベーター エレベーター F F F F ① 階ウェイティング ゾーン② 階見学室③ 階市民参加ギャラリ ー(いずれもイメージ) 乾小天守に ある姥が石 いぬい 美 術 館 動 物 園 三 の 丸 広 場 喜斎門 搦手口 姫路城 通行止め区域 仮囲いを設置 ① ② ③ 屋根瓦のしゃちほこや 漆喰壁などの展示も素 屋 根 の 建 設 、 見 学 な ど の ス ケ ジ ュ ー ル は みんなで姫路城の保存修理を 応援しよう
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にご協力を
姫 路 城 大 天 守 保 存 修 理 事 業 は 、 昭 和 三 十 九 年 に 完 了 し た 解 体 復 元 工 事 以 来 、 実 に 四 十 五 年 ぶ り と な る 本 格 的 な 修 理 工 事 。 傷 み や 汚 れ が 激 し い 屋 根 瓦 の ふ き 直 し や 漆 喰 壁 の 塗 り 直 し を 中 心 と す る 、 二 十 六 年 度 ま で の 約 五 年 に わ た る 事 業 と な り ま す 。 ■ 素 屋 根 な ど の 建 設 ︵ 二 十 二 年 四 月 ∼ 二 十 三 年 三 月 ご ろ ︶ 手 始 め に 、 工 事 用 資 材 を 搬 入 す る た め 、 大 天 守 南 東 に 構 台 ︵ 鉄 製 の 橋 ︶ を 設 置 し ま す 。 続 い て 、 高 さ 約 五 十 ㍍ 、 八 階 建 て の 素 屋 根 ︵ 工 事 の た め の 覆 い 屋︶建設に着手。約一年をかけて組み 立て、下層から上層へと次第に大天守 を覆っていきます。 ■ 素屋根の運用開始︵二十三年四月∼ 二十六年三月ごろ︶ 大天守を完全に覆う二十三年四月ご ろから約三年間は、外観こそ見えませ んが、素屋根内部に設けたエレベータ ーで七・八階に昇り、幅約七㍍のガラ ス窓を備えた見学室から、職人の修理 作業の様子を間近で見学できます。 天守群への登閣ができない時期など ①素屋根の建設期間︵二十二年四月十 二日㈪∼二十三年一月ごろ︶ 危険防 止のため、天守群内部に入れなくなり ます ②素屋根運用期間︵二十三年四月∼二 十六年三月ごろ︶の一部 屋根・壁工 事の進ちょくに伴い、一時的に天守群 の三階以上に登閣できなくなる時期が あります。安全面や工事に支障がなけ れば、原則として公開します ③構台・素屋根などの解体期間︵二十 六年度の一部︶ ①と同じく、天守群 内部に入れません 引き続き大天守保存修理事業への機 運を高めていこうと、工事にかかる費 用の一部を賄うため広く寄付︵募金︶ を募集し、協力者には多彩な特典をご 用意 ︵下記︶ 。また、公益活動を行う 団体から公募した応援事業を支援する ほか、姫路城にまつわる講演会や市民 セミナー ︵ ㌻参照︶ を開催するなど 、 市内外に向けてさまざまなアプローチ を行っていきます。美しい姫路城の姿 を再び皆さんの手でよみがえらせるた め、ご協力をお願いします。 ちょっぴり見せます! 素屋根の中身 ■寄付方法 城周辺整備センター姫路城改修担当、姫路城管理事務所、文化財課(市役所 階)、 市政情報センター(同 階)、各地域事務所、各支所などで配布の専用払込用紙に必要事項を書き、寄付金を添えてゆうちょ銀行か 郵便局の窓口で払い込み。専用払込用紙の送付を希望する人は、電話で城周辺整備センター姫路城改修担当へ ■寄付の特典 羽柴秀吉が姫路城の石垣を 築いた時、貧しい老婆が、不 足していた石 の代わりに自 らの石臼を差 し出したとい う言い伝えが あります。 「姥が石」って? うば 11月16日から喜斎門付近を通行止め、
搦手口からの登閣を休止
工事に使用する資材、機材などの搬入作業に 伴い、一定期間、姫路城喜斎門が通れなくなる ほか、同門付近を通行止め。また、工事終了ま で搦手口(東門)からの登閣を休止します。 ●喜斎門通行不可(同門付近通行止め)期間 11月16日㈪∼12月30日㈬ ●搦手口からの登閣休止期間 11月16日∼工事終了知っておきたい! 姫路城大天守保存修理事業スケジュール
※このスケジュール( 月末現在)はおおむねの予定です。今後、変更になる場合があります 21年度(2009年度) 4∼6 月 7∼9 10∼12 1∼3 22年度(2010年度) 4∼6 7∼9 10∼12 1∼3 23年度(2011年度) 4∼6 7∼9 10∼12 1∼3 24年度(2012年度) 4∼6 7∼9 10∼12 1∼3 25年度(2013年度) 4∼6 7∼9 10∼12 1∼3 26年度(2014年度) 4∼6 7∼9 10∼12 1∼3 工 事 見 学 な ど 仮 設 調 査 解 体 屋 根 ・ 壁 補 強 喜斎門橋を補強、構台・素屋根を建設 喜斎門橋を補強、構台・素屋根を建設 屋根瓦をふき替え、漆喰壁を塗り替え 屋根瓦をふき替え、漆喰壁を塗り替え 素屋根・構台などを解体 素屋根・構台などを解体 準備期間 準備期間 屋根、壁など 屋根、壁など 補強材を決定・搬入・取り付け 補強材を決定・搬入・取り付け 天守群の内部に入れません (22年 /12∼23年 月ごろ) 天守群の内部に入れません (22年 /12∼23年 月ごろ) 天守群の内部に入れません 天守群の内部に入れません 天守群の 階以上に登閣できない時期があります 天守群の 階以上に登閣できない時期があります 素屋根の中にあるエレベーターで昇り、修理の様子を間近に見学できます 素屋根の中にあるエレベーターで昇り、修理の様子を間近に見学できます 喜斎門は通行できません (11/16∼12/30) 搦手口からの登閣を休止します (11/16∼工事終了) 喜斎門は通行できません (11/16∼12/30) 搦手口からの登閣を休止します (11/16∼工事終了) 喜斎門は通行できません 喜斎門は通行できません その他解体 その他解体 し っ く い 工 事 中 は 素 屋 根 ︵ 右 上 円 内 イ メ ー ジ ︶ で 大 天 守 を 覆 い ま す 。 