製品機能紹介資料
会社概要
資本金
主要株主
セイ・テクノロジーズ株式会社
〒112-0005 東京都文京区水道1-12-15 白鳥橋三笠ビル8階
TEL 03-5803-2461
FAX 03-5803-2463
9,000万
役員、従業員、日本電気、大塚商会
● サーバーシステム監視ツール 「BOM for Windows」
● ジョブ管理ツール 「Job Director」
● Web会議ツール「WebEX」
● オープン系サーバーシステムの運用管理ソリューションの提供
● 「BOM for Windows」の開発、販売
● 運用管理に関するコンサルティング・技術支援・開発
主要製品
取扱商品
取締役
事業内容
会社名
本社所在地
代表取締役社長
関田 充彦
常務取締役
三瓶 千里
取締役
大瀧 潔
(日本電気株式会社)
監査役
小笠原 武彦 (日本電気株式会社)
BOMの
機能概要
BOMの
導入/活用例
BOMの
参考資料
BOMの
製品概要
●
BOM for Windows – 歩み
●
BOM の製品ポジショニング
●
BOM の特長
サーバー監視ソフト BOM for Windows の
製品概要をご紹介致します
監視
ログ蓄積機能
通知
自動
リカバリ
● 累計 50,000 ライセンス以上の出荷実績
● ベンダー様の保守ツールとして多数の運用実績
1999年
BOM Ver.2.0
BOM Ver.3.0
2001年
1996年
B
ack
O
ffice
M
onitor
Ver.1.0
BOM Ver.4.0
2003年
BOM Ver.5.0
2007年
BOM Ver.6.0
2013年
☑
使う人を選ばないシンプルな操作感
☑
豊富な実績が裏付けする高信頼性
☑
監視対象が多くても、充実の管理機能
ネットワーク監視
ハードウェア監視
リソース監視
レスポンス監視
監視範囲
BOM の製品ポジショニング
ハードウェア
監視ツール
ネットワーク
監視ツール
カスタム監視を
利用して実現
対応範囲
実現方法
連
携
連
携
Windows OS監視はもちろん、
VMware監視、Linux監視、
Oracle監視、SQL Server監視
などにもオプションで対応
ミドルウェア(一部オプション)や
様々なテキストログの形式に
対応しており、数多くの
アプリケーションの監視が可能
SNMPトラップやイベントログなどで
各種ツールとBOMが連携可
SNMPトラップやイベントログなどで
各種ツールとBOMが連携可
ログ監視
サービス/プロセス監視
BOM の特長
● インストールから5分で監視がスタートできる
ライトウェイトなシンプル構成
● GUIによるシンプルな設定画面
● 実績ある監視メーカーによる豊富かつ
深いレベルでの監視
● OSからミドルウェア、アプリケーションまで
システム全体の監視を統合
● 累計50,000ライセンス
以上の出荷実績
● 保守ツールとしても多数の
BOMを運用中
● 国内開発、トラブルの
対応時もソースレベルから
解析可能
● 日本人スタッフによる
安心のサポート体制
操作が簡単
豊富な実績
国産メーカー
きめ細かい監視
●
運
用
の
容
易
さ
●
手
離
れ
の
良
さ
●
付
加
価
値
● 基本パッケージで、OSから
アプリケーションまで監視可
● サポートが必要なときのみ、
必要なインシデントご購入
低価格
BOM for Windows は エンドユーザー が運用できる監視ソフト
BOMの
製品概要
BOMの
導入/活用例
BOMの
参考情報
BOMの
機能概要
●
BOM の構成
●
監視機能
●
通知・リカバリー機能
●
ログの蓄積
●
管理機能
●
BOM 6.0 新機能
サーバー監視ソフト BOM for Windows の
機能概要をご紹介致します
BOM の構成
●
自立分散型
●
代理監視型
(Agent Less)
監視対象サーバーにBOMを直接導入、自己の体調管理(監視)を実施
監視対象サーバーにBOMを導入することなく、監視を行うことが可能
監視専用機器、データベースは不要でサーバー1台の監視から利用可能
自立分散型と機能に差異はなく、1台 対 N台の監視構成が可能
右図の必要ライセンス数
--●
ローカル監視 5ライセンス
右図の必要ライセンス数
--●
ローカル監視 1ライセンス
●
リモート監視 4ライセンス
分散したBOMの管理画面は
1ヶ所に統合することが可能
ポイント!
