• 検索結果がありません。

information

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2022

シェア "information"

Copied!
48
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1丁目3-9 東海堂渋谷ビル7F

(2)

新刊書籍    information

日本初! 犬の新生子診療の手引き書

最新 犬の新生子診療マニュアル

著:Axel Wehrend

監訳:浜名克己 (鹿児島大学名誉教授)

A4判 並製本 192頁 オールカラー 定価  13,440

(本体 12,800円+税)

母犬の妊娠から、分娩/子犬の誕生、離乳期ま でのケアと診療を1冊にまとめた、日本で初め ての犬の新生子診療の手引き書。写真の豊富さ に加え、要点を見やすくまとめた表も満載。一 読でポイントを押さえることが可能です。妊娠 中・授乳期の母犬に問題なく使用できる薬剤の 一覧、新生子の血液検査・血液生化学検査の正 常値一覧などのほか、幼犬特有の薬剤作用およ び薬剤・麻酔剤の選択についても具体的に著述。

先天性疾患、発達障害、行動障害、整形外科的 障害もカバーされています。周産期の雌犬およ び幼犬の診察に欠かせない、頼れる1冊!

第 1 章  妊娠と分娩

第 2 章 犬新生子の生理的・構造的特徴 第 3 章 行動の発達とその障害

第 4 章 出生後の犬のケア  第 5 章 子犬の検査

第 6 章 画像診断(X 線・超音波検査)

第 7 章 治療法 第 8 章  非感染性疾患 第 9 章 感染性疾患

第 10 章 予防接種と寄生虫駆除 第 11 章 栄養管理と飼育法 第 12 章 犬繁殖団体と法的規定 索引

CONTENTS 

(3)

Contents

雑   誌

書   籍

映   像

J-VET CLINIC NOTE as

SURGEON SA Medicine エキゾチック診療

trim

バックナンバー 一覧

内科・診療総合 呼吸器・循環器 消化器

泌尿生殖器・繁殖 外科学大系シリーズ プレミアム・サージャン CE 外科、周術期 整形外科

腫 瘍 神 経 薬・薬理学 画像診断 臨床病理・検査 寄生虫・感染症 皮膚科・耳科

代替療法 解剖・生理 眼科・歯科 エキゾチックアニマル 鳥類

馬類

看護師・トリミング しつけ・行動学・HAB 栄養学

ペットビジネス 犬学・猫学 その他

画像診断・東洋医学 画像診断

セミナーDVD エキゾチックアニマル

眼 科

p.2 p.3 p.4 p.5 p.6 p.7 p.8 p.9 p.10-13 p.14-15 p.16-18 p.18 p.18 p.18 p.19 p.20 p.21 p.22 p.22 p.23 p.23 p.23-24 p.24 p.25 p.26 p.26-27 p.27 p.27 p.28 p.28-29 p.29-31 p.31 p.31 p.31-33 p.33-35 p.35 p.36 p.36 p.36 p.37 p.38 p.39 p.40 p.40 p.41 p.41 p.42 p.43 p.44 p.45 サンダース

ベテリナリークリニクスシリ−ズ

リハビリテーション・

マッサージ SMALL ANIMAL  DERMATOLOGY

インフォームドコンセント・

ファーストエイド

イラスト! 写真! 動画! 三種の神器でビジュアル解説!!

臨床家のための 実践獣医外科学指針 インターズーリーダーズ CLUBセミナーDVD

獣医外科手技 ビデオシリーズ 海外獣医臨床 エキスパートシリーズ

動物病院スタッフ 教育プログラムDVDシリーズ しつけ・トリミング・

お手入れ ビジュアル解説

ステップアップ

犬と猫の 臨床歯科

4

著:渡邊一弘

(岐阜大学応用生物科学部獣医外科学研究室 准教授)

A4判 160頁 オールカラー

定価  16,800

(本体 16,000円+税)

動画 CD (120min)

5 章 乳犬歯の抜歯法と永久犬歯の矯正  乳犬歯の抜歯法と永久犬歯の矯正

6 章 猫の外科的抜歯法   猫の外科的抜歯法

7 章 軟口蓋過長の切除術  軟口蓋過長の切除術

8 章 口蓋裂の整復

 硬口蓋裂・軟口蓋裂に対する外科的整復法  口蓋キャップの作製と装着

9 章 下顎骨骨折の整復  犬歯歯冠間ワイヤー固定法  下顎骨結合部ワイヤー・ボタン固定法  臼歯歯冠間ワイヤー固定法  創外固定法

10 章 唾液腺の摘出術

 唾液腺(下顎腺・単孔舌下腺)の摘出術

11 章 顎嚢胞の診断と治療  含歯性嚢胞の摘出術

CONTENTS

1 章 X 線の検査と診断  咬合による上顎切歯・上顎犬歯の撮影  咬合による下顎切歯・下顎犬歯の撮影  開口による上顎切歯・上顎犬歯の撮影  開口による下顎切歯・下顎犬歯の撮影  開口による上顎犬歯・上顎臼歯の撮影  開口による下顎臼歯の撮影

2 章 歯周外科治療 

 歯肉形成術  フラップ形成術

3 章 根尖周囲病巣の診断と治療  根尖周囲病巣による上顎第 4 前臼歯、

上顎第 1 後臼歯の抜歯

4 章 口腔鼻腔瘻の診断と治療  口腔鼻腔瘻の閉鎖

ボ リ ュ ー ム た っ ぷ り

( 120分 )の 動 画 で 細 か い

ポ イ ン ト を 確 認

(4)