素 屋 根 内 に は エ レ ベ ー タ ー と 見 学 室 を 設 置 。 修 理 中 の 様 子 を 間 近 に 見 学 す る こ と が で き る ほ か 、 見 学 室 内 に 修 理 に ま つ わ る さ ま ざ ま な 展 示 ス ペ ー ス を 設 け ま す ■素屋根内部のイメージ F 見学室 作業床 エレベーター F F 乾小天守に ある姥が石 乾小天守に ある姥が石 いぬい いぬい からめ て 美 術 館 美術館 動 物 園 動物園 三 の 丸 広 場 三の丸広場 喜斎門 喜斎門 搦手口 搦手口 姫路城 姫路城 11/16∼工事終了は ここからの登閣を休止します 11/16∼12/30は通行できません 通行止め区域 通行止め区域 仮囲いを設置 仮囲いを設置 外観は22年 /11㈰ まで現在の姿のまま 見ることができます。 来年の花見シーズン もぜひ、姫路城へ! 工事期間中も姫路城の イベント(観桜会、観 月会など)を行います 千姫ゆかりの西の丸などは見学できます 寄付金額 協力者名簿への氏名掲載(※ ) 瓦への署名(※ ) 記念品の贈呈 愛城賞 ふるさとひめじ賞 共 通 ふるさと情報の送付(市外 の人に限る) ①市施設への招待券をプレゼント②ふるさと情報を送付(市外の人に限る) クリスタル製置物 瓦製置物 ○(法人などに限る) ○(個人に限る) ∼4,999円 5,000∼9,999円 1万∼2万9,999円 3万∼29万9,999円 30万∼499万9,999円 500万∼999万9,999円 1,000万円∼ ※ 氏名公表に同意した人のみ。工事期間中は、氏名を素屋根内の見学室やホームページで公表。工事終了後は、名簿を大天守内に永年保存します ※ 22年度までに寄付していただいた人を対象に、屋根瓦のふき直しの際に行ってもらいます。対象者多数の場合は抽選 表 彰 ̶ ̶ ̶ ̶ ̶ ○ ○ ○ ○ ̶ N城
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■ このコーナーで紹介するグループの情報をお寄せくださ い。郵送かファクス、電子メールで広報課﹁ぴぃぷる ぴ ぃぷる﹂係︵〒 ︱8501 安田四丁目 、ファクス 2076、電子メール @ . . . ︶へ 670 221 広報推進員が、姫路に暮らす皆さんの さまざまな活動やまちへの思いを紹介。 姫路の新しい動きをお伝えします 広報推進員
小西 順子
深まる秋を彩りの庭で満喫しよう好古園紅葉会
も み じ え 書写山もみじまつり円教寺
文化財特別公開
大好きだった歌をもう一度
仲間と一緒に一つの音楽をつくり上げるコーラ スは、重なり合う美しい旋律が魅力。今回は 、﹁ 輝 けシルバー﹂を合言葉に、コーラス活動を通して 生涯現役を目指す﹁イエローシンガーズ﹂を紹介 します。 みんなで楽しく歌うことで元気になろうと、昨 年三月に結成されたイエローシンガーズ。コーラ ス初心者も多いですが、元音楽教師の小松晴恵さ んと上月和美さんの 指導でボイストレーニングを 続け、﹁聖者の行進 ﹂﹁ ア メ イジング・グレイス ﹂ など歌い継いでいきたい曲を中心に、二部合唱に チャレンジしています。月三回、小松さんの自宅 で行う練習はにぎやかで活気にあふれ、現在はメ ンバー全員で一丸となって、十一月の豊富ふれあ い文化祭への出演に向けて練習を重ねています。 ﹁気持ちが通じ合えば音楽は良いものに仕上が ります。みんなが楽しんでくれるので私も楽しく 、 また、お互いに元気をもらえますね。次は混声合 唱が目標なので、男性にもぜひ参加してほしい。 子育てや仕事が一段落して何かを始めたいと思っ ている人には一歩を踏み出してほしいですね﹂と 小松さん。心に響く美しいハーモニーで、これか らも多くの人に感動を届けます。 ■ 日時 十一月十四日㈯∼二十 九日㈰、午前九時∼午後八時 ︵ 入 園は午後七時半まで︶ ■ 場所 好古園 ■ 内容 最盛期の紅葉を 楽しめます。夜間は庭園をライ トアップ。演奏会 ︵左表︶ も ※入園料︵一般三百円、小学・ 中学生百五十円︶が必要 ▼好古園・☎ 4120 ■ 日時 十一月十三日㈮∼ 十五日㈰、午前十時∼午後 四 時 ︵天候により中止の場 合あり︶ ■ 場所 書写山円 教寺 ■ 内容 摩尼殿内陣と 秘仏六臂如意輪観音坐像、 木造四天王立像︵解説も ︶、 十妙院と狩野永納筆の襖絵 、 金剛堂 、 開山堂 ︵ 解体修理現場を見学 。 解 説も ︶、 本多家廟屋、食堂内播州書写山縁起絵巻︵解説 も︶を公開します。拝観志納金五百円が必要 ▼観光交流推進室・☎ 3659イエローシンガーズ
