<運用報告書に関するお問い合わせ先>
☎
コールセンター:0120-506-860
受付時間:営業日の午前9時から午後5時まで
お客さまのお取引内容につきましては、購入され
た販売会社にお問い合わせください。
当ファンドは投資信託約款において、運用報告書
(全体版)を電磁的方法によりご提供する旨を定
めております。運用報告書(全体版)は、以下の
方法により閲覧、ダウンロードいただけます。な
お、運用報告書(全体版)は、受益者のご請求に
より交付されます。交付をご請求される方は、販
売会社までお問い合わせください。
第163期末(2016年9月12日)
基準価額
7,324円
純資産総額
5,578百万円
第158期~第163期
騰落率
△6.9%
分配金合計
120円
(注)騰落率は分配金再投資基準価額の騰落率を表示してい
ます。
交付運用報告書
DIAMグローバル・ボンド・
ポート 毎月決算コース2
<愛称:ぶんぱいくん>
追加型投信/海外/債券
第158期<決算日2016年4月11日>
第159期<決算日2016年5月10日>
第160期<決算日2016年6月10日>
第161期<決算日2016年7月11日>
第162期<決算日2016年8月10日>
第163期<決算日2016年9月12日>
作成対象期間:2016年3月11日~2016年9月12日
受益者の皆さまへ
毎々格別のお引立てに預かり厚くお礼申し上げ
ます。
さて、「DIAMグローバル・ボンド・ポート
毎月決算コース2」は、2016年9月12日に第
163期の決算を行いました。
当ファンドは、主としてマザーファンドへの投
資を通じて、わが国を除く世界主要国の公社債へ
投資を行い、信託財産の成長をはかることを目標
に運用を行います。
当作成対象期間につきましても、これに沿った
運用を行いました。ここに、運用経過等をご報告
申し上げます。
今後とも一層のご愛顧を賜りますようお願い申
し上げます。
DIAMアセットマネジメント株式会社は、2016年10月1日に
みずほ投信投資顧問株式会社、新光投信株式会社、みずほ信託銀
行株式会社(資産運用部門)と統合し、商号をアセットマネジメ
ントOne株式会社に変更する予定です(関係当局の認可等を前提
運用経過の説明
基準価額等の推移
(注1)分配金再投資基準価額は、税引前の分配金を再投資したものとみなして計算したもので、ファンド運用の実質的なパフォーマンスを示すも
のです。
(注2)分配金を再投資するかどうかについてはお客さまが利用するコースにより異なり、また、ファンドの購入価額により課税条件も異なります
ので、お客さまの損益の状況を示すものではありません。
(注3)ベンチマークはシティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース、為替ヘッジなし)です。
(注4)ベンチマークは期首の基準価額をもとに指数化しています。
(注5)シティ世界国債インデックスに関する著作権等の知的財産その他一切の権利はシティグループ・インデックスLLCに帰属します(以下
同じ)。
基準価額の主な変動要因
債券市場では、世界的なリスク回避姿勢の高まりや英国のEU(欧州連合)離脱を巡る混乱などを背
景に多くの国の国債利回りが低下(価格は上昇)したことがプラス要因となりました。一方、為替市場
において、作成期初より世界経済の成長鈍化に対する懸念が高まったほか、作成期半ばには英国のEU
離脱を巡る混乱などを背景にリスク回避の動きが強まり、円高が進行したことがマイナス要因となり、
基準価額は下落しました。
◆組入ファンドの当作成期間の騰落率
組入ファンド
騰落率
グローバル・ボンド・ポート・マザーファンド
△7.5%
50
60
70
80
90
100
6,500
7,000
7,500
8,000
8,500
9,000
第157期末
(2016.3.10)
(2016.4.11)
第158期末
(2016.5.10)
第159期末
(2016.6.10)
第160期末
(2016.7.11)
第161期末
(2016.8.10)
第162期末
(2016.9.12)
第163期末
(億円)
(円)
基準価額(左軸)
分配金再投資基準価額(左軸)
ベンチマーク(左軸)
純資産総額(右軸)
