• 検索結果がありません。

Taro 医師奨学金パンフ.jtd

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "Taro 医師奨学金パンフ.jtd"

Copied!
8
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

鳥取大学医学部医学科

推薦入試Ⅱ(地域枠・特別養成枠)

一般入試(前期日程)地域枠(鳥取県)

鳥取県奨学金制度のご案内

平成25年8月

国 立 大 学 法 人 鳥 取 大 学 医 学 部

鳥取県福祉保健部健康医療局医療政策課

(2)
(3)

1

はじめに

近年、全国的に医師不足が叫ばれています。人口当たり医師数では全国上位にある鳥取県において も、徐々に地域医療への影響が現れてきています。 鳥取県と国立大学法人鳥取大学は、協力して医学部医学科の定員増を行うともに奨学金の充実を図 り、将来鳥取県の医療に携わっていただく医師の養成を行っています。 次世代の医師を志す皆さんの入学を期待しています。

鳥取大学医学部医学科推薦入試Ⅱ(地域枠・特別養成枠)、一般入試(前期

日程)地域枠(鳥取県)の概要

(1)推薦入試Ⅱ(地域枠)〔5名〕

【鳥取県医師養成確保奨学金(地域枠)】

ア 対象者を限定した推薦入試です。 ○鳥取県内高校卒業(見込)者であること(1浪まで) ○将来県内の知事が指定する病院等において、医師の業務に従事しようとする者であること ○他から同種類の奨学金の貸与又は給与を受けていない者であること イ 合格者には鳥取県が鳥取県医師養成確保奨学金(地域枠)を貸与します。 卒業後、鳥取県内の病院等で一定期間の勤務を行った場合、奨学金返還は免除されます。 ○金額 月額12万円(6年総額864万円) ○返還免除条件 ・卒業後2年以内に医師免許を取得し、直ちに臨床研修(県外病院も可)を 受けること ・臨床研修修了後、奨学金の貸与を受けた期間の1.5倍の期間内に、奨学 金の貸与を受けた期間以上、県内の知事が指定する病院等(3年を上限と して鳥取大学医学部附属病院の特定診療科も可)に勤務すること

(2)推薦入試Ⅱ(特別養成枠)〔5名〕

【鳥取県緊急医師確保対策奨学金】

ア 対象者を限定した推薦入試です。 ○大学への出願前に県から「緊急医師確保対策奨学金の予約奨学生」の決定を受けていること ○鳥取県内高校卒業(見込)者(2浪まで)、または県外高校卒業(見込)者で鳥取県に縁の ある者であること(本人、保護者等が鳥取県出身・在住等。詳細はお問い合わせください。) ○将来知事が勤務を命ずる県内の病院等において医師の業務に従事しようとする者であること ○他から同種類の奨学金の貸与又は給与を受けていない者であること イ 合格者には鳥取県が鳥取県緊急医師確保対策奨学金を貸与します。 卒業後、鳥取県内の病院等で一定期間の勤務を行った場合、奨学金返還は免除されます。 ○金額 月額15万円(6年総額1,080万円) ○返還免除条件 ・卒業後2年以内に医師国家試験に合格し、翌年度に県職員として採用され ること(借受者は通常全員採用されます。) ・採用後、奨学金の貸与を受けた期間の1.5倍の期間内(臨床研修期間を 含む)を県職員として、知事が勤務を命ずる県内の病院等に勤務 ※推薦入試Ⅱの地域枠と特別養成枠との併願はできません。ただし、現在高校3年生の方などは、 一般枠推薦入試との併願は可能です。

