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ライオンズクラブ国際協会336-C地区 2021~2022年度運営方針

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(1)

ライオンズクラブ国際協会336-C地区

2021~2022年度運営方針

地区ガバナー

三 島 英 揮

(2)

2021‐2022年度 国際会長テーマ

国際会長テーマ

We serve

国際会長メッセージ

心からの奉仕

(Service from the heart)

重点項目:

思いやりに満ちた奉仕

LCIFへの寄付とキャンペーン100の成功

(私たちの国際財団を支援する)

会員増強(会員を増やし奉仕に引き込む)

コミュニケーション

2

ダグラス X. アレキサンダー

(3)

2021‐2022年度 ガバナー基本方針

► 女性会員増強と退会防止

► 献血活動の推進

► LCIFキャンペーン100の達成

► IT活用

► アラート組織の強化

(4)

2021-2022年度 地区ガバナースローガン

Cheer

(チアー)は【応援する】【励ます】という意味 があります。

●奉仕活動を通じて世の中を応援し、コロナ禍で困ってい る人々や会員を励ましていきたい。

●頭文字With Coronaをかけてます。

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(5)

ライオンズクラブ創設者 メルビン・ジョーンズ

『戦時という暗黒の時代こそ、ライオニズムが必要だ。』

『ライオニズムの究極の目的は、人々に友愛の尊さを教え ることである。どこの町でも、どこの国でも無私というこ とが物事を解決する最大の力となる。真の友愛は、人々が お互いに、信頼と尊敬をもって生活し、働き、そして食を 分かち合うところに生まれる。』

『ライオニズムほど人間の心に親しいものはない、と私は よく考えたものです。しかし、それよりもなお親しいものが あることに気づきました。それは、ライオニズムによっても たらされる友情です。』

ライオンズクラブ国際協会 誕生 1917年6月7日

イリノイ州シカゴ

(6)

オードリー・タン

台湾デジタル担当政務委員(閣僚)

『高齢者はデジタル弱者というのは誤解』

デジタル技術は社会のイノベーションに寄与し、政治であればオープン・

ガバメント(開かれた政府)を実現する基礎となる。

体は衰えても知識や精神がまだしっかりしている人は、デジタル機器を 用いることで引き続き社会に積極的に参加できるようになる。高齢者 が社会に貢献できることはいくらでもある。

デジタルから遠い人たちがいなくなるとは思わない。「デジタルを学ば ないと時代に遅れてしまうよ」という態度は絶対に取りたくない。デジ タルデバイドを埋めるためには、何か1つ2つのことをやればいいとい うことではなく、誰も置き去りにしないインクルージョン(包括)の考え がなければならないということです。

情熱や使命感は一定の時間を過ぎると使い終わってしまうけれど、

楽しさを原動力にすればずっと続けることができる。

まずは、楽しむこと。

唐 鳳 (オードリー・ターン)

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(7)

あるマラソンランナーのマントラ

マントラ/祈り:呪文

(~ここでは自らを叱咤激励するためのことば)

Pain is inevitable. Suffering is optional.

=痛みは避けがたいが、苦しみはオプショナル(こちら次第)

「コロナは避けがたいが、会員増強は熱意次第」

(不景気は)

(8)

世界献血者デー

1901年ABO血液型を発表

1930年にノーベル生理学・医学賞を受賞

A.S.Weinerと共に、1940年にアカゲザルと人間で 共通した血液型抗原を発見し、アカゲザルの頭文字を とって「Rh因子」と名づけた。

カール・ラントシュタイナー

1868年6月14日 - 1943年6月26日

※6月14日は、カール・ラントシュタイナーの誕生日

2021年の「世界献血者デー」テーマ

"Give blood and keep the world beating“

『 献血し、世界を鼓舞し続ける 』

安全な血液供給を確保するための若者の役割に特に焦点を当てています。

6月14日

World Blood Donor Day

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一般社団法人日本ライオンズ新組織図

(10)

複合地区協議会組織図【標準版】

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(11)

地区キャビネット組織図【標準版】

日本LCのみ

(12)

クラブ組織図【標準版】

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(13)

GAT(グローバル・アクション・チーム)とは

グローバル・アクション・チーム

指導力育成(GLT)

会員増強

(GMT/SCP・FWT)

家族会員・女性会員

奉仕(GST)

