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龍谷大学受験生向けアプリ ru navi アールユーナビ 龍 谷 大 学 へ の 出 願 は モ バ イ ル ア プ リ か ら 龍谷大学モバイルアプリ ru navi を使えば 出願の手続きがよりスムーズに 行えます また WEB 出願体験のコンテンツや 受験勉強に役立つコンテンツ などを用意 ス

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Academic year: 2021

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(1)

2019

RYUKOKU UNIVERSITY

龍 谷 大 学

入試対策 WEB 講座を視聴しよう

龍谷大学入試部 公式LINE@お友達限定

龍谷大学

■ 科目別対策講座 ■ 過去問題解説講座(10月頃配信予定) 龍谷 LINE 講座 ■ 龍谷大学英語スタートアップ講座 効率的に英語学習をすすめるための勉強法を、龍谷大学の英語を知り尽くした 有名予備校講師が解説します。 龍谷大学 入試対策 WEB 講座 繰り返し視聴可能 有名予備校講師による、効率的に 学習をすすめるための科目別対策 講座が視聴できます。 STEP. STEP. STEP. STEP. 龍谷大学入試部 公式 LINE @ryukoku_nyushi1639 に登録 視聴のための ID・パスワードが送られます 視聴ページにアクセス ID・パスワードを入力し、視聴画面へ 1 2 3 4

公募推薦入学試験

●2教科型  全学部・短期大学部(社会福祉学科) ●小論文型  短期大学部(社会福祉学科) ●国語力基礎型・国語型  短期大学部(こども教育学科) ●検定試験利用型  文学部(仏教学科・歴史学科仏教史学専攻・英語英米文学科) ●英語型  国際学部 ●専門高校、専門学科・総合学科対象  経済学部・経営学部・法学部・政策学部・国際学部・  理工学部・社会学部・農学部・短期大学部

一般入学試験

●A日程 全学部・短期大学部(社会福祉学科) ●B日程 全学部・短期大学部 ●C日程 全学部・短期大学部(社会福祉学科)

センター試験利用入学試験

●前期募集 全学部・短期大学部(社会福祉学科) ●中期募集 全学部・短期大学部(社会福祉学科) ●後期募集 全学部・短期大学部(社会福祉学科)

入学試験要項

龍谷大学 入試直前対策講座

近畿を中心としたさまざまなエリアで、入試を直前に控える受験生の為のイベントを開催します。人気予備校講師による 英語対策講座に加え、入試担当者による 2019 年度入試のポイント説明。また、個別入試相談会も実施いたします。 19:00~

12.23

(日・祝)

10.27

19:00~ (土) 2019

2.25

19:00~ (月)

LIVE

配信講座

入試直前英語対策講座をネット配信!自宅でも受講できます。

入試直前

※詳細は入試情報サイトに掲載します。 ※配信される講座内容は日程毎に異なります。 14:30 START 岡山コンベンションセンター(407会議室) 龍谷大学 入試直前対策講座 龍谷 入試 ※12/15(土)梅田会場・12/16(日)京都会場に限り、 英語に加えて国語、数学、日本史、世界史の対策講座も 実施します。※日程・会場・時間は変更になる場合が ございます。予め入試情報WEBサイトをご確認の上、 ご来場ください。

岡山会場

10.6

(土) 17:30 START 枚方市市民会館(第3会議室)

枚方会場

10.19

(金) 14:30 START TKP大阪難波カンファレンスセンター(ホール8A)

大阪・難波会場

10.27

(土) 14:30 START 三宮研修センター

神戸会場

10.20

(土) 14:30 START 市民交流プラザふくちやま

福知山会場

10.28

(日) 14:30 START ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター (ホール C)

大阪・梅田会場

11.4

(日) 14:00 START TKP ガーデンシティ大阪梅田(バンケット12A)

大阪・梅田会場

12.15

(土) 14:00 START 龍谷大学 深草キャンパス(3号館301教室)

京都会場

12.16

(日) 14:30 START JEC日本研修センター伊丹

伊丹会場

12.22

(土) 17:30 START ホテルボストンプラザ草津(リンカーンボールルーム) 

草津会場

10.31

(水) 14:30 START ホテルグリーンパーク津

三重・津会場

10.21

(日) 17:30 START 堺市産業振興センター(セミナー室4)

大阪・堺会場

10.26

(金) 17:30 START 秋篠音楽堂(ならファミリー専門店6F)

奈良会場

11.2

(金) 14:30 START 龍谷大学 響都ホール 校友会館(京都アバンティ9F)

京都会場

11.3

(土・祝) 14:30 START ホテルサンルート彦根

彦根会場

11.11

(日) 14:30 START 草津商工会議所

草津会場

12.23

(日・祝) 14:30 START ヒルトンプラザウエスト(オフィスタワー8F A・B)

大阪・梅田会場

2.24

(日) 2019 2019 14:30 START 龍谷大学 響都ホール 校友会館(京都アバンティ9F)

京都会場

2.25

(月) 17:30 START 豊中市立文化芸術センター(アクア文化ホール中ホール)

豊中会場

11.8

(木) 14:30 START 高槻現代劇場(文化ホール2F)

高槻会場

11.10

(土) 14:30 START サンポートホール高松(54会議室)

高松会場

10.7

(日) 14:30 START 高知市文化プラザかるぽーと(9F第3学習室)

高知会場

10.8

(月・祝) 14:30 START TKP金沢カンファレンスセンター (カンファレンスルーム6A)

金沢会場

10.14

(日)

SNS

最新情報を共有しよう

at Ryukoku University

未来とつながる学びを体験しよう

You

龍谷 you at 公式 SNS には、龍谷大学に関するさまざまな最新情報が投稿されています。 いますぐサインインして、最新情報を共有しましょう。特設動画サイト 「You」では、在学生や卒業生のリアルな姿や、龍谷大学の学び・歴史などを 4種類のムービーで紹介しています。未来とつながる龍谷大学の学びを体験 してみましょう。 FACEBOOK @ryukoku.university twitter

@ryukoku_nyushi instagram@ryukokuuniversity LINE

(2)

龍谷大学モバイルアプリru naviを使えば、出願の手続きがよりスムーズに 行えます。また、WEB 出願体験のコンテンツや、受験勉強に役立つコンテンツ などを用意。スマートフォン・タブレットで龍谷大学入試情報 WEBサイト内 ru navi のページからアプリをダウンロードしましょう。 ※アプリ画面は開発中のものであり、実際の画面とは一部仕様が異なります。

龍谷大学への出願は 、モバイルアプリから。

龍谷大学受験生向けアプリ

ru navi

アールユーナビ NAVI アールユーナビ

(3)

