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2012年9月19日収録セミナーDL資料

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Academic year: 2021

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(1)

バークレイズのETN講座

iPath

®

VIXシリーズ投資のポイント

(アイパス・ビックス・シリーズ)

第1部:「VIXに関連する指数とiPath

®

VIXシリーズの概要」

商号等 / バークレイズ証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第143号 加入協会 / 日本証券業協会、社団法人金融先物取引業協会

(2)

VIXに関連する指数は一つではない?

 ここに示されている3つの図は、全てVIXに関連す る代表的な指数のグラフです。 過去5年間の指数値の推移を表したものですが、それ ぞれ何の指数かお分かりでしょうか? 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 2007/9/4 2008/9/4 2009/9/4 2010/9/4 2011/9/4 0 50,000 100,000 150,000 200,000 250,000 2007/9/4 2008/9/4 2009/9/4 2010/9/4 2011/9/4 0 50,000 100,000 150,000 200,000 250,000 300,000 2007/9/4 2008/9/4 2009/9/4 2010/9/4 2011/9/4 データ期間:2007年9月初め~2012年8月末 データ出所:ブルームバーグ

(3)

VIXに関連する指数は一つではない?

0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 2007/9/4 2008/9/4 2009/9/4 2010/9/4 2011/9/4  VIX指数 (上図) • 「恐怖指数」の名前でもよく知られている • 新聞やニュース等で取り上げられる機会が非常に多い • 米国株式市場の将来の見通し・不確実性を表すベンチマークとさ れる • 市場が不安定な時期、投資家が将来の市場見通しに不安を抱い ている時期に、VIX指数は上昇する傾向がある • シカゴ・オプション取引所が算出・公表 • 米国大型株の30日先のボラティリティ(価格の変動性)を測定する ことを目的とする(米国S&P500指数のオプション取引の価格を元 に計算) • 過去の実績から見るとS&P500指数とは高い逆相関性を有する • あくまでも指数算出時点において測定される値(スポット値)であり、 VIX指数そのものを取引することは出来ない ※過去のデータに基づく分析・考察は、必ずしも将来の結果の 目安とはならないことにご留意ください。 データ期間:2007年9月初め~2012年8月末 データ出所:ブルームバーグ 2004年に、シカゴ・オプション取引所にて、VIX指数を対象とした 先物取引がスタート 先物取引により、投資家は、VIX指数の将来の方向性・値動きの 見通しに基づいた投資が可能となった 400 600 800 1,000 1,200 1,400 1,600 1,800 2007/9/4 2008/9/4 2009/9/4 2010/9/4 2011/9/4 S&P500指数の過去5年間の推移

(4)

VIXに関連する指数は一つではない?

0 50,000 100,000 150,000 200,000 250,000 2007/9/4 2008/9/4 2009/9/4 2010/9/4 2011/9/4 0 50,000 100,000 150,000 200,000 250,000 300,000 2007/9/4 2008/9/4 2009/9/4 2010/9/4 2011/9/4  VIX短期先物指数(トータル・リターン) (上図) • VIX指数を対象とした先物取引の価格を元に算出された指数 • 採用する先物取引は、第一及び第二限月物 • 加重平均残存期間は1ヵ月を恒常的に維持 • 2005年12月20日の値を基準値100,000として算出開始 • スタンダード・アンド・プアーズが算出・公表  VIX中期先物指数(トータル・リターン) (下図) • VIX指数を対象とした先物取引の価格を元に算出された指数 • 採用する先物取引は、第四、第五、第六及び第七限月物 • 加重平均残存期間は5ヵ月を恒常的に維持 • 2005年12月20日の値を基準値100,000として算出開始 • スタンダード・アンド・プアーズが算出・公表  VIX先物指数は、VIX指数の将来の見通し(1ヵ月先のVIX指数がいくらになっているか、等)に基づいた先 物運用手法の仮想パフォーマンスを測定するベンチマークの一種として開発された指数です。  見通す先を1ヵ月先とするものがVIX短期先物指数、5ヵ月先とするものがVIX中期先物指数です。  採用する先物取引は、時間の経過と共に当該先物の清算日までの残存期間が短くなるため、日々、一定の ルールに従って徐々に期近物を期先物に乗り換える(ロールする)ことで、先物指数において見通す先の期 間を一定に保っています。 データ期間:2007年9月初め~2012年8月末 データ出所:ブルームバーグ

(5)

VIXに関連する指数は一つではない?

