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28ごみの減量・資源化を推進する

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Academic year: 2018

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(1)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) ごみの減量・資源化を推進する

ごみの減量・再資源化に関する 啓発・市民活動への支援

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

7 6

0. 00 45, 558 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

廃棄物の処理及び清掃に関する法律、廃棄物の減量及 び適正処理に関する条例、一般廃棄物処理基本計画

環境部 所管課等 5

28 52801

施策

28年度

10

所管部局

環境総務課

51, 877 年

11

9 1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

7, 355

川口 浩

46, 932 取組類型

高田 一徳

3 2

0 大綱

46, 932 45, 558

0. 60

作成

0. 00

17 15

4, 945

9 19

◇ 取組にかかる費用

平成

14 4

0. 90

予算

部長名

13

20

0 52, 913

18 予算

29年度

≪計画・進捗管理≫

16 資源集団回収活動支援事業

生ごみ処理機等購入費補助事業 生ごみ減量啓発事業

環境を守り育てるまちづくり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・市民、子ども会、自治会等が自主的に取り組む資源集団回収活動を支援し、ごみの減量・再資源化をより 一層推進する。未実施地域の自治会等には直接訪問し、集団回収マニュアルを配布するなど、参加・協力の 呼びかけを積極的に行う。また、既登録団体に対しては、雑紙なども集団回収の対象品目になることをチラ シ等により啓発し、再資源化を促すことで、可燃ごみの減量を図る。

・生ごみ減量化の促進のため、水切り器(クード)を環境フェア、コミセンまつり及び出前講座において配 布する。また、使用後のアンケート調査を実施し、水切り啓発運動の実施状況等を把握するとともに、生ご み堆肥化容器・生ごみ処理機購入費補助事業を実施する。

人 ②人件費

◇ 29年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 拡大

(29年度計画)

①事業費計

千円

特定財源

千円

平成 29 年 5 月 25日

月 日

(2)

10, 049 29年度

 家庭系可燃ごみ(直営・委託収集)+事業系可燃ごみ=収集ごみ量にお ける可燃ごみの量

t 可燃ごみ量

 資源物の回収量との比較によりごみの減量効果が分かるため。 設定

根拠

 資源集団回収活動団体による申請回収量

備 考 t

10, 140 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

資源物の回収量

・生ごみ処理機等購入費補助

 市広報誌、ごみ通信などにおいて、生ごみ処理機等の購入による生ご み減量の啓発を行い、市役所総合案内、各市民センター、ねやがわシ ティ・ステーション、各コミュニティセンターにポスター及びチラシで 補助金交付の案内・周知を図った。補助金交付対象者に対し、6月にア ンケート調査を実施した。

  生ごみ処理機    12台  213, 100円   生ごみ堆肥化容器   6台 21, 300円     計       18台  234, 400円 ・資源集団回収活動の支援

 既登録団体の代表者に対し、申請書等の送付時に回収量の増加につな がる活動方法等を例示したチラシを同封するなど、集団回収の活性化に 向けた啓発を実施した。また、申請者の事務手続の利便性向上のため、 報奨金申請書の電子化( エクセル等の様式) を図った。

  交付団体数       325団体   回収量    6, 423, 091キログラム   報奨金        38, 510, 400円 ・生ごみ減量化と雑紙分別の啓発   出前講座等      23回   エコフェスタ・コミセンまつり 7回 ・生ごみ処理機等購入費補助

 市広報誌、ごみ通信などにおいて、生ごみ処理機等の購入による生ご み減量の啓発を行い、市役所総合案内、各市民センター、サービス処ね やがわ屋、各コミュニティセンターにポスター及びチラシで補助金交付 の案内・周知を図った。補助金交付対象者に対し、6月にアンケート調 査を実施した。

  生ごみ処理機    12台  220, 600円   生ごみ堆肥化容器   12台 38, 100円     計       24台  258, 700円

・資源集団回収活動の支援

 既登録団体の代表者に対し、申請書等の送付時に回収量の増加につな がる活動方法等を例示したチラシを同封するなど、集団回収の活性化に 向けた啓発を実施した。また、申請者の事務手続の利便性向上のため、 報奨金申請書の電子化( エクセル等の様式) を図った。