2017年度入試

N E W P O I N T

国際学部・理工学部が

センター試験利用入試〔中期募集〕を充実

国際学部と理工学部がセンター試験利用入試〔中期募集〕で、本学独自

試験を課さずに大学入試センター試験の成績のみで合否判定する入試

型を実施します。

国際学部はさらに、大学入試センター試験の「外国語」と本学独自試験

の「英語」で合否判定する入試型を実施します。

センター試験利用入試〔前期募集〕で

英語の資格・検定試験を活用

英語の資格・検定試験で一定以上の資格・スコアを有する場合、セン

ター試験利用入試〔前期募集〕のすべての学部、学科、専攻において、

大学入試センター試験の「外国語」の「英語」を満点に換算します。

短期大学部こども教育学科が

新しい学部独自公募推薦入試を実施

公募推薦入試〔国語力基礎型〕と〔国語型〕を実施します。

2019年度入学試験要項

入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)

出願資格

入学定員・募集人員

入試型・方式、実施学部、日程

受験料

受験料返還

出願書類

出願の流れ

受験票の送付・WEBおよび電話による受験番号の取得・出願学部等の確認

1

3

6

7

9

10

11

14

18

2教科型公募推薦入試

文学部検定試験利用型公募推薦入試

国際学部英語型公募推薦入試

小論文型短期大学部公募推薦入試

国語力基礎型こども教育学科公募推薦入試

国語型こども教育学科公募推薦入試

専門高校、専門学科・総合学科対象推薦入試

20

22

22

23

23

23

24

試験科目・合否判定 公募推薦入学試験

一般入学試験〔A日程〕

一般入学試験〔B日程〕

一般入学試験〔C日程〕

26

29

32

試験科目・合否判定 一般入学試験

センター試験利用入試〔前期募集〕

(本学試験を課さないもの)

センター試験利用入試〔前期募集〕

(一般入試併用型)

センター試験利用入試〔中期募集〕

(本学試験を課さないもの)

センター試験利用入試〔中期募集〕

(一般入試併用型)

センター試験利用入試〔後期募集〕

(本学試験を課さないもの)

併願方法

「出願と受験」全般に関する注意事項

障がい等のある受験生の「受験上の配慮」

自然災害等による災害救助法適用地域居住の被災者を対象とした特別措置

試験会場

合格発表

追加合格

アカデミック・スカラシップ奨学生(予約採用型)

入学手続

入学時納入金充当制度

授業料等返還制度

学費等

受験に関するQ&A

出願用封筒宛名ラベル

自己推薦書・出願用封筒

34

40

41

43

45

48

49

50

51

52

63

64

64

65

66

66

67

68

73

巻末綴じ込み

試験科目・合否判定 大学入試センター試験を利用する入学試験

目 次

I N D E X

個人情報の取り扱いについて

ご提出いただいた個人情報は、受験票発行や合否結果通知等本学入学試験に関わる事項および個人を特定しない各種統計資料作成のために 使用いたします。なお、入試結果(合否等)については、出身高等学校長宛に通知します。また、本人の同意を得ることなく第三者に個人情報を提 供することはありません。

(4)

1  龍谷大学は、建学の精神(浄土真宗の精神)に基づいて、「平等」、「自立」、「内省」、「感謝」、「平和」の意味を深く理解し、豊かな人 間性と共生(ともいき)の精神を涵養するとともに、人間教育、教養教育、専門教育を通じて、「広い学識」と「進取の精神」を持って人 類社会に貢献する人間を育成することを「教育にかかる基本方針」として掲げています。この基本方針に基づき、次の入学者受入れの 方針(アドミッション・ポリシー)を掲げています。  龍谷大学の入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)は、価値観が多様化する社会において、本学の建学の精神 を体現するための意欲と各学部での教育に必要な適性を有した学生を、幅広く受け入れることを基本とします。  各学部は、龍谷大学の入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)のもと、各学部それぞれの学位授与の方針、教育課程編成・ 実施の方針に基づき、各学部の入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)を定めるとともに、各入学試験を設定しています。

各学部の入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)

文 学 部

 文学部では、建学の精神に基づいて、人文学の知的体系の研究・ 教授を通じ、現代社会の複雑な変化や諸問題に、自己を見失うこと なく積極的・主体的に対応しつつ、社会に貢献できる教養及び専門 性を備えた人の育成を目指しています。  そのため、次のような人が入学することを求めています。 1)文学部の教育理念や目的を十分に理解している人 2)明確な目的意識と学修意欲とを持った人 3)人文学の基盤となる「言葉」に対する鋭い感覚と正しい理解、 そして豊かな運用能力のさらなる向上をめざして努力すること のできる人  ついては、高等学校等での学習では、直接「言葉」に関する教科 である「国語」、「英語(外国語)」を中心としつつ、志望する学科・ 専攻での専門的な学修に必要な基礎的学力を養いうる教科について も幅広く学んでおくことを望みます。

経 済 学 部

 経済学部では、21世紀初頭において日本と世界の経済が大きな 転換期を迎えるなかで、経済のグローバル化、情報化、地域経済 の役割の増大などといった現代社会が直面する課題に対応できるよ うな人の育成を目指しています。  そのため、次のような人が入学することを求めています。 1)社会に対する幅広い関心を持ち、主体的に学修できる人 2)様々なツールを用いて、自己を豊かに表現する能力をもった人 3)新たな問題を発見し、その解決に自ら進んで取り組む人  ついては、高等学校等での学習では、経済学部で教育を受けるう えで必要な幅広い教科の内容をしっかり勉強することを望みます。

経 営 学 部

 経営学部では、学生のそれぞれの学修目標にあわせて、少人数の 演習学修と、理論と実践を組み合わせたカリキュラムを提供するこ とによって、変化の激しい時代に対応でき、社会から信頼される経 営人(働くことを通して社会に貢献する人材)を育成することを目指し ています。  そのため、次のような人が入学することを求めています。 1)明確な目的意識と学修意欲をもった人 2)さまざまな場面で基本的な能力として求められるコミュニケー ション能力をもった人 3)知的好奇心が旺盛で、新しい課題に積極的に取り組む人  ついては、高等学校等での学習では、国語や外国語の習得により コミュニケーション能力を磨き、また社会科科目の幅広い習得によ り知的好奇心を高めることを望みます。

法 学 部

 法学部では、日本国憲法の理念を基礎に、法学と政治学の教 育・研究を通じて、広い教養と専門的な知識をもって主体的に行動 し、鋭い人権感覚と正義感のもとに自ら発見した問題を社会と連携 して解決できる、自立的な市民の育成を目指しています。  そのため、次のような人が入学することを求めています。 1) 現代社会に生起する諸問題に広く関心を有するとともに、そ の解決に取り組む意欲を有する人 2) 問題を論理的に分析する能力や、自らの意見を論理的に表明 する能力を有する人 3) 自ら問題を発見し、それについて自ら考え、行動する能力を有 する人  ついては、高等学校等での学習では、国語や英語の学習を通して 論理的思考力を養うとともに、他者の考えを理解し自らの考えを表 明する力を鍛えること、歴史などの社会科科目の学習を通して現代 社会に対する問題意識を高めることを望みます。

