第
16
回ワークショップとりまとめ ―夜景―
テーマ:意見交換会の振り返り
よかったこと いまいちのこと
○オブザーバーとして市民が分かりにくいだろう と思った
○とにかく1回こなしてみた ○案内した人々が参加してくれた
○各テーブルの発表はスムーズになされていた、 練習のたまもの
○北公民館は全体的に参加者が多かった ○問題意識は持っている印象あり
○自治会等で話題にしたい
○自治会単位で情報が広まっている
○地域の現状を聞けたことは大変勉強になりま した
○自分たちのまちは自分たちでよくするという意 味を少しでも伝えられたのではないか
○意見を付箋に書いたのでたくさん出てよかった。
○説明時間のオーバー(全体時間不足) ○時間が短い
○説明の時間が長い
○説明時間短縮のための工夫を ○説明が長い
○説明量が多すぎる(重複している部分がかなりある) ○説明が長すぎ、内容が多いのでわかりにくいのでは ○全部を伝えるには時間が足りない
○(聞き手として)優しい言葉での説明を
○基本条例と「よかまち…」名称のバランスはどうか ○市長の話を1枚の資料に(人口、財政…)
○説明が難しい ○内容が分かりにくい
○条例の必要な時の説明がなかった ○具体的なイメージがわからない
○何で長崎市に今この条例が必要なのかにもっと説明の力 点を置くべき
○質疑応答がない(時間をとっていない) ○ワークの時間が短い
○条例という言葉が分かっているのか
○市民検討委員の実活動ともっと関連づけて説明した方がよ り熱意が伝わるかも、と
○内容の理解をさせられなかった
○参加者が少ない中でワークショップが適当なのか ○参加者の意見の吸い上げは?
○発表のための時間を十分に
○グループワークでの質問内容を変えては?
○「内容について、どう活かす」→「どんな長崎市にしていきた い?」
○若者に説明する機会があればいいと思う ○若い人の参加が少なかった
○PR不足 参加者が少ない