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異文化間コミュニケーションII

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Academic year: 2021

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佐野短期大学シラバス2016 単位数 履修上の制限 2単位 選択 特になし 研究室の場所 電話番号・メールアドレス 非常勤講師室 授業中に指示します Course Name 学習の成果(学習成果) 授業のスケジュールと内容 特になし この授業は、世界中の国々の習慣と価値観等を紹介する。他国者の価値観等を理解できると、誤解を避けることができるし、 その国の人々ともっとうまくコミュニケーションできるだろう。そして、自分の国の長所と短所にも気がつくことができま す。 各回のトピックに関連する単語を勉強する。そして、CDを使用して、色々な国の人々はそのトピックについての意見や体験を 聞く。彼らの話は例として、学生と教員が日本の状況について話し合う。 氏名 授業の目標 授業の概要 S. プロティー 第2回目  Dating 第3回目  Personal Space ①日本と他国の習慣等について比較して、対比することができるようにする。 ②外国の国々と比べて日本の文化や社会についての良い点を確認して、述べることができるようにする。 ③教材のCDを聞いて、色々ななまりを理解することができるようにする。 授業の方法 ①他国者の習慣等を理解でき、21世紀の国際人として視野を広がることができる。 ②他国と日本のことを比べて、自分の文化のメリット等について考慮して、他国の人に述べることができる。 ③英語は母語ではない外国人のなまりになじむことができる。 異文化間コミュニケーション II Intercultural Communication II 2年 後期 同時に履修しておくことが望まれる科目 当該科目の理解を促すために受講しておくことが望まれる科目 授業の形態 講義 英会話 III

第1回目  Introduction to the course Family Life

第6回目  Gift-giving

第4回目  Gestures and Customs

第5回目  Food and Drink

曜日・時限 別途、時間割参照 オフィスアワー なし (特になし) 授業の性格 担当者に関する情報 科目名 開講年次 開講学期

(2)

割合 30% 40% 30% 履修上の留意点・ルール レポート 調査報告書 小テスト トピックについての質問に考え深いことを書くことができる。 成績評価の方法と基準 試験 第7回目  Complaining 評価の領域 評価の基準

第11回目  Cultural Identity and Values

第12回目  Men and Women

第13回目  School

第14回目  Time

第15回目  Review of the Course 第10回目  Work Customs 第8回目  Shopping 第9回目  Special Occasions 授業参加態度 トピックの要点を理解し、グループディスカッション等に積極的に参加する。 特になし 発表内容(態度含む) その他 People Like Us 教科書と参考図書 宿題として、トピックについて感想文等を書いて、次回に発表することができる。

参照

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