政 策 学 部

 政策学部では、幅広い教養と専門的な知識を身につけて社会の 持続可能な発展のために行動し、協働型社会を担うために必要な公 共性と市民性を持ち、国際的な視点から政策を提案し実行する能力 を備えた人の育成をめざしています。  そのため、次のような人が入学することを求めています。 1)人文・社会・自然科学の領域について幅広い関心を持ち、総 合的な観点から現代社会の課題解決に取り組む意欲を持って いる人 2)国際的な視点から都市問題、環境問題などの地域社会の課題 を解決することに関心を持っている人 3)協働型社会を支える公共性と市民性を学ぶ意欲を持ち、政策 立案と実施能力を備えた専門的職業人となるために勉学に取 り組む人  ついては、高等学校等での学習では、コミュニケーション能力と 論理的思考力を養い、国内外の社会問題に関心を持てるように、幅 広く勉強することを望みます。

国 際 学 部

 国際学部では、異文化への理解を深めるとともに、自文化につい ての発信力を養い、グローバル化が加速する時代において、柔軟な 思考と批判的精神をもって対応できるコミュニケーション能力、問 題解決能力及び倫理観を備えた人間の育成を目指しています。  そのため、次のような人が入学することを求めています。 1)グローバル化が加速する時代の動向に強い関心と好奇心を有 し、学部の教育理念を深く理解し、強い意欲をもって学んで いこうとする人 2)異文化に対して寛容かつ柔軟に対応でき、国際的に貢献した いという明確な目的意識をもった人 3)英語をはじめとする外国語の能力が高く、さらなる向上を目指 す人

入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)

(5)

 したがって、高等学校等での学習では、入学までに必要な基礎学 力として、様々なコミュニケーションを行う上での基本ツールとなる 英語、国語を中心として、国際学部で教育を受ける上で基本となる 地理・歴史等、社会や文化に関連する科目を幅広く勉強し、併せて 日頃から国内外の社会の動向に関心を持つことを望みます。

理 工 学 部

 理工学部では、現代の自然科学を代表するキーワードである「情 報」「システム」「エネルギー」「材料・物質」「環境」に対応し、人間 と地球環境に調和した科学・技術の発展を支える6学科で構成され ています。それぞれの学科において、最新の理学と工学を融合させ ることにより、新しい視点に立った学問の道を開き、時代の要請に かなった先端技術の発展に寄与しうる人材の育成を目指しています。  そのため、次のような人が入学することを求めています。 1)広い分野にわたり基礎学力に優れ、科学的センスを持っている人 2)明確な目的意識と勉学意欲を持っている人 3)知的好奇心や自然科学への関心を持っている人  ついては、高等学校等での学習では、科学技術を学ぶ上で不可欠 な英語・数学・理科を中心に、理工学部で教育を受ける上で基本と なる高校での教科を幅広くしっかりと勉学していることを望みます。

社 会 学 部

 社会学部では、社会を単なる人と人との結びつきと捉えるだけで なく、社会と環境との結びつきをも重視する必要があると考え、社 会や地域における多様な関係を尊重する教育理念を掲げています。 このような理念のもと、IT化、グローバル化、少子高齢化など急速 な社会変化によって生じる現代社会の諸課題に対して、創造的に対 応できる知識や専門的能力、問題解決能力を持った人の育成をめざ しています。  そのため、次のような人が入学することを求めています。 1) 現代社会に関して幅広く関心をもち、社会学部の教育理念を 深く理解し、明確な目的意識をもって勉学に取り組む人 2) 社会や地域に生起する諸問題を分析し、その解決を図る方法 について考察する能力をもった人(社会学科・コミュニティマ ネジメント学科) 3) 社会福祉に関心をもち、社会福祉専門職としての支援や、地 域・企業・学校などさまざまな領域での社会貢献活動に意欲 をもつ人(現代福祉学科)  ついては、高等学校等での学習では、さまざまなコミュニケーシ ョンを行う上での基本ツールとなる国語、英語、加えて、社会や歴 史に関する科目を中心として、社会や身の回りのさまざまな事象に 興味・関心が持てるよう、すべての教科を幅広くしっかりと勉強す ることを望みます。

農 学 部

生命・資源・食料・経済 〜未来への持続可能な農業をめざして〜  農学部の教育は、自然科学の領域だけでなく、人文・社会科学 の領域や食品栄養学の領域を含む、幅広い分野の教育を、融合的 に行うことをめざしています。  そのため、次のような人が入学することを求めています。 1)これら「食」と「農」を支える領域への幅広い興味と、農学へ の強い意欲をもっている人 2)農学の教育を行うにあたって、自然科学と社会科学に関心が あり、関連する実習や実験をやり遂げる意思と能力をもった  ついては、高等学校等での学習では、農学部で教育を受ける上で 基本となる高校での教科を幅広く基礎的事項についてしっかり勉強 することを望みます。 植物生命科学科  本学科では、農業の基礎となる農作物の生育や変異の仕組みを正 しく理解するために、植物を中心とした生命科学領域を学びます。 し、コミュニケーション能力と学びに対する積極性を有している人を 求めます。 資源生物科学科  本学科では、「食の安全・安心」を支える農作物を生産する上で 不可欠な技術などを正しく理解するために、農業に直結する自然科 学領域を中心に学びます。このため、生物学、化学をはじめとする 自然科学的基礎学力を習得し、コミュニケーション能力と学びに対 する積極性を有している人を求めます。 食品栄養学科  本学科は、人の健康維持・増進に役立つ「食」について学びます。 また、管理栄養士養成課程であることから、人々の健全な食生活を サポートするために必要な専門的科目を中心に学びます。このため、 生物学、化学をはじめとする自然科学的基礎学力を習得し、コミュ ニケーション能力と学びに対する積極性を有している人を求めます。 食料農業システム学科  本学科では「食」と「農」に関わる問題を、単なる技術的な問題で はなく、「社会や経済の仕組みの問題」として正しく理解し、その解 決方法を検討・考察するために「食と農に関わる社会科学」を中心 に学びます。文系科目の基礎学力がある人、もしくは理系科目の基 礎学力がある人の双方を希望します。また、「食」と「農」に関わる 国内外の社会問題・経済問題を学ぶためには、農業の現場におい てフィールドワークを行うことが重要な意味をもっています。コミュ ニケーション能力と学びに対する積極性を有している人を求めます。

