対
たいしょうねんれい象年齢6歳
さい以
いじょう上
取
とりあつかいせつめいしょ扱説明書
ラジオコントロールカーG-DRIVE Jr.
( ジードライブジュニア) この取とりあつかいせつめいしょ扱説明書をよくお読よみのうえ、正ただしく 安あんぜん全に遊あそんでください。お読よみになったあとは、 いつでも見みられる場ばしょ所に必かならず保ほかん管してください。 保ほごしゃ護者の方かたへ 必かならずお読よみください。 《充じゅうでんしきでんち電式電池を誤ごしよう使用すると発はつねつ熱・破はれつ裂・発はっか火・液えきもれなどの危きけん険があります。下かき記に注ちゅうい意してください。》 ●充じゅうでん電の方ほうほう法については、充じゅうでんきほんたい電器本体の説せつめい明を絶ぜったい対に守まもってください。 ●ショートさせると大だいでんりゅう電流が流ながれ危きけん険です。絶ぜったい対にさけてください。 ●水みずや火ひの中なかに入いれたり、分ぶんかい解・ハンダ付づけは絶ぜったい対にしないでください。 《電でんち池を誤ごしよう使用すると発はつねつ熱・破はれつ裂・発はっか火・液えきもれなどの危きけん険があります。下かき記に注ちゅうい意してください。》 ●古ふるい電でんち池と新あたらしい電でんち池、いろいろな種しゅるい類の電でんち池をまぜて使しよう用しないでください。 ●+− ( プラス マイナス ) を正ただしくセットしてください。 ●遊あそんだ後あとは必かならず本ほんたい体の電でんげん源スイッチを OオフFF にし、本ほんたい体とコントローラーの電でんち池をはずしてください。 ●ショートさせたり、充じゅうでん電・分ぶんかい解・加かねつ熱・火ひの中なかに入いれたりしないでください。 ●万まんいち一、電でんち池からもれた液えきが目めに入はいったときはすぐに大たいりょう量の水みずで洗あらい、医いし師に相そうだん談してください。 皮ひふ膚や服ふくについたときは水みずで洗あらってください。 《思おもわぬ事じこ故・ケガの原げんいん因になります。下かき記に注ちゅうい意してください。》 ●道どうろ路や人ひとごみでは危きけん険ですので遊あそばないでください。屋おくがい外では安あんぜん全な場ばしょ所を選えらんで遊あそんでください。 ●コントローラーのアンテナは無むり理に曲まげないでください。折おれて鋭えいかく角な部ぶぶん分でケガをするおそれがあります。 ●屋おくがい外で遊あそんでいて雷かみなりが鳴なり出だしたら、すぐに使しよう用を中ちゅうし止してください。落らくらい雷の原げんいん因になります。 ●ぶつけたり、ふりまわすなど乱らんぼう暴な扱あつかいをしないでください。 ●屋おくない内で走そうこう行させる場ばあい合は、ガラスや家かぐ具などの破はそん損に注ちゅうい意してください。 ●車しゃりん輪に指ゆびや髪かみの毛けや衣いふく服などを巻まき込こまれないように注ちゅうい意してください。 ●ラジオコントロールカー以いがい外の用ようと途では使しよう用しないでください。 遊 あそ ぶときの約やくそく束 ●本ほんせいひん製品は精せいみつでんしかいろ密電子回路や多たすう数のパーツを使しよう用しています。分ぶんかい解や改かいぞう造しないでください。 ●水すいしん深が2 cセンチメートルm 以いじょう上深ふかい場ばしょ所や、水すいぼつ没させて使しよう用しないでください。 ●遊あそんだあとは絶ぜったい対に水みずの中なかに放ほうち置しないでください。本ほんたい体内ないぶ部への浸しんすい水の原げんいん因となります。 ●ストーブの近ちかくなど火かき気のある温おんど度の高たかいところには置おかないでください。電
でんち池について
電
でんぱ波について
