地球温暖化対策計画・実施状況報告(事業者用) 事業者(1) 平成
25
年度 1 地球温暖化対策事業者の概要 (1)事業者の類別 類別 (2)地球温暖化対策事業者 kL/年 ㎡ 日本工業規格A列4番 事 業 者 番 号 2122 分 類 番 号 ( 中 分 類 ) 33 5,423 電気業 産 業 分 類 名 ( 中 分 類 ) 燃 料 等 使 用 量 の 原 油 換 算 の 合 計 量 ( 前 年 度 ) 大 規 模 小 売 店 舗 面 積 (単独で1,500KL 未満で延床面 積 10,000m2以 上 の 事 業 所 ) 商 標 又 は 商 号 ( 連 鎖 化 事 業 者 の み ) (事業内容、従業員数、 資本金等) (2013年3月31日現在) ・事業内容:電気の供給 ・サービス区域:関東1都6県、山梨県、静岡県(富士川以 東) ・従業員数:約37,200人 ・資本金:1兆4,009億円 事業活動の概要 地球温暖化対策計画・実施状況報告 東京電力株式会社 東京都千代田区内幸町1丁目1番3号 事 業 者 名Ⅰ類
(類別の説明) Ⅰ類 A事業所のみを有する特定事業者 Ⅱ類 B事業所を有する特定事業者(Ⅲ類の事業者を除く) Ⅲ類 C事業所を有する特定事業者 Ⅳ類 任意事業者 所 在 地地球温暖化対策計画・実施状況報告(事業者用) 事業者(2) (3)県内に設置している事業所 ※書ききれない場合は別添としてください。 (4)公表方法 ア ド レ ス 閲覧場所1 所 在 地 1 閲 覧 可 能 時 間 1 閲覧場所2 所 在 地 2 閲 覧 可 能 時 間 2 (5)公表の担当部署 1 2 3 ※ 担当者個人のメールアドレスは記入しないこと。 (6)(Ⅳ類(任意事業者)のみ記入)県による公表の可否 県による報告書の公表を希望 03-3504-1570 048-834-5160 048-638-2704 03-6373-1111 東京電力(株)埼玉支店総務グループ 東京電力(株)環境部地球環境グループ 9:00~17:00 東京電力株式会社 埼玉支店 埼玉県さいたま市浦和区北浦和5丁目14番2号 名称 (複数可) 連絡先 電話番号 FAX番号 E-mailアドレス※ その他 事業所での備え置き (複数可 書ききれない場合 は別様としてください) http://www.tepco.co.jp 5,423 インターネット利用による公 表 合計 事業所番号 事業所名 エネルギー使用量(kL)前年度の原油換算 単独で1500kL以上の事業所(B事業所・C事業所) 1500kL未満の事業所の合算(A事業所) 212200 5,423
地球温暖化対策計画・実施状況報告(事業者用) 事業者(3) 2 地球温暖化対策推進における事業者の基本方針 3 地球温暖化対策における事業者の推進体制 4 計画期間中における事業者の温室効果ガス排出量(事業所合算)の推移 CO2換算(t-CO2) 22年度 (2010年度) 23年度 (2011年度) 24年度 (2012年度) 25年度 (2013年度) 26年度 (2014年度) 7,837 6,032 8,349 7,837 6,032 8,349 5 各事業所の計画 別紙 事業所の地球温暖化対策計画・実施状況報告 のとおり 日本工業規格A列4番 ○今後の国のエネルギー・環境政策を踏まえ、地球温暖化対策に貢献する。 ・平成25年4月25日に経済産業省・環境省から公表された「東京電力の火力電源入札に関す る関係局長級会議 取りまとめ」において、今後、国が策定する地球温暖化対策の計画・ 目標と整合的な形で電力業界全体の実効性のある取組が確保されることが必要であり、そ の枠組みの構築を促すとされております。 ・これを受けて、当社は「『東京電力の火力電源入札に関する関係局長級会議 取りまと め』について」(平成25年4月26日)を公表し、上記に示されているような電力業界全体の 枠組みが構築された場合は、その枠組みに遅滞なく参加していくこととしています。 エ ネ ル ギ ー 起 源 CO2 そ の 他 ガ ス 温 室 効 果 ガ ス の 合 計 執行役 社長 環境管理部会 関係各部 支店長 環境委員会 環境担当(副支店長) ※地球温暖化対策推進者 各支社 本店 環境担当 (各副支社長) 埼玉支店 執行役会 監査 委員会 環境部 各部
事業所の地球温暖化対策計画・実施状況報告(A事業所用) A事業所(1) 平成
25