第158期首 : 7,996円
第163期末 : 7,324円
(既払分配金120円)
騰 落 率 : △6.9%
(分配金再投資ベース)
1万口当たりの費用明細
項目
第158期~第163期
項目の概要
(2016年3月11日
~2016年9月12日)
金額
比率
(a) 信託報酬
36円
0.467% (a) 信託報酬=期中の平均基準価額×信託報酬率
期中の平均基準価額は7,649円です。
(投信会社)
(18)
(0.234)
投信会社分は、委託した資金の運用の対価
(販売会社)
(16)
(0.206)
販売会社分は、購入後の情報提供、交付運用報告書等各種書類の送付、
口座内でのファンドの管理等の対価
(受託銀行)
( 2)
(0.027)
受託銀行分は、運用財産の保管・管理、投信会社からの運用指図の実行
等の対価
(b) その他費用
1
0.010
(b) その他費用=期中のその他費用/期中の平均受益権口数
(保管費用)
( 1)
(0.008)
保管費用は、外国での資産の保管等に要する諸費用
(監査費用)
( 0)
(0.002)
監査費用は、監査法人等に支払うファンドの監査にかかる費用
(その他)
( 0)
(0.000)
その他は、信託事務の諸費用等(余資運用に対してかかる費用を含む)
合計
37
0.477
(注1)期中の費用(消費税等のかかるものは消費税等を含む)は追加・解約によって受益権口数に変動があるため、簡便法により算出した結果で
す。なお、その他費用は、このファンドが組入れているマザーファンドが支払った金額のうち、このファンドに対応するものを含みます。
(注2)金額欄は各項目ごとに円未満は四捨五入してあります。
(注3)比率欄は「1万口当たりのそれぞれの費用金額」を期中の平均基準価額で除して100を乗じたものです。
最近5年間の基準価額等の推移
(注1)分配金再投資基準価額は、2011年9月12日の基準価額をもとに指数化したものです。
(注2)分配金再投資基準価額は、税引前の分配金を再投資したものとみなして計算したもので、ファンド運用の実質的なパフォーマンスを示すも
のです。
(注3)分配金を再投資するかどうかについてはお客さまが利用するコースにより異なり、また、ファンドの購入価額により課税条件も異なります
ので、お客さまの損益の状況を示すものではありません。
(注4)ベンチマークは期首の基準価額をもとに指数化しています。
2011年9月12日
期首
2012年9月10日
決算日
2013年9月10日
決算日
2014年9月10日
決算日
2015年9月10日
決算日
2016年9月12日
決算日
基準価額(分配落)
(円)
6,734
6,465
7,680
8,208
8,507
7,324
期間分配金合計(税引前)
(円)
-
420
280
240
240
240
分配金再投資基準価額の騰落率 (%)
-
2.3
23.4
10.1
6.5
△11.3
ベンチマークの騰落率
(%)
-
2.7
27.9
13.6
8.9
△10.7
純資産総額
(百万円)
13,158
9,621
9,014
8,048
7,254
5,578
0
60
120
180
240
300
4,000
6,000
8,000
10,000
12,000
14,000
(2016.9.12)
(2015.9.10)
(2014.9.10)
(2013.9.10)
(2012.9.10)
(2011.9.12)
(2011.9.12∼2016.9.12)(億円)
(円)
基準価額(左軸)
分配金再投資基準価額(左軸)
ベンチマーク(左軸)
純資産総額(右軸)
投資環境
債券市場では、国債利回りは低下(価格は上昇)しました。作成期初から2016年7月上旬の局面で
は、米国の年内利上げ期待が高まる一方で、世界景気に対する懸念が強まるなか6月のFOMC(米連
邦公開市場委員会)で利上げが見送られたことや英国のEU離脱を巡る混乱から債券需要が高まり、国
債利回りは大きく低下しました。その後、米国の年内利上げ期待が再び高まったことなどから国債利回
りは上昇しましたが、世界的な金融緩和基調もあり、先進国の国債利回りは作成期末にかけて低水準で
推移しました。
為替市場では、主要通貨に対して円高が進行しました。作成期前半は、世界経済の減速や英国のEU