短 期 大 学 部

社会福祉学科  社会福祉学科では、講義や演習だけでなく、社会福祉施設等に おける実習教育など、実社会での実践的・体験的な学びを重視して います。そのような学びの中で、豊かな人間性、共生(ともいき)の 精神、広い学識、進取の精神、福祉全般にわたる基礎的教養、専 門的知識、実践的能力を身に付けた人の育成を目指しています。  そのため、次のような人が入学することを求めています。 1) 読み書きなどの基礎的な学力を確実に身につけた人 2) 行動力や主体的に学ぶ姿勢、社会性、多様な立場の人たちと コミュニケーションをとる力、体験をとおして多くのことを感じ 取るための鋭い感性、そして、体験をとおして感じたことを整 理する力、つまり思考力や文章力など、実践的・体験的な学 習に必要な力をもった人 3) ディスカッションを行う能力や、ディスカッションをとおして多 様な考え方があることを知り、多様な考え方から多様なことを 柔軟に学び取る能力をもった人 4) 短期大学部の教育理念を深く理解し、明確な目的意識と勉学 意欲をもった人  ついては、高等学校等での学習では、コミュニケーションを行う 上での基本ツールとなる国語、英語を中心として幅広く教科を勉強 し、基礎的な学力を確実に身につけるとともに、入学までにさまざ まな体験に積極的にチャレンジし、明確な目的意識を形成し、体験 をとおしてさまざまなことを学び取ることに慣れておくことを望みま す。 こども教育学科  次代における保育・幼児教育の専門職養成をめざす、こども教育 学科のアドミッションポリシーは、その目的達成のために以下の3点 の適性を重視して入学者の選抜を行う。 1) 教育の前提であり、保育・幼児教育の専門職となるための適 性として、一定程度の国語力(読む・書く・話す等、言語的 なコミュニケーションの力)を有する者であること。 2) 専門職となるための適性として、相応の生活経験(掃除、調理 や洗濯等の家事遂行の経験等)を有する者であること。 3) 保育・幼児教育現場の特性に考慮し、一定程度の臨機応変な 対応能力(即興で課題に取り組む意欲や機転、発想力等)を 有する者であること。

(6)

3

■2教科型公募推薦入学試験

 小論文型短期大学部公募推薦入学試験

 一般入学試験

 センター試験利用入学試験

以下のいずれかに該当する者

(1)高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者および2019年3月卒業見込みの者

(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2019年3月修了見込みの者

(3)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者

および2019年3月31日までにこれに該当する見込みの者(以下①〜⑥)

①外国において、学校教育における12年の課程を修了した者、および2019年3月31日までに修了見込みの者、または これらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者 ②文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者、お よび2019年3月31日までに修了見込みの者 ③専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であること、その他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で 文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者、および2019年3月31日までに修了 見込みの者 ④文部科学大臣の指定した者 ⑤文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者、および2019年3月31日までに合格見込みの者で、 2019年3月31日までに18歳に達する者。または文部科学大臣の行う大学入学資格検定に合格した者で、2019年3月 31日までに18歳に達する者 ⑥その他本学において、相当の年齢に達し高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者 ※本学では以下の学校を修了した者および2019年3月31日までに修了する見込みの者については出願資格を認めて います。 【朝鮮高級学校:12校】 北海道朝鮮初中高級学校、東北朝鮮初中高級学校、茨城朝鮮初中高級学校、東京朝鮮中高級学校、神奈川朝鮮中高 級学校、愛知朝鮮中高級学校、京都朝鮮中高級学校、大阪朝鮮高級学校、神戸朝鮮高級学校、広島朝鮮初中高級学校、 山口朝鮮高級学校、九州朝鮮中高級学校 【外国人学校:5校】 東京インターナショナル・ラーニング・コミュニティ、ファウンテン・オブ・ライフ・インターナショナルスクール、 インターナショナル・セカンダリー・スクール、横浜インターナショナル・クリスチャン・アカデミー、関西クリ スチャンスクール

■国語力基礎型こども教育学科公募推薦入学試験

 国語型こども教育学科公募推薦入学試験

上の(1)から(3)のいずれかに該当し、かつ、次の資格を満たす者

3学期制の高等学校においては3年1学期までの、2学期制の学校においては3年前期までの国語の評定平均値が、

国語力基礎型は3.3以上、国語型は3.5以上であること。ただし、高等学校卒業程度認定試験に合格、および2019

年3月31日までに合格見込みの者が出願する場合、または大学入学資格検定に合格した者が出願する場合は除く。

出願資格

(7)

■文学部検定試験利用型公募推薦入学試験

 国際学部英語型公募推薦入学試験

前ページの(1)から(3)のいずれかに該当し、かつ、出願する学科が定める以下の資格(スコア)のいずれかを過去3

年以内(本学の入学試験日と該当する各種資格試験の実施日を基準とする)に取得している者

入試 学部・学科・専攻 学科が定める出願資格 文学部 検定試験利用型 文学部仏教学科 a. 日本漢字能力検定2級以上 b. 歴史能力検定2級以上 c. 世界遺産検定2級以上 文学部歴史学科仏教史学専攻 文学部英語英米文学科 a. 実用英語技能検定(英検)2級以上 b. TOEFL iBT® 55点以上(TOEFL® PBT 480点以上)  c. TOEIC® 600点以上 国際学部英語型 国際学部国際文化学科 a. 実用英語技能検定(英検) 準2級以上 b. TOEFL iBT® 45点以上(TOEFL® PBT 450点以上) c. TOEIC® 500点以上 d. GTEC(3技能版)/GTEC for STUDENTS 550点以上 国際学部 グローバルスタディーズ学科 a. 実用英語技能検定(英検) 2級以上  b. TOEFL iBT® 55点以上(TOEFL® PBT 480点以上) c. TOEIC® 600点以上 d. GTEC(3技能版)/GTEC for STUDENTS 550点以上 e. 国際連合公用語英語検定試験(国連英検) B級以上 f. IELTSTM 5.0以上

■専門高校、専門学科・総合学科対象推薦入学試験

以下の(4)または(5)のどちらかに該当し、かつ(6)を満たす者

(4)専門高校

※1

、高等学校の専門学科

※2

または総合学科を2019年3月卒業見込みの者

(5)朝鮮高級学校の専門学科

※2

または総合学科を2019年3月卒業見込みの者

(6)出願する学部・学科が定める以下の出願資格を満たす者

学部・学科 学部・学科が定める出願資格 経済学部 3学期制の高等学校においては3年1学期までの、2学期制の高等学校においては3年前期までの全体の評定平均値が3.8以上であること。 経営学部 次の①から③の条件のすべてを満たすこと。 商業に関する学科の場合 商業に関する学科を除く専門学科・総合学科の場合 ①高等学校学習指導要領に基づく専門教育に関する 教科(商業)の科目※3を25単位以上修得している 者、または卒業までに修得見込みの者に限る。 ただし、上記単位数の中に各自治体の教育委員会が 認めた商業科に関する学校設定科目を5単位まで 含めることができる。 ①高等学校学習指導要領に基づく専門教育に関する 教科(商業)の科目※3を25単位以上修得している 者、または卒業までに修得見込みの者に限る。 ただし、上記単位数の中に外国語に属する科目※4 単位を5単位まで含めることができる。 ②3学期制の高等学校においては3年1学期までの、2学期制の高等学校においては3年前期までの全体の評定 平均値が3.8以上であること。 ③次のいずれかの資格を取得していること(合格証書の写しを調査書に添付すること)。 1.簿記実務検定1級(全国商業高等学校協会)「会計」「原価計算」ともに合格していること。 2.簿記検定2級(日本商工会議所) 3.情報処理検定1級(全国商業高等学校協会)「ビジネス情報部門」「プログラミング部門」いずれかに合格して いること。 4.基本情報技術者 5.ITパスポート 法 学 部 3学期制の高等学校においては3年1学期までの、2学期制の高等学校においては3年前期までの全体の評定平均値 が3.8以上であること。 政策学部 ※1 「専門高校」とは、農業高校・工業高校・商業高校等専門教育を主とする高等学校を指します。 ※2 「専門学科」とは、高等学校の中で農業科・工業科・商業科・水産科・家庭科・看護科・情報科・福祉科・理数科・体育科・音楽科・美術科・英 語科等専門教育を主とする学科を指します。 ※3 ビジネス基礎、課題研究、総合実践、ビジネス実務、マーケティング、商品開発、広告と販売促進、ビジネス経済、ビジネス経済応用、経済活 動と法、簿記、財務会計Ⅰ、財務会計Ⅱ、原価計算、管理会計、情報処理、ビジネス情報、電子商取引、プログラミング、ビジネス情報管理。 ※4 コミュニケーション英語基礎、コミュニケーション英語Ⅰ、コミュニケーション英語Ⅱ、コミュニケーション英語Ⅲ、英語表現Ⅰ、英語表現Ⅱ、 英語会話等。