指導力育成、会員増強、奉仕というLC国際協会の3つの柱の 一元化を目指し、GATはライオンズとそのリーダーが重要なプ ログラムとツールを利用できます。

GATが一つのチームとして取り組むことでクラブの力は強化 され奉仕のインパクトは高まります。

クラブが行動の中心に

GATは、ライオンズのネットワーク全体をクラブのために活用 するものです。

GLT、GMT/SCP・FWT、GSTが一丸となって必要なスキル、

知識、リソースを支援します。

(14)

GAT(グローバル・アクション・チーム)とは

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(15)

ライオンズクラブ国際協会336-C地区 2021-2022年度

キャビネット運営方針

(16)

地区組織図&委員会構成について

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(17)

地区6常設委員会構成について

①地区GLT(指導力育成)・会則・IT・MC・ライオンズ情報委員会

②地区GMT/SCP(スペシャルティクラブ・プログラム)・FWT委員会

③地区糖尿病・献血・献眼・献腎・環境保全・保健福祉委員会

④地区LCIF・ライオンズクエスト・アラート委員会

⑤地区YCE・国際関係委員会

⑥地区青少年健全育成(薬物乱用防止・平和)・大会参加委員会

◆地区長期ビジョン特別委員会 ※2021年度からスタート

リーダーの育成と品格あるライオンズ会員の育成を目指し、やる気のある ベテラン会員と若手会員が協力し合い地区、クラブの発展を強力に推進する。

(18)

地区委員会構成の解説

グローバル・アクション・チーム(GAT)の情報の共有化

国際協会推奨の地区キャビネット組織図に近づける

地区委員会とコーディネーター関係強化(継続)

主宰者は地区GMT/SCP・FWT委員会のみ地区GMTコーディネーター その他の委員会は地区委員長

地区委員長を選任しているリジョンからは地区委員は選任しない

副委員長制度 : 1年目 地区副委員長 2年目 地区委員長

※FWTリジョンコーディネーターは廃止する

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(19)

地区コーディネーター

地区GATファシリテーターを筆頭に委員会を指導し、研修会推進

クラブ減少(会員減少)によるリジョン・ゾーン再編の模索 GATグループ全体で協議

GSTコーディネーターは全ての奉仕委員会を指導する

地区糖尿病・献血・献眼・献腎・環境保全・保健福祉委員会

地区LCIF・ライオンズクエスト・アラート委員会

地区YCE・国際関係委員会

地区青少年健全育成(薬物乱用防止・平和)・大会参加委員会

委員会と共に活動の場を拡げていく

各コーディネーターは複合地区研修会等、レベルアップを図る

(20)

地区ガバナーカラーについて

2021‐2022年度 ガバナーカラーは

グリーンです。

ピンバッチ

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(21)

夏季の制服(クールビズ)について

夏季の環境問題への配慮から、キャビネットは例年通り、

各種会合はクールビズでお願いいたします。

【夏季服装(クールビズ)期間】

期間 第1期 7月1日~10月31日まで 第2期 5月1日~ 6月30日まで

備考

地区ガバナー公式訪問行事は上着着用(ノーネクタイ)

但し、全体写真撮影がある場合は、撮影時のみネクタイ着用とする。

クラブ周年行事は、主催クラブの方針を優先します。

(22)

リジョン・チェアパーソン(RC)の役目

地区ガバナーの指導のもと責任者としてリジョンの運営にあたる

リジョン・チェアパーソンはGATチームメンバーとなる

★ローテーションシステム廃止の促進(国際協会推進)

クラブ減少(会員減少)によるリジョン・ゾーン再編の模索

地区ガバナーの運営方針がリジョン内に徹底されているか

特に会員増強・リテンションの向上(キャビネット会議で状況報告)

優秀なクラブ・リジョン・ゾーン・クラブは成功事例の発表と表彰

リジョン内に運営・事業が行き詰まっているクラブはないかをチェック

リジョン内のHPの更新状況のチェック

RC、ZC、地区委員長連絡会の開催

公認ガイディングライオンの受講推進

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(23)

地区ガバナーの指導のもと責任者としてゾーンの運営にあたる

ゾーン・チェアパーソンはクラブを結ぶ要

ゾーン・チェアパーソンはGATチームメンバーとなる

★ローテーションシステム廃止の促進(国際協会推進)

クラブ減少(会員減少)によるリジョン・ゾーン再編の模索

地区ガバナー運営方針がゾーン・クラブに徹底されているか

キャビネットからの指示・連絡事項等はゾーン・クラブに十分に理解されているか

クラブの細かい情報を収集できているか

ゾーン内のHPの更新状況のチェック(キャビネット会議で報告)

