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市長提出議案

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Academic year: 2018

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(1)

平成19年2月28日提出

平成19年3月市議会定例会議案

(2)

議案第1号

白河市副市長の定数に関する条例

地方自治法(昭和22年法律第67号)第161条第2項の規定に基づき、副市長の定 数は1人とする。

附 則

この条例は、平成19年4月1日から施行する。

平成19年2月28日提出

(3)

議案第2号

地方自治法の一部を改正する法律の施行に伴う関係条例の

整備に関する条例

(白河市表彰条例の一部改正)

第1条 白河市表彰条例(平成17年白河市条例第6号)の一部を次のように改正する。 第3条第7号中「助役、収入役」を「副市長」に改める。

(白河市監査委員条例の一部改正)

第2条 白河市監査委員条例(平成17年白河市条例第13号)の一部を次のように改正 する。

第1条中「第195条第2項、第200条第2項」を「第200条第2項」に 「監、 査委員の定数、事務局の設置」を「事務局の設置」に改める。

、 、 。

第2条を削り 第3条を第2条とし 第4条から第12条までを1条ずつ繰り上げる (白河市職員定数条例の一部改正)

第3条 白河市職員定数条例(平成17年白河市条例第24号)の一部を次のように改正す る。

第1条中「助役、収入役」を「副市長」に改める。 (白河市特別職報酬等審議会条例の一部改正)

第4条 白河市特別職報酬等審議会条例(平成18年白河市条例第21号)の一部を次の ように改正する。

第2条第2号中「助役、収入役」を「副市長」に改める。

(白河市特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部改正) 第5条 白河市特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例(平成17

年白河市条例第39号)の一部を次のように改正する。 第6条中「助役、収入役」を「副市長」に改める。 (白河市長等の給与及び旅費に関する条例の一部改正)

第6条 白河市長等の給与及び旅費に関する条例(平成17年白河市条例第42号)の一 部を次のように改正する。

第1条第2号中「助役」を「副市長」に改め、同条第3号を削り、第4号を第3号と し、第5号を第4号とする。

「、「 , 」 「 , 」 」 。 附則第2項中 764 000円 とあるのは 725 800円 と を削る

助役 815,000円 「

別表中 を 副市長 815,000円 収入役 764,000円 」

(4)

(白河市職員の退職手当支給に関する条例の一部改正)

第7条 白河市職員の退職手当支給に関する条例(平成17年白河市条例第47号)の一 部を次のように改正する。

第2条中「助役、収入役」を「副市長」に改める。

第7条第1項第2号中「助役」を「副市長」に改め、同条第3号を削り、第4号を第 3号とし、第5号を第4号とし、第6号を第5号とする。

第7条の2(見出しを含む )中「助役等」を「副市長等」に改める。。 (白河市行政財産使用料条例の一部改正)

第8条 白河市行政財産使用料条例(平成17年白河市条例第53号)の一部を次のよう に改正する。

第1条中「第238条の4第4項」を「第238条の4第7項」に改める。 第5条中「第238条の4第6項」を「第238条の4第9項」に改める。 (白河市税条例の一部改正)

第9条 白河市税条例(平成17年白河市条例第72号)の一部を次のように改正する。 第2条第1号中「市吏員」を「市職員」に改める。

附 則

この条例は、平成19年4月1日から施行する。

平成19年2月28日提出

(5)

議案第3号

白河市職員の勤務時間、休暇等に関する条例の一部を改正

する条例

白河市職員の勤務時間、休暇等に関する条例(平成17年白河市条例第31号)の一部 を次のように改正する。

第7条を次のように改める。 第7条 削除

附 則

この条例は、平成19年4月1日から施行する。

平成19年2月28日提出

(6)

議案第4号

白河市長等の給与及び旅費に関する条例の一部を改正する

条例

白河市長等の給与及び旅費に関する条例(平成17年白河市条例第42号)の一部を次 のように改正する。

附則第2項中「平成19年3月31日」を「平成20年3月31日」に改める。 附 則

この条例は、平成19年4月1日から施行する。

平成19年2月28日提出

(7)

議案第5号

白河市教育長の給与、勤務時間その他の勤務条件に関する

条例の一部を改正する条例

白河市教育長の給与、勤務時間その他の勤務条件に関する条例(平成17年白河市条例 第44号)の一部を次のように改正する。

附則第3項中「平成19年3月31日」を「平成20年3月31日」に改める。 附 則

この条例は、平成19年4月1日から施行する。

平成19年2月28日提出

(8)

