(1)マスター タイトルの書式設定
当ファンドの魅力
販売用資料
販売用資料
2018年3月
三井住友アセットマネジメント株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第399号
■資料の作成、設定・運用
■投資信託説明書(交付目論見書)のご請求・お申込み
楽天証券株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第195号、商品先物取引業者
(2)販売用資料
当ファンドの魅力
販売用資料
日本を除くアジア・オセアニア各国・地域の好配当の株式、不動産投資信託(リート)等に投資します。
アジア・オセアニア各国・地域の好配当の株式、不動産投資信託(リート)等に投資し、配当収益の確保と信託財産の安定した成長を目指します。
株式の運用にあたっては、アジア・オセアニア好配当株式マザーファンドの組入れを通じて行い、スミトモ ミツイ アセットマネジメント(ホンコン)リミテッドに
同マザーファンドの運用に関する権限の一部を委託します。また、リートの運用にあたっては、同社より投資助言を受けます。
銘柄選定に当たっては、配当利回りに着目し、厳選した銘柄を組み入れます。
実質組入れ外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
※資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
基準価額に重大な影響を与えると判断される政治・経済、金融情勢が生じた場合は、弾力的に対応します。
毎月決算型は毎月決算を行い、分配方針に基づき分配を行います。
年1回決算型は年1回決算を行い、分配方針に基づき分配金額を決定します。
※委託会社の判断により分配を行わない場合もあるため、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
4.
3.
2.
1.
「椰子の実」の特徴
原則として毎月18日(休業日の場合は翌営業日)を決算日とします。
毎月の安定的な分配
*
を目指します。
毎年5月、11月の決算時に基準価額水準、市況動向等を勘案して、毎月の安定的な分配のほかに分配対象額の範囲内で委託会社が決定する
額を付加して分配を行うこともあります。
「椰子の実」について
※実際の運用は、アジア・オセアニア好配当株式マザーファンドへの投資を通じて、あるいはアジア・オセアニア各国・地域の不動産投資信託(リート)等に投資することによって行います。
※スミトモ ミツイ アセットマネジメント(ホンコン)リミテッドは三井住友アセットマネジメントの子会社(100%出資)です。
※16~17ページの分配方針および分配金に関する留意事項を必ずご確認ください。
当資料では三井住友・アジア・オセアニア好配当株式オープンを「毎月決算型」、三井住友・アジア・オセアニア好配当株式オープン(年1回決算型)を「年1回決算型」と記載する場合があります。
株式の銘柄選定に当たっては、好配当利回りの銘柄の中から、成長性・財務健全性等を勘案し、厳選した銘柄を組み入れます。
不動産投資信託(リート)等については、好配当利回りの銘柄の中から、安定的な配当が見込める銘柄を中心に組み入れます。
※不動産投資信託(リート)は、毎月決算型および年1回決算型でそれぞれ直接投資しますので、組入銘柄が異なる場合があります。
*「安定的な分配を目指します。」としていますが、これは、運用による収益が安定したものになることや基準価額が安定的に推移すること等を示唆するものではありません。また、基
準価額の水準、運用の状況等によっては安定分配とならない場合があることにご留意ください。
毎月決算型
年1回決算型
原則として毎年7月18日(休業日の場合は翌営業日)を決算日とします。
(3)販売用資料
当ファンドの魅力
販売用資料
- 2017/11/20 2017/12/18 2018/1/18
第1~147期 第148期 第149期 第150期
分配金
11,000円
60円
60円
60円
11,180円
(対前期末基準価額比率)
(110.0%) (1.1%)
(1.2%)
(1.2%) (111.8%)
騰落率
(税引前分配金再投資ベース)
135.2%
-1.3%
2.4%
3.8%
145.2%
決算
(1月31日まで)設定来累計
※ファンド購入時には、購入時⼿数料がかかる場合があります。また、換金時にも費用・税金などがかかる場合があります。詳しくは19ページおよび投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
※上記は過去の実績であり、将来の運用成果および分配をお約束するものではありません。分配金は委託会社が分配方針に基づき基準価額水準や市況動向等を勘案して決定します。
ただし、委託会社の判断により分配を行わない場合もあります。
(注1)データは毎月決算型が2005年7月29日(設定日)~2018年1月31日、年1回決算型が2017年7月31日(設定日)~2018年1月31日。
(注2)基準価額、税引前分配金再投資基準価額は、1万⼝当たり、信託報酬控除後です。
(注3)税引前分配金再投資基準価額は、分配金(税引前)を分配時に再投資したものと仮定して計算しており、実際の基準価額とは異なります。
(注4)「対前期末基準価額比率」は、各期の分配金(税引前)の前期末基準価額(分配金お支払い後)に対する比率で、当ファンドの収益率とは異なります。毎月決算型における第1~147期と設定来累計の欄は、それ
ぞれの分配金累計(税引前)の設定時10,000円に対する比率です。「騰落率」は税引前分配金再投資基準価額を基に算出したものであり、実際の投資家利回りとは異なります。また、騰落率は設定来累計を除き、
期中騰落率を記載しています。
(注5)年1回決算型は2018年1月末現在において分配を行っておりません。
<毎月決算型:基準価額・純資産総額の推移>
<毎月決算型:分配実績(1万口当たり、税引前)>
運用実績
(2018年1月末現在)
「椰子の実」について