● 遊あそんだあとは必かならず本ほんたい体とコントローラーの電でんげん源スイッチを OオフFF にしてください。電でんげん源スイッチを OオフFF にし忘わすれる と電でんき気が流ながれ、電でんち池が早はやく消しょうもう耗します。 ● 電でんち池も休やすみ時じかん間が必ひつよう要です。休やすみ時じかん間を入いれると、連れんぞく続で遊あそんだときよりも長ながく遊あそぶことができます。 ● 電でんち池は一いちど度に全ぜんぶ部新あたらしい電でんち池と交こうかん換してください。古ふるい電でんち池と新あたらしい電でんち池を混まぜて使つかうと液えきもれの原げんいん因となるお それがあります。 ● 連続走行時間、連れんぞくそうこうじかん 続使用時間は、あくまで目れんぞくしようじかん めやす安です。電でんち池メーカー、使しよう用状じょうきょう況などによって異ことなります。 ● 同おなじ周しゅうはすう波数のラジオコントロール製せいひん品を近ちかくで同どうじ時に操そうさ作すると、誤ご動どうさ作の原げんいん因となります。 ● ラジオコントロールカー以いがい外の障しょうがい害電でんぱ波が出でている場ばあい合にも誤ご動どうさ作の原げんいん因となります。 この場ばあい合、遊あそぶ場ばしょ所を変かえるか、時じかん間を置おいてください。 *注意(ちゅうい) !本ほんしょ書の説せつめい明・注ちゅういじこう意事項を守まもらずに発はっせい生した故こしょう障や破はそん損は有ゆうりょうしゅうり料修理となります!取 とりあつかいせつめいしょ 扱説明書(本ほんしょ書) −1− 対たいしょうねんれい象年齢6才さい以いじょう上 取とりあつかいせつめいしょ扱説明書 ラジオコントロールカー G-DRIVE Jr. ( ジードライブジュニア) この取 とりあつかいせつめいしょ 扱説明書をよくお読 よ みのうえ、正 ただ しく 安あんぜん全に遊あそんでください。お読よみになったあとは、 いつでも見みられる場ばしょ所に必かならず保ほかん管してください。 保ほごしゃ護者の方かたへ 必かならずお読よみください。 《充 じゅうでんしきでんち 電式電池を誤 ごしよう 使用すると発 はつねつ 熱・破 はれつ 裂・発 はっか 火・液 えき もれなどの危 きけん 険があります。下 かき 記に注 ちゅうい 意してください。》 ●充じゅうでん電の方ほうほう法については、充じゅうでんきほんたい電器本体の説せつめい明を絶ぜったい対に守まもってください。 ●ショートさせると大だいでんりゅう電流が流ながれ危きけん険です。絶ぜったい対にさけてください。 ●水 みず や火 ひ の中 なか に入 い れたり、分 ぶんかい 解・ハンダ付 づ けは絶 ぜったい 対にしないでください。 《電 でんち 池を誤 ごしよう 使用すると発 はつねつ 熱・破 はれつ 裂・発 はっか 火・液 えき もれなどの危 きけん 険があります。下 かき 記に注 ちゅうい 意してください。》 ●古ふるい電でんち池と新あたらしい電でんち池、いろいろな種しゅるい類の電でんち池をまぜて使しよう用しないでください。 ●+− ( プラス マイナス ) を正ただしくセットしてください。 ●遊 あそ んだ後 あと は必 かなら ず本 ほんたい 体の電 でんげん 源スイッチを OFF にし、本 ほんたい 体とコントローラーの電 でんち 池をはずしてください。 ●ショートさせたり、充じゅうでん電・分ぶんかい解・加かねつ熱・火ひの中なかに入いれたりしないでください。 ●万 まんいち 一、電 でんち 池からもれた液 えき が目 め に入 はい ったときはすぐに大 たいりょう 量の水 みず で洗 あら い、医 いし 師に相 そうだん 談してください。 皮ひふ膚や服ふくについたときは水みずで洗あらってください。 《思 おも わぬ事 じこ 故・ケガの原 げんいん 因になります。下 かき 記に注 ちゅうい 意してください。》 ●道どうろ路や人ひとごみでは危きけん険ですので遊あそばないでください。屋おくがい外では安あんぜん全な場ばしょ所を選えらんで遊あそんでください。 ●コントローラーのアンテナは無 むり 理に曲 ま げないでください。