(連絡先:三木みどりさん・☎222-8532)歌声で人もまちも元気にしたい
103 水面に映る紅葉 の美しさは格別 みな も 開山堂の屋根を支える地松 の梁はりが間近で見られます 287 289 数人で始まった活動 も口コミで広がり、 現在50歳∼70歳代の 25人が参加。元気の 輪が広がっています 「音楽の経験を生か して地域に恩返しが できれば」と熱心に 指導を行う小松さん (左)と上月さん ぴ ざ ふすま びょう じきどう 日 時 内 容 午後 時∼と午後 時 ∼ ギター、ベース、バイオリン 11 / 15 ㈰ 午後 時∼と午後 時半∼ 二胡 こ げん 11 / 22 ㈰ 午前 11時半∼と午後 時半∼ 一絃須磨琴 11 / 23 ㈷ 午後 時∼と午後 時 ∼ 和太鼓、横笛 11 / 29 ㈰ 壁にはメンバーへ向 けたメッセージが 壁にはメンバーへ向 けたメッセージが月 火 水 木 金 土 日 季節の移り変わりを花々と共に
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四季折々の植物が楽しめる手柄山温室植物園 。 元気に咲き誇る花々に会いに出掛けませんか。 兵庫県花 のじぎく展 ■ 日時 十一月十四日㈯∼ 二十三日㈷、午前九時∼午 後五時︵入園は午後四時半 まで︶ ■ 内容 ノジギクの 立木、懸がい、玉仕立てな ど約二百点を展示します。 期間中、入園者先着五百人 にノジギクの鉢植えをプレ ゼント。二十三日は無料 秋の洋ラン展 ■ 日時 十一月二十一日㈯∼二十九日㈰、午前 九時∼午後五時︵入園は午後四時半まで︶ ■ 内 容 秋咲きのカトレアを中心に、オンシジウム やデンドロビウムなど各種洋ラン約二百種三百 点を展示します。即売も。二十三日は無料 クリスマスガーデン展 ■ 日時 十二月五日㈯∼ 二十四日㈭、午前九時∼ 午後五時︵入園は午後四 時半まで︶ ■ 内容 シク ラメンやポインセチアな ど、クリスマスに似合う 花約百種四百点を展示し ます。即売も ※入園料はいずれも大人二百円、六歳∼中学生 百円。金曜日休園 ▼手柄山温室植物園・☎ 4300 秋の特別公開(姫路城・ ∼ 日)、桜山公園まつ り(科学館ほか)、韓国 伝統組紐教室(見野の 郷交流館)、日曜朝市(農 業振興センター) ひめじ福祉まつり (大手前公園西) 児童虐待防止フォ ーラム(キャスパ ホール)、行政相談 (市民相談センタ ー・12 / も) 法律相談(市民相談セン ター・12、19、26日、12 / も)、労働相談(市民 相談センター・19日、12 / も)、人権相談(市民 会館・12 / も) 農林漁業まつり(農業 振興センター・ 日も)、 ルネス花北芸術祭(イ ーグレひめじ・ 日も)、 星景写真展(科学館・ ∼12 / ) 青空バザール(大手前 公園西・15日、12 / も)、歩こう会(石倉峯 相の里周辺、姫路城周 辺)、伽倻琴演奏とお話 (見野の郷交流館) 税務相談(市民相 談センター) 少年の問題行動に 関する悩み相談(網 干市民センター) こころの祭姫路(市 内各所)、行政相談(駅 前市役所・25日、12 / も)、登記相談(市 民相談センター・12 / も) 人権相談(市民相 談センター)、成年 後見相談(駅前市 役所) 文化財特別公開(書 写山円教寺・∼15 日)、健康体操講座 (生涯大) 紅葉会(好古園・∼29日)、兵 庫県花のじぎく展(温室植物 園・∼23日)、あいめっせフェ スティバル2009(イーグレひ めじ・15日も)、秋季盆栽作品 展(勤労市民会館・∼16日) リニューアル記念 コンサート(花の 北市民広場)、講座 「違いのわかる人 になる」(美術館・ 21日も) 公証相談(市民相 談センター) 少年の問題行動に 関する悩み相談(夢 前ふれあいの館フ レンデ) ひめじ植木いち(大手 前公園・∼23日)、人権 相談(安富事務所)、行 政相談(各地域事務所)、 不動産相談(市民相談 センター) 安全安心市民大会(市 民会館)、犯罪被害者相 談(市民相談センター)、 少年の問題行動に関す る悩み相談(花の北サ ービスセンター) 秋の洋ラン展(温室植物 園・∼29日)、市民セミナ ー「姫路城はなぜ保存さ れたか」(城郭研究センタ ー)、寒蘭展(勤労市民会 館・22日も) 写真展「男山市民 寮 思い出の結婚 式」(文学館・∼22 年 / 11)、一般公 開(三木家住宅、 敬業館・23日も) 無料開放(平和資 料館、動物園、温 室植物園) 行政書士相談(市 民相談センター) 公開教養講座(生 涯大)、少年の問題 行動に関する悩み 相談(西市民セン ター) 横尾忠則 ラブ・フォー・ アンリ・ルソー(美術館・ ∼12 / 23)、四郷和光保育所 作品展(見野の郷交流館・ ∼12 / 20)、不動産鑑定相談 (市民相談センター) 市民ロビーコンサ ート(市役所市民 ロビー)、人権相談 (駅前市役所)、建 築相談(市民相談 センター) 人権啓発展(イー グレひめじ・∼29 日) 映画上映会「マグ リット」(美術館)、 近世城郭の保存と まちづくり(イー グレひめじほか・ 29日も) <開催中> ・姫路城菊花展(三の丸広場・∼15日) ・みんなの紙芝居(文学館・∼11/23) ・プラネタリウム一般番組「木星観測の 4 0 0 年」(科学館・∼12/13) ・祭りと五穀豊穣(美術工芸館・∼12/17) ・姫路空襲とその復興(平和資料館・∼12/23) ・律令期の考古学(埋蔵文化財センター・∼22年 /11) ※ 日から 日までは前月号で掲載したもの(市民相談などを除く)を、10日から月末までは 月10日現在で確認できたものを掲載。 色は有料、 色は無料 ※ 色は無料相談。少年の問題行動に関する悩み相談は少年愛護センター(☎281-2561)、そのほかの相談は市民相談センター(☎221-2102)へ11