議案第6号

白河市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例

白河市職員の給与に関する条例(平成17年白河市条例第45号)の一部を次のように 改正する。

第9条第2項を次のように改める。

2 前項の特別調整額は、同項に規定する職を占める職員の属する職務の級における最高 の号給の給料月額の100分の25を超えてはならない。

第10条第3項中「のうち2人まで」を削り 「それぞれ」を「1人につき」に改め、、 「、その他の扶養親族については1人につき5,000円」を削る。

第12条第2項第2号中「4万3,900円」を「4万4,900円」に改める。 附 則

(施行期日)

1 この条例は、平成19年4月1日から施行する。

(平成23年3月31日までの間における給料の特別調整額に関する経過措置)

2 白河市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例(平成18年白河市条例第24 号)附則第7条の規定による給料を支給される職員のうちその者の受ける給料月額と当 該給料の額との合計額が、その者の属する職務の級における最高の号給の給料月額を超 える職員についてのこの条例による改正後の白河市職員の給与に関する条例(以下「新 条例」という )第9条第2項の規定の適用については、平成23年3月31日までの。 間は、同項の規定中「職員の属する職務の級における最高の号給の給料月額」とあるの は「職員の給料月額と白河市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例(平成18 年白河市条例第24号)附則第7条の規定による給料の額との合計額」とする。

(規則への委任)

3 前2項に定めるもののほか、この条例の施行に関し必要な事項は、市長が規則で定め る。

(白河市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例の一部改正)

4 白河市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例(平成18年白河市条例第24 号)の一部を次のように改正する。

附則第8条中「 条例第9条第2項において準用する場合を含む。以下この項におい( て同じ 」を削る。。)

平成19年2月28日提出

(9)

議案第7号

白河市特別会計条例の一部を改正する条例

白河市特別会計条例(平成17年白河市条例第50号)の一部を次のように改正する。 第1条中第2号及び第3号を削り、第4号を第2号とし、第5号から第13号までを2 号ずつ繰り上げる。

第3条中「第3号から第9号」を「第2号から第7号」に改める。 附 則

(施行期日)

1 この条例は、平成19年4月1日から施行する。 (経過措置)

2 改正前の白河市特別会計条例第1条第2号及び第3号の規定は、平成18年度の出納 整理に関しては、なお効力を有する。

平成19年2月28日提出

(10)

議案第8号

白河市土地開発基金条例の一部を改正する条例

白河市土地開発基金条例(平成17年白河市条例第54号)の一部を次のように改正す る。

第5条中「白河市土地取得特別会計」を「一般会計」に改める。 附 則

この条例は、平成19年4月1日から施行する。

平成19年2月28日提出

(11)

議案第9号

白河市放課後児童クラブ条例

(趣旨)

第1条 この条例は、児童福祉法(昭和22年法律第164号)第34条の7の規定に基 づき、放課後及び学校の休業日に、保護者が労働等により昼間家庭にいない児童(以下 「放課後児童 という」 。)に対し 遊び及び生活の場を提供して健全な育成を図るため、 、 白河市放課後児童クラブ(以下「児童クラブ」という )の設置及びその実施に関し必。 要な事項を定めるものとする。

(名称及び位置)

第2条 児童クラブの名称及び位置は、次のとおりとする。

名 称 位 置

第一児童館チャイルド児童クラブ 白河市向新蔵112番地

第二児童館なかよし児童クラブ 白河市昭和町69番地13

みさか小学校児童クラブ 白河市みさか二丁目120番地

白河第三小学校児童クラブ 白河市寺小路64番地2

しらさか児童クラブ 白河市白坂陣場202番地

おおぬま児童クラブ 白河市久田野城内31番地

関辺小学校児童クラブ 白河市関辺松並26番地

五箇小学校児童クラブ 白河市田島165番地2

こたがわ児童クラブ 白河市泉田大久保88番地

表郷小学校児童クラブ 白河市表郷金山字瀬戸原108番地

信夫第一小学校児童クラブ 白河市大信中新城字愛宕山108番地1

(12)

大屋小学校児童クラブ 白河市大信下小屋字西宿85番地

かまこ児童クラブ 白河市東釜子字田町18番地

小野田小学校児童クラブ 白河市東下野出島字髪内195番地

(対象児童)

第3条 児童クラブの対象児童は、市内に住所を有する放課後児童で、小学校第1学年か ら第3学年までの児童とする。ただし、児童クラブの運営に支障のない場合において市 長が必要と認める児童については、この限りでない。

(休業日)

第4条 児童クラブの休業日は、次のとおりとする。ただし、市長が特別の理由があると 認めたときは、これを変更し、又は臨時に休業することができる。

(1) 日曜日及び土曜日

(2) 国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日 (3) 1月2日及び同月3日並びに12月29日から同月31日までの日 (実施時間)