毎月決算型は、2015年半ば以降、中国の景気減速やアジア通貨安等から基準価額は調整しましたが、足元は回復局面となっています。
また、毎月決算型は、中長期的にはリーマン・ショック、欧州債務危機やチャイナ・ショック等の経済危機を乗り越えて堅調なパフォーマンスとなっています。
約523億円
24,522円
5,284円
約0.7億円
10,996円
<年1回決算型:基準価額・純資産総額の推移>
(4)販売用資料
当ファンドの魅力
販売用資料
銘柄名 国・地域 業種 比率
利回り配当
1 裕元集団 香港 耐久消費財・アパレル 2.3 11.0
2 マッコーリー・グループ オーストラリア 各種金融 2.3 4.8
3 BHPビリトン オーストラリア 素材 2.3 4.3
4 金沙中国 香港 消費者サービス 2.2 4.4
5 S・オイル 韓国 エネルギー 1.9 5.3
6 パシフィック・テキスタイルズ・ホールディングス 香港 耐久消費財・アパレル 1.9 6.6
7 ウチ・テクノロジーズ マレーシア テクノロジー・ハードウェア・機器 1.8 8.8
8 タイ石油公社 タイ エネルギー 1.8 3.8
9 ポスコ 韓国 素材 1.8 2.1
10 ハノン・システムズ 韓国 自動車・自動車部品 1.8 2.2
組入銘柄数80(単位:%)
国・地域 合計 株式 リート
1 オーストラリア 17.9 16.2 1.7
2 香港 14.1 12.8 1.3
3 台湾 12.5 12.5
-4 韓国 10.6 10.6
-5 タイ 9.6 9.6
-6 シンガポール 9.5 6.4 3.1
7 インドネシア 6.0 6.0
-8 マレーシア 5.5 4.9 0.6
9 中国 3.8 3.8
-10 インド 3.7 3.7
-1 銀行 18.3
2 素材 12.2
3 耐久消費財・アパレル 7.0
4 リート 6.7
5 テクノロジー・ハードウェア・機器 5.4
銘柄名 国・地域 業種 比率
利回り配当
1 裕元集団 香港 耐久消費財・アパレル 2.3 11.0
2 マッコーリー・グループ オーストラリア 各種金融 2.3 4.8
3 BHPビリトン オーストラリア 素材 2.3 4.3
4 金沙中国 香港 消費者サービス 2.2 4.4
5 S・オイル 韓国 エネルギー 1.9 5.3
6 パシフィック・テキスタイルズ・ホールディングス 香港 耐久消費財・アパレル 1.9 6.6
7 ウチ・テクノロジーズ マレーシア テクノロジー・ハードウェア・機器 1.8 8.8
8 タイ石油公社 タイ エネルギー 1.8 3.8
9 ポスコ 韓国 素材 1.8 2.1
10 ハノン・システムズ 韓国 自動車・自動車部品 1.8 2.2
組入銘柄数80(単位:%)
国・地域 合計 株式 リート
1 オーストラリア 17.4 16.1 1.2
2 香港 15.2 12.8 2.3
3 台湾 12.4 12.4
-4 韓国 10.6 10.6
-5 タイ 9.6 9.6
-6 シンガポール 9.5 6.4 3.1
7 インドネシア 6.0 6.0
-8 マレーシア 5.9 4.9 1.0
9 中国 3.8 3.8
-10 インド 3.7 3.7
-1 銀行 18.3
2 素材 12.1
3 リート 7.6
4 耐久消費財・アパレル 7.0
5 テクノロジー・ハードウェア・機器 5.4
(注1)各項目の比率は、各ファンドの純資産を100%として計算した値です。数値は四捨五入しており、合計が100%とならない場合があります。各資産にはそれに準ずる投資証券等が含まれることがあります。
(注2)配当利回りはBloombergのデータを基に当社が作成した予想配当利回りです。「全体」は、個別銘柄の配当利回りを組入比率で加重平均したもので、現金等を含むファンド全体の配当利回りです。なお、将来の運用成果等
をお約束するものではありません。
(注3)業種はGICS(世界産業分類基準)による分類です。
ポートフォリオ状況
(2018年1月末現在)
<資産構成比率(%)>
<組入上位5業種(%)>
<組入上位5通貨(%)>
全体 4.5
<組入上位10ヵ国・地域(%)>
「椰子の実」について
株式 89.9
リート 6.7
現金等 3.5
合計 100.0
全体 4.4
毎月決算型
年1回決算型
1 香港ドル 17.9
2 オーストラリアドル 17.9
3 台湾ドル 12.5
4 韓国ウォン 10.6
5 タイバーツ 9.6
株式 89.7
リート 7.6
現金等 2.7
合計 100.0
1 香港ドル 19.0
2 オーストラリアドル 17.4
3 台湾ドル 12.4
4 韓国ウォン 10.6
5 タイバーツ 9.6
<組入上位10銘柄>
<組入上位10銘柄>
<組入上位5通貨(%)>
<組入上位5業種(%)>
<組入上位10ヵ国・地域(%)>
<資産構成比率(%)>
(5)販売用資料
当ファンドの魅力
販売用資料
「椰子の実」の魅力
1
魅力
世界が注目するアジア・オセアニアの高い経済成長力
巨大な人⼝と中間所得者層の拡大
消費の拡大
競争力のある生産力と豊富な資源
「椰子の実」(毎月決算型)は10年を超える運用実績があり、リーマン・ショック、欧州
債務危機やチャイナ・ショック等の経済危機を乗り越えて中長期的には堅調なパフォーマ
ンスとなっています。
好配当株式への投資
アジア・オセアニア株式の成長性
長期運用実績
2
3
「椰子の実」について
「椰子の実」は、主として、アジア・オセアニア各国・地域の好配当株式に投資を行いますが、リートにも投資しています。
リートの主な収益源は、不動産からの賃料収入です。リートの配当金は定期的に受け取る賃料収入などが原資となっているため、
比較的安定しています。
好配当株式への投資により株価の値上がり期待に加えて
相対的に高い配当による収益の積み上げ効果が期待できます。
魅力
魅力
(6)販売用資料
当ファンドの魅力
販売用資料
リーマン・ショック 欧州債務危機
バーナンキ・ショック
相対的に高いアジア・オセアニア株式の配当利回り
アジア・オセアニア株式の配当利回りは、相対的に魅力的な水準となっています。また、アジア・オセアニアの株価指数は、2005年7月末と比較して