BOMの管理画面は
監視元サーバーのみに存在
ポイント!
(黒 線) 拠点間の通信は、20060番ポート使用。
(
青
線) 監視元サーバーと監視先サーバーの通信は、
445番ポートと下記のTCP動的を使用。
・ リモートサービス管理(RPC-EPMAP)
・ リモートイベントのログ管理(RPC)
監視元サーバー
本社
九州拠点
関西拠点
WAN
● 本社の監視元サーバーに導入するモジュール
BOMマネージャー(管理画面)
--監視の設定やログを確認する管理画面、 他拠点の管理画面を本社のBOMに統合可※代理監視先20台に対して1台の代理監視元が必要です。
-- BOM集中監視Webサービス –
すべてのBOMから監視ステータスを収集、 タブレットなどのブラウザから監視ステータスを照会可●BOMのコンポーネントを導入
●監視先サーバーを代理監視
OracleBOM の構成 – 構成例
●ローカル監視 1ライセンス ●リモート監視 4ライセンス ●ローカル監視 1ライセンス ●リモート監視 1ライセンス ●ローカル監視 1ライセンス日本語をメイン言語として設計された操作画面
色分けされた設定画面など直感的な操作感
監視対象
しきい値
監視結果
BOMマネージャー(管理画面)
監視項目 設定画面 例
19種類の監視項目
(基本機能のみ記載)
監視機能
•論理ディスクの空き容量を監視 ディスク容量監視 •フォルダーやファイルの容量や数量を監視 フォルダー・ファイル監視 •プロセッサ(CPU)の使用率を監視 プロセッサ監視 •メモリの空き容量を監視 メモリ監視 •ディスク負荷状況を監視 ディスクアクセス監視 •ネットワークの負荷状況を監視 ネットワークインターフェイス監視 •プロセスの各種パフォーマンスを監視 プロセス監視 •パフォーマンスカウンターの値を監視 パフォーマンスカウンター監視 •サービスの状態(開始/停止)を監視 サービス監視 •プロセス一覧を取得し、稼働状況を監視 プロセスリスト監視 •イベントログを監視(除外/選択指定可) イベントログ監視(Vista/2008) •イベントログを監視(指定項目以外を監視) イベントログ監視(除外指定) •イベントログを監視(指定項目のみを監視) イベントログ監視(選択指定) •任意のテキストログファイルを監視 テキストログ監視 •BOMのヒストリーログを監視 BOMヒストリー監視 •Ping(ICMP ECHO)疎通監視 Ping監視 •TCP/UDPポート疎通監視 ポート監視リソース監視:8種類
ログ監視:5種類
リモート監視:2種類
稼働監視:2種類
その他監視:2種類
•インストールされたソフトウェアの差分を監視 インストールソフトウェア変更監視 •任意のプログラムを実行し、実行結果を監視 カスタム監視フォルダー
ファイル監視
イベントログ
監視
サービス
監視
パフォーマンス
カウンター監視
OS が日々発信する大量の情報は視認不可
BOMはシステム管理者様に代わりピンポイントで異常を検知
日々、容量が変化する共有フォルダーや
ファイルなどは・・・
OSのイベントビューアーに情報を出力する
アプリケーションなどは・・・
サービスとして動作している
アプリケーションなどは・・・
独自のパフォーマンスカウンターをもつ
アプリケーションなどは・・・
監視機能 – 設定例
ハードウェアの状態
☑ NEC ESMPRO ServerManager
☑ NEC ESMPRO ServerAgent
☑ IBM Director
☑ Dell OpenManage
☑ HP Insight Manager
☑ Fujitsu ServerView
OSの状態
☑ プロセッサ負荷
☑ プリンタースプーラー
☑ ハードディスク負荷
☑ ページファイル
☑ メモリ負荷(リーク)
☑ パフォーマンスカウンター
☑ VMware標準
☑ Windows基本
ログの確認
☑ Windows レポート向け監視項目
☑ システムログ
☑ セキュリティログ
☑ Linuxレポート向け監視項目
☑ アプリケーションログ
☑ Backup Exec
☑ McAfee VirusScan
☑ SKYSEA