(別途送料¥525かかります)

 世界で一番読まれている雑誌COMPENDIUM 誌の記事を毎号2〜3本掲載。 COMPENDIUM記 事は、1つのトピックに対して著者が多くの学術文 献を引用して執筆しているレビューです。各記事冒 頭の「監訳者のことば」によって、読みやすさと使 いやすさが進化しています。

 Evidence  Based  Medicineが注目される昨今、

獣 医 療は人 医 療のように多くのエビデンスが存 在するわけではありません。しかし、飼い主の知識 が向 上し、ペット保 険や共 済 加 入 者が増 加 傾 向 にあるなど、治療法の科学的根拠となるエビデン ス情報の提示は臨床獣医師にとってとても重要 なこととなりつつあります。このコーナーでは、エビ デンス視点でテーマを論説し、臨床現場における 診断や治療、また、飼い主へのインフォームド・コ ンセントに役立つ情報をお届けします。

1冊定価

3,200円

(税込)(2007年12月号まで)

3,500円

(税込)(2008年1月号から)

定期購読

1年(計12冊) 

35,000円

(税込)

★毎号買うより7,000円もおトク!

2年(計24冊) 

66,000円

(税込)

★毎号買うより18,000円もおトク!

A4判 96頁 毎月10日発行

編集部より

 「J-VETは難しくてなかなか読む気が起こらないよ〜」。臨床獣医師の先生 方から多くお聞きするご意見です。そのたびに「うっ、また言われてしまった」と、

コンセプトをうまく伝えられないことを反省しておりました。J-VETは他の獣医学 雑誌よりもレベルを少しだけ高く設定しています。これは単に

雑誌どうしを色分けするためではなく、獣医療全体のレ ベルを徐々に上げ、少しずつ進歩していくように、という 願いを込めた編集部のたくらみです。現況を復習する のではなく最先端を予習し、まれではなくなるかもしれ ない疾患の知識を取り入れるのも、必要なことと考えて います。難しい内容もわかりやすい誌面でご提供いた しますので、ご愛読のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

キーワードは「エビデンス」

臨床現場で役立つ情報誌

(送料サービス)

■  実際の診療に役立つ 疾患別エビデンスを紹介

 知的好奇心も刺激する

海外最新情報

「犬と猫の臨床腫瘍学」丸尾幸嗣先生・森崇先生・

酒井洋樹先生

「CT・MRIを読む」山添比奈子先生

「JARMeC 症例報告」日本高度動物医療センター

「UK VETより内視鏡学」監訳:坂井学先生

「獣医師・病院スタッフのためのストレス・マネジメン トの基礎講座」中川真美先生

「動物病院の言葉をわかりやすく」藤田桂一先生

 大好評!実践的な連載

J-VET編集長 荻原 由佳(獣医師)

273号(2009年12月号) 抗てんかん薬, 気胸, 喉頭麻痺 274号(2010年1月号)  猫のリンパ腫の診断治療, 猫の肥満 275号(2010年2月号)  猫の消化器型リンパ腫, 急速輸液

今後の予定

2

(5)

(別途送料¥525かかります)

 プライマリ・ケア(Primary Care)とは、国民の健 康や福祉に関わるあらゆる問題を、総合的に解決して 行おうとする、地域での実践活動のこと。プライマリ

(Primary)とは、初期、近接、常在、基本、本来、 といっ た意味ですが、言葉としてはプリマ(主役)からきてい るとされ、重要なという意味も含んでいます (日本プラ イマリ・ケア学会・基本理念より) 。これはヒトの医療での 理念ですが、患者が最初に接する医療の段階を重要 視 する点 では、動 物 医 療 にもあてはまることだと CLINIC NOTEは考えます。

(送料サービス)

1冊定価

3,200円

(税込)

定期購読

1年(計12冊)  

32,000円

(税込)

★毎号買うより6,400円もおトク!

2年(計24冊)  

59,800円

(税込)

★毎号買うより17,000円もおトク!

A4判 96頁 毎月1日発行

編集部より

プライマリケアを考える臨床家のための総合情報誌

CLINIC NOTE 編集担当 池田 洋一/木野勢 清香(獣医師)

  腫瘍、皮膚、歯科、眼科、循環器…、全科診療に対応した臨床総合誌

 動物病院で必要な情報かどうか…編集方針は臨床現場第一主義

 動物医療におけるプライマリ・ケアの重要性を追求

No.53(2009年12月号) 特集  呼吸がおかしい!あなたの診断は? - 循環器編- No.54(2010年1月号)  特集  膵臓どうでしょう

No.55(2010年2月号)  特集  黄疸がでている 今後の予定

 CLINIC NOTEは、その名のとおり、ノートとして活用してくだ さい。気になったことや診療上のアイデアなどをどんどん書き 込み、先生だけのオリジナル臨床ノートを創り上げてください。

 クリニックノートは臨床現場での「即戦力」 となるような、

正しくきめ細やかな誌面作りを心掛けております。また、

月刊誌としてスピード感のある情報、総合誌として臨床 獣医師のライフスタイル、問題提起なども促した、バラエ ティに富んだ「生きた内容」をお届けしたいと考えており ます。今後のクリニックノートに、 ご期待ください!

画像、麻酔、眼科、エキゾ、etc…と充実した連載コンテンツ!