第5条 児童クラブの実施時間は、午後1時から午後6時までとする。ただし、白河市立 小学校及び中学校管理規則(平成17年白河市教育委員会規則第12号)第14条第1 項に規定する学校の休業日のうち、前条に規定する日以外の日については、午前8時3 0分から午後6時までとする。

2 市長は、特に必要があると認めたときは、前項の実施時間を変更することができる。 (入会の許可)

第6条 児童クラブに入会しようとする放課後児童の保護者は、あらかじめ市長の許可を 受けなければならない。

2 市長は、次の各号のいずれかに該当する児童については、入会の許可をしないことが できる。

(1) 集団における指導が困難と認められる児童

(2) その他市長が児童クラブの運営上支障があると認める児童 (退会の届出)

第7条 児童クラブを退会させようとする放課後児童の保護者は、市長にその旨を届け出 なければならない。

(入会決定の取消し等)

第8条 市長は、放課後児童が次の各号のいずれかに該当するときは、入会の許可を取り 消し、又は利用を一時的に停止させることができる。

(1) 第3条に規定する対象児童でなくなったとき。

(13)

(委任)

第9条 この条例に定めるもののほか、この条例の施行に関し必要な事項は、市長が規則 で定める。

附 則 (施行期日)

1 この条例は、平成19年4月1日から施行する。 (経過措置)

2 この条例の施行の日の前日までに、白河市放課後児童健全育成事業実施要綱(平成1 7年白河市告示第16号)の規定によりなされた決定、手続その他の行為は、この条例 の相当規定によりなされたものとみなす。

平成19年2月28日提出

(14)

議案第10号

白河市交通遺児激励金支給条例の一部を改正する条例

白河市交通遺児激励金支給条例(平成17年白河市条例第87号)の一部を次のように 改正する。

第2条第1項中「盲学校、聾学校若しくは養護学校」を「特別支援学校」に改める。ろう 附 則

この条例は、平成19年4月1日から施行する。

平成19年2月28日提出

(15)

議案第11号

白河市ひとり親家庭医療費の助成に関する条例の一部を改

正する条例

白河市ひとり親家庭医療費の助成に関する条例(平成17年白河市条例第88号)の一 部を次のように改正する。

「 」 「 」 。

第2条第5項第7号中 老人保健法 を 高齢者の医療の確保に関する法律 に改める 第3条第3項第4号中「ひとり親家庭の親の」を「ひとり親家庭の親又は当該ひとり親 家庭の親の民法(明治29年法律第89号)第877条第1項に定める扶養義務者で当該 ひとり親家庭の親と生計を同じくする者の に改め」 、「) 、」が の次に それぞれ を「 」 、「令 第2条の4第2項」の次に「及び第5項」を加える。

附 則 (施行期日)

1 この条例は、平成19年8月1日から施行する。ただし、第2条の改正規定について は、平成20年4月1日から施行する。

(経過措置)

2 改正後の白河市ひとり親家庭医療費の助成に関する条例第3条の規定は、平成19年 8月1日以後の受診に係る医療費の助成から適用し、同日前の受診に係る医療費の助成 については、なお従前の例による。

平成19年2月28日提出

(16)

議案第12号

白河市重度心身障害者医療費の給付に関する条例の一部を

改正する条例

白河市重度心身障害者医療費の給付に関する条例(平成17年白河市条例第91号)の 一部を次のように改正する。

第3条ただし書を次のように改める。

ただし、次のいずれかの入所、入院又は入居(以下「入所等」という )をしている。 重度心身障害者については、その者が当該入所等(継続して2以上の入所等をしている 重度心身障害者にあっては、最初の入所等)の前に市に住所を有した場合は、市の区域 内に住所を有していなくてもこれを含めることとする。

(1) 病院又は診療所への入院

(2) 児童福祉法(昭和22年法律第164号)第7条第1項に規定する児童福祉施設 への入所(同法第27条第1項第3号又は同法第27条の2の規定による入所措置が とられた場合に限る )。

(3) 障害者自立支援法(平成17年法律第123号)第5条第12項に規定する障害 者支援施設又は同条第1項の厚生労働省令で定める施設への入所

(4) 独立行政法人国立重度知的障害者総合施設のぞみの園法(平成14年法律第16 7号)第11条第1号の規定により独立行政法人国立重度知的障害者総合施設のぞみ の園の設置する施設への入所

(5) 老人福祉法(昭和38年法律第133号)第20条の4又は第20条の5に規定 する養護老人ホーム又は特別養護老人ホームへの入所(同法第11条第1項第1号又 は第2号の規定による入所措置がとられた場合に限る )。