(3)一般入試(前期日程)地域枠(鳥取県)〔14名〕

【鳥取県臨時特例医師確保

対策奨学金】

ア 一般入試(前期日程)です。 ○高校卒業(見込)者であること(2浪まで)(高校は県内外を問わない。) ○将来県内の知事が指定する病院等において、医師の業務に従事しようとする者であること ○他から同種類の奨学金の貸与又は給与を受けていない者であること イ 合格者には鳥取県が鳥取県臨時特例医師確保対策奨学金を貸与します。 卒業後、鳥取県内の病院等で一定期間の勤務を行った場合、奨学金返還は免除されます。 ○金額 月額15万円(6年総額1,080万円) ○返還免除条件 ・卒業後2年以内に医師免許を取得し、直ちに臨床研修(県内病院に限る) を受けること ・臨床研修修了後、奨学金の貸与を受けた期間の1.5倍の期間内に、奨学 金の貸与を受けた期間以上、県内の知事が指定する病院等(鳥取大学医学 部附属病院を含む)に勤務すること ※岡山大学(一般入試(前期日程)の地域枠コース、2浪まで)、山口大学(推薦入試の地域医療再生 枠、1浪まで)にも各1名の鳥取県入学者枠があります。詳細は各大学にお問い合わせください。

(4)

各種入試制度・奨学金制度の主な違い

鳥取大学医学部には推薦入試Ⅱ(地域枠・特別養成枠)、一般入試(前期日程)地域枠(鳥取県) など様々な入試制度があり、それぞれに対応する鳥取県の奨学金制度が設けられています。それぞれ 「将来鳥取県の地域医療に貢献する意思を持つ者」を対象とした入学制度・奨学金制度ですが、出願 要件、貸付申請方法、返還免除条件等が異なりますので御注意ください。 なお、以下は主な違いのみ記載しています。制度の詳細は、県のホームページで貸付金の返還に係 る債務の免除に関する条例(昭和44年鳥取県条例第35号)及び各奨学金の貸付規則を御確認ください。 区分 推薦入試Ⅱ 推薦入試Ⅱ 一般入試(前期日程) (地域枠)〔5名〕 (特別養成枠)〔5名〕 地域枠(鳥取県)〔14名〕 (1) 出願要 鳥取県内高校卒業(見込)鳥取県内高卒業(見込)者(2浪 高校卒業(見込)者(2 件 者(1浪まで) まで)、又は県外高校卒業(見込) 浪まで。高校は県内外を 者で鳥取県に縁のある者 問わない) (2) 奨学金 推薦入試Ⅱ(地域枠)に まず、鳥取県に貸付申請を行い、 一般入試(前期日程)地 貸付申請 出願し、合格後貸付申請 「予約奨学生」の決定を受ける。 域枠(鳥取県)に出願し、 方法 を行う その後、鳥取大学に推薦入試Ⅱ(特 合格後貸付申請を行う 別養成枠)の出願をし、入学後、 鳥取県に「進学届」を提出 (3) 奨学金 鳥取県医師養成確保奨学 鳥取県緊急医師確保対策奨学金 鳥取県臨時特例医師確保 の種類、 金(地域枠) 金額15万円(6年総額1,080万円) 対策奨学金 額 月額12万円(6年総額864 月額15万円(6年総額1,08 万円) 0万円) (4) 返還免 P1のとおり。なお、勤務期間のイメージは以下の図のとおり。 除条件 ○勤務期間イメージ図(例) 推薦入試Ⅱ(特 別養成枠) 初期臨床研修 県内 県内 県内 後期研修 後期研修 県内 県内 【 鳥 取 県 緊 急 (県内) 医 師 確 保 対 策 奨学金】 この期間(9年間)を県内で勤務 ▲ 返還免除 推薦入試Ⅱ(地 域枠) 初期臨床研修 県内 県内 県内 県内 県内 県内 【 鳥 取 県 医 師 養 成 確 保 奨 学 この期間(9年間)の間に6年間を県内で勤務 ▲ 金 ※3年を上限として鳥取大学医学部附属病院の特定診療科も勤務可 返還免除 一般 入 試(前期 初期臨床研修 県内 県内 県内 県内 県内 県内 日 程 ) 地 域 枠 (県内) (鳥取県) 【 鳥 取 県 臨 時 ▲ 特 例 医 師 確 保 返還免除 対策奨学金】 この期間(9年間)の間に6年間を県内で勤務 卒 業後 ※鳥取大学医学部附属病院勤務可 1 年目 2年 目 3 年目 4年 目 5 年目 6年目 7 年目 8年目 9 年目 10年目 11年 目 ○緊急医師確保対策奨学金は、返還免除となるまで原則として県職員としての身分(雇用)が保証さ れますが、勤務先は県の人事として個別に指定されます。 ○医師養成確保奨学金及び臨時特例医師確保対策奨学金は、「臨床研修修了後9年間の間に6年間の 勤務、勤務先は各自で選択(就業)」と自由度はありますが、その間の身分(雇用)の保証はあり ません。また、「専門医等取得のための後期研修」を行う等の場合は、緊急医師確保対策奨学金よ りも返還免除まで長期間を要することがあります。

