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Academic year: 2021

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FOR INVESTORS

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株主のみなさまにおかれましては、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。 当社グループの第42期事業報告書をお届けするにあたり、一言ご挨拶申し上げます。 当期の業績は当初の見通しを下回る甚だ不本意な結果となりましたが、現在、業績を早期に回復するた めに、より収益性の高い事業へ経営資源を集中し、事業構造の再構築と適正な人員配置を推進する改善策 を全社員一丸となって、強力に推し進めております。 又、今年度は当社の創業以来の社是である三創り運動「人創り、店創り、顧客創り」を推進し、とりわ け高い資質を持った販売員の力があってこそ、お客様にご満足いただける店舗の強化が可能になると考え、 当面、人材育成が緊急な課題として取り組んでおります。 当期の利益配当金につきましては、株主様重視の観点に基づき安定的な配当の継続と今後の業績等を勘 案し、1株につき5円とさせていただきました。 会社を取り巻く経営環境は、引き続き、厳しい状況が続くものと予想されますが、事業体質の強化と安 定収益体制の確立を目指し、時代の変化に対応した新たな事業構造の構築に全力を傾注してまいります。 株主のみなさまにおかれましては、なにとぞ一層のご支援、ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。 なお、当社は当期より連結計算書類制度の適用を受けておりますので、それに対応したご報告となって おります。

株主のみなさまへ

営業の概況

代表取締役社長

宮 崎 正 紀

営業の経過及び成果

当連結会計年度におけるわが国経済は、輸出と国内生産の増加 に伴う設備投資に支えられ、おおむね堅調に推移いたしましたが、 年度後半に入り輸出の減速、さらには原油価格の高騰、円高懸念 の不確定要因により、景気の主要指数にも鈍化の兆しが見られる など先行きに不安を残すところとなりました。 小売業界におきましては、若干持ち直しつつあった個人消費が、 台風や地震といった自然災害の影響も受け、勢いが弱まり依然と して厳しい経営環境で推移いたしました。 このような情勢のもと当社グループは、お客様の多様化、個性 化するニーズに対応すべく、利便性と専門性を重視した品揃えに よる「地域密着型店舗」として、安定した売上の確保に努めると ともに、経営資源を音楽事業に集中し積極的な出店攻勢をかけ、 首都圏及び西日本を中心に23店舗を新たに展開、また既存店舗の 活性化策として増床を含む15店舗の改装を行い、さらには不採算 店舗を中心に17店舗を閉鎖するなど、店舗ネットワークの効率化 への取り組みも強化してまいりました。店舗運営面でも機動的か つ柔軟な対応をするため、エリアマネージャー制の機能の強化や、 増加する新設、改装店舗の支援組織を本部内に設置するなど、店 舗運営の迅速化、円滑化を図ってまいりました。 これらの諸施策は一定の成果をあげましたが、一連の構造改革 により契約社員をはじめとする臨時社員の増加や、前年度及び当 年度の急速な出店拡大により習熟度の高い社員をこれら新設改装 店舗に配置換えしたことにより、結果的には既存店販売力の低下 を招くこととなりました。さらには主力の音楽事業の大きな柱と して育成しつつあったDVDが、拡売期の11月以降、話題作の欠如 や競争激化、販売単価低下により、前年売上を割り込む落ち込み となりました。 以上の結果、当連結会計年度の売上高は、721億17百万円(前年 度比0.9%減)となりました。 利益面では、売上高の減少及び出店による人件費増により、営 業利益は8億27百万円(前年度比19.0%減)、経常利益は元会長死 去に伴う保険金収入もあり4億76百万円(前年度比269.8%増)と なりましたが、法人税等調整後の当期純利益は23百万円(前年度 比13.5%減)となりました。 事業の種類別セグメントの概況は次のとおりであります。

音楽事業

音楽ソフトにつきましては、市場は下げ止まり感はあるものの 前年を若干下回り低調に推移いたしました。 当社グループは、単品管理システムが軌道に乗り効率的な品揃 えでの優位性が保てるとの判断から、売上拡大のため積極的な出 店展開と、既存店については増床を含む改装を積極的に推進いた しました。また、POSデータを分析活用し、欠品による販売機会

