今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) スポーツ活動を推進する
生涯スポーツの推進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
7 6
0. 04 17, 152 事業期間
総合
計画 体系
所属長名
根 拠
法 令
スポーツ基本法、スポーツリーダーズバンク設 置要綱
社会教育部 所管課等
3
19 31901
施策
28年度
10
所管部局
文化スポーツ室
31, 017
11
1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
15, 317
艮 篤也
17, 457 取組類型
青木 俊治
3 2
75 大綱
17, 457 17, 227
1. 49
作成
0. 44
17 15
13, 560
9 19
◇ 取組にかかる費用
不明
14 4
1. 86
予算
部長名
13
20
0 32, 544
18 予算
29年度
≪計画・進捗管理≫
16 寝屋川ハーフマラソン支援事務
スポーツ指導者養成・活用事業 生涯スポーツ推進事業
エンジョイフェスタi nねやがわ支援事務
スポーツ施策推進事業
夢を育む学びのまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・市民の健康増進とにぎわい創出等を図るため、社会教育団体等を始め、多くの市民ボランティアとの協働 による寝屋川ハーフマラソンを支援する。
・エンジョイフェスタi nねやがわは幼児から高齢者までが気軽にスポーツに親しめる場を提供するととも に、秋の一大イベントとして、より多くの市民に参加していただけるよう努める。具体的には、参加者が増 加傾向にあるため、アトラクションの数量を増やすなどの対策を講じるとともに、安全性にも配慮した運営 を目指す。
人 ②人件費
◇ 29年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 拡大
(29年度計画)
①事業費計
千円
特定財源
千円
平成 29 年 5 月 29日
月 日
50, 500 29年度
エンジョイフェスタi n寝屋川( 年1回 打上川治水緑地で開催) に参加した 人数
人 エンジョイフェスタi n寝屋川の 参加者数
市民、各種団体、学校などからの参加者が多いほど、生涯スポーツが推進されたこととなるため。 設定
根拠
各種スポーツ事業( 寝屋川ハーフマラソン、エンジョイフェスタi n寝屋 川、市民ウォーキング、各種スポーツ教室) の参加者数
備 考 人
52, 000 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
生涯スポーツ活動の参加者数
(参加者5, 646人)
・エンジョイフェスタi n寝屋川の開催 (参加者30, 247人)
・市民ウォーキングの開催
【9月実施分195人、3月実施分182人、合計 377人】 ・スポーツリーダーズバンク制度の活用
( 登録者数276人 延派遣人数268人) ・スポーツインストラクタースポーツ教室 (参加者 7, 854人)
・池の里市民交流センタースポーツ教室 (参加者 9, 502人)
(参加者5, 898人)
・エンジョイフェスタi n寝屋川の開催 (参加者28, 742人)
・市民ウォーキングの開催
【9月実施分292人、3月実施分151人、合計 443人】 ・スポーツリーダーズバンク制度の活用
( 登録者数268人 延派遣人数263人) ・スポーツインストラクタースポーツ教室 (参加者 7, 769人)
・池の里市民交流センタースポーツ教室 (参加者 6, 569人)
30年度 27年度
0. 0% 単位
107. 3% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値
31, 000 29, 300 29, 400
年度
0. 0%
②
達成率
49, 421
30年度
29, 000
51, 000
29, 200
32年度 49, 500
28, 742 92. 7%
30, 247 50, 000
単位
104. 3% 0. 00% 指 標 名
年度
51, 500 53, 626
99. 8%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
各種スポーツ事業への参加者数が増加することで、生涯スポーツの推進につながるため。
29, 100
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) スポーツ活動を推進する
競技スポーツの振興
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
7 6
0. 00 7, 740 事業期間
総合 計画
体系
所属長名
根 拠 法 令
スポーツ基本法 社会教育部 所管課等
3
19 31902
施策
28年度
10
所管部局
文化スポーツ室
10, 220
11
1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
1, 635
艮 篤也
7, 665 取組類型
青木 俊治
3 2
0 大綱