(6) 介護保険法(平成9年法律第123号)第8条第11項に規定する特定施設への 入居又は同条第22項に規定する介護保険施設への入所

(7) 障害者自立支援法附則第41条第1項に規定する身体障害者更生援護施設又は附 則第58条第1項に規定する知的障害者援護施設(附則第52条の規定による改正前 の知的障害者福祉法第21条の8に規定する知的障害者通勤寮を除く )への入所。 (8) 障害者自立支援法第5条第10項に規定する共同生活介護若しくは同条第16項

に規定する共同生活援助を行う住居への入居 附 則

(施行期日)

1 この条例は、平成19年4月1日から施行する。 (経過措置)

(17)

平成19年2月28日提出

(18)

議案第13号

白河市表郷クリニック条例の一部を改正する条例

白河市表郷クリニック条例(平成17年白河市条例第107号)の一部を次のように改 正する。

第1条を次のように改める。 (設置)

第1条 市民の健康保持に必要な医療を提供し、公共の福祉の増進を図るため診療所を設 置する。

第2条中「国民健康保険診療所」を「診療所」に改める。 附 則

この条例は、平成19年4月1日から施行する。

平成19年2月28日提出

(19)

議案第14号

白河市きつねうち温泉健康館及び白河市東交流宿泊館条例

の一部を改正する条例

白河市きつねうち温泉健康館及び白河市東交流宿泊館条例(平成17年白河市条例第1 31号)の一部を次のように改正する。

第3条中「火曜日」を「設けないもの」に改め、同条ただし書中「これを臨時に変更す る」を「臨時に休館日を設ける」に改める。

附 則

この条例は、平成19年4月1日から施行する。

平成19年2月28日提出

(20)

議案第15号

白河市下水道条例の一部を改正する条例

白河市下水道条例(平成17年白河市条例第147号)の一部を次のように改正する。 第20条第29号中「4ミリグラム」を「2ミリグラム」に改める。

附 則

この条例は、公布の日から施行する。

平成19年2月28日提出

(21)

議案第16号

白河市農業集落排水施設条例の一部を改正する条例

白河市農業集落排水施設条例(平成17年白河市条例第150号)の一部を次のように 改正する。

別表第1を次のように改める。 別表第1(第3条関係)

名称 位置 処理区域

久田野地区農業 白河市久田野月 久田野北裏、久田野、久田野山王寺山、久田 集落排水施設 影158番地 野城内、久田野巽田、久田野田中、久田野塚 田、久田野月影の一部、久田野拂川の一部、

、 、 、

久田野細入山 久田野前田 久田野豆柄久保 久田野豆柄山、久田野宮前及び久田野向畑並 びに本沼北裏の一部

五箇東部地区農 白河市借宿梅田 田島薊田、田島石坂、田島入方、田島香取、 業集落排水施設 63番地2 田島神田、田島窪、田島黒谷、田島里ノ前、 、 、 、 、 田島竹ノ内 田島 田島舘ヶ崎 田島長屋前 田島波打、田島西ノ内、田島西宮田、田島松 葉、田島宮ノ跡、田島明治、田島本木前、田 島森ノ台及び田島結城舘並びに借宿梅田、借 宿沖田、借宿株木、借宿神田、借宿堺田、借 宿白旗、借宿高橋、借宿竹ノ花及び借宿西原

皮籠地区農業集 白河市白坂御茶 白坂一里段、白坂大倉矢見、白坂御茶屋、白 落排水施設 屋19番地4 坂勝多石、白坂皮籠、白坂新愛宕山、白坂新 一里段、白坂新皮籠、白坂新三輪台、白坂陣 場及び白坂三輪台

、 、 、

小田川地区農業 白河市小田川3 小田川愛宕山 小田川一里塚 小田川岩久保

、 、 、

集落排水施設 91番地 小田川扇ノ間 小田川大山 小田川小田ノ里 小田川蟹ヶ作、小田川上早稲田、小田川行屋

、 、 、 、

(22)

天王下、小田川馬場、小田川富貴作、小田川 古内、小田川町浦及び小田川柳町

本沼地区農業集 白河市本沼白坂 本沼一屋作、本沼下河原、本沼芦ノ口入山、 落排水施設 前33番地 本沼西ノ内、本沼白坂前、本沼瓜田、本沼、 本沼北裏の一部、本沼西裏、本沼観音山、本 沼北向、本沼日向前、本沼谷地及び本沼上谷 地並びに久田野田尻、久田野月影の一部及び 久田野拂川の一部