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ロスの低減、売上上位アイテムの偏在在庫の調整、新譜ヒット商 品の予約強化などきめ細かな販売と、「カタログ商品」を中心に年 齢層に応じた提案型のセールを適宜実施し、安定した売上の確保 に努めました。 しかしながら急激な出店に人材の育成が追いつかず、また、 ショッピングセンターにおける営業時間の延長、定休日の削減が 拡大し、そのため習熟度の高い社員を配置しきれなかったことも あり、販売機会ロスが生じ、既存店の売上は前年度を下回りまし た。商品面では邦楽CDは目標をほぼ達成いたしましたが、価格訴 求の魅力を生かせなかった輸入盤及び話題作がなかった洋楽とも 不振であったことから、音楽ソフトの売上は前年度比97.0%となり ました。 映像ソフトにつきましては、DVDは年々高い伸び率を示し、ビ デオカセットに代わる主力商品として成長してまいりました。当 年度はその伸び率がやや鈍化したものの、今後とも成長力のある 有望な商品であると認識しております。 当社グループは、早くからその成長性、将来性に注目し、当年 度も引き続き店舗什器台数を大幅に増加、その在庫の整備と、見 やすい、選びやすいDVDコーナーの展開など、商品陳列の向上と 専門販売員の育成など販売力の強化に努めました。商品面では映 像DVDが新作品、旧作品ともに堅調に推移いたしましたが、低価 格路線が浸透し、秋以降ヒット作品がなかったため、商品内容が 廉価品中心に変化した結果、客数、販売点数は伸びましたが、単 価ダウンにより11月以降売上は前年度を下回ることとなりました。 音楽DVDでは、前年度の大型作品の反動もあり邦楽、洋楽とも低 迷し、映像ソフトの売上は前年度比105.9%となりました。 音楽事業における当年度の音楽映像ソフトの新規出店は22店舗、 閉鎖は9店舗、改装は11店舗実施し、年度末店舗数は246店舗とな りました。 楽器につきましては、業界は引き続き厳しい状態が続きました。 当社グループは、収益力・販売力強化に向けさまざまな取り組 みを行ってまいりました。収益面では不採算店舗の閉鎖、粗利率 改善のための値引きの抑制、高粗利率商品の拡売、仕入条件の交 渉、また店別在庫金額の見直しによる商品回転率の改善、適正人 員見直しによる人件費比率の改善等の施策を実施いたしました。 販売面では、購買力のある中高年層をメインにした品揃えによ る固定客づくり、旗艦店舗であるロックイン新宿店では、コアな 顧客にも満足いただける専門商品の品揃えと、商品知識の豊富な 販売員の配置をいたしました。さらには楽器需要の間口・裾野を 広げるため、手軽な楽器の品揃えによる楽器売場と音楽映像ソフ ト店との複合店化も積極的に推進いたしました。 その結果、楽器の売上は、前年度比98.2%となりました。 当年度における楽器の新規出店は1店舗、閉鎖は4店舗、改装 は2店舗実施し、年度末店舗数は20店舗となりました。 以上により、音楽事業における小売の当連結会計年度における 売上高は646億18百万円(前年度比0.1%減)となりました。 通販・卸売につきましては、ネット通販は、データベースのリ ニューアルにより在庫表示が実現し、納期の遅延やキャンセルが 減少、また、多数の予約商品を掲載することができ、売上はその 他通販を加え前年度比105.7%となりました。 音楽映像ソフトの卸売は当年度も有力取引先1店舗が自主廃業 し、楽器卸売は、主力のリッケンバッカーが需要は旺盛でしたが、 生産が間に合わないことから、当年度の売上に結びつかず、卸売 計では前年度比78.8%となりました。 以上、音楽事業における通販・卸売の当連結会計年度における 売上高は10億21百万円(前年度比8.9%減)となりました。 音楽事業全体の当連結会計年度における売上高は、656億40百万 円(前年度比0.2%減)となりました。

スポーツ事業

スポーツ市場は前年比横ばいの低水準で推移いたしました。 当社グループは、「地域密着型店舗」として地域行事や、季節行 事を中心とした各種セールを実施いたしました。商品面では、こ こ数年不振のカジュアルシューズ対策として、高年齢層をターゲ ットに品揃えの見直し、講習会の開催、またウエアではウイメン ズアパレルや健康を切り口とした「ヨーガ」「フィットネス」関連 商品のコーナー展開など、拡販に努めましたが、12月の拡販期に おける暖冬による冬物衣料の販売不振や、大型チェーン店やメー カー直営店の増設による競争の激化、また3店舗退店の影響もあ り、当連結会計年度のスポーツ事業の売上高は43億4百万円(前 年度比8.7%減)となりました。 当年度の新設店舗はなく、改装は2店舗、退店は3店舗、年度 末店舗数は18店舗です。

書籍事業

出版業界は、雑誌は不調でしたが、書籍はミリオンセラーが続 出したことによりトータルで8年ぶりに前年を若干上回りました。 当社グループは、POSシステムを活用し、売れ筋商品の迅速な 補充による販売機会ロスの防止及び長期滞留商品の抽出、排除な ど商品効率のアップに努めるとともに、文庫・コミックの自動発 注システムを導入、店舗内作業の軽減を図りました。 また、文芸書を中心にした話題作や新刊書の予約活動に力を入 れ、楽しさを演出したコーナー作りや、作家別の陳列など「見や すさ」「探しやすさ」をテーマに棚の見直しも行いました。 売上は文庫、コミックなどは順調でしたが、雑誌、学習参考書 が前年度を下回り、また、恒常的なオーバーストアや販路の多様 化、分散化などによる競争激化の影響もあり、全般的に低迷いた

