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Academic year: 2021

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(1)

「 低 炭 素 社 会 に 向 け た 北 九 州 市 の 挑 戦 」

~ 北 九 州 ス マ ー ト コ ミ ュ ニ テ ィ 創 造 事 業 ~

(2)

Kitakyush

u

Kitakyushu Airport

人口: 97.5万人 、面積: 488km

2

1000km

Tokyo

Shanghai

Seoul

Dalian

北九州市の位置・人口・面積

人口

: 97.5万人

面積

: 488km

2

(3)

官営八幡製鐵所(1901年)

1950年代の北九州工業地帯

近代化を支えた工業化

(4)

北九州市の公害克服

(5)

5 官営八幡製鉄所操業 工場廃水 ばい煙 産鉄のまちとして発展

公害問題深刻化

婦人会の公害対策運動

KITA設立(1980年)

市の取り組み

公害対策局設置、公害防止条例制定 企業との公害防止協定締結

企業の取り組み

生産工程改善、汚染物質除去処理施設 工場緑化、低公害型生産技術 環境保全と産業振興の両立

北九州エコタウン

(1998年~) 海外の環境問題解決に協力

環境国際協力

(1988年~)

世界の環境首都

グランドデザイン(2004年) アジェンダ21 北九州策定 1996年 1901年 1950年 1960年台~

家庭ごみ減量

対策(2000年,2006年) 政令市初の有料化・料金改定

公害の克服

PCB処理

施設立地決定 2001年 北九州イニシアティブヨハネスブルサミット公式文書 明記(2002年) 1980年台~ 実践活動の 実施と評価

公害対策

政策

地方外交

政策

循環型社会

形成政策

持続可能な

社会形成政策

低炭素社会形成政策

自然共生形成政策

環境モデル都市

グリーンフロンティアプラン(2009年) 地域と地球の環境創造

北九州市の環境政策

環境未来都市・国際戦略総合特区

グリーンフロンティアプラン(2011年)

(6)

6

1 狙い

(1)国

スマートグリッドをこれからの日本の経済成長を担う新たな産業として育成。そのため

全国4地域を選定して、実証事業を展開しています。

(2)北九州市

国と同様に、北九州市の経済成長を担う新たな産業として育成。さらに、本事業を通

して、新しい交通システムの構築、ライフスタイルの変革など、市民生活の向上や地域

の課題解決につながる新しいまちづくりにつながる取組みを進めます。

2 実施主体

北九州スマートコミュニティ創造協議会

北九州市、新日本製鐵㈱、㈱日鉄エレックス、日本

IBM㈱、富士電機㈱、㈱安川電機など

61企業・団体

3 実施地区

八幡東区東田地区(約120

ha)

4 実施期間

平成22年度~

平成26年度(5年間)

5 事業規模 38事業

163億円

北九州スマートコミュニティ創造事業の概要

(7)

北九州スマートコミュニティ創造事業では、住民や事業所など需要家が、太陽光

発電などの設置や自主的な省エネを通じて、

エネルギーの単なる消費者にとど

まらず、生産消費者へと変革していく。

(住民の参加)

本実証のポイントである

「地域節電所」(=CEMS)及びスマートメーターは、太

陽光発電や風力発電に加え、隣接する工場群にある副生水素や廃熱も含めた

地域エネルギーを「発見・共有化・活用」するための仕掛けである。

この仕掛け

を通じて、従来からのエネルギー供給者に加え、生産消費者である

市民や事業

者が「考え」「参加する」

する新しいエネルギーシステムを作る。

(ハード整備)

具体的には、市民や事業者が「考え」「参加する」ためのきっかけとして、地域の

エネルギー情報の「集約・見える化」や、

ダイナミックプライシング

などを導入す

ることで、市民や事業者が自らの利益となる行動が、同時に地域のエネルギー

システムにも貢献するような仕組みを構築していく。

(社会システム、制度)