☑ arcserve Backup
☑ ウイルスバスター
☑ ESMPRO JMSS
☑ vRanger Backup
☑ ビジネスセキュリティ
☑ cybozu Garoon
☑ QQR
☑ Symantec
☑ Oracle Database
☑ SQL Server
☑ Kaspersky
☑ Dr.Sum
アプリケーションの状態
http://www.say-tech.co.jp/download/windows/tp01/index.shtml#ts02
「 監視テンプレート 」 を無償公開
サーバー構成に合わせて 「監視テンプレート」 を選択
Webサイトで最新版を公開中
監視機能 – 監視テンプレート
• SMTP形式のメール通知
メール送信
• SNMP形式のトラップ送信による通知
SNMPトラップ送信
• Windowsイベントログへの書き込みによる通知
イベントログ書き込み
• 外部アプリケーションを利用した通知
カスタム通知
• Messengerサービスを使用したポップアップ通知
ポップアップ通知
• サービスの開始/停止/再起動を制御
サービスコントロール
• Windowsのシャットダウン/再起動を制御
シャットダウン
• 監視グループ/監視項目の有効化/無効化制御
監視有効/無効
• 外部アプリケーションを利用した制御
カスタムアクション
● カスタム通知を利用して、パトライト等の警告灯の点灯が可能です
5種類の通知項目
4種類のリカバリー項目
通知・リカバリー機能
各監視項目
+ カスタム通知
イベントログ監視
+ 監視 有効/無効
条件指定機能を組み合わせて大量のアラートメールの抑止が可能
リカバリー機能の組み合わせにより、様々な運用自動化を支援
ログが肥大化する前にログを特定サーバーに
退避させて不要なログを削除したい・・・
メールだけではなく、視覚的にも
警告灯などで異常を知らせたい・・・
データベースのバックアップ中は、
特定の監視項目のみを止めたい・・・
メモリリーク傾向があるアプリケーションを
適切なタイミングで再起動したい・・・
プロセス監視
+ サービスコントロール
フォルダー・ファイル監視
+ カスタムアクション
通知・リカバリー機能 – 設定例
ログの蓄積
① 1監視項目15,000レコードまで監視ログをBOMに蓄積可能
② 長期保存が必要な場合、Microsoft SQL Serverにアーカイブ可能
アーカイブデータベース導入/運用のための管理メニューを用意
Microsoft
SQL Server
(Express Editionも可)
アーカイブデータベースの
構築/運用は、
管理メニューを用意
監視対象サーバー
アーカイブデータベース
アーカイブマネージャー
Microsoft SQL Serverに
格納したログは、専用の
ビューアーで確認
BOM 簡易DB監視ログ
BOM 簡易DB監視ログ
BOM監視ログ
1
1
2
2
2
アーカイブログを集計・自動分析するレポート出力
保守報告書としての活用可能
ロゴやフォント、レポートカラーなどをカスタマイズ可能
レポート作成ウィザード画面
レポートシート名
概要
サマリー情報
監視コンピュータの稼動状況
過去比較情報
サマリー情報の前回、前々回との差分を比較
詳細グラフ情報
監視項目ごとに1ヶ月の稼働状況をグラフ出力
システム基本情報
監視コンピューターのOS等のシステム基本情報
ハードウェア情報
監視コンピューターに搭載されているハードウェア一覧
ソフトウェア情報
監視コンピューターに導入されているソフトウェア一覧
プロセス詳細情報
プロセス毎のCPUなどのリソース使用状況をグラフ出力
ディスククォーター情報
ドメイン、ログオンユーザ別のディスククォータ使用状況
イベントログ・サマリー
イベントログの件数をグラフ表示、メッセージ内容を出力
セキュリティログ詳細
ログオン・ログオフ、ファイルアクセス履歴等の情報
インスタンス概要情報
レポート出力対象のコンピュータ一覧とその概要
ログの蓄積 – レポート出力機能
(オプション製品)
レポート出力期間の 特異タイミングを検出、 各プロセスのリソース 使用状況を抽出して レポートに出力します。