(5)

3

奨学金申請(出願・入試)の流れ

○推薦入試Ⅱ(特別養成枠)

10月 鳥取県に奨学金の ①鳥取県に緊急医師確保対策奨学金の貸付申請を行います。 申請を行う 鳥取県の面接 ②鳥取県が行う奨学生の選考面接を受験します。 を受験 11月 鳥取県から ③鳥取県から、「緊急医師確保対策奨学金の予約奨学生」の決定 「予約奨学生」 を受けます(鳥取大学医学部特別養成枠への入学を条件とし の決定を受ける た貸付決定)。 12月 鳥取大学に ④鳥取大学に推薦入試Ⅱ(特別養成枠)の出願を行います。 出願を行う ○鳥取県から予約奨学生の決定を受けていることが出願の要 件です。 ○予約奨学生の資格は当該年度の受験限りのものです(不合 格の場合は予約奨学生の資格を失います。)。 1月 センター試験 ⑤センター試験を受験します(必須)。 を受験 2月 鳥取大学の ⑥鳥取大学が行う入学試験推薦入試Ⅱ(特別要請枠)の面接等 入学試験を受験 を受験します。 鳥取大学合格発表 鳥取大学入学手続 4月 入 学 鳥取県に進学届 ⑦鳥取大学に入学後、鳥取県に「進学届」を提出します。 を提出 6月 奨学金貸付決定 ⑧進学届により、鳥取大学への入学を確認後、奨学金の貸し付 けを正式に決定します。 奨学金の貸付

○推薦入試Ⅱ(地域枠)、一般入試(前期日程)地域枠(鳥取県)

鳥取大学に推薦入試Ⅱ(地域枠)又は一般入試(前期日程)地域枠(鳥取県)の出願を行い、合格 後貸付申請書等を御提出ください。奨学金の貸付決定及び貸し付けの時期は上記と同じです。

(6)

一般的な勤務等の流れ(想定)

○推薦入試Ⅱ(特別養成枠)

卒 業 ※卒業後は原則として県職員として採用しますが、採用時点で禁錮以上の刑 に処せられている者等は県職員として採用できません。 1~2年目 県内臨床研修病院で医師法に基づく臨床研修を行います。 ■県内臨床研修病院(平成25年度現在) ・鳥取大学医学部附属病院 ・県立中央病院 ・県立厚生病院 ・鳥取赤十字病院 ・鳥取市立病院 ・山陰労災病院 ・鳥取生協病院 ・米子医療センター 3~5年目 県内の自治体立医療機関(主に病院)又は公的病院で勤務します。 ■勤務先として想定される病院(平成25年度現在) ①自治体立の医療機関 ②公的病院 ・鳥取市立病院 ・鳥取赤十字病院 ・岩美病院 ・済生会境港総合病院 ・智頭病院 ・西伯病院 ・日野病院 ・日南病院 6~7年目 後期研修として県内臨床研修病院などで技術などを磨きます。 (実施時期、内容については、奨学金を受給した医師の希望を踏まえてある 程度柔軟に決定します。) 8~9年目 県内の自治体立の医療機関(病院・診療所)又は公的病院で勤務します。 ■勤務先として想定される病院・診療所(平成25年度現在) ①自治体立の医療機関 ②公的病院 ・鳥取市立病院 ・鳥取赤十字病院 ・岩美病院 ・済生会境港総合病院 ・智頭病院 ・西伯病院 ・日野病院 ・日南病院 ・鳥取市佐治町診療所 ・名和診療所 奨学金の返還免除 10年目以降 各人の希望により進路を決定します。

○推薦入試Ⅱ(地域枠)、一般入試(前期日程)地域枠(鳥取県)

奨学金の返済が免除されることとなる就業先の病院等は自治体立病院、公的病院等から知事がリス ト形式(告示)で指定し、具体的な就業先は個々の奨学生が選択(就職活動)することとなります。