折 お れて鋭 えいかく 角な部 ぶぶん 分でケガをするおそれがあります。 ●屋おくがい外で遊あそんでいて雷かみなりが鳴なり出だしたら、すぐに使しよう用を中ちゅうし止してください。落らくらい雷の原げんいん因になります。 ●ぶつけたり、ふりまわすなど乱らんぼう暴な扱あつかいをしないでください。 ●屋 おくない 内で走 そうこう 行させる場 ばあい 合は、ガラスや家 かぐ 具などの破 はそん 損に注 ちゅうい 意してください。 ●車しゃりん輪に指ゆびや髪かみの毛けや衣いふく服などを巻まき込こまれないように注ちゅうい意してください。 ●ラジオコントロールカー以いがい外の用ようと途では使しよう用しないでください。 遊 あそ ぶときの約 やくそく 束 ●本 ほんせいひん 製品は精 せいみつでんしかいろ 密電子回路や多 たすう 数のパーツを使 しよう 用しています。分 ぶんかい 解や改 かいぞう 造しないでください。 ●水 すいしん 深が2cm 以 いじょう 上深 ふか い場 ばしょ 所や、水 すいぼつ 没させて使 しよう 用しないでください。 ●遊あそんだあとは絶ぜったい対に水みずの中なかに放ほうち置しないでください。本ほんたい体内ないぶ部への浸しんすい水の原げんいん因となります。 ●ストーブの近 ちか くなど火 かき 気のある温 おんど 度の高 たか いところには置 お かないでください。 電でんち 池について 電でんぱ波について ● 遊 あそ んだあとは必 かなら ず本 ほんたい 体とコントローラーの電 でんげん 源スイッチを OFF にしてください。電 でんげん 源スイッチを OFF にし忘 わす れる と電でんき気が流ながれ、電でんち池が早はやく消しょうもう耗します。 ● 電 でんち 池も休 やす み時 じかん 間が必 ひつよう 要です。休 やす み時 じかん 間を入 い れると、連 れんぞく 続で遊 あそ んだときよりも長 なが く遊 あそ ぶことができます。 ● 電でんち池は一いちど度に全ぜんぶ部新あたらしい電でんち池と交こうかん換してください。古ふるい電でんち池と新あたらしい電でんち池を混まぜて使つかうと液えきもれの原げんいん因となるお それがあります。 ● 連れんぞくそうこうじかん続走行時間、連れんぞくしようじかん続使用時間は、あくまで目めやす安です。電でんち池メーカー、路ろめんじょうたい面状態、走そうこうほうほう行方法などによって異ことなります。 ● 同おなじ周しゅうはすう波数のラジオコントロール製せいひん品を近ちかくで同どうじ時に操そうさ作すると、誤ご動どうさ作の原げんいん因となります。 ● ラジオコントロールカー以 いがい 外の障 しょうがい 害電 でんぱ 波が出 で ている場 ばあい 合にも誤 ご 動 どうさ 作の原 げんいん 因となります。 この場ばあい合、遊あそぶ場ばしょ所を変かえるか、時じかん間を置おいてください。 !注意(ちゅうい) 本ほんたい体:1台だい コントローラー用アンテナ:1本ぽん コントローラー:1台だい 取とりあつかいせつめいしょ扱説明書(本ほんしょ書):1冊さつ
セット内
ないよう容と各
かくぶせつめい部説明
本体
トリム調ちょうせい整つまみ ※実じっさい際の商しょうひん品と図ずは多たしょう少異ことなります。 ■ 対たいしょうねんれい象年齢:6才さい以いじょう上 ■ 使しようしゅうはすう用周波数:27MメガヘルツHz、または 40MメガヘルツHz ■ フルアクション:前ぜんしん進・後こうしん進・右うさせつ左折・ストップ本
ほんたい体
使しよう用電でんち池:単たん3形がた電でんち池×6本ぽん(別べつう売り) 連れんぞく続走そうこう行時じかん間:約やく 60 分ぷん(新しんぴん品アルカリ乾かんでんち電池使しよう用時じ) ※ 単たん3形がた充じゅうでんしき電式電でんち池も使しよう用できます。 操そうさ作可かのう能距きょり離:屋おくがい外約やく 20 mメートルコントローラー