地区ガバナー諮問委員会は年4回開催されているか

諮問委員会は報告事項だけで終わっていないか

2回はワークショップまたはグループディスカッションを取り入れていただきたい

公認ガイディングライオンの受講推進

ゾーン・チェアパーソン(ZC)の役目

(24)

公認ガイディングライオンの役目と研修会

新クラブ結成、既存のクラブまたは優先指定されたクラブに対して必要な 助力と指導を行い、その情報を地区や国際本部に報告

国際協会のHPで研修できます「公認ガイディングライオン」

研修を受けた公認ガイディングライオンは2年間クラブを指導

クラブ運営がうまく行かず解散を検討しているクラブ指導 GATグループへの情報提供

新クラブ結成に向けたクラブがある場合は研修会を受け、指導にあたる

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キャビネット副幹事・副会計の役目

キャビネット内局構成員

地区ガバナー運営方針の推進状況のサポート

担当副幹事は常に委員会と情報共有 必要に応じ、アドバイス

キャビネットとリジョン、委員会のサポート

地区ガバナー公式訪問、地区ガバナー諮問委員会のサポート

常に委員会、リジョン、ゾーンの運営に問題がないか情報共有

収支予算関係の把握と管理(四半期毎にチェックと報告)

(26)

地区LCIF関係コーディネーター

地区LCIFコーディネーター

地区ガバナーがあたる

地区LCIFキャンペーンコーディネーター

キャンペーン100達成について

※2021年

2月現在の実績状況

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地区GAT(地区GATファシリテーター 地区ガバナー)

地区GLTコーディネーター

地区GMTコーディネーター

地区GSTコーディネーター

地区SCP・FWTコーディネーター

(スペシャルティクラブ・プログラム)

1~5R リジョン・チェアパーソン(RC)

ゾーン・チェアパーソン(ZC)

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GLT(指導力育成)・会則・IT・MC・ライオンズ情報委員会

会則:新しい情報の収集 必携・運営マニュアル次期発行未定

地区誌の発行:年2回(上期/下期)

※但し、地区HPデジタル化の推進 アクティビティ関連の投稿の充実

(随時投稿)

MyLCI、MyLIonの使用状況の把握

地区HPの情報量のアップと機能強化

クラブIT委員長はITの分かる方を指名(オンライン会議の協力推進)

~クラブIT委員長研修会の実施(9月~10月予定)

地域社会やマスコミにPR活動の推進(HP、新聞、テレビ、FM、経済誌など)

~HPは常に更新が必要(古い情報は見てもらえない)

~地区誌、ライオン誌の有効活用(配布先拡大)

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地区IT推進プロジェクトリーダー中心にパソコン教室の推進(随時)

~クラブHP、SNS、テレビ会議システム(ZOOM)の指導推進

IT・MCを活用し、地産地消の推進

事業収益金の獲得方法を検討(垣根を越えた地区内、地区外)

GLT次世代リーダー育成研修会 またはWeb研修会

災害発生時のアラート委員会との情報共有化の推進

会長以上経験者、RC、ZC対象のセミナー開催(GMT/SCP・FWTと共同)

~中堅会員育成講座の開催(1泊研修会 希望者) または Web研修会

新クラブ・スペシャルティクラブ設立の指導など(GMT/SCP・FWTと共同)

GLT(指導力育成)・会則・IT・MC・ライオンズ情報委員会

(30)

GMT/SCP・FWT委員会

会員増強---会員増強行動計画--- ※行動計画参照 純増82名

(退会防止対策の提示)

★過去5年間平均会員移動数(2015年以降)

新会員入会 331名

退会会員 358名 -27名(2019‐2020年度データ)

年度期末会員プラスで引き継ぎの推進

家族会員増強は前年度に準ずる

★二人目以降の家族会員(子会員)の地区費、地区大会費の免除につい て再検討する(複合地区と歩調を合わせる)

目的 : ライオンズクラブは地元や世界で地域社会の奉仕活動に携わる奉仕団体で あることを紹介する場を設ける(MC・会員増強の一環)⇒ 担当GLT委員会

リテンション向上の推進(行動計画に準ずる)

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GMT/SCP・FWT委員会

スペシャルティクラブ結成(20人以上)の推進(目標:3クラブ以上)

スペシャルティクラブとは

(32)

32

(33)

GMT/SCP・FWT委員会

クラブ支部結成(5人以上)の推進 (目標:3支部以上)