  交付団体数       324団体   回収量    6, 722, 519キログラム   報奨金        40, 306, 100円

・水切り実践行動による生ごみ減量化のイベント啓発   エコフェスタ・コミセンまつり 計7回

30年度 27年度

0. 0% 単位

64. 2% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値

47, 856 43, 435 42, 254

年度

0. 0%

達成率

6, 723

30年度

46, 548

10, 075

44, 388 「一般廃棄物処理基本計

画」における目標値とす る。

32年度 9, 913

53, 210 89. 9%

51, 862 10, 002

単位

89. 8% 0. 00% 指 標 名

年度

10, 141 6, 423

67. 8%

目標値

31年度 目標値

27年度

「一般廃棄物処理基本計 画」における目標値とす る。

◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式

 資源物の回収量増加により、可燃ごみの総量が抑制され、焼却コストの削減や資源化が図られるため。

45, 465

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

29年度 0. 0%

設定 根拠

備 考 30年度

0. 0% 単位

実績値 ③

達成率

32年度

0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度 目標値

31年度 27年度

0. 0% 28年度

定 義(説 明) 、計算式

(3)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) ごみの減量・資源化を推進する

事業所ごみの減量、適正処理 の啓発・指導

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

7 6

0. 00 0 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

廃棄物の処理及び清掃に関する法律、廃棄物の減量及 び適正処理に関する条例、一般廃棄物処理基本計画

環境部 所管課等 5

28 52802

施策

28年度

10

所管部局

環境総務課

7, 417 年

11

16 1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

4, 904

川口 浩

0 取組類型

高田 一徳

3 2

0 大綱

0 0

0. 90

作成

0. 00

17 15

7, 417

9 19

◇ 取組にかかる費用

平成

14 4

0. 60

予算

部長名

13

20

0 4, 904

18 予算

29年度

≪計画・進捗管理≫

16 事業者指導・監督強化対策事務

事業所ごみ許可事務

ごみ多量排出事業所向け減量計画事業 環境を守り育てるまちづくり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・事業所から排出される缶・びんの分別収集を、引き続き実施する。

・多量の事業系廃棄物を排出する事業者(特定事業者)に対しては、減量等計画書の提出を求め、ごみの減 量及び適正処理の指導等を継続して行う。

・事業系ごみの適正処理及び減量・資源化を推進するため、事業系ごみ減量のためのリーフレットを活用し た周知・啓発を行う。

・事業系ごみが一般家庭ごみ集積場等に排出された場合、現地での調査を行うとともに、排出事業者に対し て適正処理の指導を行う。

人 ②人件費

◇ 29年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

(29年度計画)

①事業費計

千円

特定財源

千円

平成 29 年 5 月 25日

月 日

(4)

180 29年度

 収集した事業系一般廃棄物(可燃ごみ)の量 t

事業系一般廃棄物(可燃ごみ) の収集量

 「一般廃棄物処理基本計画」において、ごみの減量計画を定めており、ごみの減量を更に推進するた め。

設定 根拠

 事業系一般廃棄物のうち、缶・びんを分別して搬入した量

備 考 t

180 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

缶・びんの分別搬入量

・事業所から排出される缶・びんの分別収集について、約129ト ン/年の分別収集を実施した。

・特定事業者に対して、減量等計画書の提出を求め、ごみの減 量及び適正処理に関する意識付けを行った。

・事業系ごみの適正処理及び減量・資源化を推進するため、事 業系ごみ減量のためのリーフレットを活用した周知啓発を行っ た。

・一般家庭ごみ集積場に事業系ごみが排出された場合、現地で の調査を行うとともに、排出事業者に対して適正処理の指導を 実施した。[6件]

・一般廃棄物処理業( 収集運搬業) 許可更新手続を実施した。[ 5 業者]