、 、 、 、 五箇中央地区農 白河市舟田水神 板橋明戸 板橋屋敷 板橋大塚 板橋大中田

、 、 、 、 業集落排水施設 河原90番地 板橋蟹内 板橋桑田 板橋小塚 板橋小中田

板橋作田、板橋竹ノ内、板橋舘ノ前、板橋田 中前、板橋辻堂、板橋西ノ内、板橋樋越及び 板橋柳町並びに舟田、舟田雨乞山、舟田熊野 越、舟田桜田、舟田水神河原、舟田寺西、舟 田舟尻、舟田舟舘、舟田舟前、舟田前原、舟田 町後及び舟田水口並びに田島三七八

金山地区農業集 白河市表郷金山 表郷金山字瀬戸原、上谷地、井戸尻、白旗、 、 、 、 、 、 落排水施設 字落町35番地 越落 前沢田の一部 落目木 落 竹ノ内

3 下ノ内の一部、藤川原、井戸入、深ツ田、荒 屋、愛宕山、山ノ神沢及び二ツ堂

上願地区農業集 白河市表郷番沢 表郷金山字久ノ内、赤沼、落畑、下ノ内の一 落排水施設 字樋ノ口28番 部及び下川原並びに表郷番沢字松上、上願、 、 、 、 、 、 地 吉ノ目 沖ノ前 大仙 久ノ内の一部 桜下

柳沼、落合、西沖田及び樋ノ口

番沢地区農業集 白河市表郷番沢 表郷番沢字硯石、日向、山下、大窪、山田、 、 、 、 、 、 落排水施設 字関根21番地 谷中 大河内 滝ノ森 関根 久ノ内の一部

里見、綾釣、成金、鹿ノ内、漆方、御殿ヶ入 二飛山、原、緑山、下田、桜平、和田、道場 面、師岡、五斗蒔、上大及び西沢

、 、 、 、 、 小松地区農業集 白河市表郷社田 表郷小松字日向 中田 北ノ内 北田 中里 落排水施設 字白旗21番地 清水前、谷地道、大岡、前作原、甚平山、下

(23)

山、玉岡、白旗、前山、関前及び上谷地並び に表郷八幡字岩下、石前

表郷なか地区農 白河市表郷深渡 表郷金山字前沢田の一部、長者久保、宇堂及 業集落排水施設 戸字川田12番 び鶴子山並びに表郷梁森字瀬戸原、榎内、石 、 、 、 、 、 、 、 地2 崎 焼松 中神 水口 井ノ花 栗口 榎口

、 、

沖田 関前及び返リ町並びに表郷高木字上宿 、 、 、 、 、 、 滝ノ上 押上 神前 山下 六斗蒔 西谷地 田渕及び花輪並びに表郷三森字上丁、都々古 下、月桜、石橋、柳町、下原道上、下道下、 熊ノ前、中ノ町、下谷地及び清水並びに表郷 下羽原字五輪割、吉田、塚本、東防シ多及び 下原並びに表郷八幡字宮下、阿瀬美、上後久 、 、 、 、 、 、 保 宿前 上長橋 下長橋 莚内 上久保田 和田、福崎、堤田、宝口、中ノ割、東前及び 御供田並びに表郷中寺字屋敷、上沢目、家ノ 前、川田、机、水引及び八升蒔並びに表郷落 之内字落ノ内、十二段、舟戸、山ノ神及び中 島並びに表郷河東田字寺平、屋敷、天王下、 アラ田、作田及び下谷地並びに表郷深渡戸字 西原、森前、久保、東、川田

中新城地区農業 白河市大信中新 大信中新城字村内、村東、内屋敷及び西畑 集落排水施設 城字村内16番

町屋地区農業集 白河市大信上新 大信上新城字屋敷、大久保及び原畑の一部並 、 、 、 、 落排水施設 城字前田42番 びに大信町屋字町屋 道目木 朴田 渋川山

地 古舘、中田、沢田及び屋敷裏並びに大信増見 字北田、堂山、川田及び大久保山並びに大信 下小屋字日和田、日和田前、段ノ原、鬼越、 地蔵面、三ツ橋、日照田、大石及び諷坂並び に大信田園町府

(24)

東並びに大信上新城字原畑の一部及び大林

下小屋地区農業 白河市大信下小 大信下小屋字沢入、日篭、西宿、樋ノ口、樋 集落排水施設 屋字樋ノ口前1 ノ口前、久保入、宮沢及び大高内並びに大信 、 、 、 、 、 85番地2 隈戸字大山 鍛治屋場 日渡 宮前 下ノ境