国際学部・理工学部・社会学部・農学部・短期大学部は次ページに掲載しています。

(8)

5 学部・学科 学部・学科が定める出願資格 国際学部 国際文化学科 次の①および②の条件をすべて満たす者 ①3学期制の高等学校においては3年1学期までの、2学期制の高等学校においては3年前期までの全体の評定平均 値が3.8以上であること。 ②3学期制の高等学校においては3年1学期までの、2学期制の高等学校においては3年前期までの高等学校学習指 導要領に基づく普通教育に関する教科(外国語)の科目※4、または専門教育に関する教科(英語)の科目※5の評定 平均値が4.0以上であること。 国際学部 グローバル スタディーズ学科 次の①および②の条件をすべて満たす者 ①3学期制の高等学校においては3年1学期までの、2学期制の高等学校においては3年前期までの全体の評定平均 値が3.8以上であること。 ②3学期制の高等学校においては3年1学期までの、2学期制の高等学校においては3年前期までの高等学校学習指 導要領に基づく普通教育に関する教科(外国語)の科目※4、または専門教育に関する教科(英語)の科目※5の評定 平均値が4.5以上であること。  または、全体の評定平均値が3.8以上、且つ高等学校学習指導要領に基づく普通教育に関する教科(外国語)の科 目、または専門教育に関する教科(英語)の科目の評定平均値が4.0以上4.5未満の場合は、英語について以下の 条件のうちの1つを過去3年以内※6に満たしていること。 a. 実用英語技能検定(英検) 2級以上 b. TOEFL iBT® 55点(TOEFL® PBT 480点)以上 c. TOEIC® 600点以上 d. 国際連合公用語英語検定試験(国連英検) B級以上 e. GTEC(3技能版)/GTEC for STUDENTS 550点以上 f. IELTSTM 5.0以上 理工学部 3学期制の高等学校においては3年1学期までの、2学期制の高等学校においては3年前期までの全体の評定平均値が3.5以上であること。 社会学部 3学期制の高等学校においては3年1学期までの、2学期制の高等学校においては3年前期までの全体の評定平均値が3.8以上であること。 農 学 部 次の①および②の条件をすべて満たすこと。 ①【農業に関する学科の場合】 高等学校学習指導要領に基づく専門教育に関する教科(農業)の科目※7を25単位以上修得している者。または、 卒業までに修得見込みの者に限る。 【専門学科・総合学科の場合】 高等学校学習指導要領に基づく専門教育に関する教科(農業)の科目※7を25単位以上修得している者。または、 卒業までに修得見込みの者に限る。ただし、「水産」、「家庭」、「商業」の教科・科目の単位を5単位まで上記の単位 数の中に含めることができる。 ②3学期制の高等学校においては3年1学期までの、2学期制の高等学校においては3年前期までの全体の評定平均 値が3.8以上であること。 短期大学部 社会福祉学科 3学期制の高等学校においては3年1学期までの、2学期制の高等学校においては3年前期までの全体の評定平均値が3.0以上であること。 短期大学部 こども教育学科 3学期制の高等学校においては3年1学期までの、2学期制の高等学校においては3年前期までの全体の評定平均値が3.5以上であること。 ※4 コミュニケーション英語基礎、コミュニケーション英語Ⅰ、コミュニケーション英語Ⅱ、コミュニケーション英語Ⅲ、英語表現Ⅰ、英語表現Ⅱ、 英語会話等。 ※5 総合英語、英語理解、英語表現、異文化理解、時事英語等。 ※6 本学の入学試験日と該当する各種資格試験の実施日を基準とする。 ※7 農業と環境、課題研究、総合実習、農業情報処理、作物、野菜、果樹、草花、畜産、農業経営、農業機械、食品製造、食品化学、微生物利用、植 物バイオテクノロジー、動物バイオテクノロジー、農業経済、食品流通、森林科学、森林経営、林産物利用、農業土木設計、農業土木施工、水 循環、造園計画、造園技術、環境緑化材料、測量、生物活用、グリーンライフ等。

(9)