サマリー情報
【自動分析のコメント例】
CPU使用率は平均84.87%であり、 最大値も8月9日9時31分に99.00%です。 早急な上位機種へアップグレードをお勧め します。 ディスク使用量(C:)は平均3.21%であり、 十分に余裕があり、特に問題ありません。過去比較情報
ソフトウェア情報
プロセス詳細情報
【過去比較情報】
● サーバー診断結果 CPU負荷、メモリ状況、仮想メモリ状況、 HDD状況、HDD使用率 ● ネットワーク診断結果(NICごと) IN使用率、OUT使用率 IN損失件数、OUT損失件数 監視対象サーバーのソフトウェアの「追加」・「削除」状況がピックアップされますので、 許可されていないアプリケーションのインストール監査や、OSのパッチ適用状況などを 把握することができます。ログの蓄積 – レポートサンプル
(オプション製品)
管理機能
エージェントレス構成の場合、監視設定や監視ログは監視元サーバーに集約して管理
エージェントレス機能
一括配布・収集再配布機能
上記例の場合、監視元サーバー1台にのみBOMを
導入し、5台分の監視設定を行うことで監視がスタート
上記例の場合、修正モジュールや機能拡張モジュールは
監視元サーバーに適用することでアップデート可能
設定の一括配布や収集・再配布機能は、
GUIにより設定可能
追加設定時 : 既に設定済みの監視設定をエクスポート、複数台サーバーに一括配布
設定変更時 : 複数台サーバーから設定を一括収集、設定の変更後に再配布
監視対象サーバーの監視ステータスを一定間隔で自動収集
集中監視Webコンソール画面
Webコンソールからサーバーの状態を直感的に一元管理
監視ステータス
Internet Explorer、Google Chromeに対応!タブレットでの利用可能
管理機能
Icon
説明
監視対象コンピューターに接続不可
BOMヘルパーサービスが停止中
BOM監視サービスが停止中
1つ以上の監視項目が“失敗”
1つ以上の監視項目が“危険”
1つ以上の監視項目が“注意”
1つ以上の監視項目が“正常”
ネットワーク機器などから送信される SNMP トラップ をBOMで監視可能
受信した SNMP トラップ はMIBでデコードの上、イベントログに出力後、監視
BOM 6.0 新機能 – SNMPトラップ受信機能
ハードウェア監視ツール(一例)
①
異常を検知 → SNMPトラップ送信
③
イベントログ出力
④
イベントログ監視
②
SNMPトラップ受信
⑤
通知
管理者用端末
ハードウェア監視
ネットワーク監視ツール(一例)
ネットワーク監視
①
異常を検知 → SNMPトラップ送信
イベント
ログ
監視元サーバー
BOM
SNMP受信機能
Windows Server バックアップの機能が、BOMから使用可能
ボリューム・フォルダー・ファイルそれぞれの単位で、定期バックアップ可能
BOM 6.0 新機能 – バックアップ機能
リモートマシン(事前にBOM導入)のフォルダー・ファイルをバックアップ可能
バックアップ設定画面
バックアップと監視の連携
BOMはバックアップ実行時にイベントログを出力します。
BOMのイベントログ監視と組合わせることで、様々な
BOMの通知・リカバリーアクションと連携させることができます。
● 夜間のバックアップの正常終了を検知して、
システム管理者にバックアップ完了通知メールを送信
● バックアップ開始を検知して任意の監視を停止、
バックアップ終了を検知して任意の監視を再開
イベントID
(一例)概要
7002
バックアップを開始しました
7003
バックアップを終了しました
7007
バックアップは実行されません
7012
バックアップに失敗しました
BOMの
製品概要
BOMの
参考情報
BOMの
機能概要
BOMの
導入/活用例
●
BOM のトレーニング
●
BOM のメーカーサポート
●
BOM の選定ステップ 例
●
BOM の活用例
サーバー監視ソフト BOM for Windows の
事例をご紹介致します
監視メーカーのトレーニングにより、各種ノウハウを習得
(下記一例)
イベントログやパフォーマンスカウンターなどのWindowsの基礎概念を理解できます