年度 事業者番号 2122 事業所番号 1 事業所の概要 (1)事業所種別 (2)事業所及び事業内容 前 年 度 に お け る 事 業 所 数 32 市区町村 字・地番 年度 22年度(2010) 23年度(2011) 24年度(2012) 25年度(2013) 26年度(2014) 使用量 5,102 3,932 5,423 事業内容 従業員数等 延床面積 m2 2 事業所の温室効果ガス排出量の削減目標22
年度 ~26
年度 (Ver.2) 日本工業規格A列4番 目 標 計 画 期 間 電気業 商 標 又 は 商 号 分 類 番 号 ( 中 分 類 ) その他ガス 事 業 活 動 の 概 要 エネルギー起源CO2 (必須) 平成24年度に運開した事業所以外は、平成24年度以降、平成21年度二酸 化炭素排出量(7,721t)を基準に、10%(772t-CO2)削減した値(6,949t)を 目標とします。 また、平成24年度に新たに運開した事業所については、設備増設中である ことから、平成25年度推定値(2,987t)を基準に約3%(89t-CO2)削減した 値(2,898t)を目標とします。 産 業 分 類 名 ( 中 分 類 ) 121138 事業所の地球温暖化対策計画・実施状況報告 事業所種別A
東京電力株式会社 埼玉支店 212200 33 原 油 換 算 エ ネ ル ギ ー 使 用 量 (kL) (2013年3月31日現在) ・事業内容:電気の供給 ・従業員数:約2,800人(東京電力株式会社埼玉支 店) 代 表 事 業 所 所 在 地 埼玉県さいたま市浦和区 北浦和5丁目14番2号 代 表 事 業 所 名 A 原油換算エネルギー使用量が年間1,500kL未満の事業所(合算)事業所番号 212200 事業所の地球温暖化対策計画・実施状況報告(A事業所用) A事業所(2) 3 事業所の温室効果ガス排出量 (1)計画期間の温室効果ガス排出量の推移 CO2換算(t-CO2) 21年度 (2009) 22年度 (2010) 23年度 (2011) 24年度 (2012) 25年度 (2013) 26年度 (2014) 目標 7,631 7,477 6,949 9,847 9,847 実績 7,721 7,837 6,032 8,349 目標 実績 0 0 0 0 目標 実績 0 0 0 0 目標 実績 0 0 0 0 目標 実績 0 0 0 0 目標 実績 0 0 0 0 目標 実績 0 0 0 0 目標 7,631 7,477 6,949 9,847 9,847 実績 7,721 7,837 6,032 8,349 (2)計画期間の温室効果ガス排出量原単位の状況(エネルギー起源CO2) 21年度 (2009) 22年度 (2010) 23年度 (2011) 24年度 (2012) 25年度 (2013) 26年度 (2014) 目標 実績 生産量 (単位) t/年 出荷額 (単位) 百万円/年 従業員数 (単位) 人 床面積 (単位) ㎡ ( ) 4 燃料等使用量及び温室効果ガス排出量 別紙1-1、1-2号 5 温室効果ガス排出の抑制等に関する措置の計画及び実施状況 別紙2号 6 温室効果ガスの過年度における推移 別紙3号 7 事業者として実施した対策の内容及び対策実施状況に関する自己評価 別紙4号 日本工業規格A列4番 計 画 期 間 活 動 規 模 の 指 標 温 室 効 果 ガ ス の 合 計 六 ふ っ 化 い お う エネルギー起源CO2排出量原単位 CO2換算(t-CO2/指標) 東京電力株式会社 埼玉支店 エネルギー起源CO2 そ の 他 ガ ス 一 酸 化 二 窒 素 メ タ ン 非 エ ネ ル ギ ー 起 源 CO2 計 画 期 間 パ ー フ ル オ ロ カ ー ボ ン ハ イ ド ロ フ ル オ ロ カ ー ボ ン
事業所番号 212200 別紙2号 温室効果ガスの排出の抑制等に関する措置の計画及び実施状況 A事業所 大区分 中区分 1 110100 一般管理事項 11_推進体制の整備 体制整備(環境委員会、環境担当、実務担当会議)の見直し。省エネ対策の取組 について周知徹底 平成23年6月~ 適宜見直し 2 110400 一般管理事項 11_エネルギー使用量の管理 使用電力量の計測・記録の管理 平成22年6月~ 3 130100 空気調和設備・換気設備 13_空気調和の運転管理 外気取り入れ量の管理、無人機械室等の換気の制限・停止等 平成22年6月~ 4 130100 空気調和設備・換気設備 13_空気調和の運転管理 室内温度を夏期28℃、冬期19℃に設定。空調運転時間の短縮ならびに使用頻 度の少ない箇所の空調停止。