疾患に関する特集では診断・治療方法を徹底的に紹介いたします

3

(6)

   現場で役立つ実践的な情報が満載

  「飼い主さんのために動物のために、 より知識を深めたい」

  「一生の仕事として専門職として誇りをもって働きたい」

    「動物看護師の横のつながりを広げたい!」

 「as」はそんな読者の皆さんの要望にお応えする雑誌です。

A4判 96頁 毎月10日発行

編集長より

アニマルスペシャリストのためのワークマガジン

as 編集長 高橋 真規子

動物看護に必要な学習情報を、<知識>と<実践>を意識した 2本立てで展開

 「as」は動物病院で働く動物看護師や受付、 トリミングスタッ フをはじめ、動物看護師やトリマーを目指して勉強中の学生の 方々まで、幅広い層を対象に基礎獣医学や動物看護学、関連 情報をいち早くお伝えする国内唯一のアニマルスペシャリスト 向け月刊専門誌です。

 誌面を<知識><実践><情報><交流・楽しみ>の4本 柱で構成。即対応の使える情報掲載を心がけ、楽しく学べる雰 囲気を大切に、読者の皆さんの声を反映した誌面づくりを行っ ています。

 基礎獣医学から飼い主さんの心のケアやクレーム対応法などまで、多角的な視点で動 物看護師に必要な知識や技術をフォローします。また、動物病院で働くトリミングスタッフ 向けの記事も満載。イラストや写真を多用したわかりやすく読みやすいデザインです。

読者間の<交流>を「as」が積極的にバックアップ!

 悩み相談や読者間の意見交換の場を誌面で実現。また、動物看護師同士の「横の つながり」を提供することを目的にas  CLUB会員を募り、活動中。会員情報を掲載する ページなども設け、読者間の結びつきを大切にしています。

動物看護師がほしい<情報>をいち早くお届け。

セミナー・学会情報掲載や求人情報の件数の多さにも注目

 獣医療界などのタイムリーなニュースや新製品情報、セミナーや学会などの勉強会 情報をいち早くお届けします。就職関連情報も多数!

 動物看護師の職能団体や、国家資格化関連情報など社会的地位向上に向けた業 界内の最新動向を掲載。また、動物看護関連資格試験の受験情報や対策も掲載。

レベルアップや社会的地位向上をバックアップする企画も満載

「月刊 アズ」

 1989年4月、わが国初のアニマルスペシャリスト専門誌とし て「as」が誕生しました。年々、動物病院数が増加するなか、

選ばれる動物病院 であるためには、技術はもちろん、飼い 主さんの心のケアまでを含めた深く行き届いたサービスが必 須だといわれるようになり、動物病院の役割も多岐にわたるよ うになりました。そのため、動物看護師などの動物と飼い主さ んにより近い視点で動ける獣医療スタッフの存在は動物病院 のサービス向上に多大な影響を与えていると思います。

 「as」はそのような現役動物看護師やトリマー、そして、そ れらを目指す学生さんを力いっぱい応援する国内唯一の専 門情報誌です。読者の皆さんの横のつながりを大切に、私 自身の動物看護師としての勤務経験と読者経験 をもとに、読者の視点に立った目新しい 誌面づくりを今後も心がけていきた いと思っています。「as」は編集部 へ寄せられる読者の意見をもとに つくられています。どんなことでも 結構ですので編集部までお声をお 寄せください!! よろしくお願いいた します。

(別途送料¥525かかります)

1冊定価

1,980円

(税込)

定期購読

1年(計12冊) 

18,000円

(税込)

★毎号買うより5,760円もおトク!

2年(計24冊) 

32,000円

(税込)

★毎号買うより15,520円もおトク!

(送料サービス)

4

(7)

A4判 96頁 隔月刊(奇数月発行)

(別途送料¥525かかります)

毎号2本立ての特集で、外科の基本から高度テクニックまでマスターできます。

小動物外科専門誌 隔月刊「サージャン」

1冊定価

  6,116円

(税込)(1号〜32号)

 

6,800円

(税込)(33号〜66号)

7,200円

(税込)(67号から)

定期購読

1年(計6冊) 

36,000円

(税込)

★毎号買うより7,200円もおトク!

2年(計12冊) 

68,000円

(税込)

★毎号買うより18,400円もおトク!

(送料サービス)

今後の予定

  写真とイラストが豊富で、手技のイメージがつかみやすい

周術期に外科医が知っておくべきポイントを流れで把握できる

78号(2009年11月号) 特集Ⅰ : 犬の口腔内悪性黒色腫   特集Ⅱ : 消化管縫合の合併症を減らす 79号(2010年1月号) 特集Ⅰ : 食道の外科

  特集Ⅱ : 関節鏡

80号(2010年3月号) 特集Ⅰ : 結腸・直腸の腫瘍

  特集Ⅱ : 人工肛門

特 長

編集長より

 近年の小動物外科臨床の発展には目覚ましいものがあり、また、飼い 主の動物医療に対する意識も高まって、獣医師が求められるものも多く なってきていると思います。数々の獣医外科手術に関する成書もありま すが、イメージがつかみにくく実際に手術を行う際に不安を覚えるという 先生方もいらっしゃるのではないでしょうか。そのような不安を少しでも解 消すべく、大学の先生方をはじめ臨床現場に身をおく経験豊富な先生