BOMユーザートレーニング 導入編
BOMユーザートレーニング 実践編
ご対象者様 ・BOM を初めて操作される方 ・BOM を具体的に検討、導入/運用(予定)される方 トレーニング 概要 ☑ 前半:BOMの基本的な概要と操作の習得 ☑ 後半:監視設計のコツ、運用時の活用法を習得 ☑ 後日、「BOM技術者認定証」を進呈 トレーニング 内容 前半:入門(3H) 1.BOMの概要 2.BOMの導入 3.BOMの仕組みとコンポーネント 4.BOMによる監視 5.BOMによる通知とリカバリ 後半:応用(3H) 1.監視設計①-OSを監視 2.監視設計②-アプリを監視 3.監視設計③-監視テクニック編 4.BOMの便利な導入・運用機能 ご対象者様 ・「BOMユーザートレーニング 導入編」を受講済み、 または当該トレーニングと同等の知識をお持ちの方 ・BOM を具体的に導入/運用(予定)される方 トレーニング 概要 ☑ 前半:オプション製品 講座(対象製品は月替わり) BOMオプション製品の概念や操作方法、監視対象 製品を監視するためのノウハウを解説 ☑ 後半:監視テンプレート構築 講座(毎月定期開催) Hyper-Vなどの監視項目(監視テンプレート)の 作成手順を解説、監視テンプレート作成のご体験 トレーニング 内容 前半:BOMオプション製品(2H) 1.VMwareオプションの概要 2.VMwareの監視要件 3.BOMによるVMware監視 後半:監視テンプレート構築(4H) 1.Hyper-V 2.SQL Server監視ノウハウなど管理者様に必要な知識が習得できます
BOM のトレーニング
インシデント制による保守サービス
定額保守料金は不要
修正モジュールや機能拡張モジュール無償提供
STEP①
ユーザー登録
オンラインフォーム or
メール・FAX・封書
セイ・テクノロジーズより、
ユーザーIDを発行
STEP②
お問合せ
ユーザーID/インシデントID
↓メール・FAX or 電話
セイ・テクノロジーズより、
サポート受付メールを発行
STEP③
サポート対応
セイ・テクノロジーズより、
メール・FAX or 電話 で回答
お問合せクローズにより、
インシデント消費確定
メーカーサポートご利用手順
http://www.say-tech.co.jp/contact/bomwin.shtml#contact1_1
お問合せの流れ 詳細
BOM のメーカーサポート
Webサイトに、BOMの検討資料や技術情報を数多く公開
評価版でBOMのフル機能をお試し可能
STEP①
製品紹介資料ダウンロード
お問い合わせ or
ホームページ
セイ・テクノロジーズ の
営業がご支援致します
STEP②
評価版ダウンロード
お問い合わせ or
ホームページ
30日間、BOMの
フル機能がお試し頂けます
STEP③
ハンズオントレーニング受講
弊社トレーニングルーム
or 出張対応も可
BOMの基本操作だけではなく
監視ノウハウも習得できます
STEP④
技術資料入手
(パラメーターシートなどの納品ドキュメント含む)お問い合わせ or
ホームページ
セイ・テクノロジーズ の
営業がご支援致します
選定ステップ
BOM の選定ステップ 例
BOM の活用例 – エンドユーザー様の導入事例
日々のサーバー1台1台の状態チェック作業から、サーバー管理者様を解放
夜間や休日といった不在時の心労から、サーバー管理者様を解放
BOM 導入前:Before
BOM 導入後:After
勤務中はずっと
サーバーの
ログから目が
離せない
帰宅後、
サーバーの
稼働状況が
常に心配
サーバー障害、
ログが残って
いない
出社してまずは
サーバーの
隅々まで確認
●
出勤後、BOMのメールを確認
⇒
サーバーの状態チェック終了
●
日中のサーバーはBOMが監視
⇒
現場が本来やりたかったことに着手
●
夜間や休日もBOMが監視
⇒
異常時にはBOMから通報
既に稼働中の統合運用ツールをカスタマイズせずに、共存が可能
BOMが検知した異常は、SNMPトラップ送信で統合管理サーバーに連携
BOM の活用例 – BOM監視結果⇒統合運用ツールに統合