約3倍の水準となっています。
好配当株式の魅力
(注1)データは2018年1月末現在。
(注2)MSCIの各国・地域インデックスの実績配当利回り(過去12ヵ月間の実績配当に基づき
算出)を使用。
(出所)FactSetのデータを基に三井住友アセットマネジメント作成
※グラフ・データは過去の実績であり、当ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
(注1)データは2005年7月末~2018年1月末(月次)。2005年7月末を100として指数化。
(注2)アジア・オセアニア(除く日本)はMSCI AC アジア・パシフィック インデックス(除く日本、配当込み、円ベース)、
世界はMSCI AC Worldインデックス(配当込み、円ベース)、日本はTOPIX(配当込み)を使用。
(出所) FactSetのデータを基に三井住友アセットマネジメント作成
<株式の平均配当利回りの比較>
<各国・地域の株価指数の推移>
アジア・オセアニアは概ね世界を上回る動き
好配当株式への投資
チャイナ・ショック
(7)販売用資料
当ファンドの魅力
販売用資料
リートの魅力
(注1)データは2018年1月末現在。
(注2)S&P各国・地域REIT指数の配当利回りを使用。
(出所)FactSetのデータを基に三井住友アセットマネジメント作成
好配当株式への投資
※グラフ・データは過去の実績であり、当ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
相対的に高いアジア・オセアニアリートの配当利回り
アジア・オセアニアのリート指数は堅調に推移
<リートの配当利回りの比較>
<各国・地域のリート指数の推移>
アジア・オセアニアのリートの配当利回りは、相対的に魅力的な水準となっています。また、アジア・オセアニアのリート指数の過去の値動きをみると、リー
マン・ショック以降は比較的堅調に推移しています。
(注1)データは2005年7月末~2018年1月末(月次)。2005年7月末を100として指数化。
(注2)アジア・オセアニア(除く日本)はS&Pアジア・パシフィックREIT指数(除く日本、配当込み、円ベース)、世界
はS&PグローバルREIT指数(配当込み、円ベース)、日本はS&P日本リート指数(配当込み)を使用。
(出所) FactSetのデータを基に三井住友アセットマネジメント作成
バーナンキ・ショック
リーマン・ショック
欧州債務危機
チャイナ・ショック
(8)販売用資料
当ファンドの魅力
販売用資料
財務体質が良い優良企業
好配当株式とは、相対的に配当利回りの高い株式を指します。配当利回りは、株価に対する年間配当金の割合を示すものです。
配当は、企業が利益から分配するものです。そのため、好配当の企業は業績が堅調で安定的に利益を計上する企業と考えることができます。
好配当株式は、株価が値下がりした場合には配当利回りが高くなり、これが株価の下支え要因になる場合もあります。
好配当株式とは
※上記はイメージです。
好配当株式への投資
好配当株式への投資
企 業
投 資 家
安定的な配当収入
と株価の値上がり
期待に着目
配当収益
好配当株式への投資で期待される成果
値上がり益
<好配当企業の主な特徴>
株主還元に積極的
*好配当を行う企業のなかでも、持続的な利益成長が見込
めると判断した企業への投資により、株価上昇が期待でき
ます。ただし、株価が値下がりする場合もあります。
*株主への利益分配を重視した企業に投資することで、
配当による安定した収益が期待できます。
(9)販売用資料
当ファンドの魅力
販売用資料
配当収益の積み上げが中長期的に総合収益を下支えすると期待
配当による株価の下支え効果と利益成長
※上記は一定の前提条件に基づき、過去のデータを用いてシミュレーションを行ったものであり、実際の投資
成果ではありません。また、当ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
(注1)データは2002年1月末~2018年1月末(日次)。2002年1月末を起点として指数化。
日次の収益率を用いて算出。配当収益は投資リターン(総合収益)から価格変動収益を差
し引いて算出。
(注2)データはMSCI ACアジア・パシフィック インデックス(除く日本、配当込み、円ベース)を使用。
(出所)FactSetのデータを基に三井住友アセットマネジメント作成
好配当株式への投資
(注1)データは2005年7月末~2018年1月末(月次)。2005年7月末を100として指数化。
(注2)MSCI ACアジア・パシフィック インデックス(除く日本、配当込み、米ドルベース)の構成銘柄を
実績配当利回りが高い順に5分位に分け、月次リバランスでリターンを算出。
「配当利回りの高い銘柄の集団」は5分位中の上位20%、「配当利回りの低い銘柄の集団」は
5分位中の下位20%、銘柄入替え等に伴うコストは考慮していません。
(出所)MSCI Inc.およびFactSetのデータを基に三井住友アセットマネジメント作成
<配当利回りの高い銘柄とリターンの比較>
配当利回りの高い銘柄は、配当利回りの低い銘柄のリターンを上回る傾向
<アジア・オセアニア株式のリターン特性(投資リターン)の分解>
※上記は過去のデータを基に算出したものであり、当ファンドの将来の運用成果や市場環境等を示唆
あるいは保証するものではありません。
(%)
配当利回りの高い銘柄は、長期で見た場合、配当利回りの低い銘柄よりもリターンが高くなっています。
好配当株式は相対的に高い配当による収益の積み上げ効果が期待され、株価の下支えが期待されます。
(10)販売用資料
マスター タイトルの書式設定
当ファンドの魅力
販売用資料
台湾
製造業・機械産業に強みを持ち、スマートフォン市場
の規模拡大の恩恵も享受
韓国
電気・電子機器、自動車、鉄鋼、船舶等が産業の
中心
インド
ITサービス産業は世界的に競争力が高い
アジア・オセアニア各国・地域の経済成長率は中長期的に、日本・米国・ユーロ圏等の主要先進国・地域を上回ると予想されています。