入学定員・募集人員

経済学部を除いた全学部は学科(文学部は学科・専攻)毎に募集します。経済学部は学部で一括して募集します。 また、センター試験利用入試では、入試型毎の募集となります。 募集人員 (単位:名) 学部・学科・専攻 入学定員 一般入試 センター試験利用入試 公募推薦入試 その他 推薦入試 ※1 帰国生徒 (外国人 留学生を 含む) A日程 B日程 C日程 一般入試合計 前期募集 中期募集 後期募集 センター 合計 2教科型 検定試験 利用型 英語型 小論文型 国語力基礎型 国語型 専門高校等 対象 推薦入試 公募 推薦入試 合計 一般入試 併用型 本学試験 を課さな いもの  一般入試 併用型 本学試験 を課さな いもの  本学試験 を課さな いもの  文学部 真宗学科 135 32 22 4 58 ─ 3教科型 5 3教科型3 ─ 3教科型2 10 12 ─ ─ 12 55若干名 仏教学科 110 26 18 3 47 ─ 3教科型4 3教科型2 ─ 3教科型2 8 15検定試験利用型 若干名 ─ 15 40若干名 哲学科 哲学専攻 69 20 11 5 36 ─ 3教科型4 3教科型2 ─ 3教科型2 8 9 ─ ─ 9 16若干名 教育学専攻 69 19 10 5 34 ─ 3教科型4 3教科型2 ─ 3教科型2 8 9 ─ ─ 9 18若干名 臨床心理学科 92 27 18 3 48 ─ 3教科型5 3教科型3 ─ 3教科型2 10 11 ─ ─ 11 23若干名 歴史学科 日本史学専攻 75 22 11 3 36 ─ 3教科型 4 3教科型2 ─ 3教科型2 8 11 ─ ─ 11 20若干名 東洋史学専攻 69 19 12 2 33 ─ 3教科型 3 3教科型2 ─ 3教科型2 7 9 ─ ─ 9 20若干名 仏教史学専攻 60 17 9 2 28 ─ 3教科型2 3教科型2 ─ 3教科型2 6 9 検定試験利用型 若干名 ─ 9 17若干名 文化遺産学専攻 44 12 7 2 21 ─ 3教科型 2 3教科型2 ─ 3教科型2 6 7 ─ ─ 7 10若干名 日本語日本文学科 94 27 16 5 48 ─ 3教科型5 3教科型3 ─ 3教科型2 10 12 ─ ─ 12 24若干名 英語英米文学科 94 27 16 5 48 ─ 3教科型 5 3教科型3 ─ 3教科型2 10 12検定試験利用型若干名 ─ 12 24若干名 小 計 911 248 150 39 437 ─ 3教科型 43 3教科型26 ─ 3教科型22 91 116 検定試験利用型若干名 ─ 116 267若干名   経済学部 ※2 現代経済学科 570 144 70 10 224 ─ 3教科型 33 4科目型 11 3教科型11 ─ 3教科型6 61 95 ─ 若干名 95 190若干名 国際経済学科 経営学部 経営学科 493 145 60 10 215 ─ 3教科型 20 4科目型 5 3教科型10 ─ 3教科型5 40 64 ─ 14 78 160若干名 法学部 法律学科 420 115 50 16 181 ─ 3科目型29 3教科型11 3教科型 10 4科目型 6 3教科型4 60 68 ─ 若干名 68 111若干名 政策学部 政策学科 292 92 30 7 129 ─ 3教科型 9 4科目型 9 3教科型5 ─ 5教科型5 28 47 ─ 若干名 47 88若干名 国際学部 国際文化学科 353 ※3 72 ※3 45 8 125リスニング型10 3科目型14英語重視型15 4教科型8英語1教科型2 49 ※3 47 英語型5 4 56 93 30 グローバルスタディーズ学科 128 25 18 5 48 ─ 3科目型 6英語重視型9 4教科型3 3教科型2 20 18 英語型10 2 30 30 ─ 小 計 481 97 63 13 173リスニング型 10 3科目型20英語重視型24 4教科型11 4 69 65 英語型15 6 86 123 30 理工学部 数理情報学科 95 20 15 4 39 3教科型 3 3科目型3 3教科型3 4科目型2 3科目型2 13 16 ─ 若干名 16 27若干名 電子情報学科 95 20 15 4 39 3教科型 3 3科目型3 3教科型3 4科目型2 3科目型2 13 16 ─ 若干名 16 27若干名 機械システム工学科 105 22 17 5 44 3教科型 3 3科目型4 3教科型3 4科目型2 3科目型2 14 18 ─ 若干名 18 29若干名 物質化学科 95 20 15 4 39 3教科型 3 3科目型3 3教科型3 4科目型2 3科目型2 13 16 ─ 若干名 16 27若干名 情報メディア学科 95 20 15 4 39 3教科型 3 3科目型3 3教科型3 4科目型2 3科目型2 13 16 ─ 若干名 16 27若干名 環境ソリューション工学科 95 20 15 4 39 3教科型 3 3科目型3 3教科型3 4科目型2 3科目型2 13 16 ─ 若干名 16 27若干名 小 計 580 122 92 25 239 3教科型 18 3科目型19 3教科型18 4科目型12 3科目型12 79 98 ─ 若干名 98 164若干名 社会学部 社会学科 200 45 21 11 77 ─ 3教科型 11 4科目型 3 3教科型6 ─ 3教科型3 23 42 ─ 3 45 55若干名 コミュニティマネジメント学科 145 33 15 9 57 ─ 3教科型 7 4科目型 2 3教科型5 ─ 3教科型2 16 29 ─ 2 31 41若干名 現代福祉学科 185 42 19 10 71 ─ 3教科型 10 4科目型 3 3教科型6 ─ 3教科型3 22 38 ─ 3 41 51若干名 小 計 530 120 55 30 205 ─ 3教科型 28 4科目型 8 3教科型17 ─ 3教科型8 61 109 ─ 8 117 147若干名 農学部 植物生命科学科 84 文系型 6 農学型 16 農学型3 文系型 6 4教科型 5 ─ 3教科型2 2教科型1 8 農学型11 ─ 若干名 農学型11 14 ─ 農学型 26 農学型45 資源生物科学科 126 文系型 8 農学型 20 農学型4 文系型 8 4教科型 6 ─ 3教科型3 2教科型2 11 文系型 4 若干名 文系型4 34 農学型 27 農学型51 農学型18 農学型18 食品栄養学科 80 農学型25 農学型13 農学型3 農学型41 ─ 4教科型5 ─ 3教科型2 2教科型1 8 農学型 13 ─ 若干名 農学型13 18 ─ 食料農業システム学科 126 文系型 16 文系型12 文系型2 文系型30 4教科型 3 ─ 3教科型3 2教科型3 9 文系型 14 若干名 文系型14 39 農学型 12 農学型10 農学型2 農学型24 農学型10 農学型10 小 計 416 120 71 14 205 ─ 4教科型19 ─ 3教科型10 2教科型7 36 70 ─ 若干名 70 105 ─ 大学合計 4,693 1,203 641 164 2,008 28 253 122 49 73 525 732 15 28 775 1,355 30 短期 大学部 社会福祉学科 85 5 2 2 9 ─ 2教科型 2 ─ 2教科型2 2教科型2 6 10 ※4小論文型 20 若干名 30 40若干名 こども教育学科 135 ─ 8 ─ 8 ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ※5 47 若干名 47 80若干名 小 計 220 5 10 2 17 ─ 2教科型2 ─ 2教科型2 2教科型2 6 10 67若干名 77 120若干名 総合計 4,913 1,208 651 166 2,025 28 255 122 51 75 531 742 82 28 852 1,475 30 ※1 その他推薦入試には、指定校推薦入試、付属校推薦入試、教育連携校推薦入試、関係校推薦入試、スポーツ活動選抜入試、文化・芸術・社会活動選抜入試、スポーツ活 動≪特別≫選抜入試、伝道者推薦入試、社会人推薦入試の募集人員を含みます。 ※2 経済学部は、現代経済学科・国際経済学科の2学科で一括して募集を行います。

(10)

7 8

入試型・方式、実施学部、日程

実施学部

試 験 日

出願期間

※8

合格発表日

〈Webでも発表します〉

入学手続Ⅰ期間

〈入学申込金〉

入学手続Ⅱ期間

〈入学時納入金と入学 申込金との差額〉

型・方式

文学部 経済学部 経営学部 法学部 政策学部 国際学部 理工学部 社会学部 植物 農学部 短期大学部 生命科 生物科資源 食品栄養 食料農業システム 社会福祉 こども教育

2教科型

文系型

スタンダード方式

【試験日自由選択制】 2018年11月24日(土)  11月25日(日) 2018年11月 3日(土・祝) 〜11月12日(月)  2018年12月 7日(金) 【分割納入】 2018年12月 7日(金) 〜12月14日(金) 【分割納入】  2018年12月 7日(金) 〜2019年 2月15日(金)

高得点科目重視方式

国際学部国際文化学科独自方式

●※1

2科目方式

理工型

スタンダード方式

配点セレクト数学重視方式

配点セレクト理科重視方式

●※2 【分割納入】  2018年10月12日(金)   〜11月 9日(金)

