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第3四半期 IRライブラリー | IR情報 | アスベスト土壌汚染など調査・分析【株式会社環境管理センター】

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(1)

ファイル名:0000000_1_0134947502705.doc 更新日時:2015/05/18 2:08:00 印刷日時:15/05/18 2:08

四 半 期 報 告 書

。第4【期第3四半期)

(2)

ファイル名:0000000_3_0134947502705.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:15/05/18 1:58

1 本書は四半期報告書 金融商品取引法第2】条の30の に規定す 開示用 電子情報処理組織。E)INET) 使用し提出したデータに目次及び頁 付し 出力 印刷したもの あります。

(3)

ファイル名:0000000_4_0134947502705.doc 更新日時:2015/05/18 1:58:00 印刷日時:15/05/18 1:59

頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………

第1 企業の概況 ……… 1 主要な経営指標等の推移 ……… 事業の内容 ……… 第 事業の状況 ………3

1 事業等のリスク ………3 経営上の重要な契約等 ………3 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………3 第3 提出会社の状況 ………7 1 株式等の状況 ………7

役員の状況 ……… 第 経理の状況 ………

1 四半期財務諸表 ………10 その他 ………14 第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………15

四半期レビュー報告書

(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の の7第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成2】 月15日

四半期会計期間 第4【期第3四半期。自の 成2】 1月1日の 至の 成2】 3月31日)

会社名 株式会社の 環境管理センター

英訳名 ENVI74N2ENTA1 (4NT741 (ENTE7 (4.,1T).

代表者の役職氏名 代表取締役社長ののの 水落の 憲吾

本店の所在の場所 東京都八王子市散田町三丁目7番23号

電話番号 。673) 。代表)

事務連絡者氏名 専務取締役ののの 河東の 康一

最寄りの連絡場所 東京都八王子市散田町三丁目7番23号

電話番号 。673) 。代表)

事務連絡者氏名 専務取締役ののの 河東の 康一

縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所

東京都中央区日本橋兜町 番1号

(5)

第一部 

企業情報

第1 

企業の概況

主要な経営指標等の推移

。注)の 1.当社は四半期連結財務諸表 作成し おりませんの 、連結会計 度に係 主要な経営指標等の推移につ

い は記載し おりません。

.売上高には消費税等は含ま おりません。

3.持分法 適用した場合の投資利益につい は、当社は関連会社がないため記載し おりません。

.潜在株式調整後1株当たり四半期 当期 純利益金額につい は、1株当たり四半期 当期 純損失 あ

り、また、潜在株式が存在しないため記載し おりません。

.第45期は、決算期変更により 成2【 月1日 成2【 6月30日ま の3ヶ月間とな おります。

6.第45期は、決算期変更により第3四半期報告書は作成し おりません。こ に伴い、前第3四半期累計期

間の主要な経営指標等の推移につい は記載し おりません。

事業の内容

当第3四半期累計期間におい 、当社が営 事業の内容につい 重要な変更はありません。

の また、当社には関係会社。当社の親会社、子会社、関連会社及びその他の関係会社)はありません。

回次

第4【期 第3四半期

累計期間

第45期

会計期間

自の 成2【 7月1日

至の 成2】 3月31日

自の 成2【 月1日

至の 成2【 6月30日

売上高 。千円) 2,885,39【 494,340

経常利益。△損失) 。千円) 1】,94【 △200,915

四半期。当期)純利益。△損失) 。千円) △【,845 △1】9,455

持分法 適用した場合の

投資利益

。千円) - -

資本金 。千円) 】59,03】 】59,03】

発行済株式総数 。株) 4,208,2】0 4,208,2】0

純資産額 。千円) 1,41【,14【 1,422,】33

総資産額 。千円) 5,1【4,4】1 4,【13,594

1株当たり四半期。当期) 純利益金額。△損失金額)

。円) △1.【3 △42.【5

潜在株式調整後1株当たり 四半期。当期)純利益金額

。円) - -

1株当たり配当額 。円) - -

自己資本比率 。%) 2】.4 30.8

回次

第4【期 第3四半期

会計期間

会計期間

自の 成2】 1月1日

至の 成2】 3月31日

1株当たり四半期純利益金額。△ 損失金額)

。円) 2】.98

(6)