北九州スマートコミュニティ創造事業の目指す社会像

(エネルギー分野)

(8)

8

北九州スマートコミュニティ創造事業の全体構成(エネルギー分野)

(9)
(10)

10

着実に環境施設整備を推進

環境共生マンション、企業単身者寮 水素実証住宅 テナントオフィスビル (CEMS設置場所) 透析専門病院 環境ミュージアム・北九州エコハウス 自然史・歴史博物館 【マンション】 【寮】 太陽光発電 170kW 太陽熱システム HEMS設置 地中熱システム スマートメータ設置 BEMS設置 燃料電池 1kW×7 太陽光発電 3kW 蓄電池 3kW 太陽光発電 10kW 風力発電 3kW BEMS設置予定(H24) 太陽光発電 6kW 風力発電 3kW 燃料電池 1kW 太陽光発電 160kW 燃料電池 100kW 蓄電池 120kW BEMS設置予定(H24) 太陽熱利用システム BEMS設置

事業の進捗① 新エネルギー等の設置

(11)

地区全体のエネルギーを統合管理する地域節電所を整備

CEMS画面例 コミュニティ設置型蓄電池 (300kW) (系統図) (運用計画ナビ) (需給運用計画) (需要予測)

事業の進捗② CEMS(地域節電所)の設置

(12)

12

スマートメータを230世帯(低圧用)、50事業所(高圧用)に設置

HEMSを23世帯に設置

現地設置のスマートメータ 宅内表示器 2011年 9月 1日 レ前日 前年同日 電力量 日次 ▼ 1.75 1.75 kWh 0.2 0.15 0.1 0.05 kWh 時 前日値 当日値 4.0 3.0 2.0 1.0 kWh 日選択 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 1 0 メッセージエリア メッセージエリア 2011/9/1(金)2011/9/1(金) 本日の天気 / 27℃/22℃ 本日の天気 / 27℃/22℃ 明日の天気明日の天気 // 32℃/21℃32℃/21℃ 電気料金表 グラフ お知らせ 参加要請 システム情報 お問合せ エコポイント 10001000 kWh 電力量 0.100.10 A 電流値 4040 11:30 11:30 ○→ ○→ ○→ ○→ ○→ ○→ ○→ ○→ ○→ ○→ ○→ ○→ A 契約電流 6060 ○→ ○→ 地域需要 ○○→→ メッセージエリア メッセージエリア 2011/9/1(金)2011/9/1(金) 基本料金 100.00円 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 0 2011年 9月 1日 本日の料金表 ▼ 20.00 15.00 10.00 5.00 円 時 7.50 本日の天気 / 27℃/22℃ 本日の天気 / 27℃/22℃ 明日の天気明日の天気 // 32℃/21℃32℃/21℃ エコポイント 10001000 kWh 電力量 0.100.10 A 40 40 11:30 11:30 A 60 60 電流値 契約電流 お知らせ 参加要請 システム情報 お問合せ ○→ ○→ ○→ ○→ ○→ ○→ ○→ ○→ 地域需要 ○○→→ 電気料金表 ○○→→ グラフ ○○→→ メッセージエリア メッセージエリア 2011/9/1(金)2011/9/1(金) 2011年 8月18日18時00分 節電の依頼 電気料金変更のお知らせ 電気料金変更のお知らせ 再生可能エネルギー活用情報 今日も暑くなりそうですね。 2011年 8月20日 9時 1分 2011年 8月25日14時11分 2011年 8月29日11時43分 2011年 8月30日10時54分 2011年 9月 1日 10時54分 午後は広い範囲で気温が上昇し・・ 新着 未読 未読 未読 緊急 重要 本日の天気 / 27℃/22℃ 本日の天気 / 27℃/22℃ 明日の天気明日の天気 // 32℃/21℃32℃/21℃ エコポイント 10001000 kWh 電力量 0.100.10 A 40 40 11:30 11:30 A 60 60 2011年 9月 1日 10時54分(金) 2011年 9月 1日 10時54分(金) お知らせ 電流値 契約電流 電気料金表 参加要請 システム情報 お問合せ ○→ ○→ ○→ ○→ ○→ ○→ ○→ ○→ 地域需要 ○○→→ お知らせ ○○→→ グラフ ○○→→ 宅内表示器画面例 (電力使用量確認画面) (電力料金確認) (お知らせ画面) HEMSに設置される コミュニケーションロボット