方の協力を得て、卒後教育の一環として、また最新情報の提供の場とし て本誌は作られています。明日からの外科臨床に是非、ご活用いただけ ればと思います。なお、編集部では読者の先生方のご要望を執筆者の 先生方にフィードバックし、ニーズにあった誌面作りをすることも心がけて いますので、ご意見・ご要望をお聞かせいただければ幸いです。

特集1 特集2

 特集Ⅰは臓器や疾患ごとにテーマを絞り込み、1冊ですべて を網羅できる充実した内容になっています。各論で展開される 詳細な解説がよりスムーズに伝わるよう、シェーマを有効に組 み込んでいます。

 特集Ⅱ では外科診療に欠かせない基本的な知識やテクニッ クを取り上げるほか、医療器機の特徴・使用法なども紹介して います。獣医学生教育および臨床獣医師への再確認を目的と した情報を発信していきます。

SURGEON 編集長 佐久間 明美

5

(8)

(別途送料¥525かかります)

  他に例を見ない「小動物内科専門誌」

 内科専門誌としての特性を活かし、基礎的なことからより深く掘り下げた内容まで掲載しています。また、オールカラーで写 真や図表を多用し、読みやすい誌面構成にすることにより、本文理解の一助となるようにしています。

 基礎から応用まで臨床現場に役立つ毎号充実したコンテンツの特集

 SA  Medicine誌では毎号、全体のボリュームの約半分を占める特集を組んでいます。1〜29号では「症状からのアプロー チ」を、30号以降では治療薬や治療法、検査法など「気になるトピック」を、57〜63号では勤務医の先生にはぜひ身につけ てほしい「基礎手技」を特集テーマとしてとりあげています(バックナンバーの特集テーマはP12を参照下さい)。また、ジャー ナルならではの特色として「新しい情報」を盛り込み、若手の先生からベテランの先生まで臨床現場で役立てることができる 内容となっています。

  今後の新シリーズ!

●特集「治療シリーズ〜私はこうしている〜」 :64号〜

リレー連載「症例から学ぶ鑑別診断」 :64号〜

●連載「眼科の超音波検査」 :65号〜

(送料サービス)

1冊定価

3,000円

(税込)(1号〜18号)

 

3,600円

(税込)(19号〜52号)

4,300円

(税込)(53号から)

定期購読

1年(計6冊) 

21,500円

(税込)

★毎号買うより4,300円もおトク!

2年(計12冊) 

40,000円

(税込)

★毎号買うより11,600円もおトク!

64号(2009年12月号) 救急管理 65号(2010年2月号)  血液疾患 66号(2010年4月号)  消化器疾患

A4判 96頁 隔月刊(偶数月発行)

編集部より

 SA Medicineは多くの人々に支えられ,創刊10 周年を迎えました。それに伴い,64号より治療に焦 点をあてた特集「治療シリーズ」を展開します 。1 回目のテーマは「救急管理」,その後「血液疾患」

「消化器疾患」と続く予定です。『 臨床現場で役 立つ』雑誌をコンセプトに,20周年30周年を目指し ていきます。どうぞよろしくお願いいたします。

小動物内科専門誌 隔月刊「メディスン」

今後の特集予定

SA Medicine 編集担当 佐藤 裕美子(獣医師)

6

(9)

7  エキゾチック診療は日本で唯一のエキゾチック動物診療 のための専門誌です。日本を代表するエキゾチック動物の 臨床家によるオリジナル原稿を中心にオールカラーの豊富 な写真とイラストでわかりやすく情報提供を行っています。

特集では、動物種別、症状別のテーマを設け、基礎から手 技までひとつのテーマを深く追究します。連載と翻訳では、

ウサギ、ハムスター、フェレットなどの哺乳類はもちろん、鳥 類、爬虫類までも取り上げて、明日からの日常診療に役立 つ情報を提供しています。

編集部より

日本で唯一!

エキゾチック診療編集担当 沖田 英治 1冊定価 (別途送料¥525かかります)

 

6,950円

(税込)

定期購読  (送料サービス)

1年(計4冊) 

23,500円

(税込)

★毎号買うより4,300円もおトク!

2年(計8冊) 

45,000円

(税込)

★毎号買うより10,600円もおトク!

■  臨床に即した動物種別、 症例別の特集テーマ

■  すぐに役立つ基本的な情報も網羅した連載陣

■  エキゾチック動物医療の最前線をお届けする海外文献(翻訳)

A4判 96頁 オールカラー 季刊(3月、6月、9月、12月発行)

Vol. 1(2009年12月号)  特集 治療成績を高める血液検査   −フェレット, モルモット, サル, 小型鳥類, カメ−

Vol. 2(2010年3月号)  特集 画像診断の注目ポイント   −ウサギ, フェレット, 小型鳥類の頭頸・胸部−

Vol. 3(2010年6月号)  特集 小型鳥類の臨床テクニック   −糞便検査とそ嚢検査−

今後の予定

■  エキゾチック動物診療の全てがわかる  ■

 日本で初めてのエキゾチックアニマル臨床専門誌で あった「VEC(Veterinary  Medicine  in  Exotic  Companions)」は、2009年12月より「エキゾチック診療」

に生まれ変わりました。「エキゾチック診療」では、写真 と図を多用し、エキゾチック動物に関する基礎的な診 療や、知っていると大きく違う細かなテクニックなどを紹 介する連載を開始します。また、海外の有用文献を積 極的に掲載するとともに、これまで以上に読み応え十 分の特集もお届けします。ベテランからビギナーまで、

ご満足いただける誌面を目指します。

(10)

A4判 80頁オールカラー  隔月刊(奇数月発行)

編集長より

臨床獣医師のための小動物皮膚科専門誌

SA DERMATOLOGY編集長 須藤 孝 1冊定価 (別途送料¥525かかります)

 

6,000円

(税込)

定期購読  (送料サービス)

1年(計6冊) 

30,000円

(税込)

★毎号買うより6,000円もおトク!