(7)

5

奨学金制度についての主なQ&A

(1)申請・選考について Q1 資格要件の「他から同種類の奨学金の貸与、給与を受けていない者」について、「同種類の奨 学金」とはどのようなものですか? (全奨学金共通) A1 同種類の奨学金とは、「卒業後の医師としての就業先を制限する規定(返還免除条件として定 める場合を含む)を有する奨学金・貸付金をいいます。したがって、日本学生支援機構の奨学金 など、将来の医師としての勤務に制約を設けるものでない奨学金制度との併給は認められます。 なお、鳥取県育英奨学資金との併給は認められません。 Q2 保護者の所得要件はありますか? (全奨学金共通) A2 ありません。 Q3 奨学金の貸付希望期間は、任意の期間を選択できるのですか? (全奨学金共通) A3 奨学金の貸付期間は、「大学に入学した日の属する月から大学を卒業する日の属する月まで」 と定められています。任意の期間を選択することはできません。 Q4 予約奨学生の決定を受けた者は、必ず鳥取大学特別養成枠を受験する必要がありますか? (緊急医師確保対策奨学金) A4 予約奨学生には、鳥取大学医学部医学科推薦入試Ⅱ(特別養成枠)の受験の義務は生じません。 鳥取大学医学部の他の推薦枠や一般入試、他大学の受験も可能です。ただし、奨学金が貸し付け られるのは、鳥取大学推薦入試Ⅱ(特別養成枠)に入学した予約奨学生に限られます。 (2)卒業後について Q5 専攻する診療科目、分野等は制限されるのですか? (医師養成確保奨学金、臨時特例医師確保対策奨学金) A5 診療科目等の制限はありません。 (緊急医師確保対策奨学金) A5 募集時の診療科目等の制限はありません。ただし、卒業後の派遣先の診療科は、その時の各病 院等からの要望状況により限定される場合があります。また、県内で必要とされる分野について は、入学後に鳥取県から情報提供を行います。 Q6 卒業後の就業病院等は具体的に指定されるのですか? (医師養成確保奨学金、臨時特例医師確保対策奨学金) A6 奨学金の返済が免除されることとなる就業先の病院等は、自治体立病院、公的病院等から知事 がリスト形式(告示)で指定しますが、具体的な就業先は個々の奨学生が選択(就職活動)する こととなります。 (緊急医師確保対策奨学金) A6 卒業後は県職員として勤務することになりますので、県の人事により勤務先を個別に決定しま す。 Q7 奨学金の免除条件に適合する勤務ができなかった場合は、どのような取扱いになるのですか? (全奨学金共通) A7 免除条件に適合する勤務ができなかった場合は、県内での勤務期間の長短に関わらず奨学金全 額を一括返還していただきます(ただし、障がい等により医師の業務に従事することができなく なったときを除きます。)。

(8)

鳥取県医師確保奨学金制度一覧(概要)

