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38市民サービスを充実する

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Academic year: 2018

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(1)

7, 752 0

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入)

市民サービスを充実する 市税の電子申告などの導入

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

・法人市民税及び固定資産税(償却資産)の納税義務者 ・寝屋川市在住の従業員がいる事業主

2.取組の意図、目標 7

6

0. 00 8, 767

事業期間 総合 計画 体系

担当課長 根 拠

法 令

地方税法 財務部

所管名

8 38

83801

28

施策

26年度

10

関連個別計画

所管部

税務室

13, 960

26 年

11

21 1.市民サービス業務

8 5

25 12

1

取組項目名

8, 037

道上 敬一

24

5, 525

取組類型

中道 一成

3 2

0

大綱

5, 525 8, 767

21

1. 02

作成

0. 00

17

30 15

8, 435

9

19

◇ 取組にかかる費用

平成

14

27 4

1. 02

予算

部長名

13

20

23

0 16, 804

18

22

予算

27年度

29 16 個人市・府民税電子申告等事務

税務署とのデータ連携事務 固定資産税電子申告等事務 法人市民税電子申告等事務

 電子申告の利用率の向上を図るため、電子申告の利便性のPR方法を検討する。

 地方税手続きをインターネットを通じて行うことで、納税者の利便性の向上(直接窓口へ出向かずに手続 きができる等)と、事務の効率化(電子申告データを効果的、効率的に活用できる)を図る。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 将来を見据えた自治経営

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

 法人市民税及び固定資産税(償却資産)の電子申告、給与支払報告書の電子受付を周知することによ り、納税者の申告の利便性向上を図る。

 また、事業所に対しても、給与支払報告の電子受付の周知を図る。

1.取組の対象

◇ 取組の概要

②人件費

◇ 27年度の取組計画(Pl an)

千円 千円

寝屋川市情報化推進計画、寝屋川市事務事業改善計画

①事業費計

千円 特定財源

千円

0. 00 1. 02 25年度

9, 349 9, 349 17, 101 予算

月 日

(2)

法人市民税に係る申告件数のうち、電子申告によるものの割合 法人市民税に係る電子申告の件数

実績値及び目標値

40 27年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

法人市民税の電子申告率

2, 240

0 18, 608 35, 777

25年度 26年度 40, 199 ② 指 標 名

給与支払報告書に係る電子申告 の件数

27年度 24年度

2, 189 件

指 標 名

法人市民税に係る電子申告の件 数

・電子申告率を向上させるため、広報紙及びホームペー ジに掲載し、事業所への周知を図った。

・法人市民税申告書を送付する際の封筒にエルタックス の案内を記載し、事業所への周知を図った。

・法人市民税の申告用封筒に電子申告についての案内を 大きく掲載し、事業所への周知を図った。

・給与支払報告書を送付するときに給与支払報告書の電 子申告推進のチラシを同封し、事業所への周知を図っ た。

・一部事業者が給与支払報告書を電子データで提出しな ければならないことの周知を広報紙の掲載やホームペー ジで行った。

27年度 実績値及び目標値

22年度

単位

51. 7% 142. 6%

23年度 件

153. 0%

2, 544

備 考 24年度

26年度

25年度

2, 842

年度

≪26年度に実施した取組≫

22年度

0. 0% ②

0

3, 410  ※ 記入年度以降は目標値とします。

0

25年度

49. 9

1 活動指標(アウトプット)

≪25年度に実施した取組≫

30

-①

26年度

 ※ 記入年度以降は目標値とします。

12 単位

指 標 名

35 単位

22年度

45. 9 6. 2

2 成果指標(アウトカム)

0. 0%

単位

目標値

◇ 指標(Pl an、Do)

指 標 名

定 義(説 明) 、計算式 電子申告により、納税者の申告書提出の負担が軽減される。

定 義(説 明) 、計算式

10, 722

給与支払報告書提出者に係る電子申告の件数 343

定 義(説 明) 、計算式

定 義(説 明) 、計算式 23年度

160. 4% 40. 1 23年度

(3)

10, 514 102, 774

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入)

市民サービスを充実する

ワンストップサービスの取扱 業務の拡大

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

市民

2.取組の意図、目標 7

6

1. 20 913

事業期間 総合 計画 体系

担当課長 根 拠

法 令

該当なし 市民生活部

所管名

8 38

83802

28

施策

26年度

10

関連個別計画

所管部

市民課

84, 196

26 11

1.市民サービス業務

8 5

25 12

1

取組項目名

11, 158

市川 克美

24

71, 670

取組類型

三木 徹男

3 2

73, 384

大綱

776 74, 297

21

0. 90

作成

1. 80

17

30 15

12, 526

9

19

◇ 取組にかかる費用

不明

14

27 4

1. 00

予算

部長名

13

20

23

70, 894 85, 455

18

22

予算

27年度

29 16 旅券発給事務

ワンストップサービスの拡大

①他の部課等から依頼を受けて行う業務( 転校手続、児童手当の手続など) を取り扱っている。②証明書交付コーナーを設置し、各種証明 書の交付を総合的に行っている。③申請手続等サポート員を配置し、適切な窓口案内・誘導や申請書の記載支援を行っている。④番号案 内表示システムによる案内を行っている。⑤市民課等のレイアウト・案内表示等を改善し、併せて発券機・番号案内表示機を増設し た。(平成25年1月)⑥旅券発給事務を開始した。(平成25年1月)

利便性の向上の視点に立った公務の遂行 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など

将来を見据えた自治経営

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・旅券の発給申請の受付及び交付事務を着実に進める。

・必要性や利用者の割合等を勘案しながら、引き続きワンストップサービスの取扱業務の拡大を検討す る。

1.取組の対象

◇ 取組の概要

②人件費

◇ 27年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 ①事業費計

千円 特定財源

千円

2. 05 0. 65 25年度

483 103, 257 113, 771 予算

月 日

(4)

窓口アンケート調査による「窓口対応に満足した」市民の割合

市民課の証明書交付コーナーで、窓口において交付した証明書の枚数

実績値及び目標値

50 27年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

「窓口対応に満足した」市民の割 合

125, 000

0 0 0

25年度 26年度 0 ② 指 標 名

27年度 24年度

122, 413 枚

指 標 名

証明書交付コーナーでの交付証 明書枚数

○ 市民課証明書交付コーナーでの各種証明書交付枚数: 124, 054枚

○ 他の部課等から依頼を受けて行う業務( 転校手続、児童 手当の手続、し尿くみ取り券の販売など) の実施

○ 旅券発給事務申請件数:4, 477件 ○ 市民課証明書交付コーナーでの各種証明書交付枚数:

125, 797枚

○ 他の部課等から依頼を受けて行う業務( 転校手続、児童 手当の手続、し尿くみ取り券の販売など) の実施

○ 旅券発給事務申請件数:4, 717件

27年度 実績値及び目標値

22年度

単位

195. 5% 187. 3%

23年度

191. 7%

125, 797

備 考 24年度

26年度

25年度

124, 054

年度

≪26年度に実施した取組≫

22年度

0. 0% ②

125, 619

0  ※ 記入年度以降は目標値とします。

39. 9

25年度

89. 9

1 活動指標(アウトプット)

≪25年度に実施した取組≫

46

-①

26年度

 ※ 記入年度以降は目標値とします。

42 単位

指 標 名

48 単位

22年度

88. 2 82. 1

2 成果指標(アウトカム)

0. 0%

単位

目標値

◇ 指標(Pl an、Do)

指 標 名

定 義(説 明) 、計算式

ワンストップサービスの推進が、「窓口対応に満足した」市民の割合の上昇を図る要因となる。 定 義(説 明) 、計算式

0 122, 506

定 義(説 明) 、計算式

定 義(説 明) 、計算式 23年度

173. 4% 76. 3 23年度

(5)

544 0

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入)

市民サービスを充実する 市民センター業務の拡大1

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

寝屋川市北部地域の市民及び京阪電車香里園駅周辺住民 2.取組の意図、目標

7 6

0. 20 0

事業期間 総合 計画 体系

担当課長 根 拠

法 令

該当なし 市民生活部

所管名

8 38

83803

28

施策

26年度

10

関連個別計画

所管部

香里市民センター

848

26 年

11

23 1.市民サービス業務

8 5

25 12

1

取組項目名

547

市川 克美

24

0

取組類型

川上 健一

3 2

0

大綱

0 0

21

0. 00

作成

0. 30

17

30 15

848

9

19

◇ 取組にかかる費用

平成

14

27 4

0. 00

予算

部長名

13

20

23

0 547

18

22

予算

27年度

29 16 業務の拡大

・平成22年度より土・日・祝日開庁のフルオープン化を実施した。インフルエンザワクチン接種の公費助成申請受付。 ・平成23年度は、毎月第4日曜の住民異動受付及び関連業務の実施を行い取扱業務の拡大を図った。

・平成24年度は、なみはやプール利用登録と入場券販売、年末コンサートチケット販売、ハーフマラソン参加案内等を行った。 ・平成25年度は、市税ほか各種市納付金の口座振替手続き、その他相談を常時行っている。

地域の行政サービス拠点としての機能を充実し、市民満足度を高める。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など

将来を見据えた自治経営

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

 毎月第4日曜日における住民登録事務(届出)等を円滑に行う。

1.取組の対象

◇ 取組の概要

②人件費

◇ 27年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 ①事業費計

千円 特定財源

千円

0. 20 0. 00 25年度

0 0 544 予算

月 日

(6)

窓口アンケート調査による「窓口対応に満足した」市民の割合 異動届受付、その他受付の合計件数

実績値及び目標値

50. 0 27年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

「窓口対応に満足した」市民の割 合

4, 750

0 98. 8 88. 9

25年度 26年度 89. 5 ② 指 標 名

27年度 24年度

6, 995 件

指 標 名

異動届等受付件数

・第4日曜日に住民異動届とそれに関する業務を行い、取り扱い業務 の拡大を図った。

《年間取扱件数》

 ・証明発行件数 23, 564件 ・収納件数 24, 781件  ・その他受付  4, 572件  ・問合相談   12, 112件

 ・異動受付   1, 451件 合計 66, 480件 ・収納金額(除く証明) 410, 586, 199円  <うち第4日曜分>

 ・証明発行件数   402件  ・収納件数    154件  ・その他受付 67件  ・問合相談  101件

 ・異動受付   77件 合計    801件 ・収納金額(除く証明)  2, 172, 048円

      【平成27年3月末現在】 ・第4日曜日に住民異動届とそれに関する業務を行い、取り扱い業務の

拡大を図った。 《年間取扱件数》

 ・証明発行件数 25, 977件 ・収納件数 25, 640件  ・その他受付  5, 040件  ・問合相談   11, 205件

 ・異動受付   1, 390件 合計 69, 252件 ・収納金額(除く証明) 411, 036, 503円  <うち第4日曜分>

 ・証明発行件数   417件  ・収納件数    143件  ・その他受付 88件  ・問合相談  85件

 ・異動受付   74件 合計    807件 ・収納金額(除く証明)  1, 924, 907円

      【平成26年3月末現在】

27年度 実績値及び目標値

22年度

単位

188. 6% 186. 5%

23年度 %

193. 3%

6, 430

備 考 24年度

26年度

25年度

4, 720

年度

≪26年度に実施した取組≫

22年度

0. 0% ②

3, 098

90. 0  ※ 記入年度以降は目標値とします。

39. 9

25年度

89. 5

1 活動指標(アウトプット)

≪25年度に実施した取組≫

46. 0

-①

26年度

 ※ 記入年度以降は目標値とします。

42. 0 単位

指 標 名

48. 0 単位

22年度

88. 9 79. 2

2 成果指標(アウトカム)

0. 0%

単位

目標値

◇ 指標(Pl an、Do)

指 標 名

定 義(説 明) 、計算式 市民センターでの取扱業務を拡大し、市民満足度を高める。

定 義(説 明) 、計算式

79. 2 4, 668

定 義(説 明) 、計算式

定 義(説 明) 、計算式 23年度

224. 5% 98. 8 23年度

(7)

136 0

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入)

市民サービスを充実する 市民センター業務の拡大2

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

寝屋川市南部地域の市民及び京阪電鉄萱島駅利用者等 2.取組の意図、目標

7 6

0. 05 0

事業期間 総合 計画 体系

担当課長 根 拠

法 令

市民生活部

所管名

8 38

83803

28

施策

26年度

10

関連個別計画

所管部

萱島市民センター

142

26 年

11

23 1.市民サービス業務

8 5

25 12

1

取組項目名

137

市川 克美

24

0

取組類型

玉川 徳明

3 2

0

大綱

0 0

21

0. 00

作成

0. 05

17

30 15

142

9

19

◇ 取組にかかる費用

平成

14

27 4

0. 00

予算

部長名

13

20

23

0 137

18

22

予算

27年度

29 16 業務の拡大

・平成22年度より土・日・祝日開庁のフルオープン化。インフルエンザワクチン接種の市民税非課税世帯に対する公費助成の申請受付 を実施した。

・平成23年度は、第4日曜日に住民異動届とそれに関連する業務を行い、取扱い業務の拡大を図った。

・平成24年度は、なみはやプール利用登録並びに入場券の販売、年末コンサートチケットの販売、ハーフマラソンの参加案内等を行っ た。

・平成25年度は、後期高齢者医療保険料と水道料金のペイジー受付を追加した。 市民センターでの取扱業務を拡大し、市民満足度を向上させる。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など