世界が注目するアジア・オセアニア各国・地域の予想経済成長率
世界が注目するアジア・オセアニアの高い経済成長力
アジア・オセアニア株式の成長
(注)データは各国・地域における2018年~2022年の実質GDP成長率予想の年平均値。
(出所)IMF「World Economic Outlook, October 2017」のデータを基に三井住友アセットマネジメント作成
マレーシア
天然ゴム、パーム油、木材、原油、天然ガス等
オーストラリア
ボーキサイト、金、鉄鉱石、石炭、小麦、牛肉等
ニュージーランド
酪農・畜産が盛ん 酪農製品、肉類等
インドネシア
天然ゴム、パーム油、原油、天然ガス等
中国
「世界の工場」として電気・電子製品の製造が盛ん
タイ
コンピュータ関連、自動車関連
香港
国際金融センター、中国経済の窓⼝
シンガポール
金融業、不動産業等
富裕層向け資産運用業務を行うプライベートバンキ
ング等の金融サービスを推進
アジア・オセアニア各国・地域の成長分野
高度な技術
製造
金融センター
資源・農業
※グラフ・データは過去の実績および将来の予想であり、当ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
<実質GDP成長率(5年平均)>
(ご参考)
(出所)外務省HP、各種資料を基に三井住友アセットマネジメント作成
(11)販売用資料
マスター タイトルの書式設定
当ファンドの魅力
販売用資料
1人当たりGDPがオーストラリアやシンガポール等のように日本よりも高い国もあれば、インド、ベトナム、フィリピン等、日本の高度成長期の水準の国もあります。
こうした様々な発展段階の国・地域における多様な投資機会がアジア・オセアニアへの投資の魅力です。
(注1)折れ線グラフは1960年~2017年の日本の1人当たりGDPのデータ。各国・地域の1人当たりGDPデータは2017年現在。
(注2)各国・地域の1人当たりGDPが過去の日本と同様に推移することを示唆するものではありません。また、各国・地域の今後の経済発展を保証するものでもありません。
(出所)IMF等のデータを基に三井住友アセットマネジメント作成
異なる発展段階にあるアジア・オセアニア
現在の
日本の水準
<
1人当たりのGDPの比較
>
アジア・オセアニア株式の成長
※グラフ・データは過去の実績であり、当ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
(12)販売用資料
マスター タイトルの書式設定
当ファンドの魅力
販売用資料
(注1)人⼝は国連による2017年の推計値。2050年は国連予想。
(注2)数値は四捨五入しており、合計が100%にならない場合があります。
(出所)国連のデータを基に三井住友アセットマネジメント作成
巨大な人口と中間所得者層の拡大
世界の人⼝の約6割を占める巨大な人⼝が、アジアの成長の源泉となっています。
2030年には、世界の中間所得者層の約7割がアジアに集中する見込みなどから、今後、アジアの存在感が飛躍的に向上することが期待されます。
【ご参考】オーストラリアの人口の今後の予想
世界人⼝
約76億人
世界の人口の
約6割はアジア
※人型の大きさは人⼝の大きさのイメージであり、実際とは異なる場合があります。
(注1)中間所得者層は「購買力平価ベースの年間所得水準が5千米ドル超、3万米ドル以下の層」としています。
(注2)数値は四捨五入しており、合計が合わない場合があります。
(出所)Euromonitor Internationalのデータを基に三井住友アセットマネジメント作成
<世界の人口分布(2017年)>
アジア・オセアニア株式の成長
※グラフ・データは過去の実績および将来の予想であり、当ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
オーストラリアは、移民増加
により人⼝の増加が予想さ
れています。
【ご参考】アジア・オセアニアの人口の今後の予想 <アジア・オセアニアの中間所得者層の推移>
(13)販売用資料
当ファンドの魅力
販売用資料
一般に、個人消費の拡大は景気に好影響を与え、経済の成長を後押しします。アジア・オセアニア各国・地域の1人当たり消費の伸び率(5年間予想
の平均)は、主要先進国・地域と比べて概ね高くなっており、今後も消費市場の一層の拡大が期待されています。
経済の高度化や賃金の上昇などを背景に、アジア・オセアニア地域は今後も成長性のある消費市場としての魅力が高まっています。また、世界の自動車
販売台数シェアは欧州や北米を上回っています。
消費の拡大
(注1)2018年~2022年の1人当たり実質消費金額の年平均伸び率。
(注2)データは現地通貨ベース。ユーロ圏は米ドルベース。
(出所)Euromonitor Internationalのデータを基に三井住友アセットマネジメント作成
<各国・地域の1人当たり消費の伸び率(5年間予想の平均)>
アジア・オセアニア株式の成長
自動車販売台数と地域別シェアの変化
2006年
約
3,899
万台
【年間販売台数】
(注1)数値は四捨五入しており、合計が100%にならない場合があります。
(注2)年間販売台数は、アジア・オセアニア(除く日本)の販売台数。
(出所)FOURIN「世界自動車統計年刊2017」等のデータを基に三井住友アセットマネジメント作成
2016年(実績)
約
1,363
万台
【年間販売台数】
アジア・オセアニアの個人消費の伸びは高い
販売台数は
過去10年で
約3倍
※グラフ・データは過去の実績および将来の予想であり、当ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
(14)販売用資料
当ファンドの魅力
販売用資料
若く豊富な労働力を背景に、アジア・オセアニアの生産力は高く、世界でも生産シェアが高い付加価値のある製品が数多くあります。また、豊富な資源が、
輸出入を通じてアジア・オセアニアの生産力を支えています。
競争力のある生産力と豊富な資源