上小屋、上小屋前、町頭、原ノ内、岡ノ内、 上台、ザラ久保及び強滝

豊地地区農業集 白河市大信増見 大信増見字下ノ田、八幡山、増見、花光地、 落排水施設 字増見319番 真船、愛宕山、石久保、天狗塚、田ノ入、大 地 日向、大山、上台、外面、蟹沢、中沢及び清 、 、 、 水久保並びに大信豊地字瀬戸 飯土用 日向 後長久保、新田、分切田及び前良沢

隈戸地区農業集 白河市大信隈戸 大信隈戸字隈戸、西原、宇都野、宇都野前、 落排水施設 字日向前77番 大石下、原町、原町下、谷地、千沢、鍋内、 地3 十日市、十日市前、屋敷前、風呂西、北田、 仙久内前、仙久内屋敷、日向前、日向屋敷 及び日向山

、 、 、 釜子地区農業集 白河市東釜子字 東釜子字枇杷山の一部 川田 大師山の一部

、 、 、 、 、 落排水施設 田町102番地 大仙山 秋山 陣ヶ平の一部 薄久保 田町

2 新薄久保、九舛地、北町、殿田表、熊ノ森、 曲り町、西ノ内、釜橋、龍ヶ窪、古峯ノ内、 本町、前殿山、日向、日向前、早稲田、矢越 田、新金落沢、東浦、街道下及び矢越山並び に東工業団地字南

(25)

附 則

この条例は、公布の日から施行する。

平成19年2月28日提出

(26)

議案第17号

白河市教育職員の給与の特例に関する条例

(趣旨)

第1条 この条例は 白河市教育委員会事務局に勤務する教育職員で市長が定めるもの 以、 ( 下「教育職員」という )の給与について、特例を定めることを目的とする。。

(給与の特例)

第2条 教育職員の給料、職務の級、初任給、昇格及び昇給等の基準並びに給料の特別調 整額については、白河市職員の給与に関する条例(平成17年白河市条例第45号。以 下「給与条例」という )第3条から第5条まで及び第9条の規定にかかわらず福島県。 市町村立学校職員の給与等に関する条例(昭和31年福島県条例第56号)の相当規定 の例によるものとする。

(委任)

第3条 この条例に定めるもののほか、この条例の施行に関し必要な事項は、教育委員会 が別に定める。

附 則 (施行期日)

1 この条例は、平成19年4月1日から施行する。 (給料の切替えに伴う経過措置)

2 平成19年4月1日(以下「施行日」という )の前日において、現に給与条例の適。 用を受けていた者の施行日における職務の級及び号給又は給料月額並びにこれらを受け ることとなる期間については、市長の定めるところによる。

平成19年2月28日提出

(27)

議案第18号

白河市障害児就学指導審議会条例の一部を改正する条例

白河市障害児就学指導審議会条例(平成17年白河市条例第157号)の一部を次のよ うに改正する。

第2条第1項第2号中「盲学校、聾学校若しくは養護学校又は特殊学級」を「特別支援ろう 学校又は特別支援学級」に改める。

附 則

この条例は、平成19年4月1日から施行する。

平成19年2月28日提出

(28)

議案第19号

白河市立小学校及び中学校特殊教育就学奨励費交付条例の

一部を改正する条例

白河市立小学校及び中学校特殊教育就学奨励費交付条例(平成17年白河市条例第15 9号)の一部を次のように改正する。

題名を次のように改める。

白河市立小学校及び中学校特別支援教育就学奨励費交付条例

第1条中「特殊学級」を「特別支援学級」に 「特殊教育就学奨励費」を「特別支援教、 育就学奨励費」に 「特殊教育」を「特別支援教育」に改める。、

第2条第1号中「特殊学級」を「特別支援学級」に改める。 附 則

この条例は、平成19年4月1日から施行する。

平成19年2月28日提出

(29)

議案第20号

白河市東文化センター条例の一部を改正する条例

白河市東文化センター条例(平成17年白河市条例第171号)の一部を次のように改 正する。

第16条を第20条とし、第15条の次に次の4条を加える。 (指定管理者による管理)

第16条 教育委員会は、文化センターの管理上必要があると認めるときは、地方自治法 第244条の2第3項に規定する指定管理者(以下「指定管理者」という )に管理を。 行わせることができる。この場合において、第6条中「教育委員会」とあるのは 「指、 定管理者」と読み替えるものとする。

(指定管理者が行う管理の基準)

第17条 指定管理者は、文化センターの管理に関し必要な法令又は条例及び当該条例に 基づく規則その他教育委員会の定めるところにより管理を行わなければならない。 (指定管理者が行う業務の範囲)