事業の進捗③ スマートメーターやHEMSの設置

(13)

平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 地元 説明 ・同意

器・

シス

テム

の導

入・

実証

事業概要説明・同意 (230世帯・70社) デマンドサイドマネジメント 詳細協議・同意 開発 設 置 連係テスト 開発・単体試験 520kW導入済み (PV412,FC111,風力7) 追加導入250kW (PV250) 必要に応じて追加導入 水素による電力貯蔵システム開発 機器 設置 実証 EV、pHV導入(平成26年度までに300台)、充電装置(平成26年度までに50台) エコドライブ支援システム開発 CEMSとの連携実証 メガソーラー 大規模風力 仮想導入 実証開始 DSM調整・ システムへの組込み 開発・単体試験 DSM調整・システムへの組込み 開発・単体試験 DSM調整・ システムへの組込み 設置(230世 帯、50社) 設置(23世 帯、3社) 設置 交通 システム 蓄電 システム HEMS BEMS FEMS スマート メーター 地域 節電所 PV、燃料電池、小型風力 ※DSM:デマンドサイドマネジメント、DP:ダイナミックプライシング、IP:インセンティブプログラム

スケジュール

各種機器やシステムの技術実証 ダイナミックプライシングなどの社会実証 国内外へのビジネス展開

(14)

14 ①再生可能エネルギー導入(見込み)による電力料金 ②再生可能エネルギー、蓄電池運用による電力料金

再生可能エネルギー大量導入社会モデル

①タウンマネジメント ②ビジネスモデルの検討

環境未来都市モデル

or地域節電所自立モデル

①ベーシックプライシング(東田版季時別料金) →ベースの系統電力の平準化 ②リアルタイムプライシング →きめ細かな負荷平準化(需要実績・予測) および負荷追従運転 ③クリティカルプライシング →特定日の需要抑制

電力需給逼迫社会モデル

①節電・省エネ

ピークカット

③環境未来都市にふさわし

いタウンマネジメント

【基本的な考え方】

ダイナミックプライシングの基本的な考え方

②再生可能エネルギー

電力の最大活用

(15)

電力料金について

• 平成24年度は

5つの料金パターン

を設定します。

• その日の電力のひっ迫度に応じて、5つの料金パターンのうちから一つを選

び、皆様に前日にお知らせします。

レベル1

レベル2

レベル3

レベル4

レベル5

ひっ迫度

高 低 (年間の日数) 270日程度 最大24日 最大24日 最大24日 最大24日

料金テーブル(考え方)

(16)

<6月~9月> (円) 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 (時) 80 60 160 140 120 100 リビング ナイト 40 20 0 ナイト リビング デイ ピーク ベーシック(DP比較世帯料金) レベル1(15円/kWh) レベル2(50円/kWh) レベル3(75円/kWh) レベル4(100円/kWh) レベル5(150円/kWh) 発動条件 ※予想最高気温が30℃以上でレベル2からレベル5のいずれかの料金を適用する。 ※土日祝日はレベル1を適用 通知のタイミング ※需要家に対し、スマートメーターを通じて、「前日15時ごろ」及び「当日朝」に料金を通知する。 アカウントの配付 ※実証に参加する住民に対して、安心して実証に参加してもらうため、アカウント(9000円)を 配付済み(従来料金より高くなった場合に差し引く)。 10倍 25倍