2科目方式

農学型 スタンダード方式

【分割納入】 2018年10月12日(金) 〜10月18日(木)

2科目方式

2018年 9月19日(水) 〜 9月28日(金) 【分割納入】 小論文型Ⅱ期  2018年11月16日(金)     〜12月 7日(金) 国語力基礎型  2018年11月16日(金)     〜12月 3日(月)

小論文型

Ⅰ 期

Ⅱ 期

2018年10月 6日(土)2018年11月11日(日) 2018年10月12日(金) 2018年10月12日(金) 〜10月22日(月) 2018年11月16日(金) 【分割納入】 2018年11月16日(金) 〜11月22日(木)

国語力基礎型

2018年11月10日(土)

検定試験利用型・英語型

●※3 (検定試験利用型) (英語型)● 2018年11月25日(日) 2018年11月 3日(土・祝) 〜11月12日(月)  2018年12月 7日(金) 2018年12月 7日(金)【分割納入】 〜12月14日(金) 【分割納入】  2018年12月 7日(金) 〜2019年 2月15日(金) ただし国語型は  2018年12月 7日(金) 〜2019年 1月 9日(水)

国語型

専門高校、専門学科・総合学科対象

■一般入学試験

型・方式

文学部 経済学部 経営学部 法学部 政策学部 国際学部 理工学部 社会学部 農学部 短期大学部

試 験 日

出願期間

※8

合格発表日

〈Webでも発表します〉

入学手続Ⅰ期間

〈入学申込金〉 〈入学時納入金と入学申込金との差額〉

入学手続Ⅱ期間

植物 生命科 生物科資源 食品栄養 食料農業システム 社会福祉 こども教育

A・B日程

文系型

スタンダード方式

(A日程のみ)● (A日程のみ)● ●※4(B日程のみ)●※4 【試験日自由選択制】 〔A日程〕 2019年1月30日(水)  1月31日(木)  2月1日(金)※5 〔B日程〕 2019年2月12日(火)  2月13日(水) 〔A日程〕 2019年1月 4日(金) 〜1月17日(木) 〔B日程〕 2019年1月 4日(金) 〜1月29日(火) 〔A日程〕 2019年2月11日(月・祝) 〔B日程〕 2019年2月22日(金) 【分割納入】 〔A日程〕 2019年2月12日(火) 〜2月19日(火) 〔B日程〕 2019年2月22日(金) 〜2月28日(木) 【分割納入】 〔A日程〕 2019年2月12日(火) 〜3月13日(水) 〔B日程〕 2019年2月22日(金) 〜3月13日(水)

高得点科目重視方式

(A日程のみ)● (A日程のみ)●

国際学部国際文化学科独自方式

●※1※4

理工型

スタンダード方式

●※5

配点セレクト数学重視方式

●※5

配点セレクト理科重視方式

●※5

農学型 4教科方式

3教科方式

C日程

文系型 スタンダード方式

2019年3月 7日(木) 2019年2月11日(月・祝) 〜2月26日(火)  2019年3月18日(月) 2019年3月18日(月)【一括納入】 〜3月22日(金)

高得点科目重視方式

理工型

スタンダード方式

配点セレクト数学重視方式

●●

配点セレクト理科重視方式

農学型 スタンダード方式

■センター試験利用入学試験

本学試験の有無

文学部 経済学部 経営学部 法学部 政策学部 国際学部 理工学部 社会学部 農学部 短期大学部

試 験 日

出願期間

※8

合格発表日

〈Webでも発表します〉

入学手続Ⅰ期間

〈入学申込金〉 〈入学時納入金と入学申込金との差額〉

入学手続Ⅱ期間

植物 生命科 生物科資源 食品栄養 食料農業システム 社会福祉 こども教育

前期募集

本学試験を課さない

(3教科型)●  (3教科型) (4科目型) (3教科型) (4科目型) (3科目型)  (3教科型) (4科目型) (3科目型)  (3科目型)  (3教科型) (4科目型) (4教科型)  (4教科型)  (4教科型)  (4教科型)  (2教科型)  本学試験を課さない 2019年1月 4日(金) 〜1月17日(木) 2019年2月11日(月・祝) 【分割納入】 2019年2月12日(火) 〜2月19日(火) 【分割納入】 2019年2月12日(火) 〜3月13日(水)

本学試験を課す

(一般入試併用型

※6

※1 (リスニング一般 入試併用型) ●※5 (3教科一般入 試併用型) 【試験日自由選択制】 2019年1月30日(水)  1月31日(木)  2月 1日(金)※5

中期募集

本学試験を課さない

(3教科型)● (4科目型) (4教科型) (4科目型)● (3教科型)● (3教科型)● (3教科型)● (3教科型)● (2教科型)● 本学試験を課さない 2019年1月 4日(金) 〜1月29日(火) 2019年2月22日(金) 【分割納入】 2019年2月22日(金) 〜2月28日(木) 【分割納入】 2019年2月22日(金) 〜3月13日(水)

本学試験を課す

(一般入試併用型

※6

(3教科一般入● 試併用型) (3教科一般入 試併用型) (3教科一般入 試併用型) (3教科一般入 試併用型) (3教科一般入 試併用型) (英語重視一般入 試併用型) (3教科一般入 試併用型) (3教科一般入 試併用型) 【試験日自由選択制】 2019年2月12日(火)   2月13日(水)

後期募集

本学試験を課さない

(3教科型) (3教科型) (3教科型) (3教科型) (5教科型) (3教科型)※7● (英語1教科型)※1 (3科目型) (3教科型)● (2教科型)● (2教科型)● (2教科型)● (2教科型)● (2教科型)● 本学試験を課さない 2019年2月11日(月・祝) 〜3月 8日(金)  2019年3月18日(月) 【一括納入】 2019年3月18日(月) 〜3月22日(金) ※1 国際文化学科のみ。 ※2 物質化学科、環境ソリューション工学科のみ。 ※3 文学部仏教学科、歴史学科仏教史学専攻、英語英米文学科のみ。 ※4 3科目を受験した者を対象に「国語と選択科目のどちらか高得点の科目」と「英語」の合計点で合否判定します。 ※5 2月1日(金)は理工学部は実施しません。 ※6 「一般入試併用型」は、大学入試センター試験の成績と本学試験(同一日に実施する一般入試(A日程・B日程)と同一問題)の成績を使用します。 必ずしも一般入試を併願する必要はありません。 ※7 グローバルスタディーズ学科のみ。 ※8 受験料の納入はインターネット入力の翌日まで(ただし、出願期間最終日にインターネット入力をした場合は当日中)です。

■公募推薦入学試験

【試験日自由選択制】試験日と学部・学科・専攻を自由に選んで受験できます。複数の試験日に出願することもできます。 【入 学 手 続】手続期間経過後の入学手続は、いかなる事情があっても一切認めませんので充分注意してください。

(11)