第2 

事業の状況

事業等のリスク

の当第3四半期累計期間におい 、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業 度の 価証券報告

書に記載した事業等のリスクについ 重要な変更はありません。

経営上の重要な契約等

当第3四半期会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

財政状態、経営成績及びキャッシュ

フローの状況の分析

文中の将来に関す 事項は、当四半期報告書提出日現在におい 当社が 断したもの あります。

なお、当社の事業は、環境計量証明事業並びにこ 関連業務の単一事業 あ こと 、開示対象とな セグメ

ントはありません。

。1)の 業績の状況

当第3四半期累計期間の国内経済 概観す と、消費税率引 上 に伴う駆け込 需要の 動の影響が一巡した

ことに加え、消費増税の先送り、原油価格の 落な け、国内景気の緩や な回復基調が続く状況にありまし

た。

環境行政の動向とし は、福島県の除染関連施設の中心とな 中間貯蔵施設の建設が始まり、本 3月 搬入

が開始さ ました。昨 12月に再生可能エネル ーの固定価格買取制度の運用が見直さ 、再生可能エネル ー導

入 図 事業者に大 な影響 与えました。

このような状況の中、当社は昨 10月に、原発事故により拡散した放射性物質の除染や中間貯蔵に係 事業、廃

炉に向けた事業等に係 情報 約、技術確立に向け 特化した部門とし 、環境放射能プロ ェクト室 新設しま

した。昨 12月には、放射性物質 取り扱う事業所等の作業環境測定 実施す ため、作業環境測定機関とし の

録に放射性物質 追加しました。

当第3四半期累計期間の 注高は24億41百万円 あります。分 の 注高は、環境調査15億40百万円、コンサ

ルタント 億5【百万円、応用測定 億50百万円、放射能1億93百万円 あります。

当第3四半期累計期間の売上高は、28億85百万円となりました。当第3四半期 の 注残高は7億24百万円 あ

ります。

損益面につい は、売上原価は22億3】百万円、販売費及び一般管理費は 億90百万円となりました。その結果、

営業利益は5【百万円、経常利益は1】百万円、四半期純損失は6百万円となりました。

(7)

。季節変動につい )

当社が 注す 案件は3月 ま 契約期間とす 調査業務が多く、 間売上高のおよそ3分の1が3月に計上

さ ます。また人件費 営業経費等の固定費は毎月 均等に発生す ため、第 四半期ま は営業損失が生

季節変動の特徴があります。

なお、当社は、 成2【 6月24日開催の第44期定時株主総会におい 、定款の一部変更 決議し、決算期 3月

31日 6月30日に変更いたしました。こ に伴い、前事業 度は 成2【 月1日 成2【 6月30日ま の

3ヶ月決算とな おり、前第3四半期財務諸表 作成し いないため、経営成績の分析におい 、前第3四半期

累計期間との比較数値は記載し おりません。

- 注高 売上高の四半期推移-

。2)の 事業上及び財務上の対処すべ 課

当第3四半期累計期間におい 、当社が対処すべ 課 につい 重要な変更はありません。

また、前事業 度に掲 た課 につい は、当第3四半期累計期間も引 続 取り組ん おります。

。3)の 研究開発活動

当第3四半期累計期間におけ 研究開発活動の金額は38百万円 あります。

なお、第3四半期累計期間におい 、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。

。4)の 従業員数

当第3四半期累計期間におい 、当社の従業員数に著しい増減はありません。

第1四半期 累計期間

第 四半期

累計期間

第3四半期 累計期間

通期

。7~ 月) 。7~12月) 。7~3月) 。7~6月)

の 注高 当四半期累計期間 。百万円) 991 1,】84 2,441 の

の 売上高 当四半期累計期間 。百万円) 【49 1,290 2,885 の

(8)

。5)の 生産、 注及び販売の状況

当社は環境計量証明事業並びにこ 関連業務の単一事業 あ こと 、開示対象とな セグメントはありま

せん。

なお、分 の 注高及び 注残高 売上高はつ のとおり す。

の 分 注高及び 注残高

。注)の 金額は販売価格によ おり、消費税等は含ま おりません。

の 分 売上高

。注)の 販売数量につい は、同一分 のな も種類が多く、 つ仕様も多岐にわた ため記載 省略し おりま

す。

生産 注及び販売状況 。単位:千円)

当第3四半期累計期間

。自の 成2【 7月1日

至の 成2】 3月31日)

生産状況。製造原価) 2,198,】41

注状況。販売価格) 2,441,520

販売状況。売上高) 2,885,39【

分の

当第3四半期累計期間

。自の 成2【 7月1日

至の 成2】 3月31日)