離脱を巡る懸念を背景としたリスク回避の動きから対ドル、対ユーロで円高が進行しました。その後、
7月には米国の年内利上げ期待が高まったことで円安ドル高となる場面もありましたが、日銀の金融政
策に対する不透明感などを背景とした円の買い戻しが進み、作成期末にかけて再び円高が進行しました。
ポートフォリオについて
●当ファンド
原則としてグローバル・ボンド・ポート・マザーファンドの組入比率を高位に維持することを基本に
運用しました。また為替予約取引を用いて、機動的に通貨の比率を調整する運用を行いました。通貨配
分については、経常黒字通貨のユーロを多めとし、英ポンドを少なめとするポジションを構築しました。
【通貨別構成比】
通 貨 別 組 入 状 況
組 入 債 券 為替予約・先物 計
北米 USドル 22.1% 15.5% 37.6%
カナダ・ドル 7.5% -5.6% 1.9%
中南米 メキシコ・ペソ 3.5% -2.2% 1.3%
欧州 イギリス・ポンド 7.2% -1.2% 6.0%
スイス・フラン 0.0% 0.0% 0.0%
デンマーク・クローネ 0.0% 0.0% 0.0%
ノルウェー・クローネ 0.0% 0.0% 0.0%
ユーロ 35.2% 15.0% 50.2%
スウェーデン・クローネ 12.9% -13.3% -0.4%
ポーランド・ズロチ 5.1% -5.4% -0.3%
アジア・オセアニア オーストラリア・ドル 0.0% 0.9% 0.9%
シンガポール・ドル 3.5% -3.5% -0.1%
マレーシア・リンギット 0.0% 0.0% 0.0%
アフリカ 南アフリカ・ランド 0.0% 0.0% 0.0%
現金等 3.1% - -
(注)比率は純資産総額に対する割合です。
●グローバル・ボンド・ポート・マザーファンド
債券については、デュレーション
※
を対ベンチマークで長期化し、米国債については年内の利上げが
あっても堅調な推移が見込まれる長期・超長期ゾーンを中心に保有しました。また、原油価格の上昇な
どを背景に3、4月と利回りが低下したメキシコを売却し、為替ヘッジ後の利回りの高いスウェーデン
に配分しました。
※金利変動に対する債券価格の変動性。
ベンチマークとの差異について
ベンチマークは前作成期末比で5.9%下落しました。
当ファンドはベンチマークを1.1%下回りました。米国のデュレーションを長めとしていたことなど
がプラスに寄与した一方で、ECB(欧州中央銀行)による追加金融緩和期待を背景に、格付制限から
非保有としているスペイン国債の利回り低下が進んだことや、英国が金融緩和策を発表したことで非保
有としていた英国の超長期債が大きく上昇したことなどがマイナスに寄与しました。
(注)基準価額の騰落率は分配金(税引前)込みです。
-8.0
-6.0
-4.0
-2.0
0.0
2.0
4.0
第158期
(2016.3.11∼
2016.4.11)
第159期
(2016.4.12∼
2016.5.10)
第160期
(2016.5.11∼
2016.6.10)
第161期
(2016.6.11∼
2016.7.11)
第162期
(2016.7.12∼
2016.8.10)
第163期
(2016.8.11∼
2016.9.12)
(%)
基準価額
ベンチマーク
【基準価額とベンチマークの対比(期別騰落率)】
分配金
当作成期の収益分配金につきましては運用実績等を勘案し、以下の表の通りとさせていただきました。
なお、収益分配金に充てなかった利益は信託財産内に留保し、運用の基本方針に基づいて運用いたしま
す。
■分配原資の内訳(1万口当たり)
項目
2016年3月11日
第158期
第159期
第160期
第161期
第162期
第163期
~2016年4月11日
~2016年5月10日
2016年4月12日
~2016年6月10日
2016年5月11日
~2016年7月11日
2016年6月11日
~2016年8月10日
2016年7月12日
~2016年9月12日
2016年8月11日
当期分配金(税引前)
20円
20円
20円
20円
20円
20円
対基準価額比率
0.25%
0.26%
0.26%
0.27%
0.27%
0.27%
当期の収益
14円
11円
11円
8円
12円
13円