7, 665 7, 740
0. 31
作成
0. 00
17 15
2, 555
9 19
◇ 取組にかかる費用
不明
14 4
0. 20
予算
部長名
13
20
0 9, 375
18 予算
29年度
≪計画・進捗管理≫
16 競技スポーツ振興事業
夢を育む学びのまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・競技スポーツの振興を図るため、市民体育大会や北河内総合体育大会等の上部大会への市民参加の意欲を 高めるために、場の提供や円滑な事業運営に対し、支援を拡充していく。
・2020東京オリンピック・パラリンピックが開催されるに当たり、更なる競技スポーツの普及推進を目指 し、小中学生も含め、市民にオリンピック種目を体験する機会やオリンピック選手等の演技を観る機会や、 指導を受ける機会等の提供を検討する。
人 ②人件費
◇ 29年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
(29年度計画)
①事業費計
千円
特定財源
千円
平成 29 年 5 月 29日
月 日
7, 450 29年度
設定 根拠
市民体育大会(20種目22競技)及び北河内・大阪府等大会(5大会)の参 加者数
備 考 人
7, 600 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
各種スポーツ大会(市民体育大 会及び北河内・大阪府等大会) 参加者数
事業の委託
(市民体育大会参加者合計6, 376人 北河内・大阪府等 大会606人)
合計 6, 982人 ・種目別講習会の開催 (参加者数1, 077人) ・スポーツ少年団
(登録指導者249人 団員388人 計637人) 事業の委託
(市民体育大会参加者合計6, 747人 北河内・大阪府等 大会607人)
合計 7, 354人 ・種目別講習会の開催 (参加者数1, 186人) ・スポーツ少年団
(登録指導者234人 団員380人 計624人)
30年度 27年度
0. 0% 単位
94. 4% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
0. 0%
②
達成率
7, 354
30年度 7, 500
32年度 7, 300
0. 0%
7, 400 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
7, 550 6, 982
100. 7%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
各種スポーツ大会への参加者数が増加することで、競技スポーツ事業の振興につながるため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) スポーツ活動を推進する
施設の整備・充実
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
7 6
0. 51 64, 163 事業期間
総合 計画
体系
所属長名
根 拠 法 令
スポーツ基本法、市立市民体育館条例・同条例施行規則、野 外活動センター条例・同条例施行規則、市立学校スポーツ施 設開放に関する規則
社会教育部 所管課等
3
19 31903
施策
28年度
10
所管部局
文化スポーツ室
87, 573 年
11
47 2.施設管理・整備業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
5, 980
艮 篤也
75, 908 取組類型
青木 俊治
3 2
3, 106 大綱
75, 908 67, 269
1. 20
作成
0. 61
17 15
11, 665
9 19
◇ 取組にかかる費用
昭和
14 4
0. 55
予算
部長名
13
20
0 73, 249
18 予算
29年度
≪計画・進捗管理≫
16 市民体育館管理運営事業
学校体育施設活用事業
淀川河川グランド管理運営事業 野外活動センター管理運営事業
学校夜間照明設備管理運営事業
夢を育む学びのまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・市民体育館及び野外活動センターにおいては修繕計画を策定し、今後、年次的に施設改修を行い、市民 サービスの向上に努める。
・学校夜間照明(5中学校)及び学校体育施設の利用促進を進め、スポーツ活動施設の有効活用を図る。 ・平成30年度からの市民体育館指定管理者の選定を遅滞なく進めていく。
人 ②人件費
◇ 29年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
(29年度計画)
①事業費計
千円
特定財源
千円
平成 29 年 5 月 29日
月 日
170, 000 29年度
野外活動センターを利用した人の年間の総数( 事業実績報告書より) 人
野外活動センターの延べ利用者 数
野外活動センターの自主事業・青少年の自立支援活動などによる延べ利用者数が多いほど、野外スポー ツ活動の推進につながるため。
設定 根拠
市民体育館を利用した人の年間の総数( 事業実績報告書より)
備 考 人