2年(計12冊) 

58,000円

(税込)

★毎号買うより14,000円もおトク!

最先端情報をより実践的に、 よりわかりやすく

■  日常診療に役立つ実践的強力新連載!

治療の常識が変わる!

●耳治療革命

 貴方は綿棒派? それとも洗浄液……本連載では、 ビデ オオトスコープを用いた最新の診断・治療の実際を豊富な 症例写真とともに展開していきます。なかなか改善しない 外耳炎症例でお悩みの先生はぜひこの頁を開いてみてく ださい。欲しかったのはこの答えではありませんか。

基本を押さえてスキルアップ!

●犬と猫の皮疹ノート

 皮疹を正しく鑑別するには? 症例をもとに丘疹、結節、

腫瘤、水疱、膿疱、潰瘍瘢痕などさまざまに分類される皮疹 を大きな写真とわかりやすい模式図で解説します。皮疹の 鑑別は皮膚病治療のための大きな第一歩。正しい知識が きっとよりよい治療へと導いてくれることでしょう。

●世界の最先端情報をもっと身近に,わかりやすい誌面 作りを目指します。

特集記事にわかりやすい注釈・解説がつきます。

 世界中の皮膚科専門医から選りすぐりの豪華執筆陣に よる特集のクオリティはそのままに、よりわかりやすく。

ERMATOLOGY

SMALL ANIMAL

ERMATOLOGY

SMALL ANIMAL

今後特集予定

1号(2010年1月号)  膿皮症 2号(2010年3月号)  猫のアレルギー

 ViVeD(Visual  Veterinary  Dermatology)の創刊か ら5 年 、初 心に返るという意 味をこめて誌 名をS m a l l  

Animal  Dermatologyに変更しました。ビデオオトスコー プを用いた最新の耳治療は、 これまでの常識を覆すこと 間違いありません。また、皮疹の見方を確実に身につけれ ば皮膚科の日常診療なら怖いものなしでしょう。 もちろん絶

好調の特集は世界の皮膚科専門医によ るオリジナル原稿です。専門医の先生、

また専門医を目指す先生ばかりでなく広 く一般開業獣医師の先生、勤務医の先 生にも満足いただける誌面作りをしてい きます。 

8

(11)

9

編集長より

明日のサロンワークですぐに使える トリマーのための活用型情報誌

trim 編集長 浅子 正彦 1冊定価 (別途送料¥525かかります)

 

1,890円

(税込)

定期購読  (送料サービス)

1年(計6冊) 

10,980円

(税込)

★毎号買うより3,510円もおトク!

■  特集は3本立て! ■  5つのテーマの連載も充実!

■  サロンワークで使える

      サポートアイテム付き!

特集Ⅰ:犬の個性を活かす ペットカットアレンジ (約18頁)

A4判 96頁

(本誌80頁+別冊付録16頁) 

オールカラー  隔月刊(偶数月発行)

Vol. 5(2009年12月号)  客単価を上げる オプションサービス 

Vol. 6(2010年2月号)  理解しておきたい 薬用シャンプーの正しい使い方  Vol. 7(2010年4月号)  購入前に知っておきたい クリッパーガイド

今後の予定

Vol. 5(2009年12月号)  お客様とのトラブル解決Q&A  Vol. 6(2010年2月号)  サロンでできる ペットのオーラルケア  Vol. 7(2010年4月号)  スタッフの雇用を考える

今後の予定

Vol. 5(2009年12月号)  シー・ズーのペットカットアレンジ  Vol. 6(2010年2月号)  マルチーズのペットカットアレンジ Vol. 7(2010年4月号)  ポメラニアンのペットカットアレンジ

今後の予定

 trimは、一般のペットオーナーから高い人気を得ているサロン やトリマーの、生の声を中心に紹介する、サロントリマーのための 情報誌です。「お客様に喜ばれたち

ょっとしたカットのアレンジ」、「人気サ ロンが行っている接客の工夫」、「使 っているシャンプーの使用感」など、

学校で学ぶことのなかった ペットト リミングの今 を知ることができます。

 また、接客でそのまま使えるカット スタイルBookを毎号付録しています ので、日々のサロンワークでぜひ活用 していただければと思います。

 既存のカットスタイルに当てはめるのでは なく、犬1頭1頭の個性を活かしてあげるペッ トカットのアレンジを紹介(目や耳の位置、マ ズルの長さ、毛質などのタイプ別)。毎号、1 犬種に絞り、取材トリマーは3〜4名、3〜4ス タイルずつ紹介(計8〜12スタイル)。

 「最近のペットオーナーのニーズは?」、「他 店のトリマーはどんなことを考えている?」、「皮 膚病の子が来店した時はどうしたらいい?」な ど、カット以外で気になる情報を紹介。

 物販をしていなくても知っておきたいペット グッズの流行や、シザーやシャンプーなどのサ ロンアイテムの情報を、製品比較や使用して いるトリマーの意見を中心に紹介。

特集Ⅱ:ペットオーナー・人気店へのインタビューや獣医学情報(約8頁)