当期の収益以外
5
8
8
11
7
6
翌期繰越分配対象額
388
380
371
359
352
345
(注1)「当期の収益」および「当期の収益以外」は、小数点以下切捨てで算出しているためこれらを合計した額と「当期分配金(税引前)」の額
が一致しない場合があります。
(注2)当期分配金の「対基準価額比率」は「当期分配金(税引前)」の期末基準価額(分配金込み)に対する比率で、ファンドの収益率とは異な
ります。また、小数点第3位を四捨五入しています。
今後の運用方針
●当ファンド
引き続きグローバル・ボンド・ポート・マザーファンドを高位に組入れることにより、実質的な運用
を当該マザーファンドにて行います。また、為替予約取引を用いて、機動的に通貨の比率を調整します。
●グローバル・ボンド・ポート・マザーファンド
世界経済は米国によるけん引が期待されますが、物価の上昇が緩やかであることや中国をはじめとし
た世界全体の景気減速懸念も根強いことなどから、米国国債利回りの上昇圧力は限定的とみています。
また、日本、英国、欧州では景気の下支えのため、緩和的な金融政策が続く見通しであり、金融政策面
からも世界的に利回りは上昇しにくい環境と考えています。今後については引き続き、米国の景気動向
や、主要国の金融政策の方向性、英国のEU離脱の影響等に留意して運用を行います。
代表的な資産クラスとの騰落率の比較
2011年9月~2016年8月
(注1)すべての資産クラスが当ファンドの投資対象とは限りません。
(注2)上記期間の各月末における直近1年間の騰落率の平均値・最大値・最小値を、ファンドおよび代表的な資産クラスについて表示し、ファン
ドと代表的な資産クラスを定量的に比較できるように作成したものです。なお、上記の騰落率は決算日に対応した数値とは異なります。
(注3)当ファンドの騰落率は、税引前の分配金を再投資したものとして計算しています。
*各資産クラスの指数
日本株……東証株価指数(TOPIX)(配当込み)
先進国株…MSCIコクサイ・インデックス(円ベース、配当込み)
新興国株…MSCIエマージング・マーケット・インデックス(円ベース、配当込み)
日本国債…NOMURA-BPI国債
先進国債…シティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース)
新興国債…JPモルガンGBI-EMグローバル・ディバーシファイド(円ベース)
(注)海外の指数は為替ヘッジなしによる投資を想定して、円ベースの指数を採用しています。
●「東証株価指数(TOPIX)」は、株式会社東京証券取引所(㈱東京証券取引所)の知的財産であり、指数の算出、指数値の公表、利用など
同指数に関するすべての権利は、㈱東京証券取引所が有しています。なお、本商品は、㈱東京証券取引所により提供、保証又は販売されるもの
ではなく、㈱東京証券取引所は、ファンドの発行又は売買に起因するいかなる損害に対しても、責任を有しません。
●「MSCIコクサイ・インデックス」「MSCIエマージング・マーケット・インデックス」は、MSCI Inc.が公表しているインデッ
クスで、当指数に関する著作権、知的所有権その他一切の権利はMSCI Inc.に属しており、また、MSCI Inc.は同指数の内容
を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。
●「NOMURA-BPI国債」は、野村證券株式会社が公表している指数で、その知的財産権は野村證券株式会社に帰属します。なお、野村證
券株式会社は、対象インデックスの正確性、完全性、信頼性、有用性を保証するものではなく、対象インデックスを用いて行われる事業活動・
サービスに関し一切責任を負いません。
+29.0
+7.6
当ファンド
-11.8
(%)
-40.0
-20.0
0.0
20.0
40.0
60.0
80.0
100.0
+65.0
+65.7
+47.4
+9.3
+34.9
+43.7
+0.5
+15.0
+17.7
+5.0
+2.9
+9.7
+4.8
日本株
先進国株
新興国株
日本国債
先進国債
新興国債
-17.5
-27.4
-12.3
-17.4
-22.0
最小値
最大値
平均値
当ファンドのデータ