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(平成21年9月1日現在) 206,967世帯(前月比+196) 534.43平方キ ロ 259,158人 277,276人 536,434人(前月比+209) ひも 香り高く清らかな雰囲 気を漂わせるノジギク 楽しいクリスマスの準 備をすてきな花たちで 296 ほうじょう か や ぐ む も み じ え らん○▲ N ● ● 国道 号 (姫路バイパス) 山陽電鉄 姫路南ランプ 姫路南ランプ 姫路南ランプ 市川ランプ市川ランプ市川ランプ 市川 飾磨駅 飾磨警察署 飾磨消防署 市川浜手大橋 市川浜手大橋 市川浜手大橋 妻鹿駅 永世橋 国道250号 (飾磨バイパス) 大 日 線 大日線 開通個所
パソコン達人塾パ
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パソコン達人塾
第 種電気主任技術者 受験講座 第 種 電 気 主 任 技 術 者 受 験 講 座 第 種電気主任技術者 受験講座 美術館講座 違いのわかる人になる 美 術 館 講 座 違 い の わ か る 人 に な る 美術館講座 違いのわかる人になる 臨海部の交通アクセスが一層便利に都市計画道路大日線など
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市民サービスの最前線で働いてみませんか任期付短時間勤務職員を募集
時間を有効に利用して豊かな人生を
自己啓発で﹁できる人﹂を目指そう自
己
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くらしに役立つ
金融経済講演会
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会
くらしに役立つ
金融経済講演会
■ 日時 十一月二十四日㈫ 、 午後二時∼午後三時半 ■ 場 所 市民会館中ホール ■ 内 容 金融・投資教育コンサ ルタントの須原光生さんが ﹁これからの賢いマネー術 ﹂ をテーマに講演。多種多様 な金融商品から自分に合っ たものを選ぶための基礎知 識を習得します ■ 対象・定 員 市内在住か在勤、在学 の人。百五十人︵応募多数 の場合は抽選︶ ■ 参加費 無料 ■ 一時保育 一歳∼就 学前の幼児。一人三百円 ■ 申し込 み 十一月十日㈫ま でに、はがきかファクス、 電子メールで住所、氏名 ︵ ふ りがな︶、年齢、電話番号 、 一時保育の有無を 市民総合 相談室﹁金融経済講演会﹂ 係︵〒 ︱8501 安田 四丁目 、ファクス 21 08、電子メール@
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︶ へ ▼ 市民総合相談室・☎ 2 519 さまざまな切り口から、 近代以降の日本美術史を学 びます。 ■ 講師 ①=山口大学教授 の菊屋吉生さん②=横浜美 術館館長の逢坂恵理子さん ■ 定員 各日百人︵当日、 午後一時半から受け付け。 先着順︶ ■ 受講料 無料 ▼ 美術館・☎ 2288 ■ 日時 十一月十四日∼二 十二年二月二十日の主に隔 週土曜日︵全八回︶、午前 九時半∼午後五時 ■ 場所 姫路地域職業訓練センター ■ 内容 第三種電気主任技 術者の資格取得に必要な基 礎能力の養成と受験対策を 行います ■ 定員 二十人 ︵ 応 募多数の場合は抽選。最少 開講人数は十人程度︶ ■ 受 講料 三万円︵テキスト代 として九千円程度が別途必 要︶ ■ 申し込み 十一月十 二日㈭までに、電話で 姫路 地域職業訓練センター︵☎ 9288︶ へ ▼ 労働政策課・☎ 209 4 ■ 日時 十一月二十四日∼ 二十二年一月十二日の火曜 ・ 木曜日︵全十二回︶、午後 六時半∼午後九時 ■ 場所 姫路地域職業訓練センター ■ 内容 WindowsV istaの基本操作をはじ め、インターネットや電子 メール、フリーソフトの活 用方法、セキュリティー設 定などについて学びます ■ 定員 二十人︵応募多数の 場合は抽選。最少開講人数 は十人程度︶ ■ 受講料 一 万五千円︵テキスト代とし て二千円程度が別途必要︶ ■ 申し込み 十一月十六日 ㈪までに、電話で 姫路地域 職業訓練センター︵☎ 9 288︶ へ ▼ 労働政策課・☎ 209 4 以前から整備を進めてきた市施行による都市 計画道路大日線の一部区間︵二〇八㍍︶と県施 行による国道 0号︵飾 磨バイパス︶の市川浜手大 橋を含む区間︵一・九㌔㍍ ︶ が九月二十六日、開通。飾 磨バイパスの全線開通と、 臨海部から姫路バイパス市 川ランプまでの南北交通の 利便性向上が実現し、臨海 部の交通渋滞の緩和も期待 されます。 ▼街路建設課・☎ 2613、兵庫県姫路土木 事務所・☎ 9478 ■ 試験日・会場 十二月六日㈰、市役所 ■ 職務 内容・勤務条件 窓口業務。