第18条 指定管理者が行う業務の範囲は、次のとおりとする。 (1) 第3条各号に掲げる業務

(2) 文化センターの施設、設備等の維持管理に関する業務 (3) 文化センターの利用の許可に関する業務

(4) 前3号に掲げるもののほか、教育委員会が必要と認める業務 (利用料金の収受等)

第19条 指定管理者は、文化センターの利用者から納入される利用料金(以下「利用料 金」という )を自らの収入として収受することができる。この場合において、第7条。 から第9条までの規定中「市長」とあるのは「指定管理者」と 「使用料」とあるのは、 「利用料金」と、それぞれ読み替えるものとする。

2 利用料金は、別表に定める使用料の額を限度として、市長の承認を受けて指定管理者 が定めるものとする。

附 則

この条例は、平成19年4月1日から施行する。

平成19年2月28日提出

(30)

議案第21号

白河市多目的運動場条例の一部を改正する条例

白河市多目的運動場条例(平成17年白河市条例第181号)の一部を次のように改正 する。

第2条の表白河市八幡グラウンドの項を削る。 第3条の表白河市八幡グラウンドの項を削る。 第12条ただし書を削る。

附 則

この条例は、公布の日から施行する。

平成19年2月28日提出

(31)

議案第22号

白河市東文化センターの指定管理者の指定について

公の施設に係る指定管理者を次のとおり指定するため、地方自治法(昭和22年法律第 67号)第244条の2第6項の規定により、議会の議決を求める。

1 管理を行わせる施設 所在地

白河市東釜子字狐内47番地 名称

白河市東文化センター 2 指定管理者

所在地

白河市中田140番地 団体名及び下表者名

特定非営利活動法人 カルチャーネットワーク 理事長 安 田 好 伸

3 指定期間

平成19年4月1日から平成22年3月31日まで

平成19年2月28日提出

(32)

議案第23号

矢吹町、泉崎村、中島村及び白河市火葬場協議会規約の変

更について

( ) 、 、 、

地方自治法 昭和22年法律第67号 第252条の6の規定により 矢吹町 泉崎村 中島村及び白河市火葬場協議会規約を次のとおり変更する。

平成19年2月28日提出

白河市長

矢吹町、泉崎村、中島村及び白河市火葬場協議会規約の一部を改正する規約

矢吹町、泉崎村、中島村及び白河市火葬場協議会規約(平成元年規約第1号)の一部を 次のように改正する。

、 「 」 「 」

第19条から第21条まで 第26条及び第27条の規定中 収入役 を 会計管理者 に改める。

附 則

(33)

議案第24号

白河地方広域市町村圏整備組合規約の変更について

地方自治法(昭和22年法律第67号)第286条第1項の規定により、白河地方落域 市町村圏整備組合規約を次のとおり変更する。

平成19年2月28日提出

白河市長

白河地方落域市町村圏整備組合規約の一部を改正する規約

白河地方落域市町村圏整備組合規約(昭和45年9月1日制定)の一部を次のように改 正する。

第4条中「福島県白河市立石山15番地の1」を「福島県白河市立石山15番地1」に 改める。

第5条第3項及び第6条中「助役」を「副市町村長」に改める。 第10条(見出しを含む )中「収入役」を「会計管理者」に改める。。 第11条第1項中「吏員その他の」を削る。

附 則

(34)

議案第25号

西白河地方衛生処理一部事務組合規約の変更について

地方自治法(昭和22年法律第67号)第286条第1項の規定により、西白河地方衛 生処理一部事務組合規約を次のとおり変更する。

平成19年2月28日提出

白河市長

西白河地方衛生処理一部事務組合規約の一部を改正する規約

西白河地方衛生処理一部事務組合規約(昭和41年組合規約第1号)の一部を次のよう に改正する。

第11条中「収入役」を「会計管理者」に改める。 第12条第1項中「吏員その他の」を削る。

附 則

(35)

議案第26号

白河地方水道用水供給企業団規約の変更について

地方自治法(昭和22年法律第67号)第286条第1項の規定により、地方自治法の 一部を改正する法律(平成18年法律第53号)が平成18年6月7日に公布されたこと に伴い、白河地方水道用水供給企業団規約を次のとおり変更することについて、地方自治 法第290条の規定により、議会の議決を求める。

平成19年2月28日提出

白河市長

白河地方水道用水供給企業団規約の一部を改正する規約

白河地方水道用水供給企業団規約(昭和62年11月20日制定)の一部を次のように 改正する。

第11条第1項中「吏員及びその他の職員」を「職員」に改める。 附 則

(36)