将来を見据えた自治経営

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

 毎月第4日曜日における住民登録事務(届出)等を円滑に行う。

1.取組の対象

◇ 取組の概要

②人件費

◇ 27年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 ①事業費計

千円 特定財源

千円

0. 05 0. 00 25年度

0 0 136 予算

月 日

(8)

窓口アンケート調査による「窓口対応に満足した」市民の割合 異動届受付、その他受付の合計件数

実績値及び目標値

50 27年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

「窓口対応に満足した」市民の割 合

5, 740

0 0 0

25年度 26年度 0 ② 指 標 名

27年度 24年度

4, 804 件

指 標 名

異動届等受付件数

・第4日曜日に住民異動届とそれに関連する業務を行い、取り扱い業 務の拡大を図った。

≪年間取扱件数≫

・証明発行  18,283件 ・収納件数  30,840件 ・その他受付  3,219件 ・問合相談  21,779件 ・異動受付     957件 合計     75,078件 【土日祝証明発行・各種受付業務】 ・証明発行   1,681件 ・収納件数   3,086件 ・その他受付    208件 ・問合相談   1,486件 ・異動受付      61件 合計      6,522件 <うち第4日曜日分>

・証明発行     250件 ・収納件数     225件 ・その他受付     67件 ・問合相談     183件 ・異動受付      61件 合計        786件 ・第4日曜日に住民異動届とそれに関連する業務を行い、取り扱い業務

の拡大を図った。 ≪年間取扱件数≫

・証明発行  19,189件 ・収納件数  32,513件 ・その他受付  3,511件 ・問合相談  22,995件 ・異動受付   1,000件 合計     79,208件 【土日祝証明発行・各種受付業務】 ・証明発行   1,828件 ・収納件数   2,823件 ・その他受付    165件 ・問合相談   6,937件 ・異動受付      53件 合計     11,806件 <うち第4日曜日分>

・証明発行     287件 ・収納件数     238件 ・その他受付     40件 ・問合相談      70件 ・異動受付      53件 合計        688件

27年度 実績値及び目標値

22年度

単位

188. 6% 208. 3%

23年度

170. 9%

4, 511

備 考 24年度

26年度

25年度

4, 176

年度

≪26年度に実施した取組≫

22年度

0. 0% ②

5, 682

0  ※ 記入年度以降は目標値とします。

39. 9

25年度

100

1 活動指標(アウトプット)

≪25年度に実施した取組≫

46

-①

26年度

 ※ 記入年度以降は目標値とします。

42 単位

指 標 名

48 単位

22年度

78. 6 79. 2

2 成果指標(アウトカム)

0. 0%

単位

目標値

◇ 指標(Pl an、Do)

指 標 名

定 義(説 明) 、計算式 市民センターでの取扱業務を拡大し、市民満足度を高める。

定 義(説 明) 、計算式

0 6, 137

定 義(説 明) 、計算式

定 義(説 明) 、計算式 23年度

213. 0% 93. 7 23年度

(9)

109 0

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入)

市民サービスを充実する 市民センター業務の拡大3

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

寝屋川市西部地域の市民及び総合センターの利用者等 2.取組の意図、目標

7 6

0. 04 0

事業期間 総合 計画 体系

担当課長 根 拠

法 令

該当なし 市民生活部

所管名

8 38

83803

28

施策

26年度

10

関連個別計画

所管部

西市民センター

113

26 年

11

23 1.市民サービス業務

8 5

25 12

1

取組項目名

110

市川 克美

24

0

取組類型

松岡 裕次

3 2

0

大綱

0 0

21

0. 00

作成

0. 04

17

30 15

113

9

19

◇ 取組にかかる費用

平成

14

27 4

0. 00

予算

部長名

13

20

23

0 110

18

22

予算

27年度

29 16 業務の拡大

平成21年度よりフルオープン化を実施し、以後、インフルエンザワクチン接種の公費助成申請受付、毎月第4日曜の住民異動受付及び 関連業務の実施、なみはやプール利用登録と入場券販売、年末コンサートチケット販売、ハーフマラソン参加案内等他課の依頼業務 を、さらに、市税、国民健康保険料、水道料金、保育料(幼稚園含む)、介護保険料などの収納並びに口座振替手続きを実施するな ど、取扱い業務の拡大を図り、地域住民にとって身近で便利な施設となっている。

市民への行政サービスを充実し、市民満足度を高める。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など

将来を見据えた自治経営

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

 毎月第4日曜日における住民登録事務(届出)等を円滑に行う。

1.取組の対象

◇ 取組の概要

②人件費

◇ 27年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 ①事業費計

千円 特定財源

千円

0. 04 0. 00 25年度

0 0 109 予算

月 日

(10)

窓口アンケート調査による「窓口対応に満足した」市民の割合 異動届受付、その他受付の合計件数

実績値及び目標値

50 27年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

「窓口対応に満足した」市民の割 合

4, 170

0 0 0

25年度 26年度 0 ② 指 標 名

27年度 24年度

3, 631 件

指 標 名

異動届等受付件数

・第4日曜日に住民異動届とそれに関連する業務を行ない、取扱い業 務の拡大を図った。

《年間取扱件数》

・証明発行 17, 209件  ・収納件数 17, 099件  ・その他受付 2, 718件  ・問合・相談 12, 760件

 ・異動届受付 871件  合 計 50, 657件 《土日祝証明発行・各種受付業務》

 ・証明発行 1, 718件  ・収納件数 1, 723件  ・その他受付  69件  ・問合・相談 1, 685件

 ・異動届受付 23件  合 計 5, 218件 《うち第4日曜分》

 ・証明発行 251件  ・収納件数 111件  ・その他受付  33件  ・問合・相談 162件

 ・異動届受付 23件  合 計  580件 ・第4日曜日に住民異動届とそれに関連する業務を行ない、取扱い業務

の拡大を図った。 《年間取扱件数》

・証明発行 18, 750件  ・収納件数 17, 402件  ・その他受付 3, 056件  ・問合・相談 13, 622件

 ・異動届受付 922件  合 計 53, 752件 《土日祝証明発行・各種受付業務》

 ・証明発行 1, 831件  ・収納件数 1, 414件  ・その他受付  76件  ・問合・相談 1, 962件

 ・異動届受付 41件  合 計 5, 324件 《うち第4日曜分》

 ・証明発行 287件  ・収納件数 115件  ・その他受付  30件  ・問合・相談 151件

 ・異動届受付 41件  合 計  624件

27年度 実績値及び目標値

22年度

単位

188. 6% 190. 2%

23年度

210. 4%

3, 978

備 考 24年度

26年度

25年度

3, 589

年度

≪26年度に実施した取組≫

22年度

0. 0% ②

4, 131

0  ※ 記入年度以降は目標値とします。

39. 9

25年度

91. 3

1 活動指標(アウトプット)

