誓約および担保の提供
1. カルネの発給申請にあたり、次のことを誓約します。
(1)この申請書および総合物品表の記載内容は、真実かつ正確であること。
(2)一時輸入国または保税運送をする国およびわが国の法令を遵守し、一時輸入国の税関が物品の再
輸出のために定めた期間内にその物品を再輸出すること、ならびに保税運送をする国の税関が定
めた条件に従い保税運送をすること。
(3)使用済みのカルネまたは有効期間の満了したカルネを貴協会に直ちに返還すること。
(4)貴協会が申請の内容を審査した結果、カルネの発給を留保しまたは拒否してもその理由の開示を
求めないこと。
(5)カルネの発給および使用に関する貴協会との間の一切の紛争については、東京簡易裁判所または
東京地方裁判所が管轄権を専属的に有することに同意すること。
2.カルネの発給を受けるにあたり、次の(1)、(2)いずれかの担保の提供をするか、または(3)の担保措置料の 支払いをします。
(1)カルネを使用する国の輸入税等を基準として貴協会が算定した金額に相当する現金。
(2)保証金額が(1)と同額である貴協会所定の形式による銀行保証書(保証期間32ヶ月)。
(3)貴協会所定の担保措置料。ただし、この方法による場合は、貴協会の審査基準に適合することが条
件となることを承諾します。また、それに適合しない場合には、上記(1)または(2)の担保を
提供します。
3. 発給されたカルネの使用に関連して、次の取り決めに同意します。
(1)カルネの使用に関する条件違反等の事実が発生した場合には、これらの違反等に伴い関係税関が課
する輸入税等の金額を負担し、貴協会には一切の損害を与えないこと。
(2)貴協会が、上記違反等に伴う輸入税等の金額を関係税関または対応する保証団体に支払った場合に
は、その支払いのために要した諸経費を含む総額の求償に応じること。
(3)担保として提供した現金または銀行保証書を、上記求償のために貴協会が使用すること。
(4)返還したカルネにつき、貴協会がカルネの使用に伴う義務が完全に履行されたことを確認できない
場合には、担保として提供した現金または銀行保証書をカルネ発給日より最長32ヶ月間貴協会に預
託しておくこと。ただし、現金担保には、その預託期間に相応する利息がつけられないこと。
(5)担保措置料の支払いをした場合には、その返還はされないこと。
ATA
カルネ発給申請書
年 月 日
一般社団法人
日本商事仲裁協会
下記によりATAカルネの発給を受けたいので、「誓約および担保の提供」の条件了承の上、総合物品表を
添付して申請します。
申請者=カルネ名義人
1.
《法人の場合》
住所
E
フリガナ
A
〒
U U 電話番号
AE
法人名
Eフリガナ
A
代表者の役職・
氏名
届出印連絡担当者氏名 電話番号
所属部課 携帯電話
FAX番号 Eメールアドレス
2.
個人の場合》
住所
EAAE
氏名
E A 届出印 生年月日 年 月 日電話番号 携帯番号 FAX番号
Eメールアドレス
職業 勤務先名称
電話番号
勤務先住所〒
◎本件申請手続きを別法人・代理人に委任して行う場合は以下に記入・押印(申請者届出印)してください
法人名
担当者氏名 電話番号
携帯電話
FAX番号 Eメールアドレス
住所〒
上記代理人に本件申請手続きを委任します。
受付番号 カルネ
JP/
番 号届出印
申請書1.
申請者=カルネ名義人
1.《法人名》または2.《個人名》
フリガナ
〒
年 月 日 年 月 日
申請書2.
一時輸入国※
保税運送をする国
分割輸送
輸出予定日
円(金額訂正の際は登録済の申請者印を押印)
協会記入欄(以下の欄は記入しないでください)
再輸入予定日
物品の輸送方法
物品の合計金額
備考
通関回数
発 給 予 定 日
月 日 :
初
受付 / /
発 給 手 数 料
担保 % 円
円
円 合計
現金
銀行保証書 万円
担 保 措 置 料
会 非
作成 控用紙枚数
物品表枚数
続用紙枚数
黄 白 青
輸出 輸入 再輸出 再輸入
署 名
保税
set
発給日
有効期限
1. 7. 2. 8. 4. 10. 5. 11. 6. 12. 3. 1.
携帯 別送
2. 3. 4. 5. 6.
9. 職業用具 → Professional Equipment 展示会等 → Exhibitions,fairs,meetings
※最初と最後の日本は除く
※日本への戻りが途中にある場合は「日本」と入力
A.
名義人
住所
B.
カルネの
使用者
C.
物品の用途
□最新決算報告書全通 □最新所得証明書
□表紙(社印) □貸借対照表 □損益計算書 □株主資本等変動計算書
□登記事項証明書 □印鑑証明書 □記名印鑑届 □住民票 □確認書 □代表者交代 □本社(住所)移転 □印鑑変更 □社名変更
□申請書 □総合物品表
□登録印不一致 □合計誤記入 □申請代理人未記入 □委任印不足
する しない
A.B.C.欄はすべて英文字で入力してください
B.欄の使用者については、申請書3.に詳細を入力してください C.欄の用途 商品見本 → Samples
《手書き不可》
使用者名:
連絡先住所(勤務先または自宅):
電話番号: 携帯電話:
使用者名:
連絡先住所(勤務先または自宅):
電話番号: 携帯電話:
使用者名:
連絡先住所(勤務先または自宅):
電話番号: 携帯電話:
使用者名:
連絡先住所(勤務先または自宅):
電話番号: 携帯電話:
使用者名:
連絡先住所(勤務先または自宅):
電話番号: 携帯電話:
使用者名:
連絡先住所(勤務先または自宅):
電話番号: 携帯電話:
使用者名:
連絡先住所(勤務先または自宅):
電話番号: 携帯電話:
使用者名:
連絡先住所(勤務先または自宅):
電話番号: 携帯電話:
使用者名:
連絡先住所(勤務先または自宅):
電話番号: 携帯電話:
使用者名:
連絡先住所(勤務先または自宅):
電話番号: 携帯電話:
申請書3.カルネ
使用者詳細
申請書2.のB欄 カルネ使用者の詳細を入力《和文可》