(注1)データは携帯電話、フラットパネルTVは2016年、化学繊維、鉄鉱石、パーム油、ボーキサイトは2017年。アジア比率は日本を除くアジア。
(注2)数値は四捨五入しており、合計が100%にならない場合があります。
(出所)一般社団法人電子情報技術産業協会、日本化学繊維協会、米国地質調査研究所、世界銀行のデータを基に三井住友アセットマネジメント作成
アジア比率
88.8%
●化学繊維生産シェア
アジア比率
98.4%
●携帯電話生産シェア
アジア・オセアニア株式の成長
アジア・オセアニア比率
61.6%
●鉄鉱石生産シェア
アジア・オセアニア比率
64.5%
●ボーキサイト生産シェア
<アジア各国・地域の生産シェアが高い製品の例>
<鉱物・農作物資源の世界シェア>
※グラフ・データは過去の実績であり、当ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
アジア・オセアニア比率
89.2%
アジア比率
62.1%
●フラットパネルTV
生産シェア
豊富な資源
生産力
●パーム油生産シェア
(15)販売用資料
当ファンドの魅力
販売用資料
<主な通貨(対円)の推移>
(注)データは2005年7月末~2018年1月末。2005年7月末を100として指数化。
(出所)Bloombergのデータを基に三井住友アセットマネジメント作成
円安
円高
為替の動き
設定来(毎月決算型)のアジア・オセアニア各国・地域の主要通貨(対円)の推移をみると、リーマン・ショック以降、アジア・オセアニア各国・地域の
通貨は軟調に推移したものの、2013年4月の日銀の量的・質的金融緩和や世界景気の回復とともに、円安に向かいました。
2015年半ば以降、再び円高傾向で推移しましたが、足元では米国の利上げ観測等を背景に円安傾向で推移しています。
<ご参考>
※グラフ・データは過去の実績であり、当ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
台湾ドル
シンガポールドル
オーストラリアドル
香港ドル
韓国ウォン
(16)販売用資料
マスター タイトルの書式設定
当ファンドの魅力
販売用資料
<基準価額の変動要因>
ファンドは、主に海外の株式や不動産投資信託(リート)を投資対象としています(マザーファンドを通じて間接的に投資する場合を含みます。)。ファンドの基
準価額は、組み入れた株式等の値動き、当該発行者の経営・財務状況の変化、為替相場の変動等の影響により上下します。
基準価額の下落により損失を被
り、投資元本を割り込む
ことがあります。
運用の結果としてファンドに生じた
利益および損失は、すべて受益者に帰属
します。したがって、ファンドは
預貯金とは異なり、投資元本が保証されているものではな
く
、一定の投資成果を保証するものでもありません。ファンドの主要なリスクは、以下の通りです。
●
価格変動リスク
■株式市場リスク…株式の価格の下落は、基準価額の下落要因です
内外の政治、経済、社会情勢等の影響により株式相場が下落した場合、ファンドの基準価額が下落する要因となります。また、個々の株式の価格はその発行企業の事業活動や財務状況、これ
らに対する外部的評価の変化等によって変動し、ファンドの基準価額が下落する要因となります。特に、企業が倒産や大幅な業績悪化に陥った場合、当該企業の株式の価値が大きく下落し、基
準価額が大きく下落する要因となります。
■不動産投資信託(リート)に関するリスク…リートの価格の下落は、基準価額の下落要因です
リートの価格は、不動産市況や金利・景気動向、関連法制度(税制、建築規制、会計制度等)の変更等の影響を受け変動します。また、リートに組み入れられている個々の不動産等の市場
価値、賃貸収入等がマーケット要因によって上下するほか、自然災害等により個々の不動産等の毀損・滅失が生じる可能性もあります。さらに個々のリートは一般の法人と同様、運営如何によって
は倒産の可能性もあります。これらの影響により、ファンドが組み入れているリートの価格が下落した場合、ファンドの基準価額が下落する要因となります。
■信用リスク…債務不履行の発生等は、基準価額の下落要因です
ファンドが投資している有価証券や金融商品に債務不履行が発生あるいは懸念される場合に、当該有価証券や金融商品の価格が下がったり、投資資金を回収できなくなったりすることがあります。
これらはファンドの基準価額が下落する要因となります。
●為替変動リスク
…円高は基準価額の下落要因です
外貨建資産への投資は、円建資産に投資する場合の通常のリスクのほかに、為替変動による影響を受けます。ファンドが保有する外貨建資産の価格が現地通貨ベースで上昇する場合であっても、
当該現地通貨が対円で下落(円高)する場合、円ベースでの評価額は下落することがあります。為替の変動(円高)は、ファンドの基準価額が下落する要因となります。
●カントリーリスク
…投資国の政治・経済等の不安定化は、基準価額の下落要因です
海外に投資を行う場合には、投資する有価証券の発行者に起因するリスクのほか、投資先の国の政治・経済・社会状況の不安定化や混乱などによって投資した資金の回収が困難になることや、
その影響により投資する有価証券の価格が大きく変動することがあり、基準価額が下落する要因となります。
●市場流動性リスク
…市場規模の縮小・取引量の低下により、不利な条件での取引を余儀なくされることは、基準価額の下落要因です
ファンドの資金流出入に伴い、有価証券等を大量に売買しなければならない場合、あるいは市場を取り巻く外部環境に急激な変化があり、市場規模の縮小や市場の混乱が生じた場合等には、必
要な取引ができなかったり、通常よりも不利な価格での取引を余儀なくされることがあります。これらはファンドの基準価額が下落する要因となります。
<その他の留意点>
●当ファンドは「ファミリーファンド方式」により運用するため、当ファンドと同じマザーファンドを投資対象とする他のベビーファンドに追加設定・一部解約により資金の流出入が生じた場合、その結果として、
当該マザーファンドにおいても組入有価証券の売買等が生じ、当ファンドの基準価額に影響を及ぼすことがあります。