基幹システムや予算のあるサーバー群
統合管理サーバー
通知
管理者用端末
統合監視マネージャー
統合監視エージェント
部分最適化したいサーバー群
SNMPトラップ送信
① バックアップ
② ログ削除
③ インデックス
再構築
④ レポート出力
監視ログの削除作業を自動化!
● ログ肥大化によるデータベースの圧迫!
監視ログのバックアップ作業を自動化!
● 監視ログのバックアップの必要性!
インデックス再構築作業を自動化!
● データベース断片化でパフォーマンス低下!
毎月のレポート出力作業を自動化!
● 手動による毎月のレポート出力の手間!
レポート出力に関連する下記の運用作業を、ジョブ管理ソフトで自動化可能!
BOMアーカイブ
データベース
BOMと
ジョブ管理ソフト
「Job Director」の
連携キットを
無償公開
BOM の活用例 – BOMアーカイブDB運用作業の自動化
BOM の活用例 – 警告灯連携
BOMによる異常検知時に、各種警告灯の点滅が可能
警告灯との連携により、障害を可視化
クラウド環境
Firewall
ウェブ
メール
サービス監視
改竄監視
リソース監視
Firewall
エンドユーザー様 本社
① 異常検知時に
カスタムアクションで
警告灯に対して
コマンドを発行
Inter
net
ベンダー 様
② BOMからの
コマンドに基づき
警告灯が点灯
サービス監視
ログ監視
性能監視
調査・運用対処
監視
システム
http://www.say-tech.co.jp/support/bom-for-windows/bom-7/
株式会社パトライト社のパトライトとの連携方法
BOMの
製品概要
BOMの
導入/活用例
BOMの
機能概要
BOMの
参考情報
●
製品価格
●
オプション製品の機能概要
●
オプション製品の構成例
– Linux オプション
– Oracle オプション
– SQL Server オプション
– VMware オプション
– Citrix XenApp オプション
– レポート オプション
サーバー監視ソフト BOM for Windows の
オプション製品をご紹介致します
製品価格
型番
JANコード
品名 及び 摘要
標準価格(税抜)
基本パッケージ
B60-SV-1P 4582012401007 BOM for Windows Ver.6.0 基本パッケージ (1 ライセンス、5 インシデント付) ¥148,000
追加ライセンス
B60-SV-1L 4582012401014 BOM for Windows Ver.6.0 サーバー追加1ライセンス ¥130,000 B60-SV-10L 4582012401021 BOM for Windows Ver.6.0 サーバー追加10ライセンス ¥900,000 B60-SV-50L 4582012401038 BOM for Windows Ver.6.0 サーバー追加50ライセンス ¥3,750,000
仮想化用ゲストOS追加ライセンス
B60-SV-1VL 4582012401229 BOM for Windows Ver.6.0 ゲストOS用追加1ライセンス ¥70,000 BLI-60-1VL 4582012401236 BOM Linux オプション Ver.6.0 ゲストOS用追加1ライセンス ¥70,000 B60-SV-50VL 4582102400262 BOM Ver.6.0 ゲストOS 用追加50 ライセンス(Windows/Linux) ¥1,500,000
オプション
BOR-60-1P 4582012401045 BOM Oracle オプション Ver.6.0 ¥118,000 BSQ-60-1P 4582102400279 BOM SQL Server オプション Ver.6.0 ¥118,000 BTS-60-1P 4582012401069 BOM Citrix XenApp オプション Ver.6.0 ¥118,000 BLI-60-1P 4582012401083 BOM Linux オプション Ver.6.0 ¥118,000 BVM-60-1P 4582012401113 BOM VMware オプション Ver.6.0 ¥118,000 BRP-60-1P 4582012401106 BOM Report オプション Ver.6.0 ¥98,000
