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センター 一般財団法人 宮城県建築住宅センター

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Academic year: 2018

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(1)

別表2  

2017.9.15 改定

1 評価料金表

2-1表

単位(円)

(税込み)

200㎡超 500㎡超 500㎡ 超 1,000㎡ 超 2,000㎡ 超 5,000㎡ 超 10,000㎡ 超 20,000㎡ 超 50,000㎡ 超

200㎡以内 500㎡以内 500㎡以内 1,000㎡以内 2,000㎡以内 5,000㎡以内 10,000㎡以内 20,000㎡以内 50,000㎡以内

設計住宅性能評価手数料 26,000 40,000 見積りとする 37,000+M× 46,000+M× 89,000+M× 142,000+M× 179,000+M× 285,000+M× 584,000+M× 見積りとする (標準必須評価4事項のみ) 11,000 11,000 11,000 11,000 11,000 11,000 11,000

設計住宅性能評価手数料 26,000+S 40,000+S " 37,000+M× 46,000+M× 89,000+M× 142,000+M× 179,000+M× 285,000+M× 584,000+M× " (標準必須評価4事項+選択項目) ×1,000 ×2,000 (11,000+S×2,000) (11,000+S×2,000) (11,000+S×2,000) (11,000+S×2,000) (11,000+S×2,000) (11,000+S×2,000) (11,000+S×2,000)

設計住宅性能評価手数料 40,000 52,000 " 48,000+M× 60,000+M× 115,000+M× 183,000+M× 231,000+M× 368,000+M× 752,000+M× " (長期優良相当必須評価事項のみ) 14,000 14,000 14,000 14,000 14,000 14,000 14,000

設計住宅性能評価手数料 40,000+S 52,000+S " 48,000+M× 60,000+M× 115,000+M× 183,000+M× 231,000+M× 368,000+M× 752,000+M× " (長期優良相当評価事項+選択項目) ×1,000 ×2,000 (14,000+S×2,000) (14,000+S×2,000) (14,000+S×2,000) (14,000+S×2,000) (14,000+S×2,000) (14,000+S×2,000) (14,000+S×2,000)

型式認定を受けた場合の 3,000 5,000 " 5,000+M 6,000+M 12,000+M 25,000+M 38,000+M 38,000+M 38,000+M " 手数料からの減算額 注1 ×2,000 ×2,000 ×2,000 ×2,000 ×2,000 ×2,000 ×2,000

製造者認定を受けた場合の 6,000 9,000 " 9,000+M 11,000+M 24,000+M 49,000+M 77,000+M 77,000+M 77,000+M " 手数料からの減算額 注1 ×3,000 ×3,000 ×3,000 ×3,000 ×3,000 ×3,000 ×3,000

当センターに確認と併せて申請を 2,000 3,000 " 4,000 5,000 10,000 23,000 36,000 36,000 36,000 " 行った場合の手数料からの減算額

建設住宅性能評価 82,000 106,000 見積りとする N×35,000+M× N×70,000+M× N×83,000+M× N×91,000+M× N×100,000+M× N×178,000+M× N×351,000+M× 見積りとする (標準必須評価4事項のみ) 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000

建設住宅性能評価 82,000+S 106,000+S " N×35,000+M× N×70,000+M× N×83,000+M× N×91,000+M× N×100,000+M× N×178,000+M× N×351,000+M× " (標準必須評価4事項+選択項目) ×6.000 ×7.000 (9,000+S×2,000) (9,000+S×2,000) (9,000+S×2,000) (9,000+S×2,000) (9,000+S×2,000) (9,000+S×2,000) (9,000+S×2,000)

建設住宅性能評価 92,000 120,000 " N×46,000+M× N×92,000+M× N×109,000+M× N×121,000+M× N×134,000+M× N×237,000+M× N×468,000+M× " (長期優良相当必須評価事項のみ) 12,000 12,000 12,000 12,000 12,000 12,000 12,000

建設住宅性能評価 92,000+S 120,000+S " N×46,000+M× N×92,000+M× N×109,000+M× N×121,000+M× N×134,000+M× N×237,000+M× N×468,000+M× " (長期優良相当評価事項+選択項目) ×6.000 ×7.000 (12,000+S×2,000) (12,000+S×2,000) (12,000+S×2,000) (12,000+S×2,000) (12,000+S×2,000) (12,000+S×2,000) (12,000+S×2,000)

製造者認定を受けた場合の 16,000 22,000 " N×7,000 N×21,000 N×26,000 N×30,000 N×58,000 N×58,000 N×58,000 " 手数料からの減算額 注1 +M×2,000 +M×2,000 +M×2,000 +M×2,000 +M×2,000 +M×2,000 +M×2,000

当センターに確認と併せて申請を 9,000 10,000 " 12,000 14,000 16,000 22,000 34,000 34,000 34,000 " 行った場合の手数料からの減算額

当センター以外で住宅性能評価を 16,000 26,000 " 26,000 32,000 62,000 123,000 195,000 195,000 195,000 " 行った場合の手数料への加算額 +M×9,000 +M×9,000 +M×9,000 +M×9,000 +M×9,000 +M×9,000 +M×9,000

凡 例

M : 評価対象住戸

N : 評価方法基準の定めによる検査回数

S : 選択項目数

 評価種別         建物種別

一戸建て住宅(戸当たり単価)

(2)

注1上記減ずる額は、性能表示項目のうち構造の安定に関すること、劣化の軽減に関すること、及び温熱環境に

   関することの3項目の認定を受けている場合に適用する。ただし、3項目のうち1項目毎に上記減算額の1/3(百

   の位を四捨五入する。)を減算できることとする。

注2 長期優良相当とは、構造の安定に関する分野(1-1,1-2,1-4項目のいずれか)の等級が2以上のものとする。

注3 標記の共同住宅等における選択項目算式は、「住戸数=選択数」の場合の算定式とする。

    よって、双方の数が異なる場合は住戸数及び選択数を個々に算出し計上する。

注4 温熱環境において、5-2一次エネルギー消費量のを選択する場合は、5-1外皮計算も必要となることから

    選択1項目分の料金×申請戸数を加算する。

注5 共同住宅等おける、長期優良相当の申請の場合、9-1専用部分の高齢者も選択する場合は、選択1項目

   分の料金×申請戸数分を加算する。

注6 引き受け後に選択項目の審査が追加となる場合は、選択数に応じ料金を加算する。また引き受け後に選

    択項目の審査が減少する場合は返金しないものとする。

注7 評価書等を再交付する場合の料金は、1通に付き、税込み8,000円とする。

参照

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