●ファンドのお申込みに関しては、クーリング・オフ制度の適用はありません。
●投資資産の市場流動性が低下することにより投資資産の取引等が困難となった場合は、ファンドの換金申込みの受付けを中止すること、および既に受け付けた換金申込みを取り消すことがあります。
ファンドのリスクおよび留意点
(17)販売用資料
マスター タイトルの書式設定
当ファンドの魅力
販売用資料
分配方針
毎月決算型は計算期間中の基準価額の変動にかかわらず継続的な分配を目指します。このため、計算期間中の基準価額の上昇分を上回る分配を行う場合があります。分
配金額は運用状況等により変動することがあります。
毎月決算型
毎月18日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、分配を行います。
分配対象額の範囲は、経費控除後の、繰越分を含めた利子、配当収益と売買益(評価損益を含みます。)等の全額とします。
分配金額は、委託会社が基準価額水準等を勘案して決定します。
※委託会社の判断により分配を行わない場合もあるため、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
年1回決算型は複利効果による信託財産の成長を優先するため、分配を極力抑制します。(基準価額水準、市況動向等によっては変更する場合があります。)
年1回決算型
年1回(原則として毎年7月18日。休業日の場合は翌営業日)決算を行い、分配金額を決定します。
分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分を含めた利子、配当等収益と売買益(評価損益を含みます。)等の全額とします。
分配金額は、委託会社が基準価額水準および市況動向等を勘案して決定します。
※委託会社の判断により分配を行わない場合もあるため、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
(18)販売用資料
マスター タイトルの書式設定
当ファンドの魅力
販売用資料
(19)販売用資料
マスター タイトルの書式設定
当ファンドの魅力
販売用資料
お申込みメモ
(詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。)
購 入 ・ 換 金 の
申 込 受 付 日 原則として、申込不可日を除きいつでも購入、換金の申込みができます。
購
入
単
位 販売会社または委託会社にお問い合わせください。
購
入
価
額 購入申込受付日の翌営業日の基準価額となります。
換
金
価
額 換金申込受付日の翌営業日の基準価額から信託財産留保額(0.3%)を差し引いた価額となります。
換
金
代
金 原則として、換金申込受付日から起算して5営業日目以降にお支払いします。
申 込 不 可 日 香港またはオーストラリアの取引所の休業日に当たる場合には、購入、換金の申込みを受け付けません。
決 算 お よ び 分 配
(毎月決算型) 毎月18日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、分配方針に基づき分配を行います。
(年1回決算型) 年1回(毎年7月18日。休業日の場合は翌営業日)決算を行い、分配方針に基づき分配金額を決定します。
※委託会社の判断により分配を行わない場合もあります。
信
託
期
間 (毎月決算型) 無期限です。(信託設定日:2005年7月29日)
(年1回決算型) 2017年7月31日から2027年7月20日まで
繰
上
償
還 委託会社は、受益者にとって有利であると認めるとき、各ファンドにつき残存⼝数が10億⼝を下回ることとなったとき、その他やむを得ない
事情が発生したときは、あらかじめ受益者に書面により通知する等の所定の⼿続きを経て、繰上償還させることがあります。
課
税
関
係
課税上は株式投資信託として取り扱われます。
公募株式投資信託は税法上、少額投資非課税制度「NISA(ニーサ)」、未成年者少額投資非課税制度「ジュニアNISA(ニーサ)」
の適用対象です。ただし、販売会社によっては当ファンドをNISA、ジュニアNISAでの取扱い対象としない場合があります。
詳しくは販売会社にお問い合わせください。
配当控除の適用はありません。
※
上記は作成基準日現在の情報をもとに記載しています。税法が改正された場合等には、変更される場合があります。
(20)販売用資料
マスター タイトルの書式設定
当ファンドの魅力
販売用資料
ファンドの費用等
(詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。)
ファンドの費用
① 投資者が直接的に負担する費用
② 投資者が信託財産で間接的に負担する費用
※ファンドの費用(⼿数料等)の合計額、その上限額、計算方法等は、投資者の保有期間に応じて異なる等の理由により、あらかじめ具体的に記載することはできません。
委託会社、その他の関係法人
購 入 時 ⼿ 数 料 購入価額に
詳しくは販売会社にお問い合わせください。
3.24%(税抜き3.0%)を上限
として、販売会社がそれぞれ別に定める⼿数料率を乗じた額。
信 託 財 産 留 保 額 換金時:1⼝につき、換金申込受付日の翌営業日の基準価額に
0.3%
の率を乗じた額
運 用 管 理 費 用
( 信 託 報 酬 )
ファンドの純資産総額に
年1.7064%(税抜き1.58%)
の率を乗じた額
※
マザーファンドの運用の指図の委託先への報酬(当該マザーファンドの組入評価額に対して年0.45%)が委託会社の報酬か
ら支払われます。
そ の 他 の 費 用 ・
⼿
数
料
ファンドが組み入れるリートの銘柄は将来にわたって固定されているものではなく、ファンドの投資者が間接的に支払う費用として、こ
れらリートの資産から支払われる運用報酬、投資資産の取引費用等の上限額または予定額を表示することはできません。
上記のほか、ファンドの監査費用や有価証券の売買時の⼿数料、資産を外国で保管する場合の費用等(それらにかかる消費税