注高。千円)

注残高 。千円)

環境調査 1,540,【31 228,390

コンサルタント 25【,334 308,353

応用測定 450,901 1【】,912

放射能 193,【53 19,】88

合計 2,441,520 】24,445

の 官公庁 【【4,3【1 88,844

の 民間 1,】】】,159 【35,【00

当第3四半期累計期間

。自の 成2【 7月1日

至の 成2】 3月31日)

金額。千円) 構成比。%)

環境調査 1,8】5,441 【5.0

コンサルタント 313,9【9 10.9

応用測定 420,2】4 14.【

放射能 2】5,】11 9.5

合計 2,885,39【 100.0

の の官公庁 958,103 33.2

の の民間 1,92】,292 【【.8

(9)

。【)の 設備の状況

当第3四半期累計期間におい 、当社の主要な設備に著しい変動はありません。

。】)の 資本の財源及び資金の流動性につい の分析

当社の事業は、 した調査 月に着手し 3月に完了す 契約が多く、3月 時の売掛金残高は 間売上高

のおよそ3分の1にな 傾向があります。そ により ~ 月の売掛金回収ま の間、毎月 均的に発生す 人件

費 外注委 費等の営業費用の支払 目的とす 資金需要が生 、取引銀行 計画的に借入金 調達し おりま

す。

当社の資金計画は、現金及び預金の月 残高が各月の資金需要の1~1.5ヶ月相当 目安とし おり、安定した財

務流動性 維持す よう努め おります。

当第3四半期 の総資産は51億【4百万円 前事業 度 比 億50百万円増加 になりました。流動資産は19億41

百万円 同6億29百万円増加 、固定資産は32億23百万円 同】8百万円減少 あります。流動資産増減の主な要

因は、 取手形及び売掛金7億44百万円増加、仕掛品51百万円減少 あります。

債は3】億48百万円 同 億5】百万円増加 となりました。増減の主な要因は、事業資金の確保 目的に社債の

発 行 行 い 億 【2 百 万 円 増 加、短 期 及 び 長 期 借 入 金 1 億 33 百 万 円 増 加、未 払 消 費 税 等 1 億 15 百 万 円 増 加 あ り ま

す。また、リース債務1億9】百万円 同29百万円減少 含 利子 債残高は28億6百万円 同3億【【百万円増

加 となりました。

純資産は14億1【百万円 同6百万円減少 となりました。こ は当第3四半期純損失6百万円によ もの す。

。8)の 経営者の問 認識と今後の方針につい

内 府 月月例経済報告 によ 、 用 所得環境の改善が続くな 、原油価格 落や各種政策の効果も

あり、景気が緩や に回復し いくことが期待さ います。

東京オリン ックに向け、都心部 は引 続 開発意欲が旺盛 す。近隣県に比べ遅 いた福島県の復興事業

につい 、中間貯蔵施設の稼働に伴い、今後大 く進展す ものと考え ます。

当社 取り巻くこの様な状況の中、本事業 度のスタートにあたり、環境対策工事 伸 すこと 目論見ました

が、想定以上に 注環境が厳しく、現時点 は 注な びに売上 大 く伸 すには至 おりません。あわせ

経費の節減に努め おります。

(10)

第3

提出会社の状況

株式等の状況

。1)の 株式の総数等

の 株式の総数

の 発行済株式

。2) 新株予約権等の状況

該当事項はありません。

。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等

該当事項はありません。

。4) ライツプランの内容

該当事項はありません。

。5) 発行済株式総数、資本金等の推移

。【) 大株主の状況

当四半期会計期間は第3四半期会計期間 あ ため、記載事項はありません。

種類 発行可能株式総数。株)

普通株式 15,000,000

計 15,000,000

種類

第3四半期会計期間 現在発行数。株)

。 成2】 3月31日)

提出日現在 発行数。株)

。 成2】 月15日)

上場金融商品取引所

名又は 録認可金融

商品取引業協会名

内容

普通株式 4,208,2】0 4,208,2】0

東京証券取引所 JASDAQ

。スタン ー )

単元株式数 100株

計 4,208,2】0 4,208,2】0 ― ―

月日

発行済株式 総数増減数

。株)

発行済株式 総数残高

。株)

資本金増減額 。千円)

資本金残高 。千円)

資本準備金 増減額 。千円)