受験料

■公募推薦入試・一般入学試験・センター試験利用入試(一般入試併用型)の受験料

試験日ごとに、1つの学部・学科・専攻に1つの入試方式での出願を1出願として、次のとおりです。

出願する入試 1出願目 2出願目以降同一試験日 備 考 公募推薦入試 〔小論文型・国語力基礎型・ 検定試験利用型・英語型・ 国語型・専門高校等対象〕 35,000円 公募推薦入試〔2教科型〕 35,000円 1出願あたり10,000円 一般入学試験〔A日程〕 35,000円 1出願あたり10,000円 (★)同一試験日のセンター試験 利用入試(一般入試併用型)に も出願する場合、そのセンター 試験利用入試(一般入試併用 型 )の1出願目は15,000円、 2出願目以降は1出願あたり 10,000円です。 一般入学試験〔B日程〕 35,000円 1出願あたり10,000円 一般入学試験〔C日程〕 35,000円 1出願あたり10,000円 センター試験利用入試〔前期募集〕 (3教科一般入試併用型) 35,000円 ※ ただし、同一試験日の一般入 試〔A日程〕にも出願する場 合は、(★)のとおりです。 1出願あたり10,000円 センター試験利用入試〔前期募集〕 (リスニング一般入試併用型) 25,000円 ※ ただし、同一試験日の一般入 試〔A日程〕にも出願する場 合は、(★)のとおりです。 1出願あたり10,000円 センター試験利用入試〔中期募集〕 (一般入試併用型) 25,000円 ※ ただし、同一試験日の一般入 試〔B日程〕にも出願する場 合は、(★)のとおりです。 1出願あたり10,000円

■センター試験利用入試(本学試験を課さないもの)の受験料

1つの学部・学科・専攻に1つの入試方式での出願を1出願として、次のとおりです。

出願する入試 1出願目 2出願目以降同一入試 センター試験利用入試〔前期募集〕(本学試験を課さないもの) 15,000円 ※ただし、センター試験利用入試〔前期募 集〕(一般入試併用型)にも出願する場合 は、10,000円です。 1出願あたり10,000円 センター試験利用入試〔中期募集〕(本学試験を課さないもの) 15,000円 ※ただし、センター試験利用入試〔中期募 集〕(一般入試併用型)にも出願する場合 は、10,000円です。 1出願あたり10,000円 センター試験利用入試〔後期募集〕(本学試験を課さないもの) 15,000円 1出願あたり10,000円

受験料は出願(インターネット入力)時に表示されます。

併願方法は48ページを参照してください。

いったん納入された受験料は返還しません(ただし「受験料返還制度」を利用した場合を除く。詳しくは、10ページを参照し

(12)

10

受験料返還

■受験料返還制度

一般入試〔A日程〕またはセンター試験利用入試〔前期募集〕(一般入試併用型)で合格した学部・学科・専攻に一般入試〔B日程〕 またはセンター試験利用入試〔中期募集〕(一般入試併用型)においても出願しており、一般入試〔B日程〕またはセンター試験利 用入試〔中期募集〕(一般入試併用型)の本学試験を1科目も受験しなかった場合、本人からの申請により、当該受験料※から手数 料1,000円を差し引いた額を返還します。 ※ 当該受験料とは、一般入試〔B日程〕・センター試験利用入試〔中期募集〕(一般入試併用型)のうち、一般入試〔A日程〕・センタ ー試験利用入試〔前期募集〕(一般入試併用型)で合格した学部・学科・専攻分を指します。 注:一般入試〔B日程〕またはセンター試験利用入試〔中期募集〕(一般入試併用型)の本学試験を1科目でも受験した場合は受 験料返還制度の対象となりません。 センター試験利用入試(本学試験を課さないもの)は、受験料返還制度の対象となりません。 申請用紙は該当する受験生に2019年2月22日(金)に発送します(返還額が0円となる場合、申請用紙は発送しません)。 欠席の連絡は必要ありません。 次の場合は受験料返還制度の対象となりません。 ◆一般入試〔A日程〕またはセンター試験利用入試〔前期募集〕(一般入試併用型)で合格した学部・学科・専攻に一般入試〔B日 程〕またはセンター試験利用入試〔中期募集〕(一般入試併用型)においても出願していたが、その学部・学科・専攻の一般入試 〔B日程〕またはセンター試験利用入試〔中期募集〕(一般入試併用型)の本学試験を1科目でも受験した場合 ◆一般入試〔B日程〕またはセンター試験利用入試〔中期募集〕(一般入試併用型)の本学試験を受験しなかったが、その学部・学 科・専攻に一般入試〔A日程〕またはセンター試験利用入試〔前期募集〕(一般入試併用型)で合格しなかった、または、センタ ー試験利用入試〔前期募集〕(本学試験を課さないもの)でのみ合格した場合 ◆返還パターン例 一般入試〔A日程〕 一般入試〔B日程〕 受験学部・学科・専攻 合否 試験日 出願学部・学科・専攻 試験出欠 返還対象 返還金額 ○学部□学科△専攻 合格 2月12日 ○学部□学科△専攻 受験せず 45,000円 ●学部■学科▲専攻 合格 ●学部■学科▲専攻 返還に係る手数料・税込 ー 1,000円 44,000円 一般入試〔A日程〕 一般入試〔B日程〕 受験学部・学科・専攻 合否 試験日 出願学部・学科・専攻 試験出欠 返還対象 返還金額 ○学部□学科△専攻 合格 2月13日 ○学部□学科△専攻 受験せず 35,000円 ●学部■学科▲専攻 不合格 ●学部■学科▲専攻 × 返還に係る手数料・税込 ー 1,000円 34,000円 注:A日程で不合格の学部・学科・専攻については、受験しなかった場合でも返還の対象となりません。

■感染症(インフルエンザ等)にかかり、入学試験を欠席した場合の受験料返還

学校保健安全法で出席停止が定められている感染症(インフルエンザ・はしか等)にかかり、治癒していない場合、その感染症が他の 受験生や監督者に拡がるおそれがありますので、原則として入学試験の受験をご遠慮願います。 学校保健安全法で出席停止が定められている感染症(インフルエンザ・はしか等)にかかり、治癒していないために本学入学試験を 欠席する場合は、当該入学試験(欠席日分)にかかる受験料を返還いたしますので、次の要領で手続きを行ってください。 注:センター試験利用入試は一般入試併用型に限ります。本学試験を課さないものは受験料返還の対象となりません。 公募推薦入試・一般入試・センター試験利用入試(一般入試併用型に限る)の受験料返還の申請方法 1.受付期間内に電話をしてください。 受 付 日:欠席する入学試験実施日当日 受付時間:9:00〜15:00(ただし、10月6日、11月10日、11月11日は9:00〜11:00) 電話番号:075-645-7887(龍谷大学入試部)(ただし、10月6日は075-645-7897(短期大学部教務課)) 注:申請受付期間内に連絡することなく欠席した場合は、受験料の返還はいたしません。 2.以下の申請書類を提出してください。 ①受験料返還申請書<本学指定様式> ※電話による申請受付後に本学から郵送します。 ②診断書(以下の内容が記載されているもの)  病  名:学校保健安全法で出席停止が定められている感染症名  加療期間:欠席した入学試験日が含まれているもの

参照

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