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しました。 当連結会計年度の書籍事業の売上高は21億72百万円(前年度比 4.4%減)となりました。 当年度の新設、改装店舗はなく、退店は1店舗、年度末店舗数 は8店舗です。

対処すべき課題

今後の経済情勢につきましては、景気は堅調な設備投資を中心 に緩やかな回復の持続が期待されますが、減税縮小や社会保険料 負担増による消費マインド悪化や、原油や素材価格の高騰による 海外経済の減速などの懸念材料もあり、厳しい経営環境が続くも のと予想されます。 このような情勢のもと、当社グループは当年度の反省のもと、 早期の業績改善に全力を尽くしてまいります。組織的には、事業 支援本部を新たに設け、店舗スタッフが販売に専念できるよう、 店舗バックアップ機能を強化いたします。また、基幹事業の音楽 映像ソフト、とりわけ売上影響力の大きい既存の大型店舗及び地 域核店舗の早急な販売力復活のため、販売スタッフを増強し、店 頭の情報発信力や提案力の強化及びお客様の視点に立った接客な ど、専門店としてふさわしい総合力を発揮し、売上の拡大を図っ てまいります。一方小型店舗につきましては、発注業務をはじめ とするあらゆる店舗内作業を、新設の事業支援本部と連携するこ とで、合理化、簡素化し、店舗をグループ化することにより、少 人数での運営が可能なローコストオペレーションを目指し、収益 の改善を図ってまいります。この他地域性を重視したエリアマネ ージャーの配置により、エリア特性を生かした施策、エリア間の 情報の共有など、全体の売上のボトムアップを図ってまいります。 スポーツ事業につきましては、全店舗に導入したPOS機能を強化 し店舗スタッフが販売力を十分発揮できるシステム作りに早急に 着手し、改善を図ってまいります。 次に、ここ数年情報システムの導入活用により品揃え重視の商 品政策に偏重気味であったことを反省し、当面人的資源の活用に よる販売体制の充実強化が急務の課題であると位置づけ、「専門店」 の販売員としての意識改革を図るなど、教育投資を充実させ、こ の実現に全力を尽くして取り組んでまいります。人事面では能力 主義を徹底させ、活力ある組織風土への刷新を図り、評価制度を はじめとして成果主義に基づいた人事諸制度の整備強化を今後と も積極的に行い、人材の育成を着実に進めてまいります。 出店政策では、引き続き「スクラップ・アンド・ビルド」を堅 持してまいります。出店につきましては、空白地域への出店や新 規デベロッパーの開拓、大型複合店の開発など、当社グループが 有している経営資源の有効活用をしてまいります。また、退店に つきましては業態変更、改装など十分に検討したうえで収益改善 が見込めない店舗は閉鎖してまいります。 当社グループは、これら施策をスピードを最大限に重視し実施 することで、早期に業績の改善を図ってまいる所存でございます ので、株主の皆様には何卒一層のご支援ご指導を賜りますようお 願い申しあげます。 なお、当社グループは、確定給付企業年金法の施行に伴い、厚 生年金基金の代行部分について、平成17年3月14日に厚生労働大 臣から将来分支給義務免除の認可を受けました。今後、過去分の 返上の認可に取り組んでまいります。 音楽事業 91.0% 書籍事業 3.0% スポーツ事業 6.0% 売上高 721億17百万円

■事業部門別売上高構成比

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財務ハイライト

■売上高

(百万円) 72,094 72,777 618 128 476 72,117 71,838 72,546 71,941 0 20,000 40,000 60,000 80,000 第40期 第41期 第42期 0 150 300 450 600 750 3 27 23 10,552 10,728 10,773 54,538 55,751 52,701

■経常利益

(百万円)

■当期純利益

(百万円)

■総資産・純資産

総資産 純資産 H15/2期 H16/2期 H17/2期 第40期 第41期 第42期 H15/2期 H16/2期 H17/2期 0 20 40 60 80 100 第40期 第41期 第42期 H15/2期 H16/2期 H17/2期 0 15,000 30,000 45,000 60,000 75,000 第40期 第41期 第42期 H15/2期 H16/2期 H17/2期 (百万円)

連  結 

678 192 494 80,000 0 20,000 40,000 60,000 0 150 300 450 600 750 74 91 27 10,503 10,739 10,802 54,474 55,753 52,720 総資産 純資産 0 20 40 60 80 100 0 15,000 30,000 45,000 60,000 75,000

