( )
款 項 目
●事業の内容【PLAN】
●事業費の内訳【DO】
(決算額) 円(決算額) 円(予算額) 円
人 人 人
円 円 円
(決算額) 円(決算額) 円(予算額) 円
円 円 円
円 円 円
円 円 円
円 円 円
円 円 円
円
円 円 円
円 円 円
●担い手の点検【DO】
様式:H27 主な業務の委託状況 全て委託している 委託している場合の委託内容 みなとまつり委託、物産展の出展等 市民との協働状況 ①全て行政だけで行っている 協働の内容
活動一単位当りのコスト (③÷④)
平成25年度 平成26年度 平成27年度
(実績) 850,031 (実績) 1,241,533 (見込) 1,371,556 単位
(実績) 23.5 % (実績) 15.1 % (見込) 25 %
( 目 標 値 ) 成 果 指 標
○事業で得たい成果を示すもので、受益者(市民)の観点からとらえた具体的な効果や効用。事業の目的とリンクする(アウトカム) 具体的な指標 首都圏の物産展において、西尾市の特産品を知っている人の割合
指標の推移 平成25年度 単位 平成26年度 単位 平成27年度
単位
(実績) 9 日 (実績) 10 日 (見込) 9 日
( 目 標 値 ) 活 動 指 標
○事業全体の結果を示すもので、具体的な活動量や活動実績(アウトプット) 具体的な指標 首都圏の物産展の開催日数
指標の推移④ 平成25年度 単位 平成26年度 単位 平成27年度
西尾の抹茶宣伝事業委託料 4,000,000
その他委託料 特産品宣伝事業委託料 1,938,000
●指標の設定【DO】
(この事業を全体にみて、どれだけ活動して(活動指標)、どれだけの成果(成果指標)が得られたか) 事業費の増減理由
(対前年度比率10%超の場合に記入) 平成25年度三河一色うなぎまつり委託料が平成24年度繰越明許として計上されたため
事業費の中の 主な支出項目 (H26決算額)
項 目 概 要 金 額
その他委託料 三河一色うなぎまつり委託料 4,800,000
その他委託料
その他 ( )
平成26年度 総事業費③の対前年度差額 4,765,045 平成26年度 総事業費③の対前年度比率 62.3 %増 総
事 業 費 ③ の 財 源 内
訳 市費 7,650,280 12,415,325 12,344,000
県からの支出金 使用料・手数料 国からの支出金
事業にかかる人件費② 704,700 708,045 723,000
総事業費③(①+②) 7,650,280 12,415,325 12,344,000
事業費① 6,945,580 11,707,280 11,621,000
事業にかかる人工 0.1 0.1 0.1
事業の対象
(誰(何)のために) 物産展やPRイベントに訪れた人
事業の概要
(具体的に何を) 三河一色みなとまつり(旧うなぎまつり)の開催や首都圏を始めとした各種物産展への参加をすることにより特産品のPRをする。また、全国茶サミットに参加し、他の茶産地との意見交換等を行う。
平成25年度 平成26年度 平成27年度
年度 作成月 平成27年10月
事
事
事
事
業
業
業
業
の
の
の
の
概
概
概
概
要
要
要
要
事業の目的
(どうするために) 西尾市の特産品を広くPRすることにより、西尾市の特産品の認知度を高める。
林達也 総合計画施策コード 122 予算科目 7 1 2 事業開始年度 平成
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西尾市事務事業評価シート
事務事業
No. 38 事務事業名
特産品振興事業
担当課名 商工観光課
●近隣の状況【CHECK】
●市民等からの参考意見等【CHECK】
●改善案【ACTION】 市民サービス向上に
向けた意見等 (市民等からの参考意見等)
・西尾市の特産物を活かした、人を惹きつけるような商品を入りやすいものから作る。そこから西尾 市の物産展に興味を持ってもらう。(H27.11月 他課職員の意見)
・「西尾=抹茶」を世間に覚えていただくためにも、西尾の特産品を使用して頂く商品には大きく「西 尾」の文字を入れて頂けるようにする。(H27.11月 他課職員の意見)
・西尾市の特産品(その場で食べることができるもの。例えば、抹茶パフェ、うなぎおにぎり、うな ぎ串など)をH39に開業されるリニアに向けて名古屋駅の地下街に出店するような計画があると認知度 があがる。(H27.11月 他課職員の意見)
今後の改善策
・現在、知名度ある、西尾の抹茶、一色産うなぎ、えびせんべいで首都圏において物産展を開催して いるが、今後、惹きつけられるような商品が開発されたら取り入れて行いたいと考えている。 ・地域ブランドに認定されている特産品や、目指している特産品に関しては、そのブランド名を使用 することを考えている。その他の特産品については可能な限り西尾の文字を取り入れていきたいと考 えている。
・今後、出店する民間事業者がいたら、西尾の特産品をPRする商品開発について支援していきたい と考えている。
様式:H27 民間委託または市民協働
拡大の方向性 ・すべて地元の各事業に精通している団体に委託しており、既に民間の活力を活かして行っていると考える。
事業全体の課題 ・西尾市の物産展を目当てに来る人をどのようにPRをして増やすか。・物産展を開催する場所をどのように選定するか。 ・受託者の意見をどのように反映させるか。
同類事業の
近隣市の実施状況 近隣市の首都圏物産展開催日数A市…未実施、B市…未実施、C市…未実施、D市…4日間(H26年度は7日間)、E市…未実施 評価の総合的な
コメント
・既に地元の各事業に精通している団体に委託しており、コスト削減等は期待できない。
・事業の目標はまだ達成段階に達していないが、継続して行っていくことが成果の向上に結びつくと 考える。
事業の方向性
(評価) 1 今後も、ほぼ現行どおり(事業の内容・規模・手法)進める
(理由) 事業を継続して行っていくことが、特産品のPRに繋がるため。
事業成果が上位施策の目標達成に貢献しているか ◎ 受益者負担の割合は適切か ○ 他市町村と比べて上位に位置しているか ◎ サービスの提供方法に公平性を欠いていないか ◎ 有
効 性
事業の目的は達成できているか ◎ 公 平 性
受益者に偏りはないか ◎
事業を継続することで、成果の向上が期待できるか ◎ 受益者負担を求めていない、また、求めている状況は適当か ○
委託等、手段を変更してもコスト削減は期待できないか ◎ 事業に対する市民ニーズを把握しているか ○ 事務の手段を工夫しても業務時間は短縮できないか ◎
◎ 効 率 性
単位コストは、前年を下回っているか △ 国・県・市・民間との役割分担は適切か ◎ 事業実績や目的に対して費用がかかりすぎていないか ◎
変化する社会情勢の中で、事業の意義は失われていないか ◎
評
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価
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●個別評価【CHECK】
(評価の見方 ”◎”…適正、”○”…概ね適正、”△”…適正ではない、”―”…いずれにも該当しない)
評 価
評 価 項 目 評価 評 価 項 目 評価
妥 当 性