任期は三年限度、 週三十時間勤務︵詳しくは受験案内で確認を︶ ■ 申し込み 十一月十二日㈭∼十七日㈫︵十五 日㈰を除く︶の午前八時三十五分∼午後五時二 十分に、受験申込書を 人事課︵市役所四階︶ へ 持参︵郵送不可︶。受験案内は十月下旬に同課 や市政情報センター︵同一階︶、各地域事務所 、 各支所、駅前市役所、各総合センターなどで配 布するほか、ホームページにも掲載 ▼人事課・☎ 2172 現在の生活を充実させたい、将来のためにスキル アップを目指したい。そんな皆さんに役立つ講演会 や講座を紹介します。 221 281 221 670 221 221 222 295 221 221 295 パソコンを活用して、 仕事も趣味も楽しもう 将来のために、大切なお 金の活用方法を学ぼう 日時 場所 内 容 ①戦後の美術 ∼日本画と洋画を中心 に∼ 11/15㈰ 14:00∼ 美術館講堂 ②世界の中の現代日本 美術界 ∼ 年代以降を 中心に∼ 11/21㈯オープニングセレモニーオ ー プ ニ ン グ セ レ モ ニ ー オープニングセレモニー あいめっせステーション 2009 & 交流会 あ い め っ せ ス テ ー シ ョ ン 2 0 0 9 & 交 流 会 あいめっせステーション 2009 & 交流会
絵画展絵
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絵画展
フリーマーケットフ
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フリーマーケット
登録団体主催のイベント登 録 団 体 主 催 の イ ベ ン ト 登録団体主催のイベント エキサイティングな食の祭典市場
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男女共同参画社会の実現を目指して
あいめっせフェスティバル
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特定家電の受け入れ場所が共有化
特定家電の受け入れ場所が共有化
特定家電の受け入れ場所が共有化
すべてのメーカーに対応 市場を皆さんにもっと知 ってもらい、親しんでいた だくため一般に開放し、イ ベントや即売会を盛大に行 います。 ■ 日時 十二月五日㈯、午 前十一時∼午後二時 ■ 場所 中央卸売市場 ■ 内容 マグ ロの解体ショーや競りの実 演︵参加も可︶、大抽選会など。市場で取り扱 っている生鮮食料品・特産品の即売も ※来場には公共交通機関をご利用ください ▼中央卸売市場・☎ 6013 ■ 日時 十二月九日㈬、 午後一時∼午後四時 ■ 場 所 文化センター大ホー ル ■ 内容 ● 第一部 =全 国中学生人権作文コンテ スト姫路地区 予 選 優 秀 者 表彰・作文朗読、口笛や いちかわ太鼓の演奏 ● 第二部 =弁護士の住田裕 子さんが﹁変わりゆく社会の中で 守りたい いのちと心﹂と題して講演 ■ 定員 千六百人 ︵ 当 日受け付け、先着順︶ ■ 参加費 無料 ▼人権啓発課・☎ 2376 ■ 日時 十一月十四日㈯、 午前九時半∼ ■ 場所 イーグレひめじあ いめっせホール ■ 内容 ﹁リコーダーアン サンブル ドルチェ﹂の演 奏や実行委員の皆さんによ るサブテーマ宣言など ■ 日時 十一月十四日、午 後一時半∼午後四時半 ■ 場所 イーグレひめじあ いめっせホール ■ 内容 登録団体が活動内 容について報告します 。﹁ 男 女共同参画﹂をテーマにし たショート漫才の披露や登 録団体との交流会も ■ 日時 十一月十四日・十 五日㈰、午前十時∼午後四 時 ■ 場所 イーグレひめじ交 流ロビー ■ 内容 洋画家の高原智子 さんが描いた女性の肖像画 の中から、﹁各方面で活躍 した兵庫にゆかりの女性た ち﹂をテーマに十数点を展 示します ■ 日時 十一月十四日・十 五日、午前十時∼午後四時 ■ 場所 イーグレひめじ三 ・ 四階 ■ 内容 ステージイベント やワークショップ、セミナ ーなど︵一部有料︶ ■ 一時保育 一歳半∼就学 前の幼児が対象。当日受け 付け。無料 ■ 日時 十一月十五日、午 前十時∼午後三時 ■ 場所 イーグレひめじあ いめっせホール ■ 内容 登録団体の手作り 作品など、活動にまつわる 多彩な品々を販売します 不用になった特定家電品を持 ち込む場合、メーカーにかかわ らず、下記のどちらの事業所で も受け入れが可能になりました。 リサイクル推進課・☎221 - 2406 ■対象品目 テレビ(液晶・プラズ マ式を含む)、冷蔵庫・冷凍庫、洗 濯機・衣類乾燥機、エアコン ■搬入場所 ●淡路共正陸運姫路営 業所(☎246-3630、白浜町宇佐崎南 2-27)● 信栄運輸南営業所(☎245-3600、飾磨区妻鹿1541-9) ■処理方法 郵便局で家電リサイク ル券を購入し、搬入場所に直接持ち 込んでください ※廃棄や同じ品目の買い替えに伴う 引き取りは、今まで通り家電小売店 に問い合わせてください 市と男女共同参画推進センター﹁あいめっせ﹂の 登録団体が、共同で多彩なイベントを開催します。 男女共同参画推進センター・☎ 0803 「空ビン類」の出し方 もう一度チェック! ①無色、茶色、その他の色 の 種類に分ける ②洗ってキャップやコルク 栓などを取り除く ③粗大ごみステーションの回収容器 に出すときは、ビニール袋から出し、 瓶だけを入れる ④すりガラス加工された空き瓶は、 口部分が透明であれば、「無色」へ 分別する ⑤耐熱ガラス製の鍋のふた、哺乳瓶、 電子レンジ用の食器、クリスタルガ ラス製のコップ・花瓶・灰皿などは 「陶磁器・ガラス類」へ 活気あふれる競りの様子 テレビの法律番組でお なじみの住田裕子さん 221 221 287 毎年、オープニングから大 いに盛り上がります(昨年) ほ にゅう趣ある竹林の中でアートに触れよう趣