クラブ支部とは

5人以上の小人数のグループでライオンズクラブを設置し、短時間で地域社会の改善に 取り組むことができる

ニーズがあればどこでも、クラブ支部が支援できる

会員は既存の「親」ライオンズクラブの一部となるが、独立した例会を持ち、独自の奉仕 事業を行う

クラブ支部は、支部のリーダーとなる会長、幹事、会計を選出する

親クラブは、支部とのパイプ役を務める支部 連絡員を一人任命する

~詳細は国際協会HPよりダウンロードしてください~

会員増強=家族会員、女性会員の増強

女性会員増強チャレンジ2021 25人以上 女性会員のリーダー育成セミナーの開催

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GMT/SCP・FWT委員会

会員増強はクラブ単位や複数クラブとの連携募集(アクティビティ活用) 会員増強最多クラブ、リテンション向上クラブの表彰

キャビネット会議で成功事例発表(3ケ月毎に)

産官学との連携でスペシャルティクラブの結成

レオクラブ・キャンパスクラブの設立も模索

内閣府支援、子供の貧困対策(子供食堂支援)

各市町村でも既に取り組みしているので各リジョン、ゾーンでも把握を LCIFクラブシェアリング交付金利用も検討

~小児がん (ヘアードネーション)レモネードの協力推進~

※外貨ドネーション → 受付中止

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地区糖尿病・献血・献眼・献腎・環境保全 ・保健福祉委員会

糖尿病予防啓発、ドナーバンク支援、献血活動の継続 献血活動の推進(複数クラブと合同推進)

糖尿病の方は勿論、予備軍の方の啓発活動とアクティビティ模索

献眼推進運動の協力推進(RC、ZC、クラブ会長へ徹底)

ライオンズメンバーの献眼推進(C地区では年間20~30名の物故)

物故会員の献眼推進(クラブ献眼委員長の研修会実施)

献眼発生時の連絡網の徹底と登録者に証を配布し家族が分かる場所に

地区献眼・献腎運動援助基金が不足する対処について(募金2回/年)

ドナーバンク基金獲得として自動販売機設置の支援の強化(20~30台/2年)

2021年度は献眼研修会は年1回となります(東部、西部合同)

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地区糖尿病・献血・献眼・献腎・環境保全・保健福祉委員会

県内の知的・身体障害者の自立支援とスポーツ大会の後援と支援 県内、各市で知的・身体障害者スポーツ大会が開催

ライオンズクラブとして支援と後援をお願いしたい

目的:知的・身体障害者がスポーツを通じ勇気と希望を与え 社会に貢献

県内の山々、再生の為の緑化推進(植林) 緑化推進クラブは継続を!

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地区LCIF・ライオンズクエスト・アラート委員会

LCIFキャンペーン100/100 目標額 $350,000 (2022年まで延長) 336-C地区目標額 $1,281,187の目標達成

※モデルクラブ-500ドル以上 3段階の表彰が受けれる(2022年6/30)

LCIFクラブシェアリングの有効活用(用途無指定寄付金)

~対象 : クラブ単位 5,000ドル以上の寄付金が条件 地区単位 10,000ドル以上の寄付金が条件

申請は翌会計年度で上記寄付額が達成していれば寄付金の15%が利用できる (LCIF事務局から毎期9月ごろ寄付額の報告がある)

ライオンズクエスト50,000ドル申請(2020年~2022年度)

ライオンズクエストは例年通り要望クラブにより実施

Web研修模索 幅広い教育プログラム(公募型・校内型ワークショツプ)を期待する

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災害発生時のマニュアル継続精査及び連絡網の確立

災害発生時の対策本部組織図

準地区・複合地区アラート委員会との情報共有(IT連携)

複合地区アラートチームへアラート委員(正・副)・ IT委員(正・副)選出

災害発生時SNS、HPの有効活用

防災事業(社会福祉協議会と意見交換・協定締結の取り組み)

~防災士講習会への参加 希望者募る(各市町村で確認)

クラブシェアリングなど活用も検討すること

災害時の支援物資ルート 、備蓄品の確認と補給支援

地区LCIF・ライオンズクエスト・アラート委員会

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地区YCE・国際関係委員会

例年通り、受入れ推進と研修会の実施

※2021年 夏季・冬季 中止

基本ローテーションの確認

※ローテーション表が出来次第、YCE委員長→RC→担ZC→各ゾーン クラブ順で受入要請

※夏期は4月末、冬期は8月末をめどに担当ZCは受入ファミリーを選定する

派遣学生の募集と研修会の実施

受入・派遣学生 Web会議提案中

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地区青少年健全育成(薬物乱用防止・平和)大会参加委員会

例年通り、薬物乱用防止講座の実施 Webでの講習検討

広島県ヤング薬物乱用防止指導員設置及び部会運営について

ヤング指導員の活動に係る経費はライオンズクラブ、大学又は広島県が負担する

※ライオンズクラブ負担金 認定講師交通費400円×5人

この要綱は平成30年2月1日施行

認定講師養成講座の実施(例年通り実施)