単  体

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当連結会計年度 (平成17年 2 月28日現在) 前連結会計年度 (平成16年 2 月29日現在) (単位:千円) 科   目 科   目 (平成17年 2 月28日現在)当連結会計年度 (平成16年 2 月29日現在)前連結会計年度 ( 負 債 の 部 ) 支 払 手 形 及 び 買 掛 金 短 期 借 入 金 1 年 内 償 還 予 定 社 債 未 払 法 人 税 等 賞 与 引 当 金 ポイントサービス引当金 返 品 調 整 引 当 金 そ の 他 社 債 長 期 借 入 金 再評価に係る繰延税金負債 退 職 給 付 引 当 金 役 員 退 職 慰 労 引 当 金 そ の 他 ( 資 本 の 部 ) 土 地 再 評 価 差 額 金 株 式 等 評 価 差 額 金 為 替 換 算 調 整 勘 定 負 債 及 び 資 本 合 計 ( 資 産 の 部 ) 現 金 及 び 預 金 受 取 手 形 及 び 売 掛 金 商 品 繰 延 税 金 資 産 そ の 他 貸 倒 引 当 金 有 形 固 定 資 産 建 物 及 び 構 築 物 機 械 装 置 及 び 運 搬 具 土 地 そ の 他 無 形 固 定 資 産 ソ フ ト ウ ェ ア そ の 他 投 資 そ の 他 の 資 産 投 資 有 価 証 券 繰 延 税 金 資 産 敷 金 及 び 保 証 金 そ の 他 貸 倒 引 当 金 21,912,285 3,651,007 15,361,560 860,000 124,165 225,257 292,680 298 1,397,314 20,015,628 2,640,000 13,050,250 303,319 3,760,074 171,281 90,703 41,927,913 3,180,800 2,673,780 8,501,572 △3,808,332 230,525 △5,166 10,773,178 52,701,092 30,414,480 9,154,458 3,434,228 16,174,364 650,048 1,003,113 △1,732 25,337,444 8,247,739 3,775,606 300,672 3,103,777 1,067,682 200,867 69,070 131,796 16,888,837 908,669 1,830,646 12,772,546 1,712,621 △335,645 55,751,925 19,184,000 5,269,247 11,514,081 260,000 120,913 262,024 226,529 634 1,530,570 25,839,723 880,000 20,732,650 305,162 3,283,367 428,506 210,036 45,023,724 3,180,800 2,673,780 8,554,481 △3,805,613 113,135 14,661 △3,044 10,728,201 55,751,925

(連結)貸借対照表

27,007,164 6,679,853 2,570,174 15,925,418 398,740 1,433,996 △1,019 25,693,927 7,962,159 3,635,343 247,968 3,097,457 981,390 259,179 128,695 130,484 17,472,588 1,099,040 1,830,434 11,948,934 2,894,800 △300,621 52,701,092

(7)

(単位:千円) 当連結会計年度 自 平成16年 3 月 1 日 至 平成17年 2 月28日 科   目 売 上 高 売 上 原 価 販 売 費 及 び 一 般 管 理 費 受 取 利 息 及 び 受 取 配 当 金 受 取 手 数 料 営 業 補 償 金 受 取 額 受 取 保 険 金 デ リ バ テ ィ ブ 評 価 益 そ の 他 支 払 利 息 そ の 他 貸 倒 引 当 金 戻 入 益 子 会 社 清 算 益 そ の 他 固 定 資 産 除 却 損 そ の 他 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前当期純損失(△) 法 人 税 、 住 民 税 及 び 事 業 税 調 72,117,679 72,117,679 71,289,684 50,360,302 20,929,381 827,995 657,023 23,305 33,269 26,158 503,032 6,100 65,157 1,008,381 865,301 143,080 476,637 24,131 9,193 14,911 26 182,583 162,860 19,722 318,185 124,482 170,103 23,600

(

)

前連結会計年度 自 平成15年 3 月 1 日 至 平成16年 2 月29日 72,777,921 72,777,921 71,755,887 50,874,754 20,881,132 1,022,034 129,236 15,365 33,449 7,982 26,882 45,557 1,022,375 908,131 114,243 128,895 63,038 62,706 331 266,978 179,605 87,372 △75,043 121,719 △224,052 27,289

(

)