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美術工芸館で日本の伝統を体験美
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美術工芸館で日本の伝統を体験
書写の里 ギャラリーコンサート 書 写 の 里 ギ ャ ラ リ ー コ ン サ ー ト 書写の里 ギャラリーコンサート 筒描に挑戦! エコバッグを染めてみよう 筒 描 に 挑 戦 ! エ コ バ ッ グ を 染 め て み よ う 筒描に挑戦! エコバッグを染めてみよう 版 画 教 室 版 画 教 室 版 画 教 室 凧づくり教室凧 づ く り 教 室 凧づくり教室 緑がいろいろ、盛りだくさんのイベントひめじ植
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晩秋の桜山を歩いてみよう自然探勝会
みやび オカリナとキーボードでつ づる優しい音色 ■ 日時 十一月十四日㈯、 午後零時半∼午後一時、午 後一時半∼午後二時、午後 二時半∼午後三時 ■ 内容 オカリナとキーボ ードによる心温まるポピュ ラー音楽の演奏 和楽器による 雅 の世界 ■ 日時 十一月十五日㈰、 午後零時半∼午後一時半、 午後二時∼午後三時 ■ 内容 琴などの和楽器に よる、郷愁あふれる邦楽な どの演奏 ※十一月十四日・十五日は 入館無料 ■ 日時 十一月二十九日㈰ 、 午前十時半∼午後三時 ■ 内容 棉屋店主の澤田善 弘さんの指導で、筒描を用 いてエコバッグを作ります ■ 定員 二十人︵応募多数 の場合は抽選︶ ■ 参加費 千円 ■ 申し込み 十一月二十日 ㈮までに、往復はがきで住 所、氏名、電話番号を 書写 の里・美術工芸館﹁体験教 室﹂係︵〒 ︱2201 書写1223︶ へ ■ 日時 十二月五日㈯、午 前十時∼正午、午後一時∼ 午後三時 ■ 内容 版画家の岩田健三 郎さんの指導で、来年の干 支をテーマにした年賀状を 木版画で作ります ■ 定員 各回十五人︵応募 多数の場合は抽選︶ ■ 参加費 五百円 ■ 申し込み 十一月二十六 日㈭までに、往復はがきで 住所、氏名、電話番号、希 望の時間帯を 書写の里・美 術工芸館﹁版画教室﹂係 ︵ 〒 ︱2201 書写122 3︶ へ ■ 日時 十二月十二日㈯、 午前九時∼正午 ■ 内容 日本凧の会会員の 石井福良さんの指導で和凧 を作り、広場で揚げます ■ 定員 二十人︵応募多数 の場合は抽選︶ ■ 参加費 五百円 ■ 申し込み 十二月三日㈭ までに、 往復はがきで住所 、 氏名、電話番号を 書写の里 ・ 美術工芸館﹁凧づくり教室 ﹂ 係︵〒 ︱2201 書写 1223︶ へ。 ■ 日時 十一月十八日㈬∼二十三日㈷、午前九 時半∼午後四時半︵二十三日は午後四時まで︶ ■ 場所 大手前公園 ■ 内容 樹木や草花を展示 即売。園芸相談や種子の配布、寄せ植えコンテ ストなども ● 植木の剪定講習会 十九日㈭、午後一時∼ ︵ 雨 天時は二十日㈮に延期︶。実演を交えて解説 ● 植木のせり市 二十一日㈯、午後一時∼︵雨 天時は二十二日㈰に延期︶。樹木や寄せ植え、 園芸資材などを多数出品 ▼みどり整備室・☎ 2412 姫路市緑化協会・☎ 1914 ■ 日時 十一月二十二日㈰ 、 午前十時∼午後二時︵雨天 中止︶ ■ 集合場所 姫路科 学館駐車場 ■ 内容 桜山周 辺を、木々の特徴や名前の 由来などについて解説を聞 きながら散策します。姫路 科学館の見学も︵参加自由 ︶。 無料。昼食を持参 ■ 申し込み 十一月十八日㈬ までに、はがきに住所、氏名、電話番号と﹁自 然探勝会参加希望﹂と書き みどり整備室 へ ▼みどり整備室・☎ 2412、〒 ︱850 1 安田四丁目 秋から冬へと移ろう季節を感じながら、美術工芸 館で楽しいひとときを過ごしませんか。 書写の里・美術工芸館・☎ 0301 ▶申し込みは、往復はがきで住所、氏名、電話番号、 教室名を書写の里・美術工芸館「播磨工芸教室」係 (〒671-2201 書写1223)へ。応募多数の場合は抽 選。専用サイト(下記)からも申し込めます 自分の手でオリジナルの作品を作ってみませんか。播
磨
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見事に色付いた木々を 眺めながら散策しよう 221 670 291 221 671 671 671 ※ 専用サイトからも参加の 申し込みがで きます :// . . . . / / / 267 一彫り一彫りに来年 への思いを込めて 日 時 10:00 ∼15:00 内 容 12/ ㈬ 陶芸教室 ∼食の器を作る∼ ・参加費3‚000円 12/11㈮ 10:00 ∼12:00 陶芸教室 ∼自由に作る∼ ・参加費1‚500円 11/25㈬ 陶芸教室 ∼食の器を作る∼ ・参加費3‚000円 定員15人 11/17㈫まで に申し込み 定員は各日15人 12/ ㈫まで に申し込み 定員など せんてい たこ つつがき え と各分野の専門家が集います