料金テーブルの例(夏)

(17)

グループA (マンション 70戸) 2012年度 2013年度 2014年度 見える化+DP 見える化+DP 見える化 見える化+DP+ リコメンド 見える化+DP+ リコメンド+ポイント 見える化+DP+ リコメンド+ポイント 見える化+DP+ リコメンド+ポイント 見える化+DP 見える化 グループB (マンション 70戸) グループC (マンション 70戸) 見える化+DP+家電制御 グループD (HEMS設置住戸) 見える化+DP+家電制御 見える化+DP+家電制御 グループE (水素実証住宅) 見える化+DP 見える化+DP+ リコメンド 見える化+DP+ リコメンド+ポイント

グループ分けとスケジュール

(18)

ダイナミックプライシング 発動結果(7/5分)

18

【6月29日(DP発動なし)と7月5日(DP発動日)との比較】

【13:00~17:00における1世帯の平均電力使用量】

①料金を変動させないグループにおける電力使用量の増減 +0.25kWh(+20.2%)

②料金を変動させるグループにおける電力使用量の増減 +0.10kWh(+8.3%)

6月29日(最高気温29.1℃)と7月5日(同29.9℃)のピーク時間平均電力使用量については、

①料金変動させないグループは、0.25kWh(23.1%)増となり、

②料金変動グループは、0.10kWh(8.3%)増となった。

ピーク時間帯の電力使用量推移比較 6/29vs7/5 料金変動させないグループ(42世帯) 0.00 0.05 0.10 0.15 0.20 0.25 0.30 0.35 1 2 時3 0 分 1 3 時0 0 分 1 3 時3 0 分 1 4 時0 0 分 1 4 時3 0 分 1 5 時0 0 分 1 5 時3 0 分 1 6 時0 0 分 1 6 時3 0 分 1 7 時0 0 分 1 7 時3 0 分 1 8 時0 0 分 7/5 6/29 ピーク時間帯の電力使用量推移比較 6/29vs7/5 料金変動グループ(74世帯) 0.00 0.05 0.10 0.15 0.20 0.25 0.30 0.35 1 2 時3 0 分 1 3 時0 0 分 1 3 時3 0 分 1 4 時0 0 分 1 4 時3 0 分 1 5 時0 0 分 1 5 時3 0 分 1 6 時0 0 分 1 6 時3 0 分 1 7 時0 0 分 1 7 時3 0 分 1 8 時0 0 分 7/5 6/29 7/5のピーク料金:50円/kWh 6/29のピーク料金:15円/kWh 両日とも:23.4円/kWh

(19)

ダイナミックプライシング 発動結果(7/6分)

【6月29日(DP発動なし)と7月6日(DP発動日)との比較】

【13:00~17:00における1世帯の平均電力使用量】

①料金を変動させないグループにおける電力使用量の増減 +0.44kWh(+35.5%)

②料金を変動させるグループにおける電力使用量の増減 +0.11kWh(+9.1%)

6月29日(最高気温29.1℃)と7月6日(同30.6℃)のピーク時間平均電力使用量については、

①料金変動させないグループは、0.44kWh(35.5%)増となり、

②料金変動グループは、0.11kWh(9.1%)増となった。

ピーク時間帯の電力使用量推移比較 6/29vs7/6 料金変動させないグループ(42世帯) 0.00 0.05 0.10 0.15 0.20 0.25 0.30 0.35 1 2 時3 0 分 1 3 時0 0 分 1 3 時3 0 分 1 4 時0 0 分 1 4 時3 0 分 1 5 時0 0 分 1 5 時3 0 分 1 6 時0 0 分 1 6 時3 0 分 1 7 時0 0 分 1 7 時3 0 分 1 8 時0 0 分 7/6 6/29 ピーク時間帯の電力使用量推移比較 6/29vs7/6 料金変動グループ(74世帯) 0.00 0.05 0.10 0.15 0.20 0.25 0.30 0.35 12 時 30 分 13 時 00 分 13 時 30 分 14 時 00 分 14 時 30 分 15 時 00 分 15 時 30 分 16 時 00 分 16 時 30 分 17 時 00 分 17 時 30 分 18 時 00 分 7/6 6/29 7/6のピーク料金:75円/kWh 6/29のピーク料金:15円/kWh 両日とも:23.4円/kWh