まとめ

 前出の3つの指数(VIX指数、VIX短期先物指数、VIX中期先物指数)はそれぞれ異なる指数であり、指数 算出の元となる対象や計算方法等が異なるため、指数の値そのものや値動きもそれぞれ異なります。 3つの指数のパフォーマンスについて、過去5年間の推移を比較します。 0% 50% 100% 150% 200% 250% 300% 350% 400% 2007/9/4 2008/9/4 2009/9/4 2010/9/4 2011/9/4 VIX指数のパフォーマンス VIX短期先物指数のパフォーマンス VIX中期先物指数のパフォーマンス データ期間:2007年9月初め~2012年8月末 データ出所:ブルームバーグ (それぞれ、2007年9月初めの指数値を100%とし、そ の後の値動きをパーセント換算したパフォーマンスと して表示しています。)  パフォーマンスが上昇(回復)方向に動いた時期は、3指数ともに似たような傾向が見られます。(VIX指数 に見られる米国株式市場との高い逆相関性は、VIX短期先物指数およびVIX中期先物指数にも有意に認 められます。)  但し、パフォーマンス変動の大きさ、またパフォーマンス自体の推移は3指数間で大きく異なっています。 ※過去のデータに基づく分析・考察は、必ずしも将来の結果の目安とはならないことにご留意ください。

(6)

東証上場のiPath

®

VIXシリーズ

 現在、バークレイズがご提供するiPath® VIXシリーズとして、東京証券取引所に2銘柄が上場されています。  実質的に米ドル建ての価値を有する商品を円換算して円建で売買するため、その価格は連動対象指標の パフォーマンスに加え、米ドル・円の為替レートの影響を受けます。(更に市場の需給の影響を受けます。)  東証上場のiPath® には国内株式と同様に4桁の銘柄コードが付与されており、国内株式の取引口座をお持 ちであれば、お取引証券会社を通じてそのまま売買が出来ます。  税金の取扱いも国内株式と同様です。(「源泉徴収あり」の特定口座の場合、原則、確定申告は不要です。)  制度信用取引の対象銘柄です。 銘柄コード: 2030 銘柄愛称 : iPath® VIX短期先物 売買単位 : 1口 (2012年8月末東証終値=607円) 連動対象指標 VIX短期先物指数 (S&P 500 VIX短期先物指数トータル・リターン) ブルームバーグ・ティッカー: SPVXSTR 銘柄コード: 2029 銘柄愛称 : iPath® VIX中期先物 売買単位 : 1口 (2012年8月末東証終値=3,995円) 連動対象指標 VIX中期先物指数 (S&P 500 VIX中期先物指数トータル・リターン) ブルームバーグ・ティッカー: SPVXMTR

(7)

東証上場のiPath

®

VIXシリーズ

 iPath® VIX短期先物(銘柄コード:2030)について、 上場日以降の価格推移を示します。 0円 500円 1,000円 1,500円 2,000円 2,500円 3,000円 2030の基準価格 2030の東証終値  ここで基準価格とは、iPath® の発行者であるバークレイズ銀行が、その信用力を裏付けに、投資家に対して 保証している支払額(償還額)のことです。いわばiPath® の本源的価値(理論価値)であり、市場が効率的であ れば、取引価格は基準価格を意識したものとなります。  基準価格は、対象指標のパフォーマンスに連動し、(但し、年率0.89%相当の連動手数料が日々、パフォー マンスから控除され発行者に支払われます。)円換算して決定されます。  基準価格は、予め定められ公表されているシンプルな計算式に基づくため、透明性が高く、投資家自らが計 算確認をすることも可能です。  こうした特性により、連動手数料分を除き、一般的なETFに見られるような運用の巧拙によるトラッキング・エ ラーは生じません。  この基準価格を元に、一定の手続きに従って、大口投資家はバークレイズに対してiPath® の追加発行や日 次での買取を請求できます。(但し、別途手数料が必要となる場合があります。) ※過去のデータに基づく分析・考察は、必ずしも将来の結果の目安とはならないことにご留意ください。 データ期間:20011年9月21日 ~2012年8月末 データ出所:ブルームバーグ

(8)

東証上場のiPath

®

VIXシリーズ

 前頁のデータに連動対象指標(VIX短期先物指数)の データを加え、それぞれのパフォーマンスを比較します。 為替レートの影響を考慮し、VIX短期先物指数は円換算 後の数値を元にパフォーマンスを計算しています。  同様のパフォーマンス比較を、iPath® VIX中期先物 (銘柄コード:2029)および連動対象指標(VIX中期先物 指数)の円換算後の数値に対して行います。(右下図) ※過去のデータに基づく分析・考察は、必ずしも将来の結果の目安とはならない ことにご留意ください。 0% 20% 40% 60% 80% 100% 120% 140% 160% 2030の基準価格のパフォーマ ンス 2030の東証終値のパフォーマ ンス VIX短期先物指数(円換算後)のパフォーマ ンス 50% 60% 70% 80% 90% 100% 110% 120% 130% 2029の基準価格のパフォーマ ンス 2029の東証終値のパフォーマ ンス VIX中期先物指数(円換算後)のパフォーマ ンス (それぞれ、上場日の値を100%とし、その後の値動きをパーセント 換算したパフォーマンスとして表示しています。) データ期間:20011年9月21日 ~2012年8月末 データ出所:ブルームバーグ データ期間:20011年8月23日 ~2012年8月末 データ出所:ブルームバーグ