資本準備金 残高 。千円)

成2】 1月1日~

成2】 3月31日

― 4,208,2】0 ― 】59,03】 ― 】0】,】01

(11)

。】) 議決権の状況

当第3四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認 ないため、記載

す ことが ないこと 、直前の基準日 成2【 12月31日 に基 く株主名簿によ 記載 し おります。

の 発行済株式

。注)の 単元未満株式 欄には、当社名義の株式が18株含ま おります。

の 自己株式等

役員の状況

前事業 度の 価証券報告書提出日後、当四半期累計期間におけ 役員の異動は、次のとおり あります。

役職の異動

なお、当四半期累計期間 後の 成2】 月1日付 、次のとおり役職の異動 行 おります。

の の 成2】 3月31日現在

区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―

議決権制限株式。その他) ― ― ―

完全議決権株式。自己株式等) 普通株式の 400のののののの ― ―

完全議決権株式。その他) 普通株式の 4,20】,000 42,0】0 ―

単元未満株式。注) 普通株式の 8】0のののののの ― 1単元。100株)未満の株式

発行済株式総数 4,208,2】0 ― ―

総株主の議決権 ― 42,0】0 ―

の の 成2】 3月31日現在

所 者の氏名又は名称 所 者の住所

自己名義所 株式数。株)

他人名義所 株式数。株)

所 株式数

の合計。株)

発行済株式総数

に対す 所 株

式数の割合。%)

株式会社環境管理 センター

東京都八王子市散田町 三丁目7番23号

400 ― 400 0.01

計 ― 400 ― 400 0.01

新役名及び職名 旧役名及び職名 氏名 異動 月日

取締役 技師長

兼 環境放射能プロ ェクト室長

取締役 技師長

尹 子 成2【 10月1日

新役名及び職名 旧役名及び職名 氏名 異動 月日

取締役

プロ ェクト事業本部

環境放射能プロ ェクト室長

取締役 技師長

兼 環境放射能プロ ェクト室長

尹 子 成2】 月1日

(12)

第4

経理の状況

1.四半期財務諸表の作成方法につい

当 社 の 四 半 期 財 務 諸 表 は、 四 半 期 財 務 諸 表 等 の 用 語、様 式 及 び 作 成 方 法 に 関 す 規 則 。 成 19 内 府 令 第 【3

号)に基 い 作成し おります。

成2【 6月24日開催の第44期定時株主総会におい 、定款の一部変更 決議し、決算期 3月31日 6月30日

に変更いたしました。こ に伴い、前事業 度は 成2【 月1日 成2【 6月30日ま の3ヶ月決算とな

おり、前第3四半期財務諸表 作成し いないため、前第3四半期累計期間の記載はし おりません。

.監査証明につい

当社は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 、第3四半期会計期間。 成2】 1月1日 成2】

3月31日ま )及び第3四半期累計期間。 成2【 7 月1日 成2】 3月31日ま )に係 四半期財務諸表につい

、新日本 限責任監査法人によ 四半期レビュー け おります。

3.四半期連結財務諸表につい

当社は子会社がありませんの 、四半期連結財務諸表 作成し おりません。

(13)

四半期財務諸表

。1) 四半期貸借対照表

の の の の の の の の の の

の 。単位:千円)

の の の の の の の の の の

前事業 度

。 成2【 6月30日)

当第3四半期会計期間

。 成2】 3月31日)