レギュラー付録:

「接客用 カットスタイルBook」 (約16頁)

年間購読者特別付録:

「部位別 知っておきたい犬の病気手帳」 (64頁)

特集Ⅰで掲載したカッ トの仕上がり写真を、

接客用ミニカット集と して付録。

特集Ⅲ:ペットグッズ・サロンアイテム情報(約8頁)

サ ロンワークに 欠 か せな い 、C u t( カット)、

Management(経営)、Veterinary(獣医学)、

Service(サービス)、Pet  Business(ペットビジネ ス)の5つのテーマに沿った連載を展開。

年間購読申込者には、主な犬の病気を好発部位別にまとめた プチブックをプレゼント。※なくなり次第終了。

(12)

10

バックナンバー一覧

■ 2009年10月号【好評企画】病院Report 埼玉県・七里動物病院

「正しいことをしていく」という診療方針のもと、地域の方との触 れ合いを大切にする動物病院

■ 2009年9月号【特集】きちんと理解したい!

感染症と抗菌薬の関係 兼島 孝

まず、用語を理解しよう!/感染とは?/感染源になるものは?/感 染のしくみを学ぼう/なぜ抗菌薬はウイルス感染に効かないの?/抗 菌薬を理解しよう/構造別抗菌薬の分類を理解しよう/抗菌スペクト ルとは/菌を特定する検査を理解しよう/感染症看護のポイント

■ 2009年8月号【好評企画】病院Report 大阪府・バーニー動物病院

最初から最後まで、治療に責任を持ち飼い主さんの負担軽減に努め る動物病院

■ 2009年7月号【特集】なに? なぜ? を解明したい アレルギーの基本 門屋美知代

アレルギーとは/アレルギーのしくみ/アレルゲンはどこから体内 に侵入する?/犬猫における主なアレルギー/アトピー性皮膚炎の 診断順序と鑑別診断/アトピー性皮膚炎の主な治療方法と考え方/

飼い主さんの精神的ケア

■ 2009年6月号【好評企画】病院Report 京都府・京都中央動物病院

救急診療に対応できる組織づくりを目指しチーム医療を第一に掲げ る動物病院

■ 2009年5月号【特集】動物看護師としてできることは?

がん治療チームの一員になろう 川村裕子

腫瘍とは何か(発生・浸潤・転移)/がんの分類(癌・肉腫)/腫瘍の発生 部位/腫瘍の発生因子/がんになるとどうなるのか(がんで死ぬというこ と)/がん治療の考え方/いろいろながん治療とその活かし方

■ 2009年4月号【特集】病院Report

新潟県 アニマルメディカルプラザ関屋・あさい動物病院

「最善を尽くしているか」と自問しながら質の高い1.5次診療を提供 している動物病院

【創創刊刊2200周周年年記記念念企企画画】座談会 動物看護師にできることとは?

来院促進について考える/飼い主さんアンケート調査 動物病院、

動物看護師に求めるものは何ですか?/池本卯典先生特別執筆 動 物看護専門職 その未来に夢を/初公開! 『as』制作の舞台ウラ

■ 2009年3月号【特集】院内感染防止策 消毒の基礎知識 佐伯英治

院内感染とは?/消毒とは?/消毒薬を正しく選択する/消毒法を理解する

■ 2009年10月号(No.51)【特集】猫の口内炎は治るの?

猫の歯肉口内炎を治す!//飼い主へのインフォームド・コンセント と治療のひと工夫 CASE1〜3

■ 2009年9月号(No.50)【特集】けいれんが起きた! 

そのときどうする?

救急患者 〜けいれん・発作を起こした動物を診る〜/けいれんを起 こした動物に対する診断アプローチ/救急対応に臨む/救急対応に ついて考える

■ 2009年8月号(No.49)【特集】未不妊去勢の動物を診る よくみる雌の疾患/よくみる雄の疾患/不妊去勢手術における術前 の飼い主へのインフォームド・コンセントのポイント/不妊去勢手 術の実践のコツと落とし穴 高島一昭

■ 2009年7月号(No.48)【特集】脱毛…原発はどこ?

脱毛症の診断と治療/脱毛を伴う内分泌性疾患の診断と治療/脱毛 症の症例写真集〜症例の写真を重視して〜 

■ 2009年6月号(No.47)【特集】今さら聞けない…動物と の接し方

犬とのファーストコンタクト/今さら聞けない動物の保定(前編)/

猫とのファーストコンタクト/今さら聞けない動物の保定(後編)

■ 2009年5月号(No.46)【特集】「認定医」ってなんだろう?

日本獣医循環器学会認定 獣医循環器認定医/日本獣医がん学会認 定 獣医腫瘍科認定医。種/日本獣医がん学会認定 獣医腫瘍科認 定医「種/社団法人日本動物病院福祉協会認定 JAHA内科認定 医/社団法人日本動物病院福祉協会認定 JAHA外科認定医

■ 2009年4月号(No.45)【特集】新人獣医師とうまくやっ ていくコツ

受け入れる動物病院の心構え/育ってもらうための環境整備/動物 看護師から見た新人獣医師教育/学生と社会人の違い〜新人1年目 を振り返って〜

■ 2009年3月号(No.44)【特集】動物理学療法の実践.2 動物理学療法のエクササイズ療法/手根関節が屈曲内転して拘縮し た犬に対する徒手リハビリテーションの1例/お金をかけずにでき る動物理学療法の例〜ヒトの手や身近な物を使ったリハビリテーシ