(9)

東証上場のiPath

®

VIXシリーズ

まとめ

※過去のデータに基づく分析・考察は、必ずしも将来の結果の目安とはならないことにご留意ください。  東証に上場しているiPath® VIXシリーズの2銘柄は、それぞれの基準価格(バークレイズ銀行がその信用 力を裏付けに保証する本源的価値)にかなり近い価格で売買されています。すなわち、取引所での売買価 格はその商品価値をある程度有効に反映したものになっていると考えられます。  但し、売買高が限定的であったりゼロであったりするケースもあり(特にiPath® VIX中期先物の場合)、 市場需給要因等によって取引所での売買価格が基準価格と乖離する可能性にはご注意ください。  バークレイズはiPath® VIXシリーズの「サポート・メンバー」として、東証におけるマーケット・メイク(売 り/買い両サイドの値付け)を行い、市場での流動性を供給しています。  また、iPath® VIXシリーズの基準価格は、それぞれが連動対象とするVIX先物指数を円換算したパフォー マンスにほぼ一致して変動します。(パフォーマンスから日々控除される年率0.89%相当の連動手数料分、 下方乖離します。)  こうして投資家は、iPath® VIXシリーズを東証で売買することで、シカゴ・オプション取引所でVIX先物取引 を始めるための準備や、ベンチマークとなるVIX先物指数を模倣した先物運用を自ら行う手間をかけること なく、気軽にかつ柔軟に、それぞれが連動対象とするVIX先物指数を擬似的に売買する効果を得ることを 期待出来ます。  上述の通り、売買価格の基準価格との乖離や、基準価格に織り込まれる連動手数料、円換算する 米ドル・円為替レートの影響により、VIX先物指数そのもののパフォーマンスと完全に一致するわけ ではないことにご注意ください。

VIX短期先物指数を売買したい iPath® VIX短期先物(銘柄コード:2030)を売買

(10)

 iPath® VIXシリーズへの投資に関わる主なリスク(全ての起こり得るリスクを網羅するものではありません。) • 本商品は元本が保証された商品ではありません。(連動対象指標が下落した場合、投資金額に大き な損失が発生し、最大で投資金額がゼロとなる可能性があります。) • 本商品には利払いや期中分配金はありません。 • 本商品は、実質的に米ドル建ての価値を有する商品を円換算して円建てで取引していますので、米ド ル・円の為替リスクを負っています。 • 本商品は発行者であるバークレイズ銀行の信用リスクを負っており、バークレイズ銀行が破綻等によ り債務不履行状態に陥った場合、投資金額の全てを失う可能性があります。 • 本商品の市場における取引価格は、市場での需給等に左右されるため、本商品の基準価格(理論価 格)と乖離する可能性があります。 • 本商品の市場における流動性が十分でない場合、期待する価格での取引が出来ないことがあります。 • 取引所の定める基準、または関係人の判断等により、上場廃止になることがあります。  対象指数およびその使用等について

“Standard & Poor’s®”、“S&P®”、“S&P 500®”、“Standard & Poor’s 500TM”、“S&P 500® VIX Short-Term

FuturesTM”及び“S&P 500® VIX Mid-Term FuturesTM”は、S&Pの登録商標あるいはサービスマークであり、

本商品に関連してバークレイズによる使用が許諾されています。”VIX®”はシカゴ・オプション取引所

(Chicago Board Options Exchange, Incorporated)の登録商標であり、S&Pによる使用が許諾されていま す。本商品は、S&Pあるいはシカゴ・オプション取引所によりスポンサー、推奨、販売、販売促進をされてい るものではありません。S&Pあるいはシカゴ・オプション取引所は、本商品への投資の妥当性について、何ら 表明を行うものではありません。

(11)

ご留意事項

当社について

商号等 バークレイズ証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第143号 本店所在地 〒106-6131 東京都港区六本木6-10-1六本木ヒルズ森タワー31階 加入協会 日本証券業協会、社団法人金融先物取引業協会 主な事業 金融商品取引業