資産の部 の の

の 流動資産 の の

の の 現金及び預金 454,94】 430,58【

の の 取手形及び売掛金 481,541 1,225,】28

の の 仕掛品 302,338 250,901

の の 貯蔵品 10,8】2 】,9】5

の の 前払費用 38,893 18,02【

の の 繰延税金資産 24,583 12,85【

の の その他 1,9】9 2,851

の の 貸倒引当金 △2,992 △】,【04

の の 流動資産合計 1,312,1【4 1,941,321

の 固定資産 の の

の の 形固定資産 の の

の の の 建物 純額 1,55】,29】 1,50】,【14

の の の 機械及び装置 純額 144,8】2 148,【【9

の の の 土地 1,10】,【45 1,10】,【45

の の の その他 純額 311,8】9 283,218

の の の 形固定資産合計 3,121,【95 3,04】,148

の の 無形固定資産 の の

の の の ソフトウエア 25,294 20,】1】

の の の その他 10,339 14,351

の の の 無形固定資産合計 35,【33 35,0【9

の の 投資その他の資産 の の

の の の 差入保証金 83,001 81,【10

の の の その他 103,412 102,830

の の の 貸倒引当金 △42,313 △43,50】

の の の 投資その他の資産合計 144,101 140,932

の の 固定資産合計 3,301,430 3,223,150

の 資産合計 4,【13,594 5,1【4,4】1

債の部 の の

の 流動 債 の の

の の 買掛金 】0,0【9 8【,912

の の 短期借入金 1,334,1】3 1,42【,【】【

の の 1 内償還予定の社債 - 】5,000

の の 1 内返済予定の長期借入金 2】0,012 2【8,3】2

の の リース債務 5【,5】】 5】,198

の の 未払金 90,458 】】,581

の の 未払費用 51,314 53,】54

の の 未払法人税等 4,1】8 18,055

の の 未払消費税等 450 115,502

の の 前 金 44,】24 90,4】2

の の その他の引当金 ※2 の1,【20 -

の の その他 12,349 12,41【

の の 流動 債合計 1,935,929 2,281,941

(14)

の の の の の の の の の の

の 。単位:千円)

の の の の の の の の の の

前事業 度

。 成2【 6月30日)

当第3四半期会計期間

。 成2】 3月31日)

の 固定 債 の の

の の 社債 - 18】,500

の の 長期借入金 【09,102 【51,553

の の リース債務 1】0,2】3 139,89】

の の 繰延税金 債 1,2】8 1,218

の の 退職給付引当金 4【1,310 4】3,213

の の 役員退職慰労引当金 9,554 9,554

の の 資産除去債務 3,412 3,44【

の の 固定 債合計 1,254,931 1,4【【,383

の 債合計 3,190,8【0 3,】48,325

純資産の部 の の

の 株主資本 の の

の の 資本金 】59,03】 】59,03】

の の 資本剰余金 】0】,】01 】0】,】01

の の 利益剰余金 △45,298 △52,144

の の 自己株式 △142 △142

の の 株主資本合計 1,421,298 1,414,452

の 評価 換算差額等 の の

の の その他 価証券評価差額金 1,435 1,【93

の の 評価 換算差額等合計 1,435 1,【93

の 純資産合計 1,422,】33 1,41【,14【

債純資産合計 4,【13,594 5,1【4,4】1

(15)

。2) 四半期損益計算書

第3四半期累計期間

の の の の の の の の の の

。単位:千円)

の の の の の の の の の の 当第3四半期累計期間

。自の 成2【 7月1日

至の 成2】 3月31日)

売上高 2,885,39【

売上原価 2,23】,93】

売上総利益 【4】,458

販売費及び一般管理費 590,822

営業利益 5【,【3【

営業外収益 の

の 取利息 8【2

の 取配当金 411

の その他 4,8】8

の 営業外収益合計 【,152

営業外費用 の

の 支払利息 3【,【32

の その他 8,210

の 営業外費用合計 44,843

経常利益 1】,94【

税引前四半期純利益 1】,94【

法人税、住民税及び事業税 13,1【9

法人税等調整額 11,【22

法人税等合計 24,】91

四半期純損失 △ △【,845

(16)

注記事項

。 続企業の前提に関す 事項)

該当事項はありません。

。会計方針の変更等)

該当事項はありません。

。四半期財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理)

該当事項はありません。

。四半期貸借対照表関係)

1の 当社は、運転資金の効率的な調達 行うため取引銀行 行と当 貸越契約 締結し おります。こ 契

約に基 く借入未実行残高は次のとおり あります。

※ その他の引当金の内訳は次のとおり あります。

。四半期損益計算書関係)

当第3四半期累計期間 自 成2【 7月1日 至 成2】 3月31日

当社の売上高は、3月 ま 契約期間とす 業務が多いため、各四半期会計期間の業績には季節変動が

生 おります。

。四半期キャッシュ フロー計算書関係)

当第3四半期累計期間に係 四半期キャッシュ フロー計算書は作成し おりません。なお、第3四半期累計期

間に係 減価償却費。の ん 除く無形固定資産に係 償却費 含 。)は、次のとおり あります。

。株主資本等関係)

当第3四半期累計期間。自の 成2【 7月1日の 至の 成2】 3月31日)

該当事項はありません。

前事業 度

。 成2【 6月30日)

当第3四半期会計期間

。 成2】 3月31日)