≪25年度に実施した取組≫

46

-①

26年度

 ※ 記入年度以降は目標値とします。

42 単位

指 標 名

48 単位

22年度

96. 8 79. 2

2 成果指標(アウトカム)

0. 0%

単位

目標値

◇ 指標(Pl an、Do)

指 標 名

定 義(説 明) 、計算式 市民センターでの取扱業務を拡大し、市民満足度を高める。

定 義(説 明) 、計算式

0 5, 838

定 義(説 明) 、計算式

定 義(説 明) 、計算式 23年度

224. 8% 98. 9 23年度

(11)

109 0

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入)

市民サービスを充実する 市民センター業務の拡大4

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

市東部地域の市民及びJ R東寝屋川駅利用者等 2.取組の意図、目標

7 6

0. 04 0

事業期間 総合 計画 体系

担当課長 根 拠

法 令

該当なし 市民生活部

所管名

8 38

83803

28

施策

26年度

10

関連個別計画

所管部

東市民センター

113

26 年

11

23 1.市民サービス業務

8 5

25 12

1

取組項目名

110

市川 克美

24

0

取組類型

小寺 宏

3 2

0

大綱

0 0

21

0. 00

作成

0. 04

17

30 15

113

9

19

◇ 取組にかかる費用

平成

14

27 4

0. 00

予算

部長名

13

20

23

0 110

18

22

予算

27年度

29 16 業務の拡大

平成20年度より土・日・祝日開庁のフルオープン化実施。

平成22年度にインフルエンザの予防接種の補助券の交付を行った。

平成23年度より第4日曜日に住民異動届とそれに関連する業務を行い取扱い業務の拡大を図った。

平成24年度より国民健康保険料他7科目の口座振替電子申請事務処理、なみはやプール利用登録並びに入場券の販売、ハーフマラソ ンの参加案内等を行った。

市民センターでの取扱業務を拡大し、市民満足度を高める。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など

将来を見据えた自治経営

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

 毎月第4日曜日における住民登録事務(届出)等を円滑に行う。

1.取組の対象

◇ 取組の概要

②人件費

◇ 27年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 ①事業費計

千円 特定財源

千円

0. 04 0. 00 25年度

0 0 109 予算

月 日

(12)

窓口アンケート調査による「窓口対応に満足した」市民の割合 東市民センターにおける異動届受付、その他受付の合計件数

実績値及び目標値

50 27年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

「窓口対応に満足した」市民の割 合

2, 380

0 0 0

25年度 26年度 0 ② 指 標 名

27年度 24年度

1, 870 件

指 標 名

東市民センターの異動届等受付 件数

・第4日曜日に住民異動届とそれに関連する業務を行い、取い業務の 拡大を図った。

≪年間取扱件数≫  証明発行 7, 449件  収納件数 11, 977件  異動届受付 379件  その他受付 1, 167件

 問合・相談 9, 529件 合計 30, 501件 【土日祝証明発行・各種受付業務】

 証明発行  824件  収納件数 1, 558件  異動届受付 21件  その他受付 51件

 問合・相談 2, 273件 合計 4, 727件 <うち第四日曜分>

 証明発行 113件  収納件数 148件  異動届受付 21件  その他受付 17件

 問合・相談 690件 合計 989件 ・第4日曜日に住民異動届とそれに関連する業務を行い、取い業務の拡

大を図った。 ≪年間取扱件数≫  証明発行 8, 090件  収納件数 12, 066件  異動届受付 368件  その他受付 1, 381件

 問合・相談 9, 289件 合計 31, 194件 【土日祝証明発行・各種受付業務】

 証明発行  887件  収納件数 1, 491件  異動届受付 16件  その他受付 58件

 問合・相談 25件 合計 2, 477件 <うち第四日曜分>

 証明発行 131件  収納件数 110件  異動届受付 14件  その他受付 13件

 問合・相談 2件 合計 270件

27年度 実績値及び目標値

22年度

単位

188. 6% 187. 3%

23年度

191. 5%

1, 749

備 考 24年度

26年度

25年度

1, 546

年度

≪26年度に実施した取組≫

22年度

0. 0% ②

2, 352

0  ※ 記入年度以降は目標値とします。

39. 9

25年度

89. 9

1 活動指標(アウトプット)

≪25年度に実施した取組≫

46

-①

26年度

 ※ 記入年度以降は目標値とします。

42 単位

指 標 名

48 単位

22年度

88. 1 79. 2

2 成果指標(アウトカム)

0. 0%

単位

目標値

◇ 指標(Pl an、Do)

指 標 名

定 義(説 明) 、計算式 市民センターでの取扱業務を拡大し、市民満足度を高める。

定 義(説 明) 、計算式

0 2, 666

定 義(説 明) 、計算式

定 義(説 明) 、計算式 23年度

213. 0% 93. 7 23年度

(13)

152 0

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入)

市民サービスを充実する シャトルバス等運行業務

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

市民・職員

2.取組の意図、目標 7

6

0. 00 5, 703

事業期間 総合 計画 体系

担当課長 根 拠

法 令

財務部

所管名

8 38

83804

28

施策

26年度

10

関連個別計画

所管部

資産活用課

6, 156

26 年

11

10 1.市民サービス業務

8 5

25 12

1

取組項目名

158

田中 英年

24

5, 990

取組類型

阪口 元昭

3 2

0

大綱

5, 990 5, 703

21

0. 02

作成

0. 00

17

30 15

166

9

19

◇ 取組にかかる費用

平成

14

27 4

0. 02

予算

部長名

13

20

23

0 5, 861

18

22

予算

27年度

29 16 シャトルバス等運行事業

平成24年度から朝・夕2便の増便を行い、市民サービスの向上を図った。

本庁と総合センター間の公共施設間のシャトルバスの運行により市民の利便性を高める。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など

将来を見据えた自治経営

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

 道路運送法の改正により、平成27年度から委託内容を変更し、引き続き、本庁と総合センター間のアク セス手段として市民の利便性の向上を図る。

1.取組の対象

◇ 取組の概要

②人件費

◇ 27年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 ①事業費計

千円 特定財源

千円

0. 00 0. 02 25年度

5, 544 5, 544 5, 696 予算

月 日

(14)

シャトルバスが運行している便数/ 日 シャトルバスを利用される方

実績値及び目標値

便

26 27年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

シャトルバス運行便数

61, 500

0 0 0

25年度 26年度 0 ② 指 標 名

27年度 24年度

61, 306 人

指 標 名

シャトルバス利用者数

バスの運行により、市民の利便性の向上を図ることがで きた。

 シャトルバスの利用者数 63, 053人

 シャトルバスの運行便数 26便(13往復便) バスの運行により、市民の利便性の向上を図ることがで

きた。

 シャトルバスの利用者数 62, 098人

 シャトルバスの運行便数 26便(13往復便)