使しよう用電でんち池:単たん3形がた電でんち池×2本ほん(別べつう売り) 連れんぞく続走そうこう行時じかん間:約やく8 時じかん間(新しんぴん品アルカリ乾かんでんち電池使しよう用時じ) ※ 単たん3形がた充じゅうでんしき電式電でんち池も使しよう用できます。 ※ マンガン乾かんでんち電池は使しよう用しないでください。商しょうひん品の性せいのう能を十じゅうぶん分に 発はっき揮できない場ばあい合があります。 連れんぞく続走そうこう行時じかん間、連れんぞく続使しよう用時じかん間は、あくまで目めやす安です。 電でんち池メーカー、使しよう用状じょうきょう況などによって異ことなります。製
せいひんしよう品仕様
電でんげん源スイッチ ステアリングレバー 前ぜんこうしん後進レバーコントローラー
電でんち池カバー パワーランプ コントローラー用よう アンテナ安
あんぜん全装
そうち置について
本ほんせいひん製品は、荒あらい(ラフ)路ろめん面を走そうこう行したときや連れんぞくそうこうじ続走行時に、本ほんたい体の故こしょう障と電でんち池の発はつねつ熱を防ふせぐため動どうさ作が止とまったり 動うごきが鈍にぶくなることがあります。そのときは以下の方法で解除してください。 1 本ほんたい体の電でんげん源スイッチを OオフFF にします。 2 15 分ふん以いじょう上休きゅうけい憩して本ほんたい体の熱ねつを冷さまします。休きゅうけいご憩後は、走そうこうきのう行機能が回かいふく復します。-
熱ねつを冷さますときは、水みずをかけたり水みずの中なかに入いれないでください。日ひかげ陰などの涼すずしい場ばしょ所に放ほうち置して冷さ ましてください。!
安
あんぜん全装
そうち置の注
ちゅうい意
防ぼうすい水加かこう工のためカバーが 付ついています。 防ぼうすい水加かこう工のため重おもくなっています。 最さいご後まで十じゅうぶん分に回まわしてください。 電でんち池カバーロック 電でんげん源スイッチ本
ほんたい体に電
でんち池をセットする
1 本ほんたい体の電でんげん源スイッチが OオフFF になっていることを確かくにん認 してください。 2 本ほんたい体裏うらめん面の電でんち池カバー上じょうぶ部、図ずの丸まる部ぶぶん分を押おしなが ら、電でんち池カバーロックを矢やじるし印の方ほうこう向に回まわしてロック を解かいじょ除します。 3 電でんち池カバーを外はずします。 4 バッテリーロックを矢やじるし印の方ほうこう向に回まわして電でんち池ケース のロックを解かいじょ除します。 5 電でんち池ケースを取とり出だし、バッテリーガードを矢やじるし印の 方ほうこう向へスライドした後あと、単たん3形がた電でんち池を表おもてがわ側・裏うらがわ側に 各かく3本ぼんずつ(合ごうけい計6本ぽん)、図ずのように+−(プラスマ イナス)を正ただしくセットします。 6 バッテリーガードを元もとの位いち置に戻もどし、電でんち池ケースを 取とり付つけます。電でんち池ケースのツメ(図ず5)を本ほんたい体のロッ ク部ぶぶん分(図ず6)に差さし込こみ、“カチッ”という音おとがす るまでしっかり固こてい定します。 7 電でんち池ケースを押おしながらバッテリーロックを図ず4の 矢やじるし印と反はんたいほうこう対方向に回まわして電でんち池ケースをロックします。 8 電でんち池カバーを取とり 付つけ、電でんち池カバーロックを図ず2の 矢やじるし印と反はんたいほうこう対方向に回まわして電でんち池カバーをロックします。地ちけい形によっては水すいしん深が突とつぜん然2 cセンチメートルm 以いじょう上深ふかくなる場ばしょ所があります。遊あそぶときは充じゅうぶん分注ちゅうい意してください。 水すいしん深7 cセンチメートルm 以いじょう上になると本ほんたい体は水みずに浮うき、本ほんたい体内ないぶ部への浸しんすい水、転てんぷく、流ながされるなど、故こしょう障・事じこ故の原げんいん因 になります。充じゅうぶん分注ちゅうい意してください。
!