近世城郭
の
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市民セミナー姫路城はなぜ保存された
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寺社や陣屋跡など、古き時代の面影を残す寺
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林田町歴史散策 ウォーキング 林 田 町 歴 史 散 策 ウ ォ ー キ ン グ 林田町歴史散策 ウォーキング 三木家住宅特別公開三 木 家 住 宅 特 別 公 開 三木家住宅特別公開 国有形文化財建造物登録記念望景亭
望景亭
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望景亭
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城郭を生かした独自のまちづくりや伝統技術 による石垣の保存継承など、全国の事例を基に 近世城郭の保存とまちづくりについて考えます 。 ■ 定員 各日百五十人︵当日受け付け、先着順 ︶ ■ 参加費 無料 ▼城郭研究室・☎ 4877 明治初期、廃城を免れたものの陸軍の兵舎な どに使われ、一時は崩壊寸前だった姫路城。こ の危機を救ったのが陸軍省所属の中村重遠大佐 とされていますが、その説には疑問も。時代背 景を読み解きながら﹁恩人説﹂を再検証します 。 ■ 日時 十一月二十一日㈯、午後一時半∼午後 三時 ■ 場所 日本城郭研究センター大会議室 ■ 内容 弁護士で城郭研究家の森山英一さんが講 演します。無料 ■ 対象・定員 市民。百八十人 ︵当日、午後一時から受け付け。先着順︶ ▼城郭研究室・☎ 4877 ■ 日時 十一月二十三日㈷ 、 午前八時半∼午後零時三十 分︵小雨決行︶ ■ 集合・解 散場所 はやしだ交流セン ター ■ 内容 因幡街道沿い の町並みや三木家住宅、敬 業館、陣屋跡など林田町の 名所を巡ります ■ 対象・募 集人数 小学生以上︵小学 生は保護者同伴︶。百人 ︵ 応 募多数の場合は抽選︶ ■ 参 加費 無料 ■ 申し込み 十 一月十六日㈪までに、はが きかファクス、電子メール で住所、氏名、電話番号を 文化財課﹁林田町歴史散策 ウォーキング﹂係︵〒 ︱ 8501 安田四丁目 、 ファクス 2779、電子 メール-@
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︶ へ。ホーム ページからも申し込めます ■ 日時 十一月二十二日㈰ ・ 二十三日㈷、午前十時∼午 後四時 ■ 場所 三木家住宅 ︵林田公民館から南へ約二 百㍍︶ ■ 内容 主屋や長屋 、 長屋門、蔵を見学。現場解 説も︵二十三日の午前十時 四十五分∼と午後一時四十 五分∼︶。入場無料 敬業館の一般公開 ■ 日時 十一月二十二日・ 二十三日、午前十時∼午後 四時 ■ 場所 敬業館︵林田 公民館西隣︶ ■ 内容 講堂 内を自由に見学。入場無料 たつの市でも﹁八瀬家住宅 ﹂ を特別公開 三木家住宅の公開に合わ せ 、十一月二十二日・二十 三日の午前十時∼午後四時 、 旧龍野藩の大庄屋であった 八瀬家住宅︵たつの市揖西 町中垣内甲 ︶が公開され ます。入場無料。 文学館望景亭で、皆さんから 寄せられた貴重な結婚記念写真 の展示などを行います。 姫路文学館・☎293 - 8228 写真展「男山市民寮 思い出の結婚式」 ■日時 11月22日㈰∼22年 月11日 ㈷、午前 時∼午後 時(入場は午 後 時半まで)■場所 望景亭洋間 (11月22日は姫路文学館講堂)■入 場料 無料■休館日 月曜日(11月 23日、 月11日を除く)、11月24日 ㈫、12月24日㈭∼ 月 日㈫ 朗読会「夫婦の日に寄せて」 ■日時 11月22日、午後 時∼午後 時■場所 姫路文学館講堂■内容 劇団プロデュース・Fの小林みね子 さんが、姫路出身の作家・車谷長吉 さんの「コロッケ」など夫婦にまつ わる作品などを朗読。無料■定員 1 5 0 人(当日受け付け、先着順) コンサート「風に舞ふ 詩歌の花」 ■日時 12月 日㈰、午前11時∼と 午後 時∼(各回40分)■場所 望 景亭和室■内容 ソプラノ歌手の林 裕美子さんが詩人・三木露風の歌曲 などを披露します。無料■定員 各 回60人(当日受け付け、先着順) 林田藩の中心として独自の歴史・文化を築いた林 田町を訪ねてみませんか。文化財課・☎ 2786 289 289 221 221 市都市景観重要建築物等 の長谷川家住宅など風情 ある建物が立ち並びます 内部の公開のほか、林田の 歴史が分かる絵図の展示も 昭和三十∼四十年代の 懐かしい雰囲気と思い 出の詰まった一枚 おも 日時 場所 内 容 講 師 元大阪城天守閣館長 ・ 渡辺武さん 講演﹁大阪城の保存と活用等 について﹂ 文化庁記念物課主任 文化財調査官・本中 眞さん 講演﹁歴史を生かしたまちづ くり﹂ 金沢城調査研究所副 所長・木越隆三さん 講演﹁金沢城の保存活用等に ついて﹂ 事例紹介︵姫路城、安土城、赤穂城、岡山城、高 砂市竜山石石切場など︶ パネルディスカッション 11/28㈯ イーグレひ めじあいめ っせホール 11/29㈰ 文化センタ ー小ホール 14:00∼17:00 9:20∼16:00 670新