・事業所から排出される缶・びんの分別収集について、約98ト ン/年の分別収集を実施した。

・特定事業者に対して、減量等計画書の提出を求め、ごみの減 量及び適正処理に関する意識付けを働きかけた。

・事業系ごみの適正処理及び減量・資源化を推進するため、事 業系ごみ減量のためのリーフレットを活用した周知啓発を行っ た。

・一般家庭ごみ集積場に事業系ごみが排出された場合、現地で の調査を行うとともに、排出事業者に対して適正処理の指導を 実施した。[12件]

・一般廃棄物処理業( 収集運搬業) 許可更新手続を実施した。[ 5 業者]

30年度 27年度

0. 0% 単位

71. 7% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値

16, 885 15, 411 15, 007

年度

0. 0%

達成率

98

30年度

16, 641

180

15, 725

32年度 180

19, 070 112. 9%

18, 166 180

単位

109. 2% 0. 00% 指 標 名

年度

180 129

54. 4%

目標値

31年度 目標値

27年度

「一般廃棄物処理基本計 画」における目標値とす る

◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式  缶・びんの分別搬入による、事業系一般廃棄物の減量と再生利用の促進を図るため。

16, 095

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

29年度 0. 0%

設定 根拠

備 考 30年度

0. 0% 単位

実績値 ③

達成率

32年度

0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度 目標値

31年度 27年度

0. 0% 28年度

定 義(説 明) 、計算式

(5)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) ごみの減量・資源化を推進する

ごみの減量・資源化の推進

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

7 6

0. 00 12, 881 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

廃棄物の処理及び清掃に関する法律、廃棄物の減量及 び適正処理に関する条例、一般廃棄物処理基本計画

環境部 所管課等 5

28 52803

施策

28年度

10

所管部局

環境総務課

24, 365

11

1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

26, 151

川口 浩

9, 531 取組類型

高田 一徳

3 2

444 大綱

9, 027 13, 325

1. 80

作成

0. 00

17 15

14, 834

9 19

◇ 取組にかかる費用

不明

14 4

3. 20

予算

部長名

13

20

504 39, 476

18 予算

29年度

≪計画・進捗管理≫

16 一般廃棄物処理基本計画進行管理事務

施設見学会事業

ごみ減量マイスター養成事業

ごみ減量化・リサイクル推進会議事務

事業者との連携事業

環境を守り育てるまちづくり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・「一般廃棄物処理基本計画」に基づき、「一般廃棄物処理実施計画」を策定するとともに、ごみ減量化・ リサイクル推進会議を年4回開催し、ごみ処理全般について適正処理を推進する。

・市民への啓発活動として、クリーンセンター施設見学会(小学4年生、一般団体)やごみ減量マイスター 養成講座を3回開催する。

・パッカー車側面を活用した、ごみ減量啓発ポスターによる周知や3R促進ポスターコンクール、リユース 作品コンテスト出前講座メニューを増やすなど取組を強化する。

・ごみ通信及びごみ通信ジュニアを発行するとともに、日常的にごみ減量を意識できるようクリーンカレン ダーを改良し、全戸配布する。

人 ②人件費

◇ 29年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 拡大

(29年度計画)

①事業費計

千円

特定財源

千円

平成 29 年 5 月 25日

月 日

(6)

25. 9 29年度

 ごみ収集量÷ 人口÷ 365日(人口は毎年度末) g/

人・ 日 市民一人一日当たりのごみ排出 量

 ごみ減量化の目安となる数値であるため。 設定

根拠

 (市の資源化量+集団回収量)÷ (市の計画収集量+集団回収量)× 100

備 考 %

27 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

リサイクル率

・ごみ減量化・リサイクル推進会議を開催( 4回)

・ごみ減量マイスター養成講座・認定講座を開催( 3回 計13人) ・ごみ減量マイスター情報交換会を開催( 3回 計32人)

・クリーンカレンダー( 145, 000部) 、ごみ通信( 115, 000部/ 回 4回/ 年) を作成し、全戸配布を実施

・クリーンセンター施設見学会( 小4=24校: 1, 935人、一般=5組: 130人) を 実施

・出前講座を実施( 20回/ 385人)

