九州大学学術情報リポジトリ
Kyushu University Institutional Repository
[30]Bungaku Kenkyu (Studies in Literature)
http://hdl.handle.net/2324/2556570
出版情報:文學研究. 30, 1941-12-25. The Kyushu Literary Society バージョン:
権利関係:
〃
’
4
︑
■ I
女畢研究筆者別索引芯
︵飛者はABC順による︑括弧内は斡號を示す︶
−1春日政治
一一諦假辨交鋤文識誰郵韮就いて︵一︶
﹃小學方言講義﹄より︵四︶商野山にて棚たる古鮎本一二︵七︺
宇治拾遺恥祇の一本より︵九︶
金光明蛾勝王經注職一本の古鮎について︵一四︶一法王帝説純考︵一二︶一理諦淑抑水央掘腿羅經の字吾鮎︵二三︶
一IlIllll叫刎l山正雄
一文軽科學概説︹ご
1
4へルデルリーンクライストの﹃へ銀の鈴
ゲ・︲テの従軍記へルデルリーン菜・花行
クライスト随想新後赤新迩所新余り]
古鳥日古歌洲古祇治 今靭博今に石今の初
集院‑{宇雄於泳和晩期
鰯の所歌け本歌年の
歌論︵己 小島吉雄
︵一二︶柴の撰集態度と撰集事業︵五︶
新古今和歌集に就いて︹八︶
る美的情捌二一︑一二︺︶ 風と註稗の問題二八︺
識二十一代築中の新古今和歌蝶に御文學︵二五︶本に於ける撰考名の頭番につ・いて に牧健夫
ンのヱトナ劇断片﹃公子ホムプルク﹄鈴eご 記二五︶
ンの竿.紳籾︵二二一口︵二三︶
想︵二八︶︲ Ii
心空’
︑二四︑二六︺ ︵一一︶の一問題
Q
八 一 J,
、
八
写
4
︽瓢て︵二三︶
て︹二八︺
’
松枝茂夫
鏡化橡の話l異幽廻りを中心としてI︵二六︶蝶稚所士眼僻︵二八︶中山竹二
﹃貧蒋の友﹄ウヰリァム●イギリス叩肚の宗教側︵イギリス古制の諦形にっチョウサアと現代英謡︵
敬丈殻神についてg九
チョウサアに於ける措辞ウエイリの英課﹃源氏物証チョウサアその生涯と 成瀬正
十八仙紀に於ける文蕊サ新奮雨汲の丈蕊論争︵七
モンテー一一1と東洋の焔旅行報告番二六︺︲ 野上豊一
陳持那白雅民堀
磯摺譲に:測
詠の就來
'鴫蝿v、悶逃目
杉綱玄白とその周囲の人たち二九︶ 小野島行忍
ザッカ・パンハ・スッタンタ︵三︶リッ︒サンハーラニ○︑一一︑一三︶
課梵漫託︵二三︶
従詩メーガ︒ヅータ散文課︵二八︑二九︶Iil
。
加聯︵新文て︵詩︵薪老た自傅︵
田誠
一言一︺準二四︶
二○︶一一三一︺︵二五︺然界︵二八︶二九︺
即ラングランド︵一︶
五︺いて︵九︺
一二一︺︶
的特徴についてe
皿﹄︵一一三一︶性絡︵二七︶
︵一
即
迩昌六︶
︶ ロン.︵一一︑一二︺6
「
一一一︶1一
一 '
凸
ノ
I
−
、 イ
ノ
吉野の鮎︵二七︶ 高木市之助 園
︲Ⅱ1IfIfl001︐刊糾lⅡ1JnIⅡⅢⅢ川削ⅡⅢⅢⅧ朏帥Ⅲ
佐藤邇次
壯界の極性とゲーテの﹃ファ雅歌︵四︶
龍の悲測性︵八︑九︶﹃恩・色と﹃老へる﹄二○︶鼓・性・桁と髄嘩二四︑二
﹃老﹄と﹃親﹄とについて︵二 紙瀬考の本腓蹴提 文蕊活動本居倣艇播断杉の創枇刺祗とわが民族の原侭験︵三弓
﹃生む﹄の愉理的牌造︵二五︺﹃超人﹄の流行諭的僻粍︵二七︶表現の一塊機l﹃見る﹄と﹃生む﹄と三九︶締祁的孤凋成隠就いてQ九︑二○︶
マレルプ及びその周囲︵二四︺進藤誠一 ﹃フイガロの結幡﹄とポーマルシ手︲e︺︑
ユージ手︲ヌ・ラビッシュの喜劇︵六︺スクリlプの功罪︵八︑九︑二︺コメディー・フランセーズの沿革Q四℃一五︶十九枇紀巾莱以後に於ける佛脳西風俗別Q八︑二五︶
n本に於けるコメディー・フラシセーズ︵二三︶モリエールの結婚︵二七︶マリヴオー礎餅︵二九︶トーーー須川彌作
1
U
の成にの丈の図語研究Q 立過狸を示 おける遡と 機構︵二一 開す蕊的性質に開する認識の褒展
泄新羅使一行の秋Q三︶ 笹月清美
構
︵ 一 一
る遡 ︶文蕊す二
一九︺ ︵一一壹一︶三の傅本について
一ノ、
凶、
一
七
一
︷ソスト﹄︵一︺ 6J企瞬︼詫言︐91
へ ー
七
一
G
︵ 一 一 一 ハ
︶
蕊
日本的現礎主義と﹁もの上あはれ﹂︹二三︺生成の根撫としての脚然︵二五︶・
︑豊田賓 日本に於けるシェイクスピア紹介の歴史Q︶
英吉利漂流邦認考︵四︶芥川塊之介とエドガ・アラン・ボオ︵七︶韮栂教聖書和課の膳史二二︶ 故坪内博士の一英文小畢祇本﹂︵言ご 日本とシェイクスピア二六︶・
日本に於ける英文法紹介及び研究の歴史︵二○︶俳句と英詩︵二三︺
嘩蝿畢哩恥唖英賊史緒言の一節︵二六︺
言祇起脱の川題11英諦史﹁癖一部概籾﹂の緒論I︵二九︶
田中晃 表現の構造︵二○ 繭葉欣人の画家思想二八︶ 行爲と哲畢︵二O︶
山内晋卿
六朝吟代の股望︹二︺牟子間廻の.滴弊︵四︑五︑六︶王鴫盛氏心佛典獅︵二己 吉町義雄
﹃物惣称呼﹄西脳方言索引︵ご
九州方言の特典性︵二︑三︑五︶烏湫桝彬の﹃ロー↓︑字脚氾﹄と暹剛穂税の﹃菊池俗言老﹄︵七︶
博多仁和加川紙に現れた活川一段化趣勢二○︺
日本語励詞塊左昨漉態諭二五︑一七︑一九︑二二︑二四︑二六︶九州方言四段︒鎚桁活川動詞分布相︵二三︶嶬挫鹿兄島方詩文畢四諜抄︵二八︶
h 00P伽ⅥⅡⅡIIIllJ■
軍
ウ
I
8 、
−