(20)

20

STEP 1

STEP 2

● アジア低炭素化センター

STEP 3

Kitakyushu Smart Community

全国へ、そしてアジアへ

北九州スマートコミュニティで得られた ノウハウ・成果をビジネスベースで構築 低 炭素技術を ア ジ ア へ移転 付加価値の高い ソ リューシ ョンと し て パッケージで展開 北九州スマートコミュニティで得られた ノウハウ・成果をビジネスベースで構築 低 炭素技術を ア ジ ア へ移転 アジア 低炭素化 センター 北 九 州 大連 重慶 昆明 フフホト セブ スラバヤ スマラン チェラビンスク グジャラート州 プノンペン 天津 ホーチミン ハイフォン 青島

今後の展開

(21)

2 城野地区への展開状況

(1)城野地区の整備状況 ◆平成24年度から基盤整備開始。平成25年度から部分的に土地販売を開始 ◆現在、まちづくりの方向性を定めるため、ガイドラインを策定中(本年3月に策定予定)。 このガイドラインの中に、本市事業の成果を掲げていく。。 (2)城野地区への展開案 次の項目の展開等を検討中。 ◆スマートメータの設置 ◆HEMS、BEMSの導入 ◆スマートメータ等を利用した、エネルギーマネジメントの導入 など

1 釜石市への展開

(1)釜石市での検討状況 ◆釜石市へ北九州市の現地事務所を開設(平成23年7月)。 ◆経済産業省「スマートコミュニティ構想普及支援事業」の採択を受け釜石市での導入 可能性を検討中。北九州市は、検討会委員として参画。 (2)釜石市への展開案 次の項目の展開等を検討中 ◆分散型エネルギーシステムの構築 ◆スマートメータの設置 など

事業成果の展開 (国内)

(22)

22

アジア低炭素化センター(北九州市)において、海外展開に向け、企業と連

携し関係国との協議、調査等を実施。

低炭素型エネルギー供給事業 (コジェネレーション(蒸気+電気供給)&省エネ事業) (1)インドネシア(スラバヤ) ◆スラバヤ市の国営工業団地でのスマート化 などを進めるため、2011年3月に戦略的環 境パートナーシップ共同声明を両市長が署 名 (2)インド(DMIC) ◆大規模港湾が整備され、化学工場などの建設 が進むダヘジ地区にスマートグリッドや、水処理 膜を使った上下水処理施設などを整備するプロ ジェクトが進行中。この中で北九州市からのまち づくりのノウハウを提供中。 (3)マレーシア(プトラジャヤ、サイバージャヤ) ◆北九州市の経験とノウハウを活用し、2都市のグ リーンタウンシップ(緑のまちづくり)化と、さらなる 都市としての発展に向けた基本戦略構築、目標 設定に参画。 日本関係 機関 支援 マレーシア エネルギー・グリーン 技術・水資源省 NEDO プトラジャヤ・サイバージャヤ (グリーンタウンシップ構想の推進) 企業連合体 協力・連携 支援 アクションプランの策定及びパイロットプロジェクトの企画 協力・連携 アジア低炭素化センター 支援 マレーシア エネルギー・グリーン 技術・水資源省 NEDO プトラジャヤ・サイバージャヤ (グリーンタウンシップ構想の推進) 企業連合体 協力・連携 支援 アクションプランの策定及びパイロットプロジェクトの企画 協力・連携 アジア低炭素化センター

事業成果の展開 (海外)

参照

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