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平成 30 年度 英語 科 教科名等 校内科目名 指導要録表記上対象学年科目名 対象クラス 単位数 分類 予定時数 コミュニケーション英語 Ⅰ コミュニケーション英語 Ⅰ 1 A B C D E F 3 必修 105 時間 教科担当 教材等 授業担当者名 渡邉敬彰 仰木沙奈子 松本麻子 授業形態 講

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(1)

平成30年度 英語 科

教科名等

指導要録表記上 科目名 対象学年 単位数 分類 コミュニケーション英語Ⅰ 1 3 必修 105 時間

教科担当・教材等

科目の目標・内容等

年間授業計画

学期 2 Lesson5 Methane Hydrate Lesson6

El Sistema: The Miracle of Music

Lesson7

Why Are You Sleepy? Lesson8

Haruki Murakami Abroad

・長めの英文を正確に読み取る能 力を身に着ける。 ・内容を把握して、英語の質問に 英語で答えられるようにする。本文 の内容をある程度簡単な英語で言 えるようにする。 ・音読練習を習慣づけ、ディクテー ションテストを各考査で行って、成 果を見る。 ・単語帳の2冊目に入り、入試に対 応する語彙を増やしていく。 1学期中間考査、期末考査のほ か、授業内の教科書各レッスンの 単語テストやユメタンの単語テス ト、課題テスト、提出物、授業態度 も考慮して、総合的に評価を行う。 外国人講師との授業における、積 極性、英語での発表内容も評価に 含める。 3

Lesson9 Vertical Farming Lesson10 Words and You FOR READING

Homepage for Isaac Babel

・長めで、難易度も少し上がった英 文を正確に読み取る能力を身に着 ける。 ・内容を把握して、英語の質問に英 語で答えられるようにする。本文の 内容をある程度簡単な英語で言える ようにする。 ・音読練習を習慣づけ、ディクテー 学年末であるため、学年末考査の 他に、1,2学期の定期考査および 年間の単語テスト、小テスト、課題 テスト、提出物、授業態度なども考 慮して、総合的に評価する。 評価方法 定期考査・発表・平常点(小テスト・提出物等)・課題テスト 等 単元・授業内容 学習の重点 評価の観点 1 Lesson1 I Am a Photojournalist Lesson2

Holmes and Watson Lesson3 Alma Rose Lesson4

Forest for the Future

・短い英文を正確に読み取る能力 を身に着ける。 ・内容を把握して、英語の質問に 英語で答えられるようにする。 ・音読練習を習慣づけ、ディクテー ションテストを各考査で行って、成 果を見る。 ・単語帳をほぼ1冊終わらせ、二周 目に入り、基礎単語の定着を図 る。また、夏休みに復習できるよう にする。 1学期中間考査、期末考査のほ か、授業内の教科書各レッスンの 単語テストやユメタンの単語テス ト、提出物、授業態度も考慮して、 総合的に評価を行う。 外国人講師との授業における、積 極性、英語での発表内容も評価に 含める。 学習目標 英語の学習習慣(予習→授業→復習)をしっかりと身に着け、英語の総合的な能力、特に「読むこと」「聞くこと」「話すこと」の技能の基礎学力を養う。 学習における 留意点 教科書の内容を理解するとともに、各レッスンのテーマの背景知識を身に着けさせる。家庭でCDを聞いて音読することを習慣づける。 予習・復習 生徒に配布済の英語の年間授業計画をもとに学習計画を立てられるようにする。予習として各レッスンの単語、熟語を調べ、日本語訳をする。復習として、CDを聞いての音読させる。定期的にリスニング等の課題を課す。 授業形態 講義、演習等

教科書 UNICORN English Communication 1(東京書籍)

使用教材等

UNICORN English Communication 1 CD

UNICORN English Communication 1 Workbook Standard 夢をかなえる英単語 新ユメタン⓪、①

校内科目名 対象クラス 予定時数

コミュニケーション英語Ⅰ A・B・C・D・E・F

(2)