(連結)損益計算書

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当 期 (平成17年 2 月28日現在) 前 期 (平成16年 2 月29日現在) (単位:千円) 科   目 科   目 (平成17年 2 月28日現在)当 期 (平成16年 2 月29日現在)前 期 ( 負 債 の 部 ) 支 払 手 形 買 掛 金 短 期 借 入 金 1年内償還予定の社債 未 払 金 未 払 費 用 未 払 法 人 税 等 未 払 消 費 税 等 前 受 金 預 り 金 賞 与 引 当 金 ポイントサービス引当金 返 品 調 整 引 当 金 設 備 支 払 手 形 社 債 長 期 借 入 金 再評価に係る繰延税金負債 退 職 給 付 引 当 金 役 員 退 職 慰 労 引 当 金 債 務 保 証 損 失 引 当 金 長 期 未 払 金 預 り 保 証 金 そ の 他 ( 資 本 の 部 ) 資 本 準 備 金 利 益 準 備 金 任 意 積 立 金 別 途 積 立 金 当 期 未 処 分 利 益 土 地 再 評 価 差 額 金 株 式 等 評 価 差 額 金 負 債 及 び 資 本 合 計 ( 資 産 の 部 ) 現 金 及 び 預 金 受 取 手 形 売 掛 金 商 品 前 渡 金 前 払 費 用 繰 延 税 金 資 産 未 収 収 益 未 収 入 金 短 期 貸 付 金 そ の 他 貸 倒 引 当 金 有 形 固 定 資 産 建 物 構 築 物 機 械 及 び 装 置 車 両 運 搬 具 器 具 及 び 備 品 土 地 建 設 仮 勘 定 無 形 固 定 資 産 借 地 権 ソ フ ト ウ ェ ア ソ フ ト ウ ェ ア 仮 勘 定 電 話 加 入 権 投 資 そ の 他 の 資 産 投 資 有 価 証 券 子 会 社 株 式 出 資 金 長 期 貸 付 金 長 期 前 払 費 用 繰 延 税 金 資 産 敷 金 及 び 保 証 金 長 期 未 収 入 金 長 期 性 預 金 そ の 他 貸 倒 引 当 金 21,803,100 980,049 2,666,135 15,267,560 860,000 387,336 688,607 123,729 151,874 17,873 40,787 225,257 292,680 298 100,906 20,115,628 2,640,000 13,050,250 303,319 3,760,074 171,281 100,000 13,574 77,128 41,918,728 3,180,800 2,673,780 2,673,780 8,530,662 795,200 7,600,000 7,600,000 135,462 △3,808,332 230,525 △5,166 10,802,268 52,720,997 30,409,482 9,111,720 14,235 3,415,800 16,233,333 14,532 102,097 650,048 377,989 461,597 115,405 17,091 △104,369 25,344,421 8,245,094 3,763,526 12,080 300,567 104 1,065,037 3,103,777 200,489 61,414 69,070 4,725 65,278 16,898,837 908,669 10,000 379 13,360 117,239 1,830,646 12,772,546 747,600 800,000 34,042 △335,645 55,753,904 19,075,169 1,189,945 4,083,566 11,419,081 260,000 425,542 803,160 120,537 128,707 23,561 30,331 262,024 226,529 634 101,547 25,939,723 880,000 20,732,650 305,162 3,283,367 428,506 100,000 112,568 14,239 83,229 45,014,892 3,180,800 2,673,780 2,673,780 8,579,953 795,200 7,600,000 7,600,000 184,753 △3,805,613 113,135 △3,044 10,739,011 55,753,904

(単体)貸借対照表

27,019,702 6,646,082 12,287 2,553,148 15,994,860 120,842 124,925 398,740 423,868 729,299 10,300 6,365 △1,019 25,701,294 7,959,905 3,625,672 9,671 247,968 977,719 3,097,457 1,416 258,801 61,414 128,695 3,412 65,278 17,482,588 1,099,040 10,000 379 8,918 61,603 1,830,434 11,948,934 687,044 2,100,000 36,855 △300,621 52,720,997

(9)

(単位:千円) 当 期 自 平成16年 3 月 1 日 至 平成17年 2 月28日 科   目 売 上 高 売 上 原 価 販 売 費 及 び 一 般 管 理 費 受 取 利 息 及 び 配 当 金 受 取 手 数 料 営 業 補 償 金 受 取 額 受 取 保 険 金 デ リ バ テ ィ ブ 評 価 益 そ の 他 支 払 利 息 社 債 利 息 そ の 他 貸 倒 引 当 金 戻 入 益 そ の 他 固 定 資 産 除 却 損 そ の 他 税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 法 人 税 、 住 民 税 及 び 事 業 税 調 土 地 再 評 価 差 額 金 取 崩 額 71,941,370 71,941,370 71,099,980 50,265,973 20,834,007 841,389 658,517 23,304 33,269 26,158 503,032 6,100 66,651 1,005,465 849,091 13,308 143,065 494,440 9,220 9,193 26 182,583 162,860 19,722 321,077 123,755 170,103 27,218 105,524 2,718 135,462

(

)

前 期 自 平成15年 3 月 1 日 至 平成16年 2 月29日 72,546,780 72,546,780 71,478,061 50,727,725 20,750,336 1,068,718 130,382 16,319 33,449 7,982 26,882 45,748 1,006,726 901,859 3,358 101,508 192,374 63,038 62,706 331 266,978 179,605 87,372 △11,565 121,342 △223,990 91,081 88,392 5,278 184,753

(

)

(単体)損益計算書

(10)

利益処分

科    目 これを次のとおり処分いたしました。 利 益 配 当 金 ( 1 株 に つ き 5 円 ) 次 期 繰 越 利 益 (注)利益配当金は、発行済株式総数から自己株式24,144株を除いております。 (単位:円) 金    額 135,462,074 132,009,280 3,452,794