生
せいかつぼうすい活防水の注
ちゅうい意
生
せいかつぼうすい活防水について(JIS 保
ほごとうきゅう護等級4級
きゅうそうとう相当)
本ほんせいひん製品は完かんぜんぼうすい全防水ではありません。以いか下の点てんにご注意ください。 使しよう用できる条じょうけん件 使しよう用できない条じょうけん件 ●水すいしん深2 cセンチメートルm 以いか下の水みずたまりや水みずべ辺での 走そうこう行 ●軽かるい雨あめが降ふっているときの走そうこう行 ●水すいどう道でタイヤなどの汚よごれを洗あらい流ながすこと ●水すいしん深2 cセンチメートルm 以いじょう上の深ふかいところでの 走そうこう行 ●海うみべ辺での走そうこう行や海かいすい水に浸つけること ●お風ふろ呂や温おんせん泉での走そうこう行 ●雷らいう雨のときの走そうこう行 ●水みずの入はいったバケツなどに浸つけ込むこと ●ぬかるみでの走そうこう行 ●電池カバーを外はずした状じょうたい態での走そうこう行・ 洗あらい流ながすこと遊
あそぶ前
まえの準
じゅんび備
6 裏うら 表おもて 5 表おもて 裏うら 4 3 2 1 電でんち池カバーロック バッテリーロック バッテリーガード 電でんち池ケース ツメ ロック部ぶぶん分 接せつぞくたんし続端子1 本ほんたい体とコントローラーの電でんげん源スイッチを OオンN にしま す。コントローラーのパワーランプが点てんとう灯します。
前
ぜんしん進
前ぜんこうしん後進レバーを 上じょうほう方 に 倒たお す と 前ぜんしん進します。後
こうしん進
前ぜんこうしん後進レバーを 下かほう方 に 倒たおす と 後こうしん進します。右
うせつ折
前ぜんこうしん後進レバーを 上じょうげ下どちらかに 倒たおしながらステ アリングレバー を 右みぎに 倒たおす と、 右うせつ折します。左
させつ折
前ぜんこうしん後進レバーを 上じょうげ下どちらかに 倒たおしながらステ アリングレバー を 左ひだりに 倒たおす と、 左させつ折します。コントローラーに電
でんち池をセットする
1 コントローラーの電でんげん源スイッチが OオフFF になっている ことを確かくにん認してください。 2 コントローラー裏うらめん面の電でんち池カバーを矢やじるし印の方ほうこう向にス ライドして開あけます。 3 単たん3形がた電でんち池を、図ずのように+−(プラスマイナス) を正ただしくセットします。 4 電でんち池カバーを閉しめます。 ※ コントローラーは生せいかつぼうすい活防水ではありません。汚よごれても水みずで洗あらう ことはできません。操
そうさほうほう作方法
4 3 2 1コントローラー用
ようアンテナの取
とり付
つけ・取
とり外
はずし
アンテナの取
とり付
つけ
図ずのようにアンテナを矢やじるし印の 方ほうこう向に回まわしながら、奥おくまでしっ かり取とり付つけます。 アンテナの取とり外はずし方かた 図ずのようにアンテナを矢やじるし印の 方ほうこう向に回まわして取とり外はずします。 アンテナ折おれを防ふせぐために 伸のばしたアンテナを縮ちぢめるときは下げだん段から順じゅんに縮ちぢめて ください。先せんたん端を押おして縮ちぢめないでください。本ほんたい体が地じめん面の傾けいしゃ斜などと関かんけい係なく直ちょくしん進できないときは、本ほんたい体裏うらめん面のトリム調ちょうせい整つまみを調ちょうせい整してください。
本
ほんたい体が左
ひだりに曲
まがるとき
本
ほんたい体が右
みぎに曲
まがるとき
トリム調ちょうせい整つまみを L 側がわに回まわします。 トリム調ちょうせい整つまみを R 側がわに回まわします。本
ほんたい体の直
ちょくしんせい進性の調
ちょうせい整について
トリム調ちょうせい整つまみ トリム調ちょうせい整つまみ 1 本ほんたい体とコントローラーの電でんげん源スイッチを OオフFF にしま す。コントローラーのパワーランプが消しょうとう灯します。 2 本ほんたい体の電でんち池とコントローラーの電でんち池をはずします。遊
あそんだあとは
-
火かき気の近ちかく、直ちょくしゃにっこう射日光の当あたる場ばしょ所、高こうおんたしつ温多湿 になる場ばしょ所、車しゃちゅう中では保ほかん管しないでください。 変へんけい形、ショート、過かねつ熱、発はっか火、火かさい災、液えきもれ の原げんいん因になります。+
必かならず本ほんたい体とコントローラーの電でんげん源スイッチを OオフFF にしてください。!