(西部会場)薬物乱用防止教育認定講師養成講座/10月 9日(土) 開催予定

(東部会場)薬物乱用防止教育認定講師養成講座/10月16日(土) 開催予定

※ 全ての方が継続講習を3年に一度、受けて頂くことになっております。

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地区青少年健全育成(薬物乱用防止・平和)・ 大会参加委員会

国際平和ポスターの推進

2021-2022年度テーマ 「私たちはみんなつながっている」

第68回地区年次大会

2022年4月10日(日)福山市で開催

会場 : 福山ニューキャッスルホテル ホストクラブ : 1R1Z

第68回複合地区年次大会

2022年5月22日(日)

開催地 : 広島国際会議場

第104回国際大会 インド ニューデリー

【変更】カナダ モントリオール

2022年7月1日(金)~7月5日(火)

【変更】 2022年6月24日(金)〜28日(火)

※開催地変更

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第68回地区年次大会テーマ

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(みんなで 祝おう)

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地区費・地区年次大会費・複合地区会費

地区費 地区年次大会費

地区費 会員1人 1ケ月900円 年間10,800円 地区大会費会員1人 1ケ月200円 年間 2,400円

2人目以降の家族会員(子会員)の地区費、地区大会費は免除

複合地区会費会員1人 1ケ月300円 年間 3,600円

複合地区費(内訳)

300円

複合地区大会費 80円

複合地区運営費 220円

(複合地区費)

140円

(一般社団法人日本ライオンズ賛助会員)

80円

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募金について

「愛と光と泉の箱」の募金活動継続

地区献眼・献腎運動支援基金不足のため、

募金2回/年をお願いする。

YCE援助募金継続

「ダメ。 ゼッタイ。」国連支援募金継続

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クラブ周年行事

クラブ周年行事は、5年毎の区切りに開催

記念式典は、ライオニズムの昂揚を促進するセレモニーである とともに奉仕を振り返り、称賛し合い、次なる周年に向けての 更なる発展を誓い合うもの。

地区ガバナーの参加は原則として10年単位で出席

(25周年は出席)するが、複数のクラブが同日開催の場合は、

第一副地区、第二副地区ガバナー又はキャビネット幹事等が出 席する場合もある。

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地区ガバナー公式訪問

原則2時間とする(但し、各クラブ提案事項があれば事前に連絡)時間内に 協議できない議題は後日RC、ZC経由で受け付ける

※ガバナー公式訪問日 GATコーディネーターによる研修会の推進

各クラブより 会長・幹事・会計・第一副会長・会員委員長に参加を 仰ぐ

懇親会はコロナウイルスの関係上慎重に判断すること

開催日は各ゾーンより提出後、決定する

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地区ガバナー諮問委員会

諮問委員会はゾーン・チェアパーソンが議長を務める

・必要に応じてディスカッションの場を設ける

・報告事項は事前に確認し、会員増強・退会会員防止策などに十分時間を取ること

ゾーン・チェアパーソンはクラブを結ぶ要

ゾーン内の会長、第一副会長、幹事(会計、会員委員長)で構成される

年4回定例会議開催(但し、4回目は引継ぎ会でも良い)

・ZCが所属するクラブが担当

再建を要するクラブがあれば援助する方法を審議する

地区、複合地区、国際協会の各大会へは出来るだけ多くの会員が 参加するよう奨励する

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ガバナーズ・アワード審査基準

運営方針を基本としアワード基準を設けます

会員増強、クラブ支部結成を実施したクラブ

献血活動に貢献したクラブ

LCIFキャンペーン100達成したクラブ

ITを活用したクラブ(ZOOM例会・MyLCI等)

アラート活動に貢献したクラブ

※詳細についてはガバナーズ・アワード選考を参照

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あとがき

新型コロナウイルスの関係で全てのライオンズ活動が停止状態 となっております。

今後の状況を把握しながら慎重に進めていきますので各クラブ の皆様方、ご心配やご迷惑をおかけする場合があるかもしれませ んが、相互理解のもとよろしくお願い申し上げます。

今後は、ITを駆使した会議方法・連絡網等、強力に推進していき ます。

他にも成すべき役割はたくさんあると思いますが国際本部の方 針と議案がでてくれば追加事項とします。

要望事項など地区に合致した奉仕を目指していきますのでよろ しくお願いします。

参照

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