鳥取県では、将来、県内の病院等において医師の業務に従事しようとされる方に、修学上必要な資金をお貸しする制度を設けています。 緊急医師確保対策奨学金 臨時特例医師確保対策奨学金 一般貸付枠(H19~) 特別養成枠(H21~) 臨時養成枠(H22~) ○県内外の大学医学部医 学科在学生 ○鳥取大学医学部医学科 推薦入試Ⅱ(特別養成枠) 入学者 ○鳥取大学医学部医学科一般 入試(前期日程)地域枠(鳥取 県)入学者 ・出身地、卒業高校の所 在地を問わない ・県内高校卒業者、県に縁 のある者に限る(2浪まで) ・出身地、卒業高校の所在地を 問わない(2浪まで) ○岡山大学医学部医学科推薦 入試Ⅱ(地域枠コース(鳥取 県))入学者 ・出身地、卒業高校の所在地を 問わない(2浪まで) ○山口大学医学部医学科推薦 入試Ⅱ(地域医療再生枠(鳥取 県枠))入学者 ・鳥取県内の高校卒業者に限る (1浪まで) 15人以内 5人以内 鳥取大学:14人以内 (1年~6年) (新規入学者のみ) 岡山大学:1人以内 山口大学:1人以内 (いずれも新規入学者のみ) 100千円/月 150千円/月 150千円/月 (年額1,200千円) (年額1,800千円) (年額1,800千円) 貸付期間 貸付期間 返還免除の 要件 医師免許取得後直ちに臨 床研修(県外も可)を受 け、臨床研修修了後、貸 付期間の1.5倍の期間に3 年を加えた期間(最大9 年)以内に、知事の指定す る県内医療機関に、貸付 期間の1.5倍の期間(最大 6年)勤務 卒業後、貸付期間の1.5倍 の期間を県職員(医師)と して、知事が勤務を命ずる 県内医療機関に勤務 医師免許取得後直ちに臨床研 修(県内に限る)を受け、臨床研 修修了後、貸付期間の1.5倍の 期間以内に、知事の指定する 県内医療機関に、貸付期間と同 期間勤務 H25.4から 改正 初期研修先 の限定 返還免除 対象勤務先 県内の自治体立病院・診 療所、公的病院(大学病 院は研修のみ) 県内の自治体立病院・診療所、 公的病院、大学医学部附属病 院、救急告示病院、精神科救急 医療施設 H25.4から 改正 勤務先の決定 鳥取県 奨学生 県:4~5月(入学後) 県:10月 鳥取大学:1月、岡山大学:11 月、山口大学:12月 大学:なし 鳥取大学:12月 県:2~3月(入学手続時) 5~6月 - (入学後の選考) (入試による選考) 11月 (入試前に予約奨学生の 選考を行い、入学を条件 に貸付決定を行う。) 県の選考時期 県:2月(入学手続時) (入試による選考) 奨学金の額 県内の自治体立病院・診療所、公的病院、救急告示病 院(鳥取大学医学部附属病院除く)、精神科救急医療 施設 鳥取大学:12月 - なし 出願 ・申請時期 鳥取大学医学部附属病院(小児科・産科・救急科・精 神科以外)に勤務する場合は、猶予期間を最大3年延 長可能 鳥取大学医学部附属病院(小児科・産科・救急科・精 神科に限り、 3年を上限とする。) 120千円/月 原則大学卒業の月まで(貸付限度期間は6年) 医師免許取得後直ちに臨 床研修(県外も可)を受け、 臨床研修修了後、貸付期 間の1.5倍の期間以内に、 知事の指定する県内医療 機関に、貸付期間と同期間 勤務 医師養成確保奨学金 地域枠(H18~) ○鳥取大学医学部医学科 推薦入試Ⅱ(地域枠)入学 者 ・県内高校卒業者に限る(1 浪まで) 奨学生 (年額1,440千円) 県内(マッチング参加) 奨学金の種類 貸付対象者 5人以内 (新規入学者のみ) 新規貸付枠 ■入試制度についてのお問い合わせ先 国立大学法人鳥取大学医学部学務・研究課 〒683-8503 鳥取県米子市西町86 電話:0859-38-7096 FAX:0859-38-7109 電子メール:[email protected] http://www.med.tottori-u.ac.jp/ ■奨学金制度についてのお問い合わせ先 鳥取県福祉保健部健康医療局医療政策課医療人材確保室 〒680-8570 鳥取県鳥取市東町1-220 電話:0857-26-7195 FAX:0857-21-3048 電子メール:[email protected] http://www.pref.tottori.lg.jp/iryouseisaku/

参照

関連したドキュメント

・平成29年3月1日以降に行われる医薬品(後発医薬品等)の承認申請

北京西直门北大街联慧路101西晴公寓C座0248室 电话  010-62256266 15901208067  传真  010-62256266 网址  http//www.sskw.net 邮编  100082

月〜土曜(休・祝日を除く) 9:00 9 :00〜 〜17:00

※規制部門の値上げ申 請(平成24年5月11 日)時の燃料費水準 で見直しを実施して いるため、その時点 で確定していた最新

7:00 13:00 16:00 23:00 翌日 7:00 7:00 10:00 17:00 23:00

場会社の従業員持株制度の場合︑会社から奨励金等が支出されている場合は少ないように思われ︑このような場合に

[r]

1.制度の導入背景について・2ページ 2.報告対象貨物について・・3ページ