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特別支援学級における自閉症のある生徒への国語科指導【因子③】

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Academic year: 2021

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(1)

<実践報告書の様式>

 (A4縦判横書き4頁:校務用PCに提出)

令和3年度初任者研修<実践報告>      整理番号( 特 ○○)

(1行あける)

学 校 名

校 長 名    初任者氏名        

(1行あける)

1 実践課題

特別支援学級における自閉症のある生徒への国語科指導【因子③】

2 実践課題の設定理由

 

  本年度、本学級には自閉症の生徒が4名在籍している。そのうち2名は、高等学校への進学を希 望しており、特別支援学級においても教科指導が求められている。また、自閉症と診断されてい る生徒は通常の学級にも在籍しており、校内の特別支援教育センターとして、・・・・・・・・・

また、「よい授業」集計システムの「授業に関するアンケート」からは・・・・・・・・・・

3 目指す子どもの姿(育てたい生徒像/身に付けさせたい力)

  

 学習課題を明確に理解し、集中して活動に取り組む子

4 実践について

(1) 教材開発の工夫

自閉症の特性の一つに、見えている範囲で情報を入手することが得意であるということが 挙げられる。文章には直接書かれていない登場人物の気持ちの変化や出来事の関係性等を理 解できるよう、「見えないことを見えるようにする」教材の工夫【因子③】が大切である。

そこで、・・・・・・・・・・

5 成果と課題 

※ 余白は、上下左右20mmとする。

※ 1行当たりの文字数は、45文字程度とする。

※ 1ページ当たりの行数は、40行程度とする。

※ 柱立てをし、図・表等も工夫し、分かりやすくまとめる。

ただし、文章と、図・表等の分量、バランスを考えてレイアウトする。

※ 写真・作品・感想等を載せる場合、個人情報に配慮する。

※ 4ページにまとめる。

※ 「よい授業」集計システムの分析結果についても触れる。

<提出について>

(必ず、指導教員及び管理職の指導を受けてから提出)

提出日等 留意点等

令和4年2月4日(金)

・A4縦版横書き4頁

・校務用PCに提出  【提出場所】

校務用PCデスクトップ→提出用→教育研究所→提出先→02研修係  →01初任者研修→07実践課題研究→小学校・中学校・特別支援教育

MSゴシック 12P

MS明朝 太字 14P

実線で囲む

本文・その他は、MS明朝 10.5P

児童生徒の実態等を踏まえて、具体的な実践目標を設定する

*実践課題研究に活用できる資料等*

・「よい授業」集計システム

・全国学力・学習状況調査

・さいたま市学習状況調査

・心と生活のアンケート

・新体力テスト

・各学校で作成したアンケート など また、さいたま市立教育研究所2階  図書資料室に、過年度の実践報告書集録 があります。必要に応じて参照してくだ 具体的な実践がどの【因子】と関連があるかを明記する

参照

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