株式の状況

会社が発行する株式の総数

106,618,000株

発行済株式総数

26,426,000株

株  主  数

1,757名

大株主(上位10名)

株式会社ジャパン・エベレスト

3,569

13.6

新 星 堂 社 員 持 株 会

2,391

9.1

1,610

6.1

1,318

5.0

株 式 会 社 三 井 住 友 銀 行

1,314

5.0

1,229

4.7

日 本 出 版 販 売 株 式 会 社

1,200

4.6

1,134

4.3

824

3.1

株 式 会 社 丸 和 運 輸 機 関

800

3.0

千株 %

株 主 名

 持株数 当社への出資状況  議決権比率  100,000株以上 30人 1.7% 50,000株以上 7人 0.4% 10,000株以上 134人 7.6% 5,000株以上 157人 8.9% 1,000株未満 180人 10.2% 北海道 7人 0.4% 東北地方 47人 2.7% 中部地方 141人 8.0% 近畿地方 262人 14.9% 中国地方 43人 2.5% 四国地方 18人 1.0% 九州地方 25人 1.4% 証券会社 122千株 0.5% 金融機関 3,448千株 13.0% その他の法人 6,559千株 24.8% ■所有株数別株主数分布状況 ■地域別株主数分布状況 ■所有者別株主数分布状況 1,000株以上 1,249人  71.2% 関東地方 1,214人  69.1% 個人その他 16,297千株 61.7%

(11)

本年2月7日、東京・青山の東京 ウィメンズプラザで「石川さゆりス ペシャルイベント」を開催いたしま した。ビッグスターを間近にし、ヒ ット曲「一葉恋歌」の素晴らしい歌 唱にお客様は酔いしれました。 他にもトークコーナー、抽選会な どもあり、ファンサービスを忘れな い石川さゆりの人気の秘密を垣間見 せてくれるイベントでした。

Suicaでお買い物

JR東日本「モバイルSuica(スイカ)」のサービスを開始いたしました。 当社カルチェ5柏店は、JR柏駅の駅前立地という特性を生かして、Suicaでお買い物をキャッチフ レーズにしたJR東日本のサービスを本年3月23日より、いち早く導入いたしました。 新しいライフスタイルを提供し、信頼性の高い、斬新で魅力的なサービスとしてSuicaをお持ちの 通勤・通学のお客様に大変喜ばれております。

トピックス

第一回「韓流まつり」に新星堂がブース出店

2005年3月18日∼21日の4日 間、東京ドームシティ・プリズ ムホールで第一回「韓流まつり」 が開催されました。 期間中4万人もの方々がご来 場。オープニングゲストは“チ ェリン”こと女優パク・ソルミ。 当社はCD・DVD即売でブース出 店参加しましたが、このイベン トは日韓民間友好プログラムとして、沢山の団体が積極的 に参加した一大イベントでした。 当社ブースでは、普段はお目にかかれないような、レア な輸入盤や韓国ドラマのDVD-BOXをそろえたところ、お客 様方が殺到し、売り切れが続出。 また、メインステージでライブを終えたばかりのZeroの 会場購入者限定握手会を当社ブースで開催。 その他、当社スタッフ手作りの“冬のソナタ・ロケ地パ ネル展”や記念写真が撮れる、あの“メタセコイヤの並木 道”巨大パネルもご用意し、多くの方々にお立ち寄りいた だきました。

創業55周年記念J-ROCKイベント

“6955”

(ロックゴジュウゴ)

開催

昨年11月13日、東京・渋 谷0-Eastにて、創業55周年 を記念したJ-ROCKイベント “6955”を開催しました。 “GO!GO!7188”他、 単独でもライブをこなすほ ど人気のある若手7アーテ ィストが参加。ティーンエ イジャーを中心とした、満 員のお客様の熱い熱気が、会場を包み込みました。

石川さゆり

トーク&ミニライブに

160名のお客様をご招待

当社発行「pause」 Vol.139掲載ページより

(12)

トピックス

DVDコーナーは、音楽映像好きなお客様 にご満足いただけるよう、コンサートライ ヴDVDを全て網羅しました。さらに、話題 の映画最新作から名作・名画やスポーツ、 カルチャーなどバラエティ豊かに揃えました。 CDは、スタッフセレクトのこだわりコー ナーも展開し、インストアイベントができ るイベントスペースも併設しております。 地区最大級の書籍売場には、本を読む楽 しさをテーマに、サスペンスや時代小説、 恋愛小説まで国内で流通している入手可能 な全ての文庫本を取り揃えました。 カルチャーコーナーでは、ドラマ・映画 の原作から、音楽雑誌のバックナンバー、 アーティストの写真集まで、読書ファンだ けでなく、音楽・映画ファンにもご満足い ただける内容となっており、文芸、カルチ ャー、音楽、スポーツ等のエンターテイメ ント系書籍・雑誌の品揃えも充実いたしま した。 当社は、栃木県宇都宮市に自社最大規模の店舗を、本年4月JR宇都宮駅に隣接したショッピング・ センター「ララスクエア宇都宮」5階にオープンいたしました。 この店舗は当社初のワンフロア複合型店舗(書籍、音楽・映像ソフト、楽器、スポーツ用品)であ り、特に地区最大級の書籍売場を中心としたフロア面積3,517裃の中に、情操と健康と知識をはぐくむ 文化関連商品を一同に展開いたしました。また、同店舗は駅隣接型施設であることから、カルチャー メガストアとして、ライフスタイルの提案と新しい情報の発信による、今まで以上にお客様にご満足 いただける店舗となりました。