ブラインド・カーテン使用による進入熱の防止 平成23年6月~ 5 140100 給湯設備、給排水設備、 冷凍冷蔵設備、厨房設備 14_給湯設備の管理 給湯設備の適正管理(給湯時間の制限・範囲の縮小、夏期における給湯の停止 等) 平成23年6月~ 6 150200 受変電設備、照明設備、 電気設備 15_照明設備の運用管理 照明器具の間引き点灯・昼休みの消灯 平成22年6月~ 7 150300 受変電設備、照明設備、 電気設備 15_事務用機器等の管理 退社時のOA機器の主電源OFFならびに不使用機器をコンセントから外す事の 徹底 平成23年6月~ 一部事業所にて実施済み 8 160200 昇降機、建物 16_建物の省エネルギー 高効率照明の導入 平成23年3月~ 一部事業所にて実施済み 9 160200 昇降機、建物 16_建物の省エネルギー ヒートポンプ給湯器の導入 平成23年3月~ 一部事業所にて実施済み 10 160200 昇降機、建物 16_建物の省エネルギー 高効率熱源機の導入 平成23年3月~ 一部事業所にて実施済み 11 160100 昇降機、建物 16_昇降機の運転管理 エレベーターの間引き運転及び近隣階への階段使用の徹底 平成23年6月~ 12 170100 負荷平準化 17_負荷平準化対策 太陽光発電設備の採用 平成24年度~ 13 180200 その他 18_その他 夏季の暖房便座の暖房機能の停止。冷蔵庫の稼働台数の抑制 平成23年6月~ 14 140100 給湯設備、給排水設備、 冷凍冷蔵設備、厨房設備 14_給湯設備の管理 電気温水器の高効率化 平成25年度10月~ 一部事業所にて実施予定 15 No 対策の区分 区分名称 区分番号 東京電力株式会社 埼玉支店 対策内容 実施時期 備考
別紙3号 温室効果ガスの過年度における推移 A事業所 (1)温室効果ガス排出量の推移 CO2換算(t-CO2) 14年度 (2002) 15年度 (2003) 16年度 (2004) 17年度 (2005) 18年度 (2006) 19年度 (2007) 20年度 (2008) 21年度 (2009) 22年度 (2010) 23年度 (2011) 24年度 (2012) 25年度 (2013) 26年度 (2014) ○ 5,909 5,783 5,519 5,451 5,290 5,139 5,102 3,932 5,423 8,867 8,678 8,282 8,179 7,938 7,721 7,837 6,032 8,349 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 8,867 8,678 8,282 8,179 7,938 7,721 7,837 6,032 8,349 (2)温室効果ガス排出量原単位(エネルギー起源CO2) CO2換算(t-CO2/指標) 14年度 (2002) 15年度 (2003) 16年度 (2004) 17年度 (2005) 18年度 (2006) 19年度 (2007) 20年度 (2008) 21年度 (2009) 22年度 (2010) 23年度 (2011) 24年度 (2012) 25年度 (2013) 26年度 (2014) 生産量 (単位) t/年 0 0 0 0 0 0 出荷額 (単位) t/年 0 0 0 0 0 0 従業員数 (単位) 人 0 0 0 0 0 0 床面積 (単位) ㎡ 0 0 0 0 0 0 ( ) 0 0 0 0 0 0 日本工業規格A列4番 活 動 規 模 の 指 標 燃 料 等 使 用 量 の 原 油 換 算 量 ( kL ) エ ネ ル ギ ー 起 源 CO2 メ タ ン 一 酸 化 二 窒 素 パ ー フ ル オ ロ カ ー ボ ン そ の 他 ガ ス 非 エ ネ ル ギ ー 起 源 CO2 ハ イ ド ロ フ ル オ ロ カ ー ボ ン 事業所番号 212200 基 準 年 度 エ ネ ル ギ ー 起 源 CO2排 出 量 原 単 位 東京電力株式会社 埼玉支店 基 準 年 度 六 ふ っ 化 い お う 合 計
事業所番号 212200 別紙4号 事業者として実施した対策の内容及び対策実施状況に関する自己評価 A事業所 (※希望者のみ記載) 自由記述欄 東京電力株式会社 埼玉支店
■対象事務所建物において、事務所照明の60%以上消灯並びにエレベーターの間引き運
転等の節電を実施しています。平成24年度は夏の節電目標として、使用最大電力を平成22
年度比25%以上削減という目標を掲げて、38.4%削減を実現しました。
東京電力株式会社 埼玉支店 番号 事業所名 所在地 1