・3R促進ポスターコンクール( 応募数: 121点、入賞者: 該当なし) を実 施し、本庁及び総合センターに展示

・リユース作品コンテスト( 応募作品: 200点、入賞作品: 38点) を実施 し、クリーンセンターに展示

・ごみ通信ジュニアの発行( 2回/ 年) 、小学4年生に配布及び公共施設 等に掲示

・買物袋持参運動の店頭啓発を万代2店舗で実施 ・ごみ減量化・リサイクル推進会議を開催( 4回)

・ごみ減量マイスター養成講座3回・認定講座1回を開催( 4回 計24人) ・ごみ減量マイスター情報交換会を開催( 3回 計32人)

・クリーンカレンダー( 145, 000部) 、ごみ通信( 108, 200部/ 回 4回/ 年) を作成し、全戸配布を実施

・クリーンセンター施設見学会( 小4=24校: 1, 972人、一般=7組: 186人) を 実施

・出前講座を実施( 3回/ 65人)

・3R促進ポスターコンクール( 応募数: 164点、入賞者: 該当なし) を実 施し、本庁及び総合センターに展示

・リユース作品コンテスト( 応募作品: 28点、入賞作品: 28点) を実施し、 クリーンセンターに展示

・ごみ通信ジュニアの発行( 2回/ 年) 、小学4年生に配布及び公共施設 等に掲示

・買物袋持参運動の店頭啓発をライフ3店舗で実施

・イベントごみ減量マニュアルを作成し、各種イベントにて配布( 8 件: 240枚)

・啓発活動件数 36件

30年度 27年度

0. 0% 単位

85. 5% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値

865. 5 843. 4 837. 8

年度

0. 0%

達成率

21. 9

30年度

859. 9

26. 2

848. 9

32年度 25

865. 8 100. 0%

855. 0 25. 5

単位

100. 6% 0. 00% 指 標 名

年度

26. 6 21. 8

87. 6%

目標値

31年度 目標値

27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式  ごみ減量化・リサイクルという目標のうち、リサイクルを代表する数値であるため。

854. 5

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

29年度 0. 0%

設定 根拠

備 考 30年度

0. 0% 単位

実績値 ③

達成率

32年度

0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度 目標値

31年度 27年度

0. 0% 28年度

定 義(説 明) 、計算式

(7)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) ごみの減量・資源化を推進する

北河内4市リサイクル施設組 合調整業務

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

7 6

0. 00 99, 148 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

容器包装に係る分別収集及び再商品化の促進等 に関する法律

環境部 所管課等 5

28 52804

施策

28年度

10

所管部局

環境総務課

132, 852 年

11

16 3.内部管理業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

4, 086

川口 浩

129, 555 取組類型

高田 一徳

3 2

30, 801 大綱

129, 555 129, 949

0. 40

作成

0. 00

17 15

3, 297

9 19

◇ 取組にかかる費用

平成

14 4

0. 50

予算

部長名

13

20

0 134, 035

18 予算

29年度

≪計画・進捗管理≫

16 北河内4市リサイクル施設組合調整事務

環境を守り育てるまちづくり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

 北河内4市リサイクルプラザの安定稼動を始め、一部事務組合の円滑な管理運営を図るため、構成市とし て適切な連絡調整を行い、広域的な資源リサイクルを推進する。

人 ②人件費

◇ 29年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

(29年度計画)

①事業費計

千円

特定財源

千円

平成 29 年 5 月 25日

月 日

(8)