等相当額を含みます。)が信託財産から支払われます。これらの費用に関しましては、その時々の取引内容等により金額が決定
し、運用状況により変化するため、あらかじめ、その金額等を具体的に記載することはできません。
委
託
会
社 三井住友アセットマネジメント株式会社(ファンドの運用の指図等を行います。)
受
託
会
社 株式会社りそな銀行(ファンドの財産の保管および管理等を行います。)
販
売
会
社 委託会社にお問い合わせください。(ファンドの募集・販売の取扱い等を行います。)
投 資 顧 問 会 社 スミトモ ミツイ アセットマネジメント(ホンコン)リミテッド
(マザーファンドの運用指図に関する権限の一部委託を受け、信託財産の運用を行います。)
(21)販売用資料
マスター タイトルの書式設定
当ファンドの魅力
販売用資料
販売会社一覧①
(2018年2月28日現在)
販売会社名 登録番号 日本証券業協会 第二種金融商品 一般社団法人
取引業協会
一般社団法人
日本投資顧問業
協会
一般社団法人
金融先物取引業
協会 備考
あかつき証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第67号 ○ ○ ○
SMBC日興証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2251号 ○ ○ ○ ○
エース証券株式会社 金融商品取引業者 近畿財務局長(金商)第6号 ○
株式会社SBI証券 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第44号 ○ ○ ○
岡三証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第53号 ○ ○ ○
カブドットコム証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第61号 ○ ○
極東証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第65号 ○ ○
ごうぎん証券株式会社 金融商品取引業者 中国財務局長(金商)第43号 ○
GMOクリック証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第77号 ○ ○ ○
静岡東海証券株式会社 金融商品取引業者 東海財務局長(金商)第8号 ○
髙木証券株式会社 金融商品取引業者 近畿財務局長(金商)第20号 ○
ちばぎん証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第114号 ○
東洋証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第121号 ○ ○
日産証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第131号 ○ ○
浜銀TT証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1977号 ○
フィデリティ証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第152号 ○
松井証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第164号 ○ ○
マネックス証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第165号 ○ ○ ○
水戸証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第181号 ○ ○
むさし証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第105号 ○ ○
明和證券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第185号 ○
豊証券株式会社 金融商品取引業者 東海財務局長(金商)第21号 ○
楽天証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第195号 ○ ○ ○ ○
リテラ・クレア証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第199号 ○
■三井住友・アジア・オセアニア好配当株式オープン 愛称:椰子の実
(22)販売用資料
マスター タイトルの書式設定
当ファンドの魅力
販売用資料
販売会社一覧②
(2018年2月28日現在)
販売会社名 登録番号 日本証券業協会 第二種金融商品 一般社団法人
取引業協会
一般社団法人
日本投資顧問業
協会
一般社団法人
金融先物取引業
協会 備考
株式会社大分銀行 登録金融機関 九州財務局長(登金)第1号 ○
株式会社香川銀行 登録金融機関 四国財務局長(登金)第7号 ○
株式会社関西アーバン銀行 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第16号 ○ ○
株式会社京都銀行 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第10号 ○ ○
株式会社京葉銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第56号 ○
株式会社山陰合同銀行 登録金融機関 中国財務局長(登金)第1号 ○
株式会社四国銀行 登録金融機関 四国財務局長(登金)第3号 ○
株式会社ジャパンネット銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第624号 ○ ○
株式会社十八銀行 登録金融機関 福岡財務支局長(登金)第2号 ○
株式会社常陽銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第45号 ○ ○