当 貸越限度額の総額 1,400,000千円 1,400,000千円

借入実行残高 950,000 1,050,000

差引額 450,000 350,000

前事業 度

。 成2【 6月30日)

当第3四半期会計期間

。 成2】 3月31日)

注損失引当金 1,【20千円 -千円

当第3四半期累計期間

。自の 成2【 7月1日

至の 成2】 3月31日)

減価償却費 1】9,08】千円

(17)

。セグメント情報等)

セグメント情報

当第3四半期累計期間。自の 成2【 7月1日の 至の 成2】 3月31日)

当社の事業は、環境計量証明事業並びにこ 関連業務の単一事業 あ こと 、開示対象とな セ

グメントはありませんの 記載 省略し おります。

。1株当たり情報)

1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。

。注)の 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、1株当たり四半期純損失 あり、また潜在株式が存

在しないため記載し おりません。

。重要な後発事象)

該当事項はありません。

その他

該当事項はありません。

当第3四半期累計期間

。自の 成2【 7月1日

至の 成2】 3月31日)

ののの 1株当たり四半期純損失金額。△) △1円【3銭

のののの。算定上の基礎) の

ののの 四半期純損失金額。△)。千円) △【,845

ののの 普通株主に帰属しない金額。千円) -

ののの 普通株式に係 四半期純損失金額。△)。千円) △【,845

ののの 普通株式の期中 均株式数。株) 4,20】,852

(18)

第二部

提出会社の保証会社等の情報

該当事項はありません。

(19)

独立監査人の四半期レビュー報告書

成2】 月14日

株式会社環境管理センター

取締役会の 御中

当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 、 経理の状況 に掲 い 株式会社環境管

理センターの 成2【 7月1日 成2】 6月30日ま の第4【期事業 度の第3四半期会計期間。 成2】 1月1日

成2】 3月31日ま )及び第3四半期累計期間。 成2【 7月1日 成2】 3月31日ま )に係 四半期財務諸

表、すなわち、四半期貸借対照表、四半期損益計算書及び注記につい 四半期レビュー 行 た。

四半期財務諸表に対す 経営者の責任

経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め 四半期財務諸表の作成基準に準拠し 四半期財務諸表

作成し適正に表示す ことにあ 。こ には、不正又は誤謬によ 重要な虚偽表示のない四半期財務諸表 作成し適

正に表示す ために経営者が必要と 断した内部統制 整備及び運用す ことが含ま 。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期財務諸表に対す 結

論 表明す ことにあ 。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認め 四半期レビューの基準に準拠し

四半期レビュー 行 た。

四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関す 事項に責任 す 者等に対し 実施さ 質

問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ 。四半期レビュー手続は、 が国におい 一般に公正妥当と

認め 監査の基準に準拠し 実施さ 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 あ 。

当監査法人は、結論の表明の基礎とな 証拠 入手したと 断し い 。

監査人の結論

当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥当と認め

四半期財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社環境管理センターの 成2】 3月31日現在の財政状態及び同日

も 終了す 第3四半期累計期間の経営成績 適正に表示し いないと信 させ 事項がすべ の重要な点におい

認め な た。

利害関係

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべ 利害関係はない。

以 の上

新日本 限責任監査法人

指定 限責任社員

業務執行社員

の公認会計士ののの 日ののの 高ののの 真 理 子 の 印

指定 限責任社員

業務執行社員

の公認会計士ののの 林ののののののの 達 郎 の 印

。注)の 1.上記は四半期レビュー報告書の原本に記載さ た事項 電子化したもの あり、その原本は当社 四半期

報告書提出会社 が 途保管し おります。

.XBRLデータは四半期レビューの対象には含ま いません。

(20)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第24条の の 第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成2】 月15日

会社名 の株式会社の 環境管理センター

英訳名 のENVI74N2ENTA1 (4NT741 (ENTE7 (4.,1T).

代表者の役職氏名 の代表取締役社長ののの 水落の 憲吾

最高財務責任者の役職氏名 の該当事項はありません

本店の所在の場所 の東京都八王子市散田町三丁目7番23号

縦覧に供す 場所 の株式会社東京証券取引所

東京都中央区日本橋兜町 番1号

(21)

四半期報告書の記載内容の適正性に関す

事項

当社代表取締役社長水落憲吾は、当社の第4【期第3四半期 自の 成2】 1月1日の 至の 成2】 3月31日 の四

半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 適正に記載さ い こと 確認いたしました。

特記事項

参照

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