ご留意事項

本資料に含まれる情報は、バークレイズ証券株式会社(以下、「当社」と称します)が各種の情報源から取得したものですが、その情 報の正確性及び完全性について表明又は保証するものではありません。 本資料に記載された意見は、本資料作成時における当社の見解であり、今後通知なく変更されることがあります。当社及びその関 連会社(以下、「バークレイズ」と総称します)並びにバークレイズの役職員(本資料の作成又は発行に関わった者を含む)は、本資 料の対象である証券又は関連するデリバティブにつき、随時公募の主幹事、共同幹事又は引受人として行為する他、マーケットメー カー又はアドバイザー、ブローカー又はコマーシャル/インベストメント・バンカーとして、当該証券又はデリバティブの取引、保有な どを行う可能性があります。 本資料は、あくまで情報提供を目的としており、価格の記載がある場合は参考のためのもので、本資料で説明するお取引の勧誘を 目的としたものではありません。また、本資料に掲載される個別商品のご注文を頂いても弊社に在庫がない等の理由でお客様の注 文を執行できずご意向に添えない場合がございます。本資料を使用することにより生ずる直接または間接のいかなる種類の損失に 対しても、バークレイズないしバークレイズの役職員は責任を負いかねます。実際に本資料で説明するお取引等の適正さについて ご検討される場合には、お客様の顧問弁護士、公認会計士等専門家からのアドバイスを受けることをお勧めします。投資の決定や 判断は、お客様自身でなさるようにお願いします。本資料は、日本国居住者でありかつ関連する法令により本資料で紹介する商品 またはお取引が制限されていないお客様のみを対象としております。 本資料の著作権は当社に帰属しております。当社の事前の書面による許可なく本資料を複製、形態の如何を問わず転用することは 禁じられています。 バークレイズ証券株式会社は、東京都港区六本木6丁目10-1を本店とする日本法に準拠して設立された株式会社であり、英国の金 融機関であるバークレイズ・バンク・ピーエルシーの子会社です。また、日本の金融庁の監督下にある金融商品取引業者であり、登 録番号は、関東財務局長(金商)第143号です。

(12)

11 〔株式等の取引にかかるリスク〕 株式等は株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。上場投資信託(ETF)は連動対象となっている指数や指標等の変動等により、指標連動証券(ETN)は連動対象となっている指数や指標 等の変動、発行体となる金融機関の信用力悪化等により、損失が生じるおそれがあります。 〔信用取引にかかるリスク〕 信用取引は取引の対象となっている株式等の株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。信用取引は差し入れた委託保証金を上回る金額の取引をおこなうことができ、大きな損失が発生 する可能性があります。その損失額は差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。 〔株式等の取引にかかる費用〕 国内株式の委託手数料は原則1カ月ごとに「ワンショットコース」と「いちにち定額コース」の2コースから選択することができます。 「ワンショットコース(現物取引)」 1回の約定代金が10万円まで145円/1回、20万円まで194円/1回、50万円まで358円/1回、100万円まで639円/1回、150万円まで 764円/1回、3,000万円まで1,209円/1回、3,000万円超は1,277円/1回。いずれも税込み。 「ワンショットコース(信用取引)」 1回の約定代金が30万円まで262円/ 1回、30万円超は472円/ 1回です。いずれも税込み。 「いちにち定額コース」 1日の約定代金合計が50万円まで450円/1日、100万円まで900円/1日、200万円まで2,100円/1日です。以降、1日の約定代金合計 が100万円増えるごとに1,050円追加されます。取引のない日は手数料がかかりません。1日の約定代金合計は現物取引と信用取引を合 算して計算いたします。いずれも税込み。 ・カスタマーサービスセンターのオペレーター取次ぎによるお取引は、別に定める手数料体系が適用されます(現物取引の場合、最大4,725円/1回。税込み)。 ・PTS取引(夜間取引)はお客様が選択されているコースにかかわらず1回の約定代金が50万円まで472円/1回、100万円まで840円/1回、150万円まで 1,050円/1回、150万円超は1,575円/1回です。いずれも税込み。 ・国内株式を募集・売出し等(新規公開株式(IPO)、立会買分売)により取得する場合は購入対価のみお支払いいただきます(委託手数料はかかりません)。 ・信用取引による建玉を保有している期間は、買い建玉の場合は買方金利(制度:年2.85%、一般:年3.09%)、売り建玉の場合は貸株料(制度:年 1.10%)、品貸料(逆日歩)等がかかります。 〔信用取引の委託保証金等について〕 信用取引をおこなうには委託保証金の差し入れが必要です。信用取引の最大取引可能金額は差し入れた委託保証金の約3.3倍です。最低委託保証金は30万円、委託保証金率は30%、委託保証金最低維 持率(追証ライン)は20%です。委託保証金の維持率が20%未満となった場合、不足額を所定の時限までに当社に差し入れていただく必要があります。 商号等:楽天証券株式会社 / 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第195号、商品先物取引業者 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本商品先物取引協会

参照

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