180, 000 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
市民体育館の延べ利用者数
( 団体利用 延べ137, 832人、個人利用 延べ59, 676人) ・淀川河川グランド (137, 087人)
( 大会利用 延べ125, 268人、一般利用11, 819人) ・野外活動センター (23, 564人)
( 日帰り 延べ15, 200人、宿泊 延べ8, 364人) ・学校体育施設の活用
( 利用件数 19, 609人、利用者数 594, 734人) ・学校夜間照明事業
( 利用団体数 1, 373団体、利用者数 45, 603人) ( 団体利用 延べ113, 045人、個人利用 延べ51, 750人)
・淀川河川グランド (122, 642人)
( 大会利用 延べ107, 352人、一般利用15, 290人) ・野外活動センター (24, 293人)
( 日帰り 延べ15, 725人、宿泊 延べ8, 568人) ・学校体育施設の活用
( 利用件数 16, 857人、利用者数 557, 148人) ・学校夜間照明事業
( 利用団体数 1, 368団体、利用者数 41, 563人)
30年度 27年度
0. 0% 単位
117. 6% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値
22, 600 26, 000 26, 500
年度
0. 0%
②
達成率
164, 795
30年度
24, 500
173, 000
25, 500
32年度 165, 000
24, 293 107. 5%
23, 564 168, 000
単位
96. 2% 0. 00% 指 標 名
年度
176, 000 197, 508
99. 9%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
スポーツ活動施設の拠点である市民体育館の延べ利用者数が多いほど、市民スポーツ活動の推進につな がるため。
25, 000
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) スポーツ活動を推進する
スポーツ団体との体制づくり
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
7 6
0. 15 2, 776 事業期間
総合 計画
体系
所属長名
根 拠 法 令
スポーツ基本法、スポーツ推進委員に関する規 則
社会教育部 所管課等
3
19 31904
施策
28年度
10
所管部局
文化スポーツ室
5, 156 年
11
37 1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
2, 480
艮 篤也
2, 741 取組類型
青木 俊治
3 2
0 大綱
2, 741 2, 776
0. 24
作成
0. 15
17 15
2, 415
9 19
◇ 取組にかかる費用
昭和
14 4
0. 25
予算
部長名
13
20
0 5, 256
18 予算
29年度
≪計画・進捗管理≫
16 スポーツ推進委員事業
池の里クラブ育成・支援事業 市民スポーツ団体育成事業
夢を育む学びのまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・スポーツ推進委員会の活性化を図り、地域スポーツの普及推進を目指す。
・スポーツインストラクター養成講習会を広く市民にPRし、スポーツ指導者の資質向上を図るとともに、人 材発掘を目指す。
人 ②人件費
◇ 29年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
(29年度計画)
①事業費計
千円
特定財源
千円
平成 29 年 5 月 29日
月 日
1, 420 29年度
設定 根拠
地域、スポーツ団体及び学校から寝屋川ハーフマラソンの運営スタッフと して参加した人数
備 考 人
1, 450 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
寝屋川ハーフマラソン運営ス タッフ数
( 委員数32人 スポーツ活動等延べ参加者数 243人) ・寝屋川ハーフマラソン運営スタッフ
( 参加者数 1, 322人) ( 委員数34人 スポーツ活動等延べ参加者数 201人)
・寝屋川ハーフマラソン運営スタッフ ( 参加者数 1, 398人)
30年度 27年度
0. 0% 単位
93. 8% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
0. 0%
②
達成率
1, 398
30年度 1, 430
32年度 1, 400
0. 0%
1, 410 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
1, 440 1, 322
99. 9%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
寝屋川ハーフマラソンの運営スタッフが多いほど、スポーツ団体等との体制づくりが推進されていると 言えるため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式