27年度 実績値及び目標値

22年度

単位

100. 0% 0. 0%

23年度

100. 0%

62, 098

備 考 24年度

26年度

25年度

63, 053

年度

≪26年度に実施した取組≫

22年度

0. 0% ②

57, 556

0  ※ 記入年度以降は目標値とします。

22

25年度

1 活動指標(アウトプット)

≪25年度に実施した取組≫

26

-①

26年度

 ※ 記入年度以降は目標値とします。

22 単位

指 標 名

26 単位

22年度

26 22

2 成果指標(アウトカム)

0. 0%

単位

目標値

◇ 指標(Pl an、Do)

指 標 名

定 義(説 明) 、計算式 利便性の向上及び費用対効果を踏まえ、便数の適正化を図る。

定 義(説 明) 、計算式

0 55, 114

定 義(説 明) 、計算式

定 義(説 明) 、計算式 23年度

100. 0% 26 23年度

(15)

88, 658 18, 694

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入)

市民サービスを充実する

住民基本台帳・印鑑登録等業 務

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

市民

2.取組の意図、目標 7

6

4. 00 0

事業期間 総合 計画 体系

担当課長 根 拠

法 令

住民基本台帳法、寝屋川市印鑑の登録及び証明 に関する条例

市民生活部

所管名

8 38

83805

28

施策

26年度

10

関連個別計画

所管部

市民課

205, 620

26 年

11

26 1.市民サービス業務

8 5

25 12

1

取組項目名

89, 718

市川 克美

24

111, 634

取組類型

三木 徹男

3 2

15, 125

大綱

0 15, 125

21

10. 00

作成

4. 00

17

30 15

93, 986

9

19

◇ 取組にかかる費用

昭和

14

27 4

10. 00

予算

部長名

13

20

23

111, 634 104, 843

18

22

予算

27年度

29 16 住民基本台帳事務

印鑑登録事務

個人番号カードの発行等事務 住基ネット関連事務

中長期在留者住居地届等事務

①印鑑登録申請時の本人確認の実施(平成16年8月)②住民異動届出時の本人確認の実施(平成17年6月)③閲覧制度の見直し:閲覧 できる範囲を限定(平成18年11月)④新基幹系システム(住民基本台帳・印鑑登録)稼動(平成24年4月)⑤外国人登録法が廃止され 外国人も住民基本台帳法の適用対象となった。(平成24年7月)⑥住民基本台帳カードの転出先市町村での継続利用が可能になった。 (平成24年7月)⑦外国人への住民基本台帳カード交付開始(平成25年7月)

 住民異動届(転入・転出・転居届等)の受付、住民基本台帳の作成、住民基本台帳ネットワーク等の住民基本台帳事務、印鑑登録事 務、外国人住民に係る中長期在留者住居地届等事務を正確かつ迅速に行い、住民基本台帳や印鑑登録原票を適正に管理し、諸証明(住 民票、印鑑登録証明書など)を正確・迅速に交付できるようにすることにより、住民の利便を増進する。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 将来を見据えた自治経営

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・住民異動届( 転入、転出、転居等) の受付後、住民基本台帳・戸籍附票に入力するとともに、関係する他の住所地・本 籍地市町村に通知する。また他市からの通知についても住民基本台帳・戸籍附票に入力する。

・各種印鑑登録申請( 新規登録・廃止) を受け付けた後、印鑑登録原票に変更内容を入力する。 ・DV、ストーカー行為等による被害者保護の支援措置を行う。

・外国人住民について特別永住者証明書の申請受付、交付、住所地情報の法務省への通知等を行う。

・住民基本台帳カード及び公的個人認証サービス( 電子証明書) の申請から交付までの手続を行う。(平成27年12月迄) ・運転免許証を自主返納した70歳以上の高齢者に対し住民基本台帳カードを無料交付する。

・社会保障・税番号制度に係る個人番号の付番(平成27年10月から)、個人番号カードの交付(平成28年1月から)を 計画的に実施する。

1.取組の対象

◇ 取組の概要

②人件費

◇ 27年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 ①事業費計

千円 特定財源

千円

2. 00 10. 95 25年度

0 18, 694 107, 352 予算

月 日

(16)

正確・迅速に処理することが、市民サービスの観点から最も重要であるた め。

昨年度1年間で受けた住民異動届出の件数。なお、平成24年度から住民票 の様式を「世帯票」から「個人票」に変更したため届出件数が急増してい る。また、目標値については来庁者(届出数)は見込めないため、24年度 の実績値を元に設定している。

実績値及び目標値

1 27年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

処理に要する日数( 住民異動届)

41, 600

9, 307 8, 803 8, 988

25年度 26年度 8, 406 ② 指 標 名

新規印鑑登録件数

27年度 24年度

41, 559 件

指 標 名

住民異動届出件数

①住基異動、印鑑登録・廃止等の受付のべ件数:22, 449 件

②住基カード交付件数:1, 862件

③②の内、運転免許証を自主返納した70歳以上の高齢者 に対する住基カードの無料交付件数:146件

③電子証明書発行件数:431件

④DVおよびストーカー行為等による被害者保護の支援 措置実施件数: 147件(寝屋川市受理分:69件、他市受理 分:78件)

⑤外国人住民にかかる特別永住者証明書の申請件数:170 件

①住基異動、印鑑登録・廃止等の受付のべ件数:26, 038 件

②住基カード交付件数:1, 848件

③②の内、運転免許証を自主返納した70歳以上の高齢者 に対する住基カードの無料交付件数:128件

③電子証明書発行件数:477件

④DVおよびストーカー行為等による被害者保護の支援 措置実施件数: 104件(寝屋川市受理分:56件、他市受理 分:48件)

⑤外国人住民にかかる特別永住者証明書の申請件数:96 件

27年度 実績値及び目標値

22年度

単位

100. 0% 100. 0%

23年度 件

100. 0%

42, 371

備 考 24年度

26年度

25年度

38, 669

年度

≪26年度に実施した取組≫

22年度

0. 0% ②

26, 389

9, 300  ※ 記入年度以降は目標値とします。

1

25年度

1

1 活動指標(アウトプット)

≪25年度に実施した取組≫

1

-①

26年度

 ※ 記入年度以降は目標値とします。

1 単位

指 標 名

1 単位

22年度

1 1

2 成果指標(アウトカム)

0. 0%

単位

目標値

◇ 指標(Pl an、Do)

指 標 名

定 義(説 明) 、計算式

異動届を受けた日中に異動内容の入力・照合・確認を行い、正確かつ迅速に住民基本台帳への記載を行う ことにより、住民票の写しの交付を可能とするため。

定 義(説 明) 、計算式

9, 000

昨年度1年間で新規に受けた印鑑登録の件数。

なお、目標値については、来庁者(登録数)は見込めないため、22年度の実 績値としている。

25, 789

定 義(説 明) 、計算式

定 義(説 明) 、計算式 23年度

100. 0% 1 23年度

(17)