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新プランの期間
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革
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目
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改革の目的
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戦
略
改革の戦略
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数値目標の設定
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年度実績報告
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行政システム改革プラン ●項目(柱)ごとの効果額 項目(柱) 主な取り組み内容 効果額 組織風土の改革 定員管理の適正化 給与体系の見直し 44億2‚800万円 財政の改革 市税等収入率の向上 42億1‚800万円 業務プロセスの改革 電子市役所の推進 1億8‚000万円 足元からの改革 生き物サポーター制度 100万円 市民とのコミュニケーション の改革 地域協働の推進 − 行政経営の改革 公共施設のあり方総点検 二十二年度から二十六年 度までの五年間 現行の行政システム改革 プランの取り組みに加えて 、 これからの市役所に求めら れる機能として、本当に必 要な公共サービスを最も適 切な量と質、提供主体、方 法で実施することができる ﹁公共サービスの最適化﹂ を目指します。 ■ 公共サービスの最適化 ● 資源配分の最適化 市役 所が有する人材や公有財産 、 財源などの最適な配分 ● 公共サービス提供主体の 最適化 行政以外の民の力 を活用した、最適な提供主 体の選択 ● 事業マネジメントの最適 化 社会情勢などの変化に 適応する、最適な事業マネ ジメントの実施 ■ 三つの推進方針 ①﹁しくみ改革﹂のさらな る推進 これまでの﹁しく み改革﹂の取り組みを継承 するとともに、内容を改め ながら、改革をさらに推進 します ② ﹁ 健全で持続可能な財政 ﹂ の維持 財政面での取り組 みに重点を置き、健全で持 続可能な財政を維持します ③﹁姫路スタイル改革﹂の 推進 総合計画﹁ふるさと ・ ひめじプラン ﹂に 掲げる新しい都市づくりを 進める方策︵姫路スタイル ︶ に挙げられる﹁コンパクト シティの推進﹂、﹁市民共 治︵ローカル・ガバナンス ︶ の実現﹂、﹁生涯現役社会 の実現﹂などの視点から改 革を推進します ■ 四つの力の向上 ①行政力の向上︵行政運営 の改革︶ ②財政力の向上︵財政運営 の改革︶ ③組織力の向上︵組織・人 材の改革︶ ④地域力の向上︵市民共治 の推進︶ ■ 四つの重点課題 ①公共施設改革の推進 ②全事業総点検の実施 ③定員適正化の推進 ④信頼される市役所の実現 ■ 具体的な行動計画として アクションプランを策定し ます ● 財政運営、市職員の定員 適正化について総括的な数 値目標を設定します ● 各アクションプランにも 可能な限り数値目標を設定 します ● 市長の強力なリーダーシ ップの下、全庁体制で取り 組みます ● 市民ニーズを把握し、市 民の参画と協働によって改 革を進めます ● 外部委員会のチェックと 提言を受けながら改革に取 り組みます ※このプランは、今後、さ らなる検討とパブリック・ コメント手続などを経て策 定されます 市では、現在取り組んでいる行政システム改革プ ラン︵十七∼二十一年度︶に続く新行財政改革プラ ンを策定しているところです。このたび、新たなプ ランの案がまとまりましたのでその概要をお知らせ するとともに、現行政システム改革プランの二十年 度実績を報告します。 行政システム改革室・☎ 2948 二つの数値目標(右表)では、職員数の 削減が順調に進みました。経常収支比率に ついては、対前年度比で ポイント(1.0%) 改善し、計算方式の変更分を除けば、おお むね目標の水準内であると考えています。 また、79施策のうち、65施策で計画通り またはそれ以上の成果がありました。それ らの効果額は、経費削減の効果額が約65億 千万円、収入増の効果額が約23億 千万 円、総額で約88億 千万円でした。 ※詳しくは、ホームページにも掲載してい ます ●二つの数値目標の取り組み実績 目 標 経常収支比率 80%程度維持 84.5% (20年度決算) 年間で職員 数 3 0 0 人純減 累計289人純滅 (20年度69人純減) ※21年 月 日現在 実 績 221 きょう どう姫路市長 お城の見える学校で、確かな学力を育てます