ソニー銀行株式会社 登録金融機関 関東財務局長(登金)第578号 ○ ○ ○
株式会社大光銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第61号 ○
株式会社東京都民銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第37号 ○ ○
株式会社徳島銀行 登録金融機関 四国財務局長(登金)第10号 ○
株式会社名古屋銀行 登録金融機関 東海財務局長(登金)第19号 ○
株式会社南都銀行 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第15号 ○
株式会社福井銀行 登録金融機関 北陸財務局長(登金)第2号 ○ ○
株式会社北陸銀行 登録金融機関 北陸財務局長(登金)第3号 ○ ○
株式会社北國銀行 登録金融機関 北陸財務局長(登金)第5号 ○ ○
株式会社みなと銀行 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第22号 ○ ○
株式会社八千代銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第53号 ○ ※1
株式会社横浜銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第36号 ○ ○
おかやま信用金庫 登録金融機関 中国財務局長(登金)第19号 ○
岐阜信用金庫 登録金融機関 東海財務局長(登金)第35号 ○
広島信用金庫 登録金融機関 中国財務局長(登金)第44号 ○
※1:ネット専用
(23)販売用資料
マスター タイトルの書式設定
当ファンドの魅力
販売用資料
販売会社一覧③
(2018年2月28日現在)
販売会社名 登録番号 備考
沖縄県労働金庫 登録金融機関 沖縄総合事務局長(登金)第8号 ※1
九州労働金庫 登録金融機関 福岡財務支局長(登金)第39号 ※1
近畿労働金庫 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第90号 ※1
四国労働金庫 登録金融機関 四国財務局長(登金)第26号 ※1
静岡県労働金庫 登録金融機関 東海財務局長(登金)第72号
中央労働金庫 登録金融機関 関東財務局長(登金)第259号
中国労働金庫 登録金融機関 中国財務局長(登金)第53号 ※1
※1:ネット専用
販売会社名 登録番号 備考
東海労働金庫 登録金融機関 東海財務局長(登金)第70号
東北労働金庫 登録金融機関 東北財務局長(登金)第68号
長野県労働金庫 登録金融機関 関東財務局長(登金)第268号
新潟県労働金庫 登録金融機関 関東財務局長(登金)第267号 ※1
北陸労働金庫 登録金融機関 北陸財務局長(登金)第36号
北海道労働金庫 登録金融機関 北海道財務局長(登金)第38号 ※1
販売会社名 登録番号 日本証券業協会 第二種金融商品 一般社団法人
取引業協会
一般社団法人
日本投資顧問業
協会
一般社団法人
金融先物取引業
協会 備考
岡三証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第53号 ○ ○ ○
髙木証券株式会社 金融商品取引業者 近畿財務局長(金商)第20号 ○
ちばぎん証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第114号 ○
東洋証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第121号 ○ ○
楽天証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第195号 ○ ○ ○ ○ ※2
※2:2018年3月29日よりお取扱いを開始する予定です。
■三井住友・アジア・オセアニア好配当株式オープン(年1回決算型) 愛称:椰子の実
(24)販売用資料
当ファンドの魅力
【重要な注意事項】
当資料は三井住友アセットマネジメントが作成した販売用資料であり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。
当資料の内容は作成基準日現在のものであり、将来予告なく変更されることがあります。また、当資料は三井住友アセットマネジメントが信頼性が高いと
判断した情報等に基づき作成しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。
当資料にインデックス・統計資料等が記載される場合、それらの知的所有権その他の一切の権利は、その発行者および許諾者に帰属します。
投資信託は、値動きのある証券(外国証券には為替変動リスクもあります。)に投資しますので、リスクを含む商品であり、運用実績は市場環境等によ
り変動します。したがって元本や利回りが保証されているものではありません。
投資信託は、預貯金や保険契約と異なり、預金保険・貯金保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
また登録金融機関でご購入の場合、投資者保護基金の支払対象とはなりません。
当ファンドの取得のお申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面等の内容をご
確認の上、ご自身でご判断ください。また、当資料に投資信託説明書(交付目論見書)と異なる内容が存在した場合は、最新の投資信託説明書
(交付目論見書)が優先します。投資信託説明書(交付目論見書)、目論見書補完書面等は販売会社にご請求ください。
当資料に掲載されている写真がある場合、写真はイメージであり、本文とは関係ない場合があります。
三井住友アセットマネジメント株式会社
ご不明な点は下記にお問い合わせください。
<お客さま専用フリーダイヤル>0120-88-2976 受付時間:営業日の午前9時~午後5時
<ホームページ>http://www.smam-jp.com
作成基準日:2018年1月末