保
ほかん管に関
かんする注
ちゅうい意
遊あそんだあとは、タイヤをホイールから取とりはずしてタイ ヤの中なかに溜たまった砂すなや水みずを取とり除のぞいてください。 ※ タイヤをホイールから取とりはずすときは、本ほんたい体を横よこに倒たお さずタイヤが4本ほんとも接せっち地した状じょうたい態で取とりはずしてくだ さい。 ※ 中なかに溜たまった水みずや砂すながタイヤからこぼれることがありま す。あらかじめ下したに新しんぶんし聞紙を敷しくなど、汚よごれても良よい 環かんきょう境ではずしてください。走
そうこうご行後のメンテナンス
タイヤをホイールから 引ひき抜ぬきます。 タイヤの向むきに注ちゅうい意し てはめ込こみます。+
電でんち池カバーの内ないぶ部は防ぼうすいしょり水処理されていません。本ほんたい体を洗あらうときは必かならず電でんち池カバーを取とり付つけたまま 洗あらってください。!
洗
あらうときの注
ちゅうい意
状じょうたい態 原げんいん因 直なおし方かた 参さんしょう照ページ 本ほんたい体が動うごかない。 本ほんたい体またはコントローラーの電でんち池の+ −(プラスマイナス)が正ただしくセット されていない。 電でんち池を正ただしく入いれ直なおしてください。 3ページ 4ページ 本ほんたい体またはコントローラーの電でんち池が 消しょうもう耗している。 すべて新あたらしい電でんち池と交こうかん換してください。 3ページ 4ページ 本ほんたい体またはコントローラーの電でんげん源ス イッチが OオフFF になっている。 本ほんたい体またはコントローラーの電でんげん源ス イッチを OオンN にしてください。 4ページ 電でんち池ケースと本ほんたい体を結むすんでいる接せつぞく続 端たんし子が汚よごれている。 本ほんたい体と電でんち池ケースの接せつぞく続端たんし子の汚よごれを 取とり除のぞいてください。 3ページ 走そうこうちゅう行中に本ほんたい体が動うご かなくなった。 安あんぜん全装そうち置が働はたらいている。 15 分ふん以いじょう上休きゅうけい憩して本ほんたい体の熱ねつを冷さまして ください。 2ページ 別べっし紙(ピンク) 本ほんたい体 が 勝かって手 に 動うご く。操そうさ作ができな い。 本ほんたい体またはコントローラーの電でんち池が 消しょうもう耗している。 すべて新あたらしい電でんち池と交こうかん換してください。 3ページ 4ページ 近ちかくで同おなじ周しゅうはすう波数のラジオコントロー ル製せいひん品が操そうさ作されている。 場ばしょ所を変かえるか、時じかん間を置おいてくださ い。 1ページ 障しょうがい害電でんぱ波を受うけて誤ごどうさ動作している。 場ばしょ所を変かえるか、時じかん間を置おいてくださ い。 1ページ コ ン ト ロ ー ラ ー の パ ワ ー ラ ン プ (赤あか)が暗くらい。 コントローラーの電でんち池が消しょうもう耗している。 すべて新あたらしい電でんち池と交こうかん換してください。 4ページ
故
こしょう障かな?と思
おもう前
まえに
ご購こうにゅう入いただいた製せいひん品に初しょき期の不ふぐあい具合がありましたら、【株かぶしきがいしゃ式会社シー・シー・ピー サービスセンター】にご相そうだん談ください。 ※ 修しゅうり理・別べつう売りパーツをサービスセンターにお申もうし込こみいただいてからお客きゃくさま様に発はっそう送するまで、通つうじょう常 10 ∼ 14 日かほどかかります。 年ねんまつねんし末年始・ゴールデンウィークなど、時じき期によっては混こみ合あいさらに日にっすう数がかかる場ばあい合があります。あらかじめご了りょうしょう承ください。