当社最大規模・3,517裃(1,080坪)

ワンフロア複合店舗のカルチャーメガストアを

本年 4 月JR宇都宮駅前にオープンいたしました!

(13)

楽器コーナーでは、ギター、電子ピアノの他、 サックスやフルートなど管楽器を当社一豊富な品 揃えで在庫したのが特徴です。 またローランド社と提携し、ビギナー用からプ ロ仕様まで、デジタル関連機器を一 堂に集めた提案コーナー「プラネット」 を併設し、より専門店化を図りまし た。 スポーツコーナーでは、健康をテーマ にウォーキング、フィットネス、トレーニ ング用品を中心とした関連商品を充実い たしました。 ファッション性の高い流行商品から、 テニスやバレーボールなど、本格ゲーム スポーツのグッズまで幅広く品揃えをい たしました。

(14)

トピックス

新星堂のプライベートブランド、オーマガトキ作品 当社独自の商品政策として取り組んでおります自社レーベルの オーマガトキは通期で37作品を発売しました。従来からの“音 楽ファンの幅広いニーズにきめ細かく対応する良質な作品”とい う方向性に加え、特に下期は話題性の高い作品も増え、レーベ ル・イメージのさらなる認知を促進することに寄与しました。 年 末 商 戦 期 に 大 き な 話 題 を さ ら っ た 作 品 が 、 人 気 落 語 家 、 林 家 木 久 蔵 の初CD作品『キク ラ ク ゴ ∼ 昭 和 芸 能 史・彦六伝』です。 落語家生活45周年 を記念した本作は、 本 人 が 出 演 し て い る 人 気 テ レ ビ 番 組 「笑点」で本人によ り 紹 介 さ れ 、 ま た 大 手 新 聞 に も 取 り 上 げ ら れ 、 発 売 直 後から大きな話題を集めました。 正月明けに実施された横浜ジョイナス店での発売記念イベント も大盛況となり、新たなレーベル・ファン層の開拓に成功しまし た。 昨年9月には「坂本九・没後20周年企画」として故・坂本九 の家族(柏木由紀子と、大島花子&舞坂ゆき子の愛娘2人)によ るユニット“ママ・エ・セフィーユ”の『心の瞳』を発売しまし た。発売時期には「坂本九・音楽祭」が行われ、司会に黒柳徹子、 出演者に布施明、平井堅他が出演し大々的にマスコミに取り上げ られました。 その他、異業種との活発なコラボレーションの一環として、若 者に人気のアパレル・メーカー各社と共同制作した編集盤CD『it’s my style“barefoot”』を11月に発売しました。これはファッショ ン界で大きな影響力を持つビームス、シップス等のスタッフ達が オーマガトキの保有する音源の中から選曲したCDで、参加メー カー店舗の他にも美容室、レストラン/カフェ等で配布されてい る雑誌にも大きく 宣伝され、音楽業 界以外でも話題と なりました。 過去の名盤復刻 も話題を集めまし た 。 1 1 月 に は J -POPシーンの大御 所的存在である加 藤和彦の名作3作 品を紙ジャケット で同時発売、いま だに好調な売上を 示しています。さ らに12月にはフラ ンス映画人気投票 で常に上位にランクされる『男と女』のサウンドトラック盤を発 売、主題歌を歌い映画に出演もしているピエール・バルーと共同 で11月に東京・吉祥寺で「映像フェスティバル」を約1週間開 催、多数のマスコミが期間中に来場して効果的なプロモートがで きました。 以上のように今後も話題性のある作品の開発をして、良質な音 楽をお客様にご紹介すべく積極的に取り組んでまいります。

サウンドトラック/男と女

it's my style“barefoot”

キクラクゴ∼昭和芸能史・彦六伝

(15)