当ファンドの組入資産の内容
◆組入ファンド等
(組入ファンド数:1ファンド)
第163期末
2016年9月12日
グローバル・ボンド・ポート・マザーファンド
99.3%
その他
0.7
(注1)比率は第163期末における純資産総額に対する組入有価証券評価額の割合です。
(注2)現金等はその他として表示しています。なお、その他は未払金等の発生によりマイナスになることがあります。
(注1)比率は第163期末における純資産総額に対する組入有価証券評価額の割合です。
(注2)現金等はその他として表示しています。なお、その他は未払金等の発生によりマイナスになることがあります。
(注3)実質的な通貨別配分については、為替予約取引を用いて通貨の比率を調整しています。通貨別配分に関する詳細な情報等は、運用報告書
(全体版)に記載されています。
純資産等
項目
2016年4月11日 2016年5月10日 2016年6月10日 2016年7月11日 2016年8月10日 2016年9月12日第158期末 第159期末 第160期末 第161期末 第162期末 第163期末
純資産総額 6,283,033,356円 6,225,960,630円 6,112,058,604円 5,700,144,343円 5,614,212,692円 5,578,472,523円
受益権総口数 8,025,131,772口 7,969,596,602口 7,914,685,882口 7,844,815,312口 7,683,355,261口 7,616,335,632口
1万口当たり基準価額 7,829円 7,812円 7,722円 7,266円 7,307円 7,324円
(注)当作成期間(第158期~第163期)中における追加設定元本額は1,249,577円、同解約元本額は481,867,315円です。
その他
0.7%
親投資信託受益証券
99.3%
◆資産別配分
その他
0.7%
日本
99.3%
◆国別配分
その他
0.7%
日本・円
99.3%
◆通貨別配分
組入ファンドの概要
[グローバル・ボンド・ポート・マザーファンド](計算期間 2015年9月25日~2016年3月22日)
◆基準価額の推移
◆組入上位10銘柄
銘柄名 通貨 比率
USTN/B5.2502/15/29 アメリカ・ドル 20.6%
MEXICANBONDS6.506/10/21 メキシコ・ペソ 14.3
USTN/B1.62508/15/22 アメリカ・ドル 12.8
USTN/B2.37508/15/24 アメリカ・ドル 8.7
UKTREASURY2.7509/07/24 イギリス・ポンド 7.9
FRANCEOAT1.7511/25/24 ユーロ 7.0
DEUTSCHLAND0.502/15/26 ユーロ 6.6
IRISH4.504/18/20 ユーロ 6.4
BELGIUM0.806/22/25 ユーロ 3.0
FRANCEOAT3.004/25/22 ユーロ 2.9
組入銘柄数 14銘柄
22,000
23,000
24,000
25,000
26,000
27,000
(2015.9.24)
(2016.3.22)
(円)
◆1万口当たりの費用明細
項目
金額 当期
比率
(a) その他費用 1円 0.005%
(保管費用) (1) (0.005)
(その他) (0) (0.000)
合計 1 0.005
(注1)基準価額の推移、1万口当たりの費用明細は組入ファンドの直近の計算期間のものです。
(注2)1万口当たりの費用明細の金額欄は各項目ごとに円未満は四捨五入してあります。比率欄は「1万口当たりのそれぞれの費用金額」を期中
の平均基準価額(24,376円)で除して100を乗じたものです。なお、費用項目の概要及び注記については2ページ(1万口当たりの費用
明細)をご参照ください。
外国債券
98.3%
その他
1.7%
◆資産別配分
アメリカ
42.1%
メキシコ
16.4%
イギリス
10.5%
フランス
9.9%
アイルランド
7.8%
ドイツ
6.6%
ベルギー
3.0% カナダ
2.0%
その他
1.7%
◆国別配分
アメリカ・ドル
42.1%
その他
1.7%
カナダ・ドル
2.0%
イギリス・ポンド
10.5%
メキシコ・ペソ
16.4%
ユーロ
27.3%
◆通貨別配分