平成30年度 英語 科

教科名等

指導要録表記上 科目名 対象学年 単位数 分類 英語表現Ⅰ 1 2 必修 70 時間

教科担当・教材等

科目の目標・内容等

年間授業計画

学期 2 Lesson 6 受動態② Lesson 7 不定詞③ Lesson 8 動名詞①② Lesson 9 分詞①② Lesson10 関係詞①② 受動態、不定詞、動名詞、分詞、 関係詞について基本的な文法事 項を理解し身につける。また学習 した文法事項を使用し、「最近驚い たこと」「将来の夢」「日常生活の中 で大切だと考えていること」「楽しみ にしていること」「日本の高校生の 一般的な特徴」などについて課題 英作文を書く。 学習した文法事項を理解し身につ けている。学習した文法事項及び 表現を使って文章を書くことができ る。授業中のペアワークなどの活 動に積極的に参加している。予 習、復習、課題英作文などの自宅 学習課題をしっかり行っている。 3 Lesson10 関係詞③ Lesson11 比較①② Lesson12 仮定法①②③ 関係詞、比較、仮定法について基 本的な文法事項を理解し身につけ る。また学習した文法事項を使用 し、「どんな国に住みたいか」「最も 有名だと思う日本人について」「自 分自身や家族に望むこと」などに ついて課題英作文を書く。 学習した文法事項を理解し身につ けている。学習した文法事項及び 表現を使って文章を書くことができ る。授業中のペアワークなどの活 動に積極的に参加している。予 習、復習、課題英作文などの自宅 学習課題をしっかり行っている。 評価方法 定期考査・課題テスト・授業中の活動・発表・平常点(小テスト・ノート提出・課題英作文)等 単元・授業内容 学習の重点 評価の観点 1 Lesson 1 文の種類 Lesson 2 文型と動詞① ② Lesson 3 時制① Lesson 4 完了形①② Lesson 5 助動詞①②③ Lesson 6 受動態① 文の種類、文型と動詞、時制、完 了形、助動詞について基本的な文 法事項を理解し身につける。また、 学習した文法事項を使用し、「普段 の生活」「最近の休日にしたこと」 「行ったことがある場所」「いつかし てみたいと思っていること」「好きな 映画・本・曲・絵画」などについて課 題英作文を書く。 学習した文法事項を理解し身につ けている。学習した文法事項及び 表現を使って文章を書くことができ る。授業中のペアワークなどの活 動に積極的に参加している。予 習、復習、課題英作文などの自宅 学習課題をしっかり行っている。 学習目標 基本的な文法力及び表現力を育成する。 学習における 留意点 文法の基本的な知識を身につけるとともに、表現するための道具として使えるようにする。 予習・復習 教科書左側の例文をノートに写し、右側の問題をノートにやってくる。ワークブックは復習用。 授業形態 講義・演習等

教科書 Vision Quest English ExpressionⅠ Standard

使用教材等

Vision Quest English ExpressionⅠ Standard ワークブック Vision Quest 総合英語

Vision Quest 総合英語 別冊 基本例文集

校内科目名 対象クラス 予定時数

英語表現Ⅰ 全クラス

(3)

平成30年度 英語 科

教科名等

指導要録表記上 科目名 対象学年 単位数 分類 コミュニケーショ ン英語Ⅱ 2 4 必修 140 時間

教科担当・教材等

科目の目標・内容等

年間授業計画

学期 2

Lesson 5 Taking the Sting Out of Jellyfish Lesson 6 Does It Spark Joy?

Lesson 7 Malala's Flight for Education Lesson 8 Welcome to the World of Tove Jansson