バージョンアップ
B60-SV-UP 4582012401120 旧Ver.パッケージからVer.6.0へのバージョンアップ(基本パッケージ) ¥30,000 B60-SV-LUP 4582012401137 旧ライセンスからVer.6.0へのバージョンアップ(1ライセンス) ¥20,000インシデントサポート
BOM-SP-5I 4582102390655 BOM 5インシデントサポート(6ヶ月有効) ¥100,000 BOM-SP-10I 4582102390662 BOM 10インシデントサポート(6ヶ月有効) ¥180,000 BOM-SP-20I 4582102390679 BOM 20インシデントサポート(1年間有効) ¥300,000レポート自動出力ツール
JD-SV-1P 4582102400002 Job Director 基本パッケージ ¥148,000Oracle
Linux
VMware
Citrix
XenApp
Report
追加される
機能
監視
① ディスク容量監視、② ディレクトリ・ファイル監視、③ サービスポート監視、④ プロセッサ監視、⑤ メモリ監視、⑥ ディスクアクセス監視、⑦ プロセス監視、 ⑧ ネットワークインターフェイス監視、⑨ テキストログ監視、⑩ スクリプト監視通知・リカバリー
① SYSLOG書き込み、② プロセスコントロール、③ シャットダウン、④ スクリプト実行追加される
機能
監視
① 表領域の使用量・使用率監視、② 同時セッション数監視、 ③ 表領域の最大空き容量監視、④ エクステント増分回数監視、 ⑤ ストアドファンクションの実行追加される
機能
監視
① WTS セッション監視、② WTS セッション監視、③ WTS パフォーマンスカウンター監視、④ WTS プロセス監視、通知・リカバリー
① WTS クライアント通知、② WTS セッションログオフ追加される
機能
監視
① ストレージ空き容量監視、② ハードウェアステータス監視、③ パフォーマンスカウンター監視、④ ステータス監視、⑤ 仮想マシン数監視、⑥ VMwareイベント監視、⑦ VMwareタスク監視、⑧ VMwareビューアデータ収集
リカバリー
① VMwareステータスコントロール(ホスト/ゲスト)追加される
機能
レポート
① サマリー情報、② 過去比較情報、③ 詳細グラフ情報、④ システム基本情報、 ⑤ ハードウェア情報、⑥ ソフトウェア情報、⑦ ハードウェア・ソフトウェア差分情報、 ⑧ プロセス詳細情報、⑨ ディスククォーター情報、⑩ イベントログ・サマリー情報、 ⑪ セキュリティログ詳細情報オプション製品の機能概要
SQL Server
追加される
機能
監視
① データベースの使用量・使用率監視、② 同時セッション数監視、 ③ データベースの最大空き容量監視、④ エクステント増分回数監視、 ⑤ ストアドファンクションの実行※SFTP(SSH File Transfer Protocol)
SSHで安全にファイルを転送するプロトコル
SSH接続
WindowsマシンにBOM for Windowsを
導入後、Linuxオプションを追加導入。
Perlのスクリプトを配布(初回のみ)
(Windows側からSFTPで送信)
オプション製品の構成例 – Linux オプション
Linux
サポートOS
Red Hat Enterprise Linux(32-bit/64-bit) Version 3 / 4 / 5 / 6 Asianux Server(32-bit/64-bit) Version 2 / 3 / 4
Windowsサーバーに導入したBOMから、SSH経由でLinuxサーバーを監視
WindowsサーバーのBOMからGUIを利用して操作を行うため、Linuxは意識不要
OpenSSH
Perl
Linux
BOM for Windows
Linux オプション
Oracle
監視対象