71, 820 29, 671

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入)

市民サービスを充実する 戸籍業務

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

市民、本籍地が寝屋川市の人 2.取組の意図、目標

7 6

1. 00 0

事業期間 総合 計画 体系

担当課長 根 拠

法 令

民法、戸籍法 市民生活部

所管名

8 38

83806

28

施策

26年度

10

関連個別計画

所管部

市民課

101, 532

26 年

11

26 1.市民サービス業務

8 5

25 12

1

取組項目名

73, 643

市川 克美

24

24, 287

取組類型

三木 徹男

3 2

22, 671

大綱

0 22, 671

21

9. 00

作成

1. 00

17

30 15

77, 245

9

19

◇ 取組にかかる費用

昭和

14

27 4

9. 00

予算

部長名

13

20

23

24, 287 96, 314

18

22

予算

27年度

29 16 戸籍事務

戸籍関連連絡調整事務

①戸籍・戸籍附票等システム稼動(平成19年1月)②戸籍届出時の本人確認の実施(平成20年5月)③養子 縁組の届出に関する取扱いの通達に基づき虚偽の養子縁組の未然防止策を実施(平成22年12月)④戸籍副本 データ管理システム稼動(平成25年11月)

 各種戸籍届出(出生・死亡・婚姻・離婚等)の受付、戸籍・戸籍附票の編製を正確かつ迅速に行い、戸籍 や戸籍附票を適正に管理し、諸証明(戸籍全部(個人)事項証明、戸籍附票(写)など)をスムーズに交付 できるようにすることにより、住民の利便を増進する。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 将来を見据えた自治経営

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

 各種戸籍届出(出生、婚姻、離婚、死亡等)の受付後、戸籍システムにより戸籍及び戸籍の附票を編製 するとともに、関係する他の住所地・本籍地市町村に通知する。また、他の市町村から送られてきた届書 (寝屋川市本籍分)についても戸籍及び戸籍の附票を編製する。

1.取組の対象

◇ 取組の概要

②人件費

◇ 27年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 ①事業費計

千円 特定財源

千円

0. 00 9. 45 25年度

2, 555 32, 226 104, 046 予算

月 日

(18)

年間届出処理件数/戸籍事務等担当職員数 届出受理件数及び届出送付件数の合計数

実績値及び目標値

1, 278 27年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

職員一人当たりの年間届出処理 件数

11, 500

10 10 9. 45

25年度 26年度 10 ② 指 標 名

戸籍事務等担当者数

27年度 24年度

11, 525 件

指 標 名

戸籍関係処理件数

主な届出処理件数

 出生届 2, 595件、入籍届 612件、死亡届 2, 536件  転籍届 1, 377件、婚姻届 2, 372件、離婚届 743件 ①主な届出処理件数

 出生届 2, 544件、入籍届 548件、死亡届 2, 466件  転籍届 1, 338件、婚姻届 2, 430件、離婚届 800件 ②戸籍副本データ管理システム稼動(平成25年11月)

27年度 実績値及び目標値

22年度

単位

100. 1% 88. 7%

23年度 人

92. 1%

11, 310

備 考 24年度

26年度

25年度

11, 426

年度

≪26年度に実施した取組≫

22年度

0. 0% ②

11, 922

9  ※ 記入年度以降は目標値とします。

1, 192

25年度

1, 143

1 活動指標(アウトプット)

≪25年度に実施した取組≫

1, 300

-①

26年度

 ※ 記入年度以降は目標値とします。

1, 190 単位

指 標 名

1, 289 単位

22年度

1, 197 1, 191

2 成果指標(アウトカム)

0. 0%

単位

目標値

◇ 指標(Pl an、Do)

指 標 名

定 義(説 明) 、計算式

効率的に事務処理を行うことで、職員一人当たりの事務処理件数を増やし、市民サービス向上に繋げる。 定 義(説 明) 、計算式

10

戸籍等事務業務投入人数 11, 910

定 義(説 明) 、計算式

定 義(説 明) 、計算式 23年度

87. 9% 1, 153 23年度

(19)

17, 657 25, 971

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入)

市民サービスを充実する 各種証明書交付業務

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

市民

2.取組の意図、目標 7

6

10. 00 0

事業期間 総合 計画 体系

担当課長 根 拠

法 令

住民基本台帳法、戸籍法等 市民生活部

所管名

8 38

83807

28

施策

26年度

10

関連個別計画

所管部

市民課

55, 670

26 年

11

26 1.市民サービス業務

8 5

25 12

1

取組項目名

36, 775

市川 克美

24

10, 892

取組類型

三木 徹男

3 2

12, 124

大綱

0 12, 124

21

2. 00

作成

10. 00

17

30 15

44, 778

9

19

◇ 取組にかかる費用

昭和

14

27 4

1. 20

予算

部長名

13

20

23

10, 892 48, 899

18

22

予算

27年度

29 16 各種証明書交付事務

住民票等申請手続サポート員配置事業

①証明書交付コーナーの開設(平成17年5月)②新基幹系システムの稼動に伴い、住民票(写)を個人票様式と世帯連記式様式の2様 式で発行(平成24年4月)③法改正に伴い外国人住民についても住民票(写)を発行(平成24年7月)④住民票の写し等を第三者に交 付した場合に事前に申し出た者に対してその事実を通知する本人通知制度を開始(平成24年7月)⑤各種証明書発行等業務委託契約を 解除し、全て直接雇用により業務を実施(平成26年1月)

 各種証明書(住民票の写し、印鑑登録証明書、戸籍全部( 個人) 事項証明、各種税証明など)を正確・迅速 に交付することにより、住民の利便を増進する。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 将来を見据えた自治経営

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

 証明書交付コーナーにおいて、窓口での請求、郵送請求及び公用請求に対して各種証明書(住民票の写 し、印鑑登録証明書、戸籍全部( 個人) 事項証明、各種税証明など)を交付する。

1.取組の対象

◇ 取組の概要

②人件費

◇ 27年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 ①事業費計

千円 特定財源

千円

3. 00 1. 25 25年度

0 25, 971 43, 628 予算

月 日

(20)

年間交付枚数/処理者数

住民票関係証明書、戸籍関係証明書、印鑑登録証明書、税関係証明書の年 間交付枚数

実績値及び目標値

18, 000 27年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

一人当たりの年間処理件数

183, 000

0 0 0

25年度 26年度 0 ② 指 標 名

27年度 24年度

180, 514 枚

指 標 名

各種証明書交付枚数

①住民票関係証明書交付枚数 92, 018枚 ②戸籍関係証明書交付枚数  41, 718枚 ③印鑑登録証明書交付枚数  29, 313枚 ④税関係証明書交付枚数   22, 810枚