Optional Reading 1 Long Walk to Forever

1学期に身に付けたことに加え、長 い文章や複雑な構造の文章も内 容が取れるよう粘り強く取り組む。 環境・芸術・科学など幅拾い分野 に関心を持ち、背景知識を利用し た読み方ができるようにする。文章 の内容の要約を日本語でできるよ うにし、さらに英語で要約ができる ように取り組んでいく。 2学期中間考査、期末考査のほ か、授業内の単語テストや、課題テ スト、提出物、授業態度も考慮し て、総合的に評価を行う。 3 Lesson 9 A Country of Poles and Signs Lesson 10 How to Use "If" Optional Reading 2 長めの文章を読み解く力を身に付 けるとともに、自分の言葉で英語を 話したり教科書の内容をまとめた りする。 学年末であるため、学年末考査の 他に、1,2学期の定期考査および 年間の単語テスト、小テスト、課題 テスト、提出物、授業態度なども考 慮して、総合的に評価する。 評価方法 定期考査・発表・平常点(小テスト・提出物等)・課題テスト 等 単元・授業内容 学習の重点 評価の観点 1

Lesson 1 The Power of Empathy

Lesson 2 Come and Visit the Park in the Sky!

Lesson 3 A Window to Ancient Earth

Lesson 4 Bonsai Goes Global 文章全体の流れをつかみ、大事な 内容を読み取る力を養う。音読を 通して正しい英語の発音、リズム やアクセントを身につける。英文を 読み解くために必要な文法の理解 と語順感覚を養う。英問英答に オーラルで答えられるようにする。 1学期中間考査、期末考査のほ か、授業内の単語テストや、課題テ スト、提出物、授業態度も考慮し て、総合的に評価を行う。 学習目標 教科書の内容を理解し、英語を読んだり、聴いたりする能力を伸ばす。また、自分の考えや伝えたいことを話す能力を身につける。 学習における 留意点 教科書を読むことで、英文法や語法だけでなく、他文化や様々な分野についての知識を深める。予習をして授 業に臨み、授業中は集中し、積極的に授業に参加する。 予習・復習 予習では新出単語を調べ、次に読む英文の内容を一通り把握し、重要文は日本語にしておくことが必要である。また、はその日のうちに学習したことを復習しておくことが大切である。 授業形態 講義・演習等

教科書 PROMINENCE English Communication II (東京書籍)

使用教材等

PROMINENCE English Communication II ワークブック スタンダード 新ユメタン①

All Ears Vol.2 Smart Reader

Rapid Reading Level 2

英語長文演習シリーズ SWITCH Ⅰ

校内科目名 対象クラス 予定時数

コミュニケーショ

ン英語Ⅱ 全クラス

(4)

平成30年度 外国語(英語) 科

教科名等

指導要録表記上 科目名 対象学年 単位数 分類 英語表現II 2 2 必修 70 時間

教科担当・教材等

科目の目標・内容等

年間授業計画

学期 2 不定詞、動名詞、分詞、 関係詞、接続詞の発展的 内容   Dualscope Unit2,8,10,11,12,13 自由英作文課題(英文 エッセイ) 左記内容の復習及び問題演習、 教科書Dualscopeに基づいた和 文英訳演習及び自由英作文(パラ グラフ展開あり) 定期考査、提出物、文の暗記テス ト、授業態度を考慮し総合的に行 なう。 3 比較、仮定法、否定の発 展的内容 Dualscope Unit1,Unit7 左記内容の復習及び問題演習、 教科書Dualscopeに基づいた和 文英訳演習及び自由英作文(100 語レベル) 定期考査、提出物、文の暗記テス ト、授業態度を考慮し総合的に行 なう。 評価方法 定期考査・平常点(小テスト、提出物)・課題テスト等で総合的に評価する。 単元・授業内容 学習の重点 評価の観点 1 文の種類、文型、時制、 完了形、助動詞、受動 態、無生物主語・名詞構 文 の発展的内容 Dual scope Unit 3,4,5,6,9

左記内容の復習及び問題演習、 教科書Dualscopeに基づいた和 文英訳演習及び自由英作文(60 語レベル) 定期考査、提出物、文の暗記テス ト、授業態度を考慮し総合的に行 なう。 学習目標 文法・語法に習熟した上で英語で表現する能力を伸長する。 学習における 留意点 指示された内容をこなすと共に、英作文等で積極的に表現するよう心がける。 予習・復習 既習事項の文法問題は自宅で解いてから授業に出ること、暗唱例文のマスター等 授業形態 講義、演習等