【CD/DVD】 11月26日

高山店

岐阜県高山市金桶41番地 アピタ飛騨高山店2F

【CD/DVD】 12月2日

国領ヨーカドー店

東京都調布市国領町8-2-64 イトーヨーカドー3F

【CD/DVD】 12月8日

大森ヨーカドー店

東京都大田区大森北2-13-1 イトーヨーカドー3F

【CD/DVD/楽器】 2月25日

桑名ビブレ店

三重県桑名市新西方1-22 桑名ビブレ3F

【ス ポ ー ツ】 3月5日

成田ユアエルム店

千葉県成田市公津の杜4-5-3 成田ユアエルム2F

【CD/DVD】 3月19日

エスパル郡山

福島県郡山市字燧田195 エスパル郡山3F

【CD/DVD】

【ス ポ ー ツ】 3月26日

綾瀬タウンヒルズ店

神奈川県綾瀬市深谷3734番1号 綾瀬タウンヒルズSC2F

【CD/DVD/楽器】 3月30日

レスポック四街道店

千葉県四街道市四街道都市核北土地区画整理事業地内5街区 イトーヨーカドー2F

【CD/DVD/楽器】 4月2日

サンリブシティ小倉店

福岡県北九州市小倉南区上葛原2丁目14-1 サンリブシティ小倉2F

新店紹介

高山店 桑名ビブレ店 レスポック四街道店 サンリブシティ小倉店

(16)
(17)
(18)

役員構成

昭和39年6月(昭和24年7月創業) 株式会社 新星堂 〒167-8501 東京都杉並区上荻一丁目23番17号 31億8,080万円(平成17年2月28日現在) 948人 CD、DVD、ビデオカセット、楽器等を中心とした音楽映像関連商品とスポーツ用品及び書籍 の販売 全国直営292店(平成17年2月28日現在) 譁ソニー・ミュージックディストリビューション、ビクターエンタテインメント譁、東芝イー エムアイ譁、譁エイベックス・ディストリビューション、ウォルト・ディズニー・ジャパン譁、 ヤマハ譁、ミズノ譁、日本出版販売譁、譁トーハン 譁三井住友銀行、譁UFJ銀行、譁みずほ銀行、住友信託銀行譁、譁八千代銀行、譁りそな銀行 代 表 取 締 役 社 長 代 表 取 締 役 専 務 取 締 役 常 務 取 締 役 取 締 役 取 締 役 取 締 役 取 締 役 取 締 役 取 締 役 常 勤 監 査 役 常 勤 監 査 役 監 査 役 監 査 役

宮   崎   正   紀

宮   崎   正   是

根   本   孝   雄

大   内       治

宮   崎   正   章

二   見       透

飯   坂   哲   文

池   田   善   規

小 日 向   義  

隅   木   良   雄

片   倉   弘   之

小   原   傳   衛

倉   島   喜   一

(平成17年5月26日現在)

会社概要

(19)

当社では、「株主優待制度」を実施しております。 新星堂各店舗(当社直営全店)でご利用いただける「株主ご優待商品引換 券」を右記のご所有株式数に応じて、お送りさせていただいております。 平成17年2月期の中間期末(8月31日)より当社株式をご所有の株主のみ なさまにも、「株主ご優待商品引換券」をお送りする優待制度の拡充をいたし ました。

株主優待のご案内

■中間決算 ご所有株式数 1,000株以上 2,000株以上 3,000株以上 4,000株以上 5,000株以上 贈呈商品引換券 1,000円券 2,000円券 3,000円券 4,000円券 5,000円券 ■期末決算 ご所有株式数 1,000株以上 2,000株以上 3,000株以上 4,000株以上 5,000株以上 贈呈商品引換券 3,000円券 6,000円券 9,000円券 12,000円券 15,000円券

株主優待制度

(年2回)

中間決算時

(8月31日)

期末決算時

(2月末日)

(20)

株主メモ

配 当 金 受 領 株 主 確 定 日 定 時 株 主 総 会 公 告 掲 載 新 聞 名義書換代理人 同事務取扱場所 郵 便 物 送 付 先 電 話 照 会 先 インターネット ホームページURL 当社では、株主様からの住所変更のお手続きを24時間にわたり受け付けさ せていただいております。連絡先は上記と同様です。 毎年2月末日 毎年2月末日及び中間配当を行う場合8月31日 毎年5月 毎年2月末日における株主名簿に記載又は記録された株 主(実質株主を含む。)をもって、その期に関する定時 株主総会において権利を行使することができる株主とい たします。その他必要があるときは、あらかじめ公告し て基準日を定めます。 日本経済新聞 当社の決算公告は、貸借対照表及び損益計算書を ホームページ(http://www.shinseido.co.jp/company/) に掲載しております。 大阪市中央区北浜四丁目5番33号 住友信託銀行株式会社 東京都千代田区丸の内一丁目4番4号 住友信託銀行株式会社証券代行部 〒183-8701 東京都府中市日鋼町1番10 住友信託銀行株式会社証券代行部 (住所変更等用紙のご請求)薔 0120-175-417 (その他のご照会) 薔 0120-176-417 http://www.sumitomotrust.co.jp/STA/retail/service/ daiko/index.html 住友信託銀行株式会社 本店及び全国各支店

〒167-8501

東京都杉並区上荻一丁目23番17号

TEL.03-3393-5151(代表)

証券コード:7415

参照

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