議案第27号

福島県市民交通災害共済組合規約の変更について

地方自治法(昭和22年法律第67号)第286条第1項の規定により、地方自治法の 一部を改正する法律(平成18年法律第53号)が公布されたことに伴い、福島県市民交 通災害共済組合規約を次のとおり変更する。

平成19年2月28日提出

白河市長

福島県市民交通災害共済組合規約の一部を改正する規約

福島県市民交通災害共済組合規約(昭和43年1月16日福島県知事許可第65号)の 一部を次のように改正する。

「 、 」 「 」 。

第9条の見出し中 管理者 副管理者及び収入役 を 管理者及び副管理者 に改める 第9条第1項中「、副管理者2人及び収入役1人」を「及び副管理者2人」に改め、同 条第3項を削り、同条第4項中「、副管理者及び収入役」を「及び副管理者」に改め、同 項を同条第3項とする。

第11条第1項中「吏員その他の職員」を「職員」に改め、同条第2項の次に次の1項 を加える。

3 会計管理者を置き、職員のうちから管理者が命ずる。 附 則

(37)

議案第28号

辺地に係る公共的施設の総合整備計画の策定について

辺地に係る公共的施設の総合整備のための財政上の特別措置等に関する法律(昭和37 年法律第88号)第3条第1項の規定により、辺地に係る公共的施設の総合整備計画を次 のとおり策定する。

平成19年2月28日提出

白河市長

福 島 県 白 河 市 赤 仁 田 辺 地 (辺地の人口84人 面積4.2K㎡)

1 辺地の概況

(1) 辺地を構成する町又は字の名称

午房沢・赤仁田・柿ノ木原・中島・南小萱 (2) 辺地の中心の位置

柿ノ木原12番1 (3) 辺地度点数

142点

2 公共的施設の整備を必要とする事情

平成17年11月に旧大信村が旧白河市と合併し、白河市大信隈戸字赤仁田となった

、 。

(38)

3 公共的施設の整備計画

平成19年度から平成23年度までの5年間

(単位:千円)

財 源 内 訳 一般財源のうち 施 設 名 事業主体名 事 業 費 辺地対策事業債

特定財源 一般財源 の予定額

移動通信用鉄塔

白 河 市 101,985 66,989 34,996 34,900 施設整備事業

アングル鉄塔: H=40m

(39)

議案第29号

市道路線の認定及び廃止について

市道の路線を次のように認定し、及び廃止する。 1 認定する路線

起 点

整理番号 路 線 名 重要な経過地

終 点

白河市豊地川外1番 白河中央インタ

1697

白河市豊地川外10番 ーチェンジ北線

白河市豊地弥次郎105番3 白河中央インタ

1698

白河市萱根田中山11番1 ーチェンジ南線

白河市大信中新城字塩沢41番1 大信158号線

白河市大信増見字大久保山118番

白河市大信中新城字杉ノ前18番 大信198号線

白河市大信中新城字三本松131番1

2 廃止する路線

起 点

整理番号 路 線 名 重要な経過地

終 点

白河市大信中新城字杉ノ前18番 大信158号線

白河市大信増見字大久保山118番

(40)

報告第1号

専決処分の報告について

地方自治法(昭和22年法律第67号)第180条第1項の規定により、別紙のとおり 専決処分したので、同条第2項の規定により報告する。

専決第1号 福島県市町村総合事務組合を組織する地方公共団体の数の増加及び同組合 規約の変更について

平成19年2月28日提出

(41)

別紙

専決第1号

福島県市町村総合事務組合を組織する地方公共団体の数の

増加及び同組合規約の変更について

地方自治法(昭和22年法律第67号)第286条第1項の規定により、平成19年2 月1日から福島県後期高齢者医療落域連合を福島県市町村総合事務組合(議会の議員その 他非常勤の職員の公務上又は通勤による災害に対する補償事務)に加入させるとともに、 同組合規約を次のとおり変更する。

福島県市町村総合事務組合規約の一部を改正する規約

( ) 。

福島県市町村総合事務組合規約 昭和54年規約第1号 の一部を次のように改正する

「 」 「、 」

別表第1中 福島県市民交通災害共済組合 の下に 福島県後期高齢者医療落域連合 を加える。

別表第2の4の項構成団体の欄中「福島県市民交通災害共済組合」の下に「、福島県後 期高齢者医療落域連合」を加える。

附 則

この規約は、知事の許可のあった日から施行し、改正後の福島県市町村総合事務組合規 約については、平成19年2月1日から適用する。

地方自治法(昭和22年法律第67号)第180条第1項の規定により専決処分する。

平成19年1月12日

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