ョン〜/内科治療におけるリハビリテーション〜身近な物を使った リハビリテーションプログラム〜/動物病院で実施できる猫へのテ リントンTタッチ

■ 2009年2月号(No.43)【特集】特集 動物理学療法の実践.1 海外の動物理学療法士教育プログラムから学ぶ動物理学療法/「ク リニカルパス」に基づくリハビリテーションプログラムの作成 〜椎 間板ヘルニアのミニチュア・ダックスフンドの場合〜/ヒトの手に よる犬へのリハビリテーションマッサージ/海外セミナー受講レポ ート

■ 2009年1月号(No.42)【特集】画像診断の読み込みの勘 ドコロ.3

基本原理で考えるX線画像の成り立ち/〜なぜ見えるのか,そして なぜ見えないのか〜/呼吸器疾患の画像診断〜検査の選択とその後 のステップ〜/脊髄疾患における画像診断のポイント

■ 2008年12月号(No.41)【特集】かゆみとアレルギー検査 犬のかゆみの落とし穴/アレルギー検査をする前にすべき検査/ア レルギー検査をするということ

A4判 96頁 毎月10日発行

■ 1冊定価(別途送料¥525かかります)

3,500

(税込)

■ 定期購読(送料サービス)

2009年11月号(No.272)

■小動物診療のエビデンス

●消化器疾患のエビデンス7: 会陰ヘルニアの外科的治療/中川 貴之

■COMPENDIUM

●食塩中毒と高ナトリウム血症●犬の頭蓋内クモ膜嚢胞●手根関節 の全固定術と部分固定術

2009年10月号(No.271)

■小動物診療のエビデンス

●循環器疾患のエビデンス6: 薬剤の適応を見極める 2.アンジオテン シン受容体拮抗薬―ACE阻害薬との相違―/折戸 謙介

■COMPENDIUM

●犬の胸腰部椎間板疾患 1.病態生理,神経学的検査,緊急内科治療

●犬の胸腰部椎間板疾患 2.診断,治療,予後 2009年9月号(No.270)

■小動物診療のエビデンス

●内分泌疾患のエビデンス6: 肥満―さまざまな疾患との関係―/石岡 克己

■COMPENDIUM

●扁平上皮癌●嘔吐●非固定式の創外固定?―犬の肘関節・股関節・

足根関節の新しい創外固定法―

2009年8月号(No.269)

■小動物診療のエビデンス

●循環器疾患のエビデンス5:  薬剤の適応を見極める1.ピモベンダ ン/折戸 謙介

■COMPENDIUM

●気管閉塞と気管損傷●犬と猫の口腔検査 2009年7月号(No.268)

■小動物診療のエビデンス

●消化器疾患のエビデンス6:  門脈体循環シャントの内科的治療/石 垣 久美子, 浅野 和之

■COMPENDIUM

●犬の不明熱の診断●猫の不明熱の診断●犬の免疫介在性溶血性貧 血と免疫抑制療法

2009年6月号(No.267)

■小動物診療のエビデンス

●消化器疾患のエビデンス5:  門脈体循環シャントの外科的治療/関

真美子, 浅野 和之

■COMPENDIUM

●猫の糖尿病 1.診断,  治療,  モニタリング●猫の糖尿病 2.病態生理, リスクファクター●集中治療時の相対的副腎機能不全●寒冷療法 2009年5月号(No.266)

■小動物診療のエビデンス

●腫瘍のエビデンス9:  犬の皮膚肥満細胞腫の放射線治療/風戸 友 佳里, 藤田 道郎

■COMPENDIUM

●播種性血管内凝固: DIC●犬と猫の5大中毒 2009年4月号(No.265)

■小動物診療のエビデンス

●腫瘍のエビデンス8:  肥満細胞腫の治療 分子標的療法と分子診 断/盆子原 誠

■COMPENDIUM

●犬の上腕二頭筋腱滑膜炎●コンパニオンバードの麻酔

■学術誌翻訳

●Babesia gibsoni トロンボスポンジン関連接着タンパク抗原ELISA による犬のB. gibsoni 血清疫学全国調査

2009年3月号(No.264)

■小動物診療のエビデンス

●整形外科疾患のエビデンス7: 免疫介在性関節炎のエビデンス/望月 学

■COMPENDIUM

●急性脊髄損傷の治療●腹腔鏡下および腹腔鏡アシストによる犬の 不妊手術

2009年2月号(No.263)

■小動物診療のエビデンス

●眼科疾患のエビデンス1: 白内障のエビデンス/前原 誠也

■COMPENDIUM

●尿路結石症の診断 2009年1月号(No.262)

■小動物診療のエビデンス

●呼吸器疾患のエビデンス1: 犬の気管虚脱のエビデンス/山谷 吉樹

■COMPENDIUM

●猫のフィラリア症1.猫の犬糸状虫症とは?●猫のフィラリア症2.

診断と治療 ●犬が溺れた!