Oracle 9i Database Release 1 (9.0.1)/Release 2 (9.2.0) Oracle Database 10g Release 1 (10.1.0)/Release 2 (10.2.0) Oracle Database 11g Release 1 (11.1.0)/Release 2 (11.2.0) Oracle Database 12c Release 1 (12.1.0)
オプション製品の構成例 – Oracle オプション
Oracleデータベースサービスに接続してOracle表領域などを監視
Oracleを使用するアプリケーション目線で、Oracleデータベースの監視が可能
● 表領域 使用容量 / 使用率監視
● 表領域 最大空き容量監視
● ストアドファンクション実行結果監視
● エクステント増分回数監視
● 同時セッション数監視
BOM for Windows
Oracle オプション
Windows
表領域
ストアドファンクション
表表
表領域
表表
従来の監視テンプレートによる監視
●サービス ●イベントログ ●パフォーマンスカウンター
SQL Server
監視対象
SQL Server 2005 (64-bit)
Express/Workgroup/Standard/EnterPrise Edition SQL Server 2008 / 2008 R2 (64-bit)
SQL Server 2012 (64-bit)
Express/Standard/Business Intelligence/EnterPrise Edition
オプション製品の構成例 – SQL Server オプション
ODBCドライバー経由でSQL Server サービスに接続してデータベースなどを監視
SQL Serverを使用するアプリケーション目線で、SQL Serverの監視が可能
表領域
ストアドファンクション
表表
表領域
表表
● データベース 使用容量 / 使用率監視
● データベース 最大空き容量監視
● ストアドファンクション実行結果監視
● エクステント増分回数監視
● 同時セッション数監視
従来の監視テンプレートによる監視
●サービス ●イベントログ ●パフォーマンスカウンター
BOM for Windows
SQL Server オプション
VMware Tools
VMware
オプション製品の構成例 – VMware オプション
ESXホスト(一部監視項目はvCenter)に接続して、ホストとゲストを監視
監視結果と連動して、ホストやゲストのステータスを制御可能(パワーオン/パワーオフなど)
監視対象
VMware ESX 4 / 4.1 VMware ESXi 4 / 4.1 / 5 / 5.1 / 5.5 VMware vSphere Hypervisor 4.1 (VMware ESXi 4.1) VMware vSphere 4.1 / 5 / 5.1 / 5.5※任意のゲストマシンを上記の監視元サーバーにすることも可能
ESXホストに対してユーザー認証
WindowsマシンにBOM for Windowsを
導入後、VMwareオプションを追加導入。
ホストだけではなく、ゲストのリソースも監視可能
(ゲストの情報はVMware Tools 経由で取得)
BOM for Windows
VMware オプション
Citrix
XenApp
オプション製品の構成例 – Citrix XenApp オプション
SBCサーバーに導入したBOMからXenAppに接続して監視
監視結果と連動して、クライアントへの通知やセッションを制御可(ログオフなど)
監視対象
Citrix Presentation Server Presentation Server® 4.5
Citrix XenApp XenApp 5.0 / XenApp 6.0 / XenApp 6.5 Windows Terminal Service
Windows Server 2003 Terminal Service( RDP 5.2) Windows Server 2008 Terminal Service( RDP 6.1)