⑤適切な窓口案内・誘導や申請書の記載支援等を行う申 請手続等サポート員を配置した。

①住民票関係証明書交付枚数 91, 069枚 ②戸籍関係証明書交付枚数  41, 129枚 ③印鑑登録証明書交付枚数  31, 936枚 ④税関係証明書交付枚数   19, 932枚

⑤適切な窓口案内・誘導や申請書の記載支援等を行う申 請手続等サポート員を配置した。

27年度 実績値及び目標値

22年度

単位

91. 6% 92. 2%

23年度

93. 0%

184, 066

備 考 24年度

26年度

25年度

185, 859

年度

≪26年度に実施した取組≫

22年度

0. 0% ②

182, 248

0  ※ 記入年度以降は目標値とします。

18, 225

25年度

16, 595

1 活動指標(アウトプット)

≪25年度に実施した取組≫

18, 000

-①

26年度

 ※ 記入年度以降は目標値とします。

18, 000 単位

指 標 名

18, 000 単位

22年度

16, 733 16, 493

2 成果指標(アウトカム)

0. 0%

単位

目標値

◇ 指標(Pl an、Do)

指 標 名

定 義(説 明) 、計算式 各種証明書の発行を正確・迅速に処理することにより、市民サービス向上に繋げる。

定 義(説 明) 、計算式

0 181, 422

定 義(説 明) 、計算式

定 義(説 明) 、計算式 23年度

91. 2% 16, 410

23年度

(21)

8, 960 1, 802

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入)

市民サービスを充実する 各種申請等関連業務

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

市民

2.取組の意図、目標 7

6

1. 05 1, 956

事業期間 総合 計画 体系

担当課長 根 拠

法 令

寝屋川市民葬儀規則

寝屋川市交通遺児激励金支給規則 市民生活部

所管名

8 38

83808

28

施策

26年度

10

関連個別計画

所管部

市民課

12, 414

26 11

1.市民サービス業務

8 5

25 12

1

取組項目名

10, 354

市川 克美

24

2, 168

取組類型

田中 雅貴

3 2

1, 933

大綱

332 3, 889

21

1. 00

作成

0. 70

17

30 15

10, 246

9

19

◇ 取組にかかる費用

不明

14

27 4

0. 95

予算

部長名

13

20

23

1, 836 14, 243

18

22

予算

27年度

29 16 各種申請等( 市民葬儀・交通遺児激励金等) 関連事務

・「他の部課等から依頼を受けて行う申請等の受付」の充実を図っている。

・平成24年度から「飼い犬の登録・狂犬病予防注射済票の交付」、「なみはやドームプール利用補助」に関する 業務を新たに行った。

市民サービスの充実の視点に立った公務の遂行 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など

将来を見据えた自治経営

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・市民葬儀について、より正確に市民に周知するとともに指定業者( 市の指定した葬祭業者) による適正な 葬儀の執行を図る。

・交通遺児激励金の申請、交付、寄附金受領について適正な処理を行う。

・関係部署等から依頼を受けて行う児童手当などの申請等の受付について、適正かつ円滑に事務処理を行 う。

1.取組の対象

◇ 取組の概要

②人件費

◇ 27年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 ①事業費計

千円 特定財源

千円

0. 50 1. 00 25年度

234 2, 036 10, 996 予算

月 日

(22)

「死亡した市民の数」に対する「市民葬儀の執行件数」の割合 市民葬儀を執行した件数

実績値及び目標値

21 27年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

市民葬儀の利用率

425

0 0 0

25年度 26年度 0 ② 指 標 名

27年度 24年度

448 件

指 標 名

市民葬儀の執行件数

○ 指定業者による市民葬儀の実施 〔市民葬儀執行件数 407件〕 ○ 交通遺児激励金の支給

〔交通遺児手当受給者 5世帯8人〕

○ 他の部課等から依頼を受けて行う申請等の受付など (転校手続、児童手当の手続き、し尿くみ取り手数料の 徴収など)

〔飼い犬の登録・狂犬病予防注射済票の交付件数 653 件〕

〔なみはやドームプール利用補助申請 196人〕 ○ 指定業者による市民葬儀の実施

〔市民葬儀執行件数 381件〕 ○ 交通遺児激励金の支給

〔交通遺児手当支給者 5世帯8人〕

○ 他の部課等から依頼を受けて行う申請等の受付など( 転 校手続き、児童手当の手続き、し尿くみ取り手数料の徴収 など)

〔飼い犬の登録・狂犬病予防注射済票の交付件数 697 件〕

〔なみはやドームプール利用補助申請 155人〕

27年度 実績値及び目標値

22年度

単位

100. 0% 90. 5%

23年度

85. 7%

381

備 考 24年度

26年度

25年度

407

年度

≪26年度に実施した取組≫

22年度

0. 0% ②

440

0  ※ 記入年度以降は目標値とします。

21

25年度

19

1 活動指標(アウトプット)

≪25年度に実施した取組≫

21

-①

26年度

 ※ 記入年度以降は目標値とします。

21 単位

指 標 名

21 単位

22年度

18 21

2 成果指標(アウトカム)

0. 0%

単位

目標値

人口異動総括表による (4月から翌3月)

◇ 指標(Pl an、Do)

指 標 名

定 義(説 明) 、計算式

市民葬儀につき一定の利用率を確保していることは、市民葬儀の利用に係るニーズに的確に対応している ことにつながる。

定 義(説 明) 、計算式

0 435

定 義(説 明) 、計算式

定 義(説 明) 、計算式 23年度

100. 0% 21 23年度

(23)

19, 033 724

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入)

市民サービスを充実する

市役所サービス処ねやがわ屋 業務

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

市民

2.取組の意図、目標 7

6

7. 00 0

事業期間 総合 計画 体系

担当課長 根 拠

法 令

寝屋川市「市役所サービス処ねやがわ屋」管理規則 寝屋川市「市役所サービス処ねやがわ屋」使用許可基 準

市民生活部

所管名

8 38

83809

28

施策

26年度

10

関連個別計画

所管部

市役所サービス処ねやがわ屋

23, 160

26 年

11

13 1.市民サービス業務

8 5

25 12

1

取組項目名

19, 124

市川 克美

24

3, 392

取組類型

田中 雅貴

3 2

3, 781

大綱

1, 167 3, 781

21

0. 00

作成

7. 00

17

30 15

19, 768

9

19

◇ 取組にかかる費用

平成

14

27 4

0. 00

予算

部長名

13

20

23

2, 225 22, 905

18

22

予算

27年度

29 16 各種証明書発行・税等収納事務

市役所サービス処ねやがわ屋施設管理事務

・駅構内での各種証明書の交付及び公金の収納業務を行うだけではなく、平成25年1月から旅券発給事務のうち交付のみ取り扱い、さ らに市民の利便性を向上させた。

・チャレンジコーナーは、担当室において設置目的に沿った商業振興や創業予定者等に使用許可を行い、適正な運用に改善された。 ・開設から13年以上が経過し空調などの施設設備はすでに耐用年数を経過しており、修繕等の対応が必要になっている。