修
しゅうり理について
修しゅうり理を依いらい頼されるときは、もう一いちど度取とりあつかいせつめいしょ扱説明書の「故こしょう障かな?と思おもう前まえに」をよくご確かくにん認ください。それでも異いじょう常 があるときは、【株かぶしきかいしゃ式会社シー・シー・ピーサービスセンター】にご相そうだん談ください。修しゅうり理により製せいひん品の機きのう能が維いじ持で きるときには、お客きゃくさま様のご要ようぼう望により有ゆうりょう料にて修しゅうり理を承うけたまわります。 ●修しゅうりひん理品発はっそう送の前まえに、本ほんたい体とコントローラーの電でんち池が消しょうもう耗していないかかならずお調しらべください。 ●修しゅうりひん理品の発はっそうじ送時には、本ほんたい体とコントローラーの電でんち池をかならずはずしてください。別
べつう売りパーツについて
購
こうにゅう入方
ほうほう法:郵
ゆうそう送でお申
もうし込
こみください。
パーツ名 単価 ( 消費税・送料込 ) G-DRIVE Jr. コントローラー用ようアンテナ ¥500 お送おくりいただくもの : 郵ゆうびん便定ていがく額小こがわせ為替とご注ちゅうもんしょ文書 ※普ふつう通郵ゆうびん便で株かぶしきかいしゃ式会社シー・シー・ピー サービスセンターへお送おくりください。 郵ゆうびん便定ていがく額小こがわせ為替 : 郵ゆうびんきょく便局で代だいきん金分ぶん現げんきん金を普ふつう通郵ゆうびん便小こがわせ為替または郵ゆうびん便定ていがく額小こがわせ為替に換かえて同どうふう封してください。+
普ふつう通郵ゆうびん便小こがわせ為替または郵ゆうびん便定ていがく額小こがわせ為替には何なにも記きさい載せず、切きり取とらずにお送おくりください。 ※ 詳くわしくは郵ゆうびんきょく便局窓まどぐち口でお問とい合あわせください。発はっこうがく行額に応おうじて手てすうりょう数料がかかります。あら かじめご了りょうしょう承ください。 ご 注ちゅう 文もん 書しょ : ご希きぼう望のパーツ名めい、数すうりょう量、お客きゃくさま様のご氏しめい名、ご住じゅうしょ所、郵ゆうびんばんごう便番号、電でんわばんごう話番号をご記きにゅう入いただいた メモをお送おくりください。+
ご記きにゅう入もれがある場ばあい合、弊へいしゃ社より商しょうひん品をお送おくりできなかったり、ご連れんらく絡を差さし上あげること ができないことがあります。必かならずご記きにゅう入をお願ねがいします。 〒 135-0064 東とうきょうと京都江こうとうく東区青あおみ海 3-2-17 ワールド流りゅうつう通センター A 棟とう ユニエックス倉そうこ庫内ない TEL:03-3527-8866 電でんわ話受うけつけ付時じかん間:月げつ∼金きんようび曜日(祝しゅくさいじつ祭日は除のぞく) 9:30 ∼ 12:00 / 13:00 ∼ 17:00 ※電でんわばんごう話番号をよくお確たしかめのうえ、お間まちが違いのないようにご注ちゅうい意ください。株
かぶしきがいしゃ式会社 シー・シー・ピー サービスセンター
アフターサービスについて
INS-7500-CCP 2011.04