教科書 Dualscope English Expression II

使用教材等 Vision Quest English Grammar 47 New Edition

校内科目名 対象クラス 予定時数

英語表現II 2年A,B,C,D,E,F組

(5)

平成30年度 外国語(英語) 科

教科名等

指導要録表記上 科目名 対象学年 単位数 分類 コミュニケーション英語Ⅲ 3 3 学校必履修 105 時間

教科担当・教材等

科目の目標・内容等

年間授業計画

学期 Unit 5: コミュニケーション Unit 6: 生き方 Unit 7: 法と生活 Unit 8: 異文化理解 600語後半から900語前半までの長めの英 文を読み、論旨展開を把握し、英文全体か ら、求められる情報を抽出し、整理し、表現 する。 Unit 5: コミュニケーションの変遷と課題に ついて理解し、のぞましい方法について考 える。 Unit 6: さまざまな人の生き方と人生の選 択について理解し、自らの生き方について 考える。 Unit 7: 近代社会に不可欠な法について 理解し、現代社会に応じた法について考え る。 Unit 8: 文化によって、価値観が異なること を理解し、尊重することの意義について考 える。 3 Unit10:テクノロジー 最先端の科学技術について理解 し、課題について考える。 評価方法 定期考査、小テスト、提出課題等 単元・授業内容 学習の重点 評価の観点 1 Unit 1: 現代社会 Unit 2: 問題解決能力 Unit 3: 環境問題 Unit 4: ビジネス 450~600語程度の短い英文を読み、パ ラグラフリーディングを学習する。 Unit 1:ネット配信が優勢になる社会の問題 点について理解し、情報媒体のあるべき姿 について考える。 Unit 2: 問題解決には、固定観念にとらわ れないことの重要性を理解し、柔軟な発想 について考える。 Unit 3: 途上国における環境問題の原因が 先進国にもあることを理解し、何ができる かについて考える。 Unit 4: 企業活動について理解し、社会に 貢献できる企業活動について考える。 ①コミュニケーションへの関心・意 欲・態度 コミュニケーションに関心を持ち, 積極的に言語活動を行い,コミュニ ケーションを図ろうとしている。 ②外国語表現の能力 英語で話したり書いたりして,情報 や考えなどを適切に伝えようとして いる。 ③外国語理解の能力 英語を聞いたり読んだりして,情報 や考えなどを的確に理解している。 ④言語や文化についての知識・理 解 英語やその運用についての知識を 身に付けているとともに,言語の背 景にある文化などを理解している。 2 学習目標 英語を通じて,積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度を育成するとともに,情報や考えなどを的確に理解したり適切に伝えたりする能力を更に伸ばし,社会生活において活用できるようにする。 学習における 留意点 進学後の学習や研究、その他さまざまな生活の場面で情報や考えなどを的確に理解したり適切に伝えたりする能力を生か せるよう学習を進める。 予習・復習 必須。ただし、一部教材(センターリスニングおよびリーディングナビ・スタンダードの実践問題)を除く。 授業形態 ホームルーム単位の講義・演習

教科書 PROMINENCE Communication English Ⅲ(2東書 コⅢ303)

使用教材等

・PROMINENCE Communication English Ⅲ WORKBOOK(東京書籍) ・センター試験リスニング分野別対策リスニングエース10 三訂版(美誠社) ・リーディング・ナビスタンダード(啓林館)

・最新入試英語長文20選 SKYWARD LAND Course(桐原書店) ・フェイバリット英単語・熟語〈テーマ別〉コーパス4500(東京書籍)

校内科目名 対象クラス 予定時数

コミュニケーション英語Ⅲ A・B・C・D・E・F

(6)