3, 977 29年度

設定 根拠

 廃プラ・ペットボトルの処理量

備 考 t

3, 837 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

廃プラ・ペットボトルの処理量

・一部事務組合の円滑な管理運営が行えるよう、構成市として の調整事務を実施した。

 地域環境保全協議会への参加  環境調査会への参加

 組合議会定例会、幹事会等への出席  ごみ質定性検査の協力実施

 連携した施設見学の実施

 廃プラ等の分別排出徹底を周知するための市広報紙への掲載 ・関係市との今後のごみ処理手法等の研究・調査・協議 3回

【歳入】

 負担金戻入(派遣職員人件費) 30, 367, 840円  4市組合再商品化合理化拠出金分配金 8, 130, 557円 【歳出】

 負担金 118, 972, 270円 ・一部事務組合の円滑な管理運営が行えるよう、構成市として

の調整事務を実施した。  地域環境保全協議会への参加  環境調査会への参加

 組合議会定例会、幹事会等への出席  ごみ質定性検査の協力実施

 連携した施設見学の実施

 廃プラ等の分別排出徹底を周知するための市広報紙への掲載

【歳入】

 負担金戻入(派遣職員人件費) 29, 566, 397円  4市組合再商品化合理化拠出金分配金 4, 605, 108円 【歳出】

 負担金 113, 432, 586円

30年度 27年度

0. 0% 単位

104. 5% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値 年度

0. 0%

達成率

4, 249

30年度 3, 931

32年度 4, 090

0. 0%

4, 024 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

3, 894 4, 206

103. 9%

目標値

31年度 目標値

27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式

 廃プラ・ペットボトルの処理量に応じて適正な負担金を支出し、一部事務組合の円滑な管理運営を行 い、廃プラ・ペットボトルの再資源化を行うため。

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

29年度 0. 0%

設定 根拠

備 考 30年度

0. 0% 単位

実績値 ③

達成率

32年度

0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度 目標値

31年度 27年度

0. 0% 28年度

定 義(説 明) 、計算式

(9)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) ごみの減量・資源化を推進する

関係機関との連携

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

7 6

0. 00 233 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

該当なし 環境部 所管課等 5

28 52805

施策

28年度

10

所管部局

環境総務課

1, 880

11

3.内部管理業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

2, 452

川口 浩

231 取組類型

高田 一徳

3 2

0 大綱

231 233

0. 20

作成

0. 00

17 15

1, 649

9 19

◇ 取組にかかる費用

不明

14 4

0. 30

予算

部長名

13

20

0 2, 685

18 予算

29年度

≪計画・進捗管理≫

16 全国都市清掃会議事務

大阪府魚腸骨処理対策協議会事務

環境を守り育てるまちづくり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

 関係機関等と連携し、ごみ減量・リサイクルの啓発、廃棄物の適正処理、清掃事業の効率的な運営等を推 進する。

人 ②人件費

◇ 29年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

(29年度計画)

①事業費計

千円

特定財源

千円

平成 29 年 5 月 25日

月 日

(10)

4 29年度

設定 根拠

 事業系一般廃棄物である魚腸骨を取扱っている指定事業者数

備 考 件

4 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

一般廃棄物処理再生利用業指定 事業者数

・大阪府魚腸骨処理対策協議会  魚腸骨共同処理実績の報告

・全国都市清掃会議( 近畿地区協議会含)  負担金( 150, 000円) の支出

・一般廃棄物再生利用業( 再生輸送業・再生活用業) 指定 更新手続の実施

 [ 食品循環資源: 1事業者] ・大阪府魚腸骨処理対策協議会

 魚腸骨共同処理実績の報告

・全国都市清掃会議( 近畿地区協議会含)  負担金( 150, 000円) の支出

 廃棄物処理施設積算要領研修会への参加( 1回) : 大阪市 ・一般廃棄物再生利用業( 再生輸送業・再生活用業) 指定 更新手続の実施

 [ 食品循環資源: 1事業者]

30年度 27年度

0. 0% 単位

100. 0% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値 年度

0. 0%

達成率

4

30年度 4

32年度 4

0. 0%

4 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

4 4

100. 0%

目標値

31年度 目標値

27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式

 事業系一般廃棄物である魚腸骨について、適正処理・リサイクルを推進するためには指定事業者の確保 が必要であるため。

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

29年度 0. 0%

設定 根拠

備 考 30年度

0. 0% 単位

実績値 ③

達成率

32年度

0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度 目標値

31年度 27年度

0. 0% 28年度

定 義(説 明) 、計算式

参照

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