■学術誌翻訳

●The  QUEST  Study:  自然発症した粘液腫様変性性僧帽弁閉鎖不全 症によるうっ血性心不全の犬におけるピモベンダンまたは塩酸ベナ

ゼプリルの生存期間に及ぼす効果 2008年12月号(No.261)

■小動物診療のエビデンス

●神経疾患のエビデンス6: 前庭疾患─ふらつく犬に出会ったら─/川y安亮

■COMPENDIUM

●持続的腎代替療法●潜在精巣

■学術誌翻訳

●野外環境下の犬におけるイミダクロプリド・ペルメトリン合剤の 蚊に対する吸血阻害作用

2008年11月号(No.260)

■ 特別企画

●犬の脳・脳神経 MRI解剖アトラス

■ 小動物診療のエビデンス

●神経疾患のエビデンス5: 犬と猫のてんかん/長谷川 大輔

■ COMPENDIUM

●食道炎と食道狭窄 2008年10月号(No.259)

■ 小動物診療のエビデンス

●泌尿器疾患のエビデンス4: 猫の下部尿路疾患: FLUTD 診断のエビデンス/

大石 明広●泌尿器疾患のエビデンス5:  猫の下部尿路疾患:  FLUTD  治療のエ ビデンス/大石 明広

■ COMPENDIUM

●直腸皮膚瘻 症例報告・人工肛門形成術●犬の組織球系疾患 2008年9月号(No.258)

■ 小動物診療のエビデンス

●内分泌疾患のエビデンス5:  副腎皮質機能亢進症 外科療法のエビデンス/

垰田 高広・原 康

■ COMPENDIUM

●犬の下垂体巨大腫瘍●犬と猫のフィラリア症: 犬糸状虫の発育環,病態生理,

診断●犬と猫のフィラリア症: 予防,治療,副作用●犬と猫の慢性膵炎 2008年8月号(No.257)

■ 小動物診療のエビデンス

●内分泌疾患のエビデンス3:  副腎皮質機能亢進症 診断のエビデンス/松木 直章 ●内分泌疾患のエビデンス4:  副腎皮質機能亢進症 内科療法のエビデン ス/左向 敏紀・森 昭博

■ COMPENDIUM

●犬のうっ血性左心不全:  病態生理,  診断●犬のうっ血性左心不全:  救急にお ける治療とモニタリング

■ 2009年2月号【好評企画】病院Report 茨城県・かつらぎ動物病院

「ヒトにも動物にもやさしい」を目指して積極的に社会との接点を つくる動物病院

■ 2009年1月号【特集】妊娠・出産・育児と仕事 みんなはどうしてる? どうしたい?

先輩ママからの応援メッセージ/はじめての妊娠はわからないことだらけ!

いずれは復帰はしたいけれど……/出産から4カ月で復職した動物看護師 佐久間尚子さん/出産から6カ月で復職した動物看護師 播谷陽子さん/

Close up キッズ・スペースのある動物病院

■ 2008年12月号【好評企画】病院Report 埼玉県・かわい動物病院

ペットとの生活を見直すきっかけに 改善策と安心感を与えられる 動物病院

■ 2008年11月号【特集】動物看護師の視点から 超音波画像診断における適切なサポート 柴y

超音波検査とは/超音波検査を実施するとよい症状や疾患名/覚えておきた い超音波検査でよく使われる言葉/超音波検査の実施・方法/超音波検査の 画像について獣医師の視点を探ろう/看護師として注意したいポイント

そのほか、毎号、20以上の連載や特別企画で構成。情報満載です!

・ 1年(計12冊)

35,000

(税込) ★毎号買うより7,000円もおトク!

・ 2年(計24冊)

66,000

円(税込) ★毎号買うより18,000円もおトク!

A4判 96頁 毎月1日発行

■ 1冊定価(別途送料¥525かかります)

3,200

円(税込)

■ 定期購読(送料サービス)

・ 1年(計12冊)

32,000

円(税込) ★毎号買うより6,400円もおトク!

・ 2年(計24冊)

59,800

円(税込) ★毎号買うより17,000円もおトク!

A4判 96頁 毎月10日発行

■ 1冊定価(別途送料¥525かかります)

1,980

(税込)

■ 定期購読(送料サービス)

・ 1年(計12冊)

18,000

円(税込) ★毎号買うより5,760円もおトク!

・ 2年(計24冊)

32,000

円(税込) ★毎号買うより15,520円もおトク!

SOLD OUT

SOLD OUT

SOLD OUT

SOLD OUT

SOLD OUT

SOLD OUT

SOLD OUT

SOLD OUT

残部僅少

残部僅少

SOLD OUT

SOLD OUT SOLD OUT

残部僅少

残部僅少

残部僅少

残部僅少

残部僅少

残部僅少

残部僅少

SOLD OUT

参照

関連したドキュメント

 本件は、東京地判平成27年判決と異なり、臨時株主総会での定款変更と定

本ハンドブックは、(公財)日本バスケットボール協会発行の「バスケットボール競技規則 2022」及び「テーブ

 左記の3つの選択肢とは別に、ユーロ円 TIBOR と日本円 TIBOR の算出プロセス等の類似性に着目し、ユーロ円 TIBOR は廃止せ ず、現行の日本円 TIBOR

資本準備金 28,691,236円のうち、28,691,236円 (全額) 利益準備金 63,489,782円のうち、63,489,782円

2.本サービスの会費の支払い時に、JAF

製造業その他の業界 「資本金3億円を超える」 かつ 「従業員数300人を超える」 「資本金3億円以下」 または 「従業員300人以下」

4/1 ~ ICU 30.1 万円、 HCU 21.1 万円、 その他 5.2 万円. ※ 療養病床である休止病床は

定性分析のみ 1 検体あたり約 3~6 万円 定性及び定量分析 1 検体あたり約 4~10 万円