 京阪寝屋川市駅構内という立地条件を生かし、土・日・祝日及び平日も午後8時まで営業することにより 公金収納や各種証明書等の交付などの事務を行い市民の利便性の向上に資する。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 将来を見据えた自治経営

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・住民票の写し、印鑑登録証明書などの各種行政証明の交付、市税や国民健康保険料の収納などの事務を 行うとともに、旅券発給事務(交付のみ)を取り扱い、市民の利便性の向上を図る。

・チャレンジコーナーの利用については、引き続き設置目的に沿った運用を行っていく。

1.取組の対象

◇ 取組の概要

②人件費

0

◇ 27年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 ①事業費計

千円 特定財源

千円

7. 00 0. 00 25年度

2, 622 3, 346 22, 379 予算

月 日

(24)

窓口アンケート調査による「窓口対応に満足した」市民の割合

住民票関係証明書、戸籍関係証明書、印鑑証明書、税関係証明書の年間交 付枚数

実績値及び目標値

50 27年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

「窓口対応に満足した」市民の割 合

34, 500

25, 412 33, 804 36, 103

25年度 26年度 35, 736 ② 指 標 名

各種手数料等収納件数

27年度 24年度

35, 392 枚

指 標 名

各種証明書交付枚数

①各種証明書発行枚数      35, 817枚 【内訳】

・住民票関係証明書交付枚数   17, 184枚 ・戸籍関係証明書交付枚数     3, 814枚 ・印鑑証明書交付枚数       9, 997枚 ・税関係証明書交付枚数      4, 822枚 ②各種手数料等収納件数 35, 736枚 ③年間利用者数         82, 244人 ①各種証明書発行枚数     39, 774枚

【内訳】

・住民票関係証明書交付枚数  20, 622枚 ・戸籍関係証明書交付枚数   4, 037枚 ・印鑑証明書交付枚数   10, 948枚 ・税関係証明書交付枚数   4, 167枚 ②各種手数料等収納件数  36, 103件 ③年間利用者数  85, 910人

27年度 実績値及び目標値

22年度

単位

185. 2% 185. 2%

23年度 件

217. 4%

39, 774

備 考 24年度

26年度

25年度

35, 817

年度

≪26年度に実施した取組≫

22年度

0. 0% ②

34, 482

25, 500  ※ 記入年度以降は目標値とします。

39. 9

25年度

88. 9

1 活動指標(アウトプット)

≪25年度に実施した取組≫

46

-①

26年度

 ※ 記入年度以降は目標値とします。

42 単位

指 標 名

48 単位

22年度

100. 0 77. 8

2 成果指標(アウトカム)

0. 0%

単位

目標値 平成27年度については、平成

28年2月に「窓口アンケー ト」を実施予定。

◇ 指標(Pl an、Do)

指 標 名

定 義(説 明) 、計算式 市役所サービス処ねやがわ屋を利用した市民の満足度を高める。

定 義(説 明) 、計算式

29, 106

市税・国民健康保険料・後期高齢者医療保険料・介護保険料・水道料金等の 年間収納件数

34, 262

定 義(説 明) 、計算式

定 義(説 明) 、計算式 23年度

227. 3% 100. 0 23年度

(25)

5, 456 27, 096

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入)

市民サービスを充実する 公園墓地管理業務

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

墓地区画・納骨堂納骨壇の使用者、市民 2.取組の意図、目標

7 6

0. 35 29, 054

事業期間 総合 計画 体系

担当課長 根 拠

法 令

寝屋川市公園墓地条例

寝屋川市公園墓地条例施行規則 市民生活部

所管名

8 38

83810

28

施策

26年度

10

関連個別計画

所管部

市民課

67, 123

26 年

11

51 2.施設管理・整備業務

8 5

25 12

1

取組項目名

5, 684

市川 克美

24

59, 378

取組類型

田中 雅貴

3 2

23, 540

大綱

33, 311 52, 594

21

0. 80

作成

0. 40

17

30 15

7, 745

9

19

◇ 取組にかかる費用

昭和

14

27 4

0. 60

予算

部長名

13

20

23

26, 067 58, 278

18

22

予算

27年度

29 16 公園墓地管理事業

・平成18年度から、公園墓地の管理に指定管理者制度を活用している。

・平成26年度以降も指定管理者制度の活用により効果的・効率的な公園管理を行えるよう指定管理者の再指定を行なっ た。

・毎年返還される墓地が一定数集まった時点で再募集を実施し、市民の墓地需要に適切に対応していく必要がある。

公園墓地の効果的・効率的な管理、墓地区画・納骨堂納骨壇に係る市民ニーズへの的確な対応を行う。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など

将来を見据えた自治経営

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・公園墓地について、指定管理者制度の導入により効果的・効率的な管理を行う。 ・納骨堂納骨壇の使用者の第8期募集を行う。

・公園墓地管理事務所の耐震診断を実施する。

1.取組の対象

◇ 取組の概要

②人件費

◇ 27年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 ①事業費計

千円 特定財源

千円

0. 05 0. 70 25年度

25, 834 52, 930 58, 386 予算

月 日

(26)

-納骨堂納骨壇の長期使用に係る使用許可の累計件数( 4月1日現在)

実績値及び目標値

-0 27年度

0 達成率

実績値 設定 根拠 ①

-970

0 0 0

25年度 26年度 0 ② 指 標 名

27年度 24年度

797 件

指 標 名

納骨堂納骨壇の長期使用の区画 使用件数( 累計)

○ 指定管理者による公園墓地の効果的・効率的な管理 ○ 納骨堂納骨壇の使用者の第8期定期募集・決定 〔平成26年度中に使用許可した納骨壇 73区画(短期を 含み、合葬室を含まない)〕

○ 第2会堂、待合室の部分改修〔照明、壁、床など〕 ○ 指定管理者による公園墓地の効果的・効率的な管理

○ 納骨堂納骨壇の使用者の第7期定期募集・決定 〔平成25年度中に使用許可した納骨壇 76区画(短期を 含み、合葬室を含まない)〕

27年度 実績値及び目標値

22年度

単位 23年度

866

備 考 24年度

26年度

25年度

919

年度

≪26年度に実施した取組≫

22年度

698

0  ※ 記入年度以降は目標値とします。

0

25年度

0

1 活動指標(アウトプット)

≪25年度に実施した取組≫

0 0

26年度

 ※ 記入年度以降は目標値とします。

0 単位

指 標 名

0 単位

22年度

0 0

2 成果指標(アウトカム)

単位

目標値

◇ 指標(Pl an、Do)

指 標 名

定 義(説 明) 、計算式

-定 義(説 明) 、計算式

0 753

定 義(説 明) 、計算式

定 義(説 明) 、計算式 23年度

0 23年度

参照

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