平成30年度 外国語(英語) 科

教科名等

指導要録表記上 科目名 対象学年 単位数 分類 3 3 2 必修 70 時間

教科担当・教材等

科目の目標・内容等

年間授業計画

学期 2 上記項目をランダムに取 り入れた演習 問題演習によって、正しい文法・語 法を身に付け、正解を導き出せる ようになることを目指す。 さらに、すべての文法・語法の知識 を駆使してどんな問題にも対応で きるよう応用力を育成する。 ・予習復習の徹底 ・文法語法の習得 ・入試問題への対応力 ・授業への取り組み 3 センター試験対策総復習 問題演習によって、正しい文法・語 法を身に付け、正解を導き出せる ようになることを目指す。 大学入試センター試験の出題形式 になれる。 ・予習復習の徹底 ・文法語法の習得 ・入試問題への対応力 ・授業への取り組み 評価方法 定期考査・平常点(小テスト、提出物、授業態度等) 単元・授業内容 学習の重点 評価の観点 1 時制、受動態、助動詞、 不定詞、動名詞、分詞、 仮定法、比較、疑問、否 定、代名詞、関係詞、接 続詞、強調・倒置・省略・ 代用、動詞の語法、名詞・ 冠詞の語法、形容詞の語 法、副詞の語法、前置詞 の語法、意外な意味を持 つ単語、重要同意語、重 要多義語、まぎらわしい 問題演習によって、正しい文法・語 法を身に付け、正解を導き出せる ようになることを目指す。 主な文法項目と熟語を網羅し、英 語表現に必要な事項を理解する。 ・予習復習の徹底 ・文法語法の習得 ・入試問題への対応力 ・授業への取り組み 学習目標 英文法・語法の知識を応用し、英語で伝えたいことを表現でき、大学入試問題が解ける。 学習における 留意点 必ずノートに予習をし、授業で確かめて、間違った問題をやり直し、小テストで再確認する。 予習・復習 副教材等を用いて詳しく予習することが大切、授業と小テストで復習し、確実に理解する。 授業形態 講義・演習

教科書 Vision Quest English Expression Ⅱ(啓林館)

使用教材等 スクランブル英文法・語法(旺文社)、スクランブル英文法・語法準拠トレーニング問題集(旺文社)Vision Quest 総合英語(啓林館)、Mileage Reader 4(いいずな書店)

校内科目名 対象クラス 予定時数

英語表現Ⅱ 3年A,B,C,D,E,F組

(7)

平成30年度 英語 科

教科名等

指導要録表記上 科目名 対象学年 単位数 分類 コミュニケーション英語Ⅱ 3 2 自由選択科目 70 時間

教科担当・教材等

科目の目標・内容等

年間授業計画

学期 Section 10 Section 12 Section 13 Section 14 Section 15 Section Extra 1 Section Extra 2 Section Extra 3-1 Section Extra 3-2 【論説文】 ①文の構造を理解する。 ②各パラグラフのの趣旨を把握す る。 ③文章全体の構成及び主旨を把 握する。 【物語文】 ①文の構造を理解する。 ②5W1Hおよび起承転結に注視し て、文章全体の展開を把握する。 【入試問題演習】 ①出題の傾向と対策の分析。 3 センター試験直前指導 センター試験直前指導 評価方法 定期考査、その他課題等を総合して評価する。 単元・授業内容 学習の重点 評価の観点 1 Section 1 Section 2 Section 3 Section 4 Section 5 Section 6 Section 7 Section 8 Section 9 【論説文】 ①文の構造を理解する。 ②各パラグラフのの趣旨を把握す る。 ③文章全体の構成及び主旨を把 握する。 【物語文】 ①文の構造を理解する。 ②5W1Hおよび起承転結に注視し て、文章全体の展開を把握する。 1.一つ一つの英文について、文の 要素を把握して正確に意味を理解 することができる。 2.各パラグラフの主題文、支持文 等を踏まえた上で、各パラグラフの 趣旨を把握し、要約することができ る。 3.各パラグラフの趣旨から英文全 体の主旨を把握し、要約することが できる。 2 学習目標 難関大入試の長文問題に対応できる読解力を身につける。 学習における 留意点 英文の構造を正確に理解した上で、情報を読み取りまとめることができるよう努める。 予習・復習 必須。 授業形態 講義および演習

教科書 PROMINENCE Communication English III

使用教材等 Concerto No.3

校内科目名 対象クラス 予